仮名しろの平凡な毎日

私「しろ」(仮名)がお届けする、最初はキャバクラやパチンコブログ、やがて日記になったブログです。 その時々で好きな物について書いてるので一貫性の無さは許してね。

某日 乙女ミドル いいとこなく△43K

某日 仕事帰りにマックス。30K投資で引いたのにSTスルー

某日
乙女打ってリターンが少ないので6Kで損切。
南国に移動、粘りに粘って8K勝利。
さくらももこの台を打つが2Kで余りにつまらないのでギブアップ。
ラブ嬢に挑戦したらよく解らないうちに当たって11連、51.5K勝利

通算で76.5K

 

はたらく魔王さま!

勇者との戦いの末、魔力を失った魔王が辿りついたのは現代日本の幡ヶ谷。
生きていく為、食っていく為、魔王はこの世界で手に入れた「まおうさだお」の名前でマグロナルドのアルバイトを始める。
同じく日本に降り立った勇者エミリア、魔王の腹心アルシエル、バイト先の同僚で魔王に思いを寄せるチホちゃん等が織りなすドタバタコメディ。

終始コメディで流して壮大な話や宿敵とのバトルといったシリアス展開は薄め。
1クールに全部詰め込んで中途半端になるよりは余程よかったんじゃないかと感じます。
それなりに楽しかったということでC評価。

 

 

6.30 4連戦です。

34 4R

4日連続100回以内に初当たり。
恐ろしい強運です。
これで勝ててないのだから、おそろしい弱運も兼ね備えてることになります。
ちょっと遠隔を疑いながら、今日こそはスタートダッシュをかけようと力が入ります。

23 16R → スルー

俺って奴はよぉ〜4日も同じこと繰り返しちゃったよ。

220 4R
11 16R

早い引き戻しです。
3連目、ぱったりリーチがこなくなるお約束ゾーンに嵌ります。

キュイン


大事なことなんでもう一回書きます。

キュイン


ラストチャンスで引き戻すという劇的展開。
ドラマティックゾーン、はっじまるよ〜

100 16R
20 16R
30 16R
17 16R
12 16R
66 16R
77 16R
32 4R

10連、それも16Rがぎっしり詰まった10連。
今日こそは、今日こそは

227 16R
11 16R

332 4R
41 16R
31 16R
41 16R
96 16R
46 16R

353 4R ☆
15 16R
9 16R
19 16R
33 16R
80 16R
75 16R
27 4R
83 16R

後ろにはドル箱の山です。
☆の当たりはプライベート画像によるプレミア当。
コンプリートモード制覇まであと二人。

134 4R

キター♪
あと二人、一気に駆け抜けたるわ〜

わ〜

わ〜

スルーです。

104Kの大勝利

6.28

96 4R
66 16R

133 乙女ボーナス
30 16R
43 16R
98 16R
16 4R

605 乙女ボーナス
30 16R
84 16R
4 16R
46 16R
88 4R
7 4R

199 end

イマイチ引き切れぬまま18K勝利、お約束のように南国へ移動します。

んでもって24.5K勝利。
ガンダムに9K突っ込むけど赤い保留が一つ来ただけでめぼしい展開無し。

ちはやふるの第二期が終わりました。

・新入生
・団体戦
・個人戦

今回は上記の題材で戦っています。
第一期のレビューで触れましたが、今回も千早が飛躍するシーンが無いので継続中の作品の一つの区切りでしかありません。
最終回やで〜みたいな展開が無い分、読了感に欠けます。
ここまでを評価しろと言われてもAしかつけれません。
第一期と大きく異なるのは、才能と努力でトップ目指して歩んできた千早にうっすらではあるがトップの背中が見えてきたこと。
駆け上がってくる千早をクイーンが意識し始め、桜沢先生を始めとした指導者層にも千早の存在が刻み込まれます。

他のメンバーにも変化が産まれます。
中でも太一は覚醒の気配…恋愛という観点では新に後れをとっていますが、それは単純に対象の千早がカルタ脳(≒あんぽんたん)で、カルタの世界で同じ土俵に立つまでそういう対象足り得ないからであって今後カルタで覚醒した太一はライバルとして千早の前に立ち、新にも向かっていくのではないかと期待しています。

原作ストックという観点で見ると先日21巻が出たのでストックは4巻分。
次の千早が挑む大きなバトルがまだ見えないので、おそらく1期から2期の間隔と同程度は開くのではないかと予想します。

