2018年04月22日

2ステ本番の日は本物のビールはキツイ(笑)本日は11:00から飲んだくれます!本日「コギ」11:00と16:00本番です〜

昨日は13:00と18:00の2ステージでした。
稽古でもすでに経験済みでしたが、2ステージ飲んだくれるのは、なかなか大変です。
登場した時に、すでに自分が酔っているのか、酔っていないのか、疑心暗鬼になります。
意志の力と感覚とフル動員して舞台に立っております。
IMG_2880
大体、1ステージ、おっさん3人は瓶ビール3本くらいをあけてます。
IMG_2843
1ステ終わると空き瓶がズラリとご覧の通りです。
今回の稽古で、演出のミンボッキに、本物のビールを飲む必要があるのか聞きました。
ミンボッキの答えは
「ない」
でした。
「ただ、本物を飲むことで、顔が赤くなったり役者の身体が変化していく、それを見たお客さんが、本物なのか、演技なのか、想像力を膨らませていったら素敵じゃないか。」
こんな返答でした。
お互い慣れない英語での会話だったので、自信はないですけど(笑)

虚実入れ混ぜて、お客さんを巻き込んでいく。
そんなミンボッキの演出作品が大阪で観られるのは、本日11:00と16:00の2ステージと明日の15:00、残り3ステージです!!

そして東京公演は来週末!
お楽しみに〜。


sakaguchi1975 at 08:31|PermalinkComments(0) 日記 

2018年04月20日

素敵な初日があきました!本日も19:00から「コギ」やっております〜

下手をしたら、ただ飲み会でおっさん達がバカ話をしているだけのお話になってしまう今回の舞台「コギ」!
緊張の初日があきました。

お客さんの温かい拍手を聞いて、ただの飲み会では終わらなかったと確信しております。
IMG_2872
劇的でないのに劇的
そうなったら良いなぁと思って取り組んでおります。
なんのこっちゃですね。

無事、初日があいたので、ミンボッキ氏は韓国に帰って行きました。
「恋する三世代」に続きミンボッキ氏にまた素敵なプレゼントを1ついただきました。
IMG_2873
「コギ」本日は19:00からです。

大阪公演のチケットはコチラ!    
東京公演のチケットはコチラ

韓国の劇団チャイム代表 ミン・ボッキを
日本に招聘し、韓国 大学路でロングラン公演を行った『コギ』日本版を上演!
280,「コギ」
280,「コギ」ウラ
「コギ」日本版

ある海辺に近い田舎町のバーに今日も集まる常連の男たち。
東京から来て、独り暮らしのための住まいを探していた妙齢の美人客に、不動産屋の男が薦めた一軒家はその界隈でも有名な『お化け屋敷』だった。
『コギ』とは、韓国語で『そこ』の意味
その女性は、よりによって『そこ』に来た・・・。
男たちの奇妙で妖しい夜がはじまる。

脚本:李相宇(リサンウ)劇団チャイム
演出:閺復基(ミンボッキ)劇団チャイム

CAST:
矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
坂口修一
成清正紀(KAKUTA)
山田まさゆき(突劇金魚)
勝島乙江
 
大阪公演
日程:4月19日(木)〜23日(月)
4月19日(木)19:00★
20日(金)19:00★
21日(土)13:00★/18:00★
22日(日)11:00★/16:00★
23日(月)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
日韓ディレクターズMT(Membership Training)とは、、、2014年4月に池田直隆(DRAMA MISSION Z號)が発起人となり、韓国・東京・大阪・京都の演出家を集め、それぞれの演劇論・演出的思考を深め合う議論をするシンポジウムである。これまでは、「空間」「都市」の現実の距離、「言語」「方言」をどう越えるかテーマとしてきた。

今回のテーマは『俳優の身体』

19日(木)19:00
矢内文章、横田修、ミン・ボッキ、サリngROCK
20日(金)19:00
矢内文章、笠井友仁、坂口修一 (出演者より)
21日(土)13:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)
21日(土)18:00
矢内文章、横田修、田辺剛、サリngROCK
22日(日)11:00
矢内文章、横田修、坂口修一 (出演者より)
22日(日)16:00
【鼎談】横田修、サリngROCK、矢内文章
※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:IKSALON 表現者工房ノワール
〒 544-0025 大阪市生野区生野東 2 丁目 1-27 寺田町延三ビル
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
 
大阪公演のチケットご予約はコチラ!    

