という内容でしたし、竹田さんから魚を中心にというリクエストでしたので、肉系のパスタや肉料理、日本で入手不可能なカゼルタ産のマイアーレネロ(ナポリ黒豚・・・チンタセネーゼやイベリコとおなじような種類です。)の加工品や自家製の豚肉加工品などもあったのですがそういうもんは登場する機会もなかったのが残念です。また機会があれば来てください。
日本にも「しょっつる」などいろいろな場所で魚醤の文化がありますが「七尾のいし
り」が一番洗練されているものだと感じました。
「いしり」としてお土産にするだけでなく、「いしり」は、日本料理、水産加工品のお土産の加工の隠し味、イタリア料理、フランス料理、中華料理など何にでも使える素材ですのでそれを中心に据えてすべてのジャンルで構築していけば、他の町ではまねできない「七尾の味」として確立できると感じております。
ぼくが皆様に力になれるのはそれぐらいですが、バトンはお渡ししました。後は地元の皆様で頑張ってみてください。人を引き付けるにはまず、よそのものまねではいけません。オリジナリティーを打ち出し、他の地域の商工会などから見学に来てくれるようになれば後はほっといてもどんどん人は流れてくるはずです。
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皆さんからのワンクリックだけが頼りです。
出張中のワンクリックありがとうございました。
今日からもどちらも一日一回クリックしてっけーーや(赤穂弁)。
応援よろしくお願いします。

神戸でお会いしたけど、そんな遠くから来て下さったんですね