さくもく、ぶろぐな日々

だるさ無限大なキロクと記憶を残しています。

カテゴリ: 馬うまな日

コスモスちょっと前まで、コスモスが咲いて・・・。
きれいだね〜。と言ってたのに・・・。

馬着あっさり今年の初雪を観測して、馬着の時期になりました。
(´・ω・`)

あっ。下の記事でもう馬着とかちゃんと書いてるじゃん。(笑)
いかんな〜。ボケボケ。

折れるんだ相方の長鞭が折れた。
鞭が折れることがあるのか!!と不思議に思ったら、車のドアで挟んでいたという前科を作っていたらしい。(騎乗後、使ったらポキっとな。)

しかし、5年ぶりぐらいに3湾曲をやって、それが全く出来なくて、鞭以上に人間の心が折れて終了。

翌週は、直径10mの8字乗り。さらに追い打ちかけるがごとく心ポキっとな。

これいいっす。メットをなぜか相方のが壊れてしまい、買い替えになってしまったので、便乗して僕のも購入。

これはものすごく軽くて、後ろで広さ調整ができるので、騎乗中も揺れる度にメットがずれることがなくなり本当に便利。



こじこじ短い夏はあっという間に終わって、気が付けばもう馬着の季節。
なんとかほぼ毎週乗れてるけど、一度落ちまくった体力で乗るのは結構大変。

体力が落ちまくってるから、相方が今年よく落馬してるのを見てるとさらに痛感。
ボクもそう遠くないうちに・・・。おちそうだ。

師匠師匠、30歳超えてるけど、相変わらず人を乗せて、現役ばりばり。
体力ない人間、敗れる。

力じゃないんだよ。と、馬はいうけども、ある程度の基礎体力はガチで必要です。

相方はレッスンの最後に2課目(今はこう言わないらしい)を踏ませてもらってるけど、体力のなさが出まくる。

いつ、経路を振られるのか心配なので、密かに頭の中で経路復習中なボクであります。まだまだまだ当分先のような気もする・・・。

まーくんちなみに馬も再開。

相方は1月から既に再開済みだけど、どうも体がなまっちまってるようで、以前いた時のように馬を動かせてないようです。

同じように、ボクも多分動かせないだろうから、2人でまた基礎からやりなおしましょう。

ん。その割には、5か月ぶりに乗ったのに、あまり筋肉痛とか辛かったりとかしなかったなあ。おかしいなあ。不思議。(まだ真剣さが足りないせいか)

内方脚がこれまた全く使えん。最悪や。

てつこさん馬の最終日は12日。
最後の相手は、てつこさん

カワユサがウリだけども、乗ると天下一品ウマゾイが悪い。
でもこの日はそんなこともなかったなあ〜。
最初の頃は、もう相手が、てつこさんだけで嫌だったんですけど・・・。(笑)

慣れましたね(笑)

お世話になった先生方にご挨拶してまわりました。

にゃーくん名前を呼んで鳴いてくれるネコはお前だけだったよ(^_^;)にゃーくん。
元気でね。長生きしてね。犬たちに負けないでね。
T先生のそばを離れちゃだめだよ。

まゆげものすごく久しぶりに葦毛の馬に乗ったら、これが会員曰く、神らしく何もしなくても動くという。
確かに神様で、良い馬だった・・・。

でも下馬して頭絡をとったら、汗がうっすら眉毛を作っていて、しばし見ていたみんな「バカ殿?」「バカ殿っぽくない?」と連呼(笑)

かくして彼は、神からバカ殿にされちゃいました。

てつこさん馬はぼちぼち行ってます。 ぼちぼち行くと大概、てつこさんに当たります。
このてつこさん。前後の馬に喧嘩を売りに行くのはもちろんの事なんですが、隣のレッスンしている馬にまで喧嘩を売りに行こうとします。とにかくウマゾエが悪い
何がそんなに気に食わないのかわからない馬です。

あと、人間の脚が後ろ過ぎると回し蹴りをします。
癖ありすぎて(笑)乗っている人間が一番疲労困憊(-_-;)

もう少し、楽な馬に乗りたいと思うここの頃・・・。

神降臨??ほぼ1か月ぶりに馬に乗りました。

念のために先生に事情を説明して、万が一の時はすぐに内に入る約束をしたのですが、その日はまるで神が舞い降りたかのように、馬と人との調和が上手く取れて、いつもは隙あらばイタズラする子が全くイタズラする気配がない。

駈歩しますか?と言われたので、じゃあ、少しだけと言ってやってみたら、発進も持続もリズムもスピードもすべてが良く、1周ぐるりとまさに神騎乗でした。
18年近く乗っていてこんなにいい騎乗は自分でもほとんど経験がなく、先生も、 ものすごく褒めてくれて(騎乗後もべた褒め)、なんか1か月に1回とかで乗った方がいいのかな?(^_^;)

