2005年03月07日

ダ・ヴィンチ登場!

ダ・ヴィンチ
雑誌『ダ・ヴィンチ』3月5日発売号で、
『酒とつまみ』の紹介文が掲載。
実は、僕が書いたのですが、
「力が抜けすぎてて、ほとんどアピールになっていないのでは」
てな声も……。でも、まあ、いいんでないの。
(ナベ)

saketsuma at 13:51│Comments(5)TrackBack(2)メディア紹介 

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1. 西口やきとん@浅草橋7  [ おいら北海一番船だ〜♪ ]   2005年03月08日 23:26
 早く仕事が終わったらマツケンサンバ〓in東京ドームに行こうと考えていたが、あいにく仕事が片付かなくて断念しました。  そのやるせなさを酒に溶かそうと家から30メートルほどの「西口やきとん」に行ってボールを2杯飲みました。レバ刺しやタン、ハツ、スナギモ塩オー
2. 『酒とつまみ』第3〓6号  [ 滋賀の日本酒大好き! ]   2005年03月19日 23:19
ひょんなところで、こんな雑誌があることを知りまして。さっそくメールでバックナンバ

この記事へのコメント

1. Posted by 熊崎   2005年03月11日 00:12
妙に面白い、この雑誌を見つけ楽しんでいます。
最近は歳のせいか、缶ビール1〜2本で、気分良くなっているおじさんです。おじいさんではありません。元気で〜す?!?。
雑誌記事に触発されたのではありませんが、焼き鳥の美味しい、小さな居酒屋(? ではなく)焼き鳥屋を紹介しま〜す。カウンタ席4〜5人とテーブル席8〜10人位の小さなお店ですが、塩焼き鳥が美味しいです。
最近は行ってないので、今もあるかどうか分かりませんが、塩手羽焼きが美味しいのです。
常連客がほとんどで、30分位の利用客ばかりです。
食べたら、さっさと帰ってしまいます。
そこは、
東急東横線と横浜線が交差する菊名駅近くにあります。それ以上詳しい所在地の説明は出来ません。
気になる方は、自分で探して行ってください。
2. Posted by 編集ナベ   2005年03月11日 14:12
熊崎さん、はじめまして。
書き込みありがとうございます。

気になりますねえ。その焼き鳥屋。
塩手羽焼きを食べつつ、飲んだくれたいところです。
菊名にはなかなか行く機会がありませんが、
頭の片隅に置いておきます。
3. Posted by 熊崎   2005年03月17日 23:05
質問です。
先日は、HPにブログの案内があったので、クリックして開いたこの場所に、思いつくまま投稿しました。
良かったのでしょうか??
ブログには慣れてないので、教えてください。
よくよく見ると、色々なブログの場所がありますが、読者が気ままに投稿する為のブログは、どこなのでしょう??
貴社の管理者として、推奨する場所があれば教えてください。
そしてついでに、「TrackBack」という機能は何ですか??(当方、あまり詳しくないので・・・)
投稿する場合は、コメント欄に記入すればいいのでしょうか?やさしく教えてくださ〜い です。

今日は、質問だけで失礼します。
夜遊び娘からの、帰宅迎えコールの為、アッシー親父に変身で〜す。
 娘には甘い親父でいいのでしょうか?
 甘えさせる事が、日本の将来をダメにする?!?
 ・・・と悩みながら、いってきま〜す。 以上

4. Posted by 編集ナベ   2005年03月18日 15:42
熊崎さん、書き込みありがとうございます。

投稿やご意見は、このブログのコメント欄でも、ホームページのBBS(酒バカねたは“酒バカBBS”へ)でもどちらでも構いません。お気軽に書き込んでいただければ嬉しいです。

トラックバックはブログの記事同士のリンクのようなものらしいのですが、我々もよくわからないのでまだ一度も使ってません(笑)。

ではでは。
5. Posted by クマさん   2005年03月21日 12:22
「トラックバック」はHPのブログを持たない人には、関係ないこと理解しました。
最近のパソコン利用技術について、少し勉強できました。ありがとうございました。

本誌を楽しんでる読者が全国にいることには、仲間意識と共に、自分だけの密かな楽しみを知られるような思いは・・・ 変な気分です。

本誌記事に紹介される、実話とも作り話とも思われる内容には、人生の奥深さ(?)と共に、人の生きる悦びと切なさを感じます。

くれぐれも、末永くご付き合いの程お願いします。

ところで、
「小説の中の酒」の記事に取り上げられた、平安寿子さんの「もっと、わたしを」に登場する主人公達には、自分の青春時代を鏡に映す様な気分にさせてもらえます。
そして、お酒にまつわる名言に改めて感心しました。
たまたま、
昨年4月に神田三省堂で、作家のサイン入り本を偶然購入したその本を、読み返してしまいました。

<追伸>
「小説の中の酒」の企画の面白さを、改めて知ると同時に、これからの記事を楽しみにします。

繰り返しますが、末永くお付き合いの程、お願いしま〜す。お互い無理はしないでやりましょう!

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