公演情報


2019年1月24日(木)~27日(日)津あけぼの座プロデュースあうんの会第2回公演「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」

津あけぼの座プロデュース
あうんの会
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」
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あらすじ
古川 大和 41歳・妻有り。本人曰く、離婚係争中。
框 貞九郎 39歳・独身。本人曰く、常に募集中。

主義も嗜好も違う二人の男、大和と貞九郎。
一つの部屋には二つのベッド。
ベッドの一つは大和、もう一つは出て行った大和の妻のベッド。
二人はそこで暮らしている。妻に出て行かれて以来、生活が立ち行かない大和を見かねて、貞九郎は自分が過去に付き合ってきた女性を紹介、あの手この手で説得し、送り出す。
ところが、紹介された女性が貞九郎の元恋人だと知って大和は激怒して帰宅し・・・。

坂口・小菅コンビによる「海につくまで」(作・演出:関戸哲也)は大好評の内に幕を閉じました。今回は、札幌を拠点に活躍する弦巻楽団主宰・弦巻啓太による書き下ろし作品。

星の見えるベッドルームで繰り広げられる、人生の朝をむかえるまでを描くホームコメディ、お楽しみ下さい!

津あけぼの座プロデュース
あうんの会
「ラウンド・アバウト・ミッドナイト」
作・演出:弦巻啓太(弦巻楽団)

出演 坂口修一・小菅紘史(第七劇場)

日時:2019年1月24日(木)~27日(日)

1月24日(木)19:30開演
1月25日(金)19:30開演
1月26日(土)14:00開演・19:00開演
1月27日(日)14:00開演

会場:津あけぼの座

チケット:
一般 前売・予約 2500円 当日 3000円
U-22 前売・予約・当日 1500円
高校生以下 前売・予約・当日 1000円

チケット予約は11月14日(水)10時から

あうんの会とは
津あけぼの座がプロデュースする少人数ユニット。
作品毎にキャスト・スタッフを選んで公演を行う。

スタッフ
照明:井坂浩
音響:あだゆきら
舞台美術:江戸橋トンテンカンテン
舞台監督:山中秀一(現場サイド)
宣伝美術:橋本純司(橋本デザイン室)
写真撮影:松原 豊(Office369番地)
制作:油田 晃(特定非営利活動法人パフォーミングアーツネットワークみえ)

主催:特定非営利活動法人パフォーミングアーツネットワークみえ・津あけぼの座


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2019年2月9日(土)〜11日(祝・月)IKSALON表現者工房三周年シリ-ズ 市民参加「現代・リーディング5」 「路地裏海賊譚 カコノユクエ」

現代社会と人間の想像力に挑む、大胆で静謐な冒険サスペンス。
IKSALON表現者工房三周年シリ-ズ 市民参加「現代・リーディング5」
「路地裏海賊譚 カコノユクエ」
291,路地裏海賊奇譚
あらすじ
消えた恋人が残した荒唐無稽な小説『路地裏海賊譚』。
マリアはそれを探しに恋人が住んでいた部屋へ飛び込んだ。
タンゴが流れる港町の古いアパートメント。
箱入りのマリアから見ればなんでもできる自由な人々。
だが、物語に導かれ探すことになったのは…。
      
軍事独裁政権の弾圧をかいくぐり、『路地裏海賊譚』は大海原へ出航する
      
アトリエ・センターフォワード初の中劇場公演で好評を博した作品をリーディング上演。

演出/脚本/構成:矢内文章(アトリエ・センターフォワード)

日程:2月9日(土)〜11日(祝・月)
2月9日(土) 13:00/18:00
2月10日(日) 11:00/16:00
2月11日(祝・月) 15:00 
※30分前開場 受付は開演の45分前
空調が効きすぎる場合がございます。ご心配な方は、羽織るものをご準備ください。
      
会場:IKSALON表現者工房
〒544-0025 大阪市生野区生野東2丁目1-27 寺田町延三ビル
Tel 06-6147-2897(平日10~17時)
Mail iksalonhyogensha@gmail.com
H.P. http://iksalon-hyogensha.com/

チケット:一般 2,500円 学生 1,500円 当日チケットは500円UP
※学生は当日、証明できるものを提示
ご予約はコチラ
      
スタッフ:照明/阪上英里子 音響/上原優香 宣伝美術/赤星マサノリ 制作/尾崎商店
協賛:ラウンジ本間・バー吉田
製作協力:IKSALON表現者工房
製作:池田直隆


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2019年3月2日(土)〜3日(日)タテヨコ企画第36回公演「三人の姉妹たち」@大阪公演

遠いようで近い、近いようで遠い「東京」と「大阪」の二都市公演 第二弾
タテヨコ企画第36回公演「三人の姉妹たち」
292,「三人の姉妹たち」表
292,「三人の姉妹たち」裏
その時は迫っているなんて言われなくても。
知ってます元々答えなんてないことだって。
三人は話し続ける。だって姉妹なんだから。

