「つれづれなるままに」 茶丈 藤村 sajo-towson

床の間に生けた花や道端で見つけた季節の風物
そして時季の和菓子や甘味えとせとら。。。
茶丈藤村をかたちづくるフィーリング。
ここが入り口です。←クリックしてお入りください。    

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しがでおでかけ フリーマガジン Odecake 08 特集「涼感!スイーツ」のページに掲載されています。

写っているのは「抹茶くず流し」。女性の人気はこちらがイチバンですね。

戻り梅雨らしきムシムシとした暑さが続いていますが、暑気払には日本では古来より小豆が使われてきました。
小豆の赤い色はポリフェノール。それを摂取することは抗酸化に役立ちます。

詳しくは「こまめな小豆のススメ〜小豆の栄養」をごらんください。

こんな時季に一番食べやすいものといえば水羊羹ですね。
茶丈藤村の水羊羹は ”寒天と水がこしあんを やっとこさ持ち抱えている。”
そんな風に みずみずしく仕上がっています。 ひとつ150円(要冷蔵)
(店内でもお召し上がりいただけます。)

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いろんなBlogに登場させていただいております。
ありがとうございます。


「自転車コギコギ日記〜琵琶湖行くならここに行け!」

「車輪酒2〜黒森部。」

「小径折り畳み自転車で通勤〜人生初のグループサイクリング」

「日々徒然〜甘味ポタ」

「MTB de ヒルクライム↗ 〜滋賀ダムカード制覇からの。。。湖東4ダム数珠つなぎライド」

「山田彩乃のアトリエ 空まる〜石山寺」


6月水無月
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6月中のお菓子です。

お客様からおしえていただいて知りました。

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P19に茶丈藤村が掲載されていました。






書籍は何度も目を通していたのですが自店が載っているのには気づかないまま2年 ヾ(~∇~;)
制作の藤本さま、ありがとうございます!!


「びわ湖一周サイクリング公式ガイド・ぐるっと びわ湖 自転車の旅」 1260円(税込)

    輪の国びわ湖推進協議会編/京都新聞出版センター発行

滋賀のイチオシフリーマガジンGOGUY!で紹介されましたgoguy0


なーんと。 巻頭第一ページ目で紹介されています!
しかーも すばらしく写真がキレイでかっこいいです。
GOGUYはフリーペーパーなのにいつも上質

見開き右ページに写っているのは 甘味メニュー「抹茶くず流し」




見開き左ページに 店先・店内の風景と。。。 でた! 「本蕨(ほんわらび)」 
都会でいい値段しちゃう本蕨がここ石山で比較的安価で食べられるのです!



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秋のおさんぽに 小旅行に 石山寺の茶丈藤村 で ほっこりスイーツタイムを♪

月刊KELLY(名古屋の女性向け情報誌)11月号 滋賀県の特集号に掲載されています。

名古屋の雑誌とあって、(こちらで発刊されている雑誌でよく目にするお店ではないお店)にクローズしてて 新発見ありです。

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P60 京阪石坂線の終点石山寺駅のお立ち寄りスポットとして紹介されています。

上に石山寺の紅葉の案内
下に茶丈藤村と 近所の至誠庵さん(湖魚の佃煮屋さん)

となりのP61には なんと〜愛しの「飛び出し坊や」!

本名が「飛出とび太」 年齢は永遠の小学校8年生 (!?)なのだそう。 
東近江市の久田工芸で製造されています。(予約見学できるのだとか!!)

その上には「サラダパン」(たくあん+マヨのコッペパン)でおなじみのつるやパンさん。
もう50年売ってはるそう。 すごいなぁ。

 MBS 毎日放送の番組 「ぷりぷり」 月〜金 10:30〜11:30 「おでかけ!ガリク旬」 
この夏、琵琶湖・瀬田川であそんで旬のものを食べよう(?)ということで 
茶丈藤村がご紹介いただけることになりました。

リポーターは芸人さんのガリガリガリクソンさんでした。

「たばしる」と「たばしる」に使っている小豆の「釜あげ丹波大納言」のかき氷を食べはりましたよ。

あずき氷





またどんなふうに編集されるのかわからないので「恐る恐るぅ〜」ですが。
店ではお行儀よく、好青年でらっしゃいました。


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放送日時 7/24(火)10:30 生放送の情報バラエティ番組(MBS)

