2018年07月20日

2018年9月8日(土)〜9日(日)豊岡市民プラザ 演劇プロジェクト 内藤裕敬と関西の俳優たち×市民演劇「楽園」

関西演劇界の第一人者、内藤裕敬(南河内万歳一座・座長)作・演出による演劇公演。
オーディションによって選ばれた地元市民と関西を中心に活躍するプロの俳優が共演する熱い舞台。
今年もやります地域密着型演劇プロジェクト!

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豊岡市民プラザ 演劇プロジェクト 内藤裕敬と関西の俳優たち×市民演劇

「楽園」

日時:2018年9月8日(土)19:00

            9日(日)14:00

※開場は開演の30分前


場所:豊岡市民プラザ ほっとステージ

〒668-0031兵庫県豊岡市大手町4-5アイティ7階

TEL(0796)24-3000

FAX(0796)24-3004

E-mail info@platz-npo.com

HP http://platz-npo.com


料金:前売り 一般1,500円(当日200円増) 高校生以下 無料(要整理券)

チケットのご予約はコチラ



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2018年9月15日(土)〜17日(月)IKSALON表現者工房二周年シリ-ズ 市民参加「クラシック・リーディング4」 『チェーホフ短編集って?』

IKSALON表現者工房二周年シリ-ズ 市民参加「クラシック・リーディング4」
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2011年度紀伊國屋演劇賞団体賞受賞作品
【チェーホフ短編集1+2】をリメイク‼
歌います、踊ります、芝居しますの旅一座が織りなすチェーホフのユニークな短編をオムニバスで魅せます‼

 『チェーホフ短編集って?』
作:アントン・チェーホフ
脚本:山崎清介
演出・脚色:桂ゆめ(俳優座)
  
日程:
9月15日(土)13:00/18:00
9月16日(日)11:00/16:00
9月17日(月)15:00
※30分前開場
受付は開演の45分前
空調が効きすぎる場合がございます。ご心配な方は、羽織るものをご準備ください。
 
会場:IKSALON表現者工房
〒544-0025 大阪市生野区生野東2丁目1-27 寺田町延三ビル
Tel 06-6147-2897(平日10~17時)
Mail info@iksalon-hyogensha.com
 
チケット:
一般 2,500円
学生 1,500円 
※当日チケットは500円UP
学生は当日、証明できるものを提示

ご予約はコチラ
 
スタッフ
照明:阪上英里子
音響 上原優香
宣伝美術:赤星マサノリ
制作:尾崎商店
協賛:ラウンジ本間
バー吉田
小雀弥
 
製作協力:IKSALON表現者工房
製作:池田直隆


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2018年10月23日(火)〜24日(水)StarMachineProject 映像投影パフォーマンス  scene1「Heimat-ハイマート-」

StarMachineProject
映像投影パフォーマンス 
scene1「Heimat-ハイマート-」
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■映像・作・演出・出演
赤星マサノリ(sunday) 
■出演者
畠山薫(Cheeky☆Queens)
町田愛
細川 慶太良
満腹満(THE ROB CARLTON)
坂口修一
■日時
2018年10月23日(火)・24日(水)
全3ステージを予定
※未就学児童入場不可
※受付は開演の45分前、開場は開演の30分前より
■会場
HEP HALL(大阪・梅田HEP FIVE 8F)
〒530-0017
大阪市北区角田町5-15 HEP FIVE 8F
阪急梅田駅・JR大阪駅から歩いてすぐ。
駐車場はございませんので、公共交通機関でご来場ください。
TEL:06-6366-3636(11:00-18:00)
■スタッフ 
映像班:吉光清隆(PLAYSPACE)
    サカイヒロト(WI’RE)
舞台監督:久保克司(株式会社スタッフステーション)
照明:大塚雅史(DASH COMPANY)
音響:椎名晃嗣(劇団飛び道具)
音響オペ:森永恭代
舞台美術:柴田隆弘
衣裳:植田昇明(kasane)
宣伝ヘアメイク:KOMAKI(kasane)
小道具:眞木丸 槇
宣伝写真:伊東俊介(いとう写真)
舞台写真:Mya
宣伝美術:赤星マサノリ
演出助手:小山裕暉(テノヒラサイズ)
     平川光江(劇団エクステ)
協力:加藤直子(DASH COMPANY)
   置田陽介(Attitude inc.)
制作:徳永のぞみ
企画・製作:StarMachineProject




