2006年02月27日

新しいブログ

新しいブログ更新しています♪

いっつも「更新遅れてごめんなさい」なんて言っている私ですけど

今回は続いていますね♪

新しく、会いたいと思う男性が見つかりました。

私の赤裸々な日常生活、もしよかったら見てやってくださいね♪♪

saki2003 at 19:37|PermalinkComments(2)TrackBack(3)

2006年02月16日

お久しぶりです。


サキです。覚えていらっしゃる方いますか・・・?

まだここを見てくれている方、いてくれたら嬉しいですね。

私のほうはといいますと、少し時間がかかってしまいましたが

ブログのお引越しをしていました。

私生活もいろいろあったので、更新が遅れてしまって・・・・

でも、またマイペースに更新していくつもりです。

これからも、サキを応援してくれる人は、引越し先に是非是非来てくださいね。

コメント頂けると本当にうれしいです。

出来るだけ、お返事しますので皆さんよろしくお願いします!

saki2003 at 20:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2005年12月15日

癖になりそうです

この前学校でRさんとHして以来、あのドキドキ感が忘れられなくってHしたくなる衝動にかられてしまいます(笑)

我慢しようと思って耐えてるんですけど、結構限界のときがあったりして。
学校で欲情してしまうHな女になってしまっています(笑)

今日は、本当に我慢できなくって空き時間に保健室で少し寝させてもらおうと思って保健室に行きました。
保健の先生と少し近況のお話をして、これから先生が出かけるという事だったのでお留番も含めて保健室にいました。

一人で保健室にいると、やっぱりムラムラしてきてしまって(笑)
我慢できなくなった私は簡易ベッドの周りのカーテンを閉めてベッドに横になりました。
自分で自分を慰めるように胸を弄び、次第に手が下に向かいました。
思っていた通り、かなり濡れてしまっていました。
余計に興奮した私は、我を忘れて快感を求めました。

それでも近くで物音がするたびにビクっとしていました(笑)

満足するまで触り続け、達した私はいつものひとりHよりも濡れていて、イくのも早かったことに気づきました。
やっぱり人に見つかるかもって思うと感じてしまうものなのでしょうか?
それとも私がそういう体質?Mっ気が強いんでしょうかね?


20分後くらいに保健の先生が帰ってきました。
何事ないようにキレイに片付けて待っていたので怪しまれなかったと思います(笑)。


こんな日記書いていたら急に人恋しくなってしまいました。
誰かを探しにいこうかな

saki2003 at 17:11|PermalinkComments(4)TrackBack(0)仕事 

2005年12月13日

出会いの話

学校でのRさんとの話を思い出しながら書いていたんですけど、
そういえば、出会い系であった男の方の話を忘れてました(笑)

あまりにも学校での出来事がおおきすぎて…
読んでる方も喜んでもらえるかなって思ってたりして(^^;)

ではお話を戻しますね。

Hな下着を履いていった理由としては、
その男の方とチャットでお話したときに下着の話で盛り上がったからなんです

女性が何食わぬ顔で食事とか会話とかしていて、セックスしようとした時に脱いだらすごいHな下着だと倍興奮しますよね

って言ってらしたのでその話に乗ってみたんです。
どういう反応してくれるのか楽しみで(笑)


それで案の定、その時には、良い反応をしてくれました(*^_^*)

「こんなに興奮して、この勃ち具合久しぶりだよ」

確かにお年の割には元気いっぱいでした。
昼過ぎにRさんを受け入れていたので、夜もそのままHな気分は持続していて
私もいつも以上に乱れてしまいました(笑)

やっぱり声を我慢した後のHは興奮度も増すんでしょうか(^^;)
声も動きも快感を生きがいにした動物みたいでした(笑)

saki2003 at 18:44|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2005年12月12日

