at 23:38│バルトロ氷河 | パキスタン

2018年06月20日

西遊旅行で行くパキスタン・バルトロ氷河~コンコルディアのその先へ~

アッサラーム・アレイクム!
パキスタンの山旅シーズン到来です。
パキスタン担当の楠(クスノキ)です。

6月からは北部に連なるヒマラヤ及びカラコルム山脈を舞台に
トレッキング、登頂ツアーが目白押し。
標高の低いエリアは新緑が美しく、森林限界を越えると晴天率の高い
6月の青空に映える巨峰、鋭峰の迫力に圧倒されてしまいます!!!

治安が不安に思われがちですが、北部(ギルギット・バルティスタン地域)においては、
より安定を取り戻しています。
(昨年8月末に日本の外務省による危険レベルが引き下げられました。)

自然、遺跡、食事、そして何よりも、人々。
行って・見て・感じて欲しい国、私にとってはパキスタンです。

さて今回は、"King of the Trekking Route"(トレッキングルートの王様)とも呼べるであろう、
バルトロ氷河トレッキング、更にはその先へ、触れてみたいと思います。

対象コースはこちら。
究極のK2展望トレッキング バルトロ氷河からブロードピークB.C.を経てK2B.C.へ

★★★西遊旅行のバルトロ氷河トレッキングはここが違います!★★★

●12年以上に渡りパキスタン全土の手配を手掛けてきた経験と実績。
 そこで培ったパキスタン風のおもてなしを、標高4,000m以上の高所でも
 ご堪能頂けます。


●24日間という長期間、極力ストレスを感じさせない様、
 設備、食事(添乗員は補助食持参!)の面からも全面的にサポート。
 インナーシュラフや湯たんぽは凍える体を温めます。
 食欲が落ちた高所でも、日本食の懐かしさで体力回復。


●高所滞在に対する安全管理も充実。添乗員はパルスオキシメーター
(血中酸素飽和度測定装置)、携帯加圧装置を持参し、現地で酸素ボンベを用意。
  緊急時の馬の手配や万が一のヘリコプターの手配まで。
 安心してご参加ください!


そして何より・・・

●コンコルディアよりもK2へググっと距離が 近付けるベースキャンプを訪問。
 ブロードピークは下から見上げるように望みます。
 迫力のシーンをご満喫いただけます。


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K2BCへ。


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ブロードピークBCより望む世界第12位峰ブロードピーク(8,047m)


気になる治安については・・・?

●現地支社を設け、現地状況にも精通したスタッフを配備。
 突発的な事態にも、速やかに正確な情報を確保し、
 安全第一でツアーを行ってまいります。



さて、気になるルート概要ではありますが、、、

トレッキングの序盤(アスコーレ~パイユ)は、暑さとの勝負です。
時に、曇り空だった方が体調管理に一役買うこともあるくらいです。
このルートを舞台に勤しんでいるポーターや馬、ロバ達とともに、先を目指します。

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ポーター達の荷分け、重量計測等


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バルトロ氷河から流れるバルトロ川沿いに進む


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もうすぐパイユに到着


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バルトロ氷河手前の緑地パイユ


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馬も働いてお腹が空きます


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中盤(パイユ~コンコルディア)は、バルトロ氷河の上やサイドモレーンを歩きます。
急な登りが15分以上続く部分こそ無いルートですが、氷河のうねりに合わせて
ルートをとり(毎年ルートも微妙に変わります!)、時にクレバス(氷河の割れ目)に
挟まった馬にも出逢いながら、名立たる名峰群に魅せられながら進みます。

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クライマーの憧れグレートトランゴ(6,286m)を含むトランゴ岩塔群


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パイユピーク(6,610m)


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前方にGⅣ(7,925m)を見ながら氷河トレッキング


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ガッシャーブルムⅣ(GⅣ 7,925m)


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氷河上のうねりを体感しながら歩く


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ポーター達も大事なパーティーの一員


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K2の展望地コンコルディア(4,650m)へ到着!


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このツアーはここでは終わりません。
終盤(コンコルディア~ブロードピークBC、そしてK2B.C.への往復)は、
バルトロ氷河からゴッドウィン・オースティン氷河に乗り移り、
サイドモレーンを進み、8,000m峰2座(K2、ブロードピーク)を仰ぎ見る
ベースキャンプを2つ訪れます。
コンコルディアよりもK2へググっと距離が近付きます!
ブロードピークは下から見上げるように望みます!