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2018年07月18日

2018年11月2日(金)~4日(日)劇団925第23回公演 『福喜多さんちの三兄弟 最終回~菊の頃~』

僕も3に出演させていただいた劇団925の福喜多さんちの三兄弟シリーズがついに最終回だそうです。
一体どんなラストが待っているのか!?
これは見逃せないです。

劇団925第23回公演

「福喜多さんちの三兄弟 最終回~菊の頃~」

作・演出:中西邦子
出演:
関敬

田渕法明(ブルーシャトル)
上田一軒(スクエア)
坂口修一
湯浅崇(テノヒラサイズ)
山田かつろう(売込隊ビーム)
片岡百萬両(片岡自動車工業)
行澤孝(劇団赤鬼)
濱本直樹(DanieLonely)
中西邦子

映像出演:山本誠大(ブルーシャトル)

日時:2018年11月2日(金)~4日(日)
場所:in→dependent theatre 2nd


sakaguchi1975 at 10:22|PermalinkComments(0) 公演情報 | 日記

2019年1月24日(木)~27日(日)津あけぼの座プロデュースあうんの会第2回公演「(タイトル未定)」

今年1月に上演したあうんの会、第2回公演は来年1月24日(木)~27日(日)に決定!
脚本と演出は、北海道札幌から弦巻楽団主宰・弦巻啓太さんを迎えます。

津あけぼの座プロデュース
あうんの会第2回公演「(タイトル未定)」
作・演出:弦巻啓太(札幌・弦巻楽団)
出演:小菅紘史・坂口修一

情報詳細は11月発表!
乞うご期待!!


sakaguchi1975 at 10:05|PermalinkComments(0) 公演情報 | 日記

2018年06月03日

さようなら桜ノ宮、そして、よろしく五月丘!

一ヶ月ほどブログの更新サボっておりました。「コギ」の公演終わって、しばらく出演する舞台がないので、このタイミングを利用して引越しをしました!
結婚してから9年間住んでいた桜ノ宮の新居を離れ、池田市五月丘にある祖父母の住んでいた一軒家に住処を移しました。
昨年の9月におばぁちゃんが亡くなってから、空き家になっていたのです。
桜ノ宮は、とても住みやすく離れがたかったのですが、色々なタイミングが合致したので思い切りました。
5月は、ひと月ほぼ引越しにかかりきりでした。
まだ段ボールが山積みですが、5月31日に桜ノ宮を無事に退去出来ました。
父親の力を借りて、かなり自力でも荷物をコツコツ運びましたが、最終的には引越し屋さんの力に頼りました。
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これまで一人暮らしを始める時も、結婚して新居への引越しも家族の力を借りて自力でやりましたが、9年間の間に増えていた思い出の量は半端なかったです。
どこにこんな荷物が入ってたのか・・・。
そして引越し先の祖父母の家にも、家財道具が一式揃っていたので、それらの処分、整理、片付けも大変でした。
これは、これから僕らの大家さんになる母親がメインでやってくれました。
物を捨てるのも、すごく力が必要ですね。

そんなこんなで、6月からは大学まで住んでいた池田市に再びお世話になることになります!
演劇人が周りにいっぱいいた桜ノ宮を離れるのは本当に寂しかったですが、新しい環境にワクワクしてます。
立派な庭付きの一戸建てですからね。
夏にはみんなを誘ってバーベキューをしたいな〜。
・・・まずは荷物を片付けないと・・・。
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最後の荷物を運び出す前の、桜ノ宮、最後出て行く時は入居した時と変わらないくらいキレイでした。
ありがとう!そしてさようなら!


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2018年05月01日

「コギ」全公演、無事に終了いたしました。ご来場ありがとうございました〜。

あー、楽しかった!
とにかく楽しい公演でした。
毎公演、毎公演、共演者に新しい刺激をもらい、負けじとこちらも新しい提案をしていく。
そんな、ただただ楽しい無限ループで遊びたおす舞台でした。
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素敵な共演者に!スタッフに!お客さまに!
そして演出のミンボッキ氏に、プロデューサーの池田さんに感謝です。
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休憩中のおっさん3人。
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またBar「コギ」でお会いしましょう!!
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あー!
もう、あのメンバーで飲みたくなってる・・・。
終わっちゃうと本当に寂しい!


sakaguchi1975 at 19:51|PermalinkComments(0) 日記 

2018年04月30日

2018年4月27日(金)〜30日(月・祝)「コギ」日本版@東京

DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房
「コギ」
 280,「コギ」
280,「コギ」ウラ
脚本:李相宇(リサンウ)劇団チャイム
演出:閺復基(ミンボッキ)劇団チャイム

