2012年05月

2012年05月27日

20thかしこまってますよ〜その2

ってなわけで続き〜。

 

野蝶明けです〜。

「さぁ、先ほどは今年のライブの予定について話しましたが。」

「ね、僕ら今ね、レコーディングしながらライブの用意なんかもしてるんですけども、こう、なんですか。もう新曲が出来たら片っ端からライブで聴いてもらってみたいにね。」

「えぇ。」

「出来たら・・・。」

「もうそうなりますよ。」

「ね。この曲は実は、このアルバムに入るんですみたいなね。」

「それがもう、後半には怒涛のように、」

「うん。」

「いったりするかもしれないし、」

「うん。」

「えぇ、楽しみにしてて欲しいですよね。」

「そんなツアーをずっとやって、今僕らが、最近レコーディングしてたのが、なんとびっくり!」

「なんとビックリ!もうすぐですよ。」

「これさぁ、元々今年20周年Yearやろうって言っててさ、ロードマップみたいなのあったじゃない?いついつにシングル出してみたいな。これ、なかったんだよね。特に予定ね。」

「あ、そうか!最初はね。そうだね。」

「最初はなかったんですけど、そういうむちゃくちゃな事するのも20周年でaccessらしくていいかって。そろそろシングルもう一枚出したいねっなんつって。」

「単純に出したい!」

「そう!」

「夏のツアー前に出したいっていう。」

「聞いてもらって。それを今レコーディングしてるんですけども。それが7月11日、水曜日、ニューシングルが出るんですよ。」

「リリースしますよ。」

「まさに今、目下作り中です。」

「完成間近です。」

「まずは、なんですか。テンポ速いですね、BPMが。」

「BPMだいぶ速いですね。」

「速いですね。」

「あの、サウンドデモからは何段階か変わって行ってるんで、なんか、面白いね。また新たなサウンドも加わっているし、いい感じですよね。」

「ね。」

「今までにない感じで。」

「これはまた楽しみにして欲しい。これねぇ、多分メガクラスターのメガな感じ?もう、いっちゃえ!みたいな、感じの、疾走感のある曲の予定です。」

「タイトルは、『Bet 追憶のRoulette』っていうタイトルでですね。」

カッコイイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ヤベ〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!

タイトルだけでヤバイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

何このダークな雰囲気漂うタイトル!!!!!!

ダウトラみたいな感じになるのかしら?

疾走感があるってことは・・・ちょっとダークなソウルとかシャザラーみたいな感じかしら???

イヤ〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!

どうしてこう、ツボをついてくるタイトルをつけるんだよ、コノヤロウ!!!!!!!!!

しかもね、副題がついてる曲ってさ、結構いいのよね〜〜〜(ウットリ)

一押しHungも副題あるしね〜〜〜。

しかし、最初ヒロが「ベット」って言った時、勝手に頭の中で「ベッド」って思ってスッゲー夜の曲じゃねーか!!!ってテンションがあがったアホです・・・。

いいと思うんだけどなぁ・・・ベッド、追憶のルーレット。

どんなルーレットだよ、コンチクショー!!!!!!!!!!(アホ)

こんなタイトルの話があったら2人の過去が気になって気になってしょうがないわ〜〜(アホ)

20周年でぶっちゃけるんだったら、いっそそういう真実の曲でも書いてみたらどうかしら?ねぇ、ヒロ♪

ヒロの言葉で語られる真実って結構いいなぁ〜(ウットリ)

あぁ〜書いてくれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!(変態)

あの、20周年なので、ほんとに20周年の僕達accessの想いをほんとにね、ストレートに表現した曲になってると思うので、ぜひ、今までも応援してくれてるみんなにも届いてくれたら嬉しいし、ま、例えば少しちょっとaccessからは離れていましたなんていう人達にもね。」

「アハハハハ、大事!!大事だよ、大事!!」

「最近ね、よくメッセージ貰うの。」

「うん。」

「なんかほらいろいろ例えば、育児が落ち着いたんでとか、ちょっとしばらく離れてたんですけど最近また元気そうな姿を見てとか、結構あるんで、そういう方達が聞いても、こう楽しめるようなね、内容にしたかったんで、是非、これ楽しみにしてて。」

「もう、おかえりなさいって感じだよね。」

「そうですよ。」

「そうですよ。やっぱりここでしょみたいな。」

「ここでしょ!」

という事でここで再び曲に。

「じゃあですね、大ちゃん。今日はここでWild Butterflyのカップリングなんですけど、これもクラブツアーでめちゃくちゃ盛り上がりましたね。」

「あの〜振りつけたの面白かったね〜。踊ってみたをやってみたのね〜みんな動画見て憶えてきてくれて、一体感が。これも出来れば、全編つけたりしたいよね。」

「夏のツアーでね。」

「めろちんに・・・みんな言ってください。是非フルコーラス作ってくださいって。ツイッターで。」

という事でビヨンド。

めろちん先生、これはプレッシャーだよな(笑)

可愛そうに・・・。

と言うわけで曲の後そのままCM

そしてCMあけ。

「えぇ〜こないだ、金環日食のゴーグルありがとう。突然だけど。」

「あぁ〜ビクセンのね。日食グラスね〜。」

「access20周年で金環日食。」

「そうだよ!accessの為に月と太陽が、ムンシャイダンス。」

「シンクビート。」

「あ、ムンシャイダンスだって・・・。そうですよ〜。」

「えぇ。」

「最近僕、天体凝ってるとさ〜。」

「凝ってるもんね〜。起きましたから、僕、朝ちゃんと。」

「起きた!」

「朝、ちゃんと7時に。」

「見れた?」

「もう起きて見ないと、後で大ちゃんと話が合わないやってことでさ。」

アハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

何この彼氏!!!!!!!!!!!!!!!

彼女の好みに必死でついていこうとする感じ。

オレ的には別にどうでもいいし、後でTVで見ればいいし位のノリなのに、彼女の為に頑張ってリアルで見るって。

話を合わせるためだけに、必死で早起きする彼氏!!!!!

しかも一緒にいてくれるわけでもないのに、彼女はウキウキ他の人とお出かけしてるのにね〜(笑)

その瞬間は絶対彼氏のことなんか忘れてるんだぜ(爆笑)

「(笑)そんな気を使ってくれなくても。」

とか言いつつ、満更でもない(笑)

「でもちゃんと。でも部屋から、オレ見えたんだよね、大ちゃんのゴーグルで。」

「あ、ホント。」

「なのでちゃんとわっかもキレイに。」

「東京はさ、なんか曇りで、奇跡的にそのリングになる瞬間が雲の隙間から見えたなんて声がたくさん。」

「大ちゃんはもう・・・わざわざちゃんとよく見える場所に、お行きになられて。」

若干すね気味ですか(笑)

「そ、僕、ニコ生で栃木行って、生放送しながら見てたんですけど、もう感動したわ。」

「感動したね。」

「だからもうほんとにムンシャイダンスみたいなさ、ああいうやっぱね、星ってパワーがあるじゃないですか。ちょっと声枯れてきましたけど、パワーがあるじゃないですか。」

「(笑)そうだよね。」

そんな声が枯れるほど熱く語らなくてもいいのに・・・きっとアンタの話した内容、ほとんど理解してないよ、この男(笑)

ってか、そんなふうに一生懸命話す嫁をただ可愛いな〜って思って見てるだけですから。

まさにそんな笑いを含んだ声だったよ。

「だって重なってるリング見て、これは月と太陽がむこうで・・・重なってんだって思うだけで。」

「そうだよ。重なってる場所からそれをまた地球から見るって言うね。」

「それはやっぱ宇宙を感じたよね。ムンシャイダンス。」

「ヒロはさ、よくaccessは宇宙なんだみたいな、ま、簡単に言っちゃうとね、accessは宇宙なんだって。」

「ま、スペイシーなね。」

「スペイシーな。」

「心のスペイシーだから。」

「うん・・・それはどんな事ですか。」

「あ、なんで今かる〜く引いたね。」

「いや・・・どうやってのろうかなって、ちょっと考える時間を貰おうかって。」

「accessは心の無限大っていう事ですよ。心の無限大って事ですよ。」

「あ、宇宙と一緒でね。」

「今2回言っちゃいましたよ。」

「大事な事だから。2回言いましたみたいな。」

「ま、そんな20周年、accessね。ま、やっぱり金環日食もそうですけども、20周年、ずっと一緒に過ごしてきてくれたファンの皆さんにもね、改めてなんかありがたい、感謝の気持ちですよね。」

「いや、それはホント感じますよね。僕らの、まぁ、意気込みとか鼻息だけじゃ絶対やっぱ出来ない、その20年間、応援してくれる皆さんのおかげで僕ら、こう階段をきちんと登ってね、」

「そうですよ。」

「踏み外す事無く。」

「たまに若干踏み外しかけた時もきっとあったでしょう。」

「あったの?」

「振り返ってみると。」

「あったの?」

「いろいろありますよ。」

それはいろいろと貴方の引き起こした黒歴史の事ですか。

アレは完全に踏み外してましたね〜〜〜(笑)

「お互いにね、人生いろいろありながら。」

「(苦笑)そうだよ。それはそう。途中お休みする時期があってさ、only the love surviveで復帰した時もね、やっぱり受け入れてくれたその気持ちにも感謝だしね。」

「そうですよ。また、そう言う気持ちにも応えるべく、僕達もずっと走り続けていこうっていう気持ちにもなってますけれども。」

「やっぱり20年っていろいろありますね〜。」

「大ちゃん、20年の中でどんな瞬間が、一番こう・・・残ってる?こう記憶に。」

「そうだね〜。やっぱりね〜。ムンシャイダンスのビデオ?撮りに、ロスの。」

「ロスにね〜。あの頃、僕ら、ものすごいパッションが、パッションしてたよね〜。」

「(笑)って言うかさ、なんやかんや言ってaccessっていろいろ冒険してんだけどさ、ムンシャイダンスもほら、結構カギになるシングルでもあったけどさ、PVを全部外人のスタッフに任せちゃおうよっていうような発想からね。」

「当時アレ、ハリウッド映画ですからね。」

「そう。」

「今ならCGで処理するようなところもさ、セット、結構全部作ってましたからね、アレ。」

「だって衣装も用意してもらって。」

「双子のスタイリストの、」

「そう!!おばちゃん!!いたね!!」

「こだわりの衣装。えぇ。」

「僕はあの頃からaccessって常に冒険していくのが面白いっていうユニットに、印象にはなったけどね。」

「ま、そんな気持ちをこう、忘れたくないねってことでWild Butterflyもね、完成したんですけどね。さっき聞いてもらった。そして8月に大ちゃん、僕らリリースしますよ。」

「ね。」

「ニューアルバムを、久しぶりに。」

「いつ振りだ?」

5年振りだよ・・・。

「ニューアルバムとしては、かなり時間が・・・。」

「そうだよね。」

5年振りだって・・・。

「開いてるよね。」

「?5年ぶり!?まじでぇ!?」

「そのくらい経つんですよ。」

そうですよ。バイエン以降だしてませんもんね。

ってか、シングル曲集めただけで1枚アルバム出来るくらいの年月が経ってるんですよ・・・。

「アルバム、出してなかったんですね。」

「だからオリジナルの曲作るの、結構久しぶりだから。」

「ね。8月の22日。これはですね、さっき言った、中野サンプラザの追加公演の、まぁ、直前です。」

「はい、なのできっとツアー中もね、披露する事も、あるかもしれない。」

「ツアー中にちょっとづつ出来上がったものを、やりながら、こう・・・まとめてね。」

「ま、さっきいろいろ20年振り返ってみましたが、いろいろ冒険心を忘れないっていうね。」

「そう!」

「僕らの心が、また。」

「やっと出来上がったアルバムを引っさげて、追加公演をしますみたいな感じですよ(笑)」

「そうですよ。で、追加公演をして何かすごい盛り上がりがあったら、またオレら突発的に何かやっちゃうかもしれませんよっていう。」

ナンデスト!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

追加の追加があるって事か!!!!!!!!!!!!!!!!!!

