2012年07月01日

秘密ってそういう事かよ・・・

と言うわけで今週もネオだよ。

とりあえず速報の通り、そんな発表もありながらのネオエイジ。

サラッと・・・行きますか。行けますか・・・?(笑)

 

 

そんな訳で始まりましたネオエイジ。

今週もあっと言う間に紹介。

「紹介しましょう。accessの・・・。」

「・・・ハイ・・・。」

「紹介しましょうって振るの酷いよね。」

ってな感じで早速紹介されたヒロ。

「今年ね〜20周年YEARって事でね。もうすぐですよ。もう6月30日ですよ、今日。」

「ホントだよね。もうでもほら、今・・・アルバムもね、終盤に入ってますから。」

「はい。」

「もう総てが結構・・・良い感じでこう、進んで。」

「ね。」

「突き進んで。」

という事でツイッターの説明なんかもしてみたりして。

「みんなでそれ見て、盛り上がれるんで。」

「いいですね〜〜。」

「解ってます!?」

「アハハハハ。」

「今サラッといいですね〜って言いましたけど。」

「なるほど。」

「ね。えぇ。」

「まぁまぁそうですよっっ。」

「ま、そんな感じでワイワイと。」

「ワァイワァ〜〜〜イ。」

大ちゃん苦笑・・・。

もちろんヒロ、テキトーに決まってます(笑)

と言う感じで新曲の感想を発表したりして。

その中のひとつ

「ところで、わ〜んわ〜んわ〜〜んと言ってるところはホントは何と言ってるのでしょうか。歌詞を見るまでのお楽しみなんでしょうか。とか他にもね、弾幕はワーンワーンワーンでいいんですかって言うお手紙なんかもね。」

「それは・・・ちゃんと手に入れてからのお楽しみですか。それとも今、言いますか。」

「どっちでしょう。多分これ聞いてる人もツイッターやってる人は多分この曲かかるとそこでね。今言っとかないと全員ワーンワーンワーンって、多分ハッシュタグの中に出てくると思う。」

「じゃあね、それはBetという事で、」

「あ!!Betという事でペットから犬なんだ!!」

えぇ????????

「で、ワーンワーンワーンなんだ。」

「ぜ・・・ちが・・・あ!それもいいけどね。」

「全然違う。全然違う。」

「Betなのでラウンド、ラウンド、ラウンドと。」

「なるほど。」

「って言ってるんだね。それがランランランって言う。ま、みんなにはすごいテンションあげて欲しいんで、ランランランって歌ってくれればいいかな。」

「ラーンラーンラーンが、じゃあオフィシャルの弾幕という事で。」

「ルンルンルンでいってください。気分は!気分はルンルンルンでランランラン。はい。」

大ちゃん爆笑してますけど・・・。

ヒロ、やっぱりいい加減だな〜〜〜(笑)

ってか、ヒロ、ワンワンワンには納得できなかったんだな(笑)

という事で早速かかりましたよ〜〜Bet。

やっぱりカッコイイな〜〜〜。

じゃあ、ルンルンルンで(笑)

 

と言うわけで曲明け

「ちゃんとランランラン出来たかな?」

「ねぇ〜。もう早く、みんなの、手に届けたいですけどね。」

「結構ね〜ハッシュタグが盛り上がるとホットワードに入ってきて何だこれはみたいな感じでですね、知らなかった人にも伝わったりなんかするので。」

って・・・そこ?????

そういうところも抜かりなく・・・って大ちゃん・・・貴方の方がよっぽど腹黒いですよ・・・。

「というわけで、今日は臨時のテーマなんですよね〜。」

「お!臨時のテーマ。」

「貴方の秘密、教えてくださいというテーマで。」

「なるほど。」

「な〜んで秘密っていうところがね。」

「何ででしょうね。」

「ま、聞いててもらえれば解るんじゃないかと思いますけどね〜

そんな訳で今日もまたステキな貴水さんに、ステキなコメントをいただきつつ・・・。」

ステキな貴水さん!!!!!!!!!

