2009年11月15日

ネオは熱いよ!!!!!!!!!!

ネオ、簡単だけど、月曜まで待てない人の為に簡単レポをするぞ!!!!!!!!!!!!!!!!

何か身を削ってるような気がしてきた・・・(アホ)

レポ、苦しいんだよ・・・・結構(泣)

それなら止めろよって感じなんだけど・・・。

何で書いちゃうんだろうな〜〜〜自分。

どんどん使命のようになってきてる・・・(死)

止めてやる!!!!!!!!!!!!!!!

絶対に止めてやる!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

が、今日は・・・ね。

個人的ミラクルもあったので頑張りますよ〜〜〜〜。

それじゃあ、簡単に流れをばば〜〜〜とね!!!!!!

 

 

 

そんな感じで始まりましたネオエイジ。

OPはいつも通り大ちゃんのご挨拶から。メタバをやりましたよ〜って感想のメールは来週ねって。

そして

「今日はね、ゲストがいるんですよ。あのミュージカル・・・。」

って大ちゃんがしゃべってるところにボソッと。

「メタバース。」

「ん???」

「メタバース。」

「メタバースじゃないよ、ミュージカルの話をしてるんだよ。」

って

「あの・・・もう、泣きましたね〜あのミュージカル、グッバイ、チャーリーのチャーリー役?」

って解ってての振り。するとヒロが低音ボイスで・・・

「こんなところに寝てると風邪ひくぞ。」

これには大ちゃん大爆笑!!!!!

「あはははは、チャーリー(←声裏返ってます(笑))が来ちゃった!!」

2人して少し笑って、

「お久しぶりです、貴水博之です。元気でしたか?」

とヒロのご挨拶。

「ジョージ役のヒロが、ゲストに来てくれているので。」

「はい。」

「曲の後にね、楽しいトークを繰り広げたいと思いますけど。」

「OK!!」

とここで手紙を1通。

新型インフルエンザにかかってしまったと言う方からのもの。

乾燥してるからね〜とかって話をしながら、

「皆さん、手洗いと、うがいと、後はマスクを・・・どっちかって言うと感染してる方がマスクするのが大事なんだよね、菌を回りに飛ばさないように。もちろん自分でも守るって言うのもありますけどね。

ま、そういう季節ですから、皆さん、身体に気をつけながら・・・。」

「はぁ〜〜〜い。」

うわぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜激しく可愛い!!!!!!!!!!!!!

何?この幼稚園児みたいな返事!!!!!!!!!!!!!!!

可愛いんですけども!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

が、その次の瞬間・・・

「こんなところで寝てると風邪ひくぞ。」

大ちゃんまたしても大爆笑。

「待ってね、その話後でゆっくりするから。」

「OKOK。」

「たぁ〜〜〜っぷりするから。」

「はい。」

素直ですよ〜〜〜ヒロ君(笑)

ってか、待ちきれないのか?????

そんなに話したいのか?????

大ちゃんと話したいんだよ!!!!って感じに聞こえて仕方がない(アホ)

そんな会話の後に流れてきた本日の1曲目、ホットクルージングナイト。

「今日の1曲目なんですけどね。」

「Fu〜〜〜〜!!!!!!!」

「こないだハワイに行った時、」

「Year!!」

「楽しく船でクルージングパーティーなんかもしましたけど。」

「うん!!」

「この曲から始めて見たいと思います。accessでホットクルージングナイト。」

落ち着きのない子だ・・・(笑)

テンション高いぞ、貴水!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

久しぶりのゲストにテンションが高いのか、それとも大ちゃんと一緒の空間にいられることが嬉しいのか、ホントに・・・コイツもある意味解りやすいな〜〜(笑)

あ、案の定、大ちゃんの声のトーン、上がってますよ〜〜〜(笑)

完全に乙女仕様(笑)

ホントにこの2人、お似合いだわ〜〜〜〜。

この曲、楽しいですよね〜〜〜なんかウキウキするって言うかさ。

ハワイライブでも聞かせてくれたこの曲、思い出すわ〜〜〜〜。

ハワイ〜〜〜もう一回行きたい〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!