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ブロードピークBCより望む世界第2位の高峰K2(8,611m)


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隣にはゴッドウィン・オースティン氷河。そして背後にはチョゴリサ(7,665m)


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ブロードピークBCはブロードピーク(8,047m)の直下に在る


ヒマラヤとは異なる山容のカラコルム。
今年の夏はこれで決まりです。

まだまだ募集を続けています。
08月24日(金) ~ 09月16日(日) 新設定 24日間 688,000円
まずは気軽に担当 楠(クスノキ) までお問合せください。

IMG_4734★渋い★
カラコルムの王者K2(8,611m)


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ブロードピーク(8,047m)の夕焼け


究極のK2展望トレッキング バルトロ氷河からブロードピークB.C.を経てK2B.C.へ


★下記URLもご参照ください。

ブロードピーク挑戦記

西遊旅行で行くパキスタンの山旅

at 10:26

2018年01月16日

特集「聖地サンティアゴ巡礼」を公開しました!

本年もよろしくお願いいたします! 東京本社の中沢です。

毎年たくさんの方々に参加していただく聖地サンティアゴ巡礼。より分かりやすく、そして巡礼の魅力をお伝えした特集「聖地サンティアゴ巡礼」を公開しました!


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また、サンチャゴ巡礼に参加していただいた皆さまから他のキリスト教3大聖地巡礼も歩きたい!!とのお声をいただき、ヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂を目指す聖地ローマ巡礼、そして、イスラエルのジーザストレイルを経て聖地エルサレムを目指す巡礼の道のコースを実現しました。

世界中から集まる巡礼者たちと楽しみながら歩きそれぞれのゴールを目指す巡礼コース。長い道のりを経て聖地を自身の足で踏みしめる体験は、巡礼者にしか味わえない達成感や喜びに満ちた特別な瞬間です!!

お問い合わせも多く、既に催行決定しているコースもありますので是非、巡礼の魅力に触れてみてください。

聖地サンティアゴ巡礼
4月27日(金)~5月 7日(月) 498,000円 催行間近
5月17日(木)~5月27日(日) 398,000円 催行間近
5月24日(木)~6月 3日(日) 398,000円
6月 7日(木)~6月17日(日) 398,000円
6月21日(木)~7月 1日(日) 398,000円 催行間近

聖地ローマ巡礼 ~ヴィア・フランチジェナの道を歩く
4月29日(日)~5月 7日(月) 488,000円 催行間近
5月 8日(火)~5月16日(水) 388,000円 催行間近
5月22日(火)~5月30日(水) 388,000円
6月19日(火)~6月27日(水) 388,000円 

ジーザストレイルを経て聖地エルサレムへ
5月 8日(火)~5月16日(水) 398,000円 残席僅か
※詳細のご案内がございます。担当までお問い合わせ下さい。

サンティアゴ巡礼完全踏破第1回フレンチバスクからピレネーを越えてナバーラへ
5月10日(木)~5月20日(日) 418,000円 催行間近
5月17日(木)~5月27日(日) 418,000円 催行決定

熊野古道巡礼 中辺路を歩き熊野三山を巡る旅
5月 7日(月)~5月10日(木) 63,000円 催行間近
5月19日(月)~5月22日(木) 63,000円 催行間近





at 16:53

2018年01月11日

5月22日発 台湾最高峰・玉山登頂 残席情報

こんにちは   大阪支社の城戸(きど)です。

寒い日が続きますが、皆様いかがおすごしでしょうか。

5月22日発の台湾最高峰・玉山登頂 4日間ですが、最少催行人員に達しました。
1月22日に外国人枠の入域証申請をします。
1月23日以降は高倍率の抽選に当選した場合のみでしかご参加いただけません。

台湾最高峰・玉山登頂 4日間
5月22日(火)~5月25日(金)   催行予定 残4席(1/11現在)

特集ページ
台湾最高峰・玉山

入山規制があります
玉山は1日の入山人数が制限されており、本ツアーは4ヶ月前から募集が開始される入山許可が取得できた場合のみ催行されます。そのため出発日の4ヶ月前を目安に、お早めにお申し込みください。4ヶ月前以降にお申し込みされた場合、原則、入山40日前の高倍率の抽選に当選した場合のみでしかご参加いただけません。また、入山許可の申請にはパスポートのコピー(顔写真のページ)が必要ですので、お申込みの際にお送りください。

お申込みをご検討の方はお早目にお申込みください。


at 09:29

2017年10月25日

キリマンジャロ登頂 残席情報!!