大ちゃん、本音だだ漏れです(笑)

これにはヒロも思わず笑ってたけどな。

その割りに、

「OK」

なんて言ってたけど、何に対するOKなのか穿っちまうぜ(ニヤリ)

と言うわけで紹介かと思いきや・・・

「え〜〜〜〜〜・・・・・。」

「何、早速大ちゃん。」

読み出さない大ちゃんに思わず笑いながら突っ込むヒロ。

ホントにイチャコラしてていいのぉ〜〜〜♪

そんな大ちゃんが読み始めたメールは、

「自宅に番組特製ステッカーが届きました。何で届いたのかサッパリ解らなかったと。」

「あ、なるほどね。」

「そしたら何と、自分の投稿した川柳が読まれた放送を、聞いていませんでした。」

「なるほど!」

「聞いていませんでしたっ!!」

「返してください。」

「何故ならば、ヒロがゲストの時以外は、たまにしか聞いていないからです。」

「アハハハハ。」

「大ちゃんゴメンナサイ。でもヒロのサイン入りステッカーが欲しいので投稿してみました。」

「なるほど。」

「何だとぉ!!」

「うちのリーダーに、何て事言うんだっっっ!!ていうね。」

「返せ、ステッカー!!みたいな。」

「アハハハ。まぁまぁここはひとつ穏便に、穏便に。」

「ま、よかったですね。でもステッカー当たってね。これからもね、ヒロがゲストの時ももちろんですけれども、」

「毎週!僕は・・・も〜みんなね、僕も毎週車ん中で聞いたりしてる時もあるんですから。」

「そうですよ。」

「それは毎週って言わないんだね。」

「うん。」

あっさり!!!!!!!(笑)

「でも大ちゃんのねラジオね、よくね、あの・・・聞く。車ん中で。あ!大ちゃん、あれ?」

「いや、調度その時間にね、結構NACK5ね、エリア広いですから。」

「とっても、あの・・・低い、ダンディな良い声だなって思うと大ちゃんのね。」

「なぁ〜にを持ち上げられてるんだかバカにされてるんだかよく解りませんけどもね。」

「何、素晴らしい声ですっっっっていう事ですよ。大ちゃん。」

「いや、ボーカルの高い声の方には敵いませんよ、もぉ・・・。」

はい、いつものイチャコラですよ、もぉ・・・。

でもってどんどんメールを紹介。

と、一旦ここでCMですよ。

 

はい、CMあけ。

「貴方の秘密教えてください。」

「教えてちょ!!」

「貴方の秘密・・・秘密っていい言葉だよね〜。すごいね〜。」

「聞きたくなるよね。」

って事でまたさらにメールを紹介。

アニメキャラは女性キャラに萌えるというもの。

「でも大ちゃんとヒロは例外です。って僕達アニメキャラじゃないですからね。」

「ある意味アニメキャラですよ。」

「そっすか。」

「アハハハハ。」

「ど・・・どんな役割のアニメキャラ?」

「それはまぁ、日々変化していくんですけれども。まぁまぁまぁ、それはいいじゃないですか。」

・・・ヒロはそういう納得の仕方なのか・・・。

だからなのか?最近あからさまなイチャコラが多いのは。

そういう意味で吹っ切ったって事なんだろうか・・・。

そう考えると虚しいなぁ・・・(苦)

ま、その辺は脳内補填で、都合のいいところの記憶を繋ぎ合わせておくか(笑)

「でもオレ、ガンダム、話飛んじゃうけど。」

「いよいよいよ。」

「アムロ・レイっていうキャラクターが、やっぱあの当時、ものすごく精神が強くないキャラクターっていう事で、」

「そう!!それが衝撃的だった。」

「オレ、それにねぇ共感したのは覚えてるね。」

「解る。」

「親にも殴られた事ないのにっっっ!!みたいなさ。」

「キタキタキタ!!」

「なんかあの、うじうじしてる感じが、よかったんだよね。」

「な〜んでさ、ボーカリストってモノマネ上手いの?ウツもそうなんだよ。すごいモノマネ上手い。」

「あ、そうなの?」

「歌まねとかさ。」

「あ、ホント?」

「なんか表現のそういうのあるのかな?声色とかさ。」

「・・・なんだろ?今何も考えてなかったけど。」

「ね、今のアムロ。

でもね、解る。アムロは。」

「新しかった。」

「それまではやっぱり、正義の塊みたいな。」

「もう、弱音は言わないみたいな。」

「そそそそ。」

「アマゾン嘘つかないみたいな。」

「アハハハハハ。」

「アハハハハ。」

「昭和ライダーのね。」

「そそそそ。」

「今ね〜ライダーもあれですよ、みんなちょっとか弱くなっちゃって。」

「ね〜。でもイケメン達が多いもんね。」

「平成ライダーは、なんかこう、弱かったりしてね〜。ありますけどもね〜。」

昭和だもんな、ウチラ。

そして次のメール。

父がドッグフードを間違って食べてるのに言えなかったと。

「これは言えないんですかね?これはドッグフードだよって、言えなかったって事ですかね〜。」

「ど〜なんだろうね。でも今のドッグフードは美味しいんじゃないの?意外と。」

「いや、やっぱ味ない。僕も食べてみた事ある。」

「あるんだ。」

「ドッグフードっていうか犬用のクッキーとか、」

「全然大丈夫でしょ?でも。」

「ケーキは、あのちゃんと食べてみました。良い匂いするし。でもやっぱ味はないんだよね。香りだけなんか。」

「そうだよね。だってやっぱり〜。」

「美味しそう。」

「ね。ジョンもだからさ〜〜、ご飯食べてるとさ、すごい近くに来るからさ、」

「うんうんうん。」

「オレ、あげていいかなって一瞬思うんだけど、」

「ま、ご飯粒2つくらいなら大丈夫だよね。」

「あ、ホント?でも一応ね。それで身体壊しちゃったりしたら大変な事になっちゃうからさ。」

カワイイ〜〜〜〜〜!!!!!

