野生動物サファリ

2016年07月08日

エトーシャ国立公園 ナミビアでのサファリはここ!

東京本社の廣野です。

たくさんの魅力をもつナミビアについて書きます。
ナミブ砂漠、ヒンバ族など、このブログでもナミビアの魅力について何度もみなさんに紹介させていただいていると思いますが、ナミビアではサファリも楽しめます。

エトーシャ国立公園
エトーシャ国立公園

エトーシャ・パンと呼ばれる約4,700平方kmの広大な塩原が、ナミビア北部に広がっています。
この塩原とその周辺がエトーシャ国立公園として保護されており、ナミビアの中でも最も大きな野生動物保護区のひとつとなっています。

エトーシャ・パンは、1年のうちほとんどは乾いた状態ですが、たまに大雨が降ったあとには薄く水が張ります。地表に蓄えられたミネラル分が溶け出すため、その水は非常に塩分濃度の濃いものとなります。

基本的にはとても乾いた土地ですが、いくつかの水場を中心に集まる動物たちを見ることができます。

ツアーでもよく見る動物たちの例としては下記の通りです。

キリン
シマウマ
オグロヌー
オリックス
エランド
スプリングボック
クードゥー
アフリカゾウ
ダチョウ

目の前の道路を横切るシマウマ
シマウマ


オグロヌー
オグロヌー


水を飲むオリックス
オリックス



スプリングボック(手前)とクードゥー(奥)
スプリングボックとクードゥー



アフリカオオノガン
アフリカオオノガン



また、運が良ければ下記のような動物に出会えることも!

クロサイ
チーター
アフリカライオン

くつろぐライオン
アフリカライオン




こちらは、実際に私が添乗で行かせていただいた際に撮った写真です。
アフリカゾウ

視界の中にこんなにたくさんのゾウがいることは、滅多にないのではないでしょうか?!
この時は、ゾウたちが水浴び(泥あび)をしているのを見ることができ、大迫力でした!


限られた水場に、色々な種類の動物たちが集まるのも面白いです。
エトーシャ国立公園


エトーシャのサファリは、四輪駆動車ではなくツアーの大型バスでそのまま行います。
決まった道から外れることはできないですし、動物の種類もそこまで多くはないかもしれません。
アフリカでサファリと言えば!のケニア・タンザニアなどと比べると若干劣ってしまうかもしれませんが、ナミビアの魅力のひとつとして、ぜひ体験していただきたいサファリです。

ほぼ1年を通して設定し、ご好評いただいているナミビアのコース、現在発表済みのコースは下記の通りです。

■8/5発  ナミビア →催行決定!残席はお問い合わせください。お申し込みはお急ぎください。
■9/9発  ナミビア →催行決定!残席はお問い合わせください。
■9/23発  ナミビア →まもなく催行予定です。
※詳細は こちら をクリックしてください。

お気軽にお問い合わせください!

ふさふさまつ毛のキリン
キリン




hirono_saiyu at 09:30|Permalink

2016年04月06日

大地の裂け目にできたウガンダの景勝地エドワード湖でのボートサファリ

コンゴ民主共和国とウガンダとの国境に、全長約 6400kmにもなるアフリカ地溝帯が西に枝分かれした位置に、アルバータイン地溝帯と呼ばれる地域が存在します。世界でも800頭ほどしか生息してしないマウンテンゴリラ、また4,000頭ほどのゴールデンモンキーなどの希少な霊長類がこの地域にのみ見られます。

DSC_1908

















【アルバータイン地溝帯の高地にのみ生息するマウンテンゴリラ】

大地溝帯が部分的に隆起したことによって形成されたビクトリア湖やタンガニーカ湖、マラウィ湖などの大湖地域が存在し、エドワード湖はその中で最も面積が小さい湖です。19世紀のイギリスの探検家、ヘンリー・モートン・スタンリーによって命名されました。

