2024年02月17日

2024年3月16日(土)18:00THE GO AND MO'S 第35回公演 『稲川の神』終演後のポスト・パフォーマンス・トークにゲスト参加いたします!

THE GO AND MO'S 第35回公演
『稲川の神』
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日持:2024年3月15日(金)〜17日(日)
3月15日(金) 19:30
     16日(土) 14:00/18:00*
     17日(日) 14:00
4ステージ
受付開始・開場は開演の30分前
上演時間は約80分、途中休憩はありません
*16日(土)18時開演の回終演後にポスト・パフォーマンス・トーク開催、ゲスト=坂口修一さん
(ポストトークのみの参加はできません)


会場:SPACE LFAN(旧 スペース・イサン)
京都市東山区本町10丁目151-1

料金:予約 2,500円 当日 3,000円
30歳以下 1,800円(予約・当日共、要証明)
高校生以下 1,000円(予約・当日共、要証明)

予約取扱・問合わせ:
THE GO AND MO'S 公式サイト
http://mproduce.wix.com/gomo
mail: goandmo-seisaku@live.jp

出演:
F.ジャパン(劇団衛星)
大熊ねこ(遊劇体)
岡嶋秀昭
黒川猛
ボブ・マーサム(THE ROB CARLTON)
ユニット美人(黒木陽子・紙本明子)
(50音順)

その他クレジット
脚本・演出:黒川猛
構成:黒川猛、中川剛
照明:真田貴吉
制作他:丸井重樹
当日運営アシスタント:永澤萌絵
記録写真:仲川あい
協力:舞夢プロ、 (有)ライターズ・カンパニー、(株)リコモーション
京都芸術センター制作支援事業
主催・企画製作:THE GO AND MO'S

ラインナップ
コント「お通夜」
コント「ノスタルジー」
コント「正義のヒーロー!箱フェッショナル」
コント「未来」
コント「ファンタスティック歌劇団」
(順不同)

黒川猛による「笑い」を創り出す企画ユニット。ありとあらゆる方法でただひたすら「笑い」の模索を繰り返す。約1年半ぶりの本公演、豪華ゲスト4人と1組を招聘し、過去作品から厳選した5本をブラッシュアップして再創作します。一人コント、二人コント、三人コントで構成する、超・濃密な80分!

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2024年01月27日

2024年1月27日(土)14:00〜坂口修一リーディング公演「お父さんのバックドロップ」


第43回ふしおだい山びこフェスタ
坂口修一リーディング公演「お父さんのバックドロップ」
ふしおだい山びこチラシ_231228
原作:中島らも
演出:岩崎正裕(劇団太陽族)
出演:坂口修一


悪役レスラーの父親と、そんな父をどうしても好きになれない息子が衝突を繰り返しながらも、やがて本当の絆を結ぶまでを描く、中島らもの名作短編小説をリーディング公演としてお届けします。

日時:2024年1月27日(土)14:00開演(13:45開場)
※上演中の入退場はご遠慮いただきます。

場所:コミプラ(伏尾台マンション1階)

料金:入場無料
※定員50名

主催:ほそごうコミュニティ推進協議会(伏尾台地区) ふしおだい山びこフェスタ実行委員会
協力:伏尾台センター連合会 コープミニ伏尾台 伏尾台防災防犯委員会


お問い合わせ:072-751-3432(谷口米穀店)
◎谷口米穀店さまに、お問い合わせ窓口を引き受けていただいております。


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2024年01月21日

2024年1月19日(金)〜21日(日)大阪大学中之島芸術センター演劇公演 『ヤスキチ・ムラカミ - 遠いレンズを通して』

大阪大学中之島芸術センター演劇公演
『ヤスキチ・ムラカミ - 遠いレンズを通して』
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明治時代にオーストラリアにわたった村上安吉は写真家として活躍し、成功を遂げた にも関わらず、太平洋戦争により民間人として収容され、終戦を知らずそこで亡くなった。 その仕事はいままでほとんど知られていなかったが、オーストラリア在住の写真家金森 マユによって徐々に明らかにされている。 『ヤスキチ・ムラカミ−遠いレンズを通して』は、 金森がそのムラカミの足跡の探究を通じて経験したドラマを劇作品としてまとめたもの である。 ここでは金森本人が登場人物となり、ムラカミと出会い、語り合い、戦争が奪った 友情、家族、そして写真について語っていく。


脚本:金森マユ 

翻訳:佐和田敬司

演出:山口浩章

出演:趙清香 、坂口修一、杉江美生


日時:2024年1月19日(金)〜21日(日)
1月19日(金)19:00
      20日(土)14:00(その後セミナー)
      21日(日)14:00

