下から見るとこんな感じで富良野で一泊して、19日の朝はいきなり熱気球。
全然乗るって言う感覚がなくて、18日の夜もすごい豪雨が富良野にやってきていて雨がすごい。
天気予報を見るとなんか明日も駄目っぽいね(雨、風で中止になる)って話をしていたら、何とか曇りで飛ばせることが出来たそうです。しかも4〜5日ぶりだったんだって。

熱気球に乗ってみた 7人ぐらい乗れますすぐ浮いちゃうので、乗ったら降りるという入れ替え式で乗り込みます。

いよいよ離陸離陸はすごいふわーって感じで上に行くんですよ。
びっくりするのは、火の音ぐらいでその他は本当に何にもないぐらいふわわって感じ。

およそ5分ぐらいしか上にいられないんだけど、物足りないとかなくて、むしろ5分以上いてもあまり何も見れない・・・。なんせ濃霧で大雪山系で十勝岳が見えない。(天気がいいとはっきりする)、それでも今日の濃霧はまだましだったそうです。

上から見るとこんな感じ下を見ると人が小さい。
この高さはバンジージャンプするぐらいの高さとか、スキーのジャンプ台の一番上の高さとほぼ同じらしい。

あたしは絶対落ちないし、滑らないけどね。(-_-;)