2012年05月20日

リアルでイチャコラタイム その1

昨日は2人でイチャコラレコーディングしていたらしい。

ツイッターで金髪がきゃいきゃいしてたよ。

全く浮かれすぎだろ・・・。

ま、ダンナと一緒にいられるのが楽しいのは解るがな。

そんなヤツラのイチャコラ最中に行われたネオ。

今日もササッと行きますか。

 

 

と言うわけで今回はしょっぱなからしゃべりますよ〜。

「いや〜6月のテーマが気になりますね〜。一体どんなテーマでこの番組やるんでしょうね〜。」

とまたしてもちくりちくりと(笑)

「やっぱテーマ、大事なんですよ。ホントこのテーマでテンションがあがるか下がるかって言うのがあって、結構責任重大なんですけども。」

なんて・・・。

ほんとにプレッシャー掛けまくりの大ちゃん。

「先週ゲストに来てくれたaccessのボーカルがね〜、なんか私のI don't know???とかなんとかこう・・・。」

「アッハッハハハ。」

リベンジと言うことで今日もゲストに来たという事になっている(笑)

「どうも皆さんこんばんわ。あなたの貴水博之です。」

はい、でました〜〜〜〜(笑)

「(笑)なんでそういう昭和っぽいキャッチコピーで。あなたの貴水博之ですって。」

「それは昭和生まれだからだよ〜。大ちゃん♪」

可愛い〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!

この語尾の跳ね具合が可愛いぞ〜〜〜昭和生まれ!!!!!!!!!

「昭和・・・?」

「昭和ですよ〜。」

「そうなの。」

「ですよ。」

「しょうわないね〜。」

「アハハハハ!!それが昭和だね〜。」

「(笑)いんです。開き直りが大事です。」

ってか、あなた開き直る以前の問題でしょ・・・。

オヤジ!!!!!!!!!!(笑)

ってか、このあなたのって言うののかかる先は、みんなの・・・ではなくて浅倉大介のって考えであってるか?

そして今日もさらにこのネタで・・・。

「ツイッターのハッシュタグ、DA795。」

「そこはイニシャルを取ったって事で・・・。」

やっと理解した様子ですよ。

ホントDYってなんだよ。

と言うわけでメールのご紹介。

日食グラスのメールだね。

「明後日ですよ、金環日食。」

「あ、ほんとだ〜。もう明後日だ。」

と続く日食関係のメールをずらずらっと紹介。

「明後日の朝ですからね〜。」

「朝ね。」

「月曜日の朝。」

「ちゃんと太陽を見る前にかけてから見るって言うね。」

「そそそ。もうね〜これ気をつけないと、うわっ寝坊してた〜なんてね。朝までレコーディングしててね。」

「えぇ。」

って言うか、一緒に見ればいいじゃん。

レコーディング朝までしてて、一緒に日食見て、一緒に寝る。

どうよ、それならいいじゃないの。

忘れる事もないし、世紀の瞬間を一緒に味わえて、また2人の奇跡の出会いなんかを感じちゃったりなんだりしちゃったりして。

ウルウルしてればいいじゃないの、このオヤジ乙女はよぉ!!!

って、番組出るんだっけ?大ちゃん。

ヒロも連れて行けばいいじゃん。

ど素人の見解が聞けて面白いぞ(笑)

一般人代表だよな、ヒロって。

「意外とさ、月曜日の朝、7時台って出勤とかでね、忙しい・・・。」

「ちょ、ラッシュな感じだね。」

「ね。なんかこう上手く、会社とかさ、融通利かせて・・・。」

いや、そんな会社ありませんから・・・。

ってか、私なんかその瞬間。調度電車乗ってますけど・・・。

もはや終了ですよ・・・。

「そっか・・・朝なんだね〜。ちょっと難しいかも。」

この辺はヒロの方が常識人(笑)

「だって、これ逃すと次、確か300年とか後なんですよ。」

「ほんとに!!」

「日本の、日本で金環日食が見れるって言うのは。」

「長生きしないといけないね。」

「そうですよ。火星まで行かなきゃ。夢はおっきいですね〜〜。」

いや・・・長生きしてくれる事は望むけど・・・300歳って・・・。

その時にもヒロは腰を振り続けてるんだろうか?(笑)

と言うことで、本日1曲目、ビヨンド。

 

