2012年05月27日

20thかしこまってますよ〜

あぁ〜楽しかった!!

終っちまいましたよ。

とりあえず今日のお知らせは追加公演決まったよですね。

8月24日(金)中野サンプラザだそうですよ。

案の定と言うかなんと言うか。

と言うわけでまたしてもかる〜〜くレポしますよ〜。

 

ごくごくごくごくあぁ〜おいし〜ってことで時報と共に始まった20th特番

「Nack5 Special  access  20th Anniversary」

ヒロの声がメインで後ろに大ちゃんの声が薄く入ったタイトルコール

「こんにちは、accessの貴水博之です。」

「浅倉大介です。」

「日曜日の午後、貴方は何をしながら、今、聴いてくれているんでしょうか。」

えぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!

ヒロ仕切りか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「すっごいかしこまってない?この始まり。」

「なんか慣れないよ〜いつもだって、ほら〜Nack5は大ちゃんの番組にね、お邪魔して、」

「いえいえ、accessも、ま、僕もねNack5で長く番組やらせてもらってますけど、」

「えぇえぇ。」

「もうこれはaccessの番組ですから。」

「accessと言ったら、ほら。」

「accessと言えば歌の人ですよ。」

「いやいやいやいや。」

「高い声で歌う、」

「アハハハハ。」

「ボーカリストがいて、後ろで、ちょっと伴奏する人がいるなっていうくらいの。」

「何をおっしゃる。リーダーがやっぱり引っ張っていくユニットですから。」

「いやいや、ここはフロントマンに任せよう。」

「な、ハハハハ・・・。」

ヒロの力ない笑い(笑)

「ま、でもどうですか。日曜日の午後って言う、」

「おぉ!!おぉ!!仕切り出した!仕切りだした!いいぞぉ!」

「僕ら曜日はそんなにね。あんまり気にしてない。大ちゃんどうですか?」

「曜日ですか?」

「えぇえぇ。」

「日曜の午後は大体ないですね。」

「ないですよね。」

「大体日曜日っていうのは気付いたら、」

「うん。」

「夕方ですよね。」

「ですね。まぁ、レコーディングをしたりね、なんだりして大変ですからね、僕らも。」

「なんか解んないけど、ミュージシャンも最近健康的な人も多いみたいですけど、僕は結構夜、盛り上がっちゃうタイプで。」

夜盛り上がるタイプですか〜〜〜(ニヤリ)

「大ちゃんの場合、だから・・・夜中にやってて、昼ぐらいに寝るってことだもんね。」

「そうだね。」

「夜を通り越して。」

「それで気付くと日曜日、こうパッと目が覚めると、あ、夕方だ!って思って、オレの日曜日返せ!みたいな状態。でもそういう人いるんじゃないの?結構。ね。土曜日思いっきり遊んじゃって。」

「あぁ〜あるかもしんないですね。でもそんな今日、日曜日の午後、」

「日曜日の午後。」

「今日は今日、スペシャルな時間をみなさんと過ごせるという事で、僕達。」

「いや〜でもいいじゃないですか。いつも夜ですけどこうやって午後やるの。午後やるの(笑)なんですか、それ、変ですね。」

「今日はこれから3時まで、Nack5 20th Anniversary Specialと題しまして今年20周年Yearを迎える僕たちが、2012年20thプロジェクトについて、いろいろお話して、いこうと、思っています。」

「発音が。英語の発音いいんだけど、日本語がやばいな〜ちょっとなぁ。」

「ゴメンゴメン。やっぱちょっと慣れない。」

「いいよいいよ。」

「大ちゃん前にしてオレが引っ張るってなかなかない話ですから。」

「いいよいいよ。おんぶにだっこで。」

してもらえ!!!!!!!!!!!!!!!!!

