2007年01月12日

「大局観かテクニカル要因か」

 相場を張る上では、大勢を掴み、トレンドに乗って売買するのが、最も効果的で、安全な手法なのは、改めて申し上げるまでもないことです。(SAKTOが最も大切にしている事の一つです)

しかし「大相場」の道中では、必ずといっていいほど、テクニカル面で、一時的にせよ、「買われ過ぎ、売られ過ぎ」と思われる場面に遭遇します。

その時どうするか、・・・ (後日改めて触れます)

今日現在、大局的に見て、上昇商品は「金」「ゴム」「コーン」「大豆」「アラビカ」、下降商品は「石油関連」、怪しいのが「白金」「「アルミ」、これから上昇を期待できそうなのが「粗糖」「小豆」ではないかと,SAKTOは位置付けています・・・・


sakto_sao at 13:18コメント(0)トラックバック(0) 
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