曲明け〜。

「と言うわけでですね〜access2人でお送りしてますけど、如何ですか?」

「いや、もうず〜〜〜っと6月のテーマを何にしようって事で、頭いっぱいですよ。」

「だってそれにかかってるもん。」

「今のところね、全く僕、白紙です。」

「マジでぇ!?」

「先週はI don't knowって言って却下されました。」

「うん。I know。」

「なので、I knowにしようかなって思ったけど、それも多分却下されるのでやめます。やめます。」

「うん。」

「言う前にやめます。」

「ま、それ、番組の最後に発表してもらうのを楽しみにしまして。」

と言うことで今月のテーマのメールに。

お勧めのお得情報。

1通目はオリエンタルランドの株券を買うことだそうな。

ディズニーのやつみたいだね。私は全然解りませんけど・・・。

株主になった気持ちで楽しいと。これなら株券がただの紙くずになっても良いと言う。

「ま、株って言うのはそういう気持ちがきっと大切ですよね。」

「カブ!」

はい、大ちゃんが何やら始めましたよ〜〜。

「なくなってもね・・・。」

「カブ!・・・また滑ったかな、これ。」

「あら、サリーちゃん、ウチの弟見なかったっていうね(苦笑)」

「あ〜よかったよかった。解ってくれた。さすが!」

「そりゃあ当たり前じゃないですか。

そ〜〜んな事言ったってガンちゃ〜〜んでしょ?流れとしては。」

「ね。アクビちゃんってね。」

「999でしょ?」

「え?」

「999でしょ?」

「え???」

「999でしょ。」

「え???????」

「アハハハハ。」

「鉄郎。あ、いや違う違う、これメーテルだ。鉄郎が自分で呼んじゃいけないよね。

メーテルっ!だ。」

「似てる似てる。」

喜んでるよ、この人たち(笑)

「って、今日はモノマネも聞けてお得な放送ですけどね。」

「ルパ〜〜〜ン!!」

いきなり銭形来た〜〜〜!!!!!!!!!!!

「アハハハハ。あれ?何て言ったっけ?峰不二子。出来る?」

「ルパ〜ンでしょ?それは解んないけど。」

「ルパ〜ン。バカボン。」

「あ、一緒なんだ。」

ヤツラのイチャコラモノマネはここで終了。

次のメールに進みます。

ってか、こいつらほんとに楽しそうだな〜(笑)

次のメールはコージーコーナーのスウィーツ学割だそうな。

学生証を提示すると割引になるんだとか。

「コージーコーナーってでも、ず〜〜っとありますね〜。」

「そうですね〜。長いですね。」

「なんかちっちゃい頃、幼少期の頃はなんかすごく大人しか行けない場所って感じが。」

「幼少期(笑)幼少期。」

ちょっとの事でも楽しいんだね〜大ちゃん。

「コージーコーナーってあれだよね。椅子がなんかふわっと。」

「そそそ。」

「あるよね?」

「なんかソファみたいなのね。」

「大きな喫茶店ですけども。」

それは・・・場所によるんじゃないでしょうか・・・?

ってか、食べたくなってきた。コージーコーナー。

しかし、となり駅まで行かないとないんだよね〜。

今すぐ食べたいよ!!!!!!!!!

そして次のメール。

またしてもディズニー系。

普通では手に入れることの出来ないシールがあるそうな。

そのシールは「迷子シール」

これは迷子になった子しか貰えないシールなんだとか。

いろいろあるんだね〜。

「なるほど!これは大ちゃんひとつ、赤ちゃんプレイをするしかないですね。」

「やりますか!!やりますか!バブバブプレイですか?」

ヒロ、大爆笑なんだけど・・・。

「バブバブプレイで。」

一体何を想像してるんだ?この男。

それともそういう事、経験済みなのか?2人の間では。

結構満更でもないんじゃないの〜ヒロ(笑)

「ね〜。ちゃんと迷子センターに連れて行かれればいいですけど、違うとこ連れて行かれちゃったらやばいですからね。」

「ありうるね。」

嬉しそうだな〜ヒロ(笑)

やっぱり経験済みなんだろうな〜ヤツラ(笑)

