2017年10月

2017年10月30日

一緒にいてくれてありがとぉ その2

まだまだ続きます〜〜〜。




という訳でしばし休憩。

残すはアンコールのみ・・・。

早すぎだろ・・・。

という訳でツアーTで登場した2人。

今日はヒロが赤で大ちゃんが白だった。

今日のライブは25年を一気に駆け抜けたって話からスタート。

「みんなと一緒に駆け巡ったね。」

「目にもとまらぬスピードで。」

「目には焼き付けて欲しいけどね。」

「そうだね、そっちだね。

チョット日本語ムズカシイネ。」


どこの外国人よ(笑)

そんな外国人さんが今日の思いを語ります。

「何だろう、僕はね、今日はね、オンリーザラブさぶぁいぶ(ここの良い方なんかちょっと変だった)のイントロ、カンって聞いた瞬間はね、結構ぐっと来たかな。」

「あぁ〜〜なるほどね。アレはだって復活第1弾。」

「何かね、なんかいろいろありましたけれども、なんかこのオケにいつかヒロの声がまた乗るんだろうな〜って思ってた瞬間の曲ですから。」

「すばらしい。大ちゃん。」

ってまた手を差し出すヒロ。

「ね。ホント。」

と絆を確かめ合う2人なのです。

「ヒロはなんかある?」

「僕はそんな、全部過ぎてひとつには絞れないですよ。」

「確かに(笑)」

「でも、やっぱりアレかな。バージンエモーションはやっぱりね。何か、グッときますよ。ね、来たでしょ?来たでしょ?」

「何かね、あのツクツクビューンが聞こえた瞬間?」

「そうそう。何か、♪原宿ルイード!!」

とにかくあの時の衝撃はヒロにとって忘れがたいものらしいですよ。

まぁ、そりゃあそうだろうね。これからこれでやって行くって決めて、どうなるか先も解らずに、でも絶対この人の音で歌い続けたいって思いながら始まった出来事だっただろうしね。

「あの花道ね。」

「ライブハウスなのに花道作ってね〜。」

「その頃からイメージトレーニングしてたもんね。おっきいとこでやろうっていうね。」

「みんなもいろいろあったんじゃないの?イントロ聴いてね。ふっと青春時代にに戻った人もいるだろうし。もしかすると生まれてなかった人もいるかも知れないけど?バージンエモーションの時。」

って大ちゃんが言うと、微妙な顔で

「・・・うん・・・そうだよね。」

「でしょ?」

ヒロ・・・もうそういう歳なんですよ(笑)

だってデビューした年に生まれた人たちが25歳なんだから。

それ以下の人はみんな生まれてないのよ。

いつまでも若い気持ちのヒロには受け入れがたいんだろうけど(笑)

そう言うところ大ちゃんのがあっさりしてるよね。

そんな2人ですが、25年の奇跡を・・・。

「accessのシングルって、1枚1枚、1曲1曲さ、アプローチが全部違うじゃん。」

「ま、そうだね。確かに確かに。」

「その時代の新しい事をなんかaccessでやれたらいいなって言うのを毎曲毎曲、こうやってきたのが、今日もすごい勢いでそれを、時間を辿りましたけれども。

それが一つ一つ重なって、気付いたら今日のような時間を辿れるって言うね。」


「そうだよ。」

「とっても、面白いですね。」

って大ちゃんが言うと会場からざわざわと笑い声が。

「え?面白くない??」

「ほう・・・面白いか。いいよ。」

微妙な表情のヒロ(笑)

「違う?ダメ?バカぁ?

じゃあ、解った。とっても、楽しい。」


「うん・・・ね・・・。」

まだ腑に落ちないヒロ(笑)

「これならいい?ね?ちょっとザワザワしてる。」

「まぁ、面白いよりはいいかな。あはははは。」

「最近厳しいんですよね〜。ヒロね〜〜。」

このやり取り面白い。

ヒロが大ちゃんを叱るの、結構好きなんだよね〜〜〜。

だってさ、ものすごく愛情にあふれた叱り方するでしょ?

これってさ、きっとヒロがしげこさんにそうやって怒られてたのかな〜〜って思っちゃうのと、大切な人にはちゃんとして欲しいんだろうな〜〜って言うヒロの愛情が垣間見えて幸せな気分になるんだよね。

また大ちゃんもさ、ヒロに叱られるのシュンとしながらもちゃんと聞くじゃない?

で、甘えたがりな部分が出たりして可愛いんだよね〜〜〜。

本来長男気質で甘えるのが苦手なはずの人がこんなに手放しに甘えてるの見るのって幸せだよね〜〜〜。

そんなこんなでちょびっと叱った後のフォローも忘れないヒロ。

「何か今日は大ちゃん、YO!YO!スタイルだね、これね。」

って首元のジャラジャラを。

一瞬調子に乗ってYO!YO!ってやるんだけど

「ラップスゲェ下手だから。」

って照れちゃう大ちゃん。

と、ここから軌道修正して曲の話に。

「さっき大ちゃんonly the love surviveって言ったけどさ、セカンドシングルのEDGEって言う曲なんかはね、もう8分近い、曲になりましたらからね。」

「セカンドシングル???」

「復活、復活後の。」

「あ〜〜!!そうね!!」

「復活後の。」

「そろそろ危ないかと思いました。解んなくなってきちゃってるのかと。」

ボケが始まったって??(笑)

「EDGE、今日やりましたもんね。」

「やったやった。ね。あれねいつも歌う前に、今日は歌いきれるかなって思いながらやるんですけれども、まぁ、一応今日も出来ました。」

そのくらい気合を入れてるって事ですよね。

「もう素晴らしい曲を大ちゃんがいつも作ってくれるから。」

「もう、このお声ありきのメロディですから。」

「大ちゃんの素晴らしいメロディが、ほらね。」

「これちょっと取っときなさい取っときなさい。」

「いや〜〜ありがとう。え〜〜〜これだけ〜〜〜。」

なんだこの小芝居(笑)

こういうの嬉々としてやるよね、2人とも(笑)

という訳で褒め愛も出来たところで、次なるお知らせも。

この後は舞浜も控えてるって話からこの日は自分達にとっても大切な大切な日だから何か大切な事がしたいと話す2人。

「何する?」

「それは言っちゃ・・・僕、ポロリしちゃいますからね。」

「そうね。しない事まで言うからね。ポロリして。」

「そうそうそう。」

それに何度か泣かされた浅倉さん(笑)

ダンナのおねだりに急ぎ曲を何曲作った事か(笑)

そしてその後には苗場もあるよなお知らせも。

さらに!!

「来年26周年なんですけど、何から始めましょうかね。フルアルバムあたりから・・・。」

マジか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「オリジナルフルアルバム。」

ヒロのテンションも上がってます!!!!

「もう、てことは、まさに、今まさに入ってますからね。そう言った意味ではね、出す・・・ですか?もう決まりなんですね?出すんですか?」

って言いながら大ちゃんの顔を覗き込みつつ近寄るヒロ。

それに目を丸くしてとぼけた顔をする大ちゃん。

「出すんですか?どうすんですか?出すんですね?」

「え?出る?」

「え〜〜これはポロリじゃありませんよね?今大ちゃんが言ったんだよね?大丈夫だよね?」

自分に自信が持てないヒロ(笑)

というかこの時点で間に合うかどうか結構微妙だったんだね。

現時点で結構厳しいみたいな事を大ちゃんが部活の時に口にしてたようなので。

スケジュール的にもかなりタイトなうえ、大ちゃんは連日部活が入ってて地方を飛び回ってる訳で、レコーディングは完全に別作業のようですね。

電話でやり取りして、ヒロはヒロでボーカルレコーディングを進めて、恐らくそのデータを送ってもらって電話でミーティングみたいな感じなんだろうね。

とは言え大ちゃんはスタジオに詰めてる訳じゃないから変更箇所もそこまでガッツリいじれる環境にいるわけじゃなくて・・・っていうのが現在の状況なのでは・・・って感じ。

大ちゃんは頑張るよ〜って言ってくれてるみたいだけど、春の時みたいに体調崩したりしてほしくないわ。

発売が延びてもいいから納得するものを作って欲しいし、身体にも気を付けて欲しいです。

大丈夫、みんな待てる子だから!!!

しかし言質を取ろうと追い詰めるヒロ。

「やめようよ、2人で責任取ろうよ〜そういうの。」

「アハハハ。そうなんだけど。」

「2人で頑張ろうよ。」

「そそそ。」

「っていうか、皆さんも一緒に頑張ろうよ。」

「そうそうそう。もちろんそうなんだけれども。」

と大ちゃんが泣き言を言った次の瞬間、

「12月に!オリジナルフルアルバムを。」

「早くね!?」

「リリース、予定。」

「オケィ!!!!!!!!!!」

キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!

ライブで聴いてたあの曲とかあの曲とか入ってるのかな♪

「あ〜〜あ、言っちゃった。」

って言いながらヒロを見る大ちゃん。

「は〜い、ポロリした、大ちゃん。もうやらなきゃダメだよ。」

そう言われてる間もウロウロと苦笑いしながら(笑)

自分にプレッシャーをかけまくる2人。

「もう、遅れれませんからね、大ちゃん。遅れれませんからね。」

「なに、そのさぁ。」

「アハハハ。」

「楽しみにしようぜぇ。」

「ここでミーティングみたいな話は。」

「楽しみにしようぜぇ!」

2人のミーティングってこんな感じなんだね。可愛い。

まぁ、もっと真剣なところもたくさんあると思うけど、多分キツキツのスケジュールで動いてる2人だからそのタイミングをずらしたら後ろの仕事に差しさわりがあるとかでずらせないスケジュールとかもたくさんあるんだろうし、こういうもののリリース日を決めた時って、そこまでに上げなきゃいけないっていうプレッシャーとの戦いであるとは思うんだよね。

それをこうやって2人して、遅れれないからねって確認作業とかしてるの、可愛いね。

という事で無事首絞めポロリも終わったところでサポートメンバーの紹介です。

まずはしばちゃん。

なんかほんわかするんだよね〜〜しばちゃん。

そしてお次はシーちゃん。

シーちゃんは生き字引って話から、昔の振り付けのビデオとか見たいって話に。

「見たいよね?僕も見たい。」

「僕らの初々しい姿があるんですね。」

「今も充分、ういうい、ういういしいですよ。」

って大ちゃんが噛みながら言うと、

「オレは結構大人になっちゃったからさ。」

ってこの時確か股間辺りをそっと手のひらで覆うような仕草をしてたんだよね、ヒロ。

ニコ生ではカットされてたけど。

で、その次の瞬間ふと我に返るヒロ。

「あ、やべっ、今日ニコ生だ。

ナ〜〜〜〜シ!!!

オーケイ。クリーンなaccessをよろしくお願いいします。」


とカメラ目線で(笑)

それを大ちゃんが遠くで爆笑してるっていうね。

という訳でオリジナルリスペクトのこの公演、これもオリジナルでという事で始まったアゲルー。

あっと言う間にクリーンではないエロエロなヒロが拝めます(笑)

股間をピラピラしたり、なでなでしたり。

やっぱりこうじゃなくっちゃ(笑)

そして本日の間奏、ワーの瞬間ヒロも一緒に\(^-^)/やってました。

可愛い!!!!!!!

あぁぁ〜〜〜〜〜終わっちゃう〜〜〜〜〜〜〜。

ルクア〜〜〜〜〜〜。

間奏でヒロが高みで壊れてるのがちょっとしか映ってない・・・。

メッチャ面白かったのに。

もうね、ヒロの中で熱がどうやっても発散できない感じでめちゃくちゃに踊り狂ってたの。

そういうところが可愛らしいし、そこまでの熱量をかけてくれてるのが嬉しかったんだよね。

カメラに押し付けられてる大ちゃん笑うわ。

ヒロがすごい勢いで走り込んできたんだろう。

解っててやってる部分が2人とも確信犯。

ホント仲良しなのが見てて幸せになるわ。

あっと言う間のルクア。

みんなで揃ってご挨拶して、ラストは2人で。

「マジで僕ら幸せです。」

とニコニコ笑顔で言ってくれる大ちゃんにこちらこそって気持ちですよ。

みんなにありがとうのご挨拶があって、

「これからも、僕達、こんな調子でやってくんで。」

と言って隣のヒロを見て言葉を止める大ちゃんに、ウンウン頷きながらも、

「決めるとこだよ。」

って先を促すヒロ。

も〜〜〜言葉にならないんだよ、大ちゃん。

一緒にやって来てくれたヒロがいたからなんだよって思ってるんだよ!!!

も〜〜〜〜〜♪♪♪

そう言事は言葉に出さなくても解ってるよってきっと優しい声で言っちゃうんでしょうけど、この男前!!

大ちゃんが言葉を振り絞ってやっとご挨拶して、

「みんなありがと〜〜〜〜。」

って大きな声で言った後に、

「ヒロもありがとう。」

ってポンと背中を叩きながらぽしょと言うのが可愛い!!

しかしダンナの方が男前。

そこはしっかり決めてくれる!!!

「そしてもう、ホントにもう、25年間、大ちゃん。」

とハグを求めに行くヒロ。

「ありがとう。」

そう言って肩を抱いて、

「大ちゃんとの出逢いに、ホントに僕は感謝してます。」

って言うと大ちゃんが泣きまねして(笑)

照れ隠しですね〜〜〜解ります♪

「そしてこの先、26年27年28年、40年、50年80年と向かって、」

なんて話出すと80年のところで大ちゃんがえ!?って顔してるのもまた(笑)

「ホントに人生をかけて、みんなと盛り上がって行きたいなと思っていますのでこれからもよろしく!!!」

さすがです!!!!!!!!!!!