多分今回はマグレだと思うので(なんか事前に調教された感アリアリ(笑)なのよ。)、次はボロボロのような気がする。

ブラックサンダーブラックサンダーを貰ったんだけど、小さな吹き出しに気が付いた・・・。

20年??・・・。
・・・・・・。
・・・・・・20年前からあったの?
知らなかった・・・・。

久しぶりの外乗すっごく何年ぶりに外乗(←言葉の通り、草原や、森林や海を馬で散歩する)してきました。

もうちょっとしたら、紅葉がきれいな時期になるそうなんですけど、多分その頃は人気なので、少し早めに平日に。

今乗っているクラブの人とボクとイントラさんと3人の駈歩なしのユルクマッタリな1時間半の森林散策。

馬はジャスさん。

楽しかったです途中、沢を横に歩いたり、リスと遭遇したり、キノコ狩りの人と会ったり(笑)、何よりも音が静か。

この静けさがたまらなく良かったです。

また行きたいなあ・・・次、いつかまた乗ろうかすでに検討中・・・。の図。
次は少し駈歩も入れてみてもいいかもなあ〜。

驚愕のいちまいそのお守りと同時に中から乗馬の3級のカードが出てきてびっくり(こればかりは完全に捨てていたと思っていた)

旧姓で取ったし、もう15年前だから効力があるかどうかは全然不明。 残ってたんだあ・・・。
久しぶりにカードを見た相方「北朝鮮の○○員みたい」
それを言うな・・・。(怒)

にゃんと!!クラブで唯一のネコ、ニャタくん。

名前で呼ぶと返事をしてくれます。どこかの猫と大違いです。(涙)

ぺーさん先生から、馬が動いているのが分かりますか?と言われて、下馬した後のいきなりの質問だったので、

自分ではわかってるような・・・、わかってないようなみたいな返事をしたら、先生が「馬は、さくもくさんの指示通りにたくさん動いていたのに・・・・。(しんみり)」

(; ̄ー ̄)

鞍職人に続き、馬の気持ちも汲めないボクです。(爆)

本当に馬続けていいの?(笑)

ごっちん先生から、鞍職人の気持ちを汲んでいない乗り方と言われて、それはもう・・・。( 一一)
バクダン発言ですよ・・・。先生。

でもね。騎座はだいぶいいみたい。馬と繋がり始める乗り方にはなっているらしい(本人はまったくわからない)
まさに、アメトムチ作戦に、はまっている気がする。

話はずれますが、クラブにバーゲン的にポロシャツが販売されていたけど、値札がついてなくて、ここの会員さんは値段を見ないで購入するのか気になります。


秋の外乗の予約も取れたから、体力作りしなくちゃ。

競技用だったの?暑さも35度を超えた12日のこの日。
フラフラになりながら馬に乗っていたら、「さくもくさんの鞍は、競技用なんだから、もっとしっかりと乗ってあげてください」と檄が(笑)
それを聞いた前の、相方がニヤニヤ。

ただただ一言、競技用なんて聞いてなかったよぉぉぉぉ( 一一)

元々、相方の鞍だったのに、クラブではボクの鞍になってしまったようで、相方には申し訳ないが、ちゃっかり乗っていた鞍(笑)
そんな、競技用の鞍って知ってて購入したのか?相方よ・・・。
そもそも、競技に出ようとしないじゃないか・・・。相方よ・・・。

我が家の宝のモチグサレ的な・・・。

さっちゃん上のクラスのある先生のレッスンに出る事、数回。
キザ、きざ、KIZAと同じ言葉が飛び交います。(笑)

正解は騎座の事ですが、今まで手綱や脚で動かしていた馬の動きに加えて、騎座で馬を動かす事も出来るようになるといいね。(いや、内容的には、なりなさい。的な感じ(笑))的なレッスンで、そのために、馬の動きを邪魔しないための乗り手のエクササイズを色々と教えてもらっています。

おかげで、最後の辺りは馬の動きも全然違うし、乗り手も深く乗れて良いんですが、がちがちに硬いボクの股関節は、家に帰るといつもジリジリと痛い(-_-;)。
股関節が固いからなあ〜。

でもこれをマスターすると、二蹄跡運動が出来るそうなので、もうちょっと頑張ってみます。

バラの咲き誇るバラがきれいに咲いているこの日、新しいクラブでは、レベル別にクラスが設けられていて、今まで初級クラスにいたんですが、最近OKが出て、上のクラスに行けることになりました。
(その基準は3級取得しているかどうかだった。)

室内 上のクラスになったその日は、デリデリな天気で、外だと確実に日焼けするけど、ここのクラブは室内だから今年は日焼けしなくて済むぜぃと楽勝に構えていたら、

先生から「今日は外でやりましょう」と言われて、デリデリに焼かれて一日で日焼けしてしまいました。(笑)

1年ぶりぐらいに外およそ、1年ぶりの外での騎乗は3人しかいなかったせいか、駈歩の巻き乗りとか、内容がちょっとばっかしハードで、初級クラスとはやっぱり違うんだなあ〜おもいました。

先生からも、馬の集中力の面でも、たまには外に出て特訓したいみたいなことを言われて、今年こんがり焼かれるか焼かれないかは先生の一言次第のような気がする。(^_^;)

