サカつく6改め サカつく7 プレイ日記

「J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!7」の日々のプレイ内容をダラダラと書いていく日記。

サカつく7体験版ダウンロード

実に1年4ヶ月振りの更新です。もう誰も見てないかな・・・・。

もうみなさんご存知の通り、サカつく7の発売が来月に迫りましたが、サカつく6の時と同様に今回も発売より一足早く体験版が本日、リリースされました。
ということで早速ダウンロード。
サカつく6の体験版は1年目の夏までしかプレーできませんでしたが、今回は1年間丸々プレーできるようです。
色々と試せそうですね。
すでに某Jクラブを使ってやっちゃってます。詳しい内容は後日にでも。

でわでわ~。

5年でアジア制覇

2度目のプレイ同様にバージョンアップ後、初めてのプレイとなった3度目の今回も5年目でアジア制覇にこぎつけました。まぁWCCは1回戦敗退でしたが。
まだ施設もほとんど手をつけてないし、育成も進んでない状態で成績だけが先行しちゃってます。

5年目になり他チームの補強も徐々進んできました。やはり外国人選手の補強がほとんどなのですが、まだ若くピークまでには数年かかるような選手ばかりなので今はよくても数年後は怖い存在になるかも。
あと転生選手も10代が比較的多いですね。
以前はある程度ゲームが進んでくるとユースからの補強がほとんどになってましたが、今回は他チームの引き抜きも補強ポイントとしては重要になりそうです。

とりあえずバージョンアップ版を4年プレイ

バージョンアップされたサカつく6。
一気に4年ほどやってみました。2年目でJ1昇格、4年目でJ1優勝。まぁまぁです。
エディットで作ったFWが凄すぎて年間に60ゴールとか決めちゃうもんですから。
そのエディット選手も初年度から年俸は1億を超えるのですが、10億プラスの状態で始められるので余裕で雇えます。
またゲーム序盤は強力なFWと優秀なGKが必須なのですが、GKはダウンロード選手を起用。この2人のお陰で初年度から勝ちまくりです。

さて他チームの状況。
やはり今までと違って補強が目立ちます。特に外国人選手の加入が多いですね。しかもピークを過ぎたベテランではなく、ほとんどがピーク前の若い選手。あとJ1やJ2のクラブよりなぜかJFLの3チームにいい外国人選手が入ってきます。
金が溜まったら強奪予定ですw

まぁまだ4年しかやってないので他チームも外国人の補強以外はあまり変化はないですが、これから主力が転生した場合の年齢とかも気にしつつゲームを進めたいと思います。

サカつく6バージョン2.0をプレイしてみた。

皆様、ご無沙汰しておりました。長く休んでいたのにそれでも毎日このブログに訪れてくれた方々、有難うございました。再開です。



さて昨日、久々にサカつく6の公式HPを覗いていたら衝撃の発表が!!!
なんとソフトのアップデートができるようになっているではないですか!

色々と改善点はありますが、その中でもこの3つに注目。
1 新チームで始めると初期資金に10億円をプラスしてスタートできる。
2 敵チームがガンガン補強する。結果、難易度が上がる。
3 未所属に外国人がリストアップ。

かなり気になり、久々にサカつく熱がヒートアップ。早速ダウンロードし、新チームを作って検証してみました。

まず1の10億プラススタートですが、これによりチームスタート時からガンガン補強できます。すぐに施設に手を出すのもいいかもしれません。またJクラブでスタートすれば初期登録メンバーをほぼ全員残してプレーすることも可能ではないでしょうか。

2の敵チームの補強ですが、これはゲームスタート直後はあまりわからないかなと思ったのですが、そんなことはありませんでした。今までなぜか選手枠を2つ空けていた敵チーム達。この2枠を利用して架空外国人や有力チームで23人枠から外れた選手を獲得しているチームがけっこう見られました。これはいいですね。サカつく6の問題点としてゲームが進むにつれて敵チームが高齢化して弱体するというのがあったのですが、こういう積極補強があるとチームレベルをキープしてくれそうです。ちなみに今までの敵チームの補強というとピークの選手ばかりだったのですが、今後はピーク前の若い選手を補強していく設定のようです。

3のスカウトリストの未所属に外国人がリストアップという点ですが、それより何より、この未所属の選手獲得が今回、かなり有効な補強手段になっています。今までは未所属欄の選手は年に1回しか更新されなかったのですが、今回はちょくちょく更新されます。しかも16~18歳の選手が多い上に初年度から「世界に~」クラスの選手がリストアップされるので、補強目的、人身売買目的にもかなり有効です。