DSC03656DSCF5659










【ブジュンブラより臨むタンガニーカ湖】












【ンカタベイより臨むマラウィ湖】

スタンレーは、1875年に初めて湖を見て、さらに北側にあるアルバート湖の一部と考えましたが 1888年に2度目の探検で、彼は2つの独立した湖があることに気づき、それに現在のエドワード湖という名前を与えました。ウガンダが独立した後、1973年に当時のウガンダの独裁者であるイディ・アミンが湖に自分の名前をつけました。

DSC_1632



DSC02112

































【上2枚:クイーンエリザベス国立公園内にあるエドワード湖】

湖南部と東部の海岸は平坦な溶岩平原ですが、西側の急斜面は2,000メートルまでの断崖を作り、20キロ北に位置するルウェンゾリ山地へと伸びています。湖に供給するいくつかの川はこのルヴェンゾリ山系の氷河を水源としています。エドワード湖はアルバート湖とセムリキ川でつながっており、北東に位置するジョー ジ湖へは自然に形成されたカジンガ水路でつながっています。

DSC_1702








DSC02081




























【カジンガ水路を進むボート】


このカジンガ水路は、クイーンエリザベス国立公園内でも特に特徴のある景観で、32キロの長さがあり、カバ、多数のナイルワニの生息密度は世界でも有数です。また水路や湖が作り出す湿原には動物のほか、多くの水鳥が訪れる人を魅了しています。

DSC_1734DSC_1728DSC02080DSC_1688









































































【上4枚:水路でのボートクルーズで見られる動物たち】

アフリカの大自然が作り出した絶景とともに、野生動物の観察をぜひお楽しみいただけるでしょう。

今年も人気です!クイーンエリザベス国立公園でのサファリを行うウガンダ・ルワンダを進むツアーはこちらから。

西遊旅行ツアーはこちら!2016年6月5日発、7月10日発は残席わずかです!


otomo_saiyu at 12:09|Permalink

2015年03月19日

ウガンダ・クイーンエリザベス国立公園

今回は、クイーンエリザベス国立公園についてご紹介させていただきます。

DSC_6744


ウガンダ西部、コンゴとの国境に位置する、ウガンダのクイーンエリザベス国立公園。
1979年に、動物や湿原の自然保護を目的として国立公園として認定されました。
2000k㎡の広大な大きさを持ち、北にルウェンゾリ山地、西はエドワード湖に囲まれています。
公園はかつてゾウやバッファロー、カバの宝庫でしたが、アミン政権時代やタンザニア軍による
活動などで多くの野生動物が激減しました。
現在は野生動物の保護が進み、徐々に固体数も増えつつあります。
公園内にはエドワード湖とジョージ湖という2つの湖が広がり、2つの湖をカジンガ水路が
結んでいます。
大型動物としてはゾウやカバ、ライオン、バッファローなどが生息し、特にカジンガ水路では
多くのカバが観察できます。
その他、草食動物ではウガンダコーブ、ウォーターバック、鳥類ではペリカンやアフリカハゲコウ
などが観察できます。

ツアーでは、朝と夕方の2回のサファリドライブと、カジンガ水路のボートクルーズを
お楽しみいただきます。

朝、まだ日が上がらないうちにロッジを出発し、目覚めたばかりの動物たちの観察です。

IMG_5095

■ウガンダコーブ■

IMG_7254

■バッファローの群れ■

ロッジで昼食を食べると、日中はカジンガ水路のボートクルーズに出発。

IMG_5139

■ボートクルーズをお楽しみいただくガジンガ水路■

水辺で涼んでいる動物たちの観察に、大興奮!