東京公演
日程:4月27日(金)〜30日(月・祝)
 4月27日(金)19:00★
28日(土)13:00★/18:00★
29日(日)11:00★/16:00★
30日(月・祝)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
27日(金)19:00
矢内文章、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田
28日(土)13:00
矢内文章、横田修、坂口修一(出演者より)
28日(土)18:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)
29日(日)11:00
古川貴義、矢内文章、成清正紀(出演者より)
29日(日)16:00
矢内文章、横田修、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田
※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:西池袋・スタジオP
〒171-0021
東京都豊島区西池袋3-17-11-1F
《交通》JR、西武池袋、東武東上、地下鉄丸の内・有楽町・副都心各線
池袋駅下車 西口・南口より徒歩約10分
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
・シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
  
東京公演のチケットご予約はコチラ

●演出家紹介
ミンボッキ(劇団チャイム)
略歴: 1968 年 京畿道楊平出身。演出家、劇作家、俳優、映画監督。劇団チャイム代表、ソウル演劇協会会員。 2012 年、第 12 回二人芝居フェスティバルで『浮気な 3 代』が人気作品賞受賞。
繊細に、演劇の細かな趣、一つまでをも緻密に引き立てるという評価を受けている劇団チャイムの代表。
代表作『陽徳院の話』『悲しい演劇』『幸福な家族』『 연 (_ ヨン ) 』『怒ったマゴジャ』『 See,Beethoven 』『浮気な 3 代』等。 2015年は『ミュージカル 月の光の妖精と少女』で音楽劇にも挑戦。

ディレクターズ MT2018登壇演出家:略歴

矢内文章(東京)
「アトリエ・センターフォワード」代表。作・演出・出演担当。一般社団法人日本演出者協会会員。

横田修(東京)
「タテヨコ企画」主宰・作・演出。青年団へ俳優として入団後、演出部を経て退団。追手門学院大学社会学部専任講師。

ミン・ボッキ(ソウル)
「劇団チャイム」代表格と言える俳優であり、作家、演出家、映画監督なども手がける。

古川貴義(東京)
「箱庭円舞曲」代表。脚本家・演出家。デザイン、CM企画、WS講師、クラブDJとしても活躍中。日本大学芸術学部演劇学科非常勤講師。

ブラジリィー・アン・山田(東京)
「劇団ブラジル」脚本家・演出家。日本脚本家連盟所属。「相棒」(テレビ朝日系)などのテレビ・映画作品の脚本も手掛ける。
 
スタッフ:
製作 池田直隆 (DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房 )
 
連絡先:
Tel  06-6147-2897(平日10~17時)
Mail  iksalon-hyogensha@excite.co.jp
ホームページ  http://iksalonhyogensha.blog.fc2.com/




sakaguchi1975 at 14:37|PermalinkComments(0) 日記 

2018年04月18日

「コギ」明日の19:00が初日です!今日は2回ゲネプロ!それも両方ともお酒飲みながらやってまーす!

ミンボッキ氏が韓国から戻り、連日遅くまで稽古稽古です!
基本的に、ランスルー、最初から最後まで通しての稽古しかしていない珍しい稽古スタイルです。
細かく稽古したところは、1ヶ所ぐらいですかね。
山ちゃんと矢内さんの2人のシーン。
この芝居のオープニングです。

ここの稽古では、連日、ミンボッキ氏に山ちゃんがしぼられてました!
IMG_2764
連日、稽古でも、稽古終わりでも飲み明かし、ちなみに本番で我々が飲むビールの量は瓶ビール8本〜9本!
ケースで購入して劇場に運んでもらっております(笑)
いよいよ明日の19:00からは初日の幕があきます!
本当に今まで経験したことのない作品に仕上がりました。

ぜひぜひ観に来てください。
最高のチームです。
本当に役者間の密な信頼関係がないと成立しない作品です。
IMG_2750
韓国の劇団チャイム代表 ミン・ボッキを
日本に招聘し、韓国 大学路でロングラン公演を行った『コギ』日本版を上演!
 280,「コギ」
280,「コギ」ウラ
「コギ」日本版

ある海辺に近い田舎町のバーに今日も集まる常連の男たち。
東京から来て、独り暮らしのための住まいを探していた妙齢の美人客に、不動産屋の男が薦めた一軒家はその界隈でも有名な『お化け屋敷』だった。
『コギ』とは、韓国語で『そこ』の意味
その女性は、よりによって『そこ』に来た・・・。
男たちの奇妙で妖しい夜がはじまる。