というか、駈歩の巻き乗りとか超久しぶりだ。出来たのがびっくりだ。

東京競馬場馬づくし、第二弾として、東京競馬場にこれまた久しぶりに行きました。こちらも芝生が、まあ、まぶしすぎっていうぐらいまぶしかったです。

誘導馬なんかちょっとパドックが変わっていたような気もするし、競馬場の中もお店とか結構増えていたりビックリしたんですけど、

ピチピチ やっぱりもう騎手の半分以上は誰だかわからんと言うのが本音です。

さわやか

いつも馬みてるんだけど昔、乗馬をしている頃、上司から馬に乗っているんだからどの馬が走るかわかるんでないの?とか言われましたけど、わかっていたら、多分もう今頃大金持ちになっていると思うので当てにはなりませんな。(笑)

S指定席今回は奮発して、S指定席で鑑賞しました。
テレビもついているし、冷暖房完備付のめっさ良い所なんですが、

小さい・・・。生の馬を見るには、めっさ小さい気がする。

小さすぎる小さい・・・。

オケラ・・・。そして、馬の気持ちも力もわからず、2人とも、オケラと化す・・・。

たらればで言えば、昔の方がまだよく当たっていた気がする(笑)

藤がきれいな藤の花がきれいに咲き誇るGWに15年以上、 馬に乗っていて、あれなんですが。
初めて行ってきました。(笑)「JRAホースショー」

今まで行かなかった理由も思いつかないんですけど・・・。何故だろう(笑)

芝生芝生の上で障害飛越をしているのも、初めて見ました。

ばびゅーん←多分150cmぐらいを飛んでます。

高さは150cmぐらいちょっとびっくりしたのは、群馬のクラブで乗っていた時の知り合いの方に久々にお会いしたことです。震災前に乗ってたから、4年ぐらい前かなあ・・・。そのAさんから開口一番「痩せた?」(爆)
(^_^;)(^_^;)(^_^;)すんません。多分、あの頃よりは7〜8キロは痩せたと思う。

一番の目的関東に戻ってきて、大体言われるひと言は、この「痩せた?」なんですけど、本当に痩せてしまったんで・・・。

実は、今回のホースショーの一番の目的は、クラブから出ている選手の応援などサラサラもなく、ホースショーに出ている馬具屋さん(バーゲンしている)で、新しいキュロット(乗馬用のズボンと思ってください)を買うためでした。

3代目今使っているのは、太りすぎて購入したもので、スカスカ感があってよろしくない。でも正規でキュロットを買うと意外と高い品物なので、バーゲンを探しに来たという。

1万円引きのキュロットを買ったけど、やっぱりキュロットって高い(涙)
おまけになんか流行なのか妙にパツンパツンので体重維持しないとすぐ着れなくなりそうで怖いです。(太ったら、前のにすればいいのか・・・。)

びっくりしたのは、これを着てクラブに行ったら、イントラの人から、さくもくさんの新しいキュロット(←そもそもキュロットが変わってることに気付いたのもすごい。)って、「それ、○○じゃないですか?」ってブランド名を言われて、よく見たらそれだった事。
ブランドまで考えて買ったことなんて今まで一度もないので、このクラブ尋常じゃない。

目がキラキラさて、いよいよ今週末イベント予定のぴーたーさん。
活動があまりにも目まぐるしくボクは把握しきれてないのです(笑)が、たくさん出演してるドラマや映画が日本でも放送、公開してくれるといいなあ・・・。と思う次第です。
でも、最近割と日本でぴーたーさん見れてる気がする・・・。

どっちがいいのかなあ

気になったのは、やっぱり馬なんですが、ドラマのワンシーン。2人で馬に乗ってるシーン。
基本的に馬っていうのは1人で乗るもんだと思っていたので、2人で乗る(前か後か)と言うのはあまり考えた事がなくて、どっちゃでもいい話なんですが、前と後ろどっちが乗りやすいかなあ〜と考えると実際やってみたくてしょうがありません。(笑)

ただ鞍があることを考えると、前の方が楽?な気がします。後ろの人は鞍ないし。

あとトボトボ歩く程度なら後ろに乗っても揺れはそんなんでもないと思うどけど、
項羽さん並みにパッパカ走るとなると馬の脚は後ろの方がバネがあるので、やっぱり前の方が・・・。(-_-;)

でも試してみないとなあ〜。誰かやってくれないかなあ・・・。

乗り始め風邪をひいても、乗り納めも、乗り始めもある我が家。
乗り納めは、テツコさん。
このテツコさん。難しい馬で、人間の脚が強いと尻っぱね。(あいあい、すみませんよ。)、
隣の馬みて怒る(噛みつかせんよ)、
拳が強いと怒る(はいはい。すみませんね。)と人間が悪い事をするとすべて態度に出る馬で、この日のレッスンは闘いでした。

ボクの場合、拳が強いという意味で例えるなら手綱をもつ指が強いというのではなく、先生曰く「手首が強い」=手首だけで何とかしようとするので、テツコさんとガチ対決になっているそうです。