どっかのイベントかなんかに出ることが決まってるな、これは。

「そういう流れになるかもしれない。」

「そういうね、でもホント今、」

「accessは冒険していかないと。」

「時代の流れって、速いんですよ。時間が、もう、一昔前より。こういう臨機応変に、」

「思ったらすぐやっていかないと。」

「そう!!もう、現場で・・・対応!みたいな。」

「対応。」

「いや、ちょっと言い過ぎましたが、」

「でもホント。」

「でもそういう勢いとか、温度感がさ、」

「そのくらいのが楽しい。」

「伝わるじゃない。真面目な話。毎回、真面目な話ってつけてますけど。そういうのを感じで、音楽で熱くなれれば、そういうところは必要じゃないかと。」

「そうですよね。なのでこれからのaccessもね、ホント楽しみにしてて欲しいですよね。」

という事でここでまた1曲、ムンシャイ。

 

で、曲明けは交通情報やらニュースやらなにやらやって、CMも挟んでとうとうラスト。

ここで本日のラストの曲、夢見。

と言うわけで曲明け〜

トライアゲインがかかりながらのエンディングトーク

「あのさ、僕さっき、20年の中で印象に残ったこと聞かれたんだけど、ヒロは、あるの?あるのって言うのも変か。ヒロは何?」

この何?って聞くトーンがさ〜〜〜も〜〜〜〜可愛いんだよ、このオッサン!!!!!!!!!!!!!

絶対目をくりっとさせて小首傾げてるだろ!!!!!!

なんならつぶらな瞳を強調する為に前髪払ったりしてるだろ!!!!!!!!!!!!!!!!

騙されてる、騙されてますぜ、ダンナ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ま、コイツはいつでも夢を見たいから〜だからいいのか(笑)

「あぁ、一番残ってることね。これね、僕はほんとにねぇ、大ちゃんに対してはって言うか、」

ん???大ちゃんに対してなのか???

20年で一番記憶に残ってることだろ???

そこ、どうして=大ちゃんになるんだ???

さすが夢見男!!!!!!!!!!!!!!!!!

「場面なんだけど、いろんなインタビューで言ってるんだけど、やっぱりね・・・・赤いジャケットなんだよね、大ちゃんのね。」

出た〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

こっちも運命を感じた瞬間キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!

嫁だけではなくダンナも天使が踊り狂ってたんだな。

しかし、きっとダンナは無自覚だったんだろうな・・・(苦)

それがここに来て最近、そうか〜やっぱり運命だったんだ〜って思ってからの吹っ切れようはすごいけどな。

何事にも真っ直ぐな男だ(笑)

「(笑)いいじゃん、カッコいじゃん。」

「そそそ。キラキラっとした目でさ、」

「でもさ、」

おっと!!大ちゃん、話を遮った!!!!!!!!!!!!

これ以上こっぱずかしい事を口走られるのを恐れたのか?

奴は天然だからな。黙ってたら言うぞ(笑)

「デビューした当時はジャケット着用は、もう。」

「ですよ。」

鮮やかな方向チェンジ!!!!(爆笑)

「なので僕、最近ジャケット着てますよ。」

「あ、初心に戻ってんだ。」

「いろいろね。」

「じゃあ、Gジャンとかダメ?これ。」

「(笑)ま、いいですけどね。」

何着てても可愛いからいいんですよってことですか?

「ま、後は、やっぱり、ムンシャイダンスもそうなんだけど、最初の教育会館で、大ちゃんのソロライブで、参加させてもらった時に、あの・・・ファンのみんなが、僕が初めてファンの皆さんの前に出てさ、歌を披露してさ、その歓声とかね、そういうのはすごい覚えてるよね。」

「だって、歓声聞かない前に帰っちゃってたじゃん。」

「アハハハハ。」

「あの教育会館のライブの時。」

「歌い終わったらね。」

「僕ライブ終って、最後この後accessでやりますって言って、ヴァージンエモーションとビーヌードやって、お客さんわ〜〜〜って言ってるのに、ヒロ、わ〜〜って居なくなっちゃって、」

「そうそうそう。」

「僕一人、こう残っちゃって。」

「あまりの緊張にさ、歌い終わったらもう終わりだっていう事でさ。」

「ね。帰っちゃったね、袖にね。そんなハプニングも。はい。それがじゃあ印象に残っている。」

「そうですね。後はやっぱりいろんな場面、フラッシュバックのように振り返ると、いろいろ出てきますけど、本当に、ライブでファンのみんなが盛り上がってくれてるステキなキラキラした表情って言うのはね。」

「あ〜ね〜。解る。ほんとに。」

「どの場面も思い出すし。20周年迎えて、改めて僕達、ファンのみんなの為にガッツリaccessしていかないとねって、思いましたね。」

「うん。するよ。も、accessって元々名前付けたのはそういうね、なんですか。」

「で、上海行ったりとかさ、しましたからね。」

「おぉおぉ。」

「世界中にaccessしたい。」

「世界中なんだ、上海。もっと広くとらない?ワールドワイドに。」

「えぇ、世界中にaccessしていきたいですね、これから。」

「そうですよ。今もう、アクセスって言葉、結構・・・僕らデビューした時、そんななかったもんね。」

「あんまなかった。」

「今、ネットでアクセスって言葉当たり前のようににありますけど。」

「ねぇ、僕らに無断でね。」

「えぇ、不正なアクセス許しません!!みたいな感じでですね。

で、この先もいろいろ突拍子もないプラン・・・突拍子もないとか言っちゃいけない。」

とちょっと反省しつつ・・・。

が、突拍子のないのはいつものことだ。

その辺はネオを聞くかしてくれと。

「なんとですね、6月23日から、3週に渡って、ヒロが登場する・・・?」

「おっと。調度僕が考えたテーマに、はまってますね、6月。」

「(笑)いいですね。」

「(笑)じゃあ楽しみにしてますよ、大ちゃん。」

キタ〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!

3週連続ってさ・・・もうそのままレギュラーになれよ・・・。

ってか、3週連続か・・・こっち的にはきついな・・・。

と言う感じで今日はヒロが微妙に仕切りながらの1時間でした〜〜〜。

締めの挨拶もヒロからでなんか新鮮。

やっぱりちょっと大ちゃんの喉の状態がよくなかったのか、ヒロが一生懸命話してるのが可愛らしかったわ。

やればそれなりに出来る子なのにね〜。

ヒロ仕切りのせいなのか、番組がホンワカしたムードで、まるでヒロの労わる心を表してるかのような1時間だったよ。

も〜〜見せ付けやがって!!!!!!!!!!!!

 

ってなわけで、こんなものを書くのに番組終了から5時間も格闘した(アホ)

ザザッとで申し訳ない・・・。

以上、アニバーサリーレポでした。

 



sakurajun9tion at 20:30|PermalinkComments(4) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

20thかしこまってますよ〜

あぁ〜楽しかった!!

終っちまいましたよ。

とりあえず今日のお知らせは追加公演決まったよですね。

8月24日(金)中野サンプラザだそうですよ。

案の定と言うかなんと言うか。

と言うわけでまたしてもかる〜〜くレポしますよ〜。

 

ごくごくごくごくあぁ〜おいし〜ってことで時報と共に始まった20th特番

「Nack5 Special  access  20th Anniversary」

ヒロの声がメインで後ろに大ちゃんの声が薄く入ったタイトルコール

「こんにちは、accessの貴水博之です。」

「浅倉大介です。」

「日曜日の午後、貴方は何をしながら、今、聴いてくれているんでしょうか。」

えぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!

ヒロ仕切りか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「すっごいかしこまってない?この始まり。」

「なんか慣れないよ〜いつもだって、ほら〜Nack5は大ちゃんの番組にね、お邪魔して、」

「いえいえ、accessも、ま、僕もねNack5で長く番組やらせてもらってますけど、」

「えぇえぇ。」

「もうこれはaccessの番組ですから。」

「accessと言ったら、ほら。」

「accessと言えば歌の人ですよ。」

「いやいやいやいや。」

「高い声で歌う、」

「アハハハハ。」

「ボーカリストがいて、後ろで、ちょっと伴奏する人がいるなっていうくらいの。」

「何をおっしゃる。リーダーがやっぱり引っ張っていくユニットですから。」

「いやいや、ここはフロントマンに任せよう。」

「な、ハハハハ・・・。」

ヒロの力ない笑い(笑)

「ま、でもどうですか。日曜日の午後って言う、」

「おぉ!!おぉ!!仕切り出した!仕切りだした!いいぞぉ!」

「僕ら曜日はそんなにね。あんまり気にしてない。大ちゃんどうですか?」

「曜日ですか?」

「えぇえぇ。」

「日曜の午後は大体ないですね。」

「ないですよね。」

「大体日曜日っていうのは気付いたら、」

「うん。」

「夕方ですよね。」

「ですね。まぁ、レコーディングをしたりね、なんだりして大変ですからね、僕らも。」

「なんか解んないけど、ミュージシャンも最近健康的な人も多いみたいですけど、僕は結構夜、盛り上がっちゃうタイプで。」

夜盛り上がるタイプですか〜〜〜(ニヤリ)

「大ちゃんの場合、だから・・・夜中にやってて、昼ぐらいに寝るってことだもんね。」

「そうだね。」

「夜を通り越して。」

「それで気付くと日曜日、こうパッと目が覚めると、あ、夕方だ!って思って、オレの日曜日返せ!みたいな状態。でもそういう人いるんじゃないの?結構。ね。土曜日思いっきり遊んじゃって。」

「あぁ〜あるかもしんないですね。でもそんな今日、日曜日の午後、」

「日曜日の午後。」

「今日は今日、スペシャルな時間をみなさんと過ごせるという事で、僕達。」

「いや〜でもいいじゃないですか。いつも夜ですけどこうやって午後やるの。午後やるの(笑)なんですか、それ、変ですね。」

「今日はこれから3時まで、Nack5 20th Anniversary Specialと題しまして今年20周年Yearを迎える僕たちが、2012年20thプロジェクトについて、いろいろお話して、いこうと、思っています。」

「発音が。英語の発音いいんだけど、日本語がやばいな〜ちょっとなぁ。」

「ゴメンゴメン。やっぱちょっと慣れない。」

「いいよいいよ。」

「大ちゃん前にしてオレが引っ張るってなかなかない話ですから。」

「いいよいいよ。おんぶにだっこで。」

してもらえ!!!!!!!!!!!!!!!!!

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「じゃあそんな感じで特別な日を皆さんと一緒に過ごしたいと思いますので、皆さん最後まで楽しんでってくださ〜い。」

「は〜〜い。」

「では、まずは、この曲から総ては始まったという、accessの・・・。」

後ろで大ちゃんククク・・・って笑ってるんだけど。

「この曲がなかったらaccessの20周年、ないですから。」

「ですよ〜。」

「この曲、ショックでしたよ。あ!ショックじゃないや、エモーションでした。ショックは違うわ。」

「ハハハハ。」

ショックって・・・そりゃあ貴方は運命のショックを受けたって言いたいのね。

はいはい、仕方ないよね〜天使が踊り狂ってたんでしょうよ。

そりゃ〜えらいショックだわ(笑)

「やっぱり、こう、なかなかバランスがおかしくなるね。」

「いいね、いいね。これも楽しいね。」

「ハハハハ。」

「午後ならではの日曜日。」

「はい、それじゃあaccessのデビューシングルをお届けしましょう。」

という事でヴァージン。

なんかね〜ずっと大ちゃんが笑ってるんだよね。

ヒロの仕切りを微笑ましく見守ると言うか、はっきり言って楽しんでます。

聴いてるうちに気付いたんだけど、これって大ちゃんが声枯れてたから?