ヒロ、ほんとにジョンにメロメロじゃん(笑)

困ったように苦笑しながら話すヒロがさ〜〜〜〜〜〜♪

あのチョウダイな目と戦ってるヒロ。

見たいわ〜〜〜〜〜。

先週のタックル発言といい、ほんとにヒロがジョンと仲良しですっごい良いわ〜〜〜〜。

この二人のやり取りを見てみたい。

たぶんさ、ジョン的にはヒロは友達なんだろうね。

ヒロも小さい頃から知ってるからそういう意味では気心が知れてるというか(笑)

どっかで二人の戯れ動画でも垂れ流さないかしら〜〜ね、大ちゃん♪♪♪

そんな訳で次のメール。

英語で12ヶ月が言えないと。

「ちなみに1週間もあやしいです。1週間は間違えないね。」

「ま、そうだね。さすがに。普段使うからね、よく。」

と言うと大ちゃんが1週間を、指折り口調で。

「素晴らしい。」

「ただサーズディの綴りが難しいんだよ。木曜日。」

「ね、そう。確かにね。」

「意外とわかんない。ジーズディみたいになっちゃう。」

「なんかね、こう、サンダーに近いからね。」

「そうそうそう。え?え?12ヶ月言える?」

「そりゃあ言えるでしょ〜だって〜〜。」

「じゃあ言ってみてください。1月から。」

「January、 February 、March、April 、May、June、・・・あれ?Julyか。」

「July 」

「July 。・・・え〜・・・お・・・。」

「お?お?」

「あれ?8月なんだっけ?」

「July ときたら?」

「8月、Augustか。September」

「あ、今入れ替わった?」

「October 、あってるよね?」

「September、October」

「 November 、December」

「そう!」

「あ、使わないと一瞬忘れるね〜。」

「ね。英語とかでも最初の3文字くらいしか書かないからね。」

「掛け算とかも忘れない?」

「・・・アハハハハハハ。」

「九九。九九、意外と忘れるよ、あれ。」

「あのね、7の段とかが難しいんだよ。」

「そう!」

「7x4とかね。」

「そうそうそう。」

「7x7なんだっけ?みたいなね。」

「そうそう、あと7x8とかね。」

「そう。」

「56か。あれ?あってるか。」

「意外と覚えてるね。7の段は難しいのは解るわ。」

「ね〜。5の段が一番簡単だよね。」

「5は簡単だね。あと1の段もね。いんいちがいちってなんだ『いん』ってみたいなね。」

「よく競争して覚えましたね。」

懐かしいですね〜〜〜。

確かに九九、意外と忘れます(笑)

そして次のメールに。

真夏でもあったかインナー着ていますというもの。

川柳みたいだなんていいながらのトーク。

「ま、身体を冷さない。特に女性はね、身体を冷さない方がいいですからね。」

「これ、ヒートテックって言うのがまた優れものでね。ず〜〜〜っとよれないですよ、あれ。」

「ん?よれない???」

「僕もね、あの〜寒い時、ゴルフ行く時に中にヒートテック着るんだけど、もう、全然痛まない。」

「ほぉ!!」

「素晴らしい!さすが!!」

「よく考えられている。」

「うん。」

「僕もね、1回真冬に星見に行った時に、ヒートテックって言うの初めて使いましたけど、温かいですね〜。」

「ね〜〜〜。」

「すごいね、ユニクロね。あれはユニクロの名前なんだよね?ヒートテックって言うのね。」

「うん。」

あったかトークうけるわ。

ユニクロに感心する二人。

って言うか、ユニクロで買い物するところを目撃したいな〜。

やっぱり渋谷辺りなのかしら?大ちゃんとか特に。

それとも通販か?

当たり前のことなんだけど、なんだかレジに並んでる姿とか想像すると可愛らしいよね。

という事で次のメール。

今でも仲良くしている女友達と学生の頃、寝ている隙にキスをしたというもの。

「あ・・・それは確かになかなか・・・うん・・・僕らとしては、嬉しい秘密ですね。」

「アハハハハハ。」

「そういう話を聞くとね。」

なんで?

