(´ ・ω・ `)
特別企画きたよー。
(6の倍数企画らしい咲-saki- シリーズの訪問系ネタですよー。やったね)

咲シリーズの展開には全く関係もない
北海道ドライブをすることで無名の私です。

さて、今回は特に目新しい訪問はしてないのですが
ふと、姫松高校面子に訪問させたらどうなるかやって見たかったので…
という企画です。

ここからは、姫松高校の面子にお任せします。
有珠山areaがメインになってます。




漫「一冊の台本みたいなのを監督から渡されたんやけど・・・」
絹恵「お姉ちゃん達の道中についてコメントをすることになってるみたいやね」

漫「・・・」
漫「あ、すみません。一応説明がいりますね」
漫「今回のドライブネタは、内容は全くない・・・って、ええ?」
漫「・・・ないのですが、姫松3年組が訪問した"てい"で進めていく事になっとります」
漫「で、補足を大阪に居残りという設定のうち達が行う・・・って事になっとります」

絹「ちなみに、私はお姉ちゃん担当です」
漫「そして、うちは末原先輩を・・・ってなんでですの!」
漫「このノリについて来られる方だけ、この後をお楽しみください・・・だそうです」

絹「ここまで全部、赤阪監督の台本らしいで」
漫「そういう設定じゃなくても、そうあって欲しいわ」



絹「スタートは新千歳空港とかやないんですね」
漫「中の人の都合らしいで」
絹「そうなんや。まぁええか。それにしてもゴムって地下鉄のイメージできへんなぁ」
漫「乗り心地も若干違うぽいですね」



絹「これ、画像はないんですね」
漫「中の人が人物撮るのが好きやないらしいで」
絹「へーそうなんや(興味なし)。それにしても真瀬先輩の言う通り違和感あるよね」
漫「関東だと追い抜きのイメージが右って事なんやろな」
漫「北海道も関東側に近いからそういう流れなんやろね」
絹「じゃ、何で私達は左空けなんやろね」
漫「多くの国々では左空けなんやないかな?車も右側通行*やし」

※世界全体的にみると確かに右側通行が多い。日本は左側通行です。
 ただ、それが左空けの理由かどうかに繋がってるかは不明



絹「真瀬先輩って、こういう所ありますよね」
漫「中の人のイメージみたいやけどね」



漫「色々言われる札幌の時計台やけど、うちは結構好きですよ」
漫「町の中に忽然と馴染んでる雰囲気が良いと思いますよ」
絹「真瀬先輩のような遊びも出来ますからね」
漫「それはまた特殊やと思うけど」



漫「この図は横からみたいですね」
絹「正面やとこんな感じですね」

DSC_0035b

漫「なんか画面切れてませんか?」
絹「何かを再現しようとしとったみたいやけど、失敗したみたいやで」

※イメージはこういう感じ
Screenshot_20160825-223826

漫「これは有珠山の大将さんやな。末原先輩も苦労しとったな」
絹「奥にはお姉ちゃんと戦った岩舘さんもおるね」
漫「良く見えるなぁ。うちは言われんかったら、ようわからんかったわ」
絹「お姉ちゃんが差し込んだ相手やからね。嫌でも覚えるわ」
漫(絹ちゃんは、ほんま愛宕主将好きなんやな)

絹「ところで、真ん中の子誰やろうね?」
漫「制服違うから、北海道の別の学校なんやないかな」
絹「なんとなく…2回戦でお姉ちゃんに注意してた、宮守の鹿倉さんに似てる気がするなぁ」ゴゴゴ

漫「・・・(あれ?なんか絹ちゃん怒ってない?)」



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由「上が切れとるけど、雰囲気はこうなのかな?」
DSC_0036 (1b)

洋「おー。何となくそれっぽく見えるわ」
恭「・・・そもそも、何でこれ、冬に再現画像撮ろうという発想になったんやろ」
由「えーっと、【ゆきが あると ほっかいどう ぽい やろ?】 」
恭「ゆーこ。すっごい台本読みやな・・・。その台本書いとる人はだいたい想像つくけど・・・」