「ね〜、いろいろ裏情報じゃないですけど、お誕生日の日にシールつけとくといろんなキャストからお祝いしてもらえるって。」

「あ、そういうの聞いた事ある。」

「ね〜。迷子シールって言うのがあったりするわけですか。」

「それ大ちゃんは、ちなみに知って・・・知らなかったの?」

「えぇ!!知らなかったです。」

「アハハハハハ悔しそう!アハハハハハハ。」

「チクショウ!!」

「アハハハハハ。」

「迷子シールは知らなかった。」

「なるほど。」

微笑ましいな〜このやり取り。

確かに大ちゃんの歳で迷子になってシール貰ってたら引くよな(笑)

でもこの男ならやりかねん・・・。

ください!!って言いに行きそうだ。

と言うわけで一旦CM〜。

 

そしてCM明け〜。

話題は20周年のことに。

「今年が20周年Year。デビューして。」

「ねぇ〜20周年Year。あっと言う間のような・・・ただあっと言う間の気がしますね。」

「うん。そうですね。」

「ね。」

「でも、なんやかんや言って2人だけじゃ作れない20年ですからね。」

「ま、いろいろありましたけれどもね、ここまで来るには、もう、いろ〜んな事があって。」

「汗と、涙と、笑いと、すべりと、ダジャレと。」

「アッハハハハハハ!!」

「いろいろありますが。はい。」

「やっぱり大ちゃんはダジャレが好きなんだねって。」

オチ、そこかい!!!!!!!!!!!!!!!

ってか、ほんとにいろいろあったよな〜。

だって、もう絶対ないと思ってたもん・・・。

まさかの20年だよ。

「でもさ、いい意味でさ、スタンスは変わらないよね。」

「スタンスね。うん。」

「ね。」

「ま、楽しいことを、accessでは追い求めてって言うか。」

「そそそ。あと、いつの時代も、こう守りに行かず・・・。」

「行かず!」

「こう・・・ね、面白いなって思ったことはとにかくやってみるって言うね、冒険心なんかも忘れないって大事な事じゃないかな〜って。」

その追い求めた結果がこのイチャコラってことでよろしいんでしょうか?

つくづく快楽主義者達だな〜〜(笑)

ま、そりゃあ2人でイチャコラしてるのは楽しいことでしょうよ。

世の中に冒険してる感じだな。うん。まさに冒険心も忘れてない!!!(笑)

一般人の目も気にせずに、このまま突き進んでくれ!!!!!!!(笑)

と言うわけで、ヒロにもメールが来てるんだとか。

そんな訳で1通目

「おにいさん、ごぶさたでーです、ネオエイジ。」

と言う川柳から始まったメール。

「ヒロが、今日は川柳ないの?って思ってたらいけないと思って一句読んでみましたと。ちゃんとダブルミーニングにしましたと。・・・え?どこが?」

ヒドッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ご無沙汰とサタデーをかけてるんじゃないですか?」

「なるほどね!うん、まぁ・・・ハイハイハイハイハイ。」

「一応かけたっていうね。」

「久しぶりのゲスト出演・・・。」

「掛け違いって感じもしますけどもね。」

こっちも酷い!!!!!!!!!!!!!!(笑)

「川柳なんてヒントも来ちゃってますけどね。6月のテーマ。」

「あ〜そうそうそう、ね。今、言おうかなって思ったのにね。」

「ね。」

と、次のメール。

「何となく、ジョン君と、ヒロは、顔が似ている気がするのですが、どう思いますか?」

「ただね、これね・・・ジョンはハンサムだね。」

と、2人で笑い合う。

って事はなんですか、そのジョンに似てるオレもハンサムってことですか、そうですかそうですか。

「ま、黒いしね。」

「でもほんとにさぁ、オレも黒いんだけど。」

「うん。」

「ほんとにハンサムだよね、ジョンね。」

「いや、ジョンはほんとに自慢の息子ですから。毛深いですけど。」

「えぇ〜。なんか、・・・なんかねぇ、オレもいつも、ちょっとねぇ、ジョン贔屓になっちゃうとこあるけどね。」

「おぉ〜。嬉しいじゃないですか。」

「ちょっとね、なんか、うん、可愛らしいしね。」

なんだ、このバカ夫婦の会話・・・。

まさにウチの子が一番可愛い!!を地で行ってるぞ・・・。

まぁ、母親が息子贔屓になるのは良くあることだが、ダンナまでもが・・・。

ま、ダンナにしてみたら自分が来てから始めての子だからな〜。

言うなればアルアニは嫁の連れ子って感じか?