申し込みはコチラ


会場:大阪大学中之島センター3階スタジオ
〒530−0005 大阪府大阪市北区中之島4丁目3−53 大阪大学中之島センター内 
Tel. 06-6444-2139

セミナー 「ヤスキチ・ムラカミと金森マユ」
2024年1月20(土)上演終了後、1時間程度 
金森マユ(写真家) 佐和田啓司(早稲田大学教授) 
山口浩章(演出家、劇団このしたやみ ) 
永田靖(司会、大阪大学特任教授)

照明:渡川知彦、井村奈美 | 舞台監督:山中秀一 | 協力:舞夢プロ、8.22企画 | サウンドデザイン:鳴嶋輝美 デザイン:村岡稚恵 | 制作:永田靖、 イリーナ・カスティリャンチャンカ

主催:大阪大学中之島芸術センター 
協力:オーストラリア大使館 
助成:科学研究費補助金基盤(B)「アジア演劇の越境重層的研究と実践リサーチ型次世代ネットワークの構築」

詳細はコチラ

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『ヤスキチ・ムラカミの世界展』

2023年12月12日(火)〜2024年1月21日(日) 
*月曜・祝日休館 | 10:30~17:00

入場料:無料  
会場: 大阪大学中之島センター4階展示室
 


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2024年01月18日

明日から本番の「ヤスキチ・ムラカミ・遠いレンズを通して」全ステージ満員になりました!

2024年最初の日記更新です。

昨年の11月からじっくりと稽古していた「ヤスキチ・ムラカミ・遠いレンズを通して」いよいよ明日から本番が始まります。
入場料無料の公演とはいえ、ありがたいことに全ステージ満員で初日を迎えることができました。
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そして、本日でワタクシ、49歳になりました。

四十代最後の一年です。
2024年の最初の舞台を丁寧に遊びたいと思います!

大阪大学中之島芸術センター演劇公演
『ヤスキチ・ムラカミ - 遠いレンズを通して』
th_360,ヤスキチムラカミ ウラ
明治時代にオーストラリアにわたった村上安吉は写真家として活躍し、成功を遂げた にも関わらず、太平洋戦争により民間人として収容され、終戦を知らずそこで亡くなった。 その仕事はいままでほとんど知られていなかったが、オーストラリア在住の写真家金森 マユによって徐々に明らかにされている。 『ヤスキチ・ムラカミ−遠いレンズを通して』は、 金森がそのムラカミの足跡の探究を通じて経験したドラマを劇作品としてまとめたもの である。 ここでは金森本人が登場人物となり、ムラカミと出会い、語り合い、戦争が奪った 友情、家族、そして写真について語っていく。

脚本:金森マユ  

翻訳:佐和田敬司 

演出:山口浩章 

出演:趙清香 、坂口修一、杉江美生 


日時:2024年1月19日(金)〜21日(日)
1月19日(金)19:00
      20日(土)14:00(その後セミナー)
      21日(日)14:00

申し込みはコチラ


会場:大阪大学中之島センター3階スタジオ
〒530−0005 大阪府大阪市北区中之島4丁目3−53 大阪大学中之島センター内 
Tel. 06-6444-2139

セミナー 「ヤスキチ・ムラカミと金森マユ」
2024年1月20(土)上演終了後、1時間程度 
金森マユ(写真家) 佐和田啓司(早稲田大学教授) 
山口浩章(演出家、劇団このしたやみ ) 
永田靖(司会、大阪大学特任教授)

照明:渡川知彦、井村奈美 | 舞台監督:山中秀一 | 協力:舞夢プロ、8.22企画 | サウンドデザイン:鳴嶋輝美 デザイン:村岡稚恵 | 制作:永田靖、 イリーナ・カスティリャンチャンカ

主催:大阪大学中之島芸術センター 
協力:オーストラリア大使館 
助成:科学研究費補助金基盤(B)「アジア演劇の越境重層的研究と実践リサーチ型次世代ネットワークの構築」

詳細はコチラ

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『ヤスキチ・ムラカミの世界展』

2023年12月12日(火)〜2024年1月21日(日) 
*月曜・祝日休館 | 10:30~17:00 

入場料:無料  
会場: 大阪大学中之島センター4階展示室
 

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2023年12月28日

2023年12月28日(木)18:00〜PLAYULTRA Grand Tournament2023

PLAYULTRA Grand Tournament2023

オーガナイザー・行澤孝発!
前代未聞のアクトバトル「プレイ・ウルトラ」
出演者総勢24名!初のグランドトーナメント大会開催!
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日時:2023年12月28日(木) 18:00開演

場所:近鉄アート館(あべのハルカス近鉄本店ウイング館8階)

料金:前売 3,800円 
当日 4,000円
U-22 2,800円

全席自由席
※当日受付順でのご入場になります。
※ 応援したい!という出場者がいましたらぜひ備考欄にお書きください!

