April 2016

April 29, 2016

20150916stopsenso02 世にいうゴールデンウィークが始まりました。お休みの人も、お仕事の人も、お疲れ様です(^^;

 さて、カレンダーを眺めていると、「昭和の日」「憲法記念日」「みどりの日」「こどもの日」と、それぞれ休日の名前が目に飛び込んできます。なるほど、昭和の戦争を振り返り、その教訓として作られた憲法の価値を改めて感じ、みどり豊かで持続可能な未来を、こどもたちに残していこう、そんな一週間なのですね。

 そして、その中心には憲法記念日があります。福山では例年「憲法のひろば」という集会を開催しています。

 安倍政権は参院選で改憲を焦点にすると言っています。手始めに「緊急事態条項」を設けて、首相大権を手に入れようという計画のようです。さて、どうなることやら。みんなで考え、語り合いましょう。


憲法のひろば

  • 日時2016年5月3日(火)13:00〜16:00
  • 場所福山駅前 釣り人の像広場
  • 内容:音楽、リレートーク、展示など
  • 主催・お問合せ:STOP!「戦争への道」福山総がかり行動
     TEL・FAX:084-924-4435


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April 28, 2016

20160429yamashirosan ドイツと日本は何が違うのか? 戦後処理や原発問題をはじめとして、いろいろと聞くことの多い問いだと思います。「国民性」という漠然とした答えはあまり意味がありません。私は労働時間や余暇の過ごし方が大きな影響を与えていると思っていますが、最近、ドイツ研究者の木戸先生の話をお聞きして、別の要素も見過ごせないと感じるようになりました。

 それは、敗戦後の統治のされ方です。1945年後半のドイツと日本は、同じ敗戦国であるにもかかわらず、対照的な状況でした。

 ドイツはアメリカ・イギリス・フランス・ソ連の4か国が分割統治し、独立後も米英仏管轄地は「西ドイツ」、ソ連管轄地は「東ドイツ」として東西に分断されました。東ドイツ内にあった首都ベルリンも東西に分けられ、その境界にはまさに目に見える形で「ベルリンの壁」が立ちはだかりました。ナチス政権は崩壊し、ヒトラーやゲッベルスは自殺。無政府状態になったドイツは、国土が引きちぎられる形で占領されました。ナチスの負の遺産を目に見える形で背負ったのが、ドイツの戦後でした。

 一方、日本はというと、ソ連軍が本土に入ってくることもなく、よって東西に分断されることもなく、さらに天皇をはじめとして政府機能も温存され、占領軍は間接統治をおこないました。一般庶民は焼け野原の中で非常に厳しい戦後を過ごしたとは思いますが、戦前の統治機構はほぼそのまま残ったというのが、日本の戦後でした。

 そして、戦前日本の負の遺産を一身に背負ったのは、沖縄でした。沖縄は日本本土から引きはがされ、日本独立後もアメリカの統治の下、日本国憲法の及ばない剥き出しの占領下におかれました。これは、ある面でドイツと似た状態になっていたといえます。違うのは、引き裂かれたもう一方である日本本土側が、戦後の平和と好景気をただひたすら謳歌したという点です。

 そう考えると、なるほど、「ドイツと日本は何が違うのか?」という問いと、「沖縄と日本本土は何が違うのか?」という問いには、共通の解が見えてくるかもしれません。歴史の負の遺産を背負ったクニと、背負わなかったクニ。しかし、どちらが自らを誇り高く感じているかというと、それは前者であるということも、また興味深く感じられます。

 4月29日(金)の「昭和の日」に、誇り高き沖縄の闘士が福山にやってきます。


止めよう!辺野古新基地建設
廃止しよう!戦争法 福山集会
山城博治さん来福!
辺野古新基地を止める〜現地からの訴え〜

 暴力と権力乱用で、新基地建設に猛進する安倍政権。やがて、その周到な「手口」は「戦争法」「改憲」で私たちに迫ってくる。
 平和憲法・民主主義・地方自治への圧殺に対して、全身で島ぐるみでとどめてきた現地から、日本の今の姿を問う。

  • とき2016年4月29日(金)15:00〜
  • ところまなびの館ローズコム4階 中会議室
     住所:福山市霞町1-10-1
     TEL:084-923-7265
  • お話山城博治さん(沖縄平和運動センター議長/キャンプシュワブゲート前の非暴力座り込み行動の中心的存在)
  • 資料代800円
  • 主催:市民運動交流センターふくやま
     TEL:084-924-4435


sakatakouei at 11:25 
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April 26, 2016

Alyeksiyevich 私はこの本をまだ全部は読んでいません。というか、30ページほどしか読んでいないのです。それでも、この本は多くの人に読んでほしいと思わずにはいられません。『チェルノブイリの祈り』は、著者スベトラーナ・アレクシエービッチさんが、チェルノブイリ原発事故の5年後におこなったインタビュー録です。