その画像今すぐ公開求む!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「じゃあそんな感じで特別な日を皆さんと一緒に過ごしたいと思いますので、皆さん最後まで楽しんでってくださ〜い。」

「は〜〜い。」

「では、まずは、この曲から総ては始まったという、accessの・・・。」

後ろで大ちゃんククク・・・って笑ってるんだけど。

「この曲がなかったらaccessの20周年、ないですから。」

「ですよ〜。」

「この曲、ショックでしたよ。あ!ショックじゃないや、エモーションでした。ショックは違うわ。」

「ハハハハ。」

ショックって・・・そりゃあ貴方は運命のショックを受けたって言いたいのね。

はいはい、仕方ないよね〜天使が踊り狂ってたんでしょうよ。

そりゃ〜えらいショックだわ(笑)

「やっぱり、こう、なかなかバランスがおかしくなるね。」

「いいね、いいね。これも楽しいね。」

「ハハハハ。」

「午後ならではの日曜日。」

「はい、それじゃあaccessのデビューシングルをお届けしましょう。」

という事でヴァージン。

なんかね〜ずっと大ちゃんが笑ってるんだよね。

ヒロの仕切りを微笑ましく見守ると言うか、はっきり言って楽しんでます。

聴いてるうちに気付いたんだけど、これって大ちゃんが声枯れてたから?

聴く限りそんなに声、変わってないんだけど、多分喉の調子がおかしかったんだろうね。

で、ヒロがメインで話す事にしたんだろうけど・・・いや〜新鮮だわ〜(笑)

ヒロもさ、自分だけの番組だと結構グダグダ進行でも気にしない感じなのに、やっぱり大ちゃんがいるとダメなのね(笑)

硬いよ(笑)

ちゃんとしなきゃ!っていう意気込みが(笑)

と言うわけで曲明け

「いや〜これはね、初めてPVを撮った曲でもありますけど。」

「ですよ。憶えてますね〜。何故かあの〜、デビュー当時は2人とも、ちょっとハードなコスチュームでしたよね。」

「コスチューム!」

「ま、どちらかと言うとね。」

「ま、でもま、当時のイメージではね。」

「ライダースジャケット、なんかオレ、着たような気がするね。」

「あ、そうだっけ?ま、でも基本的にはジャケットね。」

「ビニール系のね、ボンテージ系の。」

「(笑)今、ああいうの着たらどうなんでしょ。また新しく感じるのかねぇ?」

「ま、問題は通気性ってだけでね。」

「そうだね。」

「全然いいですよ、いつ着ても。」

「いろいろ渋谷系とかヒップホップ系とかありますけれども。」

「ね。まぁ、PVの時はそんな服を着て見たんですけども、ま、僕と大ちゃん、初めて出逢ったあの頃って言うのは、」

「初めてであったぁ〜。」

だからそのモノマネ、微妙ですよ、浅倉さん・・・。

解りますよ、えぇ、解りますけれども。

「これ、いろんなインタビューでも聞かれてきましたけども、ま、改めて振り返ってみると、」

「いいよいいよ。うん。」

「ま、どうでした?お互いの印象は。」

20年経っても気になるらしい(笑)

「いや、僕は〜・・・。」

「うん。」

「あの、正直言って・・・こう、なん、なんですかね、夜の人って感じでしたね。ようは。」

「えぇ。僕今でも覚えてます。あの頃、僕、大仏のような髪型してましたね。」

「アハハハハハ」

「アハハハハ。」

「ほんとに、なんかこうね、こう、滴る感じが。えぇえぇ。」

「何故か髪をこう短くして、何故かピンパーマをかけるのが自分の中で流行ってて。」

「ま、そういう時代、時代もありますけど、まぁ僕の知り合いはそういう人いなかったんで、」

「アハハハハハハ」

「意外となんか、あ、こういうタイプの人ってボーカル向きなんだなって。」

「アハハハ。」

どんな納得の仕方よ、大ちゃん・・・。

ま、そのくらいのいっちゃってる感が必要なのかも知れないけども・・・。

それにしても自分と並んだ時の事とか考えなかったのかしら・・・。

「ま、ルックスはおいといたとしてお声を聞かせていただいた時に、まぁ高かったんですよ、お声が。」

「そうですね。」

「ま、元々はきっかけはね、僕のソロアルバムにゲストボーカルとして参加してもらったのがきっかけなんですけど、accessはね。」

「うん。も〜僕もともと、TMネットワークとか、も〜大好きで、いつもあの〜♪DIVE  INTO  YOUR  BODY〜とか聴いてましたから。」

「ホント。いつも聞いてた。」

「聴いてましたよ〜。ま、そんな中、ま、ね、・・・ま、打ち明けるとと言うか、最初に僕が大ちゃんを見たのは代々木体育館でのね、TMネットワークのライブでしたから。」

「でしたっけ。」

運命の出会いキタ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!