聴く限りそんなに声、変わってないんだけど、多分喉の調子がおかしかったんだろうね。

で、ヒロがメインで話す事にしたんだろうけど・・・いや〜新鮮だわ〜(笑)

ヒロもさ、自分だけの番組だと結構グダグダ進行でも気にしない感じなのに、やっぱり大ちゃんがいるとダメなのね(笑)

硬いよ(笑)

ちゃんとしなきゃ!っていう意気込みが(笑)

と言うわけで曲明け

「いや〜これはね、初めてPVを撮った曲でもありますけど。」

「ですよ。憶えてますね〜。何故かあの〜、デビュー当時は2人とも、ちょっとハードなコスチュームでしたよね。」

「コスチューム!」

「ま、どちらかと言うとね。」

「ま、でもま、当時のイメージではね。」

「ライダースジャケット、なんかオレ、着たような気がするね。」

「あ、そうだっけ?ま、でも基本的にはジャケットね。」

「ビニール系のね、ボンテージ系の。」

「(笑)今、ああいうの着たらどうなんでしょ。また新しく感じるのかねぇ?」

「ま、問題は通気性ってだけでね。」

「そうだね。」

「全然いいですよ、いつ着ても。」

「いろいろ渋谷系とかヒップホップ系とかありますけれども。」

「ね。まぁ、PVの時はそんな服を着て見たんですけども、ま、僕と大ちゃん、初めて出逢ったあの頃って言うのは、」

「初めてであったぁ〜。」

だからそのモノマネ、微妙ですよ、浅倉さん・・・。

解りますよ、えぇ、解りますけれども。

「これ、いろんなインタビューでも聞かれてきましたけども、ま、改めて振り返ってみると、」

「いいよいいよ。うん。」

「ま、どうでした?お互いの印象は。」

20年経っても気になるらしい(笑)

「いや、僕は〜・・・。」

「うん。」

「あの、正直言って・・・こう、なん、なんですかね、夜の人って感じでしたね。ようは。」

「えぇ。僕今でも覚えてます。あの頃、僕、大仏のような髪型してましたね。」

「アハハハハハ」

「アハハハハ。」

「ほんとに、なんかこうね、こう、滴る感じが。えぇえぇ。」

「何故か髪をこう短くして、何故かピンパーマをかけるのが自分の中で流行ってて。」

「ま、そういう時代、時代もありますけど、まぁ僕の知り合いはそういう人いなかったんで、」

「アハハハハハハ」

「意外となんか、あ、こういうタイプの人ってボーカル向きなんだなって。」

「アハハハ。」

どんな納得の仕方よ、大ちゃん・・・。

ま、そのくらいのいっちゃってる感が必要なのかも知れないけども・・・。

それにしても自分と並んだ時の事とか考えなかったのかしら・・・。

「ま、ルックスはおいといたとしてお声を聞かせていただいた時に、まぁ高かったんですよ、お声が。」

「そうですね。」

「ま、元々はきっかけはね、僕のソロアルバムにゲストボーカルとして参加してもらったのがきっかけなんですけど、accessはね。」

「うん。も〜僕もともと、TMネットワークとか、も〜大好きで、いつもあの〜♪DIVE  INTO  YOUR  BODY〜とか聴いてましたから。」

「ホント。いつも聞いてた。」

「聴いてましたよ〜。ま、そんな中、ま、ね、・・・ま、打ち明けるとと言うか、最初に僕が大ちゃんを見たのは代々木体育館でのね、TMネットワークのライブでしたから。」

「でしたっけ。」

運命の出会いキタ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!

「えぇ。そん時、大ちゃんはもちろん僕の事を知る術もなく、」

「そうなんだよね。」

「僕がまぁ、勝手にと言うか、あの〜その当時の、」

「(笑)説明がややこしくなってきた。何で勝手に見に行ってんだって。」

大ちゃん、照れ臭いんですか?そうですかそうですか。

「当時のね、その当時の事務所のえ〜、スタッフの方に、ちょっとTMネットワーク興味あるかい?って言われてですね、あ!あぁ!!大好きですって言ったら、ちょ、見に行く?って言われたんで、いや、行きたいです行きたいですって言って見に行ったら、小室さんの後ろに、今、弾いてる方が、あの〜ボーカルを探してるらしくて、」

「うんうん。」

「なかなかいい人が見つからないらしいんだよ。」

「うんうん。」

「ちょっとヒロも会ってみるかい?って、いや、ホントですか!?会ってみたいですって言うところからなんだよね。」

「ね〜。不思議なんだよね〜。あるんだよね、偶然の、そういうのがね。」

「そうですそうです。」

「そこで会ってなかったら、また違うね。なんだアレみたいなね。」

「そこでCOSMIC RUNAWAYを、ちょっと歌わさせていただいて、」

「えぇえぇ。」

「だいぶ緊張しすぎで、めちゃくちゃ走って歌ったのを憶えてますけど(笑)」

「(笑)そんな走ってたっけ?」

「なんか自分の中ではそういう。」

「でも、まぁ、そういう最初の聴いた声の印象がすごいよかったから、そこからなんかユニットやんない?みたいな話で。」

「そうですか。あの夜の匂いも許してくれましたか。」

「まぁ、大仏ヘアーも。」

「髪型を変えれば(笑)」

「ま、どうにでもなるかみたいな(笑)」

そんなことどうにでもなりますよ!!!

だって天使が踊り狂うような運命なんですもの、髪型ぐらいで。

ってか、この当時から大ちゃんはヒロの髪型に苦労して来てんのね(笑)

前髪パッツンくらいじゃ揺らがないのも頷けるわ。

ってか、パーマはって言いながら、パーマをかけたヒロをみて出逢った時の事を思い出してニンマリしてんじゃないの?実は。

必要以上に運命感じてときめいちゃうから禁止なのかしら?(ニヤリ)

「そこまでぶっちゃけていいの?今日。」

「いいんじゃないですか?スペシャルバージョンですから。」

「いっか。ま、ある意味20周年ってね、すごいよ。」

「そうだよね。」

「あの〜守るべきものは守るけど(笑)」

それは貴方の頭皮問題とか何とかですか?

「過ぎ去ったことはいいんですよ。」

「隠したってしょうがないんだもん。」

「そうそうそう。」

の割には頑なに守ってますよね?

これも過ぎ去って総てがなくなった後ならいいって事ですか?

ツルリになったら隠さずにぶっちゃけるって事ですかねぇ?

「そういう事!そういう事なんで、この番組で、今ツイッターを使いながら聴いてくれてる人もいるんじゃないかと。」

「なるほど。」

「これだけ僕、言っとくね。ヒロが言うとわけ解らなくなっちゃうと思うから。」

酷い!!!!!!!(笑)

という事でハッシュタグのお知らせ。

ま、ヒロじゃ内容は解らずただただ書かれた原稿を読むだけだろうがな(笑)

という事でそのままCMへ。

 

で、CM明け。

いきなり曲だよ。シャザラー!!

で、曲明け

「これは去年、ね、リリースしたaccessの19枚目のシングルなんですけど。結構ね〜ネットで、ニコ生とかああいうさ・・・あの〜・・・弾幕。」

「弾幕ね。」

「をつけるって言うのがね。また面白い楽しみ方もしてもらえた曲ですけども。」

「僕はね、なんかもう・・・初めて、ニコ生なんかにも関わらせてもらえたり、いろいろ楽しい思いさせてもらいましたが。」

「うん。去年はさ、ライブがまずはすごかったじゃん。20周年を目の前にした19年目?どんな事をやるか!って言う。」

「全曲ライブですよ。」

「普通、ああいうのって20周年とかにやるんだよね。全曲振り返ろうってね。それを目の前にして、」

「まぁ、せっかちですからね。」

アハハハハハ!!!!!!!!!!!!!

「来年20周年だから、じゃあ先に振り返っとこうって、全曲ライブを19年目にやっちゃうって言うのを、今考えたらかなり勿体なかったなって思うんですけども。どうっすか?」

「いやいやいや、やっぱあれはね、あの時だからこそのパッションで。」

「パッションか。」

「誰もなんか、出来ないって事を言っちゃいけないみたいなね。」

「ま、もちろんね、アレがありましたよ。おっきな震災もあっての中でのライブでもあったんで、僕らもそういった意味じゃ、音楽で出来ることを考えて、自分達もがむしゃらになれるところって言う入り口で作り出したのが、今までの大切に、僕らだけじゃなくて曲を聴いてくれて今まで大切に持っていてくれた方の為に、全曲、きちんとライブでやろうっていう意気込みで。」

「そうですね。」

「トライしたライブですけども。」

「も〜・・・でも、なんだろう。逆にね、すごい気合が入ったんで、どの会場もね、ほんとに感動的なライブで、すごい思い出に残る19周年の、ねぇ、なりましたけども。」

「ね。でもこれはね、やってよかったと思うよ。僕も。あんまり僕ら振り返るってことを普段しないんですけども、振り返って、あぁ、こういうアプローチの曲もあったなぁとかね、こういう曲はこういう思い出があったなぁって言うのをきちっとこう、全部再確認することも出来たしね、そこから次への一歩が見えてきたって言うのも。」

「そうだよね。また〜あの見に来てくれたファンのみんながね、改めてaccessっていいなって思ってくれたりね。」

「ね、それ大事だよね。」

「僕達の思いも、届いてくれていたら、嬉しいですけれどもね。」

「ね〜。」

「そうなると、今年の20周年Yearのライブは、どうなるのかって言う感じになるんですけども。」

「ま、今年に入って、20周年Yearでいろいろやってますけれども、」

「えぇ。」

「まず最初に、このクラブツアーっていうのがあって。」

「やりましたね。これもまたさらに・・・すごいことになりましたけれどもね。」

「アハハハ。ど、どうすんの?じゃあ。」

「もう19周年Yearの全曲ツアーを吹き飛ばすかのような、さらなる、このクラブツアーで、ハイパー曲が(笑)すごかったねぇ。よく出来たね、今思うと。」

「これはね〜、またちょっと入り口を変えて、パーティー感覚でね、1回こう、皆さんで20周年おめでとう!みたいにしたかったって言うのもあるんですけれども。ま、クラブって会場でやろうって言ったものの、結構ぎゅうぎゅうで・・・。」

「ま、クラブですからね。でも〜。」

「ま、そうぎゅうぎゅうで楽しむのがクラブの楽しみ方ではありますけど、面白かったですね〜。」

「すごかったね〜。まぁ、もう、クラブでのライブもそうだったけども、いろいろご当地のねグルメも食べれたって言うのも。」

「あ、それも面白かったね。逆に初心に戻った距離感って言うのもね。すごいよかったと思います。」

「それでやっぱり18年ぶりに行った場所もあったりだとか。」

「広島!」

「ね、もう・・・どうなっちゃうかと思いましたけれども。めちゃめちゃ盛り上がりましたね。」

「僕このクラブツアーで一番印象に残ってるのはね〜あの〜MCでね、1+1は!?って振ったら『2』って返って来た、衝撃ですよ。僕らデビューした時ね。」

「だいぶ怒ってました、大ちゃん。ね。」

「いや、根に持たないですけども。」

しっかり持ってますけど!!!!(笑)

「アレは北海道だっけ?最初にそう言ったの。」

「ね〜。デビューした時のキャッチフレーズが1+1はむげんだいって二人でね。」

「代わりに怒っておきましたけどね、僕ね。」

「えぇえぇ。そっから次の公演から1+1はって言ったら全員緊張感で、むげんだい!!ってきちんと言ってくれるようになりましたけども。そんな楽しいツアーでしたけれども。」

緊張感のあるむげんだい(笑)

「でもほんとに久しぶりに来てくれた人も多かったんじゃないかな。」

「いや、そう思うよ。」

「北海道も九州も久しぶりだったから。」

「後はね、思ったんですけども、20年・・・って長いじゃないですか。だからデビューした時に生まれてなかった子もいるし、後、当時小学生や中学生でライブにはいけなかった子も、初めてやっとaccessのライブが見れたなんて言ってくれる声なんかもすっごい嬉しかったね。」

「男子も結構ね。」

「ね!」

「増えてきてくれてるし。野太い声での掛け声も嬉しいですよ。えぇ。なかなかね、まぁ、そんな感じで。クラブツアーやって、そして夏のツアーに、ま、突入するわけなんですけども。」

