2010年06月21日

新曲出るよ、ネオエイジレポ〜〜〜 その2

そんなわけで今日も続きに行きまっせ〜〜〜〜。

 

 

CMあけ〜〜〜

life gose onから始まりましたよ〜〜〜〜!!!!!

15周年、イチャコラソングです(笑)

去年のライブが蘇る!!!!!!!!!

あのヒロのドヤ顔(爆笑)

解ってる解ってるよ。アンタのもんなんだろ・・・。

全く、41歳でもお子ちゃまな独占欲(笑)

今年もどんだけドヤ顔が見れるのか、今から楽しみで仕方がないですよ(笑)

そんなわけで曲あけ、今月のテーマのお手紙に。

「アナログ感覚に、ホッとする瞬間。」

「あ〜。デジタル化されちゃってますからね。」

「あははは。」

「オレがデジタルって言うな!!って話ですけどもね。」

よくお解かりで(笑)

「ヒロが・・・(笑)」

「何か?」

「デジタル化っていうコト事態、何か?って感じですけれども。え〜でね、そんなテーマでやってたらですね。コレ、先々週・・・かな?こんなメールが来てたんですよ。」

とあの例の(笑)

「いろんなものがデジタル化する中で、私がホッとするのはヒロの存在です。大ちゃんとは長い付き合いなのに、どちらかと言うとアナログに感じるヒロ。ツイッター?あぁ、なんか聞いた事あるね。こんな言葉を聞くと、」

「あははは。」

「アナログでも大ちゃんから嫌われるわけではないんだと、なんか安心してしまう自分がいます、と。」

「なるほどね。」

「切実なお手紙ですね、これね〜。」

「(笑)まぁまぁ僕はそうですね。ちょっとアナログより・・・と言うか、アナログですかね(笑)」

「あははは!!でも使うものは使うでしょ?別にデジタルアナログってあんま意識はしないけどさ。」

「あのね!」

「必要に応じて。」

「僕にとっては〜、デジタルと言うものは〜・・・要するに必要最小限でいいって言う、」

「あぁあぁあぁ。」

「感覚があるから〜。」

「ヒロが思うさ、ヒロがじゃあ今持っている、デジタルなものって、何?」

「オレが持ってる、デジタルなものぉ・・・。」

「そうそうそう。持ち物で。」

コレにはしばし考えるヒロ。

「そ、じゃ、、パソコンとかかなぁ?」

「パソコン・・・(笑)言い方自体がなんかおかしい。パソコン。」

「まっく・・・?まっくぶっくぷろ?」

「あはは。」

「ははは。」

「アレはデジタルなんだ、ヒロの中で。」

完全に・・・そりゃあ大ちゃんの中では最早デジタルの域に入らないのかもしれないけどさぁ〜〜〜。

貴水さんの中では充分にデジタルですよ!!!

私もヒロより人間だから物凄いデジタルに感じるけど(笑)

「デジタルだね。」

「携帯電話は?」

「携帯電話ももちろんデジタルだけど、オレはね、あんまり携帯で、何かスゴイ、ほら、iモードとかで入り込んでいろんなものやったりだとか、」

「うんうんうん。」

「全くしないから。」

「ほんとぉ。」

「僕、友達がグリーとかさぁ、そういうのやって、釣りとかずっとやってんの見て、ま、別にオレがやりたくないとか、そういうのじゃないんだけど、」

「うん。」

「あんまやりたくないもんね。」

やっぱりやりたくないんじゃん!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

でも物凄い良く解る。

めんどくさいんだよね(笑)

そこに繋ぐのとか、そのゲームを探したりだとか、そういうのがとりあえずめんどくさい(笑)

すっげぇ〜ヒロと共感。

「ヒロの場合はさ〜〜。」

「(笑)やりたくないんじゃんね〜。」

「長い付き合いん中で、ね、聞いてる?」

「ん、聞いてる。」

大ちゃん!!!!!!!!!(笑)

いつでもどこでも僕を一番にしてほし〜の!!!!って事か!!!!!!!!!!!(爆笑)

ってか、この人たびたびこういうことあるよね(笑)

可愛いっていうか・・・まぁ、ひとつ間違えたら独占欲の塊なんだけどさ(笑)

「ヒロと長い付き合いの中で見てくると、」

「うん。」

「興味が、あれば。関係ないんだよね、デジタルとかアナログとか。」

「さすが大ちゃん!!!」

「ね。」

「そうそうそう。」

「もしも、マックブックプロでも、」

「うん。」

「いろいろこう検索して〜。」

「うん。」

「見れる動画がぁ〜(笑)」

「もちろん!!!!!!」

「あははは!!!」

「こっから先は会員にならないと入れないって言うところはギリギリでやめとくからね。」

大ちゃん、爆笑してますけど(笑)

そんなところまでよくご存知で!!!

