斉ゼミブログ

斉藤ゼミナールの最新情報をお届けします。

2008年01月

こんにちは
寒い日が続きますが、風邪など大丈夫でしょうか?
特に受験生のみなさんは、体調管理には充分に気をつけましょう。

今週土曜日(2月2日)は、中3生は公立高校前期対策講座△6:50〜あります。
3:30〜は面接練習もありますので、受けたい生徒は事前に報告していただくか、当日(先着順なので・・)来塾してください。

さてさて
来週2月5日が埼玉県前期入試になります。
追い込みかけましょう

今日から、私立高校の合格発表ですね。
単願・併願で受けて合格された皆さん、おめでとうございます!!
良かったねー。今まで、頑張って勉強してきたことが結果となりましたね。

単願受験の生徒は、とりあえず落ち着きましたね。
今まで遊べなかった子は遊んでもいいよぉーと言いたい所だけど。。。
しかし!高校から課題がけっこう出されるので大変です

併願受験の生徒は、これからですね
前期入試は2月5日です。高校によっては筆記&面接、もしくは面接のみ 前期入試はなかなか大変だけど、頑張れ
今週から前期入試対策が始まります。
受講する生徒は日時・時間等間違えないように来塾して下さいね。
一緒に頑張ろう


p.s いつもbanちゃんばかり書いてくれてすみません
これからちょくちょく書きます

決めました。
ネタが浮かんだらとりあえず書くことにします。
とっとと、検索でひっかかるようにもしたので。

検索はyahooとgoggleでひっかることを目的としています。
理由は割愛します。
とりあえず、yahooではひかっかります。
やはり、コメントのついた記事がひっかかってました。



やればできる子。
大概の人は、やればできます。やんなきゃできません。
これは理屈とかじゃなくて体験談です。

私、小学生のときまで居残り常習犯でした。
特に算数と漢字の居残り率は100%でした。
算数は小2の引き算で挫折しました。
漢字は小3です。

中2までローマ字が書けないし、読めなかったです。
もちろん、自分の名前なんてかけません。

・・・言葉だけだと信用されなそうだから・・・証拠を。
中1:1学期中間テストの結果
上からテストの点数、学年順位、クラス順位、平均点
1/23-1

数学が正負の計算だけのとき。
計算力だけは「そろばん」で鍛えたからあった。
英語はA〜Zまで書かせたり、ローマ字でフルネームを書かせるテスト。
中1:3学期期末テストの結果
1/23-2

ちなみに、うちのクラスは35人でした。
この数字が意味しているものはもちろんわかりますよね?

えーこの結果が塾生になる前の結果と。
そして、数年塾生として鍛えられ、さらに2週間と3ヶ月の努力期間とそれを維持し続けた結果・・・

高3のとき。
1/23-3

某高校を卒業したときの最終成績です。
ポイントはA段階ということ。
これ学年で39人しかいません。

ということです。
やればできるんです。
やればやっただけの成果はでるんです。
中1のときの私より頭のいい人のほうがいっぱいいるはずです。
こんなアホな人でも最後は学年の上位10%に入れるんです。

やれば、できる。
でも、やらない。
だから、できない。

受験生はわかると思うけど、
毎日3時間勉強するのって最初はホントに辛いんだ。
だから、そういうことが毎日でる人はどんだけ先に進めるか。

たったそれだけの差しかないと思うんだ。
1日1時間できれば、1年で365時間できるんだ。
できない人と365時間の差を作ることができるんだ。

たったそれだけ。


みんな、やればできる。
でも、やらないからできない人がいっぱいいる。
今、できないことがあるなら、ほんの少し多くやればいい。
それでも、ダメなもう少し多くやればいい。
一気に上らなくたっていいんだから。

階段だって、2段飛ばしくらいまではできるかもしんないけど、3段、4段、5段飛ばしなんてできないでしょ。
それにそんなことしなくったって、1段ずつ昇って行っても結果は一緒でしょ?
そういうことなんだよ。
んまぁ、駆け足でどんどん昇って行きたがる人もいるけどさ。
そういう人は大概上でばてちゃう、燃え尽きちゃう。
今の自分が届くところよりも、ほんの少しだけ背伸びする。
それが一番いいんだよね。