もうね、覚悟がついた男は違うよね。

15周年の時にあんなことがあって、20周年くらいからホントに覚悟を決めたんだなっていうのが表にも表れるようになってきたヒロ。

その頃くらいからだよね、大ちゃんが手放しで甘えるようになってきたの。

2人の中で何かが変わったんだろうなって、そんな気がするわ。

今のスタイルが定着してきたのも20周年くらいからだよね。

お互いそれぞれソロの基盤もあって、それを認め合う空気があって、2人で一緒にやる時間を一番に考えて揺らがなくなったって言うかさ。

いつか終わってしまうんじゃないかっていう不安がなくなって上手く回り出したような気がするんだよね、個人的には。

「新しい音も楽しみにしててね〜。」

て大ちゃんが満面の笑みで言ってくれてヒロの後ろを通って下手にはけるところで、手を振り続けてるヒロにポンって背中を叩いて、帰るよってするの、ホントにいいよね。

いつまでも帰りたくないヒロと、帰りたくないけどちゃんとしないとって言う理性が働いてる大ちゃんのこの辺のやり取りと言うかバランスというか。

やっぱり2人が揃ってる時は無限大だね♪

そうされるとヒロも諦めがつくのが大ちゃんを追ってはけていくんだよね。

ホント良くしつけされたワンコです(笑)

お互いへの絶対的な信頼感と、安心感と、言葉じゃなくても伝わる思いが感じられたステキなライブでした。

さすが25年。

ちょっとお休みしちゃったけど、その間もお互いの事を心の奥で大切にしてきた時間だったんだよね。

大ちゃんは「いつかこのメロディにヒロの声がのる」と信じていたし、ヒロは「また必ず一緒にやる予感がする」って思い続けた2人だから駆け抜けて来られた25年なんだろうね。

その軌跡をこうして目にすることが出来て、次の舞浜は一体どうなっちゃうんだろうって期待でいっぱいですよ。

は〜〜〜やっぱり早く2人に会いたいな〜〜〜。



駆け足ですけど、ファイナルニコ生レポでした。

もう1回見よう♪


って、結局もう1回見た。

ノシイカの詳細が分かった(アホ)

diveの時に大ちゃんと肩組んだ時に左端が一個外れてた。

そしてVIに入ってすぐにさらに2個くらいはずれてて、ノシイカがひっくり返ってたんだね。

2コーラス目の時には完全に後ろのスナップが見えてたもん。

そしてもう一つ。

大ちゃんの指輪がどんどん消えている(笑)

Rさんによると途中でポイポイしてるらしいんだけど、そこまで気にしてみてなかったからラスト近くで大ちゃんの指が映った時に指輪がない・・・って思ったわ。

しかし萌え袖の似合う大ちゃん。

可愛らしいのにベルカモデルをめっちゃ高々と投げ上げたりして、キャッチした後のドヤ顔がめっちゃ男らしい!!!!(笑)

このギャップ!!!!!!!!!

さすが色男を25年も虜にし続けてきたツワモノです!!!!

はぁ〜〜〜明日も休みにしてもっと見てたいわ〜〜〜。

ギリギリまで堪能して脳内に焼き付けました♪



名古屋も・・・頑張るよ、多分・・・。







sakurajun9tion at 00:58|PermalinkComments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | ライブ

一緒にいてくれてありがとぉ

いよいよタイムシフトの期限がヤバくなってきたので今日はお休みを取って見ます〜〜〜。

ニコ生でいろいろ解ってると思うので個人的な感想垂れ流しになると思われ・・・。

という訳でこれから見ます〜〜〜。


まずは初っ端にセトリの整理を・・・。

こちらが本日のセトリ〜〜。


PERFECT TIMING

COSMIC RUNAWAY

FIND NEW WAY

CAN-DEE GRAFFITI

DISTANCE〜求め合うには遠すぎて〜

 DAソロ

DRASTIC MERMAID

SCANDALOUS BLUE

TEAR'S LIBERATION

  MC

新曲(ディスカバリーだと思う)

 MC

lovin' you

  リハ映像

  access channel


VIRGIN EMOTION

MOONSHINE DANCE

夢を見たいから

Only the love survive

  DAソロ

EDGE

  DAソロ

瞳ノ翼

永遠dive

Vertical Innocence

Knock beautiful smile

S-MILE GENERATION

<アンコール>

AGAINST THE RULES

LOOK-A-HEAD






あ〜〜〜カッコいい!!!!!!!!!!!!!!!

そして衣装がちゃんと見れる〜〜♪

この日さくらはドセンの席でね、ホントに死ぬかと思ったよ。

このカメラ目線のヒロがリアルに・・・。

もう孕むわ(アホ)

このパーフェクトタイミングの後の紗幕が落ちる瞬間とか、ホントにひゃ〜〜〜!!ってなった。

そしてそこからのコズミック。

階段を下りる時にヒロがチラッと大ちゃんを見て、大ちゃんが小さく頷くのもいいんだよね〜〜。

こういうところに愛しさの絆を感じるわけです。

しかし今回の衣装は秀逸だね〜〜〜(ウットリ)

そしてFIND!!!!

2人揃ってのステップも可愛いよ〜〜。

大ちゃん、最後にくるって回ってくれるんだよね。忘れてなければ(笑)

ヒロは結構ちゃんとやってくれるんだけど。

そしてヒロが!!!!!

このBメロのところの振り、可愛すぎるだろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

勝手にいやんいやんダンスと呼んでいるが(アホ)

いや〜〜〜見とれてた。

そしてあっという間にキャンディ♪

可愛すぎるよ〜〜〜〜。

ジャムパンでヒロがおててをパクパクするの可愛いよね〜〜〜♪

そしてセリフですよね〜〜〜。

も〜〜〜可愛すぎる〜〜〜。

本日も中野にいるらしいぜ!でしたよ。

そして日に日にあがる大ちゃんの

「ゲッ!!マジぃ!?」

のクオリティ(笑)

あ〜〜〜暗転になっちゃってラストのヒロのゆっくり歩いて行くのが見れないね〜〜。

そしてここからがさくら的心臓止まりましたポイントでございました。

ま・・・ま・・・マジぃ!?

ディスタンス。

ヒロが正面を向いて歌うんだけど、スタンドマイクあるから場所も固定だし。

調度その視線の落ちてくるところだったのですよ!!!!!!!!!!!

もう殺されるかと思った・・・。

だって見つめられてこの歌歌われてみなよ。

しかもこの感情のノリまくったヒロの視線ですよ!!!!!!!

今だってニコ生見てその時の事思い出して動悸が・・・(アホ)

そしてこのディスタンスの時にどうやらヒロのイヤモニへの返りが大きすぎたらしく、音響さんに指示を出してたんだけど、それがまた美しいのよ!!!!!!!!!!!

この曲の振り付けなのか?って思うくらいに美しくてね、左手を耳元に寄せてそのままゆっくりと開きながら人差し指で下を指さすんだけど、何をしても絵になる男だよ〜〜〜〜〜〜(泣)

結構何回かやってたんだけど、もうね、完成されてるんだよ、全てが。

美しすぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

しかもその間も視線は正面で、ブレスのタイミングが合う時だけ指先に視線を振ったりしてね。

それもまた良し!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もうね、全てが美しすぎて心臓バクバクいってましたよ。

そんなところで大ちゃんの美しいソロとかって!!!!!!!

も〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

心拍数あげられまくりですよ(アホ)

そんなしっとりから一転してのドラマメ。

ここからは3部作!!!!!!!

大ちゃんもさっきのピアノ弾いてた人とは別人みたいにアクティブ♪

そして会場がざわつくスキャブル!!!

この瞬間みんながティンクルを青に変えるのがいいよね。

ちょっとじっくり見ます!!!!!(アホ)

この日は♪もう君なしで歩けないの後も結構見つめあったままで、オーラスだけあって濃いな〜〜って(笑)

そしてラストまで謎だったヒロの間奏のところの変身。

あれ、教えてよ。何であんな事してたの???

そしていよいよやってまいりました!!!!!!

なんかさ、この日は大ちゃんがすっごいガン見しててね(爆笑)


何だよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

正面からじゃないのか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これは知ってる人じゃないと何が起こったのか解らない!!!!!

やっぱり刺激が強いからですか???

ライダーから知った人のために自主規制なんですか???(笑)

しかしこのアングルで見られる事は絶対にないので、知ってる自分達にしてみたらこれはこれで貴重です!!!!

シンセから奪われた瞬間にするりと離れる大ちゃんの手が!!!!!!!!!!!

リアルでいい!!!!!!!!!!!!!!!!(変態)


しかしこの次の瞬間、余韻も減ったくれもなくあっと言う間に離れるんだよね(爆笑)

次ありますからね。

しかし、始まるティアーズでは2人ともニコニコなんだよね。

そして大ちゃんのテンションがその日によって違うのはやっぱりそう言う事ですよね???

ちゅーの上手さをステージ上でジャッジされるヒロ(爆笑)

はぁ〜〜〜面白かった〜〜。

そしてここからはMCです。

「大変だよ、ヒロ。」

「わ〜〜お、動いてる、歯車。おめでとうございます。」

そして知らない人のための歯車講座(笑)

「僕達の歯車がかみ合う様な写真が。でもあの時は動かなかったんですよね、まだ。」

「そうですね。やっぱり時代もまだここまで進んでいなかったんでね。」

ヒロ〜〜〜(笑)

そしてすかさず、

「大ちゃんおめでとう。」

と握手を求めるヒロ。

すぐボディタッチをしたくなっちゃうのは25年経っても変わらずですよ。

懐かしい曲がたくさんあったけど、それだけじゃないと言いはじめ、

「やっぱり未来も感じたい、と。」

「もちろんもちろん。なので?今日は?」

「あら?」

「どうしますか?大ちゃん。」

「また初公開の、やる?」

「中野で、ここ中野で。やっぱり止まれないaccessは、秘密に出来ないaccessは。」

「そう(笑)」

という事で宇宙初の新曲!!!!!!!!!!!

えぇ!!!!!!!!!!!!

ニコ生、音消されてたのね・・・。

何だっけなぁ・・・タイトル。

メモにディスカバリーって書いてあるんだけど、これが新曲のタイトルだったのかな?

ニコ生があるからってテキトーにしかメモを取っていなかった報いか・・・。

この曲はめっちゃ可愛らしいPOPな曲だったよ。

ノリがイイの。

新曲3つ聴いた中でライブで聴きたい曲NO.1かな。

ヒロが可愛くてね〜〜〜

また歌詞が結構ヒロ語だった気がしたよ。

なんだろう、ノリとしてはIZAとかあの辺の明るさ。

早くちゃんと聴きたい!!って思った。

そして音声復活。

大ちゃんが前に出てきてヒロの肩をポンってするのいいね。

そして本日も始まりました。

「ブワァサッッッ!!!!!!!!!!!!!」

なんか2人してコレ、楽しんでるのが微笑ましくていいよね♪

そして会場のみんなも座って・・・って事でここからしばしまったりなお時間。

まずは初披露の新曲の事について。

「これはどういう曲ですか?」

「曲は大ちゃんが作ったでしょ?」

「そうだけど。まぁアゲアゲになれる。」

「アゲアゲなね。

まぁ25周年を迎えまして、改めてね、皆さんと一緒にね。」


ってヒロが話し始めたら大ちゃんが衣装を直したりなんだりしてたんだっけな?とにかくなんかしながらだったのね。

「はい、人の話はちゃんと聞くよ。」

「あ、スイマセン!!」

「はい、ちゃんと聞くよ〜〜。アハハハハ。」

自分に意識を集中してくれてないと怒るダンナ(笑)

新曲は大人なテイストで前向きになれるものらしいです。

「今日のリハーサルで初めて合わせたんですよ〜。」

マジか!!!

そのくらい完成度高かったんだよ。

この前のバラードもそうだったけど、ホントにこれがラフなのか???って感じの出来だよね、ホント。

まぁ、最低でもそのくらいにならないと出さないんだろうけど。

しかし完成した時に初めて聞いた時と全然違う!!って裏切られるのはWe'llの時に体感済みですからね。

これだってちゃんと出るまでどうなるか解らない。

「ちょっとづつねラフ渡して歌詞変えたりしてバンドと合わせたりね。」

「今日のリハーサルまで、僕、歌詞カード見ながら歌ってましたから。」

そういうリハの光景とかオフショットで流してくれないかな〜〜〜。

「曲はね、今日はバンドスタイルでやりましたが、多分、原型があるかどうかも、まだ解りません。

てか、僕の中にはこうちょっと、」


「そうだね。だいぶまだアレでしょ?変形するでしょ?」

「変形をしたいなぁと思っていて。」

「そそそそそ。」

さすがこの辺は慣れてらっしゃるヒロ。全然動じないし、これがまだホントに原型で完成してないって事を誰よりも一番解ってる。

何かしらの形では聴けると思うので楽しみにしててと言っておりました。

そして話題はベストアルバムの話に。

「僕はね、バラードが1枚になってるのお気に入りかな。」

「バラードで1枚になってるの、accessでは初めてかも知れないよね?」

「だよね??」

「はい、みんなシーンとしないよ。自信をもって答えるよ。」

こんなやり取りもあったりして、まったりMCは楽しいんだよね〜。

しかも今回ここでは座って聴けるからなんかホントにまったり。

2人のトークショーとかもいいな〜〜なんて思ったり。

バラードは大ちゃん的にはこだわってエレクトリックサウンドで、かつ壮大な雰囲気を持ちつつ、ヒロの声をしっかり聴けるものを作っているそうな。

しっかり聴いてますよ〜〜〜〜。

バラード、もっと評価されるべきよね〜〜〜。

そんな2人は思い出をどんどん辿ります。

「ロスに行ったりしてさ、PVとか、撮ったね。」

「撮りましたね〜。」

「アレは、I SING EVERY SHINE FOR YOUとかね。」

「・・・と・・・った、ねぇ。」

「あ、今大ちゃん、一生懸命思い出してるね。砂漠で、」

「回ってる!!回ってる!!」

「そうそうそう!」

「ビー玉?」

「ビー玉。」

「あ〜〜良かった、良かった!!あってる!!」

そう言いながら立ち上がってヒロに握手求めながら駆け寄って行くの、めっちゃ可愛くないですか?