前期同様丁寧な作りで好感が持てました。
3期も変わらぬクオリティを期待します。

6.27

昨日の台

33 4R

今日も朝からスピーディーじゃないか。そしてスルー…
朝は回りが良かったのに急にヘソに玉が寄らなくなる。
釘は昨日と変わってないのに13回/Kぐらいまで落ち込む。
最終的に15回ぐらいだったんだけど…そんな訳でお金が減って

520 4R
73 16R
35 16R
36 4R

261 4R
2 16R
30 16R

177 16R
96 4R

伸びない連チャンにイライラしながらも二度引き戻す。
さすがにこれ以上引ければ豪運すぎて怖くなるので一旦退却。
この時点で△5K

そこから南国に移り2Kで11K稼ぎます。
勝ち分だけ乙女打って帰ろうと思って空き台に座ります。

394回の台に着座
438 4R
44 16R
60 4R
106 終了

これで乙女はプラマイゼロ。
再度南国に戻って2回転で当たりを引いて15連ウマー。
っていうか南国チャンス引けるのに何故乙女引けない…

乙女 プラマイゼロ
南国 31.5K勝利

今日は私の戦国乙女3の立ち回りを目いっぱい書きます。

6.26

導入以降で一番出ていない台。
この台のピークを刈り取るのが本日のテーマ。
データ機見ても10連とかは直近7回に無いので野心が膨らむ。
釘もそんなに悪く無い、ボーダーややマイナスくらい。

87 乙女ボーナス

幸先いいじゃないか…と思ってたらスルー。
でも神様はそこにいた。

104 乙女ボーナス
5 16R当

アタックで16ラウンド引いて気を良くしたのにそのままスルー。
こうなると分が悪い。
1/299の機種で無駄に初当たりを重ねた反動に怯える。

615 4R
40 16R
58 16R
36 16R

そこそこの出玉を稼ぐ。
全部打ち切るまでに引ければいいが…

650 オウガイボーナス

これをスルー…残酷な結末に間の前が真っ暗

103 16R

卑弥呼チャンス引いちゃいました。
今日の俺引き強?

7 16R

ほらほらあっさり16ラウンド重ねちゃうし、やっと俺の流れやん。

あれあれあれ。。。

スルー

259 4R

よしっ 持ち玉で引けた か〜ら〜の スルー

178 打ちきって終了 48.5Kの完敗

そろそろ最終回シーズンですので恒例のアニメ感想、第一発目は「デート・ア・ライブ」
精霊の暴走した力による被害を食い止めるには、精霊とデートしてデレさせてキスして力を封じましょっていうご都合主義的トンデモ設定。
こういうのに慣れてしまった自分、10年前に想像できたでしょうか。

最初の精霊「夜刀神十香」は無垢な正統派ヒロイン、次の精霊「四糸乃」は幼女、こういう出し方は最早テンプレです。
精霊に対してデレさせようとする組織と、あくまでこれを殲滅せんとする組織があって主人公である「五河士道」は前者の指揮を取る典型的妹キャラ(だったはず…)「琴里」によって彼女たちに組み込まれる訳ですが、後者の側にも士道を取り巻くハーレム要員「鳶一折紙」もいますし色々賑やかです。

三番目の精霊「時崎恐三」に纏わる話題も、目的が正反対の組織があればそこに生じるであろうジレンマも解消せぬまま、琴里も実は精霊だったってことが解って荒ぶる琴里を静めて最終回。
そういや琴里以外の精霊には名前に数字が入ってますが、これはなんかのサインで12人までハーレムが広がりますって暗示なのかい。

入りのナレーションが無駄に面白かったので期待して最後まで見続けてしまいましたが、ヒロイン設定もギャグパートもイマイチピンときませんでした。
(個人的には今週のマジヒクワーだけ妙にツボでした)
ハーレム物はきちんとした競合関係が成立しないと締りの無いダラダラ感が出ると個人的には思ってますが、そういう所がモロに出た感じです。

エンディングは二期に続くみたいなヒキでしたので評価保留ってことにしておきます。

9勝6敗で120K浮いてます。

ミドル中心で打ってますが、初当たりは大幅に引き勝ってますし、16ラウンド比率もかなりスペックより引けてます。
ただST引けません。
なんとか通算で1.5プラスまでかいふくできたのも乙女さんのおかげです。

次回は詳細な実戦結果を…

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