みんなやればできるんだから。

背伸びくらいならできるでしょ、みんな。


ばん

どうもこんにちは。

いよいよ、入試とかが本格化してくる時期ですね。
センター試験は今日、終わっちゃったけどさ。

とりあえず、中学生の入試は22日とかからっぽいね。
22日ということは火曜日。
つまり、私が斉ゼミに行く日にはすでに試験が終わっているということです。

やはり、試験前にいつもの軽口とか「がんばれよ」の一言が言いたかったもんです。
なので、ここに書いておきます。

「がんばれよ」ってのは、非常に無責任で他人任せな感じの言葉なのであまり使いたくないのですが、代わりに試験を受けてやることも、脳みその一部を貸してやることもできないので、結局最後は「がんばれよ」になってしまいます。

私が、これを見ている人のためにどんなに手を尽くしても、本番の入試を受けるのは君自身なわけで。
やっぱり、『がんばれよ』と言うしかないわけで。
もっといい言葉があるなら欲しいんですけどね。
でも、一番単純でストレートな言葉のがいいと思います。

『がんばる』っていうのは「困難なことに耐え、己の目標を達成するために努力すること」みたいな意味みたい。

単願の人、入試本番の日は、“己の目標を達成するために努力すればいい”
入試の日にはもう耐える必要はありませんよ。
自分の力を発揮するってことは決して困難なことじゃないはずです。

併願の人、本命の入試の予行練習だと思えばいいんじゃないのかな?
本命へのステップアップだと思ってさ。
だからって、手を抜いちゃダメだよ。
手を抜いたら、何にもならないからね。

そして、失敗することは考えるな。
不安とか、そういう負のオーラがでてくると悪いことを自分から呼び寄せちまうぞ。
入試の日は、4月のいい自分を思い浮かべるんだ。
最高の笑顔で4月を迎えた自分を思い浮かべるんだ。

アンパンマンのエンディグでもいってるでしょ。
自信をなくしたら、いいことを思いだせって。
大体、自信が無くってびくびくしてたり、不安感にかられている姿なんて、君らには似合わねーよ。
全然、ダメ。
似合わないとかそういうレベルじゃない。
らしくない。
らしくなさすぎる。
自分らしさのでてないヤツを採るほど高校の先生もアホじゃないって。

最後は自分らしく思いっきりぶつかってやればいんじゃないの?

努力している姿、勉強を頑張っている姿ってのは案外、地味なもんです。
近くにへらへらしている人が余計にそう思うかもしれません。
カッコよくみえないかもしれません。
でも、自分の欲しいものを自分自身の手で掴み取ったとき、
そのときに、一番カッコよくなれるのは君ら自身だよ。

1万円のお金を出して買ったものよりも、
1000円のお金を出して自分自身の手で作ったもののほうを大事にしてしまうことってありません?
それと同じだと思うよ、へらへらしてヤツが掴んだものより、自分ですげー頑張って手に入れたもののほうが、例え同じものだったとしても全然価値は違うものだと思うよ。


んまぁ、そういう経験ができるのが今回がはじめての人もいるかもしれないから、実感わかないかもしんないけどさ。
『合格』の2文字を見た瞬間とか、『自分の番号』を見た瞬間の感動、これをみたときにはじめてわかるもんだからね。
そういう、経験ができるように、最後まであきらめずに頑張っていきましょう。


あ、試験前日は23時には布団に入ること。
どーせ、すぐには寝付けないんだから、いつもよりも早く布団の中に入る。
6時には起きること。
たぶん、6時に起きればほとんどの人が余裕を持って、朝を過ごせるよな。
当日の会場には30分以上の余裕をもって到着できるようにすること。
というか、開始時間だか集合時間の1時間前に到着できるようにすれば、多少のミスとか事故があってまず間に合うでしょう。


