2012年07月07日

駆け足にインディーズ

今夜もネオなんだよな〜。

ってな感じで駆け足で先週日曜日に出演したインディーズもレポしますかね。

いけるとこまで行ってみます〜〜〜。

 

という事で30分過ぎからゲスト出演した二人。

メインの森若さんと和やかにご挨拶。

大ちゃんは2年ぶりくらい、ヒロにいたっては・・・

「貴水さん・・・10年以上ぶり、もっとかもしれない。」

という事で改めて自己紹介。

「accessの作曲、編曲、ギター、コーラス担当の、そんないっぱい肩書きないですけども(笑)」

「書いてある。」

「浅倉大介です。よろしくお願いしま〜す。」

ってか、キーボードの件には触れないのか?ギターだけでいいのか?????

「accessの作詞とボーカル担当してます、貴水博之です。」

となんともあっさりしたヒロの自己紹介(笑)

こうやって聞くとその比重の違いに・・・。

「でもお二人全然イメージが変わらないね。」

「いや、何をおっしゃいますやら、ほんとに、もう、年々なんか・・・。」

「いえいえ。」

「こう・・・お綺麗に・・・。」

「それ、なんかアタシが言われたいから振ったみたいじゃないですか。」

「アハハハ。」

って早速ホストぶりを発揮するヒロ・・・。

お前ホント、根っからのホストだよな・・・。

そんな20周年の二人に森若さんからこの20年は・・・

「早かった?どうだった・・・?」

「う・・・ん・・・。そうですね。」

「ま、今この時点、今こうしていると早かったなって思うけど。」

「振り返って思い出してみればね、ひとつひとつの積み重ねと、もちろんそれを毎回共感してくれて、応援してくれるファンの皆さんあっての、ひとつひとつのステップを積み重ねたら、まぁ20周年をね、おかげさまで迎えられたって、そういう気持ちの方がおっきいですね。」

「その中で、やっぱいろいろ変わってきたこととか〜、なんだろう。変わらないものとか。」

「変わって、来た事は・・・役割が結構変わってきましたね。」

「え?ホント?」

「役割が?」

「役割って?」

「ん?」

「最初はどうだったの?」

「役割って言うか、ほら、最初は僕のが全然遅刻しないタイプだったのに。」

「アハ!!遅刻するかどうか。」

「そっちか!そういう話か。」

「段々入れ替わってきたりして。」

「あ、でも確かにそうかも知んないですねぇ。」

「え?それは何でなんですか?」

「遅刻ねぇ・・・。」

「遅刻するかどうかで役割が。」

「僕はあの、ミュージカルとかちょっとやるようになってから。」

「うん。」

「あ、お芝居のときとかね絶対に遅刻しちゃいけないもんね。」

「みんな集まる前の30分前に、ストレッチしてますからね。」

「そそそ。」

「ね。音楽の世界じゃ考えらんないみたいなね。」

「そそそ!!」

「30分前に入って、もうやる準備出来てるわけでしょ?お芝居の世界って。」

「もっと早い人もいますよ。」

「だから慣れないころは、いつもギリギリに。今日は遅刻じゃない!ってもう大威張りな雰囲気で行ったら、」

「良い時間に行ったのにもうすごいいっぱい居んでしょ?」

「うん。」

「その時間に集まるじゃなくてその時間からもう身体整えとけよって。」

「えぇ。もう始められるっていうね。」

「だってミュージシャンって、みんながみんなじゃないけど、ちょっとやっぱルーズな・・・。」

「人によってですけどね。」

「人もいるでしょ?」

「まぁそれがロックだって言い張る人もいるしね。」

「アハハハ。」

「そうじゃなきゃダメだ!みたいなね。」

「あと、イメージ的に定時に来て欲しくないキャラの人もいるじゃないですか。」

「あ、そうね。きちっとした感じ。」

「あの人が30分前に来ちゃ、おかしいじゃないみたいな。」

「ストレッチして。」

「ストレッチしてたら。」

「そそそ。違う、違うでしょみたいな。」

「いくよ〜って。」

「そういうイメージ、キャラ作りっていうのもあるかも知んない。」

確かに芝居の人は早いよね〜〜〜。

私もあれには馴染めないんだよな・・・。

何度か芝居も出させていただいたんだけど、みんな集合早いんだよね・・・。

私もヒロタイプだからさ、超ギリギリに行くわけよ。

だって、行ったらそこから発声やってストレッチやってってやるのに、その前に来てやってるってさ・・・。

正直時間の無駄じゃね?って思ったよ。さっさと芝居の稽古しようぜって。

発声はまぁ、やる場所ないから仕方ないとしてもね。

現場に入る前に調子を整えとくのが当たり前のとこにいたから、アレには馴染めなかった・・・。

それにストレッチとかそういうものだって厳密に言ったらそれぞれ違うでしょ?伸ばさなきゃいけないとことか、稼動率とか。

なんかそういうのがダメなんだな。

人に馴染めない人間なんで(笑)