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絹「確かに左側の階段部分とか右の階段の角度とか、違う気はするわ」
漫「絹ちゃん"も"厳しいですね」
絹「真瀬先輩のように妥協許さない精神を持ちたいと思ったわ」
漫「・・・(その前の画像で真瀬先輩思いっきり妥協しとった気もするけど、まぁええか)」



漫「末原先輩が言うように、夕方時間に撮るのが違いますね」
絹「お姉ちゃんは問題ないけど、朝弱そうな先輩が多いですからね」
漫「確かにあの面子で時間再現は中々に大変やと思うわ」



絹「これは舞台ネタと全く関係ないネタやね」
漫「中の人が、真瀬先輩はこういうのが好きだろうって勝手に思い込んで設定したらしいで」
絹「しかも大阪ネタになっとるし」
漫「確かに真瀬先輩は強運ぽいイメージあるわ」



漫「こんな感じで北海道旅行…もとい合宿も終わりみたいやね」
漫「…んん?いや、なんか原稿が増えたで?」
絹「ここからが本番?中の人の好きな温泉地紹介?なんやこれ」
漫「こっちが本命やったのか?」




―ということで、長い前置き?でしたが、
 ここからは中の人の独断だけで選ぶ好きな北海道温泉地紹介です―


恭「一つ言うとくわ。好きな温泉って好きなラーメンと同じやねん」
洋「ラーメン?出汁が取れるって事か?」
恭「ちゃうわ!ラーメンの好みと同じ様に、温泉の種類も好みがあるってことや」
由「それは何となくわかるのよー」

恭「ここの中の人は刺激の弱い温泉が好きらしいから、紹介場所もそうなるらしいな」
洋「刺激強めが好きな人用の紹介もすればええやん」
恭「好きっていうか得意でもない場所の紹介は無理やで」
由「参考程度になのよー」


恭「紹介する場所は、今は3つやけど、どれが1番っていうのはないらしいわ」
恭「順位つけする意味もないと思うで」
洋「うちは、はっきりして欲しい派だけどな」
恭「それも人それぞれや」
恭「あと、温泉メインやから、お値段もそこそこやな」
由「ここら辺は、懐と気持ちの相談って事やね」



恭「ほな。一つ目はここや」

豊平峡温泉

洋「厳選100%って選ばれた感あるなぁ」
由「源泉やけどね。気持ちはわかるわ」
恭「湯温度調節してないらしいという点は珍しいかもしれないで」
洋「熱いのと温いのがあるみたいやな」

由「温泉と関係ないけど、食事もできるみたいやね。インドカレーと蕎麦」
恭「この点は、中の人が好きっていうのもあるらしいわ」
洋「インドだけにナンがあるらしいな?なんでや?」
恭「…″主将"。ツッコミませんよ」




洋「…つ、次はどこや?」
恭「順番はないけどここですわ」

丸駒温泉

由「ここは専用道路があるの?」
恭「それは温泉に行くための整備された道路やな」
洋「露天の立って入る温泉って凄いな」
恭「それ、季節によって高さが変わるらしいで」



由「今の所の最後はどこなのよー?」
恭「ここやで」

かんの温泉

洋「台風の影響で休業*って出とるで?」

※2016年の台風の影響で道路等に影響が出ているようです。


恭「せやな。今回は災害で休業になっているようやな」
由「今回?」
恭「ここはリニューアルオープンしてるんや。昔は混浴の秘湯やったらしいで」
由「そういう響き好きそうやもんね?」
恭「なんでや」

洋「地図をざっと見たけど、相当な山の中やな」
恭「この温泉地以外にも近場に天然の温泉があったりもするらしいで」
恭「交通手段が早く回復するとええんやけど」
恭「多種多様な源泉があるみたいで、湯治場としても有名らしいわ」




洋「てなわけで、姫松高校の北海道レポートは終わりやで」
由「今回のネタは思い付きな部分が多いから、隠れて修正する事もあるのよー」
恭「このネタ自体が、修正しないといかんような気もするけどな」



続く?