だから、テツコさんはレッスン中、リラックス出来るわけもなく、良い常歩もできない(セカセカさせちゃう)ヒリヒリモードで去年終了

テツコさんで、乗り始め。

再び、テツコさん   ○| ̄|_

馬房あけたら、またぁ。あんたかい?ってな顔された。(←多分、それは思い込み)ごめんよお。

それでも、乗り納めの時よりは、どんな馬かちょびっとだけ把握していたので、 手首も緩めて、脚もじわりと合図するにとどめたら、意外と自分から動き出す前進姿勢が見られたので、やっぱり人間が馬の動きをものの見事に邪魔していたんだなあと反省。

と、反省しても、じゃあそれが次に繋がるかと言うと、また違う馬なので一から。

迷走はここでも続く。

3枚の段ボール紙3枚の薄い段ボール紙にレーザー加工で部品が所狭しと切断してあります。

131個のパーツが合計で131個あります。

こりゃ、間違いなく馬頭部から前の方だ・・・。

このパーツを接着剤等一切使わずに、組み立てていくのです。

大きさ比較大きさは、単4の電池と比較してみました。

大きいのと小さいの一番大きいであろう部品と、一番小さいであろう部品の差はこんな感じ。

あまりの違いさと、注意書きに左右非対称の部品で構成されているので、間違えると組み立てができないと恐ろしいことが書いてあったので、この日は中身を見るだけで、落ち着いた時にやろうと年内(2012年)の作成は断念。
素直に閉まったのでした。

馬段馬段!!なるものを乗馬クラブで入手しました。

131あるらしい軽い気持ちで買ったので、131パーツなんて大したことないじゃん。と思いましたが・・・。
まあ、その話はまたそのうちに・・・。

のしにも今年うま年なので、プレゼントに持って来い的なおしゃれな箱?入れ物?もいただきました。これで年賀状をとのことのようです。

郵送も郵送も出来るんですが、馬段の値段がそこそこするので、全員には送れない(^_^;)

ぷれすてーじ鞍の手入れをマジメにしました。
鞍の手入れは昔に比べて本当に楽になりました。

昔は水拭きして、クリームで汚れを落として、保革油を塗ってと・・・ちょっと大変だったのですが、今は汚れも保革もしてくれる何でもクリームなるものが(笑)あって普段ならそれだけで済みます。(←面倒くさがりにはもってこい)

かびかび、びーでぃーまあ。せっかくだからと片隅に追いやられていた障害鞍も手入れしようと思い立ち、出して来たら案の定、ものすごいカビカビ。

謎のなのは、微妙なキズ。(犯人は奴だろう)

下の写真がきれいにした奴。

ぴかぴか、びーでぃーこのくらいやられてるとやりがいが。

丁度この鞍の手入れをした時期は、ボクも馬に乗り始めてもう17年になっていて、7つのクラブをまたいで、いろんな事を思い出しながら手入れをしました。

やっぱり、初めて乗った馬はまだいるかな?(ルーフとかいう名前だったけかな?)とか、あの時のクラブの仲間はまだ乗っているかな?とか、先生はいるかなとか・・・。別れた馬と人の多さでは半端ないかもしれない(笑)
まあ。いろいろ・・・。いろいろ・・・下手くそなのに良く乗ってると思う(爆)

カビ過ぎだかびる場所は、特に中の方がひどかった(-_-;)

もう一回やらななあこれはもう一回ぐらい近いうちにクリームを塗ってあげた方がいいかな。

すちゅーべんんで、最後にもう1つの馬場鞍も手入れして、今年は終了。

夫婦で同じ趣味で良いですね
(*^_^*)とよく言われますが、その分費用も道具も倍に増えます。( 一一)メリットデメリット備わってます。

ちなみに旧姓で取った3級は活きているようで、次は2級からでいいそうです。(本当かな〜(^_^;))
もう一つのC級の方は、各県馬連で違うようでそれはまた別のお話のようです。(ちと面倒だなあ・・・。)
上の資格を目指すかどうかは、もうちょっと様子見。

おしゃれすぎクラブハウス内で、またお店(前回とは違うお店)が店内販売をしています。

バーゲンのような気もするけど、お値段の元値が高いので、バーゲンになっても、庶民には手が届きません。
というか、そんなに服とかキュロットとか・・・たくさんはいらなくない?

えー帰るのぉ?相方とボクと、もう一人小学生と3名の部班レッスンをしていたら、最後の方になって小学生が「先生・・・」と言うので、何か体調的な問題かと先生がどうした?と聞いたら、「今日、塾なので早く帰らせてください」と言ってきたこと。
ボクなら馬と勉強を天秤にかけたら、馬なんだけど(笑)・・・。

塾があるなら何故この時間のレッスンにしたのか謎だが、昨今の小学生は忙しいようです。(ちなみにコマ割りは十分ある)

鞍がごろんとつい最近クラブで馬場課目模擬試験なるものがあって、見ていたら、3級の試験がボクが受けた頃(多分14年か15年ぐらい前)と全く課目の中身が変わっていなかった事。

受けた頃は必死だったけど、よくよく項目をいま見ると、駈歩の巻き乗りや半巻き、微妙なシンプルチェンジ、横木通過と・・・。旧2課目や旧3課目Bより難しい事に気が付いた!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/
今思えば、ジーさんのおかげ。(←馬が全てやったと言って過言でない)