茶丈藤村の代表的なオリジナルのお菓子「たばしる」が
テレビ朝日の「シルシルミシルさんデー」に登場しました。

「あなたのお住まいの地域のオススメのお菓子を教えてください」
との、番組の問いかけに「たばしる」の名前を挙げてくださった
方がいらしたようで「滋賀県からたばしる」ということになったようです。


これは取材当日の風景。


テレビ朝日 取材風景








いままでも何度かBBC(英国放送ではなく、びわこ放送)や地元ケーブルなんかのカメラがはいることはありましたが、全国ネットは初めてです。


スタッフさんはディレクターさんからしてみんな若い人ばかり。体力いりますからね。寒い中、ご苦労さまでした。


「シルシルミシルさんデー」といえば、独特な“いじり”が特徴ですから、どんな風に映像化されるのかはたいへん不安です。

長年ご愛顧いただいているお客さまがご覧になったらどういう風に思われるのだろうかと気にはなりますが、素のまま撮ってもらって 素のまま映ってたらそれでよいといたしましょう。





	

	

滋賀の本に掲載されています♪(エルマガのMOOK本)

滋賀本 茶丈藤村 たばしる

地に足のついた取材と編集力で関西で定評のあるエルマガジン社が発刊した滋賀県の案内本「滋賀の本」

遊ぶ、食べる、買う。「ここにしかない」がいっぱい!





ほんとうにしっかり編集されていてたのしいガイドブックです。

おかげさまで茶丈藤村もP117に石山〜瀬田の地域で掲載されています。
ありがとうございます。

ご紹介いただいたのは「釜あげ丹波大納言」を使った生菓子「たばしる」

たばしる用に小豆を仕込む場面が撮影されました。

「たばしる」に興味をお持ちの方は
>>茶丈藤村お取り寄せサイト【こまめな小豆】「たばしる」

でもこの本の今回いちばんウケてしまうのは表紙の「飛び出し坊や」
それとP52のみうらじゅんさんの飛び出し坊や概論。

滋賀県発祥?それとも滋賀県オンリー?

もともと気になっていたキャラのこの看板が最近、雑貨のVILLAGE VANGUARD にうられていたり、DIYショップの柵売場にも売ってたり。 
(私の携帯ストラップもこの坊やです。)


携帯






石山から守山方面への浜街道沿いにかなりの数のこの飛び出し坊やが車走行の安全を喚起してくれています。それも新旧まぜごじゃで。




飛び出し注意看板1





服の色もいろいろあるらしい。作成時期によって微妙な表情の違いもあるらしい。












飛び出し注意看板2










落書きも自由らしい。 
左端のはおニューの時点でまつげと舌ペロリが美しく落書きされている。


ただ、老朽化すると自治会で修理してペンキを上塗りするらしく、
かなりセンスを問われる。 大家政子さん風にアレンジされる例が多々。






飛び出し注意看板3







新種の「走る少女」よりはどんなに朽ちても飛び出し坊やがいとしい。

24d4649f.jpg京都新聞社発行の滋賀新聞 WEEKLY ほっとホット コーナー
の おみやげ手帖 欄に掲載されました。

本文より・・・

石山寺のそばに立つ甘味どころ。店名はひところ同寺に逗留した島崎藤村の「茶丈記」に由来。境内の珪灰石に見立て、芭蕉が詠んだ句「石山の石にたばしる霰かな」にちなんだ「たばしる」はこの店の売れっ子。軟らかな求肥の中にはすき間なく大粒のあずきの蜜漬けとクルミがぎっしり。「手作りでしか出せない味にこだわっています」と店長の徳永真理亜さん。丹波大納言小豆を使ってつくる蜜漬けは三日間じっくりていねいに炊き上げた、まさに“つぶより”の味。この釜あげ丹波大納言【こまめな小豆】はネットのみで販売。「たばしる」とはまた違った味わいとあってどちらも見逃せない。

おみやげファイル
たばしる6個入り・・・1060円
釜あげ丹波大納言・・400円
【こまめな小豆】
茶丈藤村
大津市石山寺1−3−22

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