さすが大ちゃんっっっ!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

ってか、ヒロのPCの使い道はそこだけか(笑)

「そういうね。」

「ね。ですよ。ホントいまどきってさぁ〜。」

「うん。」

「インターネットでさぁ〜、あんなにね、エロかったら大変ですよ!」

大ちゃん苦笑してます(笑)

ってか、どんなとこ見てんだ!!!!!!!!!!!!(爆笑)

どういうのがヒロの好みなんだろうか?

ってか、きっとそういうところまで大ちゃんは知ってるに違いない。

さすが大ちゃんっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「アンナコトコンナコト?」

「ホントに。」

「ってか僕らのさ、年代がインターネット使うにはまだいいじゃん。こう人間としての倫理も、」

「はいはいはい。」

「確立して、それで口から出す言葉とか。」

「うん。」

ここ、ちょっとビックリしたよ・・・。

何を口から出すつもりだ!!!!って一瞬の間にスッゲー卑猥な事を考えてしまった・・・(アホ)

「コレを見ていいのか、みたいなところもあるけどさ、子供が当たり前に使ってるじゃん。」

「そうなの!!コレ、問題だと思うよ。」

「ね。」

「ホントにそれ。オレなんて中学校の時、ホントに母親と、近所の目を盗んで〜、夜中に〜、自動販売機で、あの〜、エロ本買ったりしてたからね。」

「うん。今の、句読点はどこに入るの?」

「(笑)」

どんなツッコミだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「母親と?人の目を盗んで・・・?お母さんと買いに行ったわけ?」

バカか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

どんだけ大胆な子供だよ!!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「(苦笑)ちがうちがうちがう。母親の目を盗んで。」

「お母さんと近所の目を盗んで、うん。」

「で、夜中にね、林の中にぽつんとある自動販売機とかにねエロ本を買いに行ったりしたからね〜。」

大ちゃん、ずっとクツクツ笑ってますけど。

「今、そういうのねぇ〜。」

「それがまた、ね、微妙な倫理観を持つんですよ。」

「でもそうだよね。」

「人としての。」

「うん、人の目を隠れてって言うところから始まって。」

「あはは。こっからここまではしちゃいけない。」

「そうだよね。」

「こっからここまではしてもいいっていう、なんかさ。」

「うん、うんうんうん。ま、確かにそう。」

「なんかさ、境界線みたいなのがさ、あったもん。今、ないでしょ?」

「今はさ、ほら、子供がipadってこないだ出たでじゃない。」

「あーハイハイハイ。」

「アレって絵本になるからアレで3歳児くらいの子供が使いこなしてさ、あれで絵本見たりゲームしたりとか、」

「うんうんうん。」

「してる、のよ。」

「うん。」

「そういう子がポッとさ、ブラウザ押してね、ポッと出てきたものが、みたいなね。」

「おかあさん、きのこぉ?これぇ?みたいなさ。」

大ちゃんまたしても大爆笑。

「まずい・・・と思うよ。ホントに。」

「ね!!アレですよね?今、スーパーマリオの話してるんですよね?」

「そうですよ。」

しらばっくれんな、オヤジ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ママ、このマシュマロおっきすぎる〜〜〜とかさ。」

マシュマロってなんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

さすが貴水(笑)

ってか大ちゃんが笑いすぎて軽いひきつけ???(笑)

そんな大ちゃん、ブースの外に助けを求めたのか

「林さん、オオウケすぎだから。」

って自分も恐らく涙を流して笑ってるだろう。

イニシャルトークする余裕もないくらいに大笑い中です。

こういう時のヒロはまさに水を得た魚のようだよね〜〜〜(笑)