CAST:
矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
坂口修一
成清正紀(KAKUTA)
山田まさゆき(突劇金魚)
勝島乙江
 
公演日程:4月27日(金)〜30日(月・祝)
 4月27日(金)19:00★
28日(土)13:00★/18:00★
29日(日)11:00★/16:00★
30日(月・祝)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
日韓ディレクターズMT(Membership Training)とは、、、2014年4月に池田直隆(DRAMA MISSION Z號)が発起人となり、韓国・東京・大阪・京都の演出家を集め、それぞれの演劇論・演出的思考を深め合う議論をするシンポジウムである。これまでは、「空間」「都市」の現実の距離、「言語」「方言」をどう越えるかテーマとしてきた。

今回のテーマは『俳優の身体』

27日(金)19:00
矢内文章、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田

28日(土)13:00
矢内文章、横田修、坂口修一(出演者より)

28日(土)18:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)

29日(日)11:00
古川貴義、矢内文章、成清正紀(出演者より)

29日(日)16:00
矢内文章、横田修、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田

※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:西池袋・スタジオP
〒171-0021
東京都豊島区西池袋3-17-11-1F
《交通》JR、西武池袋、東武東上、地下鉄丸の内・有楽町・副都心各線
池袋駅下車 西口・南口より徒歩約10分
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
・シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
 
チケット発売日2018年3月1日   
チケット予約はコチラ

●演出家紹介
ミンボッキ(劇団チャイム)
略歴: 1968 年 京畿道楊平出身。演出家、劇作家、俳優、映画監督。劇団チャイム代表、ソウル演劇協会会員。 2012 年、第 12 回二人芝居フェスティバルで『浮気な 3 代』が人気作品賞受賞。
繊細に、演劇の細かな趣、一つまでをも緻密に引き立てるという評価を受けている劇団チャイムの代表。
代表作『陽徳院の話』『悲しい演劇』『幸福な家族』『 연 (_ ヨン ) 』『怒ったマゴジャ』『 See,Beethoven 』『浮気な 3 代』等。 2015 年は『ミュージカル 月の光の妖精と少女』で音楽劇にも挑戦。

ディレクターズ MT2018登壇演出家:略歴

矢内文章(東京)
「アトリエ・センターフォワード」代表。作・演出・出演担当。一般社団法人日本演出者協会会員。

横田修(東京)
「タテヨコ企画」主宰・作・演出。青年団へ俳優として入団後、演出部を経て退団。追手門学院大学社会学部専任講師。

古川貴義(東京)
「箱庭円舞曲」代表。脚本家・演出家。デザイン、CM企画、WS講師、クラブDJとしても活躍中。日本大学芸術学部演劇学科非常勤講師。

ブラジリィー・アン・山田(東京)
「劇団ブラジル」脚本家・演出家。日本脚本家連盟所属。「相棒」(テレビ朝日系)などのテレビ・映画作品の脚本も手掛ける。

スタッフ:
製作 池田直隆 (DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房 )
 
連絡先:
Tel  06-6147-2897(平日10~17時)
Mail   iksalon-hyogensha@excite.co.jp
ホームページ  http://iksalonhyogensha.blog.fc2.com/


sakaguchi1975 at 17:00|PermalinkComments(0) 過去の出演情報 | 日記

「コギ」本日15:00公演が最後です!まだまだ酔ってたい〜 

「コギ」東京公演も、本日15:00が千秋楽です。
今回の公演はきっちりと台本がありながらも、決め事のほとんどない、即興的な、インタラクティブな遊びに満ちた作品でした。
毎日が役者同士のバトルで、ハマった!というシーンもあれば、ただ反省するしかない所もあったり(笑)
最終的にどこまで行けるのか、毎日チャレンジしております。
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この即興的なことが、ある時、とても怖く、難しくなってしまっていた山場もありましたが、今はそこを乗り越えただひたすら舞台の上にいることが自由で楽しい。
いつまでも遊んでいたい気分です。
そんな公演が本日、千秋楽です。
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全力で遊び回れる共演者に感謝して、最後の公演、またどこまで飛べるのか挑戦してみたいと思います。

客席の笑い声が韓国のミンボッキ氏に届きますように。
「コギ」まだまだ演りたいなぁ〜。



sakaguchi1975 at 10:53|PermalinkComments(0) 日記 

2018年04月27日

仕込みも無事すすみ、「コギ」東京公演は本日初日です!今日の前売りは完売のようですが、明日以降はまだまだお席あります!