 1986年4月26日、ソビエト連邦内のウクライナにあるチェルノブイリ原子力発電所4号炉が実験操作中に爆発し、一瞬にして膨大な量の放射性物質が広範囲にまき散らされました。かけつけた消防士ら約30人をはじめ数えきれない人々が被曝死したほか、30万人が避難をすることになりました。

 この本は、そんなチェルノブイリ原発事故について記したもの「ではありません」、と著者自身が明言しています。そうではなく、「チェルノブイリをとりまく世界のこと」について書かれているのだといいます。

 例えば冒頭の、消防士ワーシャとその妻リューシャの話。事故直後に現場に駆けつけ、そのまま急性被曝でモスクワの病院に搬送されたワーシャを、リューシャはつきっきりで看病します。ワーシャの体からは線量計が振り切れるほどの放射能が発せられているにもかかわらず。「あれはご主人ではない。原子炉なのだ」と諭されたにもかかわらず。オレンジの色がピンク色になるほど強い放射能を浴びているにもかかわらず。リューシャは「夫を愛している」と自分に言い聞かせながら、夫の口から内臓のかけらをかきだし、血だらけの皮膚を気遣いながらシーツを交換しました。

 そんなリューシャが、インタビューの最後にこう言うのです。「私があなたにお話ししたのは愛について。私がどんなに愛していたか、お話ししたんです」。この記録は、反原発とか原発推進とかいうよりもずっと前の、人間の記録なのです。

 そして、過去の記録ですらありません。私たちはその後、フクシマで再び原発事故を体験します。「何度もこんな気がしました。私は未来のことを書き記している……」

 チェルノブイリ原発事故から30年。私たちは、あの事故を過去として生きることを、まだ許されていないのかもしれません。



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April 24, 2016

 熊本の地震は、川内原発はもちろん、同じ中央構造線上にある伊方原発も非常に危険な状況です。にもかかわらず夏には再稼働という話が進んでいます。

 安倍さんはもしかしたら、原発事故が起きたほうがいいと思っているのではないか。そのほうが「ほら、緊急事態条項が必要だよね」といって改憲を進めやすいと思っているのではないか。いや、さすがにそれは考えすぎかと初めは思っていましたが、いよいよ原発を止める気がないので、私の中でこの妄説はだんだん信憑性を増しています。安全や平和よりも、危険な世界のほうが都合がいいと考える人は、本当にいるのかもしれません。

 三原市で「戦争をさせない三原市民集会」が開催されます。当たり前に安全で、当たり前に平和な世界を求めて集いましょう。


戦争をさせない三原市民集会

 安倍政権の暴走政治が止まりません。「私が正しいんです!私が総理ですから」「任期中の改憲を目指す」と安倍首相。「政府の判断で電波ストップ!」と、マスコミを恫喝支配しようとするお友達大臣。「憲法上、核兵器の使用は禁止されていない」と放言する法制局長官。野党提案をまともに審議もしない無茶苦茶な国会運営。これはもはや、「数の力」を頼んだ改憲クーデター政権と言うほかありません。昨年8月30日には戦争法に反対し国会前12万人、全国1000ヵ所以上で100万人の市民が立ち上がりました。来月6月5日には、これを上回る行動が呼びかけられ ています。いまこそ市民の声と行動で安倍政権を包囲し、退陣に追い込みましょう。

  • 日時2016年5月15日(日)14:00〜15:30
  • 場所三原市市民福祉会館5階
     住所:三原市城町1-18-1
  • 講演「戦争法と憲法改悪」
  • 講師金子哲夫さん(戦争をさせないヒロシマ1000人委員会共同代表/ストップ!戦争法ヒロシマ実行委員会世話人)
  • 参加費:無料
  • 主催・お問合せ:戦争をさせない三原市民行動
     TEL:0848-62-2518(谷川)

*集会終了後「戦争をさせないヒロシマ1000人委員会」呼びかけのパレードもあります



sakatakouei at 18:45 
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April 21, 2016

20160424imanakasan 京都大学原子炉実験所の「熊取6人衆」と呼ばれた反骨の研究者の中で、最後に退官した今中哲二さんが、このたび広島にやってきます。いや、今中さんは広島出身なのです。

 熊本で地震が続く中、川内原発を止めようとしない安倍政権。チェルノブイリや福島で放射能汚染の実態を調査し続けている今中さんの目には、どう映るのでしょうか。


チェルノブイリ原発事故から30年
フクシマ第1原発事故から5年
今中哲二後援会
福島に向き合う科学者として思うこと
「原子力に関わって47年」
―広島・長崎、チェルノブイリ、そして福島―

