2009年11月16日

ネオは熱いよ!!!!!!!!!!!その2

う〜〜〜ん、明日仕事なのに・・・どこまでいけるかな・・・(苦)

続きが気になってる人がいるだろうから、ちょっとでも頑張りますよ!!!!!!

って・・・アタシがバテそう・・・(泣)

 

 

さて、CM明け、今度はチャーリーの話ですよ〜〜〜。

あの芝居が始まる前の暗転からかかってたOP曲が。

「懐かしいな〜〜。」

「いやいや・・・なんか用意しちゃいますね〜。」

「ね〜。」

「立ち位置立っちゃったりして。」

「この曲がOPって言うか、なんかチャイムのかわりに始まってそこからずっと本編に入っていくわけですけどね。」

「そうです。」

「この時は何してんの?ヒロは。」

「この時オレはもう舞台袖で・・・あの〜・・・待ってる。」

「で〜、この曲始まると真っ暗の中、ポッと出てくるじゃない?」

「そうそうそう。アレ、下にね、蛍光テープが張ってあってぇ〜。」

チッコウテープですな。それをバミリと言うんだぞ。

舞台の上ではいろんなところにコレが張ってある。

暗転の中で立つ場合、舞台セットを移動させる場合、それともうひとつ、出はけ口がわかるように舞台の黒い袖の幕にもあってあったりするんだよ。後は階段の角とか。

それを目印に役者は動いてるんだよ。

なので暗転の時に舞台を見るとぼんやりともののありかが解ったりするんだよ(笑)

今まであったチッコウテープが急に見えなくなったら誰かが立ってたりね。

面白いから見てみて〜〜(笑)

「そ・・・種明かししちゃっていいんですか?」

「いんですいんです。もう終っちゃったから。」

「終っちゃったからね。

そのテープのところに真っ暗な中、歩いて行くんだ。」

「そう。」

「怖くないの?ああいうの。」

「いや、ものすっごいよちよち歩きだよ。」

コレを聞いて大ちゃんが笑い出す。

「アレ、明かりがついてたらすっごいかっこ悪い姿勢で歩いてる。」

「それでパッとね、ピンがあたるとステージの真ん中に、ジョージさんが。」

「えぇ。」

「(すっごい低音、どうやらヒロのマネらしい・・・)サイコーのショーを・・・。」

ヒロ、それを聞いて爆笑。

「って始まるわけですね。♪こ〜の〜世〜は〜、あ、それ違う。それ紫吹さんね。

サイコーの夜を!!」

「夜を!!」

「ってくるんですね。」

「♪ありがと〜サイコーのショーを〜。」

「僕はもう・・・懐かしいですね〜〜お手紙来てますよ〜。」

「はい。」

ここで手紙を紹介。

2通目の手紙でaccessじゃないのに現場に大ちゃんがいるって言うのはどうなんだ?って

「ちょっとやりずれ〜って事はあったんでしょうかって。」

「あ〜なるほどね・・・。いや!!全然そんな事ないよ。」

コレを聞いて大ちゃんが失笑。

「・・・お前。」

ボソッと大ちゃんが言ったのにヒロも思わず笑った。

「そんなムキになって言わなくても良いじゃん。ちょっとやりずれ〜そんな事ないよぉ〜って。」

「(笑)やりずれ〜を言われちゃったらね。」

「結構さ、あの〜一緒の時もあるし、全然時間帯がね。」

「そうそうそう。」

「ヒロがお稽古してる時間は僕、スタジオで、お稽古が終って、僕が今度スタジオに行ってプロデューサーとか製作チームと打ち合わせを何時間もやってたりとかね〜。」

「結構リハーサル中はね、やっぱりみんなで〜固めていく作業で〜も〜すごい大変だから、一日24時間でも足りないくらいだからね、大ちゃんとすれ違いでも、そんなにね、会話いっぱい出来るアレでもない。」

「でもちょっと会うとね。」

「そう。」

「あの〜裏情報交換がよくあってね。」

「あ〜そうそうそう。」

「あの人、裏でああいうこと言ってたよ〜とかね。その辺がaccessの強いところでね。」

ヒロも思わず笑っちゃう裏情報交換(笑)

恐ろしいな〜〜も〜〜〜ホント夫婦だよね〜〜〜(笑)

で次の手紙。

最初は着慣れない洋服を無理やり着せられた感のある出演者の方がどんどんそれを着こなしていくのがよかったと。

ヒロ君的には始めての大ちゃんのミュージカルサウンドはどうでしたか?とのお手紙。

「あ〜なるほどね〜。でもそんなことよりこの方は、何か・・・洋服としてね、あの〜〜比喩しているとこが。」

「いや、上手いじゃないですか。上手いと思うよ、でも。」

「いや、素晴らしいね。」

「ヒロ君的にはって、ヒロ君って。」

何か君付けにやたらと食いつく2人(笑)