「もう、もうすぐですけどもね、7月の14日から始まるんですけども。」

「ね、どうしましょうか。今年の夏のツアー。メガクラスターですから。」

「そ!こないだのクラブツアーが、ミニマムクラスター。」

「ミニマムクラスター。」

「メガクラスターに変わりましたね。ま、じゃあお知らせをきちんと言っとこう。」

と言うわけでツアーの日程をアナウンス。

こういうところは大ちゃんなんだね。

ってか、気付くと半分くらい大ちゃんが仕切りに(笑)

やっぱり長年のパワーバランスが(笑)

しかし東京は売り切れだよ〜なんてお知らせもあり、

「もっともっとaccess盛り上がって行きたいっていう気持ちもあるんですが、」

「あるんですが?」

「ちが、あるんですが、ま、・・・ね、追加公演が、なんと、この番組で初お知らせという事で、決定しまして。」

「今これ、聴いてないよ〜とか言う人がいるかもしれないけど、今初めて言うんだよね?」

「今、初めて言います。よろしいですか?大さん。」

大さん!!!!!!!!!!!(笑)

これ聞くとどうも時代劇なんだよな・・・ア〜〜レ〜〜〜な感じ(アホ)

「8月の24日金曜日、」

「金曜日!!」

「中野サンプラザで、もう1盛り上がりしようじゃないかという事なので、」

「おぉ〜〜〜いいですね〜夏休みの最後ですね〜。」

「チケット発売日がですね、7月7日、七夕の日です。」

「彦星と、なんだっけ?織姫が会う日に、」

「会う日ですね。」

「チケットを。」

 

「僕たちと君が会う日ですよ。」

 

アハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「(笑)・・・アゴが外れそうになりましたけどもね。」

「アハハハハハ。」

ホント、この男、キザなセリフ言わせたら宇宙一だな。

照れってもんを知らんのか・・・。

ホント、いくつになっても白馬の皇子を地で行く奴だな・・・。

ま、そこに嫁も惚れ込んでるんだろうな。

まさに夢を見たいから〜な状態のままの20年だよ(笑)

「でもね、やっぱりね、どんどんどんどんaccessをね、やっぱり今の時代、まだ知らない人達もきっといるだろうから、もっともっとみんなに知って欲しいよね。」

「そうですよ。もっともっとこうね・・・若い皆さんにも。」

「何言ってんですか、僕ら若いですけどね。」

「えぇ!?」

「若い皆さんにも、」

「そそそそ。」

「同年代の皆さんにも、」

「お年を召した方にも。」

「ろうにゃくなんにょ・・・。」

「そそそ。紳士淑女。」

「きっと元気になれるね、ほんとに楽しいライブをやりたいなと思ってるんで皆さん、是非遊びに来てください。」

「追加公演が決まったという大切なお知らせでしたけれども。」

「はい。じゃあですね、えぇ〜accessとしては一番最近リリースしたシングルを聞いてください。」

という事で野蝶なり〜〜〜。

 

 

と、ここで一旦きります〜。

毎度すまんねぇ・・・。

 

 



sakurajun9tion at 20:29|PermalinkComments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

見てきたの

行って来ましたよ、舞台。

昨日の夜公演。

急にチケットを取って見に行ってきたのは劇団新幹線の「シレンとラギ」っていうお芝居。

永作博美と藤原竜也がダブル主演のやつなのね。

もうさ、永作博美が好きでさ〜何年か前も地元で公演してたのを見に行ったんだよね。

その時初めて生で見て、すっごい細い!!って思ったの。

可愛いしさ〜〜〜。

その時の芝居はすごい好きで、思いっきり大満足で帰ってきたんだよね。

で、何か機会があったら・・・て思ってはいたんだけど、なかなか見に行く機会がなくてね。

やっぱり題材とかも見る時に気になるので、今回の舞台は結構いいかんじかな〜って思ってたんだよ。

それにこっちも好きな藤原君も出るし。

そんな訳で行ったんだけど・・・ホントごめんなさい・・・な感じだった・・・。

アレが新幹線の舞台なんだね・・・。

初新幹線の自分としてはもうそれしか言いようがないなって感じ。

率直な感想としては、芝居を見に行くんじゃなくて役者を見に行くところなのかな〜って。

とは言っても、その役者のいわゆる世の中でもたれてるいいところだったりするから、正直物足りないし・・・。

調度ね、入場の列に並んでた時にどうやらかなりの歴のファンがすぐそばにいて、その人たちがここは当て書きだからって話をしてたのね。

それを思い出してすごい納得した。

この劇団の芝居に出た言って言う人はたくさん居るから使いたい役者を決めて当て書きするんだよね~なんて話してて、連れの人がそうだよね〜宣伝効果あるもんねなんて話してたけど、まさにそういうことだったんだなって思っちゃった・・・

結構いい役者さん出てるのにね・・・。

いや、ファンの方がいたら申し訳ないんだけれど・・・ゴメンよ、ほんとに自分には合わないなって。

今回は舞台がちゃんと見渡せるかなりポジションとしてはいい席だったんだけど、なんか、全然入ってこないって言うか、ものすごく時間が長く感じてしまった。

ストーリーは先読みできるし、意外性があんまりなかったっていうか。

解っててもね、グイグイ引き込まれるようなお芝居もあるんだけど、それがなくてね、ちょっといい感じになってもちょいちょいと作られた笑いどころが出現するせいで意識が途切れるっていうか・・・。

もっとシリアスに引き込めばいいのにって思うんだけど、やっぱりそこは劇団の色なんだろうな。

ま、器用な役者が揃ってるからこそ出来る事なんだけど、個人的にはもっとそういうのが少なくていいと思う。

今は全キャストがそういう笑いのネタをやりまくってるから、くどいんだよね、多分。

まぁ、アレだけの時間上演するからそうやって飽きさせないようにしてるのかもしれないんだけど、だったらそういう部分をもっと削って上演時間を短くしたらどうなんだろうって思ってしまうのは私だけ?

個人的には劇場でガッツリ見る劇団じゃないなっていうのが正直な感想。

それこそTVとかのドラマみたいに何かしながらとか言う感じでいいのかも。

芝居がTVっぽいっていうか・・・まぁ、元々がそういうものを目指してやってるっぽい劇団みたいだからそれで成功なのかもしれないけど、ちょっと期待値が高すぎたんだろうな、私。

だって好きな役者さんがたくさん出てるからさ〜。

高橋克実さんもいたしね。

そして宣伝用の写真がさ〜とにかくかっこいいのよ!!!

アレを見たら期待するでしょ!!

スピード感があって、ちょっとおどろおどろしいもの。

しかも永作博美が暗殺者って言うのもいいじゃない?

それに期待しすぎたんだな、きっと。

期待してたからいきなりパンフとか買っちゃってさ〜も〜失敗したな〜って(笑)

まぁ、写真はきれいだからね、写真集だと思いますよ、えぇえぇ。

そんな感じでかなりガッカリの結果だったんだけど、ま、一度は見てみないとそれすら解らないからね。

もしかしたら違う話だったりしたらまたイメージが違うのかもしれないし。

また気になる役者がわんさか出た時には見に行ってみるかな・・・。

って、役者を見に行くんじゃ高いチケ代だけど(笑)

 

ま、気持ちを切り替えて、今日は2時からヤツラのイチャコラを聴きますよ〜〜。

やっぱりこれが安定の面白さ(笑)



sakurajun9tion at 12:31|PermalinkComments(4) 映画・舞台 

2012年05月26日

お出かけ〜〜〜♪♪♪

またしてもあっと言う間に1週間が終ったわ。

今週は金環日食から始まってほんとにバタバタした1週間だったわ〜。

金環日食ね〜見えないかと思ったよ。

雨降ってたし、すごい雲ってたから。

それがさ〜ほんとにあの瞬間だけね〜〜〜。

ウチの方では日食グラスを使わなくても全然きれいに見えたよ。

調度雲がフィルターみたいになってて、みんなそのまま見てたよ。

ピークの時に出勤電車に飛び乗らなきゃいけなくて、駅の改札の前でみんな空を見上げて、駅のホームに移動してからも空を見上げて、電車に乗ってからも覗き込むように空を見上げたよ(笑)

こんなに広範囲で見えたのは平安時代以来だっていうから驚きだよね〜。

すごい瞬間に立ち会ったんだよね〜。

大ちゃんのテンションが高かったのも頷けるわ。

そういえば、まだニコ生見てないし(笑)

ってその大ちゃん、風邪ひいたのか?

喉が枯れてセクシーなハスキーボイスになってたそうな。

だって、金環日食見たその夜には既にダンナと一緒にいたしね。

その時にはもうセクシーボイスだったらしいじゃないの。

絶対ヒロには笑われながら心配されたんだろうな〜。

「いいじゃん、大ちゃん。すっごいセクシーじゃん(笑)」

「うっさいよ。」

「ほら〜話すと喉痛めるよ〜。」

とかなんとか言われながらのど飴とか貰ってるんじゃないの?

あのトローチはもしかしてヒロから?

全く優しいダンナだな〜♪

ってかあの打ち合わせ風景の2人の柔らかい空気が〜♪

見ててニヤニヤしちゃったわ。

ってかね、これは個人的な妄想なんだけどさ〜

ウーロン茶のCMあるじゃない?宮崎あおいが出てるやつ。

アレを見ると二人に見えて仕方がないのよ〜。

も〜〜ニヤニヤしちゃうわ〜。

今2作目だっけ?

あれ、次も気になるわ〜。

ニヤニヤしたい人は是非2人に変換して見てみて(笑)

フフンな感じの金髪を想像すると・・・あは〜〜〜〜ん♪♪♪

変態でゴメンね!!

でもこういう変態妄想からお話が生まれたりするんだよ!!

って、最近ちょっと書けてませんけども・・・(苦)

ちょっと今週はいろいろとバタバタしてたって言うのもあるんだけど、なんせ月末でしょ?

またしても慌てて今月分のレッスンを消化しまくってましたよ。

おかげで週頭から踊りまくって疲労が・・・

年甲斐もなく2レッスンもしちゃったよ。

そしたら次の日、まんまと寝坊した(アホ)

慌てて電車に飛び乗って、向こうの駅でもダッシュで走って何とかなりましたけど・・・。

そして週末も実はいろいろ・・・

実は見たいな〜って思ってたお芝居があってね、迂闊にもチケット取るのを忘れてたのね。

ま、直前でも取れるだろうってちょっと甘く見てましたよ・・・

そしたら完売で当日券もなかなか取れないような状況で・・・

でもそうなればそうなるほど見たいわけで・・・

で、とうとう昨日取りました!!チケット!!

そして今日見に行ってきます!!!!!!!!!

楽しみ〜〜〜〜♪

何を見に行くかって言うと・・・永作博美だよ〜〜♪

そして初藤原竜也!

さらに初新幹線!!

芝居は結構見るんだけど、有名どころの芝居ってあんまり見た事ないんだよね。

どっちかって言うと小劇場の方が好きで、あの密閉した濃い空間がね〜。

それに本数見ようと思ったらやっぱり小劇場の方がね(苦)

大劇場が嫌いと言うわけじゃないんだけど、フラリとはチケットが取りづらかったりするじゃない?

なので必然的に小劇場が多くなるって感じなんだけど。

だけど最近ヒロのおかげで?大劇場にもちょっと慣れたというか、直前でもチケ取れるじゃん♪見たいな気分になったのが大きいのかな。

そんな訳でいきなり行くんだよね〜。

あ〜〜楽しみ!!!!!!!!!!!

