2010年07月27日

テンション高いぜ!!!!イチャコララジオ(笑)その2

とうとう明日、いや、性格には明後日なんだが、明日の夕方にはフラゲ出来るだろうaccessニューシングル!!!!!!!!!!!!!

明日はそれじゃなくても時間がないのに、レッスン前に寄らなくては!!!!!!

絶対定時ギリギリで帰る!!!!!!!!!!!!!!!!!

何がなんでも8分後の電車に乗らなくては!!!!!!!!!!!!

戦いだ!!!!!!!!!!

と、気合を入れたらさ・・・メールが来てたよ、ネットで注文したやつ。

 

佐川かよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

何でヤマトにしてくれないんだ!!!!!!!!!!!!!!

明日聞けないじゃないか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これは何が何でも店予約した分を引き取りに行かなくては!!!!!!!!!!!!!

俄然闘志を燃やしたこんな時間・・・。

とうとう今週末に迫ったツアー初日。

その前にやることやっておかなくちゃ!!!って事で今日も頑張ってレポるぜ!!!!!!!!!!!!

access to youも聞いた!!!!!!!!!!!!!

ヒロがおかしかったよ!!!!!!!!!!

そっちも書きたいが、とてもじゃないけど手が回らない・・・(泣)

そんなわけでネオレポくらいは進めよう・・・(苦)

 

ンじゃ、何処までいけるか解らないが、イクゼ、コノヤロー!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

曲開け〜〜〜メールの紹介です。

質問のメール。

作詞をする時、作曲をする時、レコーディングの時、みんなにお披露目になった時、どんな気持ちですか?って言うもの。

「あぁ・・・それぞれって事ですかね?」

「ですかね?」

「その時々で違いますもんねぇ。」

「えぇ。」

「いやいやいやいや・・・。」

「まぁ、作曲する時の気持ちはですね〜。」

「うん。」

どうやらヒロも興味津々。

「なぁ〜んだろうなぁ〜〜・・・僕はぁ〜・・・やっぱりぃ・・・な、何ていうの?その時に感じていた、何ですか?その瞬間の、時代であったり、時の流れであったり景色であったり、もしくは脳内の空想した空間であったりとか、そういうのを思い浮かべてぇ〜、で、それをひとつひとつ・・・こう、音に・・・変えていく?のが僕はやっぱ作曲してる時の一番の楽しみですね。」

「なるほどね。」

「うん。」

「僕はだからそっくりそのままそういう感情を詩にするって感じかなぁ〜。」

「うん。」

ステキ!!!!!!!!!!!!!!!!!

それがあの名曲の数々なんですよね〜〜〜。

解り合ってるのよね〜〜〜〜〜(ウットリ)

テレパシー通じてるのよね〜〜〜〜〜(感涙)

同じ気持ちだよ・・・って、あぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「だから、オレ、詩を書くとき〜、まぁもちろん好きなんだけどぉ、大変なのはぁ、家に、部屋に、結構何日もずっと篭もっ・・・てなきゃ、」

「フフフ。」

「いけない・・・って言う。いけないって言うか、」

「しょ、小学生じゃないんだから(笑)」

「ちが、ちが、いけないって訳じゃないんだけど、そうしないと、自分を追い込めないんだよね。」

「うん。」

「その精神の奥にある・・・こ・・・モノを引き出すには、瞬間的にはムリだから、結構長い間ね、一人で部屋にいるのがね、淋しかったりもするね、オレは。」

「なるほどね〜、いろいろ人によってもホラ、方法があるじゃん。僕なんかさ結構、スタジオで篭もる時もあるしぃ〜、フッ!!とこう犬と散歩してて口ずさんだメロディがぁ、あぁ〜なんかきもち〜音の動き方だな〜みたいなとっから、メロディが出て来ることもあるし〜。」

「うんうんうん。」

「あと、メロディって面白いんだけど、動き出したら、こう・・・何ていうの?僕もホラ、曲作ってるの長いじゃん、こういうのさ。」

「うん。」

「そうすると動き出した音は、もう、何ていうの?あの〜・・・。」

「自然に。」

「自然に・・・。」

「うん。」

「こぉ・・・どこまで動くんだろう。」

「うん。」

「動かさせてみよっかなぁ〜とかね。」

「うん。」

「この音止まりだしたらどこまで止まれんだろうとか。」

「う〜ん。」

「そういう、会話を、楽しんでる気持ちかなぁ?」

「あぁ、なるほどね。」

「ねぇ。」

ものづくり夫婦の分かり合える瞬間です(感涙)