立ち上がりかけを一時停止したらあまりにも可愛くてニマニマしてますよ(アホ)

そしてやっぱりまた

「ブァサッッ!ブァサッッ!!」

立ち上がったからには座りますもんね。

こういうとこ、律儀(笑)

という訳でここから話題は今回のツアーについて。

オリジナルリスペクトのお話。

そしていつ頃知ったのかアンケート。

まずは1990年代。

これが結構多くて、

「長い付き合いだね〜。」

「もう、ほとんど裸の付き合いですからね。」

「そう、いろんな事知ってるね。いろんな秘密も、」

「いろんなこと?」

ってなんか若干片言で大ちゃんがヒロの方をグリンと向いて聞くのがめっちゃ可愛いんだけど!!!

「いろんな事知ってる、お互いにね。」

「どんな秘密?」

「そりゃあ、あんな事やこんな事。ここでは言えませんよ。」

ヒロが言う秘密って何よ〜〜(笑)

一番秘密を知ってるお隣の人が平常心を保てなかったのか、慌てて聞き返すくらいには秘密があるって事よね〜〜(ニヤリ)

そしてアンケートは進みここ1年で知った人に。

「きっかけ何?」

って大ちゃんが尋ねるとなんと・・・

「彼女!!」

「あ、彼女がaccessを教えてくれて、良い彼女持ったね。」

って大ちゃんがヒロに振ると、

「はぁ〜〜〜〜〜〜い、お幸せに!!素晴らしいじゃない。」

「え?彼女今一緒にいるの?」

「ほら、隣にいるんだよ、大ちゃん。」

「あ〜〜素晴らしい!!アツいね。爆発しろだね。」

そんな事言っちゃう浅倉さん。貴方も隣にいるじゃないですか(笑)

貴方達の方が年から年中爆発しろですよ(笑)

そして自慢のこの話題を(笑)

「ライダーから知ってくれた人もねぇ。

25年もやってるとですね〜歌のお兄さんも変身が出来るようになりました。」


はい、愛方自慢、入りました〜〜〜(笑)

「そうなんですよ。僕、ずっと黙ってたんですけど、今後Vシネマにもちょっと出演させてもらう事になったんで。

もう秘密ではないのだ〜〜〜!!」


ってヒロが言う横で大爆笑する大ちゃん。

そうですよね〜〜ポロリの常連ですからね〜〜(笑)

「ね〜。何とかオジサンで有名になったんでしょ?」

「絶版オジサンね。

ちょっとVシネマはどういう展開になるか解らないんですけれども、」


「そっから先言うとまた1人ポロリしちゃうから。」

「おっと、オレが絶版になる!!

大ちゃんもね、ビルド。」


って言うと大ちゃんがビルドのシャカシャカをしてくれて。

「で、そのうちPANDORAフューチャリング貴水博之っていうね。」

ってちゃっかりオレも歌わせろアピールをするヒロに大爆笑の大ちゃん。

会場も盛り上がると満足なヒロは

「そうそうそう。」

「ね、何が違うんだっていう感じだけどね。」

という事でエクゼイドから引き続きビルドも応援してねって事でした。

で、ここで一息つくとヒロが一人でガタガタ。

「?大丈夫?」

「これね。イス、下がってくるんですよ。だんだん。」

とイスを直し、

「OK、OK、このくらいで。」

「僕大丈夫?1人ちっちゃい人になってない?」

「大丈夫大丈夫。」

なんて可愛らしいやり取りもありながら、節目のお話も。

今まで振り返る事をして来なかったけど、20周年を過ぎたあたりからそう言う事を考えるようになったという大ちゃん。

1年1年が大切なものに思えて、今こうして自分達の音を聴きに来てくれるみんながいてくれる事は奇跡だと言ってくださいました。

これからももっともっとその時にしか出来ない事をやり続けていくと2人からの宣言に、この人達はずっと走り続けていくんだな〜って改めて。

そんな走り続ける姿に自分達はきっと魅せられているんだろうな〜と思いましたよ。

「今日はもう一つ。感慨深いんですよ。」

と言って話してくれた大ちゃん。

「僕達1992年にデビューして、翌年Fast accessツアーやったじゃないですか。最初のツアーのファイナルが、ここ、中野サンプラザ。」

「あぁ。そうそう。中野サンプラザ。

もう随分お世話になってますよ、僕ら。中野サンプラザ。」

「ね。どうなるんだろうね。何かリニューアルとかいろいろあるけど。」

「そう。聞く聞く。」

「ちゃんと、ありますよね?

デビューツアーの時にサンプラでやって、それから25年経った今も、またこうやって中野サンプラザで、やれてる事が、今とっても僕らにとって幸せな事です。」


と深々と頭を下げた大ちゃん。

「あの時はさ、こうなるって思ってた?

その時の中野サンプラザ思い出して。」


「うん。こうなるっていうのは、どう?」

「いや、25年後にこうやってやってるのかな?とか、考えたりした?」

「そうね。そう言うふうに思ってたね。」

ってヒロが割とすぐに自信を持って返答すると、大ちゃんへぇ〜〜って顔で頷きながら

「そっか。」

みたいに呟いてた。すると、

「なのに途中ちょっと休憩したね。僕らね。」

ってヒロが休憩って言葉を使って沈黙時代の事を。

そう言ってから楽しそうに笑うヒロの姿に大ちゃんも笑顔になってたよ。

「それがaccessなんだよね。」

「それがあったから今があるかも知れないもんね。」

と、ヒロはきっとずっと信じてたんだろうね。また一緒にやる日が来ることを。

直感型のヒロの事だから、根拠はなくても絶対にそうなるって信じてたところがあったんだろうな。

そんなヒロに対して大ちゃんは

「僕はね、なんか、なんだろう。その時思い出す・・・と、もうがむしゃらだったね。その時に出来る事はもうその時全部やるみたいな。もうFastツアーの時から。」

「ま、確かに。あの頃だってオレら、ほとんど寝なかったよね?」

「そう・・・。ホントドタバタだったもん。その翌年に武道館やったんだっけ?」

ってあの頃の忙しさで記憶があいまいな2人。

「まただから武道館でやりたいですよね。」

とヒロの大きなところへみんなを連れていきたいっていう気持ちに火が付きましたよ。

「やりたいですよ。そうそう。口に出していかないとダメですからね。」

と袖をチラリと見たりしてました(笑)

で、accessではないけど武道館に立つ事が決まっている2人。

ライダーのイベントね。

それぞれが個人としてオファーを受けて揃って武道館に立てるっていうのはまぁ、本懐ではないと思うけどいつかまた2人でって気持ちになるんだろうななんて思ったり。

そんな今日のライブ、大ちゃんはいろんな事を思い出しながら、また次は何をしてやろうかなって企み顔もしておりました。

こういうところがaccessの魅力だよね。

決して満足しない。

常に次の事を考えているっていうのがやっぱり走り続ける2人ならではなんだろうな。

という事で本日はニコ生もと話がニコ生に回りましてお決まりの・・・

「もう、例の言います?」

「早く言った方がいんじゃないの?」

「あぁ、そう。もう言っていいの?もう言っていいの?」

「うん。」

という大ちゃんのお許しを得たヒロ。

たっぷりためてからの・・・

「なんで来ない!!!」

そしてウィンク(^_-)-☆。

「でも売り切れ、みたいなね。」

この日は売り切れでしたもんね〜〜〜。

という訳で次の曲に行きますか?という話をして、

「このイス、また下がってきてますけど。」

とヒロのイスが(笑)

という事でラビンユーの説明をして、

「来年出ちゃったりして。」

って大ちゃんが冗談を言ったりしてましたけどライブでしか聴けない曲。

ここからニコ生では無音タイムです。

このMCの間大ちゃんがね、足をパタパタさせてるのがものすごい可愛いんだよね。

当日会場で可愛いな〜〜〜って思って見てたんだけど、ニコ生にもちょっと映っててニヤニヤしちゃった。

大ちゃんってなんでこんなに仕草が可愛らしい時があるんだろうね。

めっちゃ男らしい事もしてたり、割といろんな事に対してぞんざいだったりするのに可愛いって、どうしたらそうなれるんだよ!!

ホント存在が可愛らしい人なんだろうなって思うわ。

だからヒロも事あるごとにそういうところを見て可愛い可愛いって言うんだろうな。

そんな本日のラビンユーは割と大ちゃんが情熱的でした。

メモにサビラスト、バサッって書いてあるんだけど(アホ)

恐らくラストのサビの最終フレーズの前で一瞬ブレイク入るじゃないですか。

その時に大ちゃんが右手を払いあげるんだけど、その時自分の衣装も一緒に払いあげてバサッて音がしてたんだよね。

今、映像で見たらかなり派手めにバサッてしてた(笑)

そんな感じで本日前半パートは終了。

この日はちゃんとヒロもスムーズにはけておりました(笑)

そしてここからオフショット♪

本日はゲネの様子ですね。

ニコ生ではモザイク加工なんですか?

accessチャンネルもモザイク処理かい!!!!!!!!!!!!!(笑)

まぁ、その辺は脳内で完全変換できますけれども(変態)

とにかくこの日もカオスだった。

ヒロはお題を知らないと言ったり、大ちゃんはヒロのモノマネを腰で振ったり。

「ホラ、オレは愛方の時は全力で答えるからね。」

と大ちゃんがジェスチャーする時はヒロが必ず正解を出す溢れんばかりのこの愛情(笑)

いつかどこかできっとお布施したら見られるものが手に出来ると信じております。




さてさて、ここから後半戦。

全てのシングルをやり終わったので今日はきっと抜粋でやるだろうという事は事前に予想済み。

じゃあ、何をやるかしらね?って取りあえずはやるでしょって言ってたバージン!!!

ここから25年を駆け抜けますよ!!!!!!

衣装も変わって、大ちゃんの魚ジャケットがきちんと見られて嬉しいわ(笑)

ヒロもカッコいいよね〜〜〜。

そしてここでは2人のAXSポーズも♪

これだけは色褪せないね〜〜〜。

これを見るとなんか胸がアツくなるわ〜〜〜。

そしてそこからのこれもやるだろうと思ってたけど、ムンシャイ。

これ、外すわけにいかないよね〜〜。

ムンライプレイがちゃんといろんなアングルで映してくれてて、ニコ生カメラさんも成長しているなぁと(笑)

そして3回目のムンライプレイ。接近エリアでニコリなのが可愛いよね〜〜〜。

4回目の跪きも良いしね。

そしてやっぱりこれもやりますよね〜な夢見。

やっぱり王道を揃えて来てるよね。

1期はこの3曲で終了。やっぱりねって感じだわ。

そして新たな幕開け、オリサバ!!!!!

ヒロの目つきが変わるのがね〜〜〜ニコ生だとホント良く見える。

そしてこのオリサバダンス!!!!!!!!!

好きすぎて困る(アホ)

コレ込みでオリサバなんだよ〜〜〜〜。

はぁ・・・見入っちゃう。

そしてここでDAソロ。

ヒロは後ろ向きで自分の休憩スペースで汗ふいたり、お水飲んだりしてるんだけど。

この日はラ・カンパネラだったのね。

それに合わせてヒロがお水を飲んで、静かにペットボトルを置いてるのを見て、なんか面白いと思ったのと同時に、こんなほぼ見えてない暗転の中でも美しい・・・って感動(アホ)

そしてやっぱりやりますEDGE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ヒロの目つきが!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

たまらん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


押さえていたものを後半に向けてどんどん解放して行く感じに熱量が増していって、世界が変わって行くんだよね。

濃密な7分だったよ。

そしてここでDAソロ。

EDGEは独立させないとダメなくらいのセトリだったって事よね。

そりゃあヒロも気合が入るし、このセトリにしてヒロに全力を出させようとする策略もね。

さて、ここまで順当にやるだろう曲が続いてきたんだけど、ここからも止まりませんよ。

ですよね!の瞳。

これはもうDAソロの後から次は瞳だねって話を。

まぁ瞳がダウトラどっちかはやるよねって話をRさんともしてたんだけど、やっぱり瞳でしたか。

何故ならスタッフがスタンドマイクを上手側に置いたから(笑)

大介マイクですよ。

まぁ、瞳はやるだろうなって気はしてたんだよね。

また大ちゃんが携わるし、ツインボーカルで見せる曲だからね。

ニコ生の横からの2人抜きのアングルカッコいいね〜〜〜♪

大ちゃん越しのヒロって絵になる〜〜〜。

そしてやっぱり、ですよね〜〜〜なdive

タオル回しますよね。

もう、これ来たから次はKBSに戻るか・・・って思ってたんだよね(アホ)

よくよく考えたら曲数足りてなかったんだけど、もうここまでで結構大満足なくらいだったからさ。

そしてdiveでは自由な2人。

肩組んでカメラにアピール。

大ちゃんが必死にウィンク(笑)

両目閉じてますけど(笑)

そして再び肩抱き。

大ちゃんは客席からタオルをまきあげグルングルン。

そのタオルでヒロをペシペシぶってみたり。

ヒロはカメラに向かって絶版したり、とにかく自由なお2人です。

ふわ〜〜〜お腹いっぱいだよ〜〜〜って完全にKBSに行くだろうつもりでいたら・・・

ギャァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これを忘れてた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

バーチカル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

そうですよ、そうですよ、これをやらなくてどうする!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

贅沢過ぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

しかしここで事件が。

大ちゃんのショルキー、音が出ない!!!!!!!