「いや、僕はね、ほんっきでそう思う。」

「いや、そうだよ。」

「今の子にとってはよくないと思う。」

「でもね、一応、インターネットのブラウザも、ああいうホラ、携帯機器もさ、一応ペアレンツ設定ってのがあんだよね。」

「あ、みたいだね。」

「一応両親が解ってて、ちゃんとパスワード入れてオンにすると、」

「セキュリティーが。」

「向こうから送られたデータをちゃんと選別してね、こっから先は年齢だめだとかね。」

「うん。」

「あったりしますけどね。でも危険っちゃ〜危険だよね。」

「うん。ま、便利になっていい事もたくさんあるからね。」

「そそそ。」

「それはそれで。」

「なんか、いい事は、いい事はどんなことだと思う?」

「いや、だってipadで本が読めるって、いいことじゃない?」

「ねぇ。」

「何万冊・・・4万5千冊くらい記憶出来るんでしょ?」

「いろんな本があるよ。よく知ってるね。」

「えぇえぇえぇ。いちお、一応ね。・・・ipad!!!!」

「(笑)言えばいいってもんじゃ。」

「ipad!!!」

「それっぽくね。」

ホント、この人なんでも言えばいいと思ってるよね。

って、それを大ちゃんも嫌いじゃないところが(笑)

全くこのイチャツキぶり・・・ホントに熟年夫婦だわ(笑)

なんて感じでメールに戻りますよ。

次なるメールはメールの主旨とはちょっと違うかもしれませんが・・・と言う事で、泥んこ遊び!!

この方のお子さんの通う幼稚園では付きに1回泥んこ遊びの日があるそうな。

園庭に水をまいて文字通りの泥んこ遊びを楽しむんだとか。

今はゲームなんかを持ち歩く子供が多い中でこういう事をしてくれるのはなんだかホッとすると言うもの。

確かにね〜〜〜。

小さい時はこういう遊びをしないとダメなのよ〜〜と私も思う。

「大事ですよ。」

「ね〜〜。」

「外で遊ぼうよ。」

「外で遊ぶ、大事だよね。」

「ね。えぇ。」

「いろいろさ、手先とかだったり目から入ってくるもの、体で感じるもの、もっと言っちゃうとさ、最近ちょっとスタッフと話してるんだけどさ、人は歩かなきゃダメだよ〜って言う話をしてさ。」

「うん。」

「足の裏からの刺激?」

「うんうんうん。」

「踏んだものだったりとか温度だったりとかさ、全部脳に影響するっていうね。」

「うんうんうん。そうなんだよね。だから〜〜・・・そうなんだよ。」

あ〜〜コレ、物凄い解る!!!!!!!

今ホントに歩かない生活してるから、コレは物凄い自身を持って痛感するね〜〜。

人は歩かなきゃいけないよ。

「お外に出た方が良いんだよ。」

「お外に出ようと。」

「ね。」

は〜〜〜〜い・・・スイマセン・・・。

「あ〜僕さ、最近ワンコの散歩してよくさ、いろんな公園行くじゃん、連れて。」

「うん。」

「思うんだけど、遊具が減ってんだよね、どんどんどんどん。工事中になってて、何工事してんのかな〜って思って柵が取れると、今まであったこう・・・遊べる、ちょっとあの回転するものとかさ、みんな外されちゃってて。」

「アレは何だ?危ないからって言う事もあんのかな?」

「そうそうそう。事故が。」

「事件になっちゃうから。」

「よくニュース見てると手を挟んじゃったりとかさ〜、そこから落ちてとか。」

「あ〜はいはいはい。そんなのしょっちゅうだったけどね、オレ達ん時はさ。」

「当たり前だよね〜?」

「回旋塔とかってグルグル回るやつ、オレ、何回も吹き飛ばされたしね。」

「良いんだよね、それでね。」

「大怪我したりもしたけどね。」

「今の時代それでさ、その両親がさ。」

「裁判なっちゃったりとかさ。」

「都に文句言ったり、裁判になったりとかさ、それがあるから怪我したんだとかさ。」

「ま、そうだよね。」

「ああいうので覚えたし、身体も鍛えられたしね。」

「そそそ。」

「う〜ん。」

「危険察知能力をね。」

「そそそ!!」

「そういうのも養われたりして。」

「そそそ、そういうのが。」

「多少な危険な目にはさらさないと。」

「そ!!」

「いけないよね?」

「そ!その通り。」

「そういうのを親が遠くからじっと見守ってるっていうね。」

熱く語るよ〜〜〜〜。

でも2人のいう事に激しく同意だ!!!!!!!!!