いつもどおりの長い文だ。


風邪引くなよ。

ばん

こんな言葉がある。

「人間が想像できることすべて実現可能である」

もっとも、これは内容を要約したものなのでこんな言葉ではない。
とりあえず、家にある本の中で読んだような記憶があるってことかな?
たぶんね。
なかったら、ごめんなさい。

たしかに、『事実は小説より奇なり』とかいいますが。
冷静に考えて欲しい。
小説ってのは、所詮人が作ったもの。
「人の想像できる範疇のこと」なんだ。
その人よりもちょっとだけ想像力のある人がいれば、
小説よりも奇なりな出来事は起きるんじゃないのか?
ってことです。
だから、『想像』するんです。
自分の欲しい未来を。
そして、どうすればいいのかを。

あとはひたすらその「想像」した未来を「創造」できるまで力をつくすのみです。
最後の最後の最後で役に立つはずです。
何かに向かっていく最後の最後の最後です。
そこで、自分の欲しい未来が「想像」できる人が勝つと思うんですよ。

つまり、何が言いたいかって?
最後に勝つのは誰だ?最後に笑うのは誰だ?

試験直前までは、ひたすらそれに向かって頑張ればいい。
その最中に緊張してしまうことがあるかもしれない、不安になっちゃうこともあるかもしんない。
でも、そんなときこそ、「想像力」の差がでるんじゃないのかな?
「ダメ場合しか想像できないヤツ」と「良い場合しか想像できないヤツ」どっちが普段の実力を発揮できる?
ただし、楽観から生じる良い場合じゃダメ。
過去の自分の行いから得られた自信から生じる良い場合じゃないと。

結局、やるだけやって、その過程に誇りをもって、挑めるヤツが勝つんじゃないかと。
勘違いからでた自信とか、虚勢を張るためだけの自信じゃだめだけどさ。

最後に勝つのは誰だ?最後に笑うのは誰だ?

こう聞かれたときに自信をもって自分だと答えられて、自分の欲しい未来が想像できる人はちゃんと、自分の欲しい結果を創造できる。
って思ってるんですけど。

どうでしょうか?


ばん

まだ、検索にひっかからないのが、残念ですが。
残念だから、投稿してみたりします。

主人公。

アニメとか漫画とかの主人公って、最後には勝つよね。
必ずといっていいほどにさ。

そう、主人公ってのは大体、最後には勝つんだよ。
というか、主人公というのは、最後には自分の思いとか願いをかなえるもんなんだよ。

自分の中にある強い願いとか思いとかさ。
そういうのをかなえるんだよ。
もちろん、それをかなえるために必死で努力したりするわけだ。
よく、修行したりするだろ?
ゲームの主人公とかだったら、レベル上げないとボスを倒せないでしょ?
たまたま、なんかすごい才能を秘めていた主人公だったとしても何かしらの特訓はするわけだしな。

主人公は、自分の強い思いをかなえるために、自分を鍛えるわけだ。
その思いをかなえるための能力を手に入れるためにさ。

『思いを果たすのに何が必要なのか?』

ってことを考えながらさ。


じゃあ、この現実世界の主人公ってのは誰なんだろうね?

自分自身だよな。

主人公ってのは、可能性をたくさんもっているんだ。
どんなことでも乗り越えれる可能性をさ。
だったら、どうすればいいのか、おのずとわかってきますよね?