正確には打楽器の音しかでなくなっていた模様。

必死に下手袖に対して、指示を出し続ける大ちゃん。

1,2と何度も繰り返したんだけど、どうにもならず、2コーラス目の途中でショルキーをチェンジ。

ステージ上で、いくつかボタンを押してショルキーを確認し、通常通りのメロディを弾き始め「うん」と頷いた表情の大ちゃんに、ホッと一安心。

しかし、事件はこれだけではなかった。

2コーラス目、サビ前、♪咎めはしないとヒロが左手をバシッと横に開いた時に

あ・・・のしいか・・・。

ブレイク中のブルーライトの中をヒラヒラと舞うノシイカの姿が(笑)

ヒロのインナーのシャツのところについていたノシイカ、ブラインドと呼ばれていた白い布がヒロが手を開いた瞬間に引っかかったらしく外れて客席前方へ舞って行きました(笑)

どうやらあの布は衣装のアクセントにするべく黒いインナーにスナップで後付けされたものだったようなんですね。

その証拠に外れたヒロの胸元には十字型にスナップがついてたのね。

会場でそれを見て、Rさんにスナップが十字についてて外れたんだねって言ったらそんなところまで見てるの気持ち悪いって言われましたが・・・(苦)

でも今、ニコ生で見たらやっぱり見た通りちゃんとスナップがついてたね。

縫い付けなかったのは洗濯する時の事を考えてなんだろうんけど。

のしいかだけ着脱式にしておけばインナーはじゃかじゃか洗えるもんね。

汗だくになっても安心♪

ノシイカを縫い付けちゃうと洗濯した後アレをキレイにまたプレス掛けたりって結構手間だしね。

おっと!!今、発見!!!!!!!

結構最初の段階からスナップがいくつも外れてるね。

だからVI入ったところくらいからノシイカがひっくり返ってプラプラしてる。

多分右端のラス1か、その上のもう1個くらいでノシイカが何とかくっついてる感じだったんだわ。

本来は全部がくっついてれば浮くはずがないのに外れてたから浮いちゃっててそれが手を開いた瞬間に引っかかったんだわね。

あのノシイカ、あとでスタッフさんが回収したのかな?

まぁ、そんなトラブルがいくつかあったVIですが、とにかくものすごいパワフルでカッコイイの!!!

間奏のとこで大ちゃんが舞台センターにしゃがみ込んで弾いてたらそこにヒロも来て、同じように跪いてシャウトしてそれがまたカッコよくて美しくて!!!!!!!!!

さすが悪魔ニダッテ捧ゲル人は違います!!!!!!!!!!!

やっぱりサイコーだね、この曲!!!!!!!!


テンション上がった〜〜〜〜〜〜〜〜♪♪♪

そしてバーチカル終わりで大ちゃんが必死に脱皮(笑)

ジャケットを脱ごうとして脱ぎ始めるんだけど、自分だけじゃ脱げなくて結局スタッフが出てきて半ばジャケットを引っ剥がすように脱がしてた(笑)

で、ここからKBSへ。

美しい・・・。

大ちゃんは既に汗だくで、シャツが身体に張り付いてるんだけど、インナーがちゃんとシャツの形に添ったものに変えられている!!!(笑)

名古屋ではなんか微妙な形で、完全に中身がオヤジシャツかよ・・・って思うくらいだったんだけど、この形ならシャツの切り返しと合っててそれほど違和感はないね。

ホントは生身がいいけどさ〜〜〜♪

せっかく胸元空いてるのにさ〜〜〜。

そしてニコ生で初めて知った。リストバンドしてたんだ。

そりゃそうだよね、あれだけ汗かいてたらしてないと全部鍵盤に流れて来るもんね。

こうしてライブ中にいろいろ改良を重ねていくんだよね、衣装も。

そしてヒロはやっぱり美しく、ここではちょっとアドリブしてくれたり、シャウトしてくれたり原曲からちょっと離れるのもいいよね。

ここまで原曲に忠実だとこうしてアレンジ入れてくれるのがホントにカッコいい!!

いつも当たり前すぎて、そのありがたみを忘れ気味だけどさ、それってすごい事なんだよね。

そしてラストのスマイル。

会場中が笑顔であふれるこの曲、ヒロもめちゃめちゃ笑顔で、大ちゃんもホントに優しい顔で会場を見回してくれるのがいいよね。

そしてこの曲ではソロが。

本日も可愛らしい

「ひろぉ!」

でした(笑)

思わず笑っちゃうヒロ。

それでもカッコいいシャウトを聴かせてくれてさすがのボーカリストですよ。

最後は大ちゃんもショルキーで。

センターステージに出てきた大ちゃんを微笑ましく見つめるヒロとか、ホントにこの2人はお互いの事を本当に本当に大切にしてるんだなって言うのが滲みてるライブでしたよ。

そしてはける時に大ちゃんがヒロに合図を出してからはけていくんだよね。

これ、結構可愛い。




そんな訳で一旦切ります。













sakurajun9tion at 00:57|PermalinkComments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | ライブ

2017年10月23日

夫婦のいとなみ♪ その2

台風酷いですが、大丈夫でしょうか?

随分と間が空いてしまいましたが、頑張ります・・・。

というかかなりサクッと行かないと・・・もう記憶が・・・メモを見ても何を書いたのやら(アホ)

という訳でaccessチャンネルからですよ。

アゲルーにのせてオフショットが映るんだけど、これ、三郷と違うじゃない!!!!!!!!

車に乗り込む可愛い大ちゃんが見れたのはこの時だっけ??

ヒロのカメラ目線がちょっと多かった気が・・・。

でもリハスタの映像でとにかくかっこいいし、ナチュラルな笑顔が♪

あっと言う間のオフショットはお終いでアタックどうして25ですよ。

この日もカオスでした・・・。

もう覚えてないけど・・・。

たこ焼きを食べるしばちゃんっていうお題があったらしい・・・メモに書いてある。

そしてこの日はしばちゃんが可愛そうに・・・あべのハルカスっていうお題に誰も解らず。

かなり早送りされてましたが、それでも誰も正解しないっていうね・・・。

そして大ちゃんも(笑)

新しいiPhoneを買う大ちゃんって言うお題を出され、必死に説明するんだけど、

「えぇ〜〜〜〜〜!?iPhoneを交換するの?」

とかってなかなか解ってくれない。

しかしそこはやっぱり愛の力ですよ。

というか完全に力技だったけど、何とかヒロが大ちゃんの意図を汲み取って正解(笑)

いずれ何かの形になる事を望む!!!!!!


そんな訳で後半戦。

変わるよね???多分セトリ変わるよね???って前半の変わらなさを見て、確実に後半が変わるだろう事を感じていた私達。

キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

リアル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

やっぱり変わってきた!!!!!!!!!!!!!!


衣装も変わってこの曲から後半スタートなんて!!

という事はどこまでやるんだ???

まぁだいたいみなさん辺りを付けて来たと思うけど、今日は再始動からの曲だって。

ただここでリアルから始まったって事は取りあえず、瞳くらいまでは行くのかな?みたいな。

そしたらCDの1枚目が終わるしね。

ただそんな予想なんか全く通用しないのがこの2人。

この日はどんどん飛ばしていきますよ!!

リアルはね〜〜〜Rさんが大好きでね。

この時のRさんの満足そうな顔。

リアルはPVで謎のお姉さんが出現するけど、あのPV自体の構成はカッコいいなって思うんだよね。

ヒロ、グルグルパーマだけど(笑)

間奏のところの大ちゃんの手弾きとかさ、カッコいいよね!!

それを今回ステージで見れて、私もテンション上がった!!!

原曲リスペクトはこういうところがいいよね!!

そんな事思ってると今度はオリサバ!!!!

オリサバ〜〜〜〜!!!!!!!!

ヒロがあのPVのポーズやってくれた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もうね、めっちゃテンション上がった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


横揺れ?のステップとシャキーンってやるやつね。

こういうの見ると脳内で勝手にPVも再生されるわ〜〜〜♪

横揺れの時の口を尖らせてのイヤンイヤンダンスもとにかくすべてが2002年に戻るよ。

懐かしい!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

そしてこの後はDAソロ。

ヒロちゃんは後ろ向きでお水を飲んだり汗ふいたり。

実はそういうところをガン見しております(変態)

この日のDAソロは木星でした。

あ〜〜ホルスト聴きたくなる〜〜〜〜〜。

木星の他にも結構好きな曲あるんだよね〜〜。

そんな木星の後始まったのはドリラン!!!!!!

ライブで聴くと盛り上がる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

今週のANNでヒロも曲聴きながら言ってたよね、確か。

ここでは大ちゃんはショルキーで走り回ってくれたんだけど、それが・・・欽ちゃんジャンプだったよ(笑)

ヒロもちょびっとだけシャウトしてくれて、やっぱりこのテンションの曲だから原曲に忠実に・・・って思ってもテンション上がっちゃうんだろうね。

そんなところも可愛いなって思ったり♪

そして息つく間もなく、流れるイントロ。

瞳キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ツインボーカル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


カッコいいんだけどさ、この曲聴くと去年の仙台が蘇るってRさんと。

僕のマイク!!!!!!!!!!(爆笑)

ハプニングだったけど、ホントはあっちゃいけないんだけど、もう1回見たい(笑)

ラストのサビ終わって大ちゃんが要塞に戻る時にヒロのところを通り過ぎる時にね、ポンって肩叩いて言ったりしてさ!!!!

あ〜〜〜幸せの空間♪

そして立て続けに始まるダウトラ!!!!!!!!!

なんかダウトラはアレンジめちゃめちゃされてるんだなって思った。

原曲ってこんなに太い音だったっけ???

いつも大ちゃんのピアノの音が美しくて、疾走感があって・・・って感じだったんだけど、間奏のところとか意外と太い音が鳴ってるのね。

いつの間にか大ちゃんのピアノの音バージョンが当たり前になってたわ。

そしてダウトラはラストのサビのところでヒロが大ちゃんのところに来るじゃないですか。

するといつものように寄り添って歌いはじめ、♪突き刺すのところで大ちゃんがヒロの胸を人差し指で突き刺したのね。

これも可愛いし面白かったんだけど、やられっぱなしのヒロじゃないですよ。

今度はその後の♪触れたの歌詞に合わせて大ちゃんの胸をまさぐりはじめ(笑)

歌いながら、何!?ってムッとした顔した大ちゃんがガツンとヒロに肘鉄食らわして(笑)

2人して顔見合わせて笑って離れて行きました。

も〜〜〜〜何なの!?このリア充ども!!!!!!!!!!!!!!!

歌いながらこんな事してるんだから。

ダウトラの骨太な世界観とはかけ離れた可愛らしいやり取りでしたよ。

そんなダウトラの後はキラキラのハイヤー。

一気に会場がほんわかした空気に。

そんな空気に厚い雲が下りてくるようなDAソロ。

そしてこの日ヒロの気迫をめちゃめちゃ感じたEDGE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

とにかくすごかった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


そんなヒロの気迫をすでに感じ取っていたのか、この曲の始まる時に上着を脱いだ大ちゃん!!!!!!!

白いシャツは既に汗でビッショリ。

かなり肌に張り付いてて・・・ん???

肌色見えますけれども????

何だか胸のところと脇のところと肌色が見えるけど、接近エリアじゃないから良く見えない!!!!

でも多分生肌!!!!!!!!!!!

この時、もっとちゃんと見ておくべきだったわ・・・。

とにかくヒロの気合が凄くて、ヒロ!!!!!!!!ってなっててね。

大ちゃん、気になったけど、あんまり見なかったのよ・・・。

そしてね、どうやらこの時に大ちゃんが謎の踊りをしてたんだよね・・・。

メモにひょっとこ踊りって書いてあるから、多分そういう変な踊りだったんでしょう・・・(苦)

そして上着を脱いだ大ちゃん、ガシッとタオルを掴んで自分の顔の汗を拭いて、手の汗ふいて、そのままそのタオルで鍵盤も乱暴にダンダンダン!!って拭いてた。

漢らしい・・・。

そんな大ちゃんの前で気迫籠りまくった美しいヒロちゃんが鋭い視線で貫くように歌うんですよ。

もうね、この日のエッジは最高すぎた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ヒロ自身も今まで1だって言ってたけど、ホントにこの日のエッジは違ったよ。

やっぱりすごい!!!!!!!!!!!

ヒロ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

そしてそこからのシャザラー!!!!!!!!!!!!