子供は怪我してナンボなんだよ!!!!!!!!!!!!!!

「そ、だって、どこだっけなぁ?デッカイおもちゃ屋に行った時に、あの〜〜・・・あ!!トイザラスか!!」

「うん。」

「行った時にビックリしたんだけど、子供が遊べる砂セットっていうのがあったんだけどさ、抗菌してある砂とかさ、袋に入って売ってるんだよ。」

「なるほどね。・・・それに、意味はあるのかな。」

「やっぱ、あれって、ちょっとくらい汚くても、ね、免疫性だったりね〜。そういうアレルギーに対する力とかさ。」

「なるべく子供には〜、最大限いろんな事を体験させた方がいいよね。」

「ね。」

「ちっちゃいうちに。」

「そそそ。語ってるよ、今日は、40・・・いやいや30代2人が。」

「オレ達お互いに子供いないですけどね。」

いえいえ、いいんですよ〜〜〜。

公共の電波で今後の教育方針を決めていただいて(笑)

なんなら養子でも貰って育てたらいいよ、二人で。

絶対、いいパパ?になると思うけど。

ってか、かなり放任主義になりそうだ・・・(笑)

時間帯はまともじゃないだろうな(笑)

が、・・・・養子になりて〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ホントに思う、今思うと、そんな抗菌抗菌したって・・・。」

「何でも体験した方がいいんだよ。」

すげ〜〜いいパパの口ぶり〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!(萌)

「そ!!いろんな事、いい事悪い事ね、そん中で覚えるんだから。ね。」

「大事件にならない程度にね。」

「ね。そそ、それも覚えるんだよね。」

「そそそ。」

と言いつつ次のメールに。

筒型の郵便ポスト。あの昔懐かしのやつですよ。

「最近見ないね〜〜。」

と添付の写真を見て呟いてます。

「今はさ、こうやってラジオ番組やっててもさ、eメールの方が便利になってるから届きますけど、このnack5でラジオ番組をやってた最初の頃、もう20年近く前になりますか?そのころはまだeメールなんてなくて、お手紙封書だったり葉書だったりで皆さんから頂いてたんですけど、やっぱ手書きのもの味があるしね〜。」

「ね〜。でも、ホントに、そうだね〜〜。」

「僕らも〜ポストに入れたでしょ?年賀状とか。」

「入れた入れた入れた。」

いや、今でも年賀状はポストに入れますけど・・・。

「あ、あとホラ、ちっちゃい頃読んでた漫画の懸賞が当たるとかあるじゃん、プレゼントの。」

「1回だけ当たった事あるね〜オレね。」

「なに?何が当たったの?」

「なんか超鋼金の、貰った覚えがあるな。」

「すごいじゃん!!いいじゃん、超鋼金!!超鋼金っていい名前だよね〜〜。」

「超、鋼金だからね。」

「超がつくだけでさ〜すごいものでさ〜。超鋼金、何持ってたぁ?」

この人って会話の流れがホントに女の子みたいだよね〜ポンポン飛ぶの(笑)