ばん

どーもこんばんは。
定期的にアクセスしている方、ありがとうございます。
この評判がいいのか、悪いかはわかりませんが、
ちょくちょく『見たよ』という声を受け、また頑張ろうという気になるわけでして、
本当にありがとうございます。
やはり、モチベーションの維持は大事ですからね。


さて、タイトルの2週間と3ヶ月。
実は、私が高校時代、勉強週間をつけようと思い頑張った期間だったりします。

2週間、というのは
『勉強しようと思いながら、半分嫌々になりながら続けてた期間です。』


3ヶ月、というのは
『ある程度の成果が出てきた頃であり、特に意識しなくても勉強することができるようになった期間です。』


個人的には勉強という言葉を使うよりも、学習という言葉を使うほうがすきなんですけど、今回はあえて、分かりやすくというかイメージ的に伝えやすくするために勉強という言葉にしました。
ちなみに、3ヶ月のところにある『ある程度の効果』というのは、暗記能力とか理解力とかそういうものが急激に高まったと思えるからです。

実は高1の6月までは小テストの出来があまりにも悪いため、毎日残されてました。
でも、7月になって、突然、残されることがなくなりました。
出来が悪くなくなったんです。
自分、そんなに頭よくなかったんで、昔は20個の英単語を覚えるのに3時間かかってたんです。
それが、1時間以下になったのが高1の7月なんです。


高校時代というか、高1のときは『努力』と『根性』と『気合』でのりきってきました。
あと、「絶対に残されてたまるか!!」という思いで。


それが積もり積もって今にいたるわけです。

結局、何がいいたいかって?

勉強でも、遊びでもなんでもいい。

とりあえず、2週間と3ヶ月本気でやってみなってこと。
これは、理屈じゃないから、誰だってできることなんだからさ。
大事なのは、変えられない過去よりも、これから創れる未来なんだからね。



なんか、変なことをいってしまいましたが、今日はこれまで。

ばん

なんか、もう書くのはヤメだ!!!

な気分でしたけど・・・
地味に地味に地味に・・・アクセス数が増えてました。
11日間で46アクセスというすごい数字が出ていました。
恐ろしいです。

んで、せっかく誰だか知らんけどみてくれているわけで。
なのに新着記事が何にもないなんて!!!

って思ったのでなんか、書きます。

でも何書く?

『長い』

って言われたから短くしたいんだけど・・・。
難しい。


とりあえず、長くなる理由は自分でわかっているんだ。
何かっていうと・・・今まさに書いている文章。
つまり、本題に入る前のマエフリが非常に長いんです。
これで、本文もそれなりの長さがあったらどうよ?

「すげーーーーーーーなげえええええええ」


って言われちゃうよね。
それは残念だ。

非常に残念だ!!!


そして、この記事も・・・
たぶん、一般的にはこれで“普通の文章量”なんだ。

でも、まだ本文にははいってないんだ。
いや、今日はこれで終わろう。
うん、そうしよう。


いつもならここから、本題に入るのに・・・
いつもならまだここはマエフリなのに・・・

なんか、嫌になっちゃうくらい長いよね。
そんなの読みたくないよね。

それならば・・・みなさん。
行動するしかありません。

「あいつ以外の誰かが記事を書いてくれ」と。



ばん

一ヶ月間での斉ゼミブログへのアクセス数は71でした。

現在は検索にひっかかりません。
約1週間ほどはひっかかったんですけどね。
書くことをやめたら、ひっかからなくなりました。

ちなみに、自分がやっていたブログは検索にひっかかります。
投稿数は大体300くらい。
最後の更新は12月16日。
しかも、10ヶ月間なんも記事を書いていない期間があったりもする。

それでも、ひっかかるんです。

ちなみに1ヶ月間でのアクセス数は42でした。
斉ゼミブログと同じ期間でね。

あっちのブログはな〜んもしてないのに42。
やはり、検索でひっかかるってのはすげーことなんだと思いました。
誰かがテキトーなワードで検索をすればひかっかるんだからね。
すごいよ、これ。


今、欲しいもの。

「みんなが定期的にみてくれるようなネタ」


ばん

斉ゼミ1月の予定です。

1月4(金)〜1月6日(日):冬期講習
1月7日(月):通常授業開始

1月14日(月):祝日ですが通常授業はあります。
1月19日(土):私立高校入試対策(中3)

1月26日(土):県立高校前期入試対策(中3)
1月27日(日):第三回英語検定


1月中はこの記事が一番上に表示されます。
最新記事はこの記事に下に表示されます。

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