やばい、またサカつく病にかかりそうです。うーんまさかのバージョンアップだったのですが、こんなことができるなら例えば有料でもいいので2010年シーズンに対応したメンバーへのバージョンアップなど、今後できるようになればいいなと思う今日この頃です。

クラブの解散

長らく更新をサボってすみませんでした。
今サカつくでやってるオリジナルチームも4年目でJ1、アジア、そしてWCCも優勝するなど、とても調子よく進んでいてブログに書きたいこともいっぱいあったのですが、ここにきて大事件が起きたもので。

その事件はというと私がサカつく6の1回目のプレイでもその名前をつけていたヴァンクール熊本のことです。
このヴァンクール熊本というのは九州リーグに実在するクラブで私はそこの熱心なサポーターです。昨シーズンも九州中をクラブと一緒になって駆け回って応援してきました。
昨シーズンは残念ながら最下位となったもののリーグ自体には残留できる方向でした。

しかし年末からクラブの周囲が慌しくなり、そして年明け早々に財政面の問題、選手確保の問題をクリアすることができなくなり、今年度いっぱいでの解散が決定してしまったのです。
正直、かなりのショックで何も手につかない状態でした。個人的にちょっとサッカーからも離れたいとも思い、サカつくのプレイを休止していた次第です。
今はかなり落ち着いていますが、サカつく再開にはもう少し時間かかるかもです。
サカつくでヴァンクール熊本をプレイし、いつしかJでプレイすることをかすかに夢見ていたものの、その愛するクラブが消滅してしまったという事実は本当に辛いものです。

サカつく6 E.T.U 3年目

オリジナルチームによる3年目でのJ1優勝、これを目標に頑張りましたが・・・。
結果から言えばミッション失敗です。
3年目の結果はJ1で3位。優勝には届きませんでした。
大きな補強はせず、補強はスタメン選手のバックアップメンバー程度にし、連携を重視して挑んだのですが、甘くありませんでした。
そうそうちなみに補強はレイソルから菅野、レッズから原田と細貝を獲得したのですが、この細貝、獲得した月にポルトアレグレから2億5000万でオファーがきました。即売ってすぐに買い戻します。買い戻し額は1億7000万。これで8000万のプラス。そしたら翌月にまた同じオファー。また売ってまた買い戻し。これを3回くらいやっちゃいましたw
お陰で選手を失わずにお金だけを獲得できましたが、その間、まったく細貝を戦力として使うことができませんでしたけどね。

とりあえず3年目でのJ1優勝失敗は仕方ないとして、次の5年以内でのアジア制覇の目標に向かってクラブを育てたいと思います!!

サカつく6 E.T.U 2年目

E.T.U2年目の目標は3年以内でのJ1優勝の地盤を作ること。もちろん2年目で優勝しちゃってもいいわけですが。
2年目のチームのベースは圧倒的な強さでJ2を優勝したメンバー。それに必要最小限のメンバーを足して連携を深めます。
そこで獲得したのはDFならどこでも高いレベルでこなせるレッズの阿部、若くて成長が見込めるアントラーズの大迫、ファンサービスを持ってるジェフの谷澤の3人。
少数精鋭で挑んだJ11年目、序盤からかなり調子よく勝ち進み、リーグ中盤では15試合負けなしとなり、一時は首位に立ちます。
091224_1911~0001しかし連戦の疲れから終盤に失速し10月11月に連敗をし、最終的には6位でした。まぁ2年目のクラブとしては上出来でしょう。とりあえず来年、J1優勝を伺える位置にはいることがわかっただけでもOKです。
昨年、ニューイヤーカップを優勝したことにより091222_1952~0001いきなり参加することになったACC。準決勝まで進みましたが、同じJ1のガンバに敗退。まぁここを制覇するのはもう少し先でいいです。今年はニューイヤーカップも準優勝で取れなかったんで来年はACCへの参加はないですけどね。

サカつく6 E.T.U 1年目

発売日からずっと育てていたヴァンクール熊本をお休みし、現在、セカンドチームを作ってプレイしています。
その名はE.T.U。
そうです、漫画のジャイアントキリングに出てくるクラブです。
ただE.T.Uの正式名称は「イースト・トーキョー・ユナイテッド」。名称にすでにホームタウン名が入っているので、この名前の前後にホームタウン名を付けてしまうとヘンテコになっちゃいますが、そこは諦めることに。

