2010年05月02日

全腐的ファンの期待を背負ったイチャコララジオ!!!!

さてさて、やっと聞き終わりましたよ。

やっぱり2人だと1時間があっと言う間だね〜〜〜。

ホント、ろくな会話してないのに、どうしてこんなにも萌えるんだろうか???

ツッコミはいつも全力で、「バッカじゃないの!?」

はい、これ合言葉(笑)

しかし全腐的ファンの期待を背負ったダンナ。

その期待には充分こたえてくれたのではないだろうか??

私には見えたぞ!!!

嫁の背中に手を回すダンナの手が!!!!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)

そんな瞬間がたまらなくラジオと言う媒体に萌えたのだ(アホ)

コレが映像なら決定的事実を突きつけられてしまうところだが、映像無しのラジオなら、その妄想力は無限大だ!!!!!!!!!!!!!!!!!

思う存分にイチャコラするがいい、我が脳内!!!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)

そんなわけで、いろんな妄想をしながら楽しんでくれたまえ!!!!!!!!!

何処までいけるか謎だけど、レポってみまっせ〜〜〜〜。

まぁ、私のレポよりDAネットでのアップの方が早いかも知れんが・・・(苦)

明日も早いのでそこそこに・・・ね・・・(苦)

申し訳ない。

 

では、レポ、スタート!!!!!!!!!!!!!!

 

いつも通りに始まりましたネオエイジ。

こんばんわの挨拶から取りあえずのOPトーク。

「もうGW入ってんのかな??入ってますね。え〜祭日とか、僕、良く解らない生活してるんで・・・。」

と世俗離れした話を披露(笑)

4月になって生活環境の変わった人がここで疲れが出て・・・なんてことを話し、それに乗じて、

「いい音楽と、楽しいトークと、楽しいゲストのおしゃべりで〜・・・ちょっとゆっくりしてって欲しいな〜なんて思いますけど。」

とすかさずダンナを持ち上げる(笑)

ここでダンナ登場か!!!!とウキウキしたが大ちゃんが私事になってしまうんですが・・・と4月17日のあの出来事について話し出す。

「僕〜・・・と言うか、この番組を聴いてくれて、よくカレンダーとかでも紹介してましたけど、愛犬のアレックス、まぁ、アルちゃんと呼んでました、アーちゃんと呼んでいたんですけど、11歳で天国の方に旅立って、しまいました。この番組にもですねたくさんのお悔やみのメッセージとか温かい言葉、送っていただきまして、ホントにありがとうございました。ほんっとにみんなに可愛がってもらってね〜こんなに人気者だったんだって。皆さんから貰ったメッセージ、アルちゃんも喜ぶと思います。」

そうきちっといつも通りに話す大ちゃん。でもこの後・・・

「え〜〜、いろいろ話したいこともたくさんあるんですけどね、え〜〜ちょっとこう・・・今はゆっくり・・・しゃべれないかなって感じなんで・・・まぁ、そういう時間が来たらまたそういう話もゆっくり・・・してみたいなと思います。たくさんのお悔やみ、どうもありがとうございました。可愛がってもらってどうもありがとうございました。と言うわけで今夜は・・・今夜は、ですね・・・。」

大ちゃん!!!!!!!!!!!

語尾が掠れて微妙に涙声??それを必死に我慢してる感じで次の言葉が出せないみたいな感じなの。

きっと一生懸命コレだけは!!と思って話したんだろうね。

それがきっと話したいと、御礼が言いたいと思っていた言葉を全部言い終わってしまって一気にブワッと来たんだろう感じ。

小さく笑ってるんだか、嗚咽を堪えてるんだか・・・って声が・・・。

すると突然。

「いや、ね〜ホントに。こんばんわ、貴水博之です。」

ヒロ〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(号泣)

かっこよすぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

恐らく言葉に詰まっちゃった大ちゃんの背中に手を回すなり、対面に座ってたら手を握るなりしたんだろう。

そんな感じなんだよ。マジで!!!!!!!!!!!!!!!!