可愛いけど、自分の子じゃないって言うか・・・。

3人目にして始めて自分の子が出来たって感じなのか?

やべぇ・・・オレの子、可愛い!!みたいな(笑)

アルアニももちろん可愛かったけど、既に出会った時にはやんちゃな時期を過ぎて人格形成されてたからな。

そういう意味ではジョンはほんとにまっさらな部分からで、いたずらもされたし、こわごわと一緒に遊んだりもしただろうしな〜。

まさに初めて出来た子をどう扱っていいか解らない新米パパっぷりを発揮していたに違いない。

うわ〜〜〜見てぇ!!!!!!!!!!!!!!

今更ながらになんでもっとジョンとの写真を上げてくれなかったんだ、大ちゃん!!

ってかデジイチにもっと前からはまっていたら・・・。

絶対たくさんそういう写真が露出していたに違いないのに!!!!!!!!

あぁ・・・惜しまれる・・・。

「そんな、可愛い可愛いハンサムなジョンと、似てるなんて言われるっていうね。」

「アハハハ。」

「ありがたいことですね〜。」

「ありがたいことですよ。もう。ジョン君に悪いですよ。」

「そこまで言わなくても。えぇ、ジョンに伝えておきますよ。喜ぶと思いますね〜。」

いや、ジョンがヒロに似てるんだよ・・・。

無意識にダンナの面影を探した結果がジョンだろ。

そして小さい頃から家族として暮らしてきたからやっぱり似ちゃったって言うのがホントのとこじゃないのか?

行動パターンが似てるんだろうな〜きっと。

かっこよくって、ハンサムなのに、どこかいつまでも子供っぽいとこ!!

そっくりじゃないですか!!

どっか肝心の部分が抜けてたり、あれ?そうだっけ???みたいな天然ぷり。

何でも笑ったら許されちゃうような、ハンサムは得ですね〜〜〜(笑)

そして次のメール

「ヒロがエイチピー(HP)で・・・なんだ?HPって。ホームページで言ったのかな?」

身体作りして来いって話ですわ、ライブにね。

筋トレしてたからミニクラの時にたくさん弾けられたと。

「是非そんな私のHPをゼロにするライブを期待していますと。」

「なんだろう?なんか体脂肪とかそういう事かな?」

解ってないらしい・・・ってか、ヒロはロープレしないって事が明らかに。

ってか、ヒロの性格上、ムリだな(笑)

私もムリなんだけど(爆笑)

「ま、ヒロが言った事だから、あんまよく解りませんけどね。」

大ちゃん!!!!!!!!!(笑)

「いや、オレじゃないでしょ」

「だって、ヒロがHPで言ったって書いてあるもん。」

「ホームページ、って事?ここはホームページだ。」

「で、最後のHPは、ヒットポイントみたいなやつだよね、きっと。」

「あ!川柳かな?かけたのかな?」

どこが!!!!!!!!!!!!!!!!!

「長い川柳だね。」

「ね!!ダブルミーニングだね。」

「かもしれない。」

「(笑)いや〜助かるわ。」

この人たち何気に酷いよな(笑)

「でも、嬉しいですよ。」

「ね。」

「僕も夏のライブに向けて、また加圧トレーニングとかいろいろやってますからね。」

「ね〜。」

ってそのいろいろの中にはベッドの上でのメイクラブトレーニングも含まれてるんですよね〜(ニヤリ)

だって、大ちゃん、それしかしないもん!!(笑)

ヒロが勧めたロングブレスもやらないし、いつの間にか自転車に乗ってる様子もないし、となれば一番手っ取り早いのはそれですよね〜。

だって、飽きちゃうんだもんって言ってた大ちゃんに飽きずにやってもらえるトレーニングって、これしかないでしょ。

しかも二人一緒に鍛えられるし、相手のメンテナンス具合も把握できる!!これはまさに一石二鳥!!!

終った後の爽快感もハンパないですよね〜(ニヤリ)

と言うわけでメガクラのお知らせをここで。

7月11日発売のシングルの事もチラッと言って、本日の2曲目〜野蝶〜。

 

 

という事で一旦きります〜。



sakurajun9tion at 18:32│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

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