もう、盛り上がらないわけがないじゃない。

多分エッジで何かがプツンと切れたんだろうヒロちゃんはあの懐かしいタコ踊りもしてくださいました(感涙)

やっぱりシャザラーはこの左右に揺れる振りを見ないとね♪

そしてシャザラーのラストはちょっと面白かった。

ヒロはてっきり大ちゃんが締めるもんだと思ってたから両手をクロスしてその時を待ってたんだよね。

そしたら大ちゃんが、え?ヒロでしょ??って顔してヒロをキョトンとした顔で見てきて、その視線を受けてヒロ、え??オレ??オレなの??みたいな視線のやり取りがあって、慌てて両手を開いて変身みたいなポーズでエンディングでした(笑)

バンドメンバーもそこまで音を引っ張ってて、いつ??いつ???みたいな感じだった(笑)

そんなところでガラッと変わった後半戦。

「みんなのスマイルをみせてください!!」

と始まったNBS

ここから初日と同じになりました。

しかしこのNBS、初日の時にいきなり歌い出すの大変そうで、タイミングが合わなくてね。

だから頭がちょっとかけてたんだよね、歌い出し。

さすがにそこは修正してきたんだけど、クリック音足してね。

この日はヒロとのタイミングが合わなかった。

ヒロとしてはこの曲の世界に入る一呼吸を取るつもりだったんだろうけど、後ろ向きに歩いていつもだったらもうちょっと間があるところから始まるんだけど、なんか思ったより早くクリック音が入っちゃって、3歩くらい下がるところを1,5歩くらいで慌てて戻ってきた(笑)

しかしちゃんと歌い出しからクリアな声を聴かせてくれるところはさすがだわって思ったり。

NBSは冒頭のピアノの音が綺麗だよね。

それをこの日はなんかものすごく感じたんだよね。

静寂の中に灯されていく明かりのようなそんな感じ。

やっぱり大ちゃんのピアノの音がものすごく好きなんだよね、私。

ヒロもこの曲では結構フェイクしてくれたりして、やっぱりテンションがアガちゃうんでしょうね。

そしてラストはスマイル!!!!!

とにかく笑顔になる1曲ですよ。

間奏のところの1人づつのソロはやっぱり圧巻。

「カモン大介!!」

ってヒロが紹介するところはめっちゃカッコいいのに、

「・・ぉ。」

声、出てない(笑)

どうやらヒロを呼ぶことを忘れていたのかソロのところでマイクからかなり遠いところで弾き終わってしまった大ちゃん。

慌ててマイクに駆け寄ってヒロに指さして口パクでヒロって。

それを聞いてヒロがホントにもぉ〜って感じにくしゃって笑ってカッコいいフェイクをしてくれるんだけど、この時のヒロのめちゃめちゃ愛情のこもった眼差しがね。

こういう何気ないやり取りにめちゃめちゃ愛情を感じるんだよね、この2人。

そんな感じで本編はあっという間に終了。


ちょびっと休憩してアンコールです。

ツアーTで登場した2人、この日はまた2人して胸と胸をくっつけてTシャツをアピールしておりました。

「Tシャツタッチ。」

とかって言ってたよ。

そんな2人が本日のセトリを振り返り、

「今日やった曲達は、結構過激モードで作ってた曲だったね。」

「あぁなるほどね。ちょっとクール目な。」

「クール過激系。

accessってさぁ、最初POPな事やってたのに、ちょっとクールな事やっちゃおうぜぃって感じになったのがエッジだったりとか、あと〜、ダウト&トラストとかさ。だってエッジとかさ、シングルなのに、普通に作ってたら8分とかなっちゃって、いいか〜みたいな。」


「そうだよそうだよ。大ちゃんがいいって思って作ったんだから。」

「そう言ってヒロも1票押してくれたから、」

「何故ならオレはもう最後まで詩をちゃんと書いたから。アハハハ。」

「大事だよね、そういうのね。」

「最後まで歌わないと完結しないんだ、これはって言ってね。」

「そういうの思い出してね、なんかそういう姿勢っていうのもカックイイな〜〜ってね。」

「ね!」

って2人が和やかに話してる時にね、またしても始まったんだよ、2階のうるさい人。

会場の空気、はっきり言ってものすごく嫌な感じだったよ。

私の周りでもうるさいって言ってる人もいたし、正直私もやめてくれって思ったし。

話聞け!って叫んでるのとか、何なんだろうって思ったわ。

恐らくステージの2人も気付いてたし、大ちゃんなんか特に耳がいいからかなり前から気付いてたと思うんだよね。

だけど、取りあえずは無視してトークしてたんだけど、さすがに無視出来る限界を超えててさ・・・。

「絶版されるよ〜。」

って言ってくれたんだよね。

この時の大ちゃんはホントに神だと思った。

確かに今までだって訳わかんない人たくさん見て来ただろうし、このくらいじゃ・・・って言う経験値もあるんだろうけど。

それでもまだしゃべり続けてたんだけど、今度はヒロが、

「うん(^-^)、いいんじゃない!」

ってヒロビンみたいな感じで答えてて、

「テンション上がるよ。僕らだってしゃべるなって言われたらしょげるもん。マイク持ってるから強いだけでね。」

「そそそ。」

って2人ともホントありがとうって思ったわ。

もちろん自分達のライブで、どんな事があってもお客さんを楽しませて帰るっていうのが大前提って言うのはあるのかも知れないけど、この対応には今までイライラしてた気持ちが和んだんだよね。

さすが長年のキャリアだなって思ったし、こういうところの阿吽の呼吸って言うかさ、口火の切り方って言うか、大ちゃん、やっぱりすごいなって。

そんな訳でやっと落ち着いて2人の話を聞ける状態に。

話題はオリジナルリスペクトしたダウトラの話に。

「久々にさ、オリジナルのコード進行。難しいね!!弾いた事ある?スッゲー難しいから!!」

「まぁまぁ貴方が作ったんですからね。」

「そうなんだけど、そうなんだけどさ〜。Aから入ってサビん中でまた転調してさ、キーが変わって・・・。鍵盤やる人は解ると思うんだけど、フラットが多くなると大変なんだよ。」

「あぁ、フラットね、フラット。」

ってヒロが言うと大ちゃんがジト〜〜とした目で、

「ホントに解ってます?」

「キーがね、変わるんですよね。」

ってどこまで解っているのか(笑)

でも譜面を見るようになったからきっと何となくは解ってるんだろうなって思う。

私もピアノとか習ってなかったから全然だけど、フラットいっぱいつくとどこが黒鍵なのか解らなくなって大変なんだって事は何となくわかる。

「でもホントに素晴らしいですよ。どの曲もアグレッシブでね。」

「またそれに乗るお声が素晴らしいんですよ。」

「いやいやいや、大ちゃんが良く解ってくれてますからね。あ!もうここら辺キツイかな〜〜きつそうだな〜〜って思ってると、またちょっとフッて下がったりしてくれますから。」

「え?そうなの???」

「そうなの。そうなの。で、フッて息ついて、またギャ〜〜!!!!って上がりますから。」

「ホントだよね〜〜。1回でいいからヒロの気分味わいたいよね。1回、彼に乗り移って歌ってみたくない?どんなに気持ちいい事か。」

「いやいやいや、たまに何回か軽く脳震とう起こしてるから。高すぎちゃって。声が。」

「高すぎちゃってごめんねみたいな。何だっけ?それ。♪高すぎちゃってごめんね〜みたいなの。」

「♪見えすぎちゃって困るのぉ〜じゃないの?♪見えすぎちゃって困るのぉ〜、ね?」

「あったね。」

「そんなの僕らが幼稚園生のころくらいだよ。」

「♪高くってどうしよう、富士〜〜〜!!!サファリパーク!!」

「松崎しげるでしょ?Oh,Oh,Ohラ〜イオンズ、ラ〜イオンズ、ラ〜〜イオン〜〜〜ズ!!」

と、何故か大阪の地でライオンズのテーマソングを熱唱するヒロなのでした。

そして確か富士サファリパークは松崎しげるさんではなかった気がします・・・。

そんなこんなでトークを立て直し、大阪は目が肥えてる人が多いと言ったりしてました。

という訳でバンドメンバーを呼び込みました。

この日もまた、

「エーちゃんだったのがビーちゃんになって、今じゃシーちゃんに。次はディーちゃんだと被るからイーちゃんくらいでいいんじゃない?もう。」

なんて言ってました。

「じゃ、いきますか?いきますか?」

ってヒロが大ちゃんに伺うと会場からえ〜〜って声が上がり、

「ダメなの?いかないの?じゃあ終わる?」

ってあどけない顔してドSな事を言い出す大ちゃん(笑)

「このまま帰ってもいいんだよ。行くでしょ?」

という事で

「オリジナルモードで盛り上がってくれるかい!!!

それじゃあ、イクゼ、カモン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


と始まったアゲルー。

ガンガン踊りまくって、ヒロのエロい踊りにヒャ〜〜ヒャ〜〜なるんだけど、間奏のところの歓声に合わせて大ちゃんが\(^ム^)/ってするのが可愛いの。

ラストはちゃんとクルクルとナイトのお辞儀をくれるのもステキ!!

そしてあっという間にラストのルクアへ。

あぁ〜〜〜終わって行く〜〜〜〜〜〜〜〜(泣)

とにかく幸せな空間だよね。

2人ともニコニコしてるし、会場にもお互いにも目を見合わせてホントに楽しそうでね。

最近はギンギンを完全に大ちゃんに譲っているヒロとかね(笑)

ラストまで2人はたくさん走り回ってくれて、ニコニコ笑顔を振りまいてくれて、とにかく楽しくて幸せな空間でしたよ。

みんなで揃ってご挨拶した後、2人だけがステージに残ります。

「25周年やってね、こうしてこんなに多くの人が変わらず会いに来てくれている事が本当に幸せです。どうもありがとう。」

と可愛らしく小首を傾げながら1人1人を確認するように話してくれました。

「access結構大阪来てるよ。春にはエレクトリックナイトツアーでも来ました。

アレ、来てくれた人、今日との違い、また楽しかったでしょ?

この後もaccessはまだまだ止まりませんからね。」


「そうですよ。もちろんもちろん。だって僕ら、新曲作ってるしね。」

「聞いてもらいましたからね、今日ね。」

「でもさ、まだまだあるじゃん。ね!まだまだいろいろ、まだまだいろいろね。」

とこの段階でもかなり精力的に新曲を作ってるなって思ったし、当初の予定ではアルバムリリースがあったから、ベスト盤とは別に・・・って言う希望を持ってもいいのかしら???って思ってたんだよね、この時は。

そしてしみじみと楽しかったと噛み締める大ちゃん。

「みんながちょっとアホアホな顔して楽しんでくれてるのもすっごい嬉しいし、」

って大ちゃんが言うと隣のヒロがえ!?って顔して大ちゃんをグインとみて、

「それはファンのみんなの事言ってるの?違うよね?」

とファンの事をアホアホと言った大ちゃんの言葉に猛烈反応(笑)

「自分達の事言ったんだよね?」

「そうそうそうそう。」

ってしれっと言う大ちゃんに、

「よろしい!」

て教育的指導をしておりました(笑)

ホントこう言う事、ヒロちゃんは真面目なんだよね。

もうさ、大ちゃんの言うバッカじゃないの!?は愛情だってみんな解ってるんだけどね〜。

まぁ最近の部活でのファンいじりを見るとなかなからしいですけれども(笑)

ちょっと部活行きたくなるよね。最近行ってないから・・・。

ヒロソロ優先したからさすがにそこまで・・・って感じなんですよ・・・(苦)

でも地方とかの方が多分面白いんだろうなって感じ。

フロアも小さいし、アットホームで、大ちゃんもかなりリラックスしてるみたいだしね。

おっと、話がずれた。

「僕らが生んだ曲達を、もう長い子では25歳、ホントに今日、僕らの愛しい愛しい曲達に、たくさん、みんなからの愛情を感じます。これからも、あの〜〜まだまだ2人で生んでいくので、どうぞ引き取って、」

って何やら話題が・・・って思ってると、




「生むのは結構大変そうだから、大ちゃん産んで。」




アハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ここまではまだ普通だった。

いや、決して普通ではないんだけど、この2人の空気感ではごく普通という意味で・・・。

つか、それはそれですごい空間だなと思うんだけど(笑)

そんな慣れきった我々を震撼させた次のセリフ。





「オレは植え付ける。」




ってヒロが種付けみたいな手振りでしれっと言ったもんだから・・・

ギャァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

会場の割れんばかりの歓喜の悲鳴、そして半ば爆笑に近い歓声に、

「アハハハハ。」

って笑ってるヒロ。

確信犯か!!!!!!!!

「わ〜!!じゃないよ!!!わ〜〜じゃっっ!!

大丈夫〜!?こんな話外でしないんだよ!!大丈夫!ここだけね、そういう話は!!」


どうやら奥さん、ノーテンキなダンナの発言に必死でしりぬぐい(笑)

ダンナは楽しそうに笑ってるだけで、ホントなんか吹っ切れたのかね、この人。

昔はダンナの方がナーバスだったじゃない?

ネタでも触れたくないって感じの時もあったけど、最近は率先してそう言う事してますよね。

まぁ、それだけ自分の中の線引きが出来たって事なのかも知れないけどさ。

別にいいかって悟りの境地にでも達したのか?(笑)

しかし、やっぱりそういう役割分担ですか(笑)

まぁ確かに生み出すのは大ちゃんの方だもんね。

オレ、こんな感じの曲好き(^-^)とかってノーテンキに言った事を覚えてて形にするっていう意味では植え付けるっていうのもあながち間違ってはいないよね。

種まいて、それを長い間をかけてゆっくり育てていくわけですからね。

でも作詞をするっていう意味では一旦ちょっと産む作業はあるんだけど、それは何?名づけ作業なのか???(アホ)

名は体を表すっていうけど、タイトル決めたりなんだりでその曲のテイストを決めるのはダンナの役割って事ですかね?

でも作詞した後引き取ってまたアレンジ加えたりするって言う意味じゃ、育児と変わらないって事か。

奥さん休ませてあげたいからBabyの面倒見るみたいな???