「ゴメンね、なんかね、ホントに。」

「いやいや。」

「こういう・・・ほんとにね、僕、自分的にね・・・。」

「いや、ほんとにね、僕もさ、話聞いてね。この間ミーティングの時に、大ちゃんにあって、まぁ、アルちゃんがね。」

「うん・・・。」

「亡くなった話を聞いて・・・。なかなか、上手く言葉がかけられないものなんだね。そういう時って言うのはね。」

「だね。」

すげ〜深い・・・。近しいからこそただ簡単に元気出せとは言えないってことだよね(泣)

も〜〜〜どんだけいい男だよヒロ!!!!!!!!!!!!!!!!!!(号泣)

「だけどまぁ、大ちゃんの悲しみに、ね。」

「でもその、その気を使ってくれてるだけでもありがたいから。ほんとにさ〜そういう・・・。」

何???この分かり合ってる空気!!!!!!!!!!!!!!!!!

しかもこの後断言するヒロ。

「でも幸せだったでしょう。いや、どう考えても。」

「そう思ってくれればいいと思うよ。」

「うん。ホントに。あそこまで幸せにね〜いや〜生活していったワンちゃんっていないと思うよ。だって・・・。」

「言い方スゴイ難しいんだけどさ。」

「うん。」

「やっぱホラ、親類・・・とかさ、親とかそういうのもありますけども、やっぱワンコとか、ネコちゃんとかってさ、もう毎日合計何時間頬擦りしてんのっていうくらい必ず触って撫でてさ〜みたいなものがふといなくなってしまった時の・・・なんて言うんですか?生活がガラッと変わる?」

「そうだよね・・・。」

「そういう感じ・・・?」

コレは・・・いろいろ撫でて触ってしてるヒロがいなくなったらどうなるんだこの人・・・。

しかもヒロにはたくさん抱きしめられてちゅ〜までされてるんだよ?

頼むから大ちゃんを残して死なないでくれ!!と思ったよ・・・。

いや、ヒロが残されても結構ヤバイと思うけど・・・。

きっと一言も口聞かなくなりそうだ・・・。

あぁ・・・考えると恐ろしい・・・。夫婦ってそういうもんだよね。

「僕もいろいろね〜遊んでもらいましたしね。」

「そうだよね〜〜。どんどん大きくなるさまを。」

「うん。」

「ね〜、見てもらっててさ。」

「えぇ。」

「ね。」

「大ちゃん、おかげで犬にどんどん慣れていってね。」

「トラウマがあったんだよね、ヒロはね。なんだっけ?友達が?犬に噛まれるところを?」

「同級生の女の子がね〜あの〜その〜学校帰りのね、秋田犬、檻に入ってる秋田犬におやつをあげようとしてね、思いっきり腕を噛まれちゃってね。まぁ、そんなトラウマがあったんだけど。」

「そんなトラウマから脱出させてくれたのもウチのワンコ達だからね。」

「そ〜ですよ、も〜〜。」

「ね〜。」

「アルちゃんの優しさのおかげでね、僕もどんどんこうね・・・今じゃすっかり全然大丈夫ですからね。」

「ね。」

「うん。」

この発言から相当一緒にいたって事が判明。

解ってたけど急に萌えるわ(アホ)

「と言う感じでですね、今日はあのぉ・・・私事で大変申し訳ないんですけど、そんなスタートで始まりました、ネオエイジサーキットなんですけども、夏のツアーが。」

「はい。」

「もうすぐ来ると言うことで、今週はゲストに・・・。」

「アルちゃんの分まで頑張りましょう!!」

「頑張ろう!!ゲストにaccessのボーカルのヒロが、貴水博之が。」

「よろしくみんな!!」

「来ています。」

大ちゃんの呼び捨て!!!!!!!!!!!!萌えるわ〜〜〜〜〜(ウットリ)

そんなわけでここでメールの紹介。

「英語で来ています。」

「大丈夫?」

「うん。」

笑える!!!!!!!!!!!!!!!!!!