新鮮なんだよね〜〜〜。

「いや、もう・・・おっしゃる通りでね。みなさん、も〜順応性高い人達でね。

あのね、大ちゃんの曲が1曲1曲出来上がってくるたびにね。」

「うん。」

「リハーサル室でみんなで聞くんだけどね、うわ〜〜すっごいな〜〜も〜〜派手派手で〜〜。その度にテンションあがってね〜。」

「ホントに?それ嬉しいことだよね。」

「うん〜〜。」

「でもさ、今回さ、accessサウンドとは言いながら・・・キーの設定とかはやっぱり全然accessとは違くてさ。」

「そうだね。」

「プロデューサーの樫田さんがこだわって。」

「えぇ。」

「役の発声、役の中の歌声から始まりたいって言う。」

「そうそうそう。」

「キー合わせをすっごい何回もやって。」

「うん。」

「半音下げる・・・2音上げるみたいな。」

「ね、そうだよね。その辺はね〜結構ね、いろんな〜話し合いがありましたけどね。」

「でもま〜ミュージカルならではの・・・曲が出来たんじゃないかなって。」

「うん。」

で、また手紙。

とても良い舞台だったので同じ出演者で再演があったら・・・というもの。

「紫吹さんなんかやっぱりね〜、再演あったら、あの〜・・・出てくれんの?って言われましたけどね。」

「あ!ホント!?あ、それ嬉しいよね、そういうの。」

「うん。」

「ホント是非、ああいうの再演してほしいなって。」

もちろんです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ってか気に入られたなヒロ(ニヤリ)

まぁ、見てればそんなの解ってたけどさ。

紫吹さんとのコンビネーション、よかったもんね。

それに今回の話はやっぱりヒロじゃなきゃ、あのノーテンキなヒロじゃなきゃ、チャーリーの切なさがね〜〜。

そして最後のあの展開にはならないんだよ〜。

「どうですか?紫吹さんとかは。やってみて。」

「いや〜〜も〜〜ホントにステキな方で。」

「ほら、声のレンジがさ、逆に、ね、女性の方が男役をやって・・・。」

「大ちゃん言ってたもんね。」

「レンジの低い、オクターブ下で響かせる紫吹さんと、オクターブ上で高い声で歌う男性役の貴水さんって言うさ。」

「そうそうそう。」

「それがとっても面白くて、こうね。」

「えぇ。だからホントに紫吹さん、男役から女役に変わっていく訳でね。」

「うん。」

「あの辺の演じ分けも大変だっただろうけど。」

「うん。」

「歌い方もね、うん、紫吹さん結構その辺ね、あの〜〜。」

「あの響かせ方ってすごいよね〜。」

「そうそうそう。」

「セリフももちろんそうだけどさ、男の人が出せるレンジじゃない、こう・・・」

「独特なね。」

「ね〜。あの撃たれたところの再現するところのシーンとか僕結構好きでしたよ。すっごい声が響いて、バン!!って言うところね。」

「素晴らしかった。」

「ね。」

「うん、ホントにすごかった。・・・なんかね、アレだよ。」

「あっつい、このダウン〜〜。」

とうとう言い出しました(笑)

ヒロも笑ってるし。

「だってずっと着てるからだよ。」

「だって嬉しいもん。せっかくいただいたんだから。」

きゃぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜乙女発言!!!!!!!!!!!!!!!!!!

汗ダクになってもダウンを着てる大ちゃん(ニヤリ)

そんな大ちゃんを見て満更でもないヒロ。

も〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜今すぐその場に行きたい!!!!!!!!!!!!!!!!

ニマニマしながらその状況を見たい!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)

「でもね、最後のね、ホントにチャーリーが死んでいってしまうシーンからね、僕の最後のシーン、あれ、毎回すっごい全神経を集中してね、ほんとにね、僕自身も、ホントに泣きながら・・・演じてたから、毎回魂が浄化されちゃう感じがして、毎回終った後放心状態だったね、結構ね。」

「あれもう、役に入り込んじゃってるんだよね。」

「うん。だからある意味大変だったね。毎回。」

「って、今回のってさ〜。」

「精根尽き果てちゃう。」

「ん???」

「精根尽き果てちゃう。」

「尽き果てちゃった(笑)」

「えぇ。」

「あの〜ストーリーの流れがさ、普通にお別れで終わりじゃない・・・終わりじゃん。それに対しての、ジョージの答えが・・・最後にくるって言う。ちょっとこう・・・変化球的なね。」