チケット予約はコチラ

Organizer:行澤孝
MC:大塚宣幸
アシスタントMC:堀くるみ(スターダストプロモーション)
レフェリー:田村K-1

出場:
美津乃あわ(片岡自動車工業)
片岡百萬両(片岡自動車工業)
鳩川七海(幻灯劇場)
笠松遥未
澤井里依(舞夢プロ/evkk)
ぬまたぬまこ
杉原公輔(匿名劇壇)
早川丈二(Mousepiece-ree)
七味まゆ味(柿喰う客/七味の一味/御影プロダクション)
うえだひろし(リリパットアーミーⅡ)
湯浅崇(テノヒラサイズ)
尾形大吾
真丸(ワタナベエンターテインメント)
ハラマサ(朝劇大阪)
荷車ケンシロウ(劇団不労社)
三原悠里(Cheeky☆Queens)
F.ジャパン(劇団衛星/リコモーション)
田川徳子
本木香吏(仏団観音びらき/モトキカク)
佐々木ヤス子(サファリ・P)
すずきみあいムェンドワ(少女歌劇団ミモザーヌ)
坂口修一
夏目れみ
大空あき(劇団空き地)
(順不同)


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2023年12月24日

2024年3月23日(土)〜25日(月)表現者工房プロデュース演劇落語×月亭遊方の落語一席

表現者工房プロデュース 
演劇落語×月亭遊方の落語一席
演劇落語チラシ表
演劇落語チラシ裏
演劇落語
矢内文章の脚本・演出で、古典落語の素材をリスペクトしながら坂口修一との二人芝居でみせる現代演劇シリーズ。

脚本・演出:矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
出演:坂口修一・矢内文章

『禁酒番屋』・・・突然の禁酒令。城内に酒が持ち込まれないように城門に番屋が設けられた。
困った酒豪の藩士と馴染みの酒屋はあの手この手で番屋を突破しようとするが、はたして...(30分)

『死神』・・・運が悪いと身投げしようとする屋根屋の源公が出会ったのは、なんと死神!
教えられるままに金を儲けるが、やっぱり運が悪くてすぐオケラ。窮地の源公は一計を案じ、
まんまと大金をせしめるが...(50分)
★『死神』は再演希望アンケート第一位作品です!

月亭遊方の落語一席
禁酒番屋-女子高生バージョン-
『持ち物検査』

日時:
2024年3月23日(土)〜25日(月) 
3月23日(土) 18:00演劇落語・遊方落語
      24日(日) 13:00演劇落語・遊方落語★/18:00演劇落語・遊方落語
      25日(月) 15:00演劇落語・遊方落語

各回にアフタートークを予定。
受付・開場は30分前。

★親子観劇応援プロジェクト 未就学児入場可能公演
未就学児を始め、親子で一緒にご観劇いただける上演回です。
「子育て中でなかなか観劇に行けない」「子どもが騒がないか心配」「子どもと一緒に出かけたい」とお思いの保護者の皆さま、ぜひご活用ください。
もちろん、この趣旨にご賛同いただける一般のお客様もご入場いただけます。
※会場下の3Fに待機室がございます。急を要するとき、お子様がぐずってしまったときなど、お気軽にご利用ください。
※演目は「子ども向け」に作ったものではなく、他の公演回と同様のものですが難しい問題を扱うものではありません。

場所:表現者工房5Fブラン
JR大阪環状線『寺田町駅』北口から徒歩15分
〒544-0025 大阪市生野区生野東2丁目1-27 寺田町延三ビル5F

料金:
一般前売 3,500円
U25    3,000円
未就学児 無料
三人割引  一般  3,000円
      U25  2,500円

※当日はそれぞれ500円up
※三人割引は同一予約、前売りのみ
※アッセンブルド登録者入場対象

チケット:
表現者工房特設HPからチケット購入サイトに入れます。
https://iksalon-hyogensha.com/lp/engekirakugo20240323/

スタッフ:
音響・照明 阪上英里子
制作 夏目裕介 井田紋乃 真銅美織
主催 一般社団法人表現者工房

製作・お問い合わせ:
一般社団法人表現者工房
〒544-0025
大阪市生野区生野東2丁目1-27 寺田町延三ビル4F
TEL. 06-6147-2897(平日10:00~19:00)
代表:池田直隆



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2023年12月23日

2023年12月22日(金)舞台「劇場版 古事記転生」

舞台「劇場版 古事記転生」
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会場 : クールジャパンパーク大阪 wwホール

日時 : 12月22日(金)
          午前の部 11:00 開演
          午後の部 16:00 開演

チケット先行発売中
コチラ


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2023年11月26日

2023年11月23日(木・祝)〜26日(日)アトリエ・センターフォワード番外公演 『演劇落語~二人芝居三席~』

『演劇落語~二人芝居三席~』東京公演のご案内!!