場所は銀英伝でもおなじみの青山劇場だよ〜。

ホントは髑髏城の時も見に行きたかったんだけど・・・

近くに仕事に行ってるのにね・・・。

思いついたらGO!!って感じで、こんな最短で・・・(笑)

という事でこれから仕度して出かけてきます〜。

ホントは仕事も含めてヒカリエとかも視察に行きたいんだけど、きっと混んでるんだろうね〜・・・

 



sakurajun9tion at 14:05|PermalinkComments(0) 独り言 

2012年05月20日

リアルにイチャコラタイム その3

性懲りもなくまた続く・・・。

 

ってな訳で曲明け。

「いや〜懐かしいナンバーですね。」

「いや〜いつ聴いてもいい曲ですね。」

「あのね〜、それ時々、最近よく言われるんだよね〜。曲によっちゃさぁ、あの〜今聴くとこんなんだったっけ?っていうのもあるけどaccessの曲って、こう、今聴いてもなんか、」

「新鮮だからね。」

「新鮮に聴こえるっていうのは、すごい嬉しいことですけどね。やっぱこだわりもあるしね、1回で聞き取れないくらいの音数をやっぱその当時も詰め込んでいて、今聴いても、あ、こんな音が、みたいなね。」

「素晴らしいですよ。斬新で。」

「ね。そしてまたこの歌声が。」

「いやいやいやいや。ね〜、も〜ね、導かれるままに。」

「ハハハ。また長くなるんで。」

という事でネオエイジ通信のお知らせに。

と言うわけでラストのCMかな?

 

そしてCM明け〜

ラストの曲はシャドウ。

久しぶりに聴くわ〜。

ヒロの声がきれいだよね〜。

この曲聞くと切なくなるわ・・・。

ヒロのこの曲に詰めた想いがこう・・・クルんだよね・・・。

空気を感じるって言うか、埃っぽい風を感じるって言うか、なんだろうね、これ。

その中に立つヒロって言うか・・・。

ヒロが歌うバラードって景色が見えるんだよね。

それがすごいクル時があって、この曲もそのうちのひとつ。

 

と、そんな事を考えている間に曲明け〜

「お別れの時間が来てしまいました。」

「え〜〜〜〜〜ん。」

「ねぇ〜〜〜〜〜。」

泣くくらいなら毎週来いよ。

「さ、どんなテーマが・・・。」

「あ、そうだった。ハハ・・・。」

「忘れてたでしょ?すっかり。じゃあお知らせを言ってる間に、」

「じゃあ、ひとつ言っていい?じゃあまず、一個、一個一個、今思いついたから。それでいければ。」

「ディレクターの方がOK出るか見てないと。じゃ、発表する。」

「あの・・・ま、どうかな、夏に向かってみんなパワーをつけたい。」

「うん。」

「ね。私の、パワースポット、って言うのどうですか?例えば僕はトイレがパワースポットなんだっていうのでも構わないし。」

「おぉ〜珍しいですね〜。」

「って言うのでもいいし、東京都のどっかのここがパワースポットですよって言うのでもいいし。」

「パワースポットですっていうのを書いて送ってもらって、」

「みんなで、」

「一ヶ月、持つかな〜それで。」

「持つでしょう?持つでしょ!持たせてっ!!」

「アハハハハ。」

可愛いな〜〜〜も〜〜〜このヘタレ!!

「解った、じゃあそういうのも募集しつつ、ディレクターの方にもそういうパワースポットネタをね、ちょっと。」

「ネタをね。」

「番組でご紹介できたら。」

「いっぱいあるらしいから。」

「こういうところに。」

「仰々しいところじゃなくても。」

「あ、そうなんだ。」

「近いところに。東京都でもいっぱいあるらしいよ。」

「あ、ホント。そういうところにね。あと、パワースポットとは何ぞやとか。」

「私にとってのパワースポットはここなんだとか。」

「ほんとに盛り上がるかなぁ〜。」

「盛り上がる盛り上がる、盛り上げてっ!」

完全に人頼み・・・。

「じゃあヒロにもメール送ってもらおう。投稿フォームからね。」

こっちも人頼み・・・。

「送りましょう。じゃあ必ず1個送ります。」

「いやいやいや毎週送ってよ。」

ほんとに鬼だ・・・。

と言う感じでここからはお知らせのコーナー。

夏のツアーの件やガールズファクトリーの件、CDの件、フォーパビの件、などなど・・・。

「そんな訳で今、緊急の原稿が入ってきましたけどね。ディレクターからです。」

「えぇえぇ。」

「パワースポットだけでなく、パワーの源でも可能。」

「あ、なるほど。広げていくっていうね。」

「アハハハ。助かったわ〜これで。」

と言う感じで何とかテーマが決定しましたよ。

と、ここでステッカーの当選者を発表。

「6名!」

「アレ?ディレクター、おおよそ機嫌よかったですよ。」

なんて言って笑ってますよ。

「お別れの時間なんでですね、じゃあ最後に良いお話をひとつ。」

「何で勝手にそうなってんの、大ちゃん。何も考えてないよ。」

「だってゲストだもん。」

「テーマ考えるのでいっぱいいっぱいだったよ、大ちゃん。」

「いっぱいいっぱいだった。」

「でも、ま、とにかく、金環日食がもうすぐですよね。」

「明後日ですよ。明後日の朝。」

「これはもう大ちゃんのこのグラスで、」

「おぉ〜〜〜いいお話だ。」

「きちんと、先週と同じこと言ってますけど(笑)」

大ちゃんも笑ってますよ。

「ちゃんと見ましょう。

accessのライブの方も、ガッツリ行きますから、みんな。」

「そうだね。」

「楽しみに待っててくださいね。」

という事で2週に渡ってイチャコラしてきたネオは終了です〜〜〜。

ってか、ほんとに大ちゃんのリラックス加減と言ったら・・・。

ヒロが来るとほんとに人格変わるよな、この人・・・。

ま、ダンナを目の前にしたら仕方がないか(笑)

 

と言うわけでザザッと今週も・・・。

スマンね、こんなくだらないレポで・・・。

少しでも楽しんでいただけたら幸いです・・・。

 



sakurajun9tion at 18:51|PermalinkComments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

リアルでイチャコラタイム その2

と言うわけで続き〜〜〜

 

野蝶明け〜。

ここでまたお知らせ。

5月27日の件ね。

「5月27日。」

「27日。」

「日曜日。」

「はい。サンデー。」

「え?」

「サンデー。」

「何でも英語で言えばいいって・・・。」

「アハハハ。」

「いいじゃん、日曜日って、あ!でもほら、外国の方も聞いてくださってるかも。」

「そうそう。」

「5月27日も言って下さい。」

「(笑)何が?」

「英語で。」

大ちゃんのイジメです(笑)

「5月?Mayだっけ?」

「うん。」

「27日・・・。Twenty Seven。」

「そう。Twenty Seven May Sunday」

「on  sunday」

「Nack5でaccessの20周年記念特番があります!!はい、英語で!」

「Yes!Oh〜・・・Oh・・・Special Special Special Special Oh!I know You know」

「アハハハ。時間はですね。」

大ちゃん一人で楽しんでますけど(笑)

と言うわけで14時から15時までの1時間、特別番組をやるそうな。

昼間からイチャコラが聞けるとは。

ってか、夜のムードにならないか?大丈夫か???

ま、私は朝一からでも全然イケる口ですけどね(ニヤリ)

「さ、そんな訳でですね、今月のテーマ。来月のテーマはなんか閃きました?」

「あ、そうだったね〜。テーマねぇ。」

「それももうちょっとしたら発表してもらうから。」

「そうですか、なるほど。」

と言うわけでテーマのメールかと思ったら質問メール。

「車を買おうとしてるけど・・・まぁ、車選びのポイントですね。」

「自分が今、何を趣味で、こう・・・してるかとか、何をしたいかによるよね。」

「おぉ!!ヒロだったら?今、車、なんか買うとしたら何?」

「今?違う車を?」

「うん。」

「今、違う車だったらなんだろう。じゃあ、まぁ、4駆とか?欲しいかな〜。今、スポーツカーだから。」

「うん。」

「うん。」

「僕なんだろうな〜やっぱね〜新しいモデルとか出ちゃうと、最新型を欲しいね。」

「あ〜。やっぱりね〜。オレもランボルギーニのアヴェンダドールって言う車が出たんだけど、」

「え?どんなのどんなの?」

「欲しいんだよね〜。」

「ランボルギーニってやっぱさ、一線をなんか、越えたところあるじゃない。道路走ってても。」

「うん。」

「ね。」

「フェラーリももちろん欲しいんだけども、ランボルギーニに乗る!その・・・なんて言うのかなぁ・・・その勇気に乾杯って感じだよね。」

「あぁ〜〜。ある!あるある!」

「乗ってみたい。1回。」

「それなりにね、どんな人が出てくんだろうって、全員見るもんね、ドアが開いた瞬間ね。」

「うんうん。グワッて。」

「ね〜。」

あぁ〜この車ですね〜。

調べましたよ。なんせ全然詳しくないもんですから。

免許持ってないし〜♪

車持ちの彼氏と長い事付き合ったことないし〜。

どうやら扉が上方向に開くやつですよ。

これは確かに開いたら見るわな〜。

羽根みたいになってるところから人が出て来るんだもんね。

それがヒロだったら・・・うん、いいなぁ〜。

大ちゃんは・・・アレ?って感じになるかも。

乗ってる人が可愛らしすぎる(笑)

やっぱりヒロくらいチャラくないとな(笑)

と言うわけでメールのお答えは、目的に合わせて選ぼうと。

そんな感じで次のメールへ・・・。

と大ちゃんがメールの差出人を探してる間に、

「オレ、前にも言ったかもしれないけど、女性って、ミニクーパー乗ってる女性って結構好きなんだよね〜。」

「あ、そうなんだ。でも可愛いかもしんない。」

「ちょっと可愛くて、こう、でも私、やんちゃですぅみたいな。」

「アハハハ(声にならない笑い)」

「なんかこう、何となく・・・新型の、ほら。ミニミニ大作戦って言う映画があったんだよね。」

「僕それ知らないわ。え?何々?ミニミニ大作戦?」

「そういう映画があったんだよ。ミニクーパー、新しいやつね。なんか乗ってる女性、カッコイイ。」

「あ、そういう印象がね。じゃあ、参考にして欲しいですね。」

と言うわけでミニミニ大作戦なる映画、調べてみた(アホ)

どうやらカーチェイスのあるアクションもの?らしい。

強盗犯が使った車がミニクーパーのようだわ。

で、それを運転してたのが女性なのか?

この映画1969年、なんとヒロが生まれた年に一度映画化されていて、2003年にそのリメイク版が出来たようだ。

ヒロが見たのは恐らくこっちっぽい。

で、ヒロがカッコイイ女性と言ってたのがシャーリーズ・セロンという女優さんのようだ。

うん、確かにキレイ!!

ヒロはこういうの、好みなのね〜。

こんな顔で生まれてきたら人生変わるよな〜。

と言うわけで次のメールに。

夏のツアーの件、バックステージ応募券の事も。

「大ちゃんのきれいな楽屋、ヒロの散らかった楽屋を見れるなんて、」

「何でそうなんのかな。」

「ほんとにステキ過ぎる企画。どうか、ありのままの2人の楽屋を見せていただきたいと思っています。」

ってか、確かにこういうイメージあるんだろうな・・・。

でも大ちゃんの楽屋、汚いと思うぞ、私。

だって・・・ワンコ来てるし、確かに床付近は物がないかもしれないけど、その分、じゃあどこに?って話じゃん。

大ちゃん、いろんなもの広げてそうなイメージあるし。

「これもう、来てくれた皆さんには、もうとんでもないおもてなしをしますからね。」

「いや〜でもどうする?片付ける?」

「だって僕は結構きれいですから。何故なら僕は片付けてませんから。」

ヒロ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

林さん、ホントスイマセン・・・。

「でもあんまり何にもない部屋っていうのも、アレじゃない?そのまんまを、片付ける前をちゃんとやっぱり。」

「やっぱり一応僕はちゃんとバナナをぶら下げている、ちゃんとその・・・アクセサリーもこう、見せながら・・・。」

「ねぇ。でもこういうの楽しい。楽しいよね、こういう企画。」

「楽しいですね。うん。」

「僕とかもやっぱり、こう憧れてる人の楽屋とか行って見たいもん。やっぱり。」

「それですっかり別室にね、連れていかれたりとかね。」

「全然違う部屋で、アラ〜?みたいな、ホテルみたいなね。楽屋じゃないよって。」

「そんな事はないですからね。」

「はい。」

なんだよ、ないのかよ(チッ)

いいのに、そのまま別室に連れて行ってくれて〜。

ヒロに呼ばれても嬉しいし、なんなら2人が別室にいるのも嬉しいな〜。

どっちがいいか選べないわよ!!