それにしても3級・・・。旧姓で取ったんだけど、まだ生きているんだろうか。また最初からって言われたらもう取らないでやんすよ。(゜レ゜)

イントラさんに2級どうですかと相方に提案があったらしいけど、速攻拒否してた。相方の考えも超謎。

ひばりおんは悪くない また落ちた

相方とボクとで2頭で駈歩している時に、相方の馬が外方の拍車にキレて、埒を蹴りまして、その音にびっくりした、ひーさんが、びっくりしてイレギュラーな行動をとり、また落ちました。1か月以内に2回も落ちるとなると、さすがに凹みます。(-_-;)
相方は、中にいた3人の誰かが落ちたと思ったらしく、悪いことしたなあ〜と思っていたそうですが、落ちたのはボクです。(怒)

そんな相方のヒトコト「これぐらいで落ちたらダメでしょ。」

確かに、普段ならこれぐらいで落ちると自分でも思っていなかったと思うんですよねえ。だたこの日は、ひーさんの駈歩のリズムがよくて酔いしれてました。
何かある!と、アンテナを張っていなかった油断もあったし、馬に乗る感覚や体力がまだ戻ってきていない感じ。

ああ。それと、今回は胸から落ちて、息がとまりました!
父ちゃんが死んでしまった時はこんな感じだったのか?と思ったぐらい。(^_^;)
さすがに痛かったっす。

そうそう。一番びっくりしたのは、落馬したらすぐ乗れと(怪我がない限り)叩き込まれたボクら。
馬場には、先生たちがわらわらと集まってくれて心配してくれていたのだけど、5分ぐらいしたら、息が整ったので、「大丈夫です。乗ります!!」と言ったら、ええ!!っとどよめきが。

(´[]`)ごめんよおおお。普通の人間が馬に乗れる時間はそうそうない。
その時間を大切にしたかった。
で、今度は一人で駈歩してまたまた酔いしれて終わりました。(笑)

無論、湿布代は大蔵省から積極的に可決されました。

やっぱり父ちゃんの命日ぐらいは大人しくしておけば良かったかなあ・・・。(-"-)

馬具屋さんが!!新しい乗馬クラブは、出張で馬具屋さんが来ます。(。゚Д゚)
衝撃でした。(笑)

デニム生地のキュロットがかなり魅力でしたが、大蔵省が許可してくれなかったので、購入見送り。(涙)

買い換え新しい乗馬クラブでは、乗る人は(自馬会員さんはどうなんだろう・・・?)馬装はしません。
スタッフさん達がやってくれます。
(^_^;)

乗り終わった後、馬装は乗った人が馬房の中で外しますが、手入れはスタッフさんがやってくれるので、ボクたちはハミを洗っておしまいです。(笑)

手入れ用の長靴がやぶれてきたので、前々から買い替えようと思っていたけど、大蔵省が「必要?」と言われたので購入見送り。

がーがーさん配馬(その日に乗る馬=大体インストラクターが事前に練習馬から決めている)で、1回?を除いて、今の所、女の子確率高し!!です。

男だろーと、女だろーと、乗る事にはあまり関係ないのですが、前のクラブは男の子(≒オカマさん)が多かったので、久しぶりに気を使います。気をつかうポイントはやはりお腹です。

あと、ねちっこいこともしばしば。牡馬は嫌な事をされても忘れやすい方らしいのですが、牝馬は結構ねちっこく覚えているので、気を使います。(^_^;)

ごめんなさい逆の意味で気を使わせてしまったのは、厩舎のその辺にポーンとフリースを軽くたたんでおいて馬に乗って戻ってきたら、めちゃくちゃきれいにたたまれて( 一一)おかれていました。

無精者で申し訳ありませんデスタ。
馬くさいフリースがこうもキレイにたたまれていると、もう別世界?みたいな?(笑)

おおっ通算7クラブ目の乗馬クラブは、また何もかも最初からなので、色々分からん事だらけです。

で、落馬しました。(苦笑)駈歩発進でのミスで、完全に人間の非です。

本人はバランス崩してタテガミつかんで、馬の上でもがいていたので(やっぱりねえ。そう簡単に落ちたくないし。(-_-;))、どうなったか状況が把握できずにいたんですが、

相方曰く、小さい馬場を3周ぐらい走っていて(それを暴走というのか?)一瞬持ち堪えたかのように見えたそうなんですが、人が力尽きて落ちました。(爆)
ちーさん、止まってくれんこと。くれんこと。\(゜ロ\)(/ロ゜)/

久しぶりに落ちたけど、打撲程度で済んだし、落ちた本人は落馬自体は全然気にしていなかったのに、レッスン後、ちーさんの名前をコソコソお話される会員の方達がいて、ちょっと違和感。

そういえば、ここいらのエリアの乗馬クラブは体験する度に、各々「うちの馬は大人しいでしょ?」と言われたのを思い出しました。それも違和感だったんだけど、ようやく符合したというか・・・。
相手は生き物だから何が起こるのかわからないという所が本当のような気がするんですが、落馬に関してどうもピリピリしてます。