こんにちは   大阪支社の城戸(きど)です。

日本も秋らしい気候となってきましたが、皆様いかがおすごしでしょうか。
12月よりキリマンジャロはシーズンが始まります。

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特集ページ
西遊旅行で行く!アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ登頂(5,895m)

下記は、『ゆったりキリマンジャロ登頂』、『マチャメルートから登る アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ』の残席情報です。登頂率80%以上の弊社ツアーでアフリカ最高峰に挑戦しませんか。

【残席情報】(10/25現在)
ゆったりキリマンジャロ登頂(マラングルート)
1.12月 8日(金)~12月17日(日) 10日間  催行決定 残2席
2.12月24日(日)~ 1月 2日(火) 10日間  催行決定 残5席
3.12月29日(金)~ 1月 7日(日) 10日間  催行決定 残4席
4. 1月26日(金)~ 2月 4日(日) 10日間  催行間近 あと2名様のお申込みで催行決定
5. 2月 9日(金)~ 2月18日(日) 10日間  催行決定 残4席
6. 2月23日(金)~ 3月 4日(日) 10日間  募集中

マチャメルートから登る アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ
1.12月24日(日)~ 1月 3日(水) 11日間   催行間近 あと2名様のお申込みで催行決定
2. 1月21日(日)~ 1月31日(水) 11日間   催行決定 残1席
3. 2月18日(日)~ 2月28日(水) 11日間   催行決定 催行決定 満席


マラングルートは15名限定、マチャメルートは13名限定コースです。1月、2月のコースは残席が少なくなってきました。年末も残席わずかです。
お申込み際はお早目にご連絡をお願いいたします。

関連リンク ツアーレポート ゆったりキリマンジャロ登頂
http://www.saiyu.co.jp/newspaper/tc_report/mountain/201208_GTTZ11/index.html

at 16:29

2017年08月01日

キリマンジャロ特集 リニューアル!!

こんにちは   大阪支社の城戸(きど)です。

ホームページの『アフリカ大陸最高峰 キリマンジャロ登頂』のページをリニューアルしました。

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特集ページ
西遊旅行で行く!アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ登頂(5,895m)

今回は新たにマチャメルートを案内を加え下記の内容でまとめています。

①キリマンジャロ概略
②写真で見るキリマンジャロ
③西遊旅行で行くキリマンジャロ
④ツアーリーダーからの一言
⑤登頂へのQ&A

是非、ご覧ください!!

【残席情報】(8/1現在)
ゆったりキリマンジャロ登頂(マラングルート)
1. 9月15日(金)~ 9月24日(日) 10日間  催行決定 残3席
2.10月 6日(金)~10月15日(日) 10日間  催行決定 満席
3.12月 8日(金)~12月17日(日) 10日間  催行決定 満席
4.12月24日(日)~ 9月24日(火) 10日間  間もなく催行 あと1名様のお申込みで催行決定
5.12月29日(金)~  1月7日(日)  10日間  間もなく催行 あと3名様のお申込みで催行決定

マチャメルートから登る アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ
1. 9月17日(日)~ 9月27日(水) 11日間  催行決定 満席
2. 9月24日(日)~ 10月4日(水) 11日間  催行決定 残2席
3.12月24日(日)~ 1月 3日(水) 11日間  間もなく催行 あと3名様のお申込みで催行決定
4. 2月18日(日)~ 2月28日(水) 11日間  催行決定 残4席

年末のお問い合わせが多くなってきました。マラングは15名限定、マチャメは13名限定コースです。
お申込み際はお早目にご連絡をお願いいたします。


関連リンク ツアーレポート ゆったりキリマンジャロ登頂
http://www.saiyu.co.jp/newspaper/tc_report/mountain/201208_GTTZ11/index.html


 

at 19:10

2017年05月10日

パキスタン最深部バルトロ氷河に流れる風を求めて

皆さんこんにちは。
東京本社トレッキング担当の森田です。

本社が位置する、神保町のビルの谷間に流れる空気も次第に暖かくなり、トレッキングシーズンの到来を感じさせます。皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

国内登山のシーズンも近づいているかと思いますが、今回は弊社が自信をもってお送りするパキスタントレッキングの中でもバルトロ氷河に焦点を当ててご紹介いたします。

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[バルトロ氷河最深部 コンコルディアより望むK2]

生きることは冒険することである。
生きることは何かを敢行することである。
生きることは危険を伴う。
思い切って行動しないものは、
生きていないのだ。


このように語ったのは、K2「非情の山」著者である、チャールズ・ハウストンは、高峰群の登攀を経て、このように語ったと言われている。
世界第2位の高峰ですが、登頂率はエベレストに比べてかなり低い山です。
数々の登山家の夢が敗れ、今でもその山頂へ足を駆けることを夢見る登山家が後を絶ちません。