いや、一回と言わず・・・もうちょっと長い間行きたい〜〜〜〜!!!!!!!!!!

もちろん2人も一緒にね。

 

そんなゴキゲンな曲明け。

「お送りした曲はaccessで・・・懐かしいですね〜〜〜Fastの。」

「なんか〜〜爽やかでいい曲ですね〜〜〜。」

「ね〜〜爽やかでね〜〜若さ〜〜溢れる?」

「だ・・・誰が作ったんですか、このいい曲〜〜。」

「誰が歌ってるんですか、この爽やかな〜。」

「いやいやいや・・・。そんなこんなで、大ちゃん。」

「ね〜〜。」

例によって褒めあい入りました〜〜(笑)

が、そんな事をしてるところに差し込んでくるヒロ。

けど、進行が第一の大ちゃん(笑)

「突然ですが大ちゃん!!」

「あ、お送りした曲ね、ホットクルージングナイトですね〜。」

「ホットクルージングナイットぉぉ〜〜!!そして突然ですが、誕生日プレゼント〜〜。

「ありがと〜〜〜。」

まさかのミラクルキタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「持って来ましたよ、今日ね。」

「すっごい!!」

「ちょっとね。」

「ありがと。」

「包装が・・・。」

「エンジンの音が聞こえてきて真っ赤な車が・・・。」

「それは逆でしょ?逆でしょ?」

人の誕生日に車をねだる男、貴水博之(笑)

どうやら手渡した様子。

「ちゃんと言葉で伝えないと、ラジオですからね。」

って大ちゃんが言ってくれて、

「おっきな紙袋をいただきましたけどね。まずじゃあ、この青いリボンを。」

「えぇ。青いリボン。」

「外してね。リボンを外して・・ね。焦るとこま結びになっちゃうんだよね。」

って多分こまごまと必死にリボンを外してるんだろう大ちゃん。

「まぁまぁちょっとね、大ちゃん、あの〜〜・・・・で、やっぱ、お犬様たちの・・・散歩の時とかにまた、ね。」

何となく落ち着かない様子のヒロ。

可愛らしいじゃないのさ。何かコレにした経緯みたいなのをしどろもどろに話すなんてさ。

まぁ、プレゼントって渡す時、そんな感じかもしれないね〜〜。

「あ、中にまたおっきな袋が。」

ガサゴソと音がしてなにやら取り出した様子。

「え〜〜なんでしょう。」

「物自体はそんなにおっきくもないんだけどね。」

「ワクワクしてきた。」

真剣な声になってます大ちゃん。

「あっ!!!!!!ダウンですね、コレは。」

「また〜ダウンですね。はい。」

「ちょっと開けてみよう。開けるとこどこだ?コレ。」

何かワタワタしながらやっと取り出しましたよ。

「調度いい、今の季節ね。」

「調度良いでしょ?」

「寒くなってきて・・・。」

「いい感じでちゃんとあの〜〜。」

「あ!!すごい!!ちゃんとこう〜〜モコモコも・・・。」

「えぇ。」

「かわいい!!!!!!!!袖は・・・ない。」

「ちゃんとこう・・・。ダウン型のね。」

大ちゃん必死に吟味中(笑)

「着てよ。ちゃんと、こうバーバリーのね。」

「ね!入ってますよ、ちゃんと可愛いの。ありがとぉ〜〜!!」

「中もね、開けると全部。そういう柄なんだよね。」

どうやら気に入った様子の大ちゃん。

「じゃあ今これ着るよ。脱ぐよコレ・・・。」

「あ、ホント?」

「ね、ちゃんと。」

「暑いと思うよ。」

「せっかくいただいたんだもんね〜。」

っていそいそとお着替えをしているらしい大ちゃん。

「あ、良いじゃない?あ、良いよ!!」

「サイズ的にも・・・?あ、ピッタリだ!!可愛いな、ありがとう!!」

大興奮の大ちゃん。

そして良い感じ良い感じと褒めちぎるヒロ。

サイズピッタリって・・・そりゃあ当然でしょ???

