2007年09月12日

曜日(ようび)で文を書く

月曜(げつよう)から日曜(かよう)までの字をつかって、文をつくってみましょう。

トモちゃん、曜日をつかって文をつくってみよう。つぎの字(じ)を読(よ)んでみて。
月(げつ) 火(か) 水(すい) 木(もく) 金(きん) 土(ど) 日(にち)

ほかの読みかたをしっている?
月(つき) 火(ひ) 水(みず) 木(き) あとはわからない。

金は「かね」、土は「つち」、日はお日さまの「ひ」だよ。
これから、「月はまるい。」「月にいきたい。」のように文を書いていこう。
わからない。

月をおもいうかべて、そのことを文にするといいよ。
月をみた。

よくできたね。ほかは?
木をきる。
水をのむ。
あさ、お日さまがでた。

ちょうし でてきたね。

はなのタネを土にまいた。
     :
トモちゃんは、月から日までの文を書きました。










   よう日をつかった文
              とも
   月ようから日ようまでのじをつ
  かって文をつくった。
   月―月をみた。
   火―たんじょうびにローソクの
     火をけした。
   水―水をのむ。
   木―木をきる。
   金―金たろうは ちからもちだ。
   土―はなのタネを土にまいた。
   日―あさ、お日さまがでた。


漢字(かんじ): 曜日(ようび)
月(げつ、つき)、火(か、ひ)、水(すい、みず)、木(もく、き)、金(きん、かね)、土(ど、つち)、日(にち、ひ)




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