  • 日時2016年4月24日(日)14:00〜16:30
  • 場所合人社ウェンディひと・まちプラザ 北棟6Fマルチメディアスタジオ
     住所:広島市中区袋町6-36
  • 講師今中哲二さん(飯館村放射能エコロジー研究会共同世話人)
  • 参加費500円
  • 主催・お問合せ:上関止めよう!広島ネットワーク
     TEL:082-922-4850(木原)


sakatakouei at 21:46 
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April 20, 2016

 先日、柳沢協二さん(元防衛官僚)の講演を尾道で聞きました。小泉政権で官房副長官補としてイラクへの自衛隊派兵に携わった柳沢さんですが、いま安倍政権が進める安保法制には反対を表明しています。小林節さん(憲法学者)もそうですが、明らかに「保守」と呼んでいい人々が危機感を感じています。

 安倍さん自身は、おそらく「革命家」のつもりなのでしょう。日本国憲法のもとでの戦後民主主義、平和主義をぶっ壊し、大日本帝国の栄光を取り戻す「革命」を成し遂げようと、まさに「闘って」いるわけです。

 対する私たちは、日本が焼け野原から築いてきた民主主義、平和主義の成果と課題を受け継ぎ、それを磨いて未来につなげていこうとする「保守」なのかもしれません。

 そういう意味では、この方こそ「保守」の論客ということかも。弁護士の伊藤真さんが岡山にやってきます。


安保法制違憲訴訟を提起します
日本を戦争する国にさせないために
あなたも原告の一人に!

itomakoto 安倍政権は、昨年9月、違憲である安保法制を強行採決し、本年3月29日、これが施行されました。今回の安保法制は、特定秘密保護法等と相まって、日本が平和大国への道を捨てて、戦争に加担する国となり、私たちが平和的に生存する権利を失う事態をもたらします。自衛隊員や、海外で活動する方たちの生命が危険にさらされ、国内においても国民全員がテロによる生命の危険にさらされることが現実化するおそれが目の前に生じています。また、近代国家として日本においても確立してきた立憲民主主義が破壊されようとしています。

 私たちは、平和日本の未曾有の危機に対して、何かをしなければならないとの想いから、安保法制違憲訴訟を提起することにしました。どなたでも、原告あるいはサポーターになっていただけます。

 そのかわきりとして、真の立憲民主主義の実現のために活動されている伊藤真さんのお話しを聞く会を開催いたします。万障繰り合わせの上、是非ともご参加ください。

  • 日時2016年4月23日(土)18:00〜20:00
  • 場所岡山弁護士会館2F大会議室
     住所:岡山市北区南方1丁目8−29
  • 講師伊藤真さん(弁護士)
     オフィシャルサイト:http://www.itomakoto.com/
  • 参加費無料
  • 主催・お問合せ:安保法制違憲訴訟おかやま
     TEL:086-242-5244
     HP:http://anpo-ikenjaro.jp/


sakatakouei at 11:58 
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April 18, 2016

20160426candlenight 大地震にもかかわらず川内原発を動かし続ける安倍政権。福島原発事故を利用した「安全神話」の復活に自信を深めたのか、「放射能など怖くない」「原発事故など恐れるに足りぬ」という姿勢を貫いています。

 そんななか、4月26日(火)には、チェルノブイリ原発事故から30年という節目を迎えます。石棺化した建屋からは30年たった今でも放射能があふれ出し、さらに巨大な石棺で覆いつくすという必死の対応が行われています。

 一方で、放射能と隣り合わせで暮らすウクライナやベラルーシの人々の暮らしは、被害を矮小化せずに正面から受け止め、立ち向かうことの大切さを教えてくれます。日本が学ぶべきことは、決して少なくありません。

 4月26日(火)、チェルノブイリ原発事故から30年という日に、「みどり福山」はキャンドルナイトを企画します。キャンドルの明かりの下、歌ったり語ったりしながら過ごしませんか。


チェルノブイリから30年
キャンドルナイト@福山駅前

 チェルノブイリ原発事故から30年が経ちます。キャンドルの明かりの下、皆んなで集まりませんか?

  • 日時2016年4月26日(火)19:30〜20:30
  • 場所福山駅前
  • 雨天中止
  • 主催・お問合せ:みどり福山
     TEL:090-9115-3317


sakatakouei at 17:25 
行事案内 | 環境

April 17, 2016

 日本は過去から何も教訓を得ない国なのかと、暗澹たる気分です。九州の地震はいまだ終わることなく続いています。楽観視できる状態ではありません。それなのに政府は、鹿児島県の川内原発を動かし続けています。「原発ゼロ状態にしてなるものか」というプライドだけで、日本や世界を危険にさらしています。

