at 20:00│チベット 

2015年06月23日

天空列車に揺られて、いざ神の土地へ

こんにちは。
6月13日発「青蔵鉄道で行くチベットの旅」に添乗員として同行させていただきました。
このツアーの見どころをご紹介します。

青蔵鉄道は西寧からラサまで、丸一日かけて壮大な草原を駆け抜ける、
世界最高所を走る高山鉄道です(最高所はなんと5072m!)。
車窓に草原、雪山、ゴマ粒のようなヤクや羊の群れを眺めながら、
じわじわと感じる高山病と上手く付き合いながら、神の土地・ラサを目指します。

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こちらのツアーではラサだけでなく、近郊のツェタン(沢当)も訪れます。
初代チベットの王が天から降りてきたという伝説がある寺院・ヨンブラカン。
丘の上に建てられた小さな小さなお寺で、眼下にのどかな田園風景が広がります。

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チベットの至るところで見かける五色の旗「タルチョ」
記されたお経が風に乗って遠くまで運ばれるように、という思いがあるそうです。
ご家族のお名前を記入し、無病息災を願ってくくりつけることも出来ます。

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ラサから日帰りで訪れる聖なる湖・ヤムドゥク湖
くねくね山道を登った先に現れる紺碧の湖は壮観です。

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もちろんポタラ宮も訪れます。ご希望の方には夜のライトアップにもご案内(必見!)。
朝に夕に、いつでも威風堂々と佇む雄姿に、思わずため息が漏れてしまいます。
雄大な景色と歴史を肌で感じる当ツアー、今年もまだまだ募集中です!

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■青蔵鉄道で行くチベットの旅
08月10日(月)~08月17日(月) 348,000円 ラサのショトン祭見学
08月22日(土)~08月29日(土) 328,000円
09月19日(土)~09月26日(土) 328,000円
10月17日(土)~10月24日(土) 318,000円 農閑期・チベット巡礼シーズン

お問合せ、お申込みをお待ちしております!


at 19:00│チベット | お祭り

2015年06月10日

レゴンの祭り神舞会

「草原のチベット」と呼ばれるアムド地区で行われるお祭り「神舞会」。
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旧暦の6月に行われることから「六月会」とも呼ばれ、2015年は下記の日程にてお祭りが行われます。

≪2015年レゴンの神舞会 スケジュール≫
8月1日(旧暦6月17日) ロンウー村
8月2日(旧暦6月18日) ロンウー村
8月3日(旧暦6月19日) ロンウー村
8月5日(旧暦6月21日) シャジガ村、マバ村、ホルジヤ村、ウートン村、ランジャ村、ゴマル村など
8月6日(旧暦6月22日) シャジガ村、マバ村、ホルジヤ村、ウートン村、ランジャ村、ゴマル村など
8月7日(旧暦6月23日) シャジガ村、マバ村、ホルジヤ村、ウートン村、ランジャ村、ゴマル村など
8月8日(旧暦6月24日) シャジガ村、マバ村、ホルジヤ村、ウートン村、ランジャ村、ゴマル村など
8月8日(旧暦6月24日) ニェントホ村、ソフル村
8月9日(旧暦6月25日) ニェントホ村、ソフル村

最も盛り上がるのはソフル村の寺院で行われる最終日。
神を自らに憑依させ、トランス状態で信託を下す「ハワ」(祭りを取り仕切る共同体の長)の「神おろし」の儀式や、串を体に刺す「肉の供物」、頭部を傷つけ血を流したまま踊る「血の供物」など衝撃的ともいえる儀式などが行われます。
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「ラツェ」と呼ばれる焼香台には杜松の木が絶やさず焚かれ、会場となる村の廟の広場には清めを意味する白い煙が立ち込めます。これらの儀式を通じて、人々は自然に宿る神々と対峙し、祈りを捧げ、暮らしの安寧を願って来ました。小さな会場には、地元の人々がたくさん訪れ、大変賑わいます。

このレゴンの神舞会を見学するコース、今年は8/5発コースを設定しました。
土着の信仰とチベット仏教の信仰が入り混じったこの地方独特のお祭り。
地元の人々と同じ目線でお祭りを楽しんでみませんか。