「えぇ・・・。」

「作り方が、また。」

「そしてジョージはあの後どうなっていくんだろうって言うね。」

「ね、どうなんですか?ジョージは。」

「きっと成功するんじゃないですか?」

「監督として。」

「もちろん。」

「監督だったよね?」

「監督。」

忘れてますよ・・・(苦)

「ね、成功するんじゃないかと。ま、その辺はね、皆さんの心の中でも。」

「はい。」

「広がってくれていってたら嬉しいなと思いますけどね。

あの〜〜〜打ち上げ〜〜、あったじゃないですか。東京の後の。」

「あったね。」

「すっごかったねぇ・・・。」

「大盛り上がり大会、会長だらけでしたからね、みんな。」

「(笑)だってさ、普通ほら、ライブの打ち上げとかもさ、レストランとか焼肉屋さんとかでやったりするけどさ、そのお食事会の後に、じゃ!二次会行くぞ!みたいな。調度劇場が池袋だったんで、全員そっから歩いて・・・。」

「そうよ。」

「どこ行くのかと思ったら、カラオケボックス。」

「カラオケボックスだけど、みょーにゴージャスなカラオケボックスで、みょーに広い部屋でね。」

「そうそう!なんかサロンみたいなね。」

「も〜〜〜・・・・ね!!すごい盛り上がりようだったね。」

「で、ヒロも盛り上げてたけどね〜〜。」

「えぇ。」

「どうしようかと思ったもん。みなさん酔っ払って。」

「どうにもならないですよ、ああいう時は。」

「僕も〜酔っ払いましたけどね。」

酔ってるんじゃん!!!!!!!!!!!!(笑)

「紫吹さんも、結構お酒強い・・・方らしくてね。」

「そうそうそう。」

「楽しい雰囲気に・・・。」

「最近ずっと飲んでなかったんだって。」

「ね。それで二次会で僕はちょっとフェードアウトしちゃったんですけど。」

「えぇえぇ。」

「三次会あったんでしょ?」

「も〜三次会、四次会、・・・五次会、六次会。」

「すごいよね。ああいうお芝居の人ってそれで、ね、お酒でみんなと仲良くなったりだとか。」

「そうだね。」

「より深い話が出来たりだとかさ。」

「それまで大変な時間が長かったからね。やっぱり終って、こうみんなでバァ〜〜〜!!!っとね。」

「はね・・はね・・・羽根を伸ばして。伸ばしてね。」

「えぇ。」

すっごい解る!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

芝居の連中ってまさにそんな感じ(笑)

何かっちゅ〜と飲んでるからね〜〜(苦)

稽古が終わって、じゃ、飯食いにいくかって行くかって行くとこは居酒屋みたいな(笑)

で、芝居の事とかあ〜でもないこ〜でもないって熱く語り合ったりしてさ(アホ)

酒入ってるから、アホな事も話すしね。

でも意外とこういう場からいいアイディアが出たりするんだよね。

で、もちろん楽が終ると・・・朝までなんて当然のように飲む(笑)

大体、小屋を出るのが10時とかになるから帰れないのよ。

真っ直ぐ帰ればいいのに、何か興奮を引きずってるって言うか。終電だって間に合う時間なのに、ほとんどのメンツが帰ろうとしない。

駆けつけ三杯なんて当然のように・・・あっという間にぐでんぐでんですよ。

で、ヒロじゃないけど、二次会、三次会は当たりまえ。朝までコースだと、場所換えしたりその度にメンツが少しずつ減って行って、五次会、六次会ですよ。

大抵、次の日の昼過ぎだもん、帰ってくるの(爆笑)

もうね、寝てないのと、疲れがどっと出るのとで、変な状態なのよ。

その上酒が入ってるから・・・と言ってもほとんど抜けてることも多いけど。

でもなんだろうね〜あの世の中から切り離されたような・・・どこか違う時間枠の中で動いてるみたいな変な浮遊感。

そういうものを引きずって、花やら差し入れやら重いものを引きずって、倒れこむみたいに家に帰りつくと(笑)

全く同じだわ(爆笑)