学校で…

何か糸が切れたようにRさんと私はお互いの体に貪りつきました。

朝から変な気分でずっと濡れている状態の私は早くほしくて腰が勝手に動いてしまっていました。

「Rさん…早く欲しいの…はやく…」

学校なんてことはキレイに忘れていました。それほどまで、欲しかったんです。

「サキさん、・・・いいですか?」

Rさんは声が漏れないよう手で私の唇を覆い、勢いよく入れてきました。
私はその気持ちよさに思い切り声が出そうになってしまいました。

「んっん…んはぁ…もっとぉ…」

吐息まじりの聞こえるか聞こえないかの声で求めました。

いつもよりも感じ方が違っていて、どこを触られてもイッてしまいそうになっていました。
学校でしている危険からなのか、下着のせいなのか…


数分腰を動かされただけで私は絶頂に達してしまいました。
回転していない頭で時計を確認し、Rさんのものを咥え、
お礼にとばかりに前以上に濃厚な舌使いをしました。

「サ…サキさん…いきそう…です」

「いいですよ・・きてください・・」

その言葉から数秒後、口に熱い液が溢れてきました。
味を楽しむかのように私はコクンと飲み込みました。

そして計ったかのようにチャイムが鳴響きました。
Rさんと私は衣服の乱れをお互いで確認しながら換気をしたり、口をゆすいだりしました(笑)
さっきの行為が嘘のように現実に引き戻されたので顔を見合わせて苦笑いです(笑)


こんなにもスリルがあるHなんてしたことなくて、ましてや学校でなんて考えたこともなくって病み付きになってしまいそうです^^;

saki2003 at 17:07|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2005年12月09日

学校で…

私の行動に驚くRさんを尻目に私は自分のシャツのボタンを3つ目まではずしました。

「サキさん?!」

Rさんは思ってもなかったことが目の前で起こってるようで、
オロオロしているように見えました(笑)
それが可愛くみえてしまった私は

「だって、こういうのを望んでたんでしょう?違うんですか?」

といい、Rさんをジーっと見ました。

「でも…まさかこんな状況をサキさんからしてくるなんて…」

「Rさんが困っているなんて…珍しいですね」

まだ戸惑っているRさんの手を持ち、スカートの中に入れました。

「気づきませんか?私、今日すごい下着つけてるんです…恥ずかしいし、Hな気持ちになっちゃうし…どうしていいか分からなくって」

まだ少し躊躇いがちなRさんの手を思いっきり下着にもっていきました。
下着に手が当たった瞬間、私はビクっとなってしまいました。
朝から我慢していた気持ちが溢れてきそうになりました。


「サキさん何でこんな下着なんですか?…これスゴイですよ。」

さっきまでためらっていたRさんの姿は下着に触れた瞬間からなくなっていました。

「そうでしょう?Rさんの好きにしてほしいの」

Rさんはと私は数秒見つめあい、そして誰も来ないことを願いながら久しぶりに唇を触れ合わせ感情に身を任せました。


saki2003 at 18:58|PermalinkComments(2)TrackBack(0)仕事 

2005年12月08日

学校で…


Rさんは私の足に手を置いて、口をふさぐようにキスをしてきました。
あまりにも予想を反した行動だったので、私は逃げることもできず驚くだけでした。

「Rさん!ちょっと…!」

「サキさんあまり大きい声を出すと隣で授業しているみんなに聞こえてしまいますよ」

興奮状態から少し我に返り、静かな声でもう一度Rさんに聞きました。

「どういう事ですか」

「正直に言うと、我慢できなかったんですよ。僕の中にいつでもあの夜のサキさんがいるんです。学校という場なのに会うとあの時のサキさんが甦ってきてしまうんです。」

Rさんの顔が少し紅潮しているのが分かりました。
自分でも分かっているのかRさんは顔を隠すように手を頬にあてました。

「赤くなってますよ、Rさん。」

私はこの時ばかりは自分が少しだけ優位になれると思いました。

「そんなに思ってくれていたんですか…。私気づかなくって。じゃぁ、本当の事を教えてください。ここに私を呼んだのは何でですか?」

「今日は少し意地悪ですね。…正直に言うと、少しでも二人っきりになりたかったんですよ。学校という場ですけど」

私はそれを聞いて、Rさんを挑発するように足を組みました。
Hな下着と、それに附属のガーターをしていたので、
ガーターだけでもRさんに見えるように…。

Rさんお驚いた顔がみえ、私はニコっと笑いRさんの膝の上に座りました。


朝に下着をつけた時から、興奮していた私はもう我慢できなくなっていました



saki2003 at 18:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)仕事 

2005年12月07日

学校で…

日にちが経ってしまいましたけど、続きを書こうと思います。


Rさんに言われたとおり、
私はブログを書き終わってから準備室に向かいました。
Hな下着をつけているだけでもドキドキしてしまっているのに
もっとドキドキしていました。