ものがたり
父が死んで夢破れた長男が農家を継ぐと、迎えた妻が実家を豹変させ、果ては誰も居なくなってしまう。しかし三者三様の人生を生きる三姉妹はそんなことには我関せず、好き勝手なことを話しているだけ。親は死に、子供は巣立ち、残された彼女達の向かう先は果たして?
チェーホフの四大悲劇の一つである「三人姉妹」をモチーフに、消えゆく家族、消えゆく世代の叫びを描く。

作・演出:横田修

キャスト:市橋朝子 舘智子 西山竜一 向原徹 久行しのぶ(以上タテヨコ企画)
岩崎正寛(演劇集団円)  小野寺亜希子(テアトル・エコー) 久我真希人(空観) 坂口修一 田村かなみ

公演日程:2019年3月2日(土)、3日(日)
3月2日(土)14:00/18:00
      3日(日)14:00
 ※受付開始・開場は開演の30分前
 ※全回、ポストパフォーマンストークを開催します。詳細はタテヨコ企画HPをご覧ください。

会場:IKSALON表現者工房(大阪市生野区生野東2丁目1-27寺田町延三ビル)
JR大阪環状線寺田町 北口から徒歩15分 三菱東京UFJ銀行を右手に見て直進。
生野本通アーケードを抜けソフトバンクの角を左へ徒歩3分。

料金:前売/3,200円(日時指定・全席自由)  当日/3,500円
     小・中・高校生500円  大学生・専門学生2,000円  シルバー割引(65歳以上)3,000円
     *未就学児童の入場はお断りさせていただきます。

チケット取扱: タテヨコ企画
http://tateyoko.com/http://keitai.tateyoko.com/
前売開始日 2019年2月6日(水)

問合せ先:タテヨコ企画 
(03-5374-8170 ・ information@tateyoko.com  )

スタッフ:舞台美術/濱崎賢二(青年団) 音響/中村光彩 照明/中佐真梨香(空間企画)
     宣伝美術/水主川緑 チラシ写真/神山靖弘
     制作/尾崎商店 若旦那家康  タテヨコ企画制作部
       制作協力/IKSALON表現者工房 池田直隆 製作/タテヨコ企画
                 The other members/青木シシャモ 大塚あかね 加藤和彦 舘野完 
                ちゅうり  服部健太郎  遊佐絵里 好宮温太郎
     
協力:(株)アートエンターテイメント 演劇集団円 空観 空間企画 青年団 テアトル・エコー (株)ナノスクエア 
助成:平成30年度芸術文化振興基金助成事業



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2019年3月14日(木)~3月24日(日)タテヨコ企画第36回公演「三人の姉妹たち」@東京公演

遠いようで近い、近いようで遠い「東京」と「大阪」の二都市公演 第二弾
タテヨコ企画第36回公演「三人の姉妹たち」
292,「三人の姉妹たち」表
292,「三人の姉妹たち」裏
その時は迫っているなんて言われなくても。
知ってます元々答えなんてないことだって。
三人は話し続ける。だって姉妹なんだから。

ものがたり
父が死んで夢破れた長男が農家を継ぐと、迎えた妻が実家を豹変させ、果ては誰も居なくなってしまう。しかし三者三様の人生を生きる三姉妹はそんなことには我関せず、好き勝手なことを話しているだけ。親は死に、子供は巣立ち、残された彼女達の向かう先は果たして?
チェーホフの四大悲劇の一つである「三人姉妹」をモチーフに、消えゆく家族、消えゆく世代の叫びを描く。

キャスト:市橋朝子 舘智子 西山竜一 向原徹 久行しのぶ(以上タテヨコ企画)
岩崎正寛(演劇集団円)  小野寺亜希子(テアトル・エコー) 久我真希人(空観) 坂口修一 田村かなみ

公演日程:2019年3月14日(木)~3月24日(日) 
3月14日(木)19:30
15日(金)19:30
16日(土)14:00◎/18:00
17日(日)14:00◎/18:00
18日(月)19:30
19日(火)19:30
20日(水)14:00☆/19:30
21日(木・祝)14:00
22日(金)19:30
23日(土)14:00/18:00
24日(日)14:00
※受付開始・開場は開演の30分前
※◎=ママ・パパ観劇day(小さなお子様をお預かりいたします)
※☆=平日マチネ割引
※◆=ポストパフォーマンストークを開催します。詳細はタテヨコ企画HPをご覧ください。
※3月14日(木)~18月(月)前半割引期間

会場:小劇場楽園(東京都世田谷区北沢2-10-18 藤和下北沢ハイタウンB棟 地下1F 03-3466-0903)
小田急線・京王井の頭線「下北沢駅」北口改札より徒歩7分