だってねぇ〜〜いろんなところのサイズ知りまくってますからね〜〜お互いに(ニヤリ)

「ちょ〜〜ど今ね、僕、下Tシャツだったんだよ。」

「えぇ。」

「日に焼けた腕と(笑)」

「フードの・・・。」

「フードの毛もいい感じ。ありがとう!!」

「いえいえ。」

「ありがとう!!どうもありがとうね。」

「じゃあ、コレで。来年フェラーリ待ってます。」

「と言うわけで、ゲストは、今日のステキなゲストでした〜って終りかい!!」

「貰うもん貰っちゃったら。」

何か幸せオーラが・・・。

も〜〜〜しょっぱなからこんなサプライズがあるとは思わなかったよ。

誕生日プレゼントがわかればいいな〜〜って思ってたのに、まさかここで????ここで渡してくれるなんて!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

で、その誕生日プレゼントを大ちゃんは東京メタバの時に誇らしげに着てきたと。

コレはDAサイトで確認してくれ!!!!!!!!!!!

アレだよ!!!!!!!!!!

あのダウンだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

も〜〜〜〜知ってたらもっとニヤリと出来たのにね〜〜。

友人ともあのダウンは久しぶりにアーティストっぽいって話をしてたんだけど、まさかヒロからの・・・愛しいダーリンからの誕生日プレゼントだったなんてね〜〜〜(ウットリ)

って言うかヒロ、Good Job!!!!!!!!!!!!!!!!

大ちゃんの服、ヒロが全部買ってあげればいいのに。

多分本人より大ちゃんの事解ってるからきっと外れないはずなんだけどな〜〜〜。

そうなったらきっと可愛らしい格好ばっかりになるかもね(ニヤリ)

だって・・・ヒロの目にはそう映ってるんでしょ???

てか、自分の嫁がかわいい方がいいでしょ?ね、ヒロ♪

とにかくこのダウンについては本当に良い仕事をしてくれたよ、ヒロ。

アンタやっぱりやれば出来る子だ!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

と、機嫌の良くなった大ちゃん。

「そんな感じで、まぁ、ウキウキ気分でですね〜〜。」

と進行。ウキウキ気分ですって!!!!!!!!(笑)

「ハワイのメールが結構来てるんでね〜。」

「ハワイ!あっという間だったけど、結構楽しかったよね。」

「ね〜〜よかったね〜〜。何か調度東京が寒くなりだした時に。」

「そうだよね〜。」

「ハワイで・・・。」

「もう、ファンのみんなも知らない・・・オレと大ちゃんのひと時とかもあったもんね。」

ナンデスト!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

オレと大ちゃんのひとときぃぃぃぃ???????????????

「え!?」

大ちゃん、ちょ〜間抜け声(笑)

話がかみ合ってません。

「え?プールサイドとかでね。」

「あ・・・知らないひと時ね。」

何を言い出すんだ!!って内心焦ってたのか?(笑)

ヒロのプールサイドの言葉を聞いて安心したように、そっちかぁ・・・って感じだった(笑)

「じゃあ、それも後で。」

って話を打ち切ろうとするけど・・・

「真っ赤な人がいるな〜って」

「何?なになになになに???」

やたらと何を連発する大ちゃん。相当焦ってんのか???

ヒロ、思い出したのか大ちゃんの慌てっぷりにおかしくなったのか笑いながら、

「向こうから、真っ赤な人が歩いてくると思ったら・・・大ちゃんだった!みたいなねぇ。」

「それ言ったら僕だって、向こうからなぁ〜〜んオールバックの人が歩いてくる。真っ黒の・・・なんだぁ???ヒロじゃん!!みたいなさぁ〜。そんなすれ違いがね。」

「ね〜。」

「あったりとか。」

「海で一瞬一緒に泳いだりね。」

「泳いだ泳いだ!平泳ぎでね。

僕結構沖に行こうと思ったら、『ダメ〜〜〜戻ってきなよ〜〜!!』とかって。お父さんみたいだよね。」

「危ないよっていうね。」

何その過保護っぷり!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

自分はサーフィンやってたのに、大ちゃんには沖にも行かせないのか(笑)

たまらんですよ〜〜〜も〜〜〜〜。なんなんだ、この2人!!!!!!!!!!!!!!