IMG_5276

■ボートの真下に顔を出したカバ■

野鳥も多く見られます。

DSC_1798


IMG_7281


IMG_7421

■木の上で休むライオン■

夕方、涼しくなると、もう一度サファリドライブに出発します。
移動中は、ウガンダの国鳥であるホオジロカンムリヅルにも出会えます。

IMG_5112

■ホオジロカンムリヅル■

運が良ければヒョウに出会うことも。

IMG_5335

■ヒョウ■

トレッキングだけではなく、様々な角度から動物たちに出会う旅です。
是非、ご検討ください。


●関連ツアー
・「ウガンダ・ルワンダ」

●コンパクトな日程で他の国立公園に訪れるコース
・「ウガンダ・ゴリラ&ゴールデンモンキートレッキング」

●個人旅行
・「チンパンジー&ゴリラトレッキング  アフリカの真珠・ウガンダ大満喫8日間
・「チンパンジー&ゴリラトレッキング クイーンエリザベスでサファリも! ウガンダ・ルワンダ8日間
・「アフリカの大自然満喫!!チンパンジー&ゴリラトレッキング  クイーンエリザベスでサファリも!   ウガンダ・ルワンダ9日間

nakata_saiyu at 20:43|Permalink

2014年08月28日

ウガンダ チンパンジートレッキング

こんにちは。大阪支社の中田です。

毎年ご好評をいただいております「ウガンダ・ルワンダ」のツアー。
メインは何と言ってもマウンテンゴリラトレッキングですが、今回は、
ウガンダでのチンパンジートレッキングをご紹介させていただきます。

IMG_7157


キバレの森国立公園は総面積が795k㎡。
ウガンダで最も自然が豊かな熱帯雨林が広がり、チンパンジーなど13種類の霊長類が
生息しています。

DSCF9039


一面に広がる茶畑は、イギリスプランテーション時代のなごりです。
トレッキングの拠点となるフォートポータルに到着すると、可愛らしいヒヒが私達をお出迎え
してくれます。

DSCF9029


チンパンジートレッキングは毎日、午前と午後で2回行なわれており、参加するには許可証の
購入が必要です。
6人ずつのグループに分かれ、それぞれのグループに公園の専属ガイドが同行します。
まずはチンパンジートレッキング事務所で、観察できる動物の種類や、動物に出会ったときの
注意点などの説明を受けます。

DSCF9041


ガイドさんからの説明を終えると、いざ出発。
通常トレッキングは2~3時間ですが、チンパンジーがすぐに見つかった場合はそれよりも
早く終了することもあります。
チンパンジーを追いかけて森の中を歩きます。
時には、目の前でじっと座っているチンパンジーに出会えることもあります。

IMG_7155


IMG_7205


木をかき分けて進み、目の前にチンパンジーを見つけると、サファリとは違った感動を味わえます。

IMG_7180


最後に国立公園の入り口にあるチンパンジーの像と記念撮影をし、大満足のトレッキングが
終わります。

DSCF9045


チンパンジーやマウンテンゴリラのトレッキング、クイーンエリザベス国立公園でも
サファリドライブなど、多種多様なアフリカの動物に出会える「ウガンダ・ルワンダ」のコースです。
例年6月~9月にかけてツアーを設定しております。
この機会に是非、ご検討下さい。

【関連ツアー】
・「ウガンダ・ルワンダ

【個人旅行で訪れるウガンダ・ルワンダ】
・「チンパンジー&ゴリラトレッキング  アフリカの真珠・ウガンダ大満喫8日間【カタール航空利用】
・「アフリカの大自然満喫!!チンパンジー&ゴリラトレッキング クイーンエリザベスでサファリも!
 ウガンダ・ルワンダ8日間

・「アフリカの森で、マウンテンゴリラに出会う! ルワンダ 6日間
・「アフリカの大自然満喫!!チンパンジー&ゴリラトレッキング クイーンエリザベスでサファリも!
 ウガンダ・ルワンダ9日間


nakata_saiyu at 19:04|Permalink

2013年12月30日

優雅なロッジに滞在!オカバンゴ・デルタでの贅沢なひととき

こんにちは。大阪支社の米谷です。
2013年も残すところあと1日となってしまいました。
ほとんどの社員が添乗に出ておりますが、今年は居残りで、日本で新年を迎えることになりそうです。