とにかくこの発言にある種納得と、ある種の歓喜が混じり合っていた事は確か。

25年って素晴らしい(アホ)

「みんなこれからも僕達にaccessしてね。」

と可愛い天使のお言葉をいただき、ラストは

「愛してるぜ!!!」

と私達にも愛情を振りまいて夫婦ははけていきました(笑)

いや〜〜〜〜〜これは・・・あっという間に拡散するだろうなって思ってたら、本当にあっという間だったわ(爆笑)

爆弾発言もありつつの大阪公演はこうして幕を閉じました。

今にして思えば、アレはハプニングに対してのリップサービスだったんだろうなと思えなくもないんだけど、まぁ、その辺は完全に目を瞑っておきましょう(笑)

タッチはとにかくめちゃめちゃ速くて、恐らく本人達も帰る都合があったからだと思うけど、とにかく流される流される(笑)

完全にベルトコンベヤーでした・・・。

それでも2人を近くで見られるのはやっぱり嬉しいね♪






sakurajun9tion at 00:13|PermalinkComments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | ライブ

2017年10月15日

パパ!!!!!!!!!!!(感涙)

終わっちまったよ〜〜〜

終わっちまったよ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!

めっちゃ楽しかった!!!!!!!

軽い気持ちで考えていて申し訳ありません!!!!!!!!!!!!

エグゼイドファイナルステージ!!!!!!

行ってよかった!!!!!!!

見れて良かった!!!!!!!!!!!!!


最後のスペシャルは会場ではなく自宅で見ましたけど、1回目の回だけ会場で参加してきました。

ホント、舐めてた・・・。

めっちゃカッコいいし、楽しかった!!!!!!!!!!

もちろん仮面ライダーのイベントだからそりゃあ激戦だよね〜〜〜子供見たいもんね〜〜〜って思ってたけど、アレは大人でも充分に楽しめる!!!!!!!!!

今回2階席からの参加だったんだけど、とにかく1部のショーがものすごい!!!!!!!!!!!

映像と照明を駆使してちゃんと変身したり、違和感ない作りになってて、とにかくめちゃめちゃカッコいいのよ!!!!!!

思わず声が上がる。

しかも映画館とかとまた違った体感型って言うのかな?子供がたくさんいるから会場内も声援送ったり歓声があがったりそういうのが普通で、今ある応援上映だっけ?なんだっけ?アレってこんな感じなのかな〜って思った。

ペンライトの物販があるって聞いてたから、それってどんなタイミングで使うの?みたいに思ってたけど一応この前のライブのティンクル持ってて正解だったわ。

キャラクターごとに色が変わって面白い!!!!!

メッチャ参加した(笑)

最初はだれが何色なのか全然解らなくてヒロは緑でいいんだよね??って感じだったんだけど。

そして沸き起こるクロト神への賛美の拍手!!!!!!

もうね、宝塚並みですよ(笑)

出て来ただけで拍手、シーンが終わった段階で拍手って。

ていうか、話の展開がもう既に神が来るフリでさ、みんなが来る・・・来る・・・って固唾をのんでるわけですよ。

その次の瞬間、

キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

アレはもう拍手しちゃうよね。

とにかくいろいろ見どころたくさんあって、変身後のライダーもいろんなレベルのが出てきてくれて、アレは子供も大興奮だよね。

ラストは大我がクロノスになっててさ、ヒロのクロノスとは全く動きが違うのが新鮮だったり。

それを見て改めてアクターさんってすごいな〜〜って思ったり。

しかし、クロノスあるならヒロも話に絡めてよ・・・と思ったり。

まぁ、ツアー中でしたからね、回れませんけどね。

でもゲムデウスもガワだけの出演だったからさ、クロノスもねぇ・・・とか思ったり。

今回は舐めてたからさ、チケットが取れなかった段階で1回目だけにしちゃってたけど、アレは何度か見たいわ。

DVD予約しないとね。

冒頭からゲムデウスが出て来るんだけど、子供が泣き始めたり、話の途中でもゲムデウスが悪い事してると子供が怖がって必死にお母さんにしがみついてたり、そういうのを見るとやっぱり子供はその世界を現実世界と同じようにとらえてるんだな〜〜って改めて。

そりゃあ、ヒロちゃん見て怯えるわけだわ(笑)

そんなヒロちゃんは2部のトークショーからの出演で、もう出て来るなりヒロちゃんだったわ(笑)

正宗パパ、そんなに陽気でいいんですか???(笑)

だって席に着くまでにツーステップしてみたりして、子供逆に怖がるだろ(笑)

劇中では絶対に見せなかった邪気のない笑顔を振りまいて、大口あけて笑うパパなんて、ホントに良いパパでしかない(笑)

すぐに握手を求めに行ったり、クロトの事庇ったり、肩組んだりと、子供はそれを見てホントは良いパパだったんだって思ってくれただろうかね。

司会の方もとにかく今日が初参加のヒロに話をたくさん振ってくれたりして、また子供の夢を壊すようなポロリをしそうになって、慌てて口を押えてみたり、もう可愛いんだよ、この人!!!!!!!!!!

神の芝居中とトークの時の激変ぶりも結構なものだけど、パパも負けてないよね(笑)

ホント、あそこの親子、アク強すぎ(爆笑)

ファイナルのスペシャルステージはどうやら後日にまた見れるようになるらしいから、東映特撮FCに登録しておくといいかも?

詳細は良く解らないけど、終わった後そんなコメントが出てた。

ファイナルのステージではパパと息子が隣同士に座ってて、ホントに親子なんだよね〜〜。

気持ち悪いって言われまくってる息子の事本気で心配するパパとか、チラチラとヒロの人の良さが。

そして息子もホントにお父さんって思ってくれてる感じでさ、慕ってくれてるっていうか、割と他のキャストもヒロに懐いてくれてる感じでヒイロ君とかね。

でもなんて言うかやっぱり怖いクロノスって言うイメージがどっかにあったりするんだけど、クロトに限ってはなんか同じフィールドにいるっていうかさ。

怖いっていう概念はないんだよね。

それは役柄としての関係性がそうさせるのか、ものすごい甘えてるように見えてね。

やっぱり壮大な親子喧嘩なんだよ(笑)

あの2人の間にはあんまり壁がないっていうかさ。

でもそれは今日のトークを見てて、お互いイキきっちゃったところで勝負してるからなのかも知れないなって思ったり。

似てるのかな〜〜やっぱり。

役へのアプローチと言うか、ね。

だから言うほど絡みがあったわけじゃないけど、ものすごいしっくりきてるんだよね、あの2人。

そういう意味ではポッピーのママはちょっと世界が違うんだよね。

まぁ、生身じゃないってところの差なのかもしれないけど。

ファイナルではヒイロのところと2組の親子が見れたんだけど、全然タイプが違ってそれもまた面白いよね。

ホント親バカなんだもん(爆笑)

溺愛してるもんね〜〜〜〜〜(笑)

そういうのも見れたりして、面白いトークショーでした。

変身シーンとか見れたしね!!

あとは毎回シーンの抜粋みたいなのをやってくれるんだけど、2回目の時はどうやらクロトのところがフューチャーされたのかな?

土管から出て来るシーンのところで親子共演があったらしく、みたかった!!!!!!!!!!!!!!!!!!

神とパパが一緒に土管からコンティニューしてきたらしいんだけど。

DVDに入るかな???

是非見たいです!!!!!!!!!!!!!!!!!!

グッズは・・・もうほんと大変だった・・・。

結局パンフと今まで買ってなかったキャラクターブックを買ってしまった・・・(アホ)

別にいいかな〜〜って思ってたのに、やっぱり現物見るとダメだね・・・。

まとめてお買い上げしてしまいましたとさ・・・。

これからちょっとずつ読みたいです。

エグゼイド、きっかけはヒロだったけど、こんなに面白い作品だとは思わなかった、嬉しい誤算です。

最初の方とか見てないからこれから見返そうかな〜〜とか。

その時間は何処にあるんだって感じもしないでもないけど(苦)

せっかく東映特撮FC入れたし、見れるんだよね〜〜。

実は友達がキリヤが最初に死ぬシーンあたりに関わってたりするので、見た時はビックリしたんだけど。

その人も昔から特撮愛が凄い人だったから、携われて良かったね〜〜ってクレジットを見ながら思ってたんだけど。

元気で頑張ってる事がそんなところで知れて、それもまた嬉しかったり。

エグゼイドはいろんな意味でビックリする事の多かった作品だったわ。

まさかラスボスとはね〜〜〜(笑)

アダルトライダーに名を連ねて、さらにラスボスになって・・・みんなから絶版オジサンなんて言われて(笑)

ヒロ自身も憧れのライダーになれてガッツポーズだったみたいだし、愛方は自慢しまくってるし(笑)

ホントにいい作品に出逢えて、良かったね、ヒロ!!!

可愛い息子も出来て良かったね!!!!(笑)

とにかく楽しいイベントでした。

これは特撮ファンがアツいのも解るわ〜〜〜〜。





sakurajun9tion at 22:23|PermalinkComments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

やっと手に入れた〜〜

やっと・・・やっと手続きしてきましたよ〜〜〜。


保険証手に入れた!!!!!!


もうね、ずっとどこかでビビってましたよ。

病院行けない!!って(笑)

仕事辞めてから手続きしに行かなきゃいけなかったんだけど、そのためには喪失証明書みたいなのが必要で、それが届いたのがまさにツアー初日から帰って来た日だったのね。

その後日曜挟んで大阪行って帰ってきたらもう仕事でしょ?

役所に行かれなかったのよ。

辞めて直ぐに申請を出して喪失証明書を取り寄せればよかったんだけど、もしかしたら同じ派遣会社で働くかもしれないからその場合はそれをしちゃうと継続にならなくなっちゃうから・・・って思って。

1ヶ月以内に働き出せば継続が出来たからさ。

出来れば同じ派遣会社で働けたらいろいろ楽でいいな〜〜って思ってたし、実は前の仕事を探してた時にもいろいろと骨を折ってくれた方がいて、出来ればその人の紹介で働けたらな〜って思ってたんだけどね。

結局は違う派遣会社になっちゃったんだけど。

だから仕事が決まってから喪失証明書の取り寄せ手続きをしたもんだから休んでる間には間に合わなかったのよ。

役所は平日しかやってないし・・・。

で、月に2階だけ土曜日にやってるから・・・って事でそこに行こうと思ってたら、またしても名古屋ライブの日(笑)

そんな訳でやっと行ってきましたよ。

1ヶ月半くらい保険証なしで、いつもだったら気にならないし、それよりも長い期間病院にお世話になってないんだけど、行けないって言われると途端に不安になるよね(笑)

なので今日はやっと一息つけた感じ。

今の仕事は初回契約が2ヶ月だからさ、その間は派遣会社の保険に入れないらしく、手続きが余計にめんどくさいものになってしまったんだけど。

で、取り寄せた書類を改めてちゃんと見てやっちまった!!

どうやら自己都合じゃなかったらしい、退職理由。

もっと早くに知っていれば!!!!!

てっきり自己都合になると思ってたから急いで書類も取り寄せなかったし、早く仕事探さなきゃって思ってたんだけどね〜。

会社都合なんてなかなかないからさ。

早く書類貰ってハローワーク行っとくんだった!!!!

まぁ、今回のケースの場合、初回契約が2ヶ月だから結局ダメはダメだったんだけど。

そんな事もあって今日も朝からバタバタお出掛けでした。

早く帰って来てレポ書こうかなって思ってたんだけど、思いの外時間がかかってしまってね。

そして未だに会社のデスク周りが全然快適じゃないんだよね。

取りあえずは文房具とか印鑑とかちゃんと仕舞って帰りたいんだけど、調度いいものがなかなかなくてね。

あと、やっぱりちょっとした飲み物のストックだとか、のど飴とかさ、置いときたいじゃない?

それも引き出しがないからさ、むき出しのまま置いとくのもな〜〜って感じだし、なんか上手い収納方法はないかしら?ってここのところいろんなところを見て回ってるだけどね〜。

机の上はスッキリさせたいんだけど、収納スペースはゼロっていうね。

ネットとかでもいろいろ調べてくっつけられる引き出しみたいなのを見つけたんだけど、会社の机のヘリが斜めにカットされてるやつで、それが取り付けられない事が判明してさ、振出しに戻るよ・・・。

キーボードもやっぱりノートPCのは使いづらくてね・・・小さいからさ。

外付けで何か買おうかなって思ってるんだけどそうするとノートPCをどう置くかって言うのでまた悩んだり。

何でデスクトップじゃないんだ!!!!!

って、基本会議にノートPC持ち込みでやるからなんだけど。

毎日電源はノートPCで入れなきゃいけないから完全に片づけるわけにもいかないし・・・む〜〜〜ん。

取りあえずUSBポートを買わないと既に今全部使ってるからさ。

USBを使う時はテンキー外したりしてるし、足りてないんだよね。

そこからちょっと考えるか・・・って、長い目で整えていこうかなと。

事務所移転する前にいろいろ持ち込んでも引っ越しが大変かな〜〜とか。

とは言え、いろいろ覗きに行ったりしてるからさ、そのついで・・・とか言ってブラブラしてるとさ・・・ダメだね〜〜〜。

どうして買い物って何か買い始めると勢いづくんだろうね(アホ)

なんかここのところめちゃめちゃ買ってる・・・。

ちょっと締めてかなきゃいけないのにね。

今までの会社は結構硬めのドレスコードだったんだけど、今のところは自由なのね。

だから心置きなくぺったんこの靴で出社できるし、何着てもいいんだ〜〜って開放感に溢れてしまったのかここのところジーンズが欲しくてね。

もう何年も持ってなかったのよ。穿けなかったから。

で、何週間かずっといろんなとこ回って段々解んなくなっちゃって一回考えるのやめようって思ってたんだよね。

1週間くらいその事から離れて・・・って思ってたらそういう時の方が出逢えるものなのね。

悩んで悩んで2本買っちゃった・・・(アホ)

そもそも穿くのか?そんなに・・・。

まぁバイトに行く時とか、ちょっとお出掛けの時にたくさん穿けばいいよね?