なんだ、このやり取り!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

大ちゃんが英語ダメだという認識なんだな、ヒロは。

確かにヒロの方がだけど、大ちゃんも私が驚くくらいはしゃべれるんだろう。

が、ヒロにとっては英語だからオレ読もうか?くらいの発言なんだろうか(笑)

こいつら海外に一緒に行ったらかなり萌えるな〜〜〜(ニヤリ)

何処でも一緒に行動って感じだよね。

交渉事はヒロみたいな(笑)

あぁ〜〜〜萌えるわ〜〜〜〜〜〜(アホ)

で、もちろん大ちゃんが読み始めたんだが・・・・私に英語の能力は皆無です!!!!!!!!!(爆笑)

何を言ってるのか微妙にしか解らんし、単語を書き出す能力はない。

よって大ちゃんが要約してくれたところを・・・・。

「まぁ、簡単に訳しますとね・・・私がUFOを見たのはぁ〜。」

「あはは!!絶対なんかやると思ったよね、今ね〜。」

「あはは。良くあるよね。私がUFOを見たのはねぇみたいな・・・懐かしい。」

「うん。」

「ちゃんと、簡単に言うとね、あなた方の音楽はサイコーです。ヒロと大ちゃんは私をハッピーにしてくれます。いつかあなた方に会えるといいな。accessは私が世界で一番好きなグループ。ずっとステキな音楽を作り続けてください。」

「ア、ホ〜ニュ〜〜ワァ〜〜〜〜ですよ。」

いきなり歌いだすヒロに大ちゃん大爆笑。

「Hold New Worldってあったからね〜。」

「うん。」

「そんな外国のお友達からも・・・。」

「やっぱりこれからはぁ〜もう全世界とアクセスしていかないとね。」

「世界っていうか宇宙でしょ?目的はね?」

「当たり前です。火星には必ず行きますから。」

キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜火星でaccess!!!!!!!!!!!

二人の中ではやっぱり永遠です!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

「ってかさぁ〜こないだディスカバリー飛んでってさ〜。」

「うん。」

大ちゃんの宇宙話キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(笑)

「山崎さんがさ。」

「はいはい。」

知ってる様子です、ヒロ(笑)

「ISSの中でお琴を演奏してたでしょ?」

「あ・・・ごめん、それは知らないわぁ・・・。」

ちょっと小声になるヒロ。可愛いな〜〜。

「あ、知らないか?」

何故か大きな声(笑)

「うん・・・。」

「あのね、持ってったの、ちっちゃなお琴を。」

「あぁ、うんうんうん。」

「で、国際宇宙ステーションの中で『さくらさくら』を演奏してたの。」

「あら・・・。」

「もう、ちょっとづつ近付いてきてるよ。」

「だよ。先にやられちゃったね、大丈夫?」

「あはは。」

「そういった意味じゃ、正式なライブじゃないからね。」

「そうだね。」

「観客の前じゃなからね。オレ達はファンと一緒にね。」

そんな鼻息荒いヒロの話を遮るように大ちゃんが、

「後ね、無重力状態だったせいか解んないけど。」

「アンはんはん。」

「音の響きと、チューニングが難しいらしくて、やっぱりね。」

お!難しい話になったぞ〜〜(笑)