その姿を今まで何度となく見てきた2人だから解り合えるのよね〜〜〜。

「レコーディングの時の気持ち。」

さ、先へ進みますよ〜〜〜。

「これはもう・・・レコーディングはもう、だいぶいつも・・・。」

「声裏返ってますよ。レコーディングはもぉ〜。」

真似して(笑)

「ちょっちね!!みたいなね(笑)」

こっちはモノマネです(笑)

「うん、普通にもう、気持ちよく。」

うん、解る!!!!!

最近のヒロメールの写真とか見てるとそんな気がする。

「レコーディング、もうホントにその瞬間だけだからねぇ〜〜。」

「そうね。」

「形になるのはね。」

「うん。」

「いかにこう、なんかアレだね、あの〜〜余計な事考えないかだよね。」

「そうだね。」

「うん。」

「かつてはもう・・・レコーディング前に余計な事いろいろし過ぎてね。」

「ヒロはさぁ〜その辺なんかアレだね。なんか、あの〜一皮剥けたって言うとすごい言葉変だけどぉ、」

「うん。」

「何ていうの?」

「剥けちゃいましたか!!」

ヒロ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

2人して笑ってるし!!!!

シモ、シモ!!!!!!!!!!!!!!!!

「やっぱ笑ったね。そこね。」

とかちょっとしてやったりな感じのヒロがまた良いわ〜〜〜(笑)

剥けちゃいました!に剥いちゃいました!の関係って事で(ニヤリ)

も〜〜〜大人なんだから〜〜〜〜(ウットリ)

って、ここでポンって叩く音が聞こえる気がするのは私の気のせいですか?

それに対してヒロのリアクションがないから定かじゃないけど、叩いてる音がするよぉ〜〜〜。

脳ミソが腐ってるから聞こえるのかな〜〜。

なんかさ〜〜言葉じゃなくて、軽く、でも、も〜〜って感じの叩き方なの!!!!!!!!!

映像で分析したい!!!!!!!!!!!!!!!!!

映像プリーズ!!!!!!!!!!!!!!!!

絶対音声よりも萌えることが行われているに違いない!!!!!!!!!!!!(断言)

まさに愛コンタクトな感じ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

プ〜〜って膨れて軽く叩く大ちゃんに、視線で「ゴメンゴメン」って謝るヒロ(笑)

絶対そうです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

たまらん!!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)

「ホントに長く見てるからお互いにいろいろあると思うのよ、そういうポイントって。ヒロってホラ、レコーディング前ってさ、ホントに喉のこと気をつけなきゃとかさ、湿度のとか喉の、あるじゃん吸入器とかああいうのをさ、すっごい・・・。」

「すごいやってたもんね。」

「ナーバスになって行けばいくほど気にしちゃって萎縮しちゃうんだよね。」

「そう!!」

「最近のヒロのレコーディングってさ、」

「うん。」

「特になんもしてないもんね。」

「全然なんもしてない。」

「その時のまんま来て、ポーンと出た声が、」

「そそそ。」

「一番気持ちイイ声でって言う、なんかその辺の精神のコントロールがある程度、こう・・・経験の積み重ねもあるし、」

「そうね。あとは、スタジオに行く前に、もう、やることやっちゃうかね。もう、起きて、マラソンして、あー・・・ひとしきり声出してみたいな。」

「うん。」

「前はホラ、スタジオ行ってからなんか総てを始めるとかさ。」

「あははは。」

「遅いよ!お前!!みたいな。」

「あははは!!なんかその辺のね、コントロールは、ホラ・・・まぁ、プロとして・・・って言うかさ。」

「まぁまぁ、」

「変だけどさ。」

「えぇえぇ。」

「長くやってるとね。」

「だんだん解ってくるね。」

「そうすると出てくる音とかさ、声とかも自然体のまま、よりどんどん人間味が出て、そこにはやっぱメッセージも込められるようになるしね。」

「そうですね〜。」

「うん。」

「えぇえぇえぇ。」

解り合ってる感がたまらない!!!!!!!!!!!!!!