脚本:李相宇(リサンウ)劇団チャイム
演出:閺復基(ミンボッキ)劇団チャイム

CAST:
矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
坂口修一
成清正紀(KAKUTA)
山田まさゆき(突劇金魚)
勝島乙江
 
大阪公演
日程:4月19日(木)〜23日(月)
4月19日(木)19:00★
20日(金)19:00★
21日(土)13:00★/18:00★
22日(日)11:00★/16:00★
23日(月)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
日韓ディレクターズMT(Membership Training)とは、、、2014年4月に池田直隆(DRAMA MISSION Z號)が発起人となり、韓国・東京・大阪・京都の演出家を集め、それぞれの演劇論・演出的思考を深め合う議論をするシンポジウムである。これまでは、「空間」「都市」の現実の距離、「言語」「方言」をどう越えるかテーマとしてきた。

今回のテーマは『俳優の身体』

19日(木)19:00
矢内文章、横田修、ミン・ボッキ、サリngROCK
20日(金)19:00
矢内文章、笠井友仁、坂口修一 (出演者より)
21日(土)13:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)
21日(土)18:00
矢内文章、横田修、田辺剛、サリngROCK
22日(日)11:00
矢内文章、横田修、坂口修一 (出演者より)
22日(日)16:00
【鼎談】横田修、サリngROCK、矢内文章
※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:IKSALON 表現者工房ノワール
〒 544-0025 大阪市生野区生野東 2 丁目 1-27 寺田町延三ビル
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
 
大阪公演のチケットはコチラ!    

東京公演
日程:4月27日(金)〜30日(月・祝)
 4月27日(金)19:00★
28日(土)13:00★/18:00★
29日(日)11:00★/16:00★
30日(月・祝)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
27日(金)19:00
矢内文章、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田
28日(土)13:00
矢内文章、横田修、坂口修一(出演者より)
28日(土)18:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)
29日(日)11:00
古川貴義、矢内文章、成清正紀(出演者より)
29日(日)16:00
矢内文章、横田修、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田
※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:西池袋・スタジオP
〒171-0021
東京都豊島区西池袋3-17-11-1F
《交通》JR、西武池袋、東武東上、地下鉄丸の内・有楽町・副都心各線
池袋駅下車 西口・南口より徒歩約10分
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
・シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
  
東京公演のチケット予約はコチラ

●演出家紹介
ミンボッキ(劇団チャイム)
略歴: 1968 年 京畿道楊平出身。演出家、劇作家、俳優、映画監督。劇団チャイム代表、ソウル演劇協会会員。 2012 年、第 12 回二人芝居フェスティバルで『浮気な 3 代』が人気作品賞受賞。
繊細に、演劇の細かな趣、一つまでをも緻密に引き立てるという評価を受けている劇団チャイムの代表。
代表作『陽徳院の話』『悲しい演劇』『幸福な家族』『 연 (_ ヨン ) 』『怒ったマゴジャ』『 See,Beethoven 』『浮気な 3 代』等。 2015年は『ミュージカル 月の光の妖精と少女』で音楽劇にも挑戦。

ディレクターズ MT2018登壇演出家:略歴

矢内文章(東京)
「アトリエ・センターフォワード」代表。作・演出・出演担当。一般社団法人日本演出者協会会員。

横田修(東京)
「タテヨコ企画」主宰・作・演出。青年団へ俳優として入団後、演出部を経て退団。追手門学院大学社会学部専任講師。

ミン・ボッキ(ソウル)
「劇団チャイム」代表格と言える俳優であり、作家、演出家、映画監督なども手がける。

古川貴義(東京)
「箱庭円舞曲」代表。脚本家・演出家。デザイン、CM企画、WS講師、クラブDJとしても活躍中。日本大学芸術学部演劇学科非常勤講師。

ブラジリィー・アン・山田(東京)
「劇団ブラジル」脚本家・演出家。日本脚本家連盟所属。「相棒」(テレビ朝日系)などのテレビ・映画作品の脚本も手掛ける。
 
スタッフ:
製作 池田直隆 (DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房 )
 
連絡先:
Tel  06-6147-2897(平日10~17時)
Mail  iksalon-hyogensha@excite.co.jp
ホームページ  http://iksalonhyogensha.blog.fc2.com/


sakaguchi1975 at 16:51|PermalinkComments(0) 日記 

2018年04月12日

「コギ」日本版!大阪公演はまもなく4月19日(木)から!絶賛ご予約承り中ですー!