「失礼します。Rさんいらっしゃいますか?」

ドアを空けて問いかけると、Rさんは椅子に座ったままドア方向を向き手招きをしました。

ドアを静かにしめ、準備室にRさん以外に誰かいるかを確認しながら
すすめられた椅子に座りました。

「コーヒーでいいですか?」

Rさんは立ち上がり、返事を聞く前にカップにコーヒーを淹れて机におきました。

「お話って何でしょうか?」

私は多少義務的に聞きました。
あまりここに長居をしてしまうとRさんに何もかも見抜かれてしまう気がする…
こんな年下の男性に会ったことがなかったので動揺していました。

「あぁ…たいしたことではないんですけど、前の学校にいたときの理科の授業のこととかを聞きたくて。」

少々鈍い私でも、この言葉に気持ちがないことは分かりました。
Rさんが話したいのは他の事…

「どんなことですか?私がわかる範囲であれば」

だけど私は否定も流すこともせず、答えました。
そうすることで少しでも動揺する心を抑えようと思ったんです。

だけどRさんの行動は私の想像を超えていんました

saki2003 at 18:13|PermalinkComments(5)TrackBack(0)仕事 

2005年12月02日

週末のお誘いはもちろん…

今日、前から連絡をとっている30代の男性と会うことになりました。

寂しすぎてマメに連絡をしてたのがよかったみたいで(笑)
寂しい週末を過ごさずにすみました。
ちょっと安心です。

週末のお約束となると、どうしても気になるのは
お泊りするのかしないのか…

私はお泊りして、少しでも長くいいHがしたいって思うので
お泊り派だったりします。

なので、今日は少しだけHな感じの下着を着けています。
職場にこんな下着つけてこないので、ドキドキしてしまいます(笑)

何だか見られている感じがして…

これって発情しちゃってるんですかね?(笑)

職員室にいるとRさんがたまに話しかけてくれるんですけど、
今日ばかりは顔が赤くなってしまいました。
私の体を知られている人なので、すべて見透かされているような気がしてしまって。

そんな私をみたRさんに
「どうしたんですか?そんな恥ずかしそうな顔して。」
と言われてしまいました。
「気のせいですよ。部屋がちょっと暑いからそう見えたんじゃないですか?」
なんて言ってみたものの、Rさんが納得するはずもなく、

「そうですよね。じゃあ次の時間準備室でお話しませんか?お話したことがあるんですよ。待っていますね。」

と言って、去っていきました。

もうすぐその時間がくるんですけど、
何が起こるのか分からなくて、私はいけない想像ばかりが膨らんでしまっています(笑)
では行ってきてみますね。
何かあったらまたブログで…

saki2003 at 11:30|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2005年11月29日

ご無沙汰になってしまいました

こんな事だから読んでくれる方もいなくなってしまうんでうよね…

コメントしてくれた方ありがとうございます!
本当に嬉しいです。

この前の日記でコメントしてくれた方で、
ジョージさんって方がいたんですけど、
私なんかでいいんでしょうか?と本気で考えてしまいました(笑)

こんな私ですが、12月が近づくにつれて少しずつ仕事が忙しくなってきて
出逢いに関しては新しいことはありません(笑)
乾燥する季節に自分自身が潤いが足らなくって心が乾燥してしまいまそうです。

職場でもRさんはいるんですが、
私よりも忙しいのでお誘いはあまりないですし…

この前にお知り合いになった30代の男性とマメに連絡をとっているくらいです。

こんな生活だとどうしてもHがしたくなってしまう私はおかしいんでしょうか?(笑)
忙しいと少しでもはけ口がほしくって…
それが私にとってはHだったりします。

来月は12月…
クリスマスまでもう1ヶ月きって少し寂しいです。
今年は誰かと一緒に過ごせるのかな?とほんのちょっとだけ期待をして
出逢いを探そうと思います!



saki2003 at 18:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
Profile
サキ
はじめまして!とある小学校で教員をしているサキと言います。聖職者でありながらも不倫している性職者です(笑)
日頃全てを内密にしか出来ない鬱憤をココで晴らせたらと思って登録しました。

もしこんな私でも興味を持ってくれる奇特な人がいましたら宜しくお願いします(*^_^*)