何かすっげ〜〜解る!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「さ、CDが出るんですね。」

と急に告知に入る大ちゃん。

「コレはだって、ホントにライブバージョンですからね。も〜・・・その時の歌、そのまんまですからね。」

「はい。」

ちなみに・・・と収録曲数を発表して、転換の音楽とかBGMも入ってますよと。

「も〜〜思い出しまくりん・・・まくっちゃいますよ。コレは。」

「こないださ、僕、ソロライブやった時にクラブイベントやっててさ。」

「うん。」

「テクノのやつ・・・あの〜〜・・・・チャー・・・・リー・・・って何だっけ、タイトルどれだっけ?」

「どれだろ。・・・♪チャーリーチャーリー。」

「あ、あ、思い出した!!『誰もが夢中』ってタイトルだ。あの〜なんでタイトルが解んないかって言うと、ね、・・・劇場・・・演じてる最中、みんなMナンバーで。」

「そうだね。」

「M何、M何って言ってたからさ。そうそうそうそう・・・。誰もが夢中って曲、クラブイベントで流したんだけど、気持ちよかった。」

「あ、ホント。」

「テクノな感じで。」

「アレだって、曲自体がもう・・・そういう感じだもんね。」

「そうそうそう。ああいうのも、やらしてもらえたのもよかったしね〜。」

「そう。」

「そんなのが11月の18日に出るので・・・HPとかチェックして・・・。」

「OH!予約しなきゃ。」

「あぁ、僕もするよ。」

「しないと。」

「ね。ダウン着て聞くよ、ちゃんと。」

「(笑)汗かいちゃうね。」

「じゃあ、ここで、ね、そんなサウンドトラックからですね、ハワイのライブで、『ありがとう』の生演奏がありましたが。」

と手紙を紹介。

「じゃあ、それを!」

「お!!行っちゃいますか!!」

って事でここでサントラから『ありがとう』が。

入ってないのにセリフが聞こえるよ〜〜〜(号泣)

ヒロ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

泣く〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

すっげ〜〜胸が痛いです。

思い出しちゃう・・・。

この歌・・・マジでいい歌だ・・・。

もちろん芝居の中の流れとしても泣けるんだけど、コレを作った大ちゃんの気持ちを考えると・・・。

大ちゃんにしたら音数が少ないこの曲、余分なものを総て削ぎ落として、ヒロの気持ちがすごい出てるって言うか。

あぁ・・・も〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

反則だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

やっぱり再演!!!!!!!!!!!!!!!!

じゃなきゃDVDを出してくれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(号泣)

 

 

苦しい胸のまま、一旦切ります・・・。

寝かせてくれ・・・。

って、こんな気持ちで寝られないよ〜〜〜(号泣)

・・・やっと半分(苦)

 

 



sakurajun9tion at 02:43│Comments(6) ヒロ王子・プリンス大ちゃん 

この記事へのコメント

1. Posted by ゆうちゃ   2009年11月16日 12:58
さくらさん〜(涙)
レポ、ホントにホントにありがとう!!!!!
メタバライブで誕生日プレゼントの報告がなくてガッカリしてたの私(苦笑)
2. Posted by ジュンヤ   2009年11月16日 19:16
誘われて光速でバビューンとやってきました。
こちらでははじめまして!!

うわーん わーん(嬉泣)
レポありがとーです!!!!!

もう、ハァハァしながら読んでます。
何度も何度も読んでます。。

後は乙女チックDAの声を堪能するだけ!!だけだけ!!!
配信楽しみvv

そしてレポの続きも楽しみvvv

今から過去に遡らせていただきまス。
お宝たくさんなよ・か・ん(≧∀≦)
3. Posted by サラ   2009年11月16日 19:53
レポお〜つ

睡眠を削り、命を捧げてのレポに感謝よ
配信はいつになるよな滞りっぷりだしね

案の定、ニヤニヤしながら通勤中に読んでるけど。

今はマスクだから怪しさバレないぜ〜〜
だからどんどん暴走妄想してくださってOKよん



でも…夜は寝ようか(笑)
4. Posted by さくら→ゆうちゃさん   2009年11月17日 00:29
誕生日、こんなだったのよ〜〜〜(ニヤリ)
も〜〜〜こんなオイシイ事してんだから〜〜〜!!!!!!!!!!!

この後も頑張ってレポします〜〜。
5. Posted by さくら→ジュンヤさま   2009年11月17日 00:31
いや〜〜〜〜ん!!!!!!!!!!!!

何か恥ずかしいわ!!!!!!!(汗)

こんなところですけど・・・楽しんでいただければ・・・。
ハァハァしていただければ(ニヤリ)

レポ、頑張りますね〜〜〜。
ってあんまりここにはお宝はありませんよ(苦)
あるのは・・・変態の煩悩だけです!!!!!!!!!!!(爆笑)
6. Posted by さくら→サラちゃん   2009年11月17日 00:33
睡眠も命も削りまくってるよ!!!!!!

あっという間に大介時間(苦)

も〜〜〜仕事辞めたい・・・。
コレ1本にしぼらせてほしい(アホ)

ってかホントにどっちが本業か解らなくなってきた・・・。
こんなんでいいのか????
誰か〜〜〜〜〜(苦)

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