連日、実際の劇場で、セットも組んで贅沢に稽古させてもらっています!
IMG_2725
IMG_2726
IMG_2723
IMG_2727
IMG_2724
IMG_2730
今日までは演出家が不在の自主練習でした。
なかなか役者だけの自主練習は上手くいかないことも多いのですが、信頼出来る共演者とともに充実した時間を過ごせました。
さぁ!本日から、またミンボッキが合流です。
ここからはノンストップで初日まで走り抜けますよ〜。
IMG_2716
稽古場に刀剣乱舞のミュージカル大阪公演に出演中の辰巳くんが見学に来てくれました。
池田さんとの2ショット!
まるで親子みたいです(笑)
正一ショー「天使だからけの傷」で共演したのは2004年ですよ!時が経つのは早い!
韓国の劇団チャイム代表 ミン・ボッキを日本に招聘し、韓国 大学路でロングラン公演を行った『コギ』日本版を上演!
 280,「コギ」
280,「コギ」ウラ
「コギ」日本版

ある海辺に近い田舎町のバーに今日も集まる常連の男たち。
東京から来て、独り暮らしのための住まいを探していた妙齢の美人客に、不動産屋の男が薦めた一軒家はその界隈でも有名な『お化け屋敷』だった。
『コギ』とは、韓国語で『そこ』の意味
その女性は、よりによって『そこ』に来た・・・。
男たちの奇妙で妖しい夜がはじまる。

脚本:李相宇(リサンウ)劇団チャイム
演出:閺復基(ミンボッキ)劇団チャイム

CAST:
矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
坂口修一
成清正紀(KAKUTA)
山田まさゆき(突劇金魚)
勝島乙江
 
大阪公演
日程:4月19日(木)〜23日(月)
4月19日(木)19:00★
20日(金)19:00★
21日(土)13:00★/18:00★
22日(日)11:00★/16:00★
23日(月)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
日韓ディレクターズMT(Membership Training)とは、、、2014年4月に池田直隆(DRAMA MISSION Z號)が発起人となり、韓国・東京・大阪・京都の演出家を集め、それぞれの演劇論・演出的思考を深め合う議論をするシンポジウムである。これまでは、「空間」「都市」の現実の距離、「言語」「方言」をどう越えるかテーマとしてきた。

今回のテーマは『俳優の身体』

19日(木)19:00
矢内文章、横田修、ミン・ボッキ、サリngROCK
20日(金)19:00
矢内文章、笠井友仁、坂口修一 (出演者より)
21日(土)13:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)
21日(土)18:00
矢内文章、横田修、田辺剛、サリngROCK
22日(日)11:00
矢内文章、横田修、坂口修一 (出演者より)
22日(日)16:00
【鼎談】横田修、サリngROCK、矢内文章
※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:IKSALON 表現者工房ノワール
〒 544-0025 大阪市生野区生野東 2 丁目 1-27 寺田町延三ビル
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
 
大阪公演のチケットはコチラ!    

東京公演
日程:4月27日(金)〜30日(月・祝)

 4月27日(金)19:00★
28日(土)13:00★/18:00★
29日(日)11:00★/16:00★
30日(月・祝)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
27日(金)19:00
矢内文章、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田
28日(土)13:00
矢内文章、横田修、坂口修一(出演者より)
28日(土)18:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)
29日(日)11:00
古川貴義、矢内文章、成清正紀(出演者より)
29日(日)16:00
矢内文章、横田修、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田
※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:西池袋・スタジオP
〒171-0021
東京都豊島区西池袋3-17-11-1F
《交通》JR、西武池袋、東武東上、地下鉄丸の内・有楽町・副都心各線
池袋駅下車 西口・南口より徒歩約10分
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
・シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
  