「ね。そんなハワイの感想のお手紙なんかも・・・やっぱ暑いですね、ダウンわ。」

「でしょ?」

「スタジオの中ではね。・・・頑張りますよ。」

で、ここでもハワイの感想のお手紙を読み上げる。

この方、ランチクルーズの時、ステージ脇の席だったらしく、大ちゃんのフラダンスを至近距離でみたって言う感想が。

それを聞いたヒロ、大爆笑。

15年前のハワイイベントには中学生で参加出来なかったから、今回は夢が叶ってうれしいですと。

それを聞いた二人は純粋に嬉しそうだったよ。だけどヒロが・・・。

「だけど15年前だったらぁ〜大ちゃんはアソコまでのダンスの格好はしないもんね。」

「しないね。」

即答の大ちゃんにヒロがまたしても笑う。

「これはも〜〜見た〜〜来てくれた人にしか解らない。」

「ホントに・・・。」

「でもヒロもはまっていったことは確かだよぉ?」

「まぁそうだね、お互いにね。」

「そうだよ〜すごかった。ね〜あの〜〜仮装って言うか・・・バツゲームね。」

ヒロ、思い出したのか笑ったままですよ。

確かにあのはっちゃけ具合はすごかった(笑)

で、もう1通。

お部屋訪問のことでした。二人は大変だったんじゃないかって。すごい人数だからっていう話。

「お部屋訪問はね、あの〜〜楽しかったんだけど・・・何よりも若干哀しかったのは、オレ達が入っても意外と反応の薄い・・・人達が多かったって言うかね。」

スミマセン、それは私たちの事ですか????(笑)

大ちゃんもこの発言には吹き出してましたよ〜〜〜(笑)

「アレ???あんま嬉しくないのかな???みたいな。」

「調度TV見てたんだよね〜みたいな。てか買い物に出るところでね、もっと早く来てくれないとみたいなね。」

「そうそうそうそう・・・。」

「ねぇ?」

「ね。」

「でも皆さんホントに温かく迎えてくれて、ホントプライベートな空間で面白いね、お部屋訪問。」

「だって部屋をさ、ほんともう、・・・飾ってる、人達もいたでしょ?」

「なんかハロウィンみたいな。」

「ハロウィンみたいなね。」

そんなことしてる人もいたんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

すげ〜〜〜!!!!!!!!!!!!

てか荷物・・・大変だったろうに・・・(笑)

「あとはもう、気分的にハワイの格好になってる人とか。」

「水着で・・・待っててくれてる人とかね。」

・・・すげぇ・・・そんな事、恐ろしくて出来ないよ・・・。

「あと、プール行った後に、もう・・・日に焼けてるような方もいらっしゃったりね。」

「えぇ。」

「面白かったですよね〜〜〜。」

「うん。」

いろいろいたんだな〜〜・・・改めて・・・。

って事は、私なんかちょ〜〜〜地味じゃん(笑)

あのくらいの失態?別にどうってことないって事かぁ〜〜〜(笑)

とその後も何通かお手紙を紹介してくれて・・・と、とある方のお手紙。

ココナッツフレーバーが好きになって帰りにはボディーローションを買ってしまいましたと言うもの。

「あるね〜〜〜こういうの!!あるね。」

って大ちゃんが共感してるところに・・・

「ヤラシイですねぇ。」

はぁ?????

お前、今何を考えた????(笑)

「え???」

コレには大ちゃんもきっとハテナだったんだろうね〜〜〜。

「ボディーローション。」

「え??ココナッツフレーバーのボディーローション。どこがヤラシイの???」

「ねぇ。・・・ヤラシイですね。」

ヤラシイ視点を変えないヒロ。

お前はそういうことをココナッツフレーバーでイタシたんか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ハワイでやっちまったか????

「大ちゃん・・・甘い香りがするよ・・・。」

とか

「大ちゃんのイメージってこんな感じだよね・・・。」

とかローション塗り捲って囁いたんじゃねーのか?????

えぇ???オイ、博之さんよぉ!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

ヒロのあまりにもな発言に大ちゃんも思わず苦笑。

「でもある、こういうの。ハワイに行って・・・。」

「バニラ風味とかね。確かに良い匂いだ。」

って・・・やっぱりそういうことなのか?????????