ずっと見てきた相手にだから言えることだよな〜〜〜。

大ちゃんは気にしすぎなヒロをじっと傍で見てきたんだよね〜〜。

そんなにしなくても全然ステキなのにって思いながら。

僕が選んだのはヒロだよとかなんとか言っちゃいながら!!!!!!!!!!!!

あぁ〜〜〜たまらんわ〜〜〜。

も〜〜〜下手な小説よりも泣けるじゃね〜〜のさ!!!!!!!!!!!

「お披露目になった時の気持ち!」

「これはもう、あの・・・あれでしょうね。まぁ、私達は、おと、男ですからね。」

「えぇ。」

「あの、子供産むわけじゃありませんがね。」

「えぇ。」

「なんかこう・・・産まれたような・・・ね。」

「解る!!すっごい解る!!」

「ねぇ。」

産めますから!!!!!!!!!!!!!!!!

あなた絶対産めますから!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

既に経験済みなんじゃないの??って言いたいくらいですから!!!!!!!!!!!!!(アホ)

ってか、ヒロ、暗に子供が欲しいよのアピールですか????

大ちゃんとの子だったらオレ、頑張って育てるよって事ですか???

それとも大ちゃん、もう早くしないと高齢出産で危ないから、早くつくろうよって事ですか???(アホ)

作れるくらい励んでいるはずなのに・・・可愛い子供は生まれてきませんね〜〜〜貴水さん(笑)

さぁ、ここからは母性本能全開の金髪の呟きをご堪能あれ(笑)

「あの〜〜なんて言うんですかね、あのぉ〜・・・披露宴の時の、最後のお父さんお母さんの・・・」

「あ!!そこに行っちゃう(笑)」

「ような。」

もう生んで育て上げちゃったよ、この人!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

そして何???この2人の意味深な笑い声は!!!!!!!!!!!!!!!!!

夫婦ですもんね!!!もうそういう子供がいてもおかしくないですもんね。

あの激しい日を思えば!!!

出逢った瞬間から打ち抜かれたあの衝撃の日から既にこんなに長い年月が流れているんですもの、あの時出来た子はもうそういう歳でもおかしくないのよ。法律でも結婚できるのよ(笑)

「ウチの子を・・・可愛がってくださぁいみたいな。マジ・・・こんな子でよければぁ・・・みたいな。ねぇ。」

完全に母親目線!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

何の疑いもなく母親目線!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

この人の中に父性はあるのだろうか???

ていうかさ、最近特に思うんだけど、この人ってさ、ホントにヒロの前だけで女だよね〜〜〜。

他に行くとちゃんとしっかりしてたりして男なのに、ヒロといる時は男放棄してるよね〜〜(笑)

物凄いよく出来た嫁だな〜〜って感心するわ。

これが普通の女の子で考えたら、マジで良い女過ぎるよね。

他の男には隙を見せないって言うか、ダンナの前でだけちゃんと女ってところが。

マジ、見習わなくてはいかん・・・・。

「一生、こう・・・可愛がってもらえると嬉しいなぁっていう気持ちが。」

「まぁまぁそうですよね。」

「ちょっと今感動して泣きそうになりましたけどね。」

「ははは。」

完全披露宴モード(笑)

アンタ今、花束貰ったでしょ?????

「ねぇ、そうですよ。」

「そういう気持ちですよね。」

「えぇ。」

「あとはまぁどういうふうに受け取ってもらえるのかな〜とか。」

「うんうん。」

「人それぞれ、やっぱいろいろ環境があるじゃないですか。そういう中でね、この曲はどういうふうに受け取ってもらえるんだろう、メッセージが伝わってくれたら嬉しいなぁ〜って言うところは正直あります。」

「そうですね。」

「まぁ、真面目に2人で語ってしまいましたけれども、」

と告知を繰り返す大ちゃん。大事な事ですかね〜〜って。

そんな感じで一旦CMです〜〜〜

 

はぁ・・・こっちも一旦きります・・・。

まだまだ先は長い・・・。

そして眠い・・・。

疲労困憊・・・。

 



sakurajun9tion at 01:32│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

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