さて、例年春に設定しておりますボツワナの“オカバンゴ・デルタ”について今日はご紹介したいと思います。

オカバンゴデルタとはアンゴラからボツワナの北部へと流れるオカバンゴ川の氾濫源が作り出す、
大湿地帯のことで、豊富な水場が野生動物たちの楽園を形成しています。
野生動物サファリというと、ケニアやタンザニアなどを思い浮かべる方が多いかもしれません。
確かにケニアのマサイマラ国立保護区や、タンザニアのセレンゲッティ国立公園などは動物は豊富で
多種多様な動物を見ることができる、絶好の場所と言えます。しかし、オカバンゴの魅力は動物だけではありません。オカバンゴデルタやその周辺にはロッジの数が非常に限られており、どこも小型飛行機でアクセスする
しか方法がないのです。どこのロッジも10部屋程度の小さなロッジばかりで、その分行き届いたスタッフ
のサービスが自慢です。

上空から眺めるオカバンゴの大湿原
上空より長めるオカバンゴ・デルタの大湿原

アフリカゾウDSC_ライオン家族
写真:サファリ中に観察したアフリカゾウとライオンの家族
ハイエナの親子インパラの群れ
写真:ハイエナの親子、インパラの群れ

西遊旅行のツアーで訪れるのは2つの場所。

モレミゲームリザーブ 3連泊
オカバンゴデルタの中でも最も有名な保護地域。動物相が豊富で、ライオン、ゾウ、バッファロー
サイ、ヒョウなどのビッグ5をはじめとし、様々な草食動物まで多種多様な野生動物を観察できる
チャンスがあります。また、ここではモレミゲームリザーブの老舗的な“キャンプ・モレミ”に宿泊。
快適なテントスタイルのロッジです。
CampMoremi_71
キャンプモレミ客室の一例

北部リニヤンテエリア
この地域は私営の保護区のため、オフロードのサファリドライブがお楽しみいただける地域です。
モレミゲームリザーブは国立の保護地域のため、決まったルートしか車が走ることができませんが、
リニヤンテエリアではそんな規則がありません。あそこにライオンがいるのに、近くにいけない・・・
そんな思いをする必要がないのです。サファリドライブもガイドに加えて動物を探す専門のトラッカーが同行し、必ずや満足のいくサファリをご案内してくれるはずです。

この地域では“ラグーン・キャンプ”に2連泊。

客室の一例(ラグーンキャンプ)
ラグーン・キャンプの客室の一例

各ロッジ共に、少人数のお客様のみをもてなす素晴らしいサービスが自慢です。
ロッジで過ごす一日の流れは次の通りです。

【オカバンゴ・デルタでの優雅な一日】
朝食の様子朝、まだ暗いうちにロッジのスタッフのモーニングノックによって起床。
その後、キャンプファイヤーを囲んでの朝食となります。
サファリ前の朝食はトーストやパンケーキ、シリアルやマフィンなど、少し軽めの
ものとなります。



その後、朝のサファリへと出発。
間近にライオンを観察サファリ中のドリンクタイム サバンナでの贅沢なひととき

通常は7時頃~10時頃の動物達の活動が活発な時間にサファリをお楽しみいただきます。
サファリの最後にはサバンナで車を降り、ドリンクとおつまみなどが用意されます。

ブランチの一例サファリの後はロッジへと戻り、11時頃からブランチとなります。
基本は洋食がメインですが、ロッジのコックさんが自慢の腕をふるってくれます。








ブランチの後は日中の暑い時間帯。お部屋でお昼寝をしたり、プールで泳いだり、
読書を楽しんだりと、大自然の中でのんびりとした時間をお楽しみ下さい。
10部屋ほどしかないロッジなので、宿泊客も少なく、本当に静かなひとときを過ごせます。
15時頃になると、ティータイム。ラウンジにコーヒーや紅茶、クッキーなどのお菓子が用意
されます。
PoolLoungersView Lag 6934
ラグーンキャンプのプール


ティータイムのあとは夕方のサファリに出発。約2時間~3時間のサファリで、思う存分
サファリをお楽しみ下さい。運が良ければ狩りの様子を間近に見ることができるかもしれません。
サファリの最後には夕暮れを眺めながらのドリンクタイム。デルタに沈みゆく夕日を眺めながら
の一杯は格別なものに違いありません。


