「つれづれなるままに」 茶丈 藤村 sajo-towson

床の間に生けた花や道端で見つけた季節の風物
そして時季の和菓子や甘味えとせとら。。。
茶丈藤村をかたちづくるフィーリング。
ここが入り口です。←クリックしてお入りください。    

カテゴリ : スタッフ


茶丈藤村で 「びわこぐま」と「おおつ光ル君」のふたりがお出会いいたしました。

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twitter「びわこぐま」ファンのオフ会 が 茶丈藤村で開催されました。
関東方面からもファンが集結。

詳しくは Facebookページ [茶丈藤村] にて。

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シルシルミシルさんデーで放映されて以来、毎日はじめてみるお顔のお客さまが多数ご来店くださっています。滋賀県在住の方で、親戚から「滋賀県のたばしるのお菓子屋さんって近くじゃないの?買ってきて。」と頼まれて来ました。というお話をよく聞きます。

ありがたいことですね。でも、いつもよく来てくださる常連のお客さまが"売り切れ"の表示をみて 「テレビに出てしまったのね」と残念そうにおっしゃいます。


地元の皆様に支えられていままでやってこられました。そのおかげもいただき、TVに登場させていただく機会を得たことも同じ線上のことであります。


わたくしどもができますことは、今、生産体制を変えることなく今までどおりの仕事を今までどおりに行い 今までどおりの変わらぬお菓子をつくり 今までどおりのカタチで販売することだけです。

スタッフ一同精一杯がんばっております。

店長トクナガによく似たキョーコさんは産休にはいりました。

その分 新しいスタッフが頑張っております。

そのうちのひとり スタッフ「めがね君」は地元の大学生で美術を学んでおります。
いろんなタイプの作品つくりをする彼ですが、色鉛筆で彼が描いてくれた「店長」 
 


キャヮウィーネ! 

かーーーなーーーりー 違ってますが。





茶丈藤村のお菓子を詰める箱の大半を作ってくださっているのは京都・山科にある
マルシゲ紙器さんです。社長さんが色々試作をしては持ってきてくださいます。
東京へ出店する予定があるそうで、紙製品のプロとしていろんなことに挑戦していかれるようですよ。「個」の時代にふさわしいそんな紙器をつくる会社です。




このカラフルな四角い 積んであるのは「どこから開けるの?」的なピシーっと四角いハコです。厚いボール紙を木材のようにキレイに斜めにカットして建築物のようにきちっと蓋がおさまります。





これは CDケース。
同様に緻密に計算された組木のような仕上がりで、
ぴしっと丸く(四角く)収まります。




d3c13506.jpg<スタッフ日記・ケータイ投稿>今日のお花は胡蝶蘭、ポピー、アイリス、レザーファンです。胡蝶蘭に苦戦しつついけました。ムズカシイ…。
明日は牛玉さんです!!いいお天気になりますように(>m<)〜☆ミ

by:茶丈藤村・スタッフおなじみ 京子

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