2012年05月20日

リアルでイチャコラタイム その2

と言うわけで続き〜〜〜

 

野蝶明け〜。

ここでまたお知らせ。

5月27日の件ね。

「5月27日。」

「27日。」

「日曜日。」

「はい。サンデー。」

「え?」

「サンデー。」

「何でも英語で言えばいいって・・・。」

「アハハハ。」

「いいじゃん、日曜日って、あ!でもほら、外国の方も聞いてくださってるかも。」

「そうそう。」

「5月27日も言って下さい。」

「(笑)何が?」

「英語で。」

大ちゃんのイジメです(笑)

「5月?Mayだっけ?」

「うん。」

「27日・・・。Twenty Seven。」

「そう。Twenty Seven May Sunday」

「on  sunday」

「Nack5でaccessの20周年記念特番があります!!はい、英語で!」

「Yes!Oh〜・・・Oh・・・Special Special Special Special Oh!I know You know」

「アハハハ。時間はですね。」

大ちゃん一人で楽しんでますけど(笑)

と言うわけで14時から15時までの1時間、特別番組をやるそうな。

昼間からイチャコラが聞けるとは。

ってか、夜のムードにならないか?大丈夫か???

ま、私は朝一からでも全然イケる口ですけどね(ニヤリ)

「さ、そんな訳でですね、今月のテーマ。来月のテーマはなんか閃きました?」

「あ、そうだったね〜。テーマねぇ。」

「それももうちょっとしたら発表してもらうから。」

「そうですか、なるほど。」

と言うわけでテーマのメールかと思ったら質問メール。

「車を買おうとしてるけど・・・まぁ、車選びのポイントですね。」

「自分が今、何を趣味で、こう・・・してるかとか、何をしたいかによるよね。」

「おぉ!!ヒロだったら?今、車、なんか買うとしたら何?」

「今?違う車を?」

「うん。」

「今、違う車だったらなんだろう。じゃあ、まぁ、4駆とか?欲しいかな〜。今、スポーツカーだから。」

「うん。」

「うん。」

「僕なんだろうな〜やっぱね〜新しいモデルとか出ちゃうと、最新型を欲しいね。」

「あ〜。やっぱりね〜。オレもランボルギーニのアヴェンダドールって言う車が出たんだけど、」

「え?どんなのどんなの?」

「欲しいんだよね〜。」

「ランボルギーニってやっぱさ、一線をなんか、越えたところあるじゃない。道路走ってても。」

「うん。」

「ね。」

「フェラーリももちろん欲しいんだけども、ランボルギーニに乗る!その・・・なんて言うのかなぁ・・・その勇気に乾杯って感じだよね。」

「あぁ〜〜。ある!あるある!」

「乗ってみたい。1回。」

「それなりにね、どんな人が出てくんだろうって、全員見るもんね、ドアが開いた瞬間ね。」

「うんうん。グワッて。」

「ね〜。」

あぁ〜この車ですね〜。

調べましたよ。なんせ全然詳しくないもんですから。

免許持ってないし〜♪

車持ちの彼氏と長い事付き合ったことないし〜。

どうやら扉が上方向に開くやつですよ。

これは確かに開いたら見るわな〜。

羽根みたいになってるところから人が出て来るんだもんね。

それがヒロだったら・・・うん、いいなぁ〜。

大ちゃんは・・・アレ?って感じになるかも。

乗ってる人が可愛らしすぎる(笑)

やっぱりヒロくらいチャラくないとな(笑)

と言うわけでメールのお答えは、目的に合わせて選ぼうと。

そんな感じで次のメールへ・・・。

と大ちゃんがメールの差出人を探してる間に、

「オレ、前にも言ったかもしれないけど、女性って、ミニクーパー乗ってる女性って結構好きなんだよね〜。」

「あ、そうなんだ。でも可愛いかもしんない。」

「ちょっと可愛くて、こう、でも私、やんちゃですぅみたいな。」

「アハハハ(声にならない笑い)」

「なんかこう、何となく・・・新型の、ほら。ミニミニ大作戦って言う映画があったんだよね。」

「僕それ知らないわ。え?何々?ミニミニ大作戦?」

「そういう映画があったんだよ。ミニクーパー、新しいやつね。なんか乗ってる女性、カッコイイ。」

「あ、そういう印象がね。じゃあ、参考にして欲しいですね。」

と言うわけでミニミニ大作戦なる映画、調べてみた(アホ)

どうやらカーチェイスのあるアクションもの?らしい。

強盗犯が使った車がミニクーパーのようだわ。

で、それを運転してたのが女性なのか?

この映画1969年、なんとヒロが生まれた年に一度映画化されていて、2003年にそのリメイク版が出来たようだ。

ヒロが見たのは恐らくこっちっぽい。

で、ヒロがカッコイイ女性と言ってたのがシャーリーズ・セロンという女優さんのようだ。

うん、確かにキレイ!!