自分のペースが大事、なんつーワガママ!!(爆笑)

と、ここから20周年振り返りトークがスタート。

ユニット名についての質問。

「名前はね、今はね、一般的に、もうどこのホームページ見たって必ずアクセスはって書いてある。」

「ね。ホントだよね。」

「そーだよねぇ。」

「そういう言い方なかったですからね。」

「アクセスって言葉がそんななかった頃なんだけど、やっとネットとかが出だして、で、なんか聞いてくれた人達と、2WAYで。」

「うん、音楽を通してね。」

「あってるよね?(笑)今、一生懸命記憶を遡って。」

「だってさ、今、地図とかだってアクセスって書いてあるじゃない。」

「そそそ。だからほんっとにその当時、ねぇ、こう・・・ひねり出して考えた、このaccessって言うね言葉が今、みんなが普通に使ってるって、なんか不思議な感じですよね。」

「自分達がみんなに紹介したって。」

「商標登録しとけば良かったよね。」

「ホントだよね。」

という事でまず1曲。野蝶です〜〜。

 

曲明けです〜〜。

「も〜〜ワイルドだね、バタフライだね。」

「そのまんまじゃないですか。」

「そのまんま。」

「ワイルドだろ〜〜みたいなね。」

「だぜぇ〜〜。」

アハハハハ!!!!

ヒロのスギちゃんデタ〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!

「若いよね!!音が!若いけど、でも大人のサウンドでもあって、ちゃんと緻密さもあってなんだろね。この、」

「面白いね。音が若いって表現が今ちょっと面白いなって思って。」

「いや、若いよ!全然落ち着いてないもん。なんかさ・・・いや、落ち着くなって話、落ち着くなって事ではあるんだけど、」

「アハハハ、なんで言葉を濁すんですかそこで、森若さん、ねぇ。」

「違う、だから不思議なのよ。10代でも20代でもなくて、まぁ言っても30代くらいだよね。」

「よかったじゃん。」

「アハハハ。」

「じゃあ10歳くらいはサバ読んで平気って事だよね。」

「そそそ。だから不思議な、ただはしゃいでる感じでもなくて、ちゃんと大人のサウンドなんだけど、だけど、若いのよ。」

「そう言ってくれると嬉しい。」

「スタジオでね、こつこつ作ってんだろうなとは思うんだけど、やっぱ外に向かってワ〜〜ッて、こう、太陽の中で聞きたいみたいな、明るいね〜。」

「嬉しいですよね。」

「だからさ、ほら、ワイルドバタフライっていうタイトルだからかも知れないけど、蝶々いっぱいブワァ〜〜〜って飛んできそうな、外な感じだものね。」

「これはそういうイメージだったの?歌詞は、タイトル。」

「まま、そうですね。」

「そうなの?」

「ホントあの、夏の日差しの下で」

「ホントに〜?今、あわせたんじゃないの?」

「ね、こ〜〜ワッて。」

「蝶々いっぱい飛んで。」

「あわせたわけじゃないの(笑)そんなに〜?

そ〜か。思い出した。貴水さん、貴水さんってさぁ。」

「はい。」

「そーだ、こういう人だった。私。」

「(笑)どーゆー。」

「酷いね。」

「違うの違うの。」

「どーゆー印象?」

「ちょっとね、ちょっと天然っぽいとこがある。」

「あ、どーなんですかね〜。最近は少し大人になったんで〜なるべく周りと同調するようには、努めてるんですけど。」

ヒロ!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「ちが。私、大昔に会った時に、あ、面白い人だなって思ったのを今思い出した。今のワイルドバタフライの件で。」

「よかったね。」

「そうだ。そうだそうだ。そんなね、ものすごく元気になった今の曲で。」

「嬉しいね。」

「やっぱりね、でもaccessと言えばこのサウンド。やっぱりその〜、デジタルテクノロジーの・・・シンクロ。あ、これはどういう事なんだろう。」

「あ、これねぇ。accessがデビューした時にやっぱその頃ってまだ、打ち込みサウンドってそんな広まってなくって、」

「ですよね。20年前って少なかったもの。」

「そそそ。その架け橋?架け橋じゃない、駆け出し?」

「架け橋(笑)」

「駆け出しじゃない。あれ?なんだっけ?」

「先駆け!!」

「あ!先駆け。」

「魁!」

「日本語難しいね。」

「ね、今の誰のマネ?魁って。日本語難しい。」

「(笑)先駆けって言いたいのに駆け出しって全然意味ちがっちゃうじゃんね。」

「ま、ある意味駆け出しだったんだけどね。」

「そうそう。」

「今架け橋とも言ったしね。でも気持ちは伝わった。」

「で、その、いろんなインタビューで、これは何て言うジャンルなんですかとかどうやって出来てるんですかって聞かれる事が多かったから、そしたら、じゃあまぁ、自分達で名前をつけちゃった方が、説明しやすいのかなって思って、シンクビートって言う名前を、」