もともとが毎日ジーンズだったんだけど、事務職に転職してからNGなところ多いでしょ?

それでスカートばっかりになったんだよね。

飲食の時は着替えなきゃいけないし、そういう時はパンツの方が楽だったりしてさ。

一日のうちに私服着てる時間がめちゃめちゃ少なかったから(笑)

ものすごい久し振りに買ったもんだから何がいいのか全然解らなくって、コレで大丈夫???みたいな。

体型とかもさ・・・ね?いろいろあるじゃないですか・・・(苦)

今はスキニーばっかりで、無理だよ・・・あんなのはけないよ・・・って。

ホントに何であんな恐ろしいものが・・・。

アレを穿くにはしぼらなきゃならん・・・(泣)

たくさん試着しまくってその度に凹んで、項垂れて帰ってくるを繰り返しておりましたよ。

だけど、やっと自分でもはけそうなのに巡り会えて、でも1本決めたし、どうしよう・・・って思ってたのに、気付いたら買っておりました(アホ)

いいもんいいもん、はくもん!!!

なんて事をやってたら今日のクラシカロイド見逃した・・・(アホ)

録画しとけばよかったか・・・。

だけど久し振りに本屋に行ったりして、やっぱり本屋に行ったらリフレッシュ出来るな〜〜って。

私にとっての本屋はストレス解消出来る場所なんだよね。

お気に入りの本屋に行くのももちろんなんだけど、初めての本屋に行くのも大好き。

本屋さんって、その本屋さんによってカラーがあるんだよね。

どんな本を重点的に置いてるかって言うので自分に合うか合わないかっていうのが決まってくるんだよね。

もちろん好きな雰囲気の本屋の方が落ち着けるんだけど、そうじゃないところはいつも見ないような本が置いてあったりしてそういうものに出逢えたりするのも楽しいんだよね。

そんな事してるとあっと言う間に時間が経っちゃう。

パラパラっと中を覗いて・・・っていう時間は最高に贅沢だよね。

今日はストレッチの本も買ってしまったわ♪

教える事はやめたんだけど、奥深いな〜〜って普通に興味が出たり、自分の身体の為にもね。

ただ買うとそれで安心しちゃってやらなかったりするんだけど(アホ)

身体の不調と向き合いながらちょっとずつストレッチもして行けたらなって思います。

今は自分時間じゃないから、頑張って早く仕事も覚えて効率いいやり方も編み出して定時でピタッと帰れるようにならないとね。

今はそれがちょっとだけストレス。

まぁ、仕事始めた時なんていつだってこんなもんだけどね。



明日はパパに会いに行くので早く寝なくてわ。

残念ながらスペシャルではないんだけどね。

配信?見れるのかな???

全然解らないんだけど・・・。

ちょっとおしゃべりしたらすっきりしたよ〜〜♪




sakurajun9tion at 01:01|PermalinkComments(0) 独り言 

2017年10月09日

夫婦のいとなみ♪

もう既にファイナルまで終わってますが・・・ボチボチ行きますよ。

と言っても今日もそんなに時間がない・・・。

行けるところまでさらっと行きたいと思います〜〜〜。



という訳で行ってまいりました大阪。

今回は大阪在住のお友達も一緒でステージもちゃんと見える距離での参戦です。

今回ことごとく大ちゃんサイドなんだけど。

まぁ今回のスキャブル劇場を見るには調度いいのかも♪

という訳で取りあえず気になるセトリ。

この日はまだどこが固定で・・・っていうのが解ってなかったから、果たして三部作は残るのか!?ってかなりざわついたツアー2日目でした。

まだ一昨日初日を迎えたばかりで興奮冷めやらずな感じだったんだけど、そこはあの2人、新たな興奮を与えてくださいました!!!!

という訳でささっとセトリをご紹介



PERFECT TIMING

COSMIC RUNAWAY

FIND NEW WAY

CAN-DEE GRAFFITI

DISTANCE〜求め合うには遠すぎて〜

 DAソロ

DRASTIC MERMAID

SCANDALOUS BLUE

TEAR'S LIBERATION

  MC

新曲(inside me inside you)

 MC

lovin' you

  リハ映像

  access channel

REAL AT NIGHT〜眠れぬ夜の向こうに〜

Only the love survive

  DAソロ

Dream Runner

瞳ノ翼

Doubt & Trust 〜ダウト&トラスト〜

Higher Than Dark Sky

  DAソロ

EDGE

Share The Love

Knock beautiful smile

S-MILE GENERATION

<アンコール>

AGAINST THE RULES

LOOK-A-HEAD




こんなラインナップです。

この日に三部作が固定であることが確定!!!

日替わりは後半の部分ですね。

そうなると、一体どこまでやるのかしら???みたいな。

残す公演は3公演。

既に初日に1期をすべて網羅してしまってますからね〜〜〜。

順当に考えたらあと2公演で終わっちゃうじゃないの。

ラストはそうなると・・・って。

去年もそうだったけど、1期から一気に7年の時を乗り越えるあの2人。

もしかして2人の中でもそういう感覚だったのかななんて。

7年って長いけど、いつか必ずまた2人で・・・って予感のようなものを感じていた2人にとって7年は瞬く間だったのかなとか。

でも2人で再び一緒に歩むためにいろんな基盤を構築してきたあの7年は今にして思えば必要な時間だったのかも知れないね。

パーフェクトタイミングから浮かび上がる2人のシルエットに歓声が上がる中始まったコズミック!!!!!

紗幕は落ちてました。えぇえぇ。

スタッフが必死に回収しておりましたよ(笑)

そんなコズミック、ヒロが間奏のところの『LOVE』ってとこで客席に手を差し出してるのがめちゃカッコよくって!!!!!!!

2人の記念すべき出逢いの曲をこうして25年経ってもこんなにかっこよく聴かせてくれる2人が(感涙)

そんな感動から可愛いFIND〜へ。

これは2人一緒のステップがね!!

いつもさ、ヒロが大ちゃんの事気にしてるのが可愛いのよね〜〜。

ステップ入る時に、行くよ?って感じで見る事もあるし、始まった後に、出来てる?っていう感じに見る事もあるんだけど、どっちにしても良く気に掛けてるんだよね〜〜〜。

愛だわ〜〜〜〜♪

そしてこの日は大ちゃんが一緒にステップするの忘れて笑ったりして、立ち位置を変わる時も変わるよね?って感じに愛コンタクトしたりして(笑)

なんかいろいろお互いを見て確認してるのが可愛かったのよ!!!

そしてヒロがとにかくめちゃめちゃ可愛くてね!!!!!!!!!!

どっちがチャーミングや!!!!って何度心の中で突っ込んだことか(アホ)

そんなほっこりするFINDでした。

そんな訳で2曲ぶっとばして取りあえずご挨拶。

そこから今回の見どころのひとつでもあるキャンディに♪

も〜〜〜めっちゃ可愛い!!!!!!!!!!

ホントに50前のオッサン達なんでしょうか???


そしてこの曲の楽しみと言ったらもちろんセリフの部分。

『実は俺、あの子が。』

も目を見合わせて言ってくれる2人。

そして間奏のところの小芝居。

この日も初日同様に大阪に来てるらしいぜからの、じゃあこの会場にいるの!?からの、

「ゲッ!!マジぃ!?」

大ちゃんの小芝居が段々腕を上げている(笑)

そしてこの曲終了後、チャイムが鳴ってるところ暗転になるんだけど、その中でヒロがゆっくり後ろに向かって美しく歩いて行く後ろ姿が。

コレ、どの会場でもやってたけど、アレは時の流れを意識してるんでしょうかね?

まぁ、所作が美しいので思わず見入っちゃうんですけれども。

そしてそこからの今回唯一のバラード。

ディスタンス、たまらん〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(号泣)

ヒロもソロの時に行ってたけど、今の自分で歌い直して・・・なんてアルバムが出たらたまらんな〜〜〜。

とは言え今回のベストで初期の頃の繊細な歌声も好きな自分としては・・・悩む〜〜〜。

っていうか両方聴くっていう贅沢を味わいたい!!!!!!!!!!!

ここからDAソロを挟んで・・・

キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

三部作!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


この日の歓声は純粋に嬉しい悲鳴と、初日のセトリを知ってる人達の、ここは固定パート確定のスキャブル劇場を期待する悲鳴と入り混じっておりました(笑)

もちろん後ろのモニターには若かりし頃のお2人が。

しかし、ヒロの変わらなさよ・・・。

マジで全然変わらないんだから驚きだよ!!!!!!!!!

まぁ、多少幼さは抜けたなって感じだけど、ほとんど後ろのモニターに映るヒロと目の前のヒロの違いがない・・・。

そして期待に満ちたスキャブル!!!!!

ドラマメが来た瞬間にスキャブル聴ける!って思ったけど、万が一って事もあったからさ、ここでスキャブルのイントロが流れた瞬間の歓喜たるや(笑)

そして始まるスキャブル劇場。

もう2人ともこの曲はホントに振り切ってやってくれるようになったので、一種のショーなんですけれども(笑)

Aメロではほとんどシンセを弾かない大ちゃんが、クルン!!ってターンを決めてくれたりして、それもまた可愛いの!!!

そして心は君を求めてでお互いに手を指し伸ばすロミジュリ展開!!!!!

それなのに、今回ツアーでやっぱりずっと謎だったあの間奏の変身ポーズみたいなヒロの振り・・・。

階段を登って高みで後ろ向きで手を回すんだけど、アレは何だったんだろうか???

初日の三郷でやって、ちょっと爆笑したからこの日もやるかな〜〜って期待してたらやった!!!(笑)

アレ、未だに謎です。

そして間奏明け、階段を優雅に降りてきて、大ちゃんの後ろに回り込むヒロ。

ここでは触れないんだよね〜〜〜〜。

手は大ちゃんの背中辺りをうごうごしてるのに、触れないんだよね〜〜〜〜。

顔とかかなり接近エリアなんだけど、触れないんだよね〜〜〜。

もどかしい!!!!!!!

そして一旦離れて階段を登り・・・。

今日はタイミングは?と固唾をのむ一瞬。

この日は降り始めるタイミングがいつもより速くて、ヒロ!早いよ!!ってこっちがヒヤヒヤしたんだけど、そこはやはり長年劇場を務めている貴水さんの事。

悠然と近づいてくると、隣に並び、強引に!!!!!!!!!!!!

キャァァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!

そんなのも嫌いじゃない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)


しかし余韻も何もなくあっと言う間に暗転。

あとは2人だけのひみつですよ(アホ)

そして始まるティアーズ。

なんかね、ティアーズ始まりにいつもヒロが何かちょっと照れた顔してるのがさ〜〜〜〜も〜〜〜〜妄想をかき立てやがって!!!!!!!!!!!

大ちゃんもめっちゃご機嫌な時もあるし、逆にクールぶる時もあるんだけど、それってやっぱりその日のチッスの出来栄えによるんですかね???

この日のティアーズは大ちゃんの胸元の鎖がずっとブラブラしてて何度も後ろに跳ね上げたりしてたんだけどやっぱり落ちてくるみたいな。

そんな訳でMCです。

「大ちゃんもノリノリだよね!!」

とやっぱり最後は愛方に(笑)

そして

「大変、ヒロ〜〜〜。」

と歯車が回り始めた事を(笑)

25周年目にして回り出した運命の歯車。

今まで回ってなかったのか?って話なんだけど(笑)

回ってなくてこの奇跡なんだとしたら回り出したこれからはどんな運命の奇跡を見せていただけるのか。

もうこれはスキャブルチッス程度の話ではございませんよ!!!!!!!(アホ)

「懐かしい曲もありますけれども、やっぱりaccessは止まりませんよ。」

「おぉ!止まらない。懐かしいのだけじゃないって、」

「ないんでしょうね。そうね。」

「ホントですか?」

「折角こうして大阪の皆さんにも会えましたから、大阪で、初の?」

「てか、大阪で初じゃないんじゃない?コレ。」

え?????

この辺から会場がざわつき始める。

てっきり三郷でも披露したinside〜の振りだと思ってたから完全に油断しておりましたよ。

すると何故かヒロがアレ?違ったっけ???みたいな顔して大ちゃんを。

「宇宙初でしょ?」

「あ!ごめんごめん。大阪で初めて、」

「あ〜〜ビックリした!」

「大丈夫です。大阪で初めて、」

「誰も聞いた事がない。」

「そうそう。」

マジか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

新曲、1曲だけじゃなかった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「今日、急遽リハーサルしましたね。」

という事でこの日リハーサルしてやる事が決定したらしい新曲を!!!!!

この辺から大ちゃんがいそいそとしゃべりながらシンセのセッティングを整えていくのが職人ぽくてカッコよかった。

そんな大ちゃんにヒロが煽ってっていつもはヒロがやる聴きたいですか?なコールを振ると、

「ホントに聴きたい?

大阪の皆さん、ホントに聴きたいですか?」

って精いっぱい。

「OK、それじゃあ聞いてください、Tragedy!」

多分タイトルあってると思う。

ミディアムテンポのバラード?