「なるほどね。」

「弦楽器ですからね。」

「そっか。」

「ね。そういうの。」

「空気の振動とかでもう。」

「そ!!」

「関係もあるしね。」

「変わるしね〜。よくよく考えたら、ホラ、ギターとか鳴らしてさ、弦の振動とかって無重力でどうなるのかって。」

「音が鳴るのかな?だいたい。」

「空気はあるからね。」

「あ、そっか。」

「音は届くけど、振動の仕方は、違うでしょ、無重力になったら。無重力用の楽器をこれから開発しなきゃなんない。」

「それ、大ちゃんあれじゃないの?開発すればいいんじゃないの?」

「無重力ギターとかね。」

「えぇ。誰が使うんだって話だけど。制作費がすごいかかって(笑)」

「後、僕らの髪型もね〜。無重力用の作んないとさ(笑)」

キタ〜〜〜〜〜〜自虐髪型ネタ〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「なんでそっち行っちゃった?今。大丈夫?」

自分で言っといて笑い転げる大ちゃん。

「ある意味ね。」

「そうですよ。」

「無重力だからホラ、髪型、変わんなそう・・・う、浮いちゃうのかな?うわ〜〜って。危険だ。」

「解んない、解んないって(笑)」

「そかそか。」

「そればっかりはね。だから意外と今回はね、あのホラ、野口さんが今ね、国際宇宙ステーションで山崎さんが行って、まぁ、ミュージシャンに大きな課題が(笑)」

「なるほど・・・与えてくれたって言うね。」

「音楽はどう演奏して、どう響くのか。」

「参考になりますね、じゃあね〜。」

「話が大きく反れてしまいましたけども。」

「アッハッハ〜〜。」

「今日は、accessの2人でお送りするネオエイジサーキット、早速お送りしましょう。」

と言うことで本日の1曲目はAwake

もうここまでで笑い転げてる大ちゃん。

よかったよ〜〜〜。やっぱりダンナの威力はすごいよ〜〜〜(感涙)

ってかね、やっぱりヒロも感じてるのかもしれないけど、今日のヒロはちゃんと起きてる!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

いつもは大ちゃん任せなところも多いけど、今日はちゃんとリードするとこリードして、しっかり大ちゃんを支えてる感じがする。

かっこよすぎるぜ、だんな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

なんかさ、大ちゃんが自然に笑ってくれてるのが嬉しいね。

やっぱりこの2人だからいいんだよ。

 

そして曲明けです。

さてさて、ここからイチャコラトークの始まりですよ〜〜(ニヤリ)

どうやらaccess関連でのお知らせがたくさんあるらしいが、そんな事は2人にとってはどうでもいいことらしい(笑)

イチャコラすることに忙しい熟年なのにいつまでも新婚夫婦、件の貴水家のあるものについての話題に・・・。

「そういえば、噂によるとですね・・・キントトちゃん。」

噂って・・・噂って・・・

わざとらしいです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「キントトちゃん?金魚ちゃんじゃなくって?」

「金魚ちゃん。キントトちゃんって言うよね?えぇ〜〜??言わない???それ・・・家だけ???言うよねぇ?キントトちゃん。」

「キントトちゃんね。」

言いますけど・・・恐らくそれって土地柄もあるんではないかと・・・金魚売とか浅草辺りじゃ出てそうだもんね。

そういうのはキントトって書いてあったりするし、年寄りの多い土地だと当たり前のように言われているのかも知れないな。

良く解んないけど。

私は解りますよ。

って・・・年代だったらどうしよう・・・(苦)

「あぁそうきんちょ〜。」

「ちょっと間違えるだけで大変な事になりますからね(笑)」

「おぉ〜〜い(笑)キントーン、キントー(笑)」

どうしようもねえ〜なぁ〜〜ホントに・・・。

文字で書くのは難しいが、下だよ、完全に・・・。

若干濁したように明らかにそれを指してるし・・・。

こいつらほんと下ネタ解禁してからひどいな・・・小学生並みの会話だろ、コレ・・・。

ほんと、バッカじゃね〜の???(笑)

でもって、話は金魚の話に。

「金魚、飼い出したの?」

「そうなの!!あのね〜・・・まぁ、自分でもあの・・・創作活動とかね。」

「あん。」

「してる時にぃ〜。」

「創作活動(笑)」

「あはは。」

「何で宙を見て言うかな。自分でも創作活動。」

「やってる時に、ちょっとね、水槽、昔っからオレは欲しくて〜。」

「アンアン。」

「ちょっとちっちゃいのから始めようかなって思って、まぁ生き物サボテンと観葉植物しかいないから〜。」

そ・・・それって生き物???