ヒロとそういう別室の濃厚な関係も捨てがたいが、ヤツラの別室での行動をニマニマしながらって言うのも捨てがたい!!!!!!!!!!!

いずれにしても別室に連れて行けや、コラァッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

「テーマの方も、もうそろそろ発表の時間が近付いてますけれども。」

「あ、嘘!もう!?どうしよう。」

と慌てるヒロを他所に、今月のテーマのメールをいくつか紹介する大ちゃん。

ヒロも相槌を打ちながらトントントンとメールを紹介。

コスモスさんというラジオネームにヒロが歌いだしたりと、ほんとに自由すぎる・・・。

で、その方の送ってくださったメールが勤続10年で時計を貰い、時計を買おうと思っていたお金が浮いたので、夏のツアーグッズに投入すると言うもの。

「あぁ〜〜〜素晴らしい!!よかった。10年頑張ったかいが。」

「えぇ。そういう事を聞いちゃうとさらに身の引き締まる・・・。」

「ね。」

気が引き締まる思いですね。」

「アハハ。身が引き締まるって・・・な〜んか寿司屋のネタみたいなねぇ〜。」

こんなネタが並んでたら間違いなくいただきますよ、えぇ!!

ってか、並んでる時にはやっぱり剥き身なのか?(変態)

「と言うわけでですね〜気を引き締めたところでですね〜来月の、ヒロが考えた、」

「あ、そうだった。」

「来月、この浅倉大介のネオエイジサーキットの6月、1ヶ月間が、このテーマで盛り上がるか。」

「なるほど。」

「このテーマで・・・。」

「じゃ、ひとつ、梅雨はもう明けるんですかね?6月中に。」

「・・・いきなり何を言い出すか。これは解りません。」

「I don't know。」

「I don't know。」

「We don't know You don't know But I know。」

「あ、ヒロ、知っている。しかし私は知っている。」

「あのね、だけど梅雨も明けちゃうかも知れないんだけれども、やっぱりこのラジオを聴いてる皆さん、やっぱりまぁ、車で聴いてる方もいらっしゃいます・・・だしょうけれども。」

「だしょう。」

「家・・・部屋で聴いてる方が多いんじゃないかなっと思うんで、ま、私、僕の、ね、梅雨の時期もあって部屋にいなきゃいけない時間も長いかも知れないんで、部屋での、この、楽しい過ごし方って言うんですかね。」

「インドア!」

「インドアのオススメの過ごし方。」

「おぉ〜〜〜どっすか。」

「すっごい今ディレクターが、すっごい、もう、なんていうんですかね、」

「今、ディレクター見ました?」

「なんか、いや〜〜〜な顔しましたけどもね。」

「今、ディレクター見ました。まるでですね、ディレクターの手は今、何をしたかって言うとですね、あの〜アレですよ。ディケイドの時の振り付けの「A〜」ってやった後の「X」!!」

「X!!」

「バツが出ました。」

「これはね、僕は、最大的な事で考えましたよ。」

「ほぉほぉほぉ。」

「どんな方でも、まぁ、聴く耳を持つかって。」

「あ、なるほどね。」

「局部的なね、局部的な攻めじゃなくて、ペンペンじゃなくて。」

局部的!!!!!!!!!!!!!!

攻めたれ!!攻めたれ!!!!!!!!!!!!!!!(変態)

「でも、バツが出ちゃったのでですね、じゃ、」

「なるほど。」

「番組の終わりまでに。」

「解りました。やろうじゃありませんか、やろうじゃありませんか!」

「こんなところでねぇ〜ディレクターとケンカしだしちゃって、とっても楽しいな〜って思うんですけれども。」

ってか、アンタ、一人蚊帳の外な振りだけど、アンタの番組ですけれども???

と言うわけでまたしてもテーマは振り出しに戻った・・・。

ガンバレ、ヒロ!!!!!!

ってな感じでここでDAサウンドリクエストに。

今日はヒロが読んでくれるとな。

「今日はですね、大ちゃん、すごいですよ。こんなのいただきましたよ。」

「どんなの。」

ってことでメールに。

「先日、コードギアスのパチスロが出ましたね。」

「あ!コードギアス、曲作りましたね。はい。」

「もしかしたらaccessが聴けるかもっていう事で、早速打って来ました。」

「お!パチスロ行ったんだ!」

「うん。」

なんか2人とも食いつきがいいな〜。

大ちゃんもまんざらでもない感じ。

「とうとう大当たりを引いた時に、♪タッ、タッ、タッ、タッタッタッ!」

「キタ!」

「って、瞳ノ翼、キタ〜〜〜。」

「おぉ!!」

「うるさいパチンコ屋でも美しく響くヒロのハイトーンボイス。」

「アハハハ。」

「サイコーめちゃくちゃ感動しました。」

確かに感動するよな〜〜〜。

いいなぁ〜私も聞きたいな〜。とは言え、パチスロなんて全く解らん・・・。

こう見えて結構真面目なんだよ、アタシ(笑)

「あ、うるさいパチンコ屋でもこの美声は響くと言うね。いや〜。」

「でも出来ればこんなにお金使わなくても聴きたいので。」

「ハッハッハッハッハッ。」

「瞳ノ翼をリクエストしてください。よろしくお願いします。

ま、ほどほどにね。」

「ね。」

「パチンコは。お遊び程度で、ひとつお願いします。」

という事でリクエストの瞳ノ翼。

思わず頭のあの音を聞いて笑ってしまった(アホ)

しかし、確かにあのパチンコ屋でいきなり響いたら・・・突き抜けるハイトーンボイス様様ですよ(笑)

 

 

と言うわけで曲明け、CM明け〜。

今日はスペシャルという事でもう1人リクエストのコーナーで曲を流そうと。

「初めてメールします。ドキドキする。」

「ドキドキしちゃう。」

その初体験みたいな振りやめい!!!!!!!!!!!!!!

リクエストはスウィートなんだけど、この方、中学生の時にたまたまMステで2人を見て、そこからはまったんだそうな。

「月日は流れ、すっかりファンをやめてしまってましたが、」

「アッハハハハハハハ!!!」

「なんだ、この哀しい・・・この哀しいエピソードは・・・。」

「うん。が?」

「が?月日は流れ・・・、」

「その後が大事だから。その後が大事だから。」

「月日は流れ、え〜、ここで丸だったらおかしいね。すっかりファンをやめてしまいました、終りだったらね。」

「うん。」

「全然リクエストも何もないですけど。」

「うん。」

「すっかりファンをやめてしまってましたが、」

「が。」

「先日の」

「先日。」

「ニコ生のライブ中継を偶然見て、」

「偶然。」

「また、」

「はい。」

「大ちゃんとヒロの虜になりました。」

「あぁ〜嬉しい!!」

「またよろしくお願いします。」

「こちらこそよろしくお願いします。」

「よかったねぇ〜。」

「えぇ。」

「おかえりっ!!」

「ね。優しくするから。」

何を!?

なんだよ、そのセリフ!!!!!!!!!!!!!

そんなの嫁にだけ言ってればいいんだよ!!!!!!!!!!!!!!

いや、萌えましたけどもね、えぇえぇ、萌えましたけれども!!!!

そりゃあ、脳内で完全に変換しましたけれども!!!!!!!!!!!!

いろんなシチュエーションで!!!!!!!!!!!!

ホント、バカすぎる・・・。

ってな訳で本日2曲目のリクエストスイートサイレンス。

若かりし頃の2人が・・・。

まだ髪の毛揺れてるぞ。

今は揺れるとキケンだから完全固定ですけれども!!!!!(笑)

 

 

 

と、もう一回だけ切らせてください・・・。

次でラスト・・・。



sakurajun9tion at 18:44|PermalinkComments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

リアルでイチャコラタイム その1

昨日は2人でイチャコラレコーディングしていたらしい。

ツイッターで金髪がきゃいきゃいしてたよ。

全く浮かれすぎだろ・・・。

ま、ダンナと一緒にいられるのが楽しいのは解るがな。

そんなヤツラのイチャコラ最中に行われたネオ。

今日もササッと行きますか。

 

 

と言うわけで今回はしょっぱなからしゃべりますよ〜。

「いや〜6月のテーマが気になりますね〜。一体どんなテーマでこの番組やるんでしょうね〜。」

とまたしてもちくりちくりと(笑)

「やっぱテーマ、大事なんですよ。ホントこのテーマでテンションがあがるか下がるかって言うのがあって、結構責任重大なんですけども。」

なんて・・・。

ほんとにプレッシャー掛けまくりの大ちゃん。

「先週ゲストに来てくれたaccessのボーカルがね〜、なんか私のI don't know???とかなんとかこう・・・。」

「アッハッハハハ。」

リベンジと言うことで今日もゲストに来たという事になっている(笑)

「どうも皆さんこんばんわ。あなたの貴水博之です。」

はい、でました〜〜〜〜(笑)

「(笑)なんでそういう昭和っぽいキャッチコピーで。あなたの貴水博之ですって。」

「それは昭和生まれだからだよ〜。大ちゃん♪」

可愛い〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!

この語尾の跳ね具合が可愛いぞ〜〜〜昭和生まれ!!!!!!!!!

「昭和・・・?」

「昭和ですよ〜。」

「そうなの。」

「ですよ。」

「しょうわないね〜。」

「アハハハハ!!それが昭和だね〜。」

「(笑)いんです。開き直りが大事です。」

ってか、あなた開き直る以前の問題でしょ・・・。

オヤジ!!!!!!!!!!(笑)

ってか、このあなたのって言うののかかる先は、みんなの・・・ではなくて浅倉大介のって考えであってるか?

そして今日もさらにこのネタで・・・。

「ツイッターのハッシュタグ、DA795。」

「そこはイニシャルを取ったって事で・・・。」

やっと理解した様子ですよ。

ホントDYってなんだよ。

と言うわけでメールのご紹介。

日食グラスのメールだね。

「明後日ですよ、金環日食。」

「あ、ほんとだ〜。もう明後日だ。」

と続く日食関係のメールをずらずらっと紹介。

「明後日の朝ですからね〜。」

「朝ね。」

「月曜日の朝。」

「ちゃんと太陽を見る前にかけてから見るって言うね。」

「そそそ。もうね〜これ気をつけないと、うわっ寝坊してた〜なんてね。朝までレコーディングしててね。」

「えぇ。」

って言うか、一緒に見ればいいじゃん。

レコーディング朝までしてて、一緒に日食見て、一緒に寝る。

どうよ、それならいいじゃないの。

忘れる事もないし、世紀の瞬間を一緒に味わえて、また2人の奇跡の出会いなんかを感じちゃったりなんだりしちゃったりして。

ウルウルしてればいいじゃないの、このオヤジ乙女はよぉ!!!