それは同士がいたって事???

そういう嬉しいなのか?(アホ)

「でもさ、」

「いいじゃん。」

「女の子同士ってさ、」

「女の子同士っていいじゃん。なんか。」

「女の子同士ってさ、手繋いでたりとかさ、」

「最近多いよ。」

「ねぇ。」

「街とか。」

「なんか普通に。」

「いても。」

「イチャイチャしてても平気な・・・。」

羨ましいんですかね、大介さん。

「ねぇ。入れて!みたいなね。」

「え?」

「いや、その仲良しの中にね。」

「あぁあぁ。・・・はい・・・。」

ダンナ!!嫁は傷付いてますぜ!!!!!!!!!!(笑)

絶対自分とイチャイチャして欲しいと思ってたに違いないわ。

「よく、女の子の不思議って、よく女の子同士でお手洗い行きますよね?」

「何故かお手洗いみんな一緒にいくよね。」

「ね!!」

「なんだろうね。あれは。」

「あれ不思議なんだよね〜。なんなんだろう。」

「そこはお小水しにいく所だからねっていうね。」

「うん、まぁ、まぁそうなんですけれども。

あれ、ちょっと不思議な。でもそういう女の子同士にしか解らないよね〜。」

「あるよね〜。」

いや、同じ女子でも解らんです。

だから未だに悩む。

お昼とかもさ、コンビニに買い物に行くのって、たまたま一緒になっちゃって、行きは話したりしてたけど、帰りもそうしたら待ってなきゃいけないの?みたいな。

ほぼ同じタイミングなら待っててもいいけど、とかさ。

女の子同士の不思議は良く解りません。

やっぱり女じゃないんだな(笑)

で、このメールの人、未だにその時の事はばれてないしバラスつもりもないって。

当然だがな。

「知ってるかもよ。もしかしたら。」

「ね。・・・ね。これ、・・・ちゅう、されたことを知ってても、気付いてない。」

「なんか言わないって言う。」

「そういうのもありますよね〜。」

実体験か!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

あまりにもサラッとヒロが。

それは貴方も気付いてたって事でよろしいですか?

そういう経験があったからこその言葉と受け取ってもよろしいですか(ニヤリ)

乙女過ぎるぜ!!大介!!!!!!!!!!!!!!!

そんな訳で次のメール。

「仲良しの友達にも、はっきり言った事がない事をこっそり書きます。実は私、男性とお付き合いしたことがありません。」

「はぁ〜。」

「つまり、ヴァージンです。」

「ヴァージンですかっっっ!!!!!!!!!」

お前興奮しすぎだろ!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

明らかに仰け反ったかのような声の遠ざかり具合だったぞ(笑)

完全にマイクからオフってた。

「私の。ヴァージンエモーションは、」

「うん!!」

「いつ訪れるのでしょうか。ステッカーください!」

「なるほど。」

「アハハハ。」

「はぁ〜。でも、なんだろうか・・・素晴らしいね、ある意味。」

「うん。」

「だから人生で、本当に運命の人と出会うまでは・・・守るっ!!」

「うん。そうですよね。」

「ヴァージンエモーション。」

「♪ヴァージンエモーション、ふいに現れた。」

「現れるんですよ、これから。」

「そうですよ。」

「ふいにステッカー送っちゃうかも知んないけど、それはディレクターが決めます。」

「そうです。」

「アハハハハ。僕らじゃないっていうね。」

って言うかヒロの食いつき方が半端ねえよ・・・。

何でコイツ、こうなんだろうな〜〜。

ま、万年発情期のこの男だからな、仕方ない。

ってか、男だからって言うのもあるかもしれないけど、そういう貞操観念はこの男には皆無だろうな(笑)

そのくせ相手にはそういうもの求めてそうだわ。

全くわがままな男だね〜〜(笑)

という事でさらに次のメール。

サッカーくじで10万くらい当たったらしい。

誰にも内緒で20周年活動資金にすると。

「やっぱね、秘密って言うか、こういうちょっとした、こう・・・しあわせ?幸せって思うんですけど、一人で秘めてても幸せじゃないですから。こうやって、」

「必ず誰かしらには言いたい。」

「言って、共有して初めて、あ、なんか幸せっていいね〜ってね。」

「ただ間違えちゃいけないのは口の堅い人に言わないとね。」

「そそそ。こういうラジオみたいなところで言っちゃうと、あっと言う間にね。」

言ってるじゃん(笑)

と言うわけでここで曲に。

今日もリクエストらしい。ビヨンド。

 

 

と言うわけで一旦切りますよ〜〜〜。



sakurajun9tion at 12:15│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

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