東京公演のチケット予約はコチラ

●演出家紹介
ミンボッキ(劇団チャイム)
略歴: 1968 年 京畿道楊平出身。演出家、劇作家、俳優、映画監督。劇団チャイム代表、ソウル演劇協会会員。 2012 年、第 12 回二人芝居フェスティバルで『浮気な 3 代』が人気作品賞受賞。
繊細に、演劇の細かな趣、一つまでをも緻密に引き立てるという評価を受けている劇団チャイムの代表。
代表作『陽徳院の話』『悲しい演劇』『幸福な家族』『 연 (_ ヨン ) 』『怒ったマゴジャ』『 See,Beethoven 』『浮気な 3 代』等。 2015年は『ミュージカル 月の光の妖精と少女』で音楽劇にも挑戦。

ディレクターズ MT2018登壇演出家:略歴

矢内文章(東京)
「アトリエ・センターフォワード」代表。作・演出・出演担当。一般社団法人日本演出者協会会員。

横田修(東京)
「タテヨコ企画」主宰・作・演出。青年団へ俳優として入団後、演出部を経て退団。追手門学院大学社会学部専任講師。

ミン・ボッキ(ソウル)
「劇団チャイム」代表格と言える俳優であり、作家、演出家、映画監督なども手がける。

古川貴義(東京)
「箱庭円舞曲」代表。脚本家・演出家。デザイン、CM企画、WS講師、クラブDJとしても活躍中。日本大学芸術学部演劇学科非常勤講師。

ブラジリィー・アン・山田(東京)
「劇団ブラジル」脚本家・演出家。日本脚本家連盟所属。「相棒」(テレビ朝日系)などのテレビ・映画作品の脚本も手掛ける。
 
スタッフ:
製作 池田直隆 (DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房 )
 
連絡先:
Tel  06-6147-2897(平日10~17時)
Mail  iksalon-hyogensha@excite.co.jp
ホームページ  http://iksalonhyogensha.blog.fc2.com/


sakaguchi1975 at 09:22|PermalinkComments(0) 日記 

2018年4月19日(木)〜23日(月)「コギ」日本版@大阪

DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房
「コギ」日本版
 280,「コギ」
280,「コギ」ウラ
脚本:李相宇(リサンウ)劇団チャイム
演出:閺復基(ミンボッキ)劇団チャイム

CAST:
矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
坂口修一
成清正紀(KAKUTA)
山田まさゆき(突劇金魚)
勝島乙江
 
公演日程:4月19日(木)〜23日(月)
4月19日(木)19:00★
20日(金)19:00★
21日(土)13:00★/18:00★
22日(日)11:00★/16:00★
23日(月)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
日韓ディレクターズMT(Membership Training)とは、、、2014年4月に池田直隆(DRAMA MISSION Z號)が発起人となり、韓国・東京・大阪・京都の演出家を集め、それぞれの演劇論・演出的思考を深め合う議論をするシンポジウムである。これまでは、「空間」「都市」の現実の距離、「言語」「方言」をどう越えるかテーマとしてきた。

今回のテーマは『俳優の身体』

<大阪>
19日(木)19:00
矢内文章、横田修、ミン・ボッキ、サリngROCK

20日(金)19:00
矢内文章、笠井友仁、坂口修一 (出演者より)

21日(土)13:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)

21日(土)18:00
矢内文章、横田修、田辺剛、サリngROCK

22日(日)11:00
矢内文章、横田修、坂口修一 (出演者より)

22日(日)16:00
【鼎談】横田修、サリngROCK、矢内文章

※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:IKSALON 表現者工房
〒 544-0025 大阪市生野区生野東 2 丁目 1-27 寺田町延三ビル
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
 
チケット絶賛発売中!
チケットはコチラ    
 
●演出家紹介
ミンボッキ(劇団チャイム)
略歴: 1968 年 京畿道楊平出身。演出家、劇作家、俳優、映画監督。劇団チャイム代表、ソウル演劇協会会員。 2012 年、第 12 回二人芝居フェスティバルで『浮気な 3 代』が人気作品賞受賞。
繊細に、演劇の細かな趣、一つまでをも緻密に引き立てるという評価を受けている劇団チャイムの代表。
代表作『陽徳院の話』『悲しい演劇』『幸福な家族』『 연 (_ ヨン ) 』『怒ったマゴジャ』『 See,Beethoven 』『浮気な 3 代』等。 2015年は『ミュージカル 月の光の妖精と少女』で音楽劇にも挑戦。