周りを気にしながら乗るってちょっと面倒。

で、落ちてないのに、なして、あなた(相方)が動けなくなってるの?
え?ぎっくり腰?どっちが落ちたかわからん〜!!(-_-;)

何はともあれ、3年の我慢だ。

新品のよう馬に乗っていない間、革長靴のメンテナンスも含めて作ってもらった靴屋さんに具合も見てもらいました。

相方の革長靴はカカトがやや擦れていたので、そこを直してもらいましたが、ぼくのは全く直すとこは今回なかったようです。(全然使っていないという意味ではないよん)

どうでもいいのだけど、戻ってくると新品のようにピカピカに磨かれて帰ってくる靴たち・・・。磨き方をぜひ伝授してほしい。
自分たちでやってもここまできれいにはならない。(涙)

そろそろ 4か月ぶりに馬に乗りました。

2人、次の日、全身筋肉痛で死にかけました。
やっぱり乗らないと恐ろしい程に、体なまるんですね〜。(-_-;)

おまけに騎乗してしばらくしてから、カミナリと共にゲリラ豪雨・・・。(泣)
覆馬場だったので滝のような雨をしのぎつつ、騎乗しました。(^_^;)けど、カミナリマジ怖かったっす。

断腸の思いというか、背に腹は代えられんというか、窮鼠猫をかむ(これはちと違うか)悩みに悩んだ末、ようやくクラブが決まりそうです。
始動は10月ぐらい?

馬の目事情により、馬はしばらく休養することにしました。

まっ。乗れる時が来れば、自然と方向も見えるかなあ。そうだといいなあ。

環境は良いんだよ そもそも、乗る側もクラブを探すのは大変なんですけど、クラブ側としても中途半端に乗れる人(上手い下手は別にしたとしてもね)っていうのは、教えにくいだろうなあと思いますよ。

ぶっちゃけ初めてか、セント踏めるぐらいの方がいいと思うんですけど・・・。その中間って言うのは難しいでしょうね(-_-;)

それにしても、どこのクラブに行っても軽速歩が多い。これもクラブの方針だから仕方がないんですが、久しく軽速歩をしていなかったので、戸惑いが・・・。

現在3つ(プラスなんちゃって1つ)で乗ってみて、総合的にどこかに決まるんではないかな?

いいんだけどなあ 惜しいのは、結構いい所があるんだけど、45分間馬に乗る時間とその対価として往復4時間の車の行程との差が激しいこと。(これだと馬に乗ってんだか、車に乗ってんだかわらからん(笑))

だけど本当はこんな事は、すごく当たり前のことで、たった3年ぐらいで忘れちゃったのは、ボクたちの方かもしれないです。

昨日行った所と前に行ったクラブも、あっさり駈歩もさせてもらえて、本当に風を切る音が爽やかでした。
辞められない理由はこれなのか?(^_^;)

でも社宅の窓からスキコム風の音はものすごく嫌(←かなりひどい)
そう、何を隠そうボクは風の音がかなり苦手。雷も苦手。台風もヤバい。とにかく耳がうるさくなる。(T_T) これに加えて地震もダメなので・・・。
自分で思うけど結構面倒な奴!!

うしじゃないよいくつか乗馬クラブの目星をつけて、ビジター乗りを始めました。

最終的に乗ったクラブの中でどこか一つに決まると思います。

この日の相手は、さっちゃん。(エサをあげないと写真撮影お断り?)
30分しか乗っていなかったけど、次の日、ガチで筋肉痛になりました。
それだけ乗ってなかったか・・・。

満身創痍のボクには、1〜2か月、馬に乗れないというのはよくあることだけど、 相方は割と15年以上継続的に乗ってきていたので、もちろん相方も翌日、筋肉痛。

今回のポイントとしては、相方と一緒の所で乗るか乗らないか(別にケンカしているわけではない)も課題の一つです。

悲しい馬乗り2つの乗馬クラブを見学しに行きました。
相方がストレス発散出来るものは唯一、乗馬だったが(もう一つ作っては如何と問うたが無理なようだ)、この2つの乗馬クラブを見に行ってストレス発散どころではなく、むしろストレスが溜まって帰ってきました。(爆)

どこいくの?乗馬クラブってやっぱりちょっと異種的な物があるので閉鎖的な部分は否めないんですが、それでもやっぱり礼儀というか約束事というか、挨拶をしっかりとするとか、先生の話をちゃんと聞くとかしないとクラブの印象はますます閉鎖的になるし。

馬に乗ってるんでなくて、馬に乗せてもらっているんだという姿勢が見受けらず、待機中(運動中ならいざ知らず)に馬のお尻にムチをバシバシ何度も叩いちゃってるの見ると、体罰とかで問題になってる昨今、これ明らかに虐待ですよとか。言いたくなっちゃいます。

というわけで、まだクラブは見つかりません。

僕らも哀しい馬乗りですが、彼らもある意味、悲しい馬乗りだと思います。

ふむふむ8日の日は、時間をずらしてお互いの騎乗姿をビデオに撮りました。ビデオの話をしていたので、クラブも同じ鞍、同じ馬の方が比較しやすいだろうと配慮していただいたようで、おかげでお互いの騎乗姿を検討しあえました。