BC付近までヘリコプターでの移動が可能なエベレスト登山に比べて、K2は往復約65kmのバルトロ氷河を末端から1週間程かけて徒歩で行く必要があります。

弊社のバルトロ氷河トレッキングは、そのような登山隊が取るアプローチ道を通過していきます。
トレッキングの始まりは、人間が住む果ての地であるアスコーレ村。
ここまでは四輪駆動車に分乗して向かいます。

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[パキスタンの四輪駆動車]

アスコーレ以降はテント泊が続きますが、設営はスタッフが行いますのでご安心下さい。

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[安心のテント泊]

「バルトロ氷河」と聞くと、寒い氷河上をアイゼンを使って歩いて行くことを想像されるかもしれません。しかながら、バルトロトレッキングでは一部コースを除き、アイゼン等の特殊装備は不要です。歩き始めは気温40℃に達することもある、半砂漠地帯から始まります。

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[序盤のトレッキングルート]

数日間かけてキャンプ地をK2へと近づけて行きます。
次第に、ルートは氷河上に変わり氷が見え隠れしてくるようになります。

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[バルトロ氷河を歩く]

さて、歩みを進めること約一週間。
とうとうK2がその姿を見せ始めます。
なんと、K2は谷間にあるため、最終キャンプであるコンルディア到着10分前まで、その姿を拝むことはできないのです。
そして、皆さんのキャンプ地はK2の目の前。
朝起き、テントのファスナーを開けるとその姿を仰ぎ見る事ができるのです!

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[テントより望むK2]

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[テント場の背後にはガッシャーブルム4峰が聳える]

スタッフ達も大喜びで、空いたガソリン缶を太鼓代わりに叩きリズムを取り踊ってくれることもあります。

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[K2の前にて]

黄金の王冠という意味を持つ、ゴールデンスローンという現象も条件が合えば見ることができるのです。

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[夕焼けに輝く、ガッシャーブルム4峰]

K2と同じく8,000m峰でもあるブロードピークも高く聳え立っています。

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[ブロードピーク(8,047m)]

コースによってはヒドゥンピークと呼ばれるガッシャーブルム1峰を見ることができます。

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[ガッシャーブルム1峰]

人の住まない、絶海の地バルトロ氷河。
その最深部に眠る非情の山 K2(8,611m)。
日本から遥か遠く、バルトロ氷河を歩いた者だけがみることのできる景観です。
コンコルディアではどこを切り取っていいか判らないほどの、360度の絶景が待っています。

今年こそは、私たちと共に冒険へ向かいませんか。

・まずは王道!
K2大展望・バルトロ氷河トレッキング

・ヒドゥンピークを目指す!
カラコルム8,000m峰四座大展望 バルトロ氷河からガッシャーブルムB.C.へ

・さらなる最深部へ!
究極のK2展望トレッキング バルトロ氷河からゴンドゴロ・ラ越え

東京本社トレッキング担当 森田

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2016年10月19日

アフリカ大陸最高峰 キリマンジャロで年越し 

こんにちは。大阪支社の藤本です。

年末年始のキリマンジャロのツアーが決まりました。
アフリカ大陸最高峰 キリマンジャロでの年越しはいかがでしょうか。

12/24(土)発「ゆったりキリマンジャロ(5,895m)登頂」

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エバーラスティングフラワーとキリマンジャロ


キリマンジャロ(5,895m)は、アフリカ大陸最高峰であり、7大大陸最高峰のひとつで
東西約50km、南北30kmに広がった成層火山です。

登山道が整備され、現地ガイド、コック、ポーターなどのサポート体制がしっかりしている
キリマンジャロは、誰でも「挑戦すること」ができる5000m峰です。
そして、「ゆったりキリマンジャロ(5,895m)登頂」はマラングルートを行き、全行程、安心のロッジ泊です。


この「挑戦できる」というのがミソで、もちろん誰でも登頂できるわけではありません。

慣れない海外での登山、連日の長時間歩行、高度順応、とくに登頂日は、キボハット(4,703m)を真夜中に出発しての12~14時間歩行。高度、寒さ、眠さなど、とにかく大変ですが、その分、登頂した時の達成感はひとしおです。

現地を熟知したスタッフによる、万全のサポート体制で臨む
西遊旅行のツアーでは登頂率80%を誇っています。


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キリマンジャロ最高地点のウフルピーク(5,895m)


まだ、年末年始の予定が決まっていない方は
年越しにキリマンジャロはいかがでしょうか。


キリマンジャロ特集
こちらもご参照ください。