ディレクターズ MT2018登壇演出家:略歴

矢内文章(東京)
「アトリエ・センターフォワード」代表。作・演出・出演担当。一般社団法人日本演出者協会会員。

横田修(東京)
「タテヨコ企画」主宰・作・演出。青年団へ俳優として入団後、演出部を経て退団。追手門学院大学社会学部専任講師。

ミン・ボッキ(ソウル)
「劇団チャイム」代表格と言える俳優であり、作家、演出家、映画監督なども手がける。

サリngROCK(大阪)
「突劇金魚」作家・演出家。OMS戯曲賞大賞、AAF戯曲賞大賞など受賞。第57回、第62回岸田國士戯曲賞最終候補作家。

笠井友仁(大阪)
「エイチエムピー・シアターカンパニー」演出家。一般社団法人日本演出者協会会員。NPO法人大阪現代舞台芸術協会(DIVE)理事長。

田辺剛(京都)
「下鴨車窓」作家、演出家。劇作家協会新人戯曲賞、OMS戯曲賞佳作受賞。文化庁新進芸術家海外留学制度でソウルに一年間滞在研修する。
 
スタッフ:
製作 池田直隆 (DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房)
 
連絡先:
Tel  06-6147-2897(平日10~17時)
Mail  iksalon-hyogensha@excite.co.jp
ホームページ  http://iksalonhyogensha.blog.fc2.com/


sakaguchi1975 at 09:04|PermalinkComments(0) 公演情報 | 日記

2018年4月27日(金)〜30日(月・祝)「コギ」日本版@東京

DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房
「コギ」
 280,「コギ」
280,「コギ」ウラ
脚本:李相宇(リサンウ)劇団チャイム
演出:閺復基(ミンボッキ)劇団チャイム

CAST:
矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
坂口修一
成清正紀(KAKUTA)
山田まさゆき(突劇金魚)
勝島乙江
 
公演日程:4月27日(金)〜30日(月・祝)
 4月27日(金)19:00★
28日(土)13:00★/18:00★
29日(日)11:00★/16:00★
30日(月・祝)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
日韓ディレクターズMT(Membership Training)とは、、、2014年4月に池田直隆(DRAMA MISSION Z號)が発起人となり、韓国・東京・大阪・京都の演出家を集め、それぞれの演劇論・演出的思考を深め合う議論をするシンポジウムである。これまでは、「空間」「都市」の現実の距離、「言語」「方言」をどう越えるかテーマとしてきた。

今回のテーマは『俳優の身体』

27日(金)19:00
矢内文章、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田

28日(土)13:00
矢内文章、横田修、坂口修一(出演者より)

28日(土)18:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)

29日(日)11:00
古川貴義、矢内文章、成清正紀(出演者より)

29日(日)16:00
矢内文章、横田修、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田

※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:西池袋・スタジオP
〒171-0021
東京都豊島区西池袋3-17-11-1F
《交通》JR、西武池袋、東武東上、地下鉄丸の内・有楽町・副都心各線
池袋駅下車 西口・南口より徒歩約10分
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
・シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
 
チケット発売日2018年3月1日   
チケット予約はコチラ

●演出家紹介
ミンボッキ(劇団チャイム)
略歴: 1968 年 京畿道楊平出身。演出家、劇作家、俳優、映画監督。劇団チャイム代表、ソウル演劇協会会員。 2012 年、第 12 回二人芝居フェスティバルで『浮気な 3 代』が人気作品賞受賞。
繊細に、演劇の細かな趣、一つまでをも緻密に引き立てるという評価を受けている劇団チャイムの代表。
代表作『陽徳院の話』『悲しい演劇』『幸福な家族』『 연 (_ ヨン ) 』『怒ったマゴジャ』『 See,Beethoven 』『浮気な 3 代』等。 2015 年は『ミュージカル 月の光の妖精と少女』で音楽劇にも挑戦。

ディレクターズ MT2018登壇演出家:略歴

矢内文章(東京)
「アトリエ・センターフォワード」代表。作・演出・出演担当。一般社団法人日本演出者協会会員。

横田修(東京)
「タテヨコ企画」主宰・作・演出。青年団へ俳優として入団後、演出部を経て退団。追手門学院大学社会学部専任講師。

古川貴義(東京)
「箱庭円舞曲」代表。脚本家・演出家。デザイン、CM企画、WS講師、クラブDJとしても活躍中。日本大学芸術学部演劇学科非常勤講師。

ブラジリィー・アン・山田(東京)
「劇団ブラジル」脚本家・演出家。日本脚本家連盟所属。「相棒」(テレビ朝日系)などのテレビ・映画作品の脚本も手掛ける。

スタッフ:
製作 池田直隆 (DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房 )
 
連絡先:
Tel  06-6147-2897(平日10~17時)
Mail   iksalon-hyogensha@excite.co.jp
ホームページ  http://iksalonhyogensha.blog.fc2.com/


sakaguchi1975 at 09:04|PermalinkComments(0) 公演情報 | 日記

「コギ」公演終了後の日韓ディレクターズMTの登壇演出家発表されました!