東京での仕込みも無事にすすみ、今日は「コギ」東京公演の初日です!
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東京の会場はPカンパニーさんの西池袋スタジオP。
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本日初日の前売り券は完売のようです。
当日券は、キャンセル待ちになります。

残りの公演のチケット状況です。

28日(土)13時△
18時◎
29日(日)11時◯
16時◯
30日(祝)15時◯
・・・初日以降は、お席まだまだあるようです。
ご来場お待ちしております〜。

東京公演のチケットはコチラ

韓国の劇団チャイム代表 ミン・ボッキを
日本に招聘し、韓国 大学路でロングラン公演を行った『コギ』日本版を上演!
280,「コギ」
280,「コギ」ウラ
「コギ」日本版

ある海辺に近い田舎町のバーに今日も集まる常連の男たち。
東京から来て、独り暮らしのための住まいを探していた妙齢の美人客に、不動産屋の男が薦めた一軒家はその界隈でも有名な『お化け屋敷』だった。
『コギ』とは、韓国語で『そこ』の意味
その女性は、よりによって『そこ』に来た・・・。
男たちの奇妙で妖しい夜がはじまる。

脚本:李相宇(リサンウ)劇団チャイム
演出:閺復基(ミンボッキ)劇団チャイム

CAST:
矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
坂口修一
成清正紀(KAKUTA)
山田まさゆき(突劇金魚)
勝島乙江
 
東京公演
日程:4月27日(金)〜30日(月・祝)
 4月27日(金)19:00★
28日(土)13:00★/18:00★
29日(日)11:00★/16:00★
30日(月・祝)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います

日韓ディレクターズMT(Membership Training)とは、、、2014年4月に池田直隆(DRAMA MISSION Z號)が発起人となり、韓国・東京・大阪・京都の演出家を集め、それぞれの演劇論・演出的思考を深め合う議論をするシンポジウムである。これまでは、「空間」「都市」の現実の距離、「言語」「方言」をどう越えるかテーマとしてきた。

今回のテーマは『俳優の身体』

27日(金)19:00
矢内文章、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田
28日(土)13:00
矢内文章、横田修、坂口修一(出演者より)
28日(土)18:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)
29日(日)11:00
古川貴義、矢内文章、成清正紀(出演者より)
29日(日)16:00
矢内文章、横田修、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田
※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:西池袋・スタジオP
〒171-0021
東京都豊島区西池袋3-17-11-1F
《交通》JR、西武池袋、東武東上、地下鉄丸の内・有楽町・副都心各線
池袋駅下車 西口・南口より徒歩約10分
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
・シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
  
東京公演のチケットご予約はコチラ

●演出家紹介
ミンボッキ(劇団チャイム)
略歴: 1968 年 京畿道楊平出身。演出家、劇作家、俳優、映画監督。劇団チャイム代表、ソウル演劇協会会員。 2012 年、第 12 回二人芝居フェスティバルで『浮気な 3 代』が人気作品賞受賞。
繊細に、演劇の細かな趣、一つまでをも緻密に引き立てるという評価を受けている劇団チャイムの代表。
代表作『陽徳院の話』『悲しい演劇』『幸福な家族』『 연 (_ ヨン ) 』『怒ったマゴジャ』『 See,Beethoven 』『浮気な 3 代』等。 2015年は『ミュージカル 月の光の妖精と少女』で音楽劇にも挑戦。

ディレクターズ MT2018登壇演出家:略歴

矢内文章(東京)
「アトリエ・センターフォワード」代表。作・演出・出演担当。一般社団法人日本演出者協会会員。

横田修(東京)
「タテヨコ企画」主宰・作・演出。青年団へ俳優として入団後、演出部を経て退団。追手門学院大学社会学部専任講師。

ミン・ボッキ(ソウル)
「劇団チャイム」代表格と言える俳優であり、作家、演出家、映画監督なども手がける。

古川貴義(東京)
「箱庭円舞曲」代表。脚本家・演出家。デザイン、CM企画、WS講師、クラブDJとしても活躍中。日本大学芸術学部演劇学科非常勤講師。

ブラジリィー・アン・山田(東京)
「劇団ブラジル」脚本家・演出家。日本脚本家連盟所属。「相棒」(テレビ朝日系)などのテレビ・映画作品の脚本も手掛ける。
 
スタッフ:
製作 池田直隆 (DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房 )
 
連絡先:
Tel  06-6147-2897(平日10~17時)
Mail  iksalon-hyogensha@excite.co.jp
ホームページ  http://iksalonhyogensha.blog.fc2.com/



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