各地でご好評いただいておりましたが、いよいよ新作で東京公演です!
古典落語をベースにした二人芝居の三席。乞うご期待!!
アトリエ・センターフォワード番外公演
『演劇落語~二人芝居三席~』

台本・演出 矢内文章
出演:坂口修一、北澤小枝子、矢内文章
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★演劇落語とは!?
古典落語の話芸と、身体表現でありながら時空を超えることも可能な演劇の面白さを融合させて描くエンターテイメント。誰も動かないから想像が広がる落語の特性を、演者を二人に限定することで最大限に活かし、かつ、二人の人間が実際に走り回ることで物語の面白さや奥深さを最大限に引き出し、国内のみならず昨年は韓国でも公演!
今回は、大阪を中心に大活躍の坂口修一、シリアスにコメディにと大忙しの北澤小枝子と矢内文章が大汗かいて贈る二人芝居の三席。

★あらすじ
「宿屋の仇討」(30分)坂口×矢内
街道沿いの宿屋は大忙し。だが、武藏屋の番頭・伊八の嫌な予感が当たり、「静かに寝たい」という侍の隣室で江戸から来た魚河岸の衆が大騒ぎ。伊八は両室を行ったり来たり、何とかしようとするのだが…。二人で演じる演劇落語に何人もが同時に登場!(30分)
 
「千両みかん」(30分)北澤×矢内
原因不明の病に臥せる若旦那。だが、番頭が聞き出してみると「みかんが食べたい」というだけの気の病。自分の店を持つ夢のため、ここぞとばかりに張り切る番頭はみかんを探して江戸を駆け回るが…。(30分)
 
「抜け雀」(50分)坂口×矢内
小田原の相模屋は気のいい夫婦が営む小さな宿だが、大きな宿に客を取られて人気がない。焦るほど妙な客を泊めてしまい、主(あるじ)は妻に怒られっぱなし。今夜もやっぱり粗末な身なりの男を泊めてしまい…。金は無くても約束は守るのだ!誠実さが結実する奇跡の物語。(50分)

日時:2023年11月23日(木・祝)~26日(日)
11月23日(木・祝)19:00
11月24日(金)13:00 19:00
11月25日(土)13:00 18:00
11月26日(日)13:00
※上演約2時間(休憩有)
受付開始、開場は開演30分前より
会場:雑遊(新宿三丁目)
観劇料:全席自由3,500円(前売・当日共)
    学生2,500円

    小中高生2,000円ご予約:カルテットオンライン 

https://www.quartet-online.net/ticket/engekirakugo?m=0agdebi
※予約開始は9/25(月) 0:00から
アトリエ・センターフォワードHP
http://centerfw.net/
詳細・お問合せ:アトリエ・センターフォワード
メール info@centerfw.net
Tel   070-8388-6951

★スタッフ
作・演出:矢内文章 照明:内田誠 
音響:岡村尚隆 舞台監督:矢内文章
当日運営:間宮あゆみ  宣伝美術:槌谷絵図芽 
共同プロデュース:鈴木カズオ
制作・主催:アトリエ・センターフォワード
★協力
HANATOMO演仕屋 舞夢プロ リザ・プロジェクト 
東京ナイフ 池林房・太田篤哉 
一般社団法人表現者工房


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2023年10月18日

2023年10月18日(水)19:00〜いたみ・まちなか劇場 味わう舞台Vol.5「お父さんのバックドロップ」

令和5年度AI・HALL主催事業 「地域とつくる舞台」シリーズ
いたみ・まちなか劇場 味わう舞台Vol.5
味わう舞台2023_チラシ_表面
秋の伊丹で、眼福×口福。
伊丹の飲食店を会場に、美味しい料理とお芝居がセットでお得に楽しめる!
街なかで舞台芸術を楽しむ、アイホールの「いたみ・まちなか劇場」シリーズ。平成30年度から始まった「味わう舞台」は5回目の開催となります。
自慢の料理やドリンクと、ホール選りすぐりのステージで、目にも舌にも“満福”な一日をお過ごしください。

