公演情報


2018年4月19日(木)〜23日(月)「コギ」日本版@大阪

DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房
「コギ」日本版
 280,「コギ」
280,「コギ」ウラ
脚本:李相宇(リサンウ)劇団チャイム
演出:閺復基(ミンボッキ)劇団チャイム

CAST:
矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
坂口修一
成清正紀(KAKUTA)
山田まさゆき(突劇金魚)
勝島乙江
 
公演日程:4月19日(木)〜23日(月)
4月19日(木)19:00★
20日(金)19:00★
21日(土)13:00★/18:00★
22日(日)11:00★/16:00★
23日(月)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
日韓ディレクターズMT(Membership Training)とは、、、2014年4月に池田直隆(DRAMA MISSION Z號)が発起人となり、韓国・東京・大阪・京都の演出家を集め、それぞれの演劇論・演出的思考を深め合う議論をするシンポジウムである。これまでは、「空間」「都市」の現実の距離、「言語」「方言」をどう越えるかテーマとしてきた。

今回のテーマは『俳優の身体』

<大阪>
19日(木)19:00
矢内文章、横田修、ミン・ボッキ、サリngROCK

20日(金)19:00
矢内文章、笠井友仁、坂口修一 (出演者より)

21日(土)13:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)

21日(土)18:00
矢内文章、横田修、田辺剛、サリngROCK

22日(日)11:00
矢内文章、横田修、坂口修一 (出演者より)

22日(日)16:00
【鼎談】横田修、サリngROCK、矢内文章

※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:IKSALON 表現者工房
〒 544-0025 大阪市生野区生野東 2 丁目 1-27 寺田町延三ビル
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
 
チケット絶賛発売中!
チケットはコチラ    
 
●演出家紹介
ミンボッキ(劇団チャイム)
略歴: 1968 年 京畿道楊平出身。演出家、劇作家、俳優、映画監督。劇団チャイム代表、ソウル演劇協会会員。 2012 年、第 12 回二人芝居フェスティバルで『浮気な 3 代』が人気作品賞受賞。
繊細に、演劇の細かな趣、一つまでをも緻密に引き立てるという評価を受けている劇団チャイムの代表。
代表作『陽徳院の話』『悲しい演劇』『幸福な家族』『 연 (_ ヨン ) 』『怒ったマゴジャ』『 See,Beethoven 』『浮気な 3 代』等。 2015年は『ミュージカル 月の光の妖精と少女』で音楽劇にも挑戦。

ディレクターズ MT2018登壇演出家:略歴

矢内文章(東京)
「アトリエ・センターフォワード」代表。作・演出・出演担当。一般社団法人日本演出者協会会員。

横田修(東京)
「タテヨコ企画」主宰・作・演出。青年団へ俳優として入団後、演出部を経て退団。追手門学院大学社会学部専任講師。

ミン・ボッキ(ソウル)
「劇団チャイム」代表格と言える俳優であり、作家、演出家、映画監督なども手がける。

サリngROCK(大阪)
「突劇金魚」作家・演出家。OMS戯曲賞大賞、AAF戯曲賞大賞など受賞。第57回、第62回岸田國士戯曲賞最終候補作家。

笠井友仁(大阪)
「エイチエムピー・シアターカンパニー」演出家。一般社団法人日本演出者協会会員。NPO法人大阪現代舞台芸術協会(DIVE)理事長。

田辺剛(京都)
「下鴨車窓」作家、演出家。劇作家協会新人戯曲賞、OMS戯曲賞佳作受賞。文化庁新進芸術家海外留学制度でソウルに一年間滞在研修する。
 
スタッフ:
製作 池田直隆 (DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房)
 
連絡先:
Tel  06-6147-2897(平日10~17時)
Mail  iksalon-hyogensha@excite.co.jp
ホームページ  http://iksalonhyogensha.blog.fc2.com/


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2018年4月27日(金)〜30日(月・祝)「コギ」日本版@東京

DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房
「コギ」
 280,「コギ」
280,「コギ」ウラ
脚本:李相宇(リサンウ)劇団チャイム
演出:閺復基(ミンボッキ)劇団チャイム

CAST:
矢内文章(アトリエ・センターフォワード)
坂口修一
成清正紀(KAKUTA)
山田まさゆき(突劇金魚)
勝島乙江
 
公演日程:4月27日(金)〜30日(月・祝)
 4月27日(金)19:00★
28日(土)13:00★/18:00★
29日(日)11:00★/16:00★
30日(月・祝)15:00

★は終演後、ディレクターズ MT2018 を行います
日韓ディレクターズMT(Membership Training)とは、、、2014年4月に池田直隆(DRAMA MISSION Z號)が発起人となり、韓国・東京・大阪・京都の演出家を集め、それぞれの演劇論・演出的思考を深め合う議論をするシンポジウムである。これまでは、「空間」「都市」の現実の距離、「言語」「方言」をどう越えるかテーマとしてきた。

今回のテーマは『俳優の身体』

27日(金)19:00
矢内文章、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田

28日(土)13:00
矢内文章、横田修、坂口修一(出演者より)

28日(土)18:00
横田修、矢内文章、成清正紀(出演者より)

29日(日)11:00
古川貴義、矢内文章、成清正紀(出演者より)

29日(日)16:00
矢内文章、横田修、古川貴義、ブラジリィー・アン・山田

※全回共通 司会進行:池田直隆
※上記時間は『コギ』の開演時間です。終演後、45分程度の長さを予定しています。

会場:西池袋・スタジオP
〒171-0021
東京都豊島区西池袋3-17-11-1F
《交通》JR、西武池袋、東武東上、地下鉄丸の内・有楽町・副都心各線
池袋駅下車 西口・南口より徒歩約10分
 
チケット料金:
前売 3,500円 学生 2,500円   当日 4,000円
*ご観覧公演後のシンポジウムも併せて、ご覧いただけます。
 
・シンポジウムのみ/当日 1,500円
(全てのシンポジウムがご覧になれます)
 
チケット発売日2018年3月1日   
チケット予約はコチラ

●演出家紹介
ミンボッキ(劇団チャイム)
略歴: 1968 年 京畿道楊平出身。演出家、劇作家、俳優、映画監督。劇団チャイム代表、ソウル演劇協会会員。 2012 年、第 12 回二人芝居フェスティバルで『浮気な 3 代』が人気作品賞受賞。
繊細に、演劇の細かな趣、一つまでをも緻密に引き立てるという評価を受けている劇団チャイムの代表。
代表作『陽徳院の話』『悲しい演劇』『幸福な家族』『 연 (_ ヨン ) 』『怒ったマゴジャ』『 See,Beethoven 』『浮気な 3 代』等。 2015 年は『ミュージカル 月の光の妖精と少女』で音楽劇にも挑戦。

ディレクターズ MT2018登壇演出家:略歴

矢内文章(東京)
「アトリエ・センターフォワード」代表。作・演出・出演担当。一般社団法人日本演出者協会会員。

横田修(東京)
「タテヨコ企画」主宰・作・演出。青年団へ俳優として入団後、演出部を経て退団。追手門学院大学社会学部専任講師。

古川貴義(東京)
「箱庭円舞曲」代表。脚本家・演出家。デザイン、CM企画、WS講師、クラブDJとしても活躍中。日本大学芸術学部演劇学科非常勤講師。

ブラジリィー・アン・山田(東京)
「劇団ブラジル」脚本家・演出家。日本脚本家連盟所属。「相棒」(テレビ朝日系)などのテレビ・映画作品の脚本も手掛ける。

スタッフ:
製作 池田直隆 (DRAMA MISSION Z 號 +IKSALON 表現者工房 )
 
連絡先:
Tel  06-6147-2897(平日10~17時)
Mail   iksalon-hyogensha@excite.co.jp
ホームページ  http://iksalonhyogensha.blog.fc2.com/


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