「あ、つけたんだ。」

「勝手につけて、そのシンクっていうシンクロの意味には聞いてくれた人とのシンクロとか、」

「なんだ!ダブルミーニング。そっか、いろんなものが掛け合わさって。へ〜そうなんだ〜。

じゃ、でも、そのシンクミーミュージック、あ、そっかシンクビートね。」

「シンクビート。」

「でもやっぱり独特な、こういうサウンドが出て来た時に生音が脅かされた時代でもあったんだよね。」

「確かにね。」

「どうしよう、こんなの出てきちゃたみたいな。」

「次から次へと全部さぁ、MIDIが出来てリズムマシーンとか打ち込みがあってね。」

「そうなの。だから私なんかミーハーだから、GO-BANG'Sとか早く、早くリミックスとか出そうとか言ってさ。すぐ、いち早くリミックスとか出したんだけどさ。でもやっぱり、バンドと、そのデジタルサウンドが、今みたいに融合されてなくって、全くちがうジャンルとして扱われてたから。」

「だって当時ってさ、コンサートとかでも打ち込みのサウンドがなってるのに、やっぱり絵柄上、ドラムとかギター、ベース居ないとおかしいみたいな。今って結構DJがメインになってステージ上そういう存在が居なくても成り立つようになって。」

「僕たちも二人だけでライブやることもあるしね。」

「あるしね〜。」

「そうなんだ。二人の時もあるし、あと、」

「バンドが入る時もあるけどね〜。」

「なんか、それが20年たって、普通の事になって、どういう事って言われなくなってやり易いって感じですかね。」

「そうですね〜。でもまぁ、思い・・・起こせば、」

「思い起こせば(笑)20年。」

「そう、思い起こせば。NHKだからキレイな言葉使わないとね〜。」

「思い起こせば20年。」

「思い起こせば20年前は、調度その打ち込みサウンドに、あとギターをちょこっと入れてたんですよ。そのロックのドライブが欲しかったから。そういうのやってる人はいなかったから。今はもう普通に。」

「そうだよね〜。」

「僕なんかスタジオで、まぁ打ち込みの事はよく、未だによく解らないんですけれども(笑)」

「アハハハ。」

「あの、大ちゃんがスタジオで、僕は隣のスタジオとかで詩書いてる時とかも、電卓みたいにずっと打ち込んでたのを、」

「電卓(笑)」

「なんかずっと見てたのを覚えてます。」

「機材が電卓に見えた。」

「そう。ずっと、指の動きがすっごい速く、とにかく延々に何かを計算してるみたいな。いやでもすっごかったですよね、とにかく。」

「でもね、一番ね、その技術?その20年間デジタル技術っていうかいろんな技術が進む中で、音楽とか映像って一番解りやすいんですよね。目で。今こういう技術が出来たのかっていうね。で僕も新しいものが好きだからaccessではどんどん取り入れて、サンプラーが出たとかサンプリングとか、オーディオのカット&ぺーストが出来るようになって、なんかこう・・・派手なリミックス作ったりとかね。そういう意味ではテクノロジーと共に歩んできた20年っていう。」

「そうですよね。コンピューターの進化って言うのもあるけれども、他にも気持ちの面とかサウンドを作る時の心がけとかか、そういうもので変わってったものってありますかね。」

「さっきも言いましたけど、新しい技術取り入れるのはものすごく好きだって言うのはもちろんありますけど、ま、それぞれ長くやってると、真面目な話、イメージっていうのが出来るじゃないですか。accessってこういうサウンドだよね、こういうものを聞かせてくれるんだよねっていうイメージが、まぁ、嬉しくも悪くもあって、そっからいかに自分がそれを理解しつつも、そこに、なんていうんだろう、守りに行かないようにするバランスの取り方?それがやっぱ長くやってると、一番自分の中でバランスの取り方が難しいって言うのが正直。」

「そうだよね。なんか、新しいものももちろん提供したいし、だけども昔からのファンが喜んでくれる、やっぱこれがaccessだよねって言うサウンドも残したいでしょ?」

「そうなんだよね。」

「そのバランスの兼ね合いって言うのが、そういうのがセンスじゃない?そういうのがでも難しいけども。」

「でもありますよね。ライブとかでもね。こう・・・なんていうか、こう・・・デビューしてしばらくすると、もうこの曲はライブでやりたくないとか、そういう事言いたくなる時期とかもあるじゃないですか。」