って、番組出るんだっけ?大ちゃん。

ヒロも連れて行けばいいじゃん。

ど素人の見解が聞けて面白いぞ(笑)

一般人代表だよな、ヒロって。

「意外とさ、月曜日の朝、7時台って出勤とかでね、忙しい・・・。」

「ちょ、ラッシュな感じだね。」

「ね。なんかこう上手く、会社とかさ、融通利かせて・・・。」

いや、そんな会社ありませんから・・・。

ってか、私なんかその瞬間。調度電車乗ってますけど・・・。

もはや終了ですよ・・・。

「そっか・・・朝なんだね〜。ちょっと難しいかも。」

この辺はヒロの方が常識人(笑)

「だって、これ逃すと次、確か300年とか後なんですよ。」

「ほんとに!!」

「日本の、日本で金環日食が見れるって言うのは。」

「長生きしないといけないね。」

「そうですよ。火星まで行かなきゃ。夢はおっきいですね〜〜。」

いや・・・長生きしてくれる事は望むけど・・・300歳って・・・。

その時にもヒロは腰を振り続けてるんだろうか?(笑)

と言うことで、本日1曲目、ビヨンド。

 

曲明け〜。

「と言うわけでですね〜access2人でお送りしてますけど、如何ですか?」

「いや、もうず〜〜〜っと6月のテーマを何にしようって事で、頭いっぱいですよ。」

「だってそれにかかってるもん。」

「今のところね、全く僕、白紙です。」

「マジでぇ!?」

「先週はI don't knowって言って却下されました。」

「うん。I know。」

「なので、I knowにしようかなって思ったけど、それも多分却下されるのでやめます。やめます。」

「うん。」

「言う前にやめます。」

「ま、それ、番組の最後に発表してもらうのを楽しみにしまして。」

と言うことで今月のテーマのメールに。

お勧めのお得情報。

1通目はオリエンタルランドの株券を買うことだそうな。

ディズニーのやつみたいだね。私は全然解りませんけど・・・。

株主になった気持ちで楽しいと。これなら株券がただの紙くずになっても良いと言う。

「ま、株って言うのはそういう気持ちがきっと大切ですよね。」

「カブ!」

はい、大ちゃんが何やら始めましたよ〜〜。

「なくなってもね・・・。」

「カブ!・・・また滑ったかな、これ。」

「あら、サリーちゃん、ウチの弟見なかったっていうね(苦笑)」

「あ〜よかったよかった。解ってくれた。さすが!」

「そりゃあ当たり前じゃないですか。

そ〜〜んな事言ったってガンちゃ〜〜んでしょ?流れとしては。」

「ね。アクビちゃんってね。」

「999でしょ?」

「え?」

「999でしょ?」

「え???」

「999でしょ。」

「え???????」

「アハハハハ。」

「鉄郎。あ、いや違う違う、これメーテルだ。鉄郎が自分で呼んじゃいけないよね。

メーテルっ!だ。」

「似てる似てる。」

喜んでるよ、この人たち(笑)

「って、今日はモノマネも聞けてお得な放送ですけどね。」

「ルパ〜〜〜ン!!」

いきなり銭形来た〜〜〜!!!!!!!!!!!

「アハハハハ。あれ?何て言ったっけ?峰不二子。出来る?」

「ルパ〜ンでしょ?それは解んないけど。」

「ルパ〜ン。バカボン。」

「あ、一緒なんだ。」

ヤツラのイチャコラモノマネはここで終了。

次のメールに進みます。

ってか、こいつらほんとに楽しそうだな〜(笑)

次のメールはコージーコーナーのスウィーツ学割だそうな。

学生証を提示すると割引になるんだとか。

「コージーコーナーってでも、ず〜〜っとありますね〜。」

「そうですね〜。長いですね。」

「なんかちっちゃい頃、幼少期の頃はなんかすごく大人しか行けない場所って感じが。」

「幼少期(笑)幼少期。」

ちょっとの事でも楽しいんだね〜大ちゃん。

「コージーコーナーってあれだよね。椅子がなんかふわっと。」

「そそそ。」

「あるよね?」

「なんかソファみたいなのね。」

「大きな喫茶店ですけども。」

それは・・・場所によるんじゃないでしょうか・・・?

ってか、食べたくなってきた。コージーコーナー。

しかし、となり駅まで行かないとないんだよね〜。

今すぐ食べたいよ!!!!!!!!!

そして次のメール。

またしてもディズニー系。

普通では手に入れることの出来ないシールがあるそうな。

そのシールは「迷子シール」

これは迷子になった子しか貰えないシールなんだとか。

いろいろあるんだね〜。

「なるほど!これは大ちゃんひとつ、赤ちゃんプレイをするしかないですね。」

「やりますか!!やりますか!バブバブプレイですか?」

ヒロ、大爆笑なんだけど・・・。

「バブバブプレイで。」

一体何を想像してるんだ?この男。

それともそういう事、経験済みなのか?2人の間では。

結構満更でもないんじゃないの〜ヒロ(笑)

「ね〜。ちゃんと迷子センターに連れて行かれればいいですけど、違うとこ連れて行かれちゃったらやばいですからね。」

「ありうるね。」

嬉しそうだな〜ヒロ(笑)

やっぱり経験済みなんだろうな〜ヤツラ(笑)

「ね〜、いろいろ裏情報じゃないですけど、お誕生日の日にシールつけとくといろんなキャストからお祝いしてもらえるって。」

「あ、そういうの聞いた事ある。」

「ね〜。迷子シールって言うのがあったりするわけですか。」

「それ大ちゃんは、ちなみに知って・・・知らなかったの?」

「えぇ!!知らなかったです。」

「アハハハハハ悔しそう!アハハハハハハ。」

「チクショウ!!」

「アハハハハハ。」

「迷子シールは知らなかった。」

「なるほど。」

微笑ましいな〜このやり取り。

確かに大ちゃんの歳で迷子になってシール貰ってたら引くよな(笑)

でもこの男ならやりかねん・・・。

ください!!って言いに行きそうだ。

と言うわけで一旦CM〜。

 

そしてCM明け〜。

話題は20周年のことに。

「今年が20周年Year。デビューして。」

「ねぇ〜20周年Year。あっと言う間のような・・・ただあっと言う間の気がしますね。」

「うん。そうですね。」

「ね。」

「でも、なんやかんや言って2人だけじゃ作れない20年ですからね。」

「ま、いろいろありましたけれどもね、ここまで来るには、もう、いろ〜んな事があって。」

「汗と、涙と、笑いと、すべりと、ダジャレと。」

「アッハハハハハハ!!」

「いろいろありますが。はい。」

「やっぱり大ちゃんはダジャレが好きなんだねって。」

オチ、そこかい!!!!!!!!!!!!!!!

ってか、ほんとにいろいろあったよな〜。

だって、もう絶対ないと思ってたもん・・・。

まさかの20年だよ。

「でもさ、いい意味でさ、スタンスは変わらないよね。」

「スタンスね。うん。」

「ね。」

「ま、楽しいことを、accessでは追い求めてって言うか。」

「そそそ。あと、いつの時代も、こう守りに行かず・・・。」

「行かず!」

「こう・・・ね、面白いなって思ったことはとにかくやってみるって言うね、冒険心なんかも忘れないって大事な事じゃないかな〜って。」

その追い求めた結果がこのイチャコラってことでよろしいんでしょうか?

つくづく快楽主義者達だな〜〜(笑)

ま、そりゃあ2人でイチャコラしてるのは楽しいことでしょうよ。

世の中に冒険してる感じだな。うん。まさに冒険心も忘れてない!!!(笑)

一般人の目も気にせずに、このまま突き進んでくれ!!!!!!!(笑)

と言うわけで、ヒロにもメールが来てるんだとか。

そんな訳で1通目

「おにいさん、ごぶさたでーです、ネオエイジ。」

と言う川柳から始まったメール。

「ヒロが、今日は川柳ないの?って思ってたらいけないと思って一句読んでみましたと。ちゃんとダブルミーニングにしましたと。・・・え?どこが?」

ヒドッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ご無沙汰とサタデーをかけてるんじゃないですか?」

「なるほどね!うん、まぁ・・・ハイハイハイハイハイ。」

「一応かけたっていうね。」

「久しぶりのゲスト出演・・・。」

「掛け違いって感じもしますけどもね。」

こっちも酷い!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「川柳なんてヒントも来ちゃってますけどね。6月のテーマ。」

「あ〜そうそうそう、ね。今、言おうかなって思ったのにね。」

「ね。」

と、次のメール。

「何となく、ジョン君と、ヒロは、顔が似ている気がするのですが、どう思いますか?」

「ただね、これね・・・ジョンはハンサムだね。」

と、2人で笑い合う。

って事はなんですか、そのジョンに似てるオレもハンサムってことですか、そうですかそうですか。

「ま、黒いしね。」

「でもほんとにさぁ、オレも黒いんだけど。」

「うん。」

「ほんとにハンサムだよね、ジョンね。」

「いや、ジョンはほんとに自慢の息子ですから。毛深いですけど。」

「えぇ〜。なんか、・・・なんかねぇ、オレもいつも、ちょっとねぇ、ジョン贔屓になっちゃうとこあるけどね。」

「おぉ〜。嬉しいじゃないですか。」

「ちょっとね、なんか、うん、可愛らしいしね。」

なんだ、このバカ夫婦の会話・・・。

まさにウチの子が一番可愛い!!を地で行ってるぞ・・・。

まぁ、母親が息子贔屓になるのは良くあることだが、ダンナまでもが・・・。

ま、ダンナにしてみたら自分が来てから始めての子だからな〜。

言うなればアルアニは嫁の連れ子って感じか?

可愛いけど、自分の子じゃないって言うか・・・。

3人目にして始めて自分の子が出来たって感じなのか?

やべぇ・・・オレの子、可愛い!!みたいな(笑)

アルアニももちろん可愛かったけど、既に出会った時にはやんちゃな時期を過ぎて人格形成されてたからな。

そういう意味ではジョンはほんとにまっさらな部分からで、いたずらもされたし、こわごわと一緒に遊んだりもしただろうしな〜。

まさに初めて出来た子をどう扱っていいか解らない新米パパっぷりを発揮していたに違いない。

うわ〜〜〜見てぇ!!!!!!!!!!!!!!

今更ながらになんでもっとジョンとの写真を上げてくれなかったんだ、大ちゃん!!

ってかデジイチにもっと前からはまっていたら・・・。

絶対たくさんそういう写真が露出していたに違いないのに!!!!!!!!

あぁ・・・惜しまれる・・・。

「そんな、可愛い可愛いハンサムなジョンと、似てるなんて言われるっていうね。」

「アハハハ。」

「ありがたいことですね〜。」

「ありがたいことですよ。もう。ジョン君に悪いですよ。」

「そこまで言わなくても。えぇ、ジョンに伝えておきますよ。喜ぶと思いますね〜。」

いや、ジョンがヒロに似てるんだよ・・・。

無意識にダンナの面影を探した結果がジョンだろ。

そして小さい頃から家族として暮らしてきたからやっぱり似ちゃったって言うのがホントのとこじゃないのか?

行動パターンが似てるんだろうな〜きっと。

かっこよくって、ハンサムなのに、どこかいつまでも子供っぽいとこ!!

そっくりじゃないですか!!

どっか肝心の部分が抜けてたり、あれ?そうだっけ???みたいな天然ぷり。

何でも笑ったら許されちゃうような、ハンサムは得ですね〜〜〜(笑)

そして次のメール

「ヒロがエイチピー(HP)で・・・なんだ?HPって。ホームページで言ったのかな?」

身体作りして来いって話ですわ、ライブにね。

筋トレしてたからミニクラの時にたくさん弾けられたと。

「是非そんな私のHPをゼロにするライブを期待していますと。」

「なんだろう?なんか体脂肪とかそういう事かな?」

解ってないらしい・・・ってか、ヒロはロープレしないって事が明らかに。

ってか、ヒロの性格上、ムリだな(笑)

私もムリなんだけど(爆笑)

「ま、ヒロが言った事だから、あんまよく解りませんけどね。」

大ちゃん!!!!!!!!!(笑)

「いや、オレじゃないでしょ」

「だって、ヒロがHPで言ったって書いてあるもん。」

「ホームページ、って事?ここはホームページだ。」

「で、最後のHPは、ヒットポイントみたいなやつだよね、きっと。」

「あ!川柳かな?かけたのかな?」

どこが!!!!!!!!!!!!!!!!!