相方は、鐙は踏めるようになっているが、中間速歩になるとまだ弱い。拳が固い。等々、先生の指摘そのままの姿が。

ボクは、相変わらず鐙は踏めない。が、馬の首下げは相方より出来るとのこと。 問題は、首が下がった状態をキープできない。馬が首を上げるときの気持ちを考えて。等々、先生の指摘が

ふむふむふむこの日、やーさんは拍車にかなり敏感だった。(乗り手が悪いのだが、ついつい拍車が入ると尻っぱねをされる)

そのため、先生が乗り替わって脚を入れても、尻っパねしたため、次のボクの時間を違う馬でするか?と気にかけてくれたのだけど、ぼんやりとしてて、「あっ落馬しても構わないですよ」なんて答えてしまい(^_^;)、そのまま、やーさんに。

相方から拍車をとる?と言われて、でも拍車とったら馬場じゃないじゃん。なんて話をしてたけど、

お主もだいぶ上手くなったのういざ乗る時にやっぱり気になったので、先生に「先生、拍車とった方がいいですか?」と聞いたらば「いや。」と即答でした(^_^;)
駈歩までやっちまっただよ。


この日、15年馬に乗っていて、本当の駈歩の扶助を知りました。(爆)
今までボクたちは勘違いしていたようです。

猫植えクリスマスプレゼントにもってこい。

柵は高かったいつも洗い場から馬に乗って馬場に行くので、柵の高さにあまり気にかけてなかったのだけど、この日はたまたまビデオを撮るため、お互いの時間をずらしたら柵の高いこと。

馬の座高が150cmが平均だから、この柵は1m前後位ですかね。

まあ、ピンと来ないかもしれませんが、この前の大きな余震ではこれぐらいの津波が来たってことです。
たかが1mと侮るなかれ、海の流れは半端でない。
50cmでも足をとられる。
人間って30cmでも溺れますよ。

どうでもいいが、冬は馬にとって元気な季節。
力も有り余ってるので、油断大敵です。(先日、相方落馬なる勲章をもらってきやんした。) 

雪が見えないが3日、雪が降っていましたが、馬バカなので相変わらず、馬に乗りに行ってます。

馬着引越しするのに・・・。と思われますが、相方の唯一のストレス発散法なので(それでも前回珍しく落馬して帰ってきた)、雪が降って、風が強くて行かないって選択はボク達には全くないです。

それに騎乗券も消化したいし、会員権も12月末で終了なので、なんだかんだ言って 丁度キリが良かったわけです。

神奈川の乗馬クラブ探しも難航し、決まってないけどやっぱり乗りに行くんだろうなあ。問題はボクは会員になるかビジター乗りになるかの違いかな。

季節はあっという間に馬着の季節です。

走れ土曜日、彼の部屋は空だった。

年齢から長生きしたそうだし、病気で云々というわけでもなく、ただただいつ深い眠りについてもおかしくない。
よく頑張ったね。とうちらはその前の土曜日に最後のサヨナラをして彼の鼻を撫でて、その場を去ったけど、もしかしたら、ムクッと起きてまだ元気だよーって立ち上がってくれるかもという気持ちも少しあったのは事実。

でも、その辺はもう何十年も馬の世界で生きている先生がわかっていることだから 僕らは何も出来ないし、しない。
彼は天寿を全うした。

よく頑張ったね。

何回かだったけど、乗せてくれてありがとう。

最近、やたらと死んだ人の事を思い出す。
まっ、じいちゃん、ばあちゃんは子供の頃に割と早く亡くなってしまったので、どうこうでもないのだけど、もし話が出来たらなら、今どんな話をボクはするんだろうとか。

28歳過ぎるぐらいから、会社の時の恩人、先輩、仲間、馬友、叔母、そして父親。
ここ10数年でめまぐるしい程に訃報を聞きつつ、追い付けないというか、夢の中でその人たちと会話してることが最近たびたびあるわけです。
内容を簡単に言えば過去の出来事を振り返ってるような。

だからねむいのだよ。毎日(笑)

1枚頂きました。正面の写真をご厚意に甘えて1枚頂きました。

本当に見つけられて、良かったです
(^_^;) 一生の宝物として棺桶に入れてもらいます。(苦笑)

最初の馬は確か・・・。さすがに・・・。クラブを5回も変わってるんで思い出すのに苦労したんだけど、多分シローくんだったような気がする。(写真の馬とは関係ない)

馬を始めた頃は、隣で優雅(?)に駈歩をしてるお姉さまたちに憧れを抱いたものだが、そのお姉さまたちはまだ馬に乗っているのだろうか。もう15年も過ぎてるしね(笑)

そうそう、ピノさんの駈歩でやや暴走され、コントロールが効かなくなり(初心者なんでコントロールなんてできるわけない!!)鐙ははずれ、馬にしがみついたまま、何周も馬場を走ったのも夢に出てきました。落ちなかったのですが、タテガミをつかむだけで必死だったのも鮮明に思い出した。(爆)

