斎藤です。


いつも購読有り難うございます。


随分暑くなってきましたね。


ここ数日は、夏の旅行などの計画を立てています。


色々なコンテンツサイトを運営する中で構築中のサイトもあるので
仕事と旅行の両立で 色々と行きたいな…と考えています^^



もう8月は殆ど仕事する気がないので

とにかく旅行を楽しみたいなと考えてますが…



この時期めっちゃ高いんですよね。



まあいつも桁違いにお金が出ていく季節です。




何より飛行機が高くて ツアーのパックで取る方が安いのか
航空券とホテルで別々で取るのが安いのか…などなど調べています。



ただいつも人任せ…なので自分でやると結構大変…。



任せると言う選択肢があると ついつい妥協してしまいそうです(笑



誰かプロが居たら教えて欲しいです。



というわけで、今日は情報量の重要性 について書いてみます。


情報量が命のネットビジネス

image295

かれこれこの業界で10年ぐらいは飯食ってるわけだけど
いつも思う事は、情報量。


これが多い人と少ない人とでは、天と地の差が開くということ。


情報量が多い=選択肢が豊富


つまり、サイトが死んだ、サイトの売り上げが落ちてきた、
コンテンツの売り上げが低迷してきた…という場合でも
何も気にしなくて良いわけです。


全く気にしないとしても、
少し傾けば、お金になる事をやれば良いので
別に 商品やサイトに依存しなくて良いのです。



逆に売り上げが落ち込んで何かに依存して
あたふたすると悪環境になる事も多いです。


ただ選択肢が多ければ多いほど こういう事も

無くなり色々な事が可能なのです。


駄目なら違う事でお金を増やせばいーじゃん…となるのです。


なので僕自身もこのサイトに依存しているわけでも無いって事です。


ビジネス以外でも情報量がものを言う



例えば旅行でもそうだし外食1つ取っても言える事です。


例えば、どこが良い どこが悪いという情報でも
〇〇は、電話で予約できる とか、
お金を払えば優先して対応してくれる…とか
色々とあると思うんですよね^^;


そういう情報があればあるほど選択肢も広がりますよね。


あそこも駄目、ここも駄目 ⇒妥協


という最悪の流れになる事は、ありません。



情報量を豊富に持っていれば、妥協せず
有利な選択肢に進む事が可能になるわけです。



そして情報量が無ければ 選択肢も削られる。




これは日常生活でも当たり前のことです(笑



でもこれは、ネットビジネスでも言える事なんです。


ビジネスノウハウでも数多くの知識のある人と無い人とでは、

ぜんぜん違いますからね。


ただ闇雲に知識だけ多くても、活かし方も大事になってきますけどね^^;


人間って1日の中でできる子とには限界があります。


だから 情報量だけ多くて潰れる人も居るけど
情報量をストックして状況に合わせて引き出して活用するという事が
一番の理想です。

様々なネットビジネスの手法やノウハウを言及し続ける必要性



で、ちょうど先日も こんなアダルト商品を紹介してみました。

新アダルトアフィリエイト究極



そしてこちらでも色々と書いたんですね。


ネットビジネスで稼ぐ方法 新アダルトアフィリエイト究極とUUA



実は既にアフィリエイトで結果を出している人から
何か取り組みながら このジャンルをやろうとする人が
多かったと思います。


既に 購入連絡頂いた人からのメールを見て
「意識高い人多いな~」と感じました。


あんまりガツガツした人が少なくて、
どちらかと言うと、
「趣味感覚で、サブ的に気長に育てよう」
という感じのタイプの人が多かったです。


先ほども選択肢の話もしたけど 色々なジャンルの
アフィリエイトサイトを構築する事は、非常にプラスです。


確かに趣味?感覚で取り組むには、良いジャンルですからね。


オマケに長期を見込める市場なので、焦って作らずマイペースでも良いし
尚且つ今回は運も良い事にアダルトジャンルで稼ぐ2名のノウハウを
受け取れるのですから ある意味、キャッシュポイントを
増やしたいと考えてる人には、最高条件でしょうし…(笑


目先の利益だけじゃなくて
「アダルトサイトの運営に挑戦してみよう」と
楽しみながらできそうな人には、
アダルトジャンルは、お薦めです。



まだの人は是非この機会に情報を吸収しましょう。

新アダルトアフィリエイト究極



ある程度作れば資産サイトみたいに少額でも
継続的な利益に繋げられますからね。


仮に少額でも一度構築してから放置で少しずつもでお金に
なれば、どこかのタイミングで算出された時給は、万単位を超える事は
よくある話です。



目先利益じゃなくて、総合的な利益。


もちろんこういった事も情報量があれば
色々な場面で選択肢が出て有利な選択ができるものです。


では、斎藤でした^^


 カテゴリ