「えぇ。そん時、大ちゃんはもちろん僕の事を知る術もなく、」

「そうなんだよね。」

「僕がまぁ、勝手にと言うか、あの〜その当時の、」

「(笑)説明がややこしくなってきた。何で勝手に見に行ってんだって。」

大ちゃん、照れ臭いんですか?そうですかそうですか。

「当時のね、その当時の事務所のえ〜、スタッフの方に、ちょっとTMネットワーク興味あるかい?って言われてですね、あ!あぁ!!大好きですって言ったら、ちょ、見に行く?って言われたんで、いや、行きたいです行きたいですって言って見に行ったら、小室さんの後ろに、今、弾いてる方が、あの〜ボーカルを探してるらしくて、」

「うんうん。」

「なかなかいい人が見つからないらしいんだよ。」

「うんうん。」

「ちょっとヒロも会ってみるかい?って、いや、ホントですか!?会ってみたいですって言うところからなんだよね。」

「ね〜。不思議なんだよね〜。あるんだよね、偶然の、そういうのがね。」

「そうですそうです。」

「そこで会ってなかったら、また違うね。なんだアレみたいなね。」

「そこでCOSMIC RUNAWAYを、ちょっと歌わさせていただいて、」

「えぇえぇ。」

「だいぶ緊張しすぎで、めちゃくちゃ走って歌ったのを憶えてますけど(笑)」

「(笑)そんな走ってたっけ?」

「なんか自分の中ではそういう。」

「でも、まぁ、そういう最初の聴いた声の印象がすごいよかったから、そこからなんかユニットやんない?みたいな話で。」

「そうですか。あの夜の匂いも許してくれましたか。」

「まぁ、大仏ヘアーも。」

「髪型を変えれば(笑)」

「ま、どうにでもなるかみたいな(笑)」

そんなことどうにでもなりますよ!!!

だって天使が踊り狂うような運命なんですもの、髪型ぐらいで。

ってか、この当時から大ちゃんはヒロの髪型に苦労して来てんのね(笑)

前髪パッツンくらいじゃ揺らがないのも頷けるわ。

ってか、パーマはって言いながら、パーマをかけたヒロをみて出逢った時の事を思い出してニンマリしてんじゃないの?実は。

必要以上に運命感じてときめいちゃうから禁止なのかしら?(ニヤリ)

「そこまでぶっちゃけていいの?今日。」

「いいんじゃないですか?スペシャルバージョンですから。」

「いっか。ま、ある意味20周年ってね、すごいよ。」

「そうだよね。」

「あの〜守るべきものは守るけど(笑)」

それは貴方の頭皮問題とか何とかですか?

「過ぎ去ったことはいいんですよ。」

「隠したってしょうがないんだもん。」

「そうそうそう。」

の割には頑なに守ってますよね?

これも過ぎ去って総てがなくなった後ならいいって事ですか?

ツルリになったら隠さずにぶっちゃけるって事ですかねぇ?

「そういう事!そういう事なんで、この番組で、今ツイッターを使いながら聴いてくれてる人もいるんじゃないかと。」

「なるほど。」

「これだけ僕、言っとくね。ヒロが言うとわけ解らなくなっちゃうと思うから。」

酷い!!!!!!!(笑)

という事でハッシュタグのお知らせ。

ま、ヒロじゃ内容は解らずただただ書かれた原稿を読むだけだろうがな(笑)

という事でそのままCMへ。

 

で、CM明け。

いきなり曲だよ。シャザラー!!