 いうまでもなく、地震時の原発の対応は「とめる」「冷やす」「とじこめる」です。まずは稼働をとめる。ふつうはスクランブルといって、制御棒を一気に差し込んで緊急停止させます。そうしないと、次の「冷やす」「とじこめる」のステップに移れません。地震の最中なのに動かし続けていれば、メルトダウンの危険性は格段に高まります。

 安倍政権は、もう1回ぐらい原発事故が起きても平気だと思っているのでしょうか。ひょっとしたら、あえて原発事故を起こしたうえで、「緊急事態条項」の必要性を主張しよう、などと思っているのか。ナチスは国会放火事件を利用して「緊急事態」を煽りました。安倍政権がナチスの手口に学ぶとすれば… いやいや、まさかねぇ。

 ですが万が一、再び原発事故が起きたら、日本の原発政策は間違いなく破綻します。なので、仮に私が原発推進派であっても、いや原発推進派ならなおさら、躊躇なく稼働をストップさせるのですが。



sakatakouei at 17:07 
さかたこうえいの「時々通信」 | 環境

April 16, 2016

 九州の大地震では大きな被害が出ています。私たちの仲間も被災地に向かいましたが、第2、第3の揺れに危険を感じている様子です。どうかご自分の安全を最優先にお願いします。

201604kasaoka01 さて、そんな中でも、4月17日(日)は笠岡市議会議員選挙の投票日となります。私が注目している最年少の女性候補者、まなべ陽子さんの選挙活動の様子をリポートさせていただきます。

 岡山県内で2番目に人口減少が進んでいるのが笠岡市です。隣接する岡山市、倉敷市、総社市、それに里庄町は人口増加をしているにもかかわらず、笠岡市はこの5年で5万4000人から5万人に人口が減りました。

 まなべさんは、この人口減少に対して「教育」への投資を訴えています。最近では「保育園落ちた」問題が話題になっていますが、きめ細かい子育て支援や選択肢の多い学校教育が提供されている地域であれば、子育て世代が定着する可能性が高く、人口減少に歯止めがかけられる、というのが、まなべさんの主張です。

 この主張は私も正しいと思います。他の候補者は、企業誘致や大型開発などを提案していますが、高度経済成長期であればまだしも、低成長あるいはマイナス成長時代には絵に描いた餅になるでしょう。ハコモノは造ったときより後の維持のほうが大変だということも考えると、決してコストパフォーマンスのよい投資ではないのです。すでに笠岡はかなりの部分インフラは整っています。これからは教育、福祉、環境などへの投資が、都市を豊かにしていくのです。

201604kasaoka02 ただ、高度成長期に成功体験を持つ現職や現職後継候補にこういう視点をと言っても、なにぶん限界があると思われます。やはり子育て世代の当事者が議員になるのが大事です。子育て世代の女性候補は、まなべ陽子さんしかいません。当事者の声が議会に届くかどうかは、まなべさんが当選するかどうかで大きく変わります。

 このことは、災害対策にも関係します。女性や子ども連れの避難者が、体育館のような避難所で滞在することのしんどさ、困難は、当事者でなければなかなか想像できません。こうした視点で行政に対策を促すことができるのも、また子育て世代の女性議員でしょう。

 「災害が少なくてよかったね」とのほほんとしている瀬戸内地域ですが、いざというときのためにも、やはり子育て世代の女性議員が必要です。まなべ陽子さんが市議会に入ることは、笠岡市民の将来に大きなメリットとなりえるのです。



sakatakouei at 13:29 
DV・ジェンダー・子ども | まちづくり

April 15, 2016

 4月14日(木)の夜に起きた熊本での激しい地震は、何度も大きな余震が起きていたようで、現地の皆さんは非常に怖い思いをされたと思います。お見舞いをお伝えし、一人でも多くの無事とその後の安寧をお祈りするしかできません。

 熊本の知人に連絡するかどうか迷いましたが、こういうときに通信に負担をかけるのはかえって迷惑だと思い、控えました。幸い、フェイスブックで無事が確認できました。

 災害が起きたとき、私がいつも頼りにしているのが、岡山県を本拠地にしている「AMDA」と、広島県を拠点にしている「ピースウィンズジャパン」です。今回もすぐに現地に入って支援活動をおこなっています。よければそちらから現地情報を見ていただき、ぜひカンパをお願いします。

*AMDA
 http://amda.or.jp/articlelist/?work_id=4956

*ピースウィンズジャパン
 http://peace-winds.org/news/emergency/9598



sakatakouei at 17:33 
さかたこうえいの「時々通信」 | 移住者支援・国際理解・平和貢献
「蒼生舎」(そうせいしゃ)とは?
■「蒼生舎」は、市民活動・まちづくりを支援する市民SOHOです。

■「蒼生舎」は、広島県福山市を拠点に事業を展開しています。

■「蒼生舎」へのご連絡は、下記までメールをください。
 Eメール: soseisha@mx52.tiki.ne.jp
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