年末・正月に録画していた番組を消化しながら、なんとなく慶太を描いてみました。
keita.

「慶太の味」が連載終了してから描いたのは約7年ぶり。
コピー用紙に描いて色を塗ったのでベコベコした感じになってます。
慶太の延長上に「鬼役」の矢背蔵人介のキャラはあるので、久しぶりに慶太を描いても難しくはなかった。

原作者の早川光先生と生み出した、料理に命と魂と熱情が滾(たぎ)り、迸(ほとばし)る「料理人・鮨職人の慶太」をまた機会があれば描いてみたいですね。
弛んだ料理漫画に喝を!