「あるある。」

「アハハハハ」

「あるんだけども、でも20年って、それこそスペシャル・ボーイフレンドとかもそうだけど、20年くらい経ったら、やっぱりあの曲良いよねってなって、すごくその時に良い演奏が出来たりもするから、やっぱりずっと続けるのって大切だなって。」

「ホントそう思いましたね。」

「やっぱ20年続けられる人とそうじゃない人といるから。20年て良いよね。なんか昔のものも、ほんとにいい、ちがう意味で感動的になるし、なんか深みが増すというか。」

「そう考えたら20年後はまたどうなってるんでしょうね。ちょっと怖いですけどね。」

「う〜ん。」

「また深過ぎてディープゾーンになってて、どうなっていくか解んないですけども。そういうのって、人生の中で運命的な出会いってあるでしょ?運命だよね。この二人って。」

その通り!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「う〜ん・・・。」

「何で黙っちゃうんですか。浅倉さん。」

それはやつの中では運命ではなくてそれをも超えた必然だからです(笑)

僕とヒロの事を運命なんて軽い言葉で片付けるなって思ってんじゃないの?

全く運命にすらドSな奴よ(笑)

「それで、二人でaccessとしてデビューする時に、やっぱこう、新人ってキャッチフレーズ考えるじゃないですか、なんかいろいろ、なんとかかんとかの、時代のなんとかかんとかの歌姫がどうのこうのって、」

「歌姫(笑)」

「で、accessは『1+1=∞』っていうキャッチフレーズ、」

「おぉぉぉ〜〜。」

「つけて、そのユニットで、」

「え?自分で考えたの?」

「えっとねぇ、結構いろいろみんなで考えたよね。」

「ま、みんなで会議でね。」

「1+1=∞、いいね〜。あぁ、そう!」

「使います?」

「いやいや、私なんかで、1+1=3って書いたことがあって。」

「アハハハハハ」

「いいじゃない。そういう、僕そういう発想好き。」

「そ、あ、無限大の方が良いって今思っちゃた。」

「それで、こないだ久しぶりにツアー、クラブツアーをやって、ライブのMCでふとそれを思い出して、急に「1+1=」って客席にマイク向けたら、客席全員『2』って答えやがって。」

「アハハハハ。」

「とりあえず僕が怒っときました。」

「そう。」

「違うだろ!!と。」

「無限大だろって。そうなんだ。じゃあ浸透してなかったって事ですかね。」

「ん?」

「無限大。」

「ま、ちょっと忘れられちゃってたって言うね。最初の頃で。」

「忘れられ(笑)」

「連呼してたんだけどね。」

「あ、そうなんだ。」

「えぇえぇ。」

「しょっちゅう言ってあげないと忘れられちゃう。」

「また改めて、ここからね。」

「ちょいちょい言ってね、いったら、あの〜浸透するかもしれないですけど。」

「はい。」

「そう。で、紅白にも出たんですよね。」

「はい。」

「そう。94年に、これ、トップバッターで出たんですよね。」

「トップバッターでしたね。」

「え、どうでした?」

「いやぁ・・・。」

「デビュー2年で紅白ってこれすごい快挙でしょ?」

「当時としては、すごい・・・アレ?武道館がデビュー?」

「1年・・・。」

「1年で武道館やったの。」

「え!?1年で武道館やったの!?」

「今、やろうと思えば、ね、ま、早い人はやってますけど、その当時は、」

「当時はまだネットがないから、それこそ、こつこつみんな地方とか回って、何年か後にやっと出来るっていう事なんだけど。そうなんだ。そして紅白にも、」

「紅白にも出さしていただいて。」

「えぇえぇ。」

「やっぱちっちゃい頃から紅白歌合戦てやっぱりね、すごい人が出てる場所じゃない、やっぱり。」

「そうだよ。」

「ね。」

「え〜〜〜、そっか、紅白でたんだね。私さ、紅白出たくてさ、自分出るんだなって思ってて、すっごい考えてたんだけど、お呼びじゃないって言うか、出れなかったんだよね。」

「あららら。お呼びじゃないは違うよ。」

「呼びかけがなかった。」

「いや、解んないよ。まだ何があるか解んないから。」

「そうなのよ。だから紅白出た人羨ましいんだよね。」

という事でここでその紅白の曲を・・・とスキャブル。

 

 

いや〜〜〜長い・・・。

まだ半分もいってないよ・・・。

森若さん、話のテンポが速いからしんどいわ。

一旦切ります・・・。

ってか、続きもどうなる事やら・・・。

 

 

 



sakurajun9tion at 16:02│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

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