2014年05月11日
ベランダ菜園
冬の吹雪と積雪から、傘5つを鉢に縛りつけ、
傘ごと飛ばされないように雨どい、室外機にまで命綱!?
をくくりつけて守ったプランターや鉢。
地上70メートルですから、いち早く太陽の恵みを受け、レタスミックスは
もう食べられるくらい大きな葉になりました。
たまたま私が焼いたシフォンケーキがある時には
上にトッピングするのですが、
下のケーキが見えなくなってしまいます^^;;。
上にトッピングするのですが、
下のケーキが見えなくなってしまいます^^;;。
3週間前に小さく芽が吹き出し、
水遣りの度に立派に葉になっていき、
生きてるわよ〜的な芽吹き方!
水遣りの度に立派に葉になっていき、
生きてるわよ〜的な芽吹き方!
早春のサラダをイタリア風にするのに役立ち、
今は花が咲いて、種が出来てくれました。
今は花が咲いて、種が出来てくれました。
梅雨が来る前まで、種をカラカラに干し、鞘から種を取り出したら、
夏の終わりに撒きます。
こんどこそ、躓かないぞ!
という訳で、最近は面白い言葉が流行っていますね。
「〜的な」、というのは、現代用語の1つでして、
〜のようなという時に使われるようです。
〜のようなという時に使われるようです。
他には、「そもそも」という言葉を昔から言うように
『そ』にアクセントを置くのではなく、どちらかというと『も』に置くように発音したり、
『そ』にアクセントを置くのではなく、どちらかというと『も』に置くように発音したり、
ほぼ〜という時には「ほぼほぼ」と言う、ほぼを強調しているのでしょうか。
最近では、小保方さん用語というものが流行り、
一番の流行は会見の時の「STAP細胞はあります!」を使って
〜はありますという、例えば、「やる気はあります!」、とか、
どこに目をつけてんのと先輩などに言われると
顔の目を指して「ここにあります!」 などという、、、
どこに目をつけてんのと先輩などに言われると
顔の目を指して「ここにあります!」 などという、、、
こういう現代用語が耳についてしまうのは、私が年を取ったせいでしょうか、
取り残されないように使ってみましたが、
ふふ、ちょっと使い慣れたくない言葉ですね。
そうそう、そういえば、今日、親しい方と
昔活躍していた女優さんのお話をしていたのですが、
昔活躍していた女優さんのお話をしていたのですが、
「この人、今、何歳くらいかなぁ?60歳くらいかなぁ?」 と聞かれ、
「そんな年じゃないわよ、私より2,3上くらいじゃない?」
「そんな年じゃないわよ、私より2,3上くらいじゃない?」
と応えた私。
その後、二人がしばし沈黙して大笑いになった理由がわかったら、
あなたは相当桜甫通でございます。
その後、二人がしばし沈黙して大笑いになった理由がわかったら、
あなたは相当桜甫通でございます。