夕方のサファリにて
夕暮れ時、木の上にみつけたヒョウ

夕暮れのドリンクタイム
夕暮れのドリンクタイム 贅沢なひととき


その後、ロッジに戻ると夕食となります。
キャンドルライトのもとでの夕食
キャンドルライトのもとでの夕食

ラグーンキャンプのラウンジどちらのロッジも飲み物はアルコール類も含めて全て宿泊費用に含まれているため、追加費用は一切かかりません。夕食後、ラウンジのソファでゆっくりとお酒を楽しむのも贅沢なひとときです。






このようにして、オカバンゴデルタの1日は過ぎてゆきます。
決して、大型の最先端のホテルではありませんが、大自然の中での贅沢な時間をお過ごしいただける
場所。それがオカバンゴ・デルタです。

一度は足をお運びいただきたい、私のお勧めの場所です。

宿泊施設に限りのあるツアーですので、12名様までの限定コースとなっております。
下記、どちらの設定日もあと少しで催行決定というところです。
例年、満席になり、多くのキャンセル待ちが出るコースですので、是非お早めにご検討下さい。


西遊旅行で行くオカバンゴ・デルタへの旅 「オカバンゴ・デルタの優雅な滞在」詳細はこちら
4月4日発 9日間 間もなく催行決定
5月23日発 9日間 間もなく催行決定


yonetani_saiyu at 11:59|Permalink

2013年07月24日

ゾウがやってくるムフウェロッジ(ザンビア)

こんにちは。大阪支社の米谷です。
今日はアフリカ南部・ザンビアのご紹介です。

近年、南アフリカ、ボツワナ、ナミビアなど南部アフリカの各国への観光客は非常に増えてきています。ザンビアに関してもヴィクトリアフォールズを見に、ジンバブエから国境を越えて訪れた方も多いかと思います。しかし、ザンビアにはオカバンゴデルタやチョベ国立公園などに引けをとらない、野生動物が暮らす国立公園が数多く残っています。

その中で、近年注目されているのが南ルアングア国立公園のムフウェロッジです。このロッジは10月中旬から11月中旬にかけて、ロッジに象がやってくることで一躍有名になりました。この土地にあるマンゴの木に実がなるこの季節、象たちは果実を求めてこの地域にやってきていました。その場所にロッジを建てた所、ロビーを通って中庭にあるマンゴの木を求めて今でも毎年象の群れがやってくるのです。

象はいつくるか分からないので、レセプション付近で根気よく待つことも必要ですが、写真のような想像できない風景に出会えるかもしれません。

elemf2_1

BCC09_009_DSC00221_1

ゾウがロッジのロビーを通っていく様子 写真提供:BUSHCAMP COMPANY

ムフウェロッジのホームページでは象がホテルにやってくる動画もご覧いただけます。
是非、覗いてみて下さい。
http://www.bushcampcompany.com/videos.php?popup=1281256744

ロッジ自体もアフリカらしい雰囲気を存分に楽しめる豪華なロッジで、2009年にはザンビアのベストロッジにも選出されています。滞在中は毎日無料のランドリーサービスもご利用いただけ、着替えもたくさん持ってくる必要はありません。


MfuweLodge023
ムフウェロッジの客室の一例

MfuweLodge049
アフリカらしい調度品であるれるロッジのロビー

このロッジに泊まるツアーが10月29日発「ゾウがやってくるロッジに泊まる!ザンビア 2つの国立公園で過ごす優雅な滞在」です。既に催行決定しており、残席もあと僅かとなっています。

ゾウがやってくるホテルに泊まるという、貴重な体験を是非、お楽しみいただければと思います。

ツアーの詳細はこちら↓
10月29日発「ゾウがやってくるロッジに泊まる!ザンビア 2つの国立公園で過ごす優雅な滞在」

yonetani_saiyu at 20:11|Permalink