ココナッツとバニラは大ちゃんの香り・・・って・・・(アホ)

まぁ、加齢臭より全然いいけどね(爆笑)

次の手紙はハワイでの失敗談があったら教えてくださいと言うもの。

「僕、も〜〜・・・・日に焼けた事ですね。」

サラリと言う大ちゃんにヒロ、思わず笑っちゃいます。

「帰って来てからぁ〜思いっきり、チョ〜エレクトリックなライブがあったのを・・・。」

「はい。」

「すっかりもう・・・忘れてたわけじゃないんだけどぉ!ここはもうハワイだし、思いっきりサーファーになろうかなって。ちょっと脱皮しました・・・かなり。」

「ね〜。だって大ちゃん、このホテルのプールサイドにずっ〜〜〜といたって事は、そりゃ焼けるよ。」

「かなり・・・もう3時間くらい。ipodでマドンナ爆音で聞きながらサンオイル塗って。」

「ねぇ。」

「ヒロは〜でもそんな変わんない。」

「オレはだから、焼き慣れてるからも〜。オレはサーフィンしながら焼いたから。」

「サーフィンしてたよね〜。2,3時間してたんでしょ?」

「やってたね〜。地元の人にちょっとこう・・・ガーンってやられながもら。ね。」

「何、ガーンって。あ、あれ?泳ぎながら・・・。」

ん???その場にいたのか??大ちゃん。

「結構サーフィンってあぶないんだよね。順番待ちとかで。」

「そうそう。でも最後には仲良くなりましたけどね。」

「お?女の子。」

「いや・・・(笑)」

「男の人。」

「スキンヘッドのね〜おじさんだった。」

「で、仲良くなっちゃったんだ。」

「そう。」

「ヒロ、フレンドリーだからね、そういうとこ。ね。」

「まぁまぁまぁまぁ・・・。」

「オープン。」

「そう、オープン。」

そんな感じでどんどんと手紙を紹介してく大ちゃん。

例のアオイナミの時の話が(笑)

ディナーライブの時にいきなりスコールが降りだしたんだよね。その中でも変わらず歌ってるヒロと大ちゃんにプロ根性を見たと。その時何を思ってたのかって言うもの。

「ねぇ!あれはだってさぁ・・・全然もう、なんていうのかな、雨が降ろうがぁ、槍が降ろうがぁ、ねぇ、僕達は歌い、演奏し、」

「そう!!」

「みんなにキッチリと見せようと思ってやってる、の、に!!」

「うん。」

「み〜〜んながタオルでわ〜〜〜ってさ。」

「そうそうそうそう。」

「頭にかけ始めてさ。」

「アレ、忘れられないね。」

「なんだぁ?みたいな。」

「みんなもそのまんま見ろよ!みたいな。濡れてね。」

「そうだよ。」

「この〜歌詞の切ない世界に。」

「そうそう。」

「みんながわさわさわさわさ・・・。」

「私は濡れんのヤダみたいな。」

「そうそ(笑)

ありましたね〜〜そんな一場面も〜。でも今回、ホントお天気よくて、この時の雨ぐらいでしたね〜。」

「すぐ止んだからね。」

「あの〜〜〜僕らアレですよ。どちらかって言うと室内派タイプなんですけど、ヒロが・・・『大ちゃん危ないよ!!風強いよ!!風強いよ!!』って『気をつけたほうがいいよ!!』ってずっと言ってんの。」

「風強かったよね〜〜〜。」

「ね〜〜〜。」

「しっかりスプレーで固めさせてもらいましたけどね!」

大ちゃん笑ってますが!!!!!!!!!