料金:前売/3,500円(日時指定・全席自由)  当日/3,800円  平日マチネ割引/3,200円
     前半割引/3,200円(3月14日(水)~18日(月)) 
     小・中・高校生1,500円  大学生・専門学生2,500円 シルバー割引(65歳以上)3,200円
     *未就学児童の入場はお断りさせていただきます。

□ママ・パパ観劇day
小さなお子さまを、上演中責任を持ってお預りします。安心して観劇をお楽しみ下さい。
*定員になり次第締め切らせていただきますので、必ず事前にお問い合わせ下さい。
◆お申し込み イベント託児・マザーズ 0120-788-222 (お申込受付:月〜金曜 10:00〜12:00 13:00〜17:00)
日時:3月16日(土)、17日(日)14時の回
料金:¥500(チケット料金別)

スタッフ:舞台美術/濱崎賢二(青年団) 音響/中村光彩 照明/中佐真梨香(空間企画)
     宣伝美術/水主川緑 チラシ写真/神山靖弘
     制作/三國谷花(PATCH-WORKS/舞台芸術創造機関SAI) 
     制作協力/IKSALON表現者工房 池田直隆 製作/タテヨコ企画
                  The other members/青木シシャモ 大塚あかね 加藤和彦 舘野完 
                 ちゅうり  服部健太郎  遊佐絵里 好宮温太郎
     
協力:(株)アートエンターテイメント 演劇集団円 空観 空間企画 青年団 テアトル・エコー (株)ナノスクエア 
助成:平成30年度芸術文化振興基金助成事業


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2019年3月30日(土)、31日(日)劇団925第24回公演「劇団925ベストテン上映会」トークゲストで参加します!

劇団92524回公演 「劇団925ベストテン上映会」

293,劇団925上映会
293,劇団925上映会ウラ

2009年4月1日に旗揚げした劇団925は、2019年3月31日をもちまして、丸10年の活動に一旦終止符を打ち、活動を休止致します。
劇団925の最後の公演となる今回は、過去の作品の上映会です。
お客様に投票して頂いた劇団925の作品の上位10作品をカウントダウン形式で上映致します。
その作品に携わって頂きました出演者の方をお招きしてのトークと作品の上映で、皆様と一緒に劇団925の10年間を振り返りたいと思います。
劇団925の最後を見届けて下さい!

劇団925第24回公演「劇団925ベストテン上映会」

日程:2019年3月28日(木)〜31日(日)

3月28日(木)
15時 10位「中西邦子一人芝居集」
中西邦子
19時 9位「福喜多さんちの三兄弟10~蒲公英の頃~」
行澤孝(劇団赤鬼) 中西邦子 他

29日(金)
15時 8位「福喜多さんちの三兄弟~番外編~」
香西美碧 中西邦子 他
19時 7位「福喜多さんちの三兄弟11~椿の頃~」
地倶清嗣 中西邦子 他

30日(土)
11時 6位「福喜多さんちの三兄弟4~梅の頃~」
上田一軒(スクエア) 中西邦子 他
15時 5位「福喜多さんちの三兄弟2~紫陽花の頃~」
中西邦子 他
19時 4位「福喜多さんちの三兄弟3~桜の頃~」
坂口修一 中西邦子 他

31日(日)
11時 3位「福喜多さんちの三兄弟 最終回~菊の頃~」
関敬 上田一軒(スクエア) 坂口修一  片岡百萬両(片岡自動車工業)  山本誠大(ブルーシャトル) 
中西邦子 他
15時 2位「福喜多さんちの三兄弟」
関敬 中西邦子 他
19時 1位「福喜多さんちの三兄弟8~朝顔の頃~」
関敬 山本誠大(ブルーシャトル) 中西邦子 他

※開演の45分前受付開始、開演の30分前開場

会場:common cafe
大阪市北区中崎西1-1-6 吉村ビルB1F 06-6371-1800
OsakaMetro谷町線「中崎町駅」徒歩約3分

料金:前売2.500円 当日2.800円(自由席)

先行予約:2019年1月19日(土)~1月27日(日)
先行予約は、『劇団925物販コーナーお買い物券♪2,000円分(おつりはでません!)』の特典付き。
お電話での受付はしておりません。ご了承ください。

一般予約開始:2019年2月2日(土)
チケット取り扱い 劇団925HP http://www.gekidan925.com
info@gekidan925.com

お問合せ:090-3944-9902(尾崎商店)

スタッフ
舞台監督:相内唯史(at will)
宣伝美術:東學(188)
上映映像撮影・編集:堀川高志(kutowans studio)
制作協力:鈴木ありさ(尾崎商店)

協力:at will (株)一八八 (同)尾崎商店 片岡自動車工業 kutowans studio
劇団赤鬼 CoRich舞台芸術! スクエア ブルーシャトル ライトアイ
(株)リコモーション (株)ルート

企画・製作・主催:劇団925

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