≪添乗員同行コース≫
8/5発「草原のチベット・アムド周遊とレゴンの神舞会見学」








at 20:00

2015年05月27日

悠久の歴史を感じる、新疆シルクロードの旅

みなさん、こんにちは。

ゴールデンウィ-クに中国は新疆ウイグル自治区のシルクロード方面へ添乗として同行させていただきました。新疆ウイグル自治区の南半分は、広大なタクラマカン砂漠が広がり(日本とほぼ同等!)、その南北をシルクロードがはしります。

道沿いには太古からオアシス都市が栄え、かつて玄奘三蔵がインド(天竺)へ経典を求めて歩いた際も立ち寄っており、その痕跡をたどります。

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[玄奘も歩いたといわれるタルチョク山と塩水渓谷]

玄奘は629年(隋の時代)に出発し、現在のトルファンにあった高昌国へ立ち寄りました。
高昌国王は敬虔な仏教信者で、玄奘に国に残って説法して欲しいと懇願しますが、玄奘の意志は固く、国王も諦め、莫大な資金援助を申し出ました。
高昌国の遺跡には玄奘が40日間説法したとされる寺院も残っていました。

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[高昌国の宮殿跡]

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[遺跡内で民族楽器を弾くウイグル族のおじさん]

玄奘はその後、砂漠の北縁を西向かい、途中で北に聳える天山山脈を越えました。
現在は飛行機で1時間弱のこの雪山を、徒歩で越える強靭な意志には脱帽です。

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[クチャからウルムチへ、天山山脈を越える飛行機から]


今はイスラム教徒のウイグル族が多数を占める地域ですが、
インドから中国、そして日本へ仏教が伝わった道として、多くの仏教遺跡が残っています。

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[キジル千仏洞入口、銅像は仏典を漢訳したクマラージュ]

現在のクチャにあるキジル千仏洞には236の石窟があり、かつては内部に美しい仏教壁画が描かれていました。壁画には仏陀や菩薩が多く描かれており、残念ながらこの地域がイスラム教に変わっていく際に、偶像崇拝を禁止するイスラム教徒によって顔が削られてしまいました。
その後、長い間忘れられていた石窟を発掘したヨーロッパの考古学者達が、自国に持ち帰ってしまいました。
そんな中でも保存状態の良い壁画はまだ残っており、1000年を越えていまだ尚色鮮やかに発色していました。
(残念ながら石窟内は写真撮影が禁止されています。)

絵画の中には、ペルシャやヨーロッパ風の顔立ちなど、西側の影響が色濃く残っています。
この地が文明の十字路として様々な民族が行き交ったことを物語っています。


ツアーではタクラマカン砂漠のど真ん中を縦断します。
近年、石油が発掘され、急速にインフラの整備が進んでいます。
シルクロードならぬ、オイルロードですね。

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[砂漠には2本の道があり、こちらは第二公路、全長422km]


歴史や民族、大自然を感じていただける大人気の当ツアー
今後も催行決定しているものもあり、非常にオススメです!!

新疆シルクロードの旅 9日間
出発日:8/8発≪間もなく催行決定≫、9/19発≪催行決定≫

新疆シルクロードの旅 12日間
出発日:7/13発≪間もなく催行決定≫、8/10発≪間もなく催行決定≫、9/14発≪催行決定≫、10/12

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at 18:00│チベット | 情報

2015年05月14日

夜のポタラ宮殿、ライトアップの美しさ

こんにちは。

アジア方面のツアーを担当しております東京本社・山口です。
日中の気温がだんだんと高くなり、夏の足跡が聞こえてくるようですね。

さて、今年のゴールデンウィークは、「青蔵鉄道で行くチベットの旅」というツアーの添乗員として同行させていただきました。

ラサといえば、ポタラ宮殿が有名ですね。
チベットのシンボルとしてはもちろん、ダライ・ラマの宮殿としても知られています。

ポタラ宮殿の高さは、なんと117mもあり、建築面積にして1万3000㎡という、世界でも最大級の建築なのです。
建物は13階建てで、内部の部屋数は2000とも言われています。
宮殿の中には、壁画や霊塔、彫刻、塑像などがたくさんあり、チベット芸術の宝庫のようでした。
ポタラ宮殿の「ポタラ」は、観音菩薩の住むとされる補陀落(ふだらく)のサンスクリット語名「ポタラカ」に由来します。