まぁ、ヒロの中では生き物なんだろうけど・・・。

「なんかふと、買っちゃたんですよね。」

「うん。」

「そしたら意外とねぇ〜。」

「あの〜The金魚鉢って感じの?水槽?」

「いや。・・・え〜〜〜とぉ〜・・・立方体の。」

「あ、四角い。」

「四角い。」

「立方体。」

「四角いの。あとブラックライト買って。」

「(笑)立方体とかさ、NHKの教育番組みたいじゃない。」

「あ、そかそか。」

「立方体って言うんだ、こういうのぉ〜みたいな。ね。」

大ちゃん、どうやらツボにはまったみたい。

さすがダンナ。こんなことでも笑わせられるって、スゴイわ〜〜〜〜。

夫婦愛だわ〜〜〜〜(ウットリ)

「それでブラックライトつけて?」

「そそ。」

「金魚にブラックライト!?」

「金魚って言うかあれなんなんだろ。一応ね、ゴールデンなんちゃらって言うやつとか・・・。」

さすがヒロ!!!!!!!!!!!!!!

フィーリングで生きる男!!!!!!!!!!!!!!!!

名前なんか全く覚えてません!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「熱帯魚じゃないの。」

「尾ひれがスゴイ・・・なんか・・・。」

結局どんなものか全く想像できず・・・

「書いてみて、ここに、絵、絵で。」

お絵かきタイムです(笑)

「なんか、こうなってさ、こういう尾ひれが・・・。」

思い出すポキャスのお絵かき対決。

あの時のヒロが脳内でお絵かきしてますよ(笑)

「熱帯魚?あ、熱帯魚なの。」

「熱帯魚なのかなぁ?あのブクブク〜〜と、あとあれ、ヒーターを買って。」

「ふ〜〜ん。あ、熱帯魚だ。」

「熱帯魚ね。」

ヒロ・・・大丈夫か???

種類によって飼育の形も違うんじゃなかろうか・・・。そこを忘れたらいけないんじゃないの???

まぁ、私も詳しくないから良く解んないけど。

結局、大ちゃんの一言で納得してるし・・・。

飼ったのはアナタですよね???

「何種類かいるから。中にはグッピーもいるから。」

グッピーは解るんだ(笑)

「グッピーって金魚?」

ヒロの素朴な疑問に大ちゃん・・・

「グッピーってラムネじゃないの?」

え????

何????

「あ〜っ!!!全然解んない!!!」

「あったでしょ?グッピーラムネ。」

知りませんけど・・・。

そしてヒロもコレは笑ってスルー。

「熱帯魚飼ってるんだけど。」

話を振り出しに戻す(笑)

「そしたらある日突然〜、ちょっと煮詰まってるな〜って思ってパッと見たらぁ。」

「創作活動が!!」

「創作活動が!!(笑)」

「煮詰まっていらっしゃる時に〜。」

「えぇ。」

「パッと見たら。」

「そしたら本当に・・・ちっちゃ〜〜〜〜いグレーのねぇ、赤ちゃん・・・金魚がぁ、4匹、計、いたんですよ!」

「もう金魚になってたの?」

「なってたの!!」

「それ、卵とかって・・・。」

「いつヤッたんだ!?君達は!!って言う・・・。」

コレには大ちゃん大爆笑。

「お・・・オレの見てない隙に!!みたいな。」

オヤジ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「まだ成人してないんじゃないか!?みたいな。」

声もなく笑う大ちゃん。

「まぁまぁそんなね、何となく。」

「ヒロの目を盗んで。」

「オレの目を盗んで。」

「気付いたら。」

「ブラックライトでずっと照らしてるのに。」

「うんうん。」

「岩陰に隠れてね?」

「ね。隠れて。」

2人して笑い合ってるけども!!!!!!!!!