「オレは、鋼鉄ジーグ・・・。」

「鋼鉄ジーグ!!!!!」

「鋼鉄ジーグよかったじゃん!!」

「磁石でしょ?」

「磁石でくっつくの。」

「なつかし〜〜〜。」

「砂場でやると砂鉄が。」

「そ!!それで僕、酷い目あったわ。」

「取れなくなっちゃって?」

「取れなくなっちゃって。」

「あぁ〜そうだよね。だから、あれは、あの、ビニールシートを噛ませると良いんだよ。」

「そうだよね。」

「そそそ。」

「そうやって砂つけるといいんだよね。そういうのを学ぶんですよ。」

「あはは。」

「砂場で。またあがっちゃいました。」

「何で砂場ってぇ、ずっと遊んでるんだろ、ちっちゃい子供って。オレもそうだったけど。」

「そうだよね。夕ご飯だから帰ってきなさ〜いって言われてもずっと遊んでるんだよね。」

「穴掘ったり、トンネル作ったり城作ったりさ。」

「ってか砂場ってそれなりにイマジネーションが沸くんだよ。」

「そうだよ、やっぱり。創作意欲がね。」

「だって、」

「かき立てられるから。」

「だって砂場であのどろどろでさ、あの〜・・・犬の・・・ね、うんちとか入ってるようなああいう砂場でですよ、こう固めてさ、」

「今そこ、躊躇って言わなくても大丈夫だから(笑)」

「これさ、おにぎり出来たから食べて〜みたいなさ。」

どんな遊びだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

おにぎり!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「のだったり。」

「おままごともやったね〜〜〜。」

ヒロ〜〜〜優しすぎる〜〜〜(笑)

砂場=おにぎりって言う大ちゃんの発想が・・・やっぱり乙女だな〜〜〜〜。

しかも立場完全に嫁だし(爆笑)

「おままごともあったし、トンネルもさ、すっごいロマンなくない?トンネル掘ってさ、端から水を流したり、ドゥワ〜〜〜ってさ。あとミニカー持って行って通したりとかね〜。」

「うん。やったね〜。」

「いいですね〜古き良き・・・。」

「今の子達もやってるのかな〜?」

「いやないんじゃないの?あんまり。」

「砂場はあんまり?」

「砂場は幕・・・今ビニールとかで覆っちゃってるとことかあるよ、公園で。」

「遊べないように?」

「なんだか解らないけど、そういうのとかね。さみしいな〜と思いますけど。」

「あぁ、そう・・・。」

「そろそろ曲に行けと。昭和の話いい加減にしろーみたいなね。」

「あはは!!触れ合おうみんな、もっと!」

って感じでヒロからのリクエスト、ドラマメ〜〜〜。

ってか、この2人、ホントにいつもこんな感じなんだな。

はっきり言って、周りの事完全無視だっただろう、今。

いや、いつもそうなんだけどさ、今日は特に???

てか、2人とも熱くなるポイントが同じで笑った。

全然考え方違うのに、熱くなるポイントが一緒ってところがこの長年連れ添える理由なのかもね〜〜〜。

にしても大ちゃん・・・あんたさ、いい加減恥らわなくていいと思うけど?

もう既にみんながあなたの事を天使じゃないと知ってますけど??

むしろ黒いって事も重々承知してますけど???

それでもその恥じらいを捨てないところがやっぱりヒロのお気に召しているのだろうか???

意外とこの男も古風なところあるからな。

なんにしても互いの心を掴んで離さないのはそういうところなんだろうな〜〜なんてしみじみと、ホクホクしながら聞いちゃいましたよ〜〜〜(笑)

そして流れるドラマメにテンションがあがる!!!!!!!!!!!!!

3部作の中ではスキャブルが一番好きなんだが、ドラマメはライブで聴いてからじわじわと好きになったわ。

この曲はやっぱり聞きたいよね〜〜〜。

盛り上がるし。あの手振り!!!!!!!!

思わずラジオなのにやってしまう(アホ)

あぁ〜〜後1ヶ月ちょっとかぁ・・・。

今年は何をやってくれるのかな〜。

なんて感じで一旦切りますね〜〜〜〜〜。

やっと半分だよ〜〜〜(泣)

 

 

 



sakurajun9tion at 20:40│Comments(2) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

この記事へのコメント

1. Posted by ゆうちゃ   2010年06月21日 23:43
私もアナログ人間なので(汗)
ヒロの言葉に激しく同感!!!でも大ちゃんファン!!!(笑)

それにしても、ホント面白すぎますね〜あの二人(笑)
いろいろ言いたい事はあるけれど…多すぎてまとまらない(笑)

でも、やっぱり今だに謎なのは大ちゃんからの誕生日プレゼント!!!
何でCHANELのクリームなんだろ???
男→男へのプレゼントで、それってアリなのか???
そんなコトを本気で考えるのであった(笑)
2. Posted by さくら→ゆうちゃさん   2010年06月23日 02:50
アナログ人間万歳ですよ!!!!!(笑)

誕生日プレゼント、悩みに悩んだ挙句???って言うのが何故????
どうしてそんなところに思考が行ったのだろうか・・・。
もしかして・・・最近ちょっと劣化してるよの合図だったら(泣)
やるせないわ〜・・・。

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