で、曲明け

「これは去年、ね、リリースしたaccessの19枚目のシングルなんですけど。結構ね〜ネットで、ニコ生とかああいうさ・・・あの〜・・・弾幕。」

「弾幕ね。」

「をつけるって言うのがね。また面白い楽しみ方もしてもらえた曲ですけども。」

「僕はね、なんかもう・・・初めて、ニコ生なんかにも関わらせてもらえたり、いろいろ楽しい思いさせてもらいましたが。」

「うん。去年はさ、ライブがまずはすごかったじゃん。20周年を目の前にした19年目?どんな事をやるか!って言う。」

「全曲ライブですよ。」

「普通、ああいうのって20周年とかにやるんだよね。全曲振り返ろうってね。それを目の前にして、」

「まぁ、せっかちですからね。」

アハハハハハ!!!!!!!!!!!!!

「来年20周年だから、じゃあ先に振り返っとこうって、全曲ライブを19年目にやっちゃうって言うのを、今考えたらかなり勿体なかったなって思うんですけども。どうっすか?」

「いやいやいや、やっぱあれはね、あの時だからこそのパッションで。」

「パッションか。」

「誰もなんか、出来ないって事を言っちゃいけないみたいなね。」

「ま、もちろんね、アレがありましたよ。おっきな震災もあっての中でのライブでもあったんで、僕らもそういった意味じゃ、音楽で出来ることを考えて、自分達もがむしゃらになれるところって言う入り口で作り出したのが、今までの大切に、僕らだけじゃなくて曲を聴いてくれて今まで大切に持っていてくれた方の為に、全曲、きちんとライブでやろうっていう意気込みで。」

「そうですね。」

「トライしたライブですけども。」

「も〜・・・でも、なんだろう。逆にね、すごい気合が入ったんで、どの会場もね、ほんとに感動的なライブで、すごい思い出に残る19周年の、ねぇ、なりましたけども。」

「ね。でもこれはね、やってよかったと思うよ。僕も。あんまり僕ら振り返るってことを普段しないんですけども、振り返って、あぁ、こういうアプローチの曲もあったなぁとかね、こういう曲はこういう思い出があったなぁって言うのをきちっとこう、全部再確認することも出来たしね、そこから次への一歩が見えてきたって言うのも。」

「そうだよね。また〜あの見に来てくれたファンのみんながね、改めてaccessっていいなって思ってくれたりね。」

「ね、それ大事だよね。」

「僕達の思いも、届いてくれていたら、嬉しいですけれどもね。」

「ね〜。」

「そうなると、今年の20周年Yearのライブは、どうなるのかって言う感じになるんですけども。」

「ま、今年に入って、20周年Yearでいろいろやってますけれども、」

「えぇ。」

「まず最初に、このクラブツアーっていうのがあって。」

「やりましたね。これもまたさらに・・・すごいことになりましたけれどもね。」

「アハハハ。ど、どうすんの?じゃあ。」

「もう19周年Yearの全曲ツアーを吹き飛ばすかのような、さらなる、このクラブツアーで、ハイパー曲が(笑)すごかったねぇ。よく出来たね、今思うと。」

「これはね〜、またちょっと入り口を変えて、パーティー感覚でね、1回こう、皆さんで20周年おめでとう!みたいにしたかったって言うのもあるんですけれども。ま、クラブって会場でやろうって言ったものの、結構ぎゅうぎゅうで・・・。」

「ま、クラブですからね。でも〜。」

「ま、そうぎゅうぎゅうで楽しむのがクラブの楽しみ方ではありますけど、面白かったですね〜。」

「すごかったね〜。まぁ、もう、クラブでのライブもそうだったけども、いろいろご当地のねグルメも食べれたって言うのも。」

「あ、それも面白かったね。逆に初心に戻った距離感って言うのもね。すごいよかったと思います。」

「それでやっぱり18年ぶりに行った場所もあったりだとか。」

「広島!」

「ね、もう・・・どうなっちゃうかと思いましたけれども。めちゃめちゃ盛り上がりましたね。」

「僕このクラブツアーで一番印象に残ってるのはね〜あの〜MCでね、1+1は!?って振ったら『2』って返って来た、衝撃ですよ。僕らデビューした時ね。」

「だいぶ怒ってました、大ちゃん。ね。」

「いや、根に持たないですけども。」

しっかり持ってますけど!!!!(笑)