それって貴方達2人と何処が違うんですか!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

飼い主に似るって言うけど、ほんとだな、おい。

なんて手が速い(笑)

勝手に孕ましてるってことだろ???

人の目を盗んで秘めやかな睦言ですか!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「でもね、小さな感動しました。」

「ね。」

それって・・・パパになった感動ですか????(笑)

「命が生まれて・・・。」

コイツ、絶対に子供生まれたらそういう事言いそうだ(笑)

「僕もさ、一時期金魚をすっごい飼ってた時期があって。」

「そうだよ、大ちゃん。いっぱい・・・いたのに。」

「すんごいんだよ。朝起きたら、なんか水槽の・・・そこがさ、スジコみたいにブワ〜〜〜ッとなっててちっちゃ〜〜い塊があって、全部それ掬い上げて、ほっとくとカビ生えちゃうからとか。面白いよね。」

こっちはやっぱりママだな。マメだわ(笑)

「だけどオレはもう、一応・・・移さないで。やっぱ、そこの世界で生きてくわけだから、そこの世界で生きてもらおうと思って。今んとこ、順調に大きくなってます。」

「あ、ホント。」

大ちゃん、明らかに今ホッとした声した!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「じゃあその卵の残ってるのとかは?そんな産まないのかな?卵とかってね。」

「卵・・・らしきものはそんなに・・・、ねぇ・・・。コケ取りとかは一応・・・。」

「あ、やってんの。」

「えぇ。」

「コケ、取る魚とか、あげようか?」

するといきなり笑い出すヒロ。

「あの魚ダメだよ!!魚が問題だったんだから〜。大ちゃん。」

大ちゃんも笑ってるし、何だ???夫婦語か???

「あの魚が・・・。」

「その話は後でゆっくりしよう。ここで長く話しちゃうとね。」

「本題に入りましょう!!」

なんて言いながら笑ってる大ちゃん。

なにやら夫婦の間でしか解らないことがあったらしいぞ。

そんなわけでここで一旦CMです。

 

 

って・・・ここまででまだ15分・・・(泣)

1回切って良いか???

この後の方が面白いんだが・・・ちょっと寝かせてくれ・・・。

明日かけたら書くからさ・・・。

バイト、入れなきゃよかったよ・・・。

って来週もこのパターンなんだけど・・・(泣)

いつ書けばいいんだ???

来週放送前までには何とかします!!!きっと・・・(苦)

そんなわけで一旦きります〜〜〜。



sakurajun9tion at 03:22│Comments(2) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

この記事へのコメント

1. Posted by Me★   2010年05月02日 13:28
レポおつかれさまです!!!
蘇る興奮(笑)(@゚▽゚@)!!!
「いつのまにヤッたんだ!?」のオヤジ的ヒロさんにはホント…自分たちのことは棚に上げて!!と突っ込みたくてしょーがない(笑)(^3^)/♪♪
プレコのくだりも…続き楽しみにしてます☆彡

そそ、さくらさんフォローしてます!フォローMe★(笑)(^O^)!!
2. Posted by さくら→Meさん   2010年05月04日 23:45
まだ終らないよ〜〜〜レポ・・・。

早くしないとまた今週がやってくるよ〜〜〜(泣)

今回のはホントにオヤジ発言連発でしたね〜〜〜。
もう40ユニットだからいいのか???(笑)
ファンもいい年齢だし、これからはこういう方向で行くのかしら???
私的は嬉しいですけども〜(アホ)
今週が来るまでに何とかして終らせたい!!!!
頑張りますよ〜〜。

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