笑い事じゃね〜〜よ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

二人の間でやっぱりそういう話になってるんだ・・・。

金髪・・・相当ヤバいんだな・・・(苦)

「2人ともね。念入りに。」

2人ともなのか???(笑)

次の手紙はハワイ以外で自分に似合う国はありますかというもの。

「ヒロはどうですか、ハワイ以外の外国は。」

「あ、僕はでもやっぱりそのぉ〜・・・楽しいのはやっぱり島系だから〜昔ジャマイカに行った時も楽しかったけどね。」

「うんうん。」

「でもハワイは、毎回楽しいですね。」

「何か行っちゃうと、強制的にあの気分になるよね。ハワイってね。それがいいよね。」

「とてもね〜開放的なね。」

「不思議な・・・時間が経つのを忘れる感じがね〜。」

「うん。」

「大ちゃんは?ハワイよかった?」

「ハワイはね、もう、ホント楽しんだ。もちろんイベントも楽しかったけどね、後はこう・・・日焼けしたり、ステーキのでっかいのに齧りついたりとか、もうホントにリフレッシュできました。

あとはね〜〜日本以外でしっくりくる国・・・イギリスとかね・・・。後は今、ドイツ狙ってるんですよね〜。」

「ドイツ!!」

「行って見たいな〜って思って。」

「すっごい、キタね〜〜〜。」

「ね。でも、またでもaccessでもこういうイベント出来たらねしてみたいんですけど。」

「そうですね。」

「しょっちゅうするもんじゃないですけど。ハワイも15年ぶりですからね〜。また15年後?(笑)」

「もうちょっと近いところで。」

「ヒロ、55歳?(笑)」

また年齢の話で盛り上がってますよ・・・。

「でもホント、ファンのみんなも楽しんでくれてた・・・。」

ってヒロがしっくりしめようとしてるのに・・・。

「今度はハワイアンセンターみたいなね。」

コレにはヒロ、大爆笑。

「常磐かよ。」

ってボソッと言ってました(笑)

が、気を取り直して真面目トーク。

「まぁ、ファンのみんなも楽しんでくれてたみたいだからそれが一番嬉しかったね。」

「ね、よかったね。ホント来てくれた皆さん、一緒に楽しんでくれて。」

「どうもありがとう、ホントに。」

「ありがとぉ〜。」

こちらこそ企画してくれてありがと〜〜〜ですよ!!!!!!!!!!!!

とこんな感じで〆になったらしく、

「お知らせを挟んで〜今年〜後半戦、僕が曲を作ってヒロが演じた、あのミュージカルの話題を!!お届けしたいと思いま〜〜す。」

とCMに入るその隙に

「こんなところで寝てると風邪ひくぞ。」

またしても低音ボイスで差し込んできた〜〜〜〜〜(笑)

も〜〜〜今日のヒロは自由すぎます!!!!!!!!!!!!!!

が、ヒロはそのくらいのほうがいいわ〜〜〜(笑)

てな感じでここでCM。

 

 

はい・・・こっちもきりますよ・・・。

どこがサラッとだよ・・・(泣)

まだ開始18分だよ・・・。



sakurajun9tion at 06:36│Comments(4) ヒロ王子・プリンス大ちゃん 

この記事へのコメント

1. Posted by うさこ   2009年11月15日 12:35
こら(`□´)!

アップ時間6時36分てどーゆーことだ!

早く寝なさい言ってるのに!
2. Posted by さくら→うさこさん   2009年11月16日 00:42
違うよ〜〜〜。
一回オチちゃッたんだよ〜〜〜(泣)
3時半くらいまでは記憶があったんだけどな・・・。

でもコレアップしてまた寝たよ(笑)
3. Posted by K   2009年11月16日 12:04
今は常磐ハワイアンセンターって言わないよ!
スパリゾートハワイアンズだよ!!!

…っと二人に教えてあげたい地元民。

あ、こんちは!Jさんのとこからきましたw
中野追加で「Mさんを囲む会」でご一緒したんですが
覚えてらっしゃいますでしょうか…
あの時お会いした方々のお顔と名前が一致してなくて;;
お見かけしても声をかけられずに悶々としてました(^^;
リアルタイムに放送聞けないので
レポありがたいですー
4. Posted by さくら→Kさま   2009年11月17日 00:28
教えてあげてください(笑)

こんな辺境の地へようこそ(笑)
あまり長居すると人生おかしくなりますよ(笑)

拙いレポですけど楽しんでいただければ幸いです。

ぼへ〜〜っとしてるので声掛けてください(笑)
多分間抜け顔してたんだろうな〜〜〜(苦)

宜しければまたお待ちしております〜〜〜

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
QRコード
QRコード
Archives
livedoor 天気