「長い川柳だね。」

「ね!!ダブルミーニングだね。」

「かもしれない。」

「(笑)いや〜助かるわ。」

この人たち何気に酷いよな(笑)

「でも、嬉しいですよ。」

「ね。」

「僕も夏のライブに向けて、また加圧トレーニングとかいろいろやってますからね。」

「ね〜。」

ってそのいろいろの中にはベッドの上でのメイクラブトレーニングも含まれてるんですよね〜(ニヤリ)

だって、大ちゃん、それしかしないもん!!(笑)

ヒロが勧めたロングブレスもやらないし、いつの間にか自転車に乗ってる様子もないし、となれば一番手っ取り早いのはそれですよね〜。

だって、飽きちゃうんだもんって言ってた大ちゃんに飽きずにやってもらえるトレーニングって、これしかないでしょ。

しかも二人一緒に鍛えられるし、相手のメンテナンス具合も把握できる!!これはまさに一石二鳥!!!

終った後の爽快感もハンパないですよね〜(ニヤリ)

と言うわけでメガクラのお知らせをここで。

7月11日発売のシングルの事もチラッと言って、本日の2曲目〜野蝶〜。

 

 

という事で一旦きります〜。



sakurajun9tion at 18:32|PermalinkComments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

2012年05月19日

なんてったってあいどる♪

こんな時間にこんばんわ

ガールズファクトリーなるものをはじめて見てみた。

なんつー可愛さだ!!!!

申し訳ないがセンターで歌ってるまゆゆに引けを取らない可愛さじゃないか!!!!!!!!!!!!

ってか・・・

 

アイドル新旧・・・(笑)

 

あの頃の揺れる茶髪・・・。

あぁ〜〜あの天使の笑顔!!

今はその天使の笑顔の裏に腹黒さが滲み出ているが、昔は完全に騙されてたよ(笑)

実はドSな可愛いお方よ。

ってか、奴のスマイルはやっぱりアイドルなのだ。

なんだよ、あの安定のはにかみ具合の可愛さわ。

そりゃ〜ダンナがカワイイを連呼するはずだわ。

ってか出てくる人、ほとんど知らんのだが・・・。

そういう番組なのか?

ってか、もともと全然歌番組とか見ないしね。

そうか〜世の中はこんな感じになってるのか・・・。

ついつい見入ってしまうが・・・。

いろんな意味でな・・・。

 

しかしつくづく自分の好きな系統って・・・。

不安定系なものが多いなぁ〜(苦)

明るいのが苦手なのかも・・・。

どっか闇っぽいのが好きだわ。

 

そんな訳で何とはなしに大ちゃん待ちしてた感じなんだが、ちょっとしか出ないのね・・・。

哀しいわ・・・。

明日はネオ。

ちゃんと寝ておかないとダメよね・・・。

ってかもう4時過ぎてるし・・・(アホ)

寝るわ、寝る寝る。

最近夜更かしの出来ない身体になってしまったのでちゃんと寝ておかないと・・・。

やっぱり人間ちゃんとした生活をしないとダメってことかしら?

とか何とか言いながら休みなるとついついグータラな生活になるんだけど・・・。

 

そう言えば、FCの先行の結果が来てるね〜。

もちろん落ちましたよ、えぇえぇ。

期待を裏切らないだろう(笑)

ってか、初日の当落はまだ来てないよ・・・。

何でそれだけ来ないの???

もしかして特別枠?(アホ)

やっとこの愛に気付いてくれたのかしら〜♪(アホ)

も〜〜遅いわよ、ダーリン♪♪♪

 

・・・あ、金髪に刺されそうだ(爆笑)

 

なんて事言ってたら段々外が明るくなってきたよ・・・。

ヤバイヤバイ、寝ます寝ます。

やる事はたくさんあるのだよ、こう見えて・・・。

あ、終るらしいよ、ガールズファクトリー

ってか、黒蜥蜴、気になるな〜。

見に行っちゃおうかしら・・・。

って、この前も油断してたらチケット完売の舞台が・・・。

無いとなると余計に見たくなるのは何でなんだ・・・。

当日券、並ぶか?

 



sakurajun9tion at 04:13|PermalinkComments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | TV

2012年05月14日

開放感!!!

うは〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!

一人だ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!

 

今日はね、ちょっとの間だけど会社で一人なの。

おっきなイベントやってて、私はお留守番。

さっきまで副社長がいたんだけど、ちょっと様子を見に行ってくるって出かけていった。

なので一人〜〜〜〜〜♪

この開放感!!!!!!!!!!!!

 

ってな感じで久しぶりにこんな時間にブログなんか書いてるわけですよ(笑)

やっぱ良いね〜〜〜〜一人は。

鼻歌歌っても問題ないし〜〜〜。

てな感じでお昼休み中にヒロのHPとか見て一人でニマニマしながら、完全に危ない人ですけども(アホ)

ダイアリーも見てなかったし、気付いたらすっごい写真更新してて、も〜〜〜!!!!!!!!!!!!!

カッコいいじゃないの!!!

このバカ〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!

あの上海の写真の間抜け顔が好き過ぎる!!!!!!!!!

そしてその後ろに見える嫁の姿!!!!!!!!!!!!!!

デートなのね〜〜〜!!!!!!!!!(アホ)

もう、今日も一日頑張れそうですよ。

ってか、やることは結構山積みなんだけどね・・・(苦)

これから宅急便の荷物作らなきゃならないし、在庫の処理もしなきゃなんないし、入金も切らなきゃ・・・。

ブログなんて書いてる暇はないのに、やっぱり書いちゃうんだよね〜〜(アホ)

こういう時間が必要なの!!!!!!!!!!!

さ〜〜頑張って仕事しますかね〜〜〜〜。

頭の中には何故かネオの時ヒロが歌ったチェイスザワールドが・・・(アホ)

やっぱり脳内犯されてます(笑)

 

てな訳で仕事に戻ります〜〜!!

今日は頑張って定時であがってレッスン行くぞ!!!!!!!!!!!



sakurajun9tion at 12:49|PermalinkComments(0) 独り言 

2012年05月13日

イチャコララジオ〜 その4

スイマセン、これでほんとにラストです・・・。

つき合わせてスマン・・・。

 

 

 

と言うわけで曲終りCM、そしてCM明け、1曲、チェイスザワールドを。

そしてその曲明け、ちょっぴりシングルのCMもして・・・

「どうっすか。」

「いい感じだね〜。」

「いや、ありがとうございます。」

「♪この世界・・・でしょ?」

キタ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ヒロの女の子声のボーカル!!!!!!!!

しかも1回しか聴いてないのにソッコー歌えるヒロ(笑)

さすが長年いろんな大ちゃんサウンドにもまれてきただけはあるな。

ってか、ヒロ、曲覚えるの速いって確か前に大ちゃんが言ってたような記憶がある・・・。

違ったっけ???

ま、とは言っても一番解りやすいサビだからな。

しかしそんなヒロの歌声にご満悦な大ちゃん。

「歌えるじゃん、カバーしようか。」

「♪I  don't  know  You  don't  knowでしょ?違う。」

「いいね。こういうのカバーするのもね。ヒロの声でも聞いてみたい気がしますけど。」

まさに!!!!!!!!

大ちゃん、冗談じゃなく本気にしてくれ!!!!!

別に盤を出さなくてもいいから何かの時に歌ってくれよ〜〜。

結構ね、大ちゃんが作った他のアーティストの曲とか、ヒロが歌ったらどうなるんだろうって思うのとかもあってね、一度やって欲しいんだよね〜。

大ソロのキメラとか結構あいそう。アネモネとかも全く違った感じになって面白かもね〜。

と言う感じでまたメールに。

お得情報の話。

「ちなみに6月のテーマはヒロが、これ、後で発表するんだよね。」

「あ、そうだった。考えなきゃいけなかった。」

「来月のテーマはまたヒロが。怖いな〜前もなんかね〜盛り上がったんだけど。」

「アハハハハ。ダメだったんだ。」

「いやいやいやいや。ダメじゃないですよ。」

ただカオスになっただけだよな〜〜(ニヤリ)

と言うことでお得情報のメールに。

1通目は一休.comのメール。

これ、結構割引率が高いんだよね。

2通目はお酒を飲みながらゴルフが出来るバーがあると言う話。

シュミレーターのゴルフが出来るんだって。

「ゴルコン!って知ってます?」

「ゴルゴ13は知ってますけどね。えぇ!サァァァ!!って引くゴルゴ13は知ってますけど。」

「違うよ。ゴルフ&合コン。」

「あるんだよね、最近。」

とどうやらあまり興味がない様子。

ヒロ的にはやっぱり自然の中で・・・って感じなのかもね。

そしてメールを送ってねのインフォメ。

この日の最後の

「たくさんのアクセス、おまちしてます。」

「あくせす」がなんだかめちゃめちゃ乙女だったんだけど・・・。

ダンナがいるからか???

乙女フェロモン出ちゃったか?

と言うわけでラストのCMへ。

 

そしてCM明け、あのラストの定番インストネオエイジがかかり・・・

「お別れの時間が来てしまいました。」

「え〜んえ〜〜ん。」

可愛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

何この可愛い子!!!!!!!!!!!!!!!!!

バカ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

こんなんされたら大ちゃんじゃなくてもよしよしってしてあげたくなるわ!!!!!!!!!

全くこの末っ子が!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「あ、じゃあ6月のテーマをヒロ、発表してもらわなくちゃ。」

「6月のテーマね。」

「すっごいこれ大事だよ。」

「なんかこう・・・じゃあ、私のI don't knowな事。」

「・・・?えぇ・・・?なんだそれ。僕の私のI don't know?」

「そんなの私知らなかったみたいなさ。」

「はい。」

「はい。」

「そんなのやじゃん。知らなかった事言われたって。却下!!」

「(笑)却下?」

「却下!!もう一回!!」

「じゃあ」

「もう一回来週。考えてきて、1週間あるから。」

「考えます。」

「じゃあ来週発表してください。」

って・・・来週と言いつつ、この後だけどな(笑)

ガンバレヒロ!!!!!!!!!

と、この後はインフォメをたくさん。

そしてステッカーの当選者を発表。

「今日は何通?」

「いつもこんなには出ないんですね。」

「だって出ないときもあるんだもん。1ヶ月くらい出ない時あったもんね、これステッカーね。」

「アハハハハハ。」

「あるんですよ。ほんとに。これ。」

「なるほど。何か、逆鱗に触れてたんだね。」

「アハハハハ。」

すごいなスタッフ。

「と言うわけでお別れの時間が来てしまいました。」

「えぇえぇ。」

「らい・・・しゅ・・・らいしゅう・・・・ほら、さっきテーマ、なんかちょっと惜しかった・・・。」

「当たり前じゃないですか。大ちゃんに言われたら出ますよ。いやいや出させてくれ!いやいや出させてくれ!!それはI  know!!」

「アハハハ。I  knowね。僕とあなたのI know。来週テーマを発表してもらおう。」

ってか僕とあなたのってなんだよ・・・。

全くこのバカップルが!!!!!!!!!!!!!

「と言うわけでお別れになんか一言。あのいいお話があれば。」

「もういいよ、大ちゃん。いやいや、ほんとに、いや、もう、金環日食はこれ、大介グラスで、行きましょう。」

「はい。ようし。嬉しい一言。」

って、これがラストの締めの言葉ってどうなのよ・・・。

最後の最後までバカップル振りを発揮して、ほんとにラジオの前で当てられて仕方ないじゃないの!!!!

まぁ、こっちは慣れてるからいいけど、たまたま車に乗っててラジオつけた人はどう思うんだろうか・・・。

ニコ生の放送とか、Ustとか、一般の人の目に触れる媒体でもイチャコラしてるやつらのすごさに今更ながら脱帽・・・。

ってか、ヤツラはイチャコラしてるって自覚はないんだろうな〜・・・。

いや〜〜慣れって恐ろしい・・・。

ヤツラにとってはアレが標準なんだもんなぁ・・・。

すごい・・・さすが20年のキャリア!!!(笑)

てな感じで、本日のネオエイジは終了ですよ〜〜〜。

すっごいザザッと・・・。

それなのにこの長さ・・・。

スマンね、こんなにつき合わせてしまって・・・。

深く反省・・・。

しかしこんなところばっかりヒロ似な自分は次も同じ過ちを繰り返す・・・(アホ)

 



sakurajun9tion at 17:07|PermalinkComments(4) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報
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