「コギ」日本版いよいよ19日(木)から大阪公演が始まります!
280,「コギ」

その「コギ」公演終了後の日韓ディレクターズMTの登壇演出家発表されました!

日韓ディレクターズMT(Membership Training)とは、、、2014年4月に池田直隆(DRAMA MISSION Z號)が発起人となり、韓国・東京・大阪・京都の演出家を集め、それぞれの演劇論・演出的思考を深め合う議論をするシンポジウムである。これまでは、「空間」「都市」の現実の距離、「言語」「方言」をどう越えるかテーマとしてきた。

今回のテーマは『俳優の身体』

大阪
19日(木)19:00
矢内文章、横田修、ミン・ボッキ、サリngROCK

20日(金)19:00
矢内文章、笠井友仁、坂口修一 (出演者より)

21日(土)13:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)

21日(土)18:00
矢内文章、横田修、田辺剛、サリngROCK

22日(日)11:00
矢内文章、横田修、坂口修一 (出演者より)

22日(日)16:00
【鼎談】横田修、サリngROCK、矢内文章

東京
27日(金)19:00
矢内文章、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田

28日(土)13:00
矢内文章、横田修、坂口修一(出演者より)

28日(土)18:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)

29日(日)11:00
古川貴義、矢内文章、成清正紀(出演者より)

29日(日)16:00
矢内文章、横田修、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田

※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

大阪チケットご予約はコチラ
東京チケットご予約はコチラ

ディレクターズ MT2018登壇演出家:略歴

矢内文章(東京)
「アトリエ・センターフォワード」代表。作・演出・出演担当。一般社団法人日本演出者協会会員。

横田修(東京)
「タテヨコ企画」主宰・作・演出。青年団へ俳優として入団後、演出部を経て退団。追手門学院大学社会学部専任講師。

ミン・ボッキ(ソウル)
「劇団チャイム」代表格と言える俳優であり、作家、演出家、映画監督なども手がける。

古川貴義(東京)
「箱庭円舞曲」代表。脚本家・演出家。デザイン、CM企画、WS講師、クラブDJとしても活躍中。日本大学芸術学部演劇学科非常勤講師。

ブラジリィー・アン・山田(東京)
「劇団ブラジル」脚本家・演出家。日本脚本家連盟所属。「相棒」(テレビ朝日系)などのテレビ・映画作品の脚本も手掛ける。


sakaguchi1975 at 08:55|PermalinkComments(0) 日記 

2018年04月06日

「コギ」舞台が石川県小松市ということで、石川弁の聞き取り含めて取材旅行に行って来ました〜!

昨日、今日と「コギ」の取材のためレンタカーを借りて石川県小松市へ。IMG_2485
ドライバーは矢内さん!
IMG_2519
高速を降りたところにあった個性的な看板オヤジ。
IMG_2522
お昼は「寿司食いねぇ」というお店でお寿司!
てんぽに旨かった!
IMG_2527
B級スポット?ハニべ巌窟院にも行って来ました!
ここが楽しかったな〜。
洞窟内に地獄が再現されていました。
写真でお楽しみください。
IMG_2539
IMG_2544
IMG_2551
IMG_2552
IMG_2566
IMG_2571
IMG_2573
IMG_2574
IMG_2601
願いを書いた陶器を聖櫃の中に入れることが出来たら、その願いが叶うという、かわらけ投げのようなことにも、「コギ」の公演成功を祈って挑戦しました。

ひとしきり地元を堪能して、
IMG_2681
地元の方たちから方言指導をたっぷりしていただきました。
もちろん、その後は飲み会に突入、2次会までどっぷり石川弁につかりました。


sakaguchi1975 at 20:10|PermalinkComments(0) 日記 

2018年04月05日

「コギ」昨日は泥酔稽古でした(笑)