「アレは北海道だっけ?最初にそう言ったの。」

「ね〜。デビューした時のキャッチフレーズが1+1はむげんだいって二人でね。」

「代わりに怒っておきましたけどね、僕ね。」

「えぇえぇ。そっから次の公演から1+1はって言ったら全員緊張感で、むげんだい!!ってきちんと言ってくれるようになりましたけども。そんな楽しいツアーでしたけれども。」

緊張感のあるむげんだい(笑)

「でもほんとに久しぶりに来てくれた人も多かったんじゃないかな。」

「いや、そう思うよ。」

「北海道も九州も久しぶりだったから。」

「後はね、思ったんですけども、20年・・・って長いじゃないですか。だからデビューした時に生まれてなかった子もいるし、後、当時小学生や中学生でライブにはいけなかった子も、初めてやっとaccessのライブが見れたなんて言ってくれる声なんかもすっごい嬉しかったね。」

「男子も結構ね。」

「ね!」

「増えてきてくれてるし。野太い声での掛け声も嬉しいですよ。えぇ。なかなかね、まぁ、そんな感じで。クラブツアーやって、そして夏のツアーに、ま、突入するわけなんですけども。」

「もう、もうすぐですけどもね、7月の14日から始まるんですけども。」

「ね、どうしましょうか。今年の夏のツアー。メガクラスターですから。」

「そ!こないだのクラブツアーが、ミニマムクラスター。」

「ミニマムクラスター。」

「メガクラスターに変わりましたね。ま、じゃあお知らせをきちんと言っとこう。」

と言うわけでツアーの日程をアナウンス。

こういうところは大ちゃんなんだね。

ってか、気付くと半分くらい大ちゃんが仕切りに(笑)

やっぱり長年のパワーバランスが(笑)

しかし東京は売り切れだよ〜なんてお知らせもあり、

「もっともっとaccess盛り上がって行きたいっていう気持ちもあるんですが、」

「あるんですが?」

「ちが、あるんですが、ま、・・・ね、追加公演が、なんと、この番組で初お知らせという事で、決定しまして。」

「今これ、聴いてないよ〜とか言う人がいるかもしれないけど、今初めて言うんだよね?」

「今、初めて言います。よろしいですか?大さん。」

大さん!!!!!!!!!!!(笑)

これ聞くとどうも時代劇なんだよな・・・ア〜〜レ〜〜〜な感じ(アホ)

「8月の24日金曜日、」

「金曜日!!」

「中野サンプラザで、もう1盛り上がりしようじゃないかという事なので、」

「おぉ〜〜〜いいですね〜夏休みの最後ですね〜。」

「チケット発売日がですね、7月7日、七夕の日です。」

「彦星と、なんだっけ?織姫が会う日に、」

「会う日ですね。」

「チケットを。」

 

「僕たちと君が会う日ですよ。」

 

アハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「(笑)・・・アゴが外れそうになりましたけどもね。」

「アハハハハハ。」

ホント、この男、キザなセリフ言わせたら宇宙一だな。

照れってもんを知らんのか・・・。

ホント、いくつになっても白馬の皇子を地で行く奴だな・・・。

ま、そこに嫁も惚れ込んでるんだろうな。

まさに夢を見たいから〜な状態のままの20年だよ(笑)

「でもね、やっぱりね、どんどんどんどんaccessをね、やっぱり今の時代、まだ知らない人達もきっといるだろうから、もっともっとみんなに知って欲しいよね。」

「そうですよ。もっともっとこうね・・・若い皆さんにも。」

「何言ってんですか、僕ら若いですけどね。」

「えぇ!?」

「若い皆さんにも、」

「そそそそ。」

「同年代の皆さんにも、」

「お年を召した方にも。」

「ろうにゃくなんにょ・・・。」

「そそそ。紳士淑女。」

「きっと元気になれるね、ほんとに楽しいライブをやりたいなと思ってるんで皆さん、是非遊びに来てください。」

「追加公演が決まったという大切なお知らせでしたけれども。」

「はい。じゃあですね、えぇ〜accessとしては一番最近リリースしたシングルを聞いてください。」

という事で野蝶なり〜〜〜。

 

 

と、ここで一旦きります〜。

毎度すまんねぇ・・・。

 

 



sakurajun9tion at 20:29│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

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