さてサカつく6も2度目プレイとなるとこれまで培った経験と様々な情報があるのでとてもすすめやすいです。
そこで自らに課したミッションはオリジナルチームで1年でJ1昇格、3年以内でのJ1優勝、5年以内でのアジア制覇です。

そんなこんなで1年目スタート。ライバルは漫画同様に東京V。監督がラモスというところも妙にリアリティがあります。
サカつく6のセオリーとして序盤にリラクゼーションルームや託児所などを作るというということがあったのですが、まずは1年で上がるにはその資金を全て補強に回します。
後はスカウトがどんだけいい選手を引っ張ってくるか、どれだけ他チームからのオファーがあって現金収入できるかは運任せです。
それとゲーム序盤で大事なのはエディット選手。それもFW。これがいるといないとでは大きく変わってきます。ということで苦労して作ったFWを投入。年俸が1億近くという1年目のクラブには目が回るほどの出費ですが、勝つには仕方ありません。
あと、GKも大事。しかしここにはグレンコビッチがいるので安心です。
ゲームスタート時の監督選びによって初期メンバーが変わりますが、色々試した結果、やはりこのグレンコビッチセットが一番かなと思います。
091222_2110~00011年目から香川(C大阪)、吉田(名古屋)、岩下(清水)、阿部(名古屋)、といった代表候補クラスの選手を獲得。手薄だった右サイドにはDL選手のアルガンチューワを獲得、セットプレーキッカーとして仙台のリャンを獲得。サブメンバーにはユースの選手をサカつくコンボで一気に091222_1952~0001育てた選手を入れ、万全の状態でJ2を戦いました。
序盤こそ苦しむ場面もありましたが、エディット選手がバカスカとゴールを決めまくり、中盤以降、まったく負けることもなくなり見事に優勝。まずはミッションその1である1年でのJ1昇格を果091222_1954~0001たしました。
そんでもって勢いそのままにニューイヤーカップもJ1チームをなぎ倒して優勝。来期は2年目ながらアジア挑戦です。
さぁ次の目標は3年目以内でのJ1優勝。頑張ります。
091218_2101~0001

サカつく6 ヴァンクール熊本26年目

ちょっと更新に間が開いちゃいましたが、別にサカつくをやっていなかったわけじゃありません。今までのクラブでもプレイしながら同時にまた一からプレイもしていたのでなかなかゲームが進みませんでした。

ということで26年目。

最近はFWが軒並み30歳を越えて高齢化してきましたがみんな持続か晩成型の選手なので衰えません。一応、若い選手も育ててはいますが、しばらくは河本&カズの最強2トップでいけそうです。しかしこの2人、もう10年以上も2トップ張ってます。
091218_2101~0001あと、今まで真剣に見ることが少なかっので気付かなかっただけかもしれませんが、クラブ創設26年目にしてやっと月間ベストイレブンで全員うちのクラブの選手になりました。いつも一人二人別のクラブの選手が入っていたんですよね。まぁメンバーを固定して戦わないための弊害だったのかと思いますが。

最後に成績。
091220_2308~0001年間無敗という目標、今年はいけそうな感じでいっていたんですが、またもや12月最後の試合でまさかの敗戦。どうしてもこの目標だけは達成できません。悔しい。

サカつく6 ヴァンクール熊本25年目

ついに我がヴァンクール熊本も四半世紀となる25年目です。
なんとか年間無敗、もっと言うなら年間全勝を狙っているのですが、なかなか達成できません。急激にクラブの若返りに着手したので全盛期よりチーム力が下がったせいかもしれないですけどね。

今年はメガスタジアムも完成。10万人もの収容人数を誇ります。スタンド増設を繰り返している途中なんで最終的には11万5千人収容までになりますね。
しかし7万5千人収容の大型スタジアム時代にも満員になることは年間で10試合程度だったので、10万規模になった現在では今のところまだ満員にはなっていません。せいぜい9万弱。早く満員にさせたいです。

091216_2143~0001成績ですが、なんと今年は数年ぶりJ1で1敗を喫してしまいました・・・。
ワールドプレミア1部でも2節目にして敗戦。結局、年間3敗という近年稀に見る酷い成績。ベテラン勢を一気に解雇した影響でしょうか。

091216_2147~0001年末、22年ぶりに彼女がクラブに帰ってきました。20年以上も世界を放浪し経験ばっちりのようです。また3年間よろしく。
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