ここに一番最初に宮殿を建てたのは、7世紀半ばにチベットを統一した吐蕃第33代のソンツェン・ガンポです。
その後、ダライ・ラマ5世が、自らの政権の権威確立を象徴する目的で、増補・拡充するかたちで建設したそうです。

ポタラ宮殿は昼間の観光も素晴らしいですが、夜になるとライトアップされ、幻想的な雰囲気に包まれます。
今回は、そんな幻想的なポタラ宮殿を紹介させていただきます。




ポタラライトアップ
                【正面から撮影したポタラ宮殿】

ポタラ宮殿の正面には広場があり、そこから堂々と建つポタラ宮殿を見ることができます。
広場では、外国人観光客だけではなく、現地の方々もポタラ宮殿に向かってお祈りを捧げたり、皆に愛される憩いの場のようでした。
この写真は私が三脚を使って撮影したものです。

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               【展望台から撮影したポタラ宮殿】

こちらの写真は、ポタラ宮殿に向かって左側にある、展望台から撮影したものです。
2元(約40円)かかりますが、夜10時まで入場することが出来ます。

展望台では、大きな三脚とカメラを持った方々がたくさん居て、場所取りの為に早くからスタンバイしているようでした。カメラを構える方々のギラギラした目から、「ポタラ宮殿のライトアップを撮ってやる!」という気合いが伝わってきます。
この写真は、そんなカメラマンたちに圧倒されながら、私が皆様の邪魔にならないように隅っこで撮影した一枚です。
撮影が好きな方は是非、展望台での撮影にチャレンジしていただいきたいです。


こちらのツアーは、ラサに3連泊しますので、ポタラ宮殿のライトアップを見るチャンスが3回あります。
また、ポタラ宮殿のライトアップへご案内するのもこちらのツアーのみとなります。

是非、夜にライトアップされたラサのシンボル・ポタラ宮殿を見てみて下さい。

天気が良く、雲がなければ、満天の星空とポタラ宮殿が撮れるかも?!


今年もまだまだツアーを予定しております。
お問い合わせお待ちしております。

「青蔵鉄道で行くチベットの旅」
http://www.saiyu.co.jp/itinerary/new/GCCN77/index.html
出発日:6/13、 7/21、 8/10、 8/22、 9/19、 10/17

※7/21出発のコースは、西寧・タール寺のタンカの御開帳が見られます。
※8/10出発のコースは、ラサのショトン祭を見学します。
※10/17出発のコースは、農閑期に当たり、チベット巡礼のシーズンです。

東京本社・山口


at 07:00│いにしえの遺跡・石窟 | シルクロード

2015年04月10日

もう一つのシルクロード 仏教美術を求めて

皆様、こんにちは。

待ちわびていた春到来。
ちょうど季節の変わり目で、出掛ける服装に迷う時期ですね。

今回は3月に行ってきた中国、黄土高原の仏教美術を訪ねる旅についてご紹介します。

そもそも黄土高原とはどのあたりを指すのかというと・・・
黄河中流部流域を通る山西省、陝西省、寧夏回族自治区、甘粛省、内モンゴル自治区などの行政区域をまたぐ高原地帯です。地図上で指せば、ちょうど中国の真ん中の内陸のところ。

これまで弊社では観光オフシーズンの12月~3月にあたる冬場のみツアーを設定していました。今年は通年でツアーを設定しております。寒いのが苦手という方でも大丈夫。
もう一つのコアなシルクロードをたどりに、是非ご参加ください。

ツアーの魅力を伝えるべく、中でも、昨年2014年に「シルクロード 長安=天山回廊の交易路網」として世界遺産にも登録された3つの石窟たちをご紹介いたします。
 

①『彬県大仏寺石窟』

西安からバスに乗って約2時間の彬県にあるスポットです。
古来のシルクロードの道がここにあっただけでなく、現在に至っても、さらに西方のウルムチへと続く、国道312号線上のシルクロードの主幹線上沿いに位置しています。唐の時代、2代皇帝・李世民が戦死した将兵を弔うため、628年に建てました。