ヒロはこういうの、好みなのね〜。

こんな顔で生まれてきたら人生変わるよな〜。

と言うわけで次のメールに。

夏のツアーの件、バックステージ応募券の事も。

「大ちゃんのきれいな楽屋、ヒロの散らかった楽屋を見れるなんて、」

「何でそうなんのかな。」

「ほんとにステキ過ぎる企画。どうか、ありのままの2人の楽屋を見せていただきたいと思っています。」

ってか、確かにこういうイメージあるんだろうな・・・。

でも大ちゃんの楽屋、汚いと思うぞ、私。

だって・・・ワンコ来てるし、確かに床付近は物がないかもしれないけど、その分、じゃあどこに?って話じゃん。

大ちゃん、いろんなもの広げてそうなイメージあるし。

「これもう、来てくれた皆さんには、もうとんでもないおもてなしをしますからね。」

「いや〜でもどうする?片付ける?」

「だって僕は結構きれいですから。何故なら僕は片付けてませんから。」

ヒロ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

林さん、ホントスイマセン・・・。

「でもあんまり何にもない部屋っていうのも、アレじゃない?そのまんまを、片付ける前をちゃんとやっぱり。」

「やっぱり一応僕はちゃんとバナナをぶら下げている、ちゃんとその・・・アクセサリーもこう、見せながら・・・。」

「ねぇ。でもこういうの楽しい。楽しいよね、こういう企画。」

「楽しいですね。うん。」

「僕とかもやっぱり、こう憧れてる人の楽屋とか行って見たいもん。やっぱり。」

「それですっかり別室にね、連れていかれたりとかね。」

「全然違う部屋で、アラ〜?みたいな、ホテルみたいなね。楽屋じゃないよって。」

「そんな事はないですからね。」

「はい。」

なんだよ、ないのかよ(チッ)

いいのに、そのまま別室に連れて行ってくれて〜。

ヒロに呼ばれても嬉しいし、なんなら2人が別室にいるのも嬉しいな〜。

どっちがいいか選べないわよ!!

ヒロとそういう別室の濃厚な関係も捨てがたいが、ヤツラの別室での行動をニマニマしながらって言うのも捨てがたい!!!!!!!!!!!

いずれにしても別室に連れて行けや、コラァッ!!!!!!!!!!!!!!!!!

「テーマの方も、もうそろそろ発表の時間が近付いてますけれども。」

「あ、嘘!もう!?どうしよう。」

と慌てるヒロを他所に、今月のテーマのメールをいくつか紹介する大ちゃん。

ヒロも相槌を打ちながらトントントンとメールを紹介。

コスモスさんというラジオネームにヒロが歌いだしたりと、ほんとに自由すぎる・・・。

で、その方の送ってくださったメールが勤続10年で時計を貰い、時計を買おうと思っていたお金が浮いたので、夏のツアーグッズに投入すると言うもの。

「あぁ〜〜〜素晴らしい!!よかった。10年頑張ったかいが。」

「えぇ。そういう事を聞いちゃうとさらに身の引き締まる・・・。」

「ね。」

気が引き締まる思いですね。」

「アハハ。身が引き締まるって・・・な〜んか寿司屋のネタみたいなねぇ〜。」

こんなネタが並んでたら間違いなくいただきますよ、えぇ!!

ってか、並んでる時にはやっぱり剥き身なのか?(変態)

「と言うわけでですね〜気を引き締めたところでですね〜来月の、ヒロが考えた、」

「あ、そうだった。」

「来月、この浅倉大介のネオエイジサーキットの6月、1ヶ月間が、このテーマで盛り上がるか。」

「なるほど。」

「このテーマで・・・。」

「じゃ、ひとつ、梅雨はもう明けるんですかね?6月中に。」

「・・・いきなり何を言い出すか。これは解りません。」

「I don't know。」

「I don't know。」

「We don't know You don't know But I know。」

「あ、ヒロ、知っている。しかし私は知っている。」

「あのね、だけど梅雨も明けちゃうかも知れないんだけれども、やっぱりこのラジオを聴いてる皆さん、やっぱりまぁ、車で聴いてる方もいらっしゃいます・・・だしょうけれども。」

「だしょう。」

「家・・・部屋で聴いてる方が多いんじゃないかなっと思うんで、ま、私、僕の、ね、梅雨の時期もあって部屋にいなきゃいけない時間も長いかも知れないんで、部屋での、この、楽しい過ごし方って言うんですかね。」

「インドア!」

「インドアのオススメの過ごし方。」

「おぉ〜〜〜どっすか。」

「すっごい今ディレクターが、すっごい、もう、なんていうんですかね、」

「今、ディレクター見ました?」

「なんか、いや〜〜〜な顔しましたけどもね。」

「今、ディレクター見ました。まるでですね、ディレクターの手は今、何をしたかって言うとですね、あの〜アレですよ。ディケイドの時の振り付けの「A〜」ってやった後の「X」!!」

「X!!」

「バツが出ました。」

「これはね、僕は、最大的な事で考えましたよ。」

「ほぉほぉほぉ。」

「どんな方でも、まぁ、聴く耳を持つかって。」

「あ、なるほどね。」

「局部的なね、局部的な攻めじゃなくて、ペンペンじゃなくて。」

局部的!!!!!!!!!!!!!!