韓国で大ヒットのロングランコメディだと言う「コギ」、田舎のバーでの一夜のお話なのですが、演出のミン・ボッキが言うには韓国でやった時は本物のお酒を飲みながら上演したそうです。
初演では役者として出演していたミン・ボッキは、ひと公演で瓶ビール3本空けたそうです。

ミン・ボッキはただいま韓国に一時帰国中、我々役者だけ集まって自主稽古をしております。
今回も、本物使いたいとミン・ボッキが言ってたので果たしてそんなこと可能なのか昨日はビールをガンガンに飲みながら稽古しました。
IMG_2484
稽古の終盤から飲み稽古を始めもんだから、みんな既にただ普通に飲みたいだけの状態でしたね。
おつまみなんかも、たっぷり用意して、はしゃいではしゃいで、みるみるうちに積み上がっていく缶ビールの山、500mlのビールが12本なくなりました。
本番じゃ、絶対にこんなには飲まないだろうってペースと量でした。
ただひたすら舞台上で喋って笑って、あー楽しかった・・・ただ単に酔っ払ってただけでしたね・・・。
IMG_2480
楽し過ぎてあまり実りはない稽古でしたが、やっぱり飲み過ぎたらダメだってことと、マチネソワレ飲み日は地獄という2点は確認出来ました(笑)


sakaguchi1975 at 08:02|PermalinkComments(0) 日記 

2018年04月04日

「コギ」大阪公演は4月19日(木)〜23日(月)東京公演は4月27日(金)〜30日(月・祝)です!

韓国の劇団チャイム代表 ミン・ボッキを日本に招聘し、韓国 大学路でロングラン公演を行った『コギ』日本版を上演!
 280,「コギ」
280,「コギ」ウラ
「コギ」日本版

ある海辺に近い田舎町のバーに今日も集まる常連の男たち。
東京から来て、独り暮らしのための住まいを探していた妙齢の美人客に、不動産屋の男が薦めた一軒家はその界隈でも有名な『お化け屋敷』だった。
『コギ』とは、韓国語で『そこ』の意味
その女性は、よりによって『そこ』に来た・・・。
男たちの奇妙で妖しい夜がはじまる。

脚本:李相宇(リサンウ)劇団チャイム
演出:閺復基(ミンボッキ)劇団チャイム

CAST:
矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
坂口修一
成清正紀(KAKUTA)
山田まさゆき(突劇金魚)
勝島乙江
 
 
大阪公演
日程:4月19日(木)〜23日(月)
4月19日(木)19:00★
20日(金)19:00★
21日(土)13:00★/18:00★
22日(日)11:00★/16:00★
23日(月)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います

会場:IKSALON 表現者工房ノワール
〒 544-0025 大阪市生野区生野東 2 丁目 1-27 寺田町延三ビル
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
 
チケットはコチラ    
 
東京公演
日程:4月27日(金)〜30日(月・祝)

 4月27日(金)19:00★
28日(土)13:00★/18:00★
29日(日)11:00★/16:00★
30日(月・祝)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います

会場:西池袋・スタジオP
〒171-0021
東京都豊島区西池袋3-17-11-1F
《交通》JR、西武池袋、東武東上、地下鉄丸の内・有楽町・副都心各線
池袋駅下車 西口・南口より徒歩約10分
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
・シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
  
チケット予約はコチラ

●演出家紹介
ミンボッキ(劇団チャイム)
略歴: 1968 年 京畿道楊平出身。演出家、劇作家、俳優、映画監督。劇団チャイム代表、ソウル演劇協会会員。 2012 年、第 12 回二人芝居フェスティバルで『浮気な 3 代』が人気作品賞受賞。
繊細に、演劇の細かな趣、一つまでをも緻密に引き立てるという評価を受けている劇団チャイムの代表。
代表作『陽徳院の話』『悲しい演劇』『幸福な家族』『 연 (_ ヨン ) 』『怒ったマゴジャ』『 See,Beethoven 』『浮気な 3 代』等。 2015年は『ミュージカル 月の光の妖精と少女』で音楽劇にも挑戦。
 
スタッフ:
製作 池田直隆 (DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房 )
 
連絡先:
Tel  06-6147-2897(平日10~17時)
Mail  iksalon-hyogensha@excite.co.jp
ホームページ  http://iksalonhyogensha.blog.fc2.com/


sakaguchi1975 at 12:27|PermalinkComments(0) 日記