入口をくぐると、目前には400メートルの長さがある立体岩が寺院と一体化しています。ここにはなんと洞窟が合計130個、仏像を安置する石室446所、仏像が1,980個あるそうです。

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石窟には説明してくれる専門ガイドさんもいるので、詳しい話が聞けます。

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ここ一番の見どころは何と言っても中央の大仏窟にある、高さ23.5mの阿弥陀如来像。甘粛省では一番大きなもので、唐代に特徴的なふくよかな体つきをしています。

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阿弥陀如来の左に立つ、観世音菩薩。右側には実は大勢至菩薩が立っています。

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「明鏡台」と呼ばれる楼閣は清代に建て直されたもの。全部で5層ありますが、第一層には「覚路(悟りへの道)」と記されています。

明鏡台



いかがでしたでしょうか。
さて、次回は甘粛省の天水にある麦積山をご紹介します。


そんな仏教美術を訪れるツアーはこちら
↓ ↓ ↓
「黄土高原と仏教美術の旅 8日間」







at 20:00│チベット 

2014年12月11日

2014年 午年のカイラス山巡礼 その1 タルチェンへ

2014年はカイラス山の年となる午年でした。一回の巡礼で12回巡礼した功徳がつめる特別な年です。

特別な年に巡礼するカイラス山巡礼。例年よりも多くの巡礼者で賑わうことが予想され複雑な手続きとなりましたが9月に出発した2グループは無事に4日間の巡礼を終え、帰国の途につきました。

今年の巡礼の様子をご紹介します。

1)カイラス巡礼の拠点となる町タルチェンへ
標高4,675m。富士山よりも高いこの地へは十分に日数をかけて、徐々に標高をあげながらしっかりと高度順応をしながら向かいます。

マユム・ラ(峠:5,211m)を越えると間もなく到着です。
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タルチェンの町に入る前にマナサロワール湖とナムナニ峰を遠望します。
マナサロワール湖は、ナムツォ、ヤムドク湖と共にチベット三大聖湖とされる湖です。北をカラコルム山脈、南をヒマラヤ山脈に囲まれたヤルンツァンポ川(ブラマプトラ川)の最上流にあり、サンスクリット語から名付けられていて、「マナ」=宝、「サロワール」=湖の意味です。チベット名は「マパム・ユンツォ」と呼ばれます。
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マナサロワール湖からはカイラス山の南面を遠望することができます。雲に覆われがちな一日でしたが、一瞬の晴れ間からカイラス山の全容を望むことができました。
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そしていよいよタルチェンの町に到着。小さな町に例年よりも多くの人が集まっていました。
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翌日から一周52㎞のカイラス山巡礼が始まります。


***2015年 カイラス山巡礼コース掲載 「チベットの旅」パンフレットは間もなく発表です***

at 20:00│貴州 | お祭り

2014年10月17日

トン族の大宴会・百家宴

中国・広西チワン族自治区に暮らすトン族。釘を使わずに木造の建築物「鼓楼」や「風雨橋」を村につくることでも有名ですが、その村で行われる季節ごとのお祭りもとても賑やかで有名です。
今回はお祭りの際の踊りや食事を特別手配した「百家宴」を紹介します。

村の入り口でトン族の女性の唄のお出迎え。トン族は声調が8つもあるトン語を使うことからも唄がとても上手。
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続いて鼓楼の前で歓迎の踊り。女性は傘をもち、男性は大きな芦笙を演奏します。
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唄と踊りが終わると食事の準備が始まります。村人総出で、家庭ごとに自慢の料理を持ち寄ります。
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野菜たくさん、肉料理もあります。
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テーブルにたくさんの料理が並びます。
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村の人々と一緒に踊ることもできます。
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トン族のお祭り体験「百家宴」をぜひ体験してみませんか。


***「百家宴」を体験、さらにミャオ族の恋愛のお祭り「姉妹飯節」も見学するコース***
4/29発『ミャオ族・トン族の里めぐりと春の恋愛祭り 姉妹飯節見学』
今年の姉妹飯節はゴールデンウィークのお休みぴったりです。