味わう舞台2023_チラシ_裏面
中島らも『お父さんのバックドロップ』

作:中島らも 
演出:岩崎正裕(劇団太陽族)
出演:坂口修一

悪役レスラーの父を持つ少年は、プロレスが大っ嫌い。そんな息子との絆のため父は無謀な戦いに挑む・・・中島らもの心温まる痛快少年少女小説をリーディング公演でお楽しみください。
【岩崎正裕(いわさき・まさひろ)】
劇作家・演出家・劇団太陽族代表。『レ・ボリューション』で第1回OMS戯曲賞佳作を、『ここからは遠い国』で第4回OMS戯曲賞大賞を受賞。『それからの遠い国』が平成26年度(第69回)文化庁芸術祭優秀賞を受賞。
 

日程:2023年10月18日(水)
開始時間:19:00 
※当日の受付開始・開場は20分前からです。開始時間までに会場へお越しください。
※未就学児童の入場はご遠慮ください。


会場:白雪ブルワリーレストラン長寿蔵
「清酒発祥の地」伊丹を代表する、梁が美しい酒蔵レストラン。店内で醸造された小西酒造オリジナルビールに日本酒と、会席御膳にベルギー風料理など和洋多彩なメニューが揃う。2階にはパーティー会場や日本酒ミュージアムもあり。
HP https://breweryrestaurant-chojukura.gorp.jp/
住所 兵庫県伊丹市中央3-4-15
電話/050-5486-6522
営業時間/11:30~21:00(L.O.20:30)
定休日/火曜日 ※火曜日が祝日の場合は、翌平日が定休日。
〈店主コメント〉築270年の酒蔵で味わうシェフ特製の料理をお楽しみください!
チケット料金:(時間指定、自由席・先着順)
前売のみ 4,500円(お食事と公演料込み、ドリンク代別)


チケット発売日:8月19日(土)10:00~販売開始チケット取扱い:
・アイホール
窓口販売/電話予約 TEL.072-782-2000(9:00~22:00/火曜休館)
WEBチケット予約 http://confetti-web.com/ajiwaubutai_5
※ご予約前に、観劇ポータルサイト「カンフェティ」・「GETTIIS」への会員登録(無料)が必要となります。
※セブンイレブンでのチケット発券となります。(別途、発券手数料必要です)
・白雪ブルワリーレストラン長寿蔵 ※詳しくはお店にお問い合せください。
・Confetti(カンフェティ)チケットセンター TEL.0120-240-540(平日10:00~18:00)

「味わう舞台」の楽しみ方
行きたい公演が決まったら、事前にチケットを購入ください。

当日は、お店で受付を済ませて、席にお座りください。
(開始の20分前から受付。先着順)
※相席になる場合がございます。公演鑑賞の際、席を移動していただく場合がございます。
↓ 
いよいよ会のスタート!
まずは、お店の素敵な料理をお楽しみください。
★食事はビュッフェ形式。1時間ほどお楽しみください。
★ドリンクは別途料金(キャッシュオン)にてご注文ください。

食事後、芝居や舞踊のステージをお楽しみください※30分~45分。

お問い合わせ:
アイホール 伊丹市立演劇ホール
〒664-0846 兵庫県伊丹市伊丹2-4-1
TEL.072-782-2000  FAX.072-782-8880(9:00~22:00、火曜休館)
http://www.aihall.com  info@aihall.com  Twitter・Instagram/@ai_hall
公演サイトhttps://www.aihall.com/ajiwaubutai_5/




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2023年10月16日

2023年10月16日(月)18:30〜演劇落語×月亭遊方落語

『演劇落語×月亭遊方落語』
2023_12-1
2023_12-2
日時:2023年10月16日(月)
開演:18:30(1ステージ)
*受付・開場は開演の30分前

内容: 
演目1)演劇落語『抜け雀』(脚本・演出:矢内文章)
*古典落語の素材をリスペクトしながら二人芝居でみせる現代演劇シリーズ

演目2)月亭遊方落語

-アフタートーク-
主演者と上方文化笑学センターとのトークセッション

出演者:坂口修一、矢内文章、月亭遊方

〈アフタートーク:上方文化笑学センター センター長・広瀬依子、司会・横田修〉

入場料: 無料(要申込)

場所:男女共生センターローズWAM ワムホール
   〒567-0882 大阪府茨木市元町4番7号 電話:072-620-9920

申込方法:フォームよりお申し込みください→コチラ

後援:茨木市、一般社団法人表現者工房
主催:追手門学院大学 上方文化笑学センター


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