攻めたれ!!攻めたれ!!!!!!!!!!!!!!!(変態)

「でも、バツが出ちゃったのでですね、じゃ、」

「なるほど。」

「番組の終わりまでに。」

「解りました。やろうじゃありませんか、やろうじゃありませんか!」

「こんなところでねぇ〜ディレクターとケンカしだしちゃって、とっても楽しいな〜って思うんですけれども。」

ってか、アンタ、一人蚊帳の外な振りだけど、アンタの番組ですけれども???

と言うわけでまたしてもテーマは振り出しに戻った・・・。

ガンバレ、ヒロ!!!!!!

ってな感じでここでDAサウンドリクエストに。

今日はヒロが読んでくれるとな。

「今日はですね、大ちゃん、すごいですよ。こんなのいただきましたよ。」

「どんなの。」

ってことでメールに。

「先日、コードギアスのパチスロが出ましたね。」

「あ!コードギアス、曲作りましたね。はい。」

「もしかしたらaccessが聴けるかもっていう事で、早速打って来ました。」

「お!パチスロ行ったんだ!」

「うん。」

なんか2人とも食いつきがいいな〜。

大ちゃんもまんざらでもない感じ。

「とうとう大当たりを引いた時に、♪タッ、タッ、タッ、タッタッタッ!」

「キタ!」

「って、瞳ノ翼、キタ〜〜〜。」

「おぉ!!」

「うるさいパチンコ屋でも美しく響くヒロのハイトーンボイス。」

「アハハハ。」

「サイコーめちゃくちゃ感動しました。」

確かに感動するよな〜〜〜。

いいなぁ〜私も聞きたいな〜。とは言え、パチスロなんて全く解らん・・・。

こう見えて結構真面目なんだよ、アタシ(笑)

「あ、うるさいパチンコ屋でもこの美声は響くと言うね。いや〜。」

「でも出来ればこんなにお金使わなくても聴きたいので。」

「ハッハッハッハッハッ。」

「瞳ノ翼をリクエストしてください。よろしくお願いします。

ま、ほどほどにね。」

「ね。」

「パチンコは。お遊び程度で、ひとつお願いします。」

という事でリクエストの瞳ノ翼。

思わず頭のあの音を聞いて笑ってしまった(アホ)

しかし、確かにあのパチンコ屋でいきなり響いたら・・・突き抜けるハイトーンボイス様様ですよ(笑)

 

 

と言うわけで曲明け、CM明け〜。

今日はスペシャルという事でもう1人リクエストのコーナーで曲を流そうと。

「初めてメールします。ドキドキする。」

「ドキドキしちゃう。」

その初体験みたいな振りやめい!!!!!!!!!!!!!!

リクエストはスウィートなんだけど、この方、中学生の時にたまたまMステで2人を見て、そこからはまったんだそうな。

「月日は流れ、すっかりファンをやめてしまってましたが、」

「アッハハハハハハハ!!!」

「なんだ、この哀しい・・・この哀しいエピソードは・・・。」

「うん。が?」

「が?月日は流れ・・・、」

「その後が大事だから。その後が大事だから。」

「月日は流れ、え〜、ここで丸だったらおかしいね。すっかりファンをやめてしまいました、終りだったらね。」

「うん。」

「全然リクエストも何もないですけど。」

「うん。」

「すっかりファンをやめてしまってましたが、」

「が。」

「先日の」

「先日。」

「ニコ生のライブ中継を偶然見て、」

「偶然。」

「また、」

「はい。」

「大ちゃんとヒロの虜になりました。」

「あぁ〜嬉しい!!」

「またよろしくお願いします。」

「こちらこそよろしくお願いします。」

「よかったねぇ〜。」

「えぇ。」

「おかえりっ!!」

「ね。優しくするから。」

何を!?

なんだよ、そのセリフ!!!!!!!!!!!!!

そんなの嫁にだけ言ってればいいんだよ!!!!!!!!!!!!!!

いや、萌えましたけどもね、えぇえぇ、萌えましたけれども!!!!

そりゃあ、脳内で完全に変換しましたけれども!!!!!!!!!!!!

いろんなシチュエーションで!!!!!!!!!!!!

ホント、バカすぎる・・・。

ってな訳で本日2曲目のリクエストスイートサイレンス。

若かりし頃の2人が・・・。

まだ髪の毛揺れてるぞ。

今は揺れるとキケンだから完全固定ですけれども!!!!!(笑)

 

 

 

と、もう一回だけ切らせてください・・・。

次でラスト・・・。



sakurajun9tion at 18:44│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

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