私、好きな感じだった!!!!!!!!!!!!

早くちゃんとしたの聴きたい!!!!!!!!!!!!!!!


のちに教えてくれたんだけど、タイトルは悲劇的な言葉なんだって。

だから多分あってると思うんだよね。

歌詞も涙とか譲れない恋とか言ってたかな?

さだめがどうとか、過ぎ去る季節がとかとにかく何かが叶わなかったり、失ったりみたいな感じの歌詞でした。

壊れるくらいにみたいな事も言ってた。

メロディもメロディアスだったし、でもテンポは速かったんだよね。

そういうところがまた切ない感じでね。

という感じでかなりテンション上がる新曲が聴けたところでステージにはイスが。

「イスがありますよ。」

「そりゃあもう大ちゃん、座っていただかないと。」

って前振りしておきながら大ちゃんが後ろのヒラヒラを椅子にかからないように持ち上げて座ろうとすると、

「ザァバッッッッ!!」

と効果音を付けるヒロ。

そしてご満悦な大ちゃん、もう一度立ち上がって、

「ザァァァッッッッッ!!!」

何度もヒロに効果音を付けさせる。

という訳で会場も座ってゆっくりまったりトークのお時間です。

「さっそくみなさんに新曲聞いてもらいましたけどね。」

「どう?」

もちろん絶賛ですよ!!!!!!!!!

「もうね、多分accessと付き合い長いみなさんだからぶっちゃけて言いますけど、作り途中です。」

これで!?ってくらい完成度は高かったのに、これでもまだ足りないっていう2人。

「僕の中ではね、αバージョンと、βバージョンと作ってファイナル作るのね。で、プログラミングとかしてる人は解ると思うんだけど、αバージョンは実験用で絶対見せない。βバージョンはまぁ、社内に見せたりとか、で、ファイナルは最後。

αって言うのは僕の中ではあんまり出さないスケッチなんですけど、今回はこういう25周年って言うね、素晴らしいステージなんで、懐かしい曲ももちろん楽しんで欲しいんだけど、これから先どうなって行くのかなって言うスリルも体感して欲しいっなって言うね。

だからコーラスとかも入ってないのまだ。」


「間違えたらどうしようかと思ったんですけど、大丈夫でした。」

「誰も知らないから大丈夫ですよ。」

「あ!そうか!!(笑)」

そんな事を微塵も感じさせない音圧だったし、パフォーマンスだったよ。

さすが25年続けてきた貫録って感じだったわ。

「これ、ヒロ、詩、書いてたね。」

「やっぱり僕らも、みなさんも、こうして一つ一つ大人になって行くわけでして、いろんな経験をしてきた事でしょう。今回は大人の愛っていうものをテーマにしてね、ちょっと作ってみたんですけれども。また改めて詩なんかを見ていただくと、今までと違ったね、アプローチになってると思うんで、是非楽しみにしててください。」

そうなの!!!まさにそれ!!!!!!!

なんかね、大人っぽいのよ!!!!!!!

情熱はあるんだけど、どこかクールと言うか、その情熱だけで突っ走らない感じ?

秘めた熱量を感じたわけです。

ヒロちゃん、天才!!!!!!!!!!!!!!

「多分、次聞いた時には、アレ??こんなんだったけ???って。」

「違う曲になってたりね。」

「ね。(笑)」

「あ、それはないか(笑)」

なんて2人ともまだまだ完成に向けていろいろするって感じでこれもまた楽しみでしたよ!!

ここで客席からタイトル教えてって声が上がり、

「タイトルは一応、Tragedyっていうね、悲劇的な意味合いの言葉を付けたんですけれども、まぁ、悲劇って言っても、恋愛間でもね、そういう場面なんかひとつくらい経験した事もあるんじゃないかなって思うんで、ちょっとまぁ、そういうタイトルにしたんですけれども、上手く行けばこのまま!変わるかも知れないんで(笑)」

なんて事もいっておりました。

「僕らもまだ生みたてホヤホヤなんでね。」

「そうです。」

「いろいろね、磨きをかけて。」

「そうだね。」

という訳でここからはベストアルバムの話も。

「よもやまだ買ってないっていう人はいませんよね?」

とヒロちゃん(笑)

会場から帰りに買う〜〜って声が上がったりして。

「全部で何曲?」

なんて大ちゃんの問いかけにも会場からすかさず答えが。

「54曲、すごいね〜〜〜!!」

なんてやり取りもあったり。

「ヒロは聴いた?」

って三郷と同じく大ちゃんが聞くと、

「オレは、もう通しては2回聞いた。夜、車乗って。首都高、同じコース5週回って。」

長時間ドライブ!!!!!!!!!!(笑)

「ま〜だ終わらないなんて言って(笑)

でも聴き出しちゃうと止まらなくなっちゃうんだよ。この時はこんな気持ちだった、この時はこんな気持ちだったって。」

「で、次も聞いちゃうんだよね。」

「そうそうそう。」

「時間がね、その時に戻るっていうかね。

僕ね、バラードが好きかな〜。」


それはもう素晴らしいですものね!!!!!!!!!!

あの美しいヒロのお声・・・(感涙)

もちろんどの曲も素晴らしいんだけど、バラードは際立つじゃないですか、繊細な部分とかがさ。

美しいよね〜〜ホント。

「初めてだよね?バラードだけで1枚なの。」

ってデビュー当時からこだわって作ってきたバラードが1枚になった事を喜んでいるご様子でした。

「accessはさ、新曲出来ましたって言って披露してさ、もう次やる時には変わってんだよね、アレンジが。」

「そう!!」

「まぁ、それはaccessだから出来るいろんな無茶だったりもするんだけど、意外にね、最初の音を知らないっていう人もいるんだよね。」

って事でいつからファンになりましたかアンケート。

2000年代に入ってから知った人を聞いてみるとちらほら。

「あ〜〜結構みんな長いお付き合いなのね。ありがとうね〜。

そう思うとさ、三部作とかオリジナルリスペクト、」


「ハイハイ。今回のツアーで初めて聞いたかもしれないですよね。ちょっと刺激が強かったかな?アハハハハハ。」

「当時は、かなり斬新だったらしいですよね?」

「らしいですね。」

と2人も今は笑って話せるようになりました(笑)

当時はそりゃあ大変だったでしょうし、いくらプロモーションとは言えねぇ・・・。

だって20代半ばですよ?

今ほど達観できなかっただろうし、女の子大好きでしょうし、ヤリタイ盛りでしょうし・・・。

ホントの自分と商売としての自分との境目なんて上手くつけられるほどの余裕もなかっただろうしね。

いろんなものが重なって嫌になる事もあっただろうなって思うわけです。

それが今は鉄板の持ちネタとして(笑)

それだけ2人の中に揺るぎないものが出来たんだなって思うとホントに良かったなって。

これからも伝統芸として続けていってもらえたら嬉しいです。

そんな訳でもうちょっと絞って2010年以降accessを知った人を聞くと、こちらにもチラホラ。

何の曲で知ってくれたの?って会場の子を指名して聞くと、瞳の翼。

やっぱりアニメは大きいよね〜〜。

瞳の翼なんて僅か2話分しか放送されなかったのに、それでこの曲いい!!ってなってくれたんだって思うとやっぱり大ちゃんが拘って作ってる意図がはまってるって事だよね。

あのOPはホントに映像も含めカッコよかったもん。

という訳でさらに絞ってここ2年で知ってくれた人を。

「それはどの時点?なぜに・・・。」

するとヴァーチカルイノセンスって答えが。

「すごいね、発音が。ヴァーティカルイノセンッ。」

確かにめちゃめちゃ発音の良い方でした。もしかして外国の方だったのかしら???

そんなステージのトークの最中に実はこの日2階席にちょっと変な方がいらっしゃいましてね(苦)

ずっとやかましく2人が喋るのにも構わず自分の話を聞けと言わんばかりに叫んでる人がいましてね・・・。

こうしてご新規さんと2人がトークしている隙間にとうとう雪崩れ込んできたわけですよ。

これにはさすがに2人も無視する事も出来ず・・・。

その人曰く仮面ライダーからヒロの事を好きになってくださったらしいんですけれども、ライブとか初めてだったのかしらね?

「え〜〜?どうしたの??」

「何で貴水博之さんを好きなってくれたの?」

と優しくフォローする大ちゃん。

「仮面ライダークロノス!!ね〜〜〜〜。」

「私語を慎まないと絶版だ!!」

とヒロも上手い事返してましたけど、さんざんワーワー言ってた時もずっとヒロの名前を呼んでたからちょいちょいヒロが大ちゃんにごめんねみたいな目をしてたんだよね。

頑なにそっちを見ようとしなかったし。

大ちゃんはこういう時ホントに鉄面皮のようになるからさ、優しい大介さんの仮面でニコニコしてたけど。

正直言って周りみんな迷惑してたんだよね。

だってせっかく2人のMC聴きたいのにちゃんと聴けないし、うるさいし。

ファンがいろんなところから増えるってやっぱりこう言う事もあるんだよねって改めて思ったり。

まぁ、そんなのだってその人の良識の問題だとは思うんだけど、好きってなりすぎて周りが見えなくなる人もいるんだろうな〜みたいな。

自分を知って欲しいって気持ちだけが先走ったりするとこういう行動に出られちゃうんだろうけど。

だからと言ってずっとファンだった人が必ずしも良いファンかって言う訳じゃないんだけど。

自分だってどう思われてるか解らないし、何が正解なのかなんて解らないけど、少なくともステージにいる2人が不快な思いをして欲しくないんだよね。

最近はツイッターとかで2人を近くに感じられる分だけそういうところの線引きがあいまいになってるような気がするけど、2人にだって嫌だと思う事はあるし、仕事だって割り切ってたってふざけんなって思う事はあると思うんだよね。

だからせめて、仕事だから我慢しようって思われないようにしたいなって思うのね。

ホールツアーとか全通してるしさ、ハイタッチとかアホみたいに毎回してるしさ、少なくともこいつまた来てるよって思われたくないんだよね。

まぁそんな事言ったってお布施してる前提があるから向こうは自分の快不快は問題じゃないんだけど。

それでもさ〜〜〜そう思ってても人の心ってそういうもんじゃないじゃない?

解っててもきついな〜〜〜って思われるのは切ないよ。

話が逸れましたね・・・。

そんなところから仮面ライダーの話になり、

「アレ、コレ言っちゃダメか。」

って一旦口をつぐんだものの、みんなからの教えて〜〜の声に話してくれたのが本日の新幹線でのお話。

移動の時の新幹線で高橋克典さんにばったりお会いしたらしく、そんな克典さんが仮面ライダーをご覧になっていて、はまってるねって褒めていただいたと。

その後Twitterでのやり取りもあって何だか微笑ましいな〜〜って。

克典さんと吉川晃司さんとはライブの時にご一緒してからこうして縁が続いているっていうのいいよね。

大ちゃんも

「まさかさ、相方がさ、変身できるようになるとは思わなかったよね〜〜〜。」

と本人よりも嬉しそう。

「僕も40過ぎて仮面ライダーなれるとは思わなかったからね。」

と40越えのライダーとして名を連ねたヒロも感慨ひとしおです。

「日曜の朝がね〜〜〜。」

「次は大ちゃんだからね。」

とバトンを渡したビルドの事も。

「これからはビルドの時代ですから。」

「それで最後の方は、え〜〜〜PANDORAにフューチャリング貴水博之って(笑)」

「なんで〜〜〜(笑)」

「エビバディゼッパン!!!!」

曲タイトルも決まっているようです(笑)

そんな個々の活動もありつつaccessを続けてこれているのもみんなが応援してくれているお蔭ですと2人してお礼を言ってくれたり。

こちらこそこの世の奇跡と出逢えた事、感謝してもしきれないですよ。

そんな大ちゃん、前はあんまり節目とか気にした事もなかったけれど、20周年を過ぎたあたりから年々考えるようになったんだとか。

「25周年、幸せです。」

「いやいや、そうですよ。なんだろう、やっぱり25年って短時間で積み重ねられるものじゃないから、やっぱり僕は人生の中で大ちゃんに出逢えた事が宝物じゃないかと。」

ってヒロが話していると隣で大ちゃんが、

「えっっ・・・うぅ・・・。」

って泣きまねし始めて。

ヒロが大ちゃんに両手を広げると、大ちゃんが立ちあがってヒロのところへ行ってハグされてました。

そしてまたイスに戻ってくると、

「バァサァァァァ!!!」

とすかさず効果音を入れるヒロ。

大ちゃんもニコニコ笑顔ですよ。

ほんとに良く出来たダンナだわ。

「ホントに、これからも20年40年、80年、」

って言った時の大ちゃんの顔(爆笑)

80????ってビックリした顔してましたけど、その顔は幸せそうでしたよ♪

という事で絶対音源に残さない曲を・・・とラビンユー

この日のラビンユーは何だかとても優しく感じたのでした。

今回はラストのサビの前に大ちゃんがヒロのタイミングを計るためにヒロを見るんだけど、その見方が激しいんだよね。

カッ!!って感じに見るの(笑)

そこに思わずニヤついてしまうんだけど、結構キモイらしいです・・・ハイ。

でもこの曲は大ちゃんのピアノがすごくきれいでね。

ヒロの歌声ももちろんなんだけど、ピアノも聞き逃したくないんだよね〜〜。

2人の25年が詰まったステキな曲です。




一旦切ります〜〜〜。

また今度。








sakurajun9tion at 19:06|PermalinkComments(4) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | ライブ
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