がむしゃらでしたねえ( ^^) _旦~~

スタンバイ中とにかくこの日は暑かった!!(^_^;)
野馬追を見学に行ったときにも1日でコンガリしてしまったが、この日も2人はコンガリとなってしまいました。
馬に乗ったら日焼け対策なんて無理です。ムリムリ。

そんなわけで、16日の総集編。
馬は既に馬運車でスタンバイ。
その前に乗る人もスタンバイしなくちゃということで。

白の装束でした着つけてもらう相方。(^_^;)
武将みたいなんではなくて、白の装束(神様の使い?)で、袴やら、上の服やなんかぐるぐる縛られながら着ていき、帽子をかぶると・・・。

それらしくなりました。小人のホビットさんのような感じになり一同失笑。(爆)
もう一人の人もやはりホビットさんみたいになってました。
いや、でもお神輿を担ぐ人たちも白い服なので、笑ってはいけない。
神社が小さいとはいえ、古くから存在する神事なので、しっかりお祓い・祈願をしていただきまして、

矢をつけるとこんな感じ清められた矢を背中につけて、射手の完成です。

お神輿は・・・。いざ、お神輿を担いだ人たちの後ろを馬に乗った射手が町を午前午後と約3時間ほど歩きました。
びっくりしたのは、時代の流れもあるんでしょうが、担ぎ手が少ないので要所要所でお神輿を担ぎますが、あとは台でお神輿を引きます。(言ってはいけないネタバレ?)

ひたすら歩いてます。なので、大変なのは、3時間歩く神主さんと、太鼓叩く人と、宣伝誘導する人、馬に乗る人になります。

時間調整や、本当の休憩もあるんですが、馬に乗ってる人は、いちいち降りたら、いちいち乗るのが大変なので、基本乗ったまま休憩(爆)

それでも、町の皆さんが本当に優しく気遣ってくださり、馬上からでも全く困らず(^_^;)、ただの付き人のボクにさえも優しく接していただき、感謝の一言に尽きます。

一応、軽車両青信号を待つ馬・・・。
馬は(一応)軽車両だからか?

休憩でお酒を飲んだら飲酒運転?

日常にはないものそんなに多く人がいるって訳でもないんですが、普通に考えると、日常の生活に馬が出てくるというのは、えらい珍しい事のようで、写真をよく撮られてました。  

この時が、彼の人生の中で最大のモテキ到来か!!(お子様限定?)(゚ω゚屮)屮

やっぴーさん本当のモテキは彼らなんでしょうけど・・・。(^_^;)

やっさんあつか〜。
この日は31度。それでも風が少しあったから去年よりは楽だったそうです。

本番は矢をとりますで、神社に戻ったらば、既に神社には100名以上はいるんですね。行列の時にはいなかったのにどこから来たんだ状態(笑)
ちょっと時間がおしていたみたいで、すぐ様、試し打ち(地上)で、弓をもって馬に乗り、とりあえず走ってみる。
はい!!本番!!Σ(・ω・ノ)ノ

結果は下の記事を見て頂ければ一目瞭然なんですが、写真はここまでなんです。(涙)

ここの展開が速くて(o゚д゚o)、相方の射ってる所を正面で撮るスキがなかった。



il||li _| ̄|○ il||li一番の見せ場を見てない・・・。

見に行けばよかったのか、いや否か・・・。1枚誰かください(笑)

とにもかくにも貴重な体験をさせていただいたことには、2人とも本当に感謝です。
来年もし出れたら正面から撮りたいですね。(笑)
もう一人のホピットさんは、来年既に予約済み。悔しかったようです。(*^^)

悔しいと言えば、やはり神事は男の人しかNGなので、女の人はやりたくても出来んということですかね。(例外もある)ただ、世の中男女平等って言われても、古来からの伝統を守るという意味では、それを大事にしてほしいと思います。
(鐙が踏めない内はボクはまずムリ(^_^;))

1人5本1人5本を射るんですが、馬の上で射るっていうのは難しかったようで、相方は全部はずれました。(爆)
惜しいのが1本あったとのこと。(3本ぐらい飛ばせたが、あとは飛ばせず。)
飛ばせても、当たるかと言えばそれまた別のお話のようです。

一応、もう一人の方が命中してくれましたので、来年は豊作。(笑)

相方は、土曜日夜遅く帰ってきて、次の日馬に乗って、
で、今日の朝いちでまた横浜に帰っていきました(^_^;)。
仕事が丁度タイトだったようだ。
だから、3連休って気が全然しないのよ。(笑)

f7b7ab93.jpgまだ、歩きます

720c69d9.jpg休憩後、再び

01fc5b1a.jpgスタートです。

どうなる?本日、相方が、とてもありがたいお話をいただきまして、某神社の神事の一つ、来年の豊作を占う流鏑馬参加させていただくことになりました。
詳細は後程・・・。
ちなみにボクはお弁当につられて、付き人です。



流鏑馬の前に町を3時間歩くそうです。相方は馬に乗りっぱのようです。(^_^;)ボクはあるきっぱです。(自転車も可とのこと。)

相方のお尻の皮がむけることは必至だが、ボクは足を治すのが必死だったわけです。

写真はイメージ

多分、的にはあたらんでしょうなあ。(ずばり弓をひいたことないから。(笑))

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