独奏9月にマンドリンの合宿に参加することにしました。
発端は下の病気発見?の時に後悔のない人生を踏もうと申込みをした・・・けど、結果的に意義が、現在少しズレテマス。

なんじゃこれ。課題曲を2曲持って行かなくてはならないので、1曲は発表会の曲にしようと先生と相談し、もう1曲どうする?と言う話をしながら、先生が無伴奏どう?この曲どう?と渡されたのが↑←これ。(^_^;)

無伴奏もハーモニックスも、トレモロピッチカートも、どうして先人たちは難しい奏法を生み出しちゃったのかな!! むずいじゃんか。

えっ。これを発表する曲にするの? 現代人の指導も侮れない。(汗)