2012年07月29日

やっぱり二人がいいね〜♪

レポの途中でこんなもの書いてんじゃないよ!って言われそうだが・・・

とりあえずサラッと本日のネオを・・・。

 

という事で3週間ぶりに大ちゃんが登場。

「こんばんは、タカミヒロユキです。ちょっと違うか。こんな感じじゃなかったっけっか?」

「そんな感じじゃないでしょ。」

「な、なんでいるの?」

「アハハハ。」

「アレ?」

「大ちゃん、今夜もいるよ、僕が何故か〜。」

「アレ?もういいのに。」

「アハハハハハ。」

大ちゃん、相変わらず酷いな〜(笑)

「いや、嘘ですよ。ほんとにヒロにはね、お世話になりました。も、ありがと。」

「いやいやいやいや。」

「もうもうもう。」

「ね。でもね、大ちゃんもあの時、ホントに大変だって事も解ってたし、まぁね、あの、ホント、断ろうかと思ったんですけれども。」

「アハハハ。」

こっちも酷いわ(笑)

「まぁね、一応何があったかと簡単に説明しておくとですね、先週、先々週と、ピンチヒッターでヒロがこの番組をね、やってくれたんですよ。」

「そうですよ。」

「ま、ちょっと時間の都合がありまして、僕が調度アルバムのマスタリングのギリギリ前のホントTDとか、いろいろ音の処理をしてるときに、もうどうやっても時間が。これを逃すと発売日が遅れてしまうという、そんな状況になっていて、ここはもう、ね?20年やってきた助け合いで。」

「アハハハ。まぁまぁ、ね!でもね、僕も楽しませてやらせていただきましたよ。」

「あ、ホント!」

「うん。なんなら毎週やってもいいかなくらいの。」

やってくれ!!!!!!!!!!!!!!!

「なんなら(笑)」

「ウソウソ。」

「まぁ、でもよかったよかった。」

「それでアルバムもいいの出来たし。」

「そうなんですよ。ね。ありがとぉね〜。どうもありがと。もう握手しよ。シェイクハンドシェイクハンド。」

なんだろね。このやり取り・・・。

ってか、ありがとの言い方が・・・甘えてますよ、この人。

さすがだな、このテクニック(笑)

と言う感じでいくつか来てる感想メールを紹介。

「2週続けてヒロエイジ。ヒロエイジって言われてんだね。」

「あ、そうなんだ(笑)」

そうですよ、ヒロ(笑)

「是非また頑張って欲しいです。」

「アハハ・・・。ないでしょ?それは、もう。さすがに。」

皆さん思うところは同じだ(笑)

これの他にもヒロエイジを我が子を見守るような気持ちで聴いたとか、大ちゃんこんばんわって言うメールの冒頭部分に律儀にヒロですって答えてるのがいいとか。

「2人三脚の言葉の意味を改めて教えてもらった気がしました。勉強になりました。」

「なるほど。」

「二人三脚と言うか、バラバラだったんですけどね。」

「バラバラだったんですけどね。えぇえぇえぇ。今が二人三脚。」

「そそそ。これこそが二人三脚。」

いや、そういう意味だけじゃないべ・・・。

まぁ、いいけどさ。

他にもヒロのリスナーと近い語り口に癒されたとか。

「いつでも隣にいるよ。」

「(失笑)そういう感じでね。」

「えぇ。」

しょうもないタラシだな・・・。

そんなヒロにピンチヒッターの感想を聞くメールが。

「いやいや、もうね、あの〜・・・大ちゃんの番組ですからね、粗相があっちゃいけないと思いながらやらせてもらったんですけれども。でもほんとに楽しかったんで、みんなのお便りとかも読ませていただいて、すごい楽しかったし。」

「メール嬉しいもんね。」

「とてもステキなひと時をすごさせていただきました。皆さんも楽しんでいてくれていたら、僕も、幸いで、ございます。」

「キャラが変だな。」

「アハハハ。」

「そんなヒロに質問があります。」

と読まれた次のメール。

加圧トレーニングをし始めた男性の友達に感想を聞くと、いろんな意味でギンギンになると言われたそうな。

それのへんについてヒロはどうですかと。

「いや、血を止めますからね。内股も、足を、太ももの付け根をグッと縛る。確かに、こう・・・取った時がね、グッと血が回ってね、グッと違うところまでグッと来ちゃうっていうね。そういう感じはありますけれども。」

あぁ〜・・・トレーナーになりて〜〜〜(変態)

何ならその後マッサージもいかがですか?なんて(変態)

余計硬くなるかしら〜〜〜〜♪♪♪

楽しみすぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)

そんな大ちゃんも過去に取材でやったことがあると、その時の記憶を。

「ぐーぱーが出来なくなるんだよね。もう、うごかなぁい・・・みたいな。」

「あ、最初はそうなんだよね。そそそ。」

と加圧トレーニングの先輩が微笑ましげに頷いておりましたよ。

そのまま頼むから一緒に連れて行ってやってくれ・・・。

「さ、そんなわけでですね、何故か今日はヒロも一緒にお送りすると。」

「えぇ。ま、呼ばれたんで来ました。」

呼ばれなくても来い!!!!!!!!!!!!

という事でハッシュタグのお知らせもしつつ本日1曲目、Betかかりました〜〜〜。

 

曲明け、お知らせを。

Betがタイアップになったって話ね。

これは詳しくはオフィを見てくれ。

月曜の深夜にやってる「スキモノ」って番組のエンディングになるらしい。

1ヶ月だけね。

これもフジという事は・・・大ちゃん経由なのか?

しかし流れる番組のタイトルがスキモノって・・・まんま2人だなぁ〜〜(爆笑)

この告知にヒロ、

「起きてます!!」

「僕ももちろん起きてますよ、この時間。みんな起きてますよ。」

ってか、ヒロ、ホントか?

他の人にも宣伝してくださいってさ。

で、ここで他のお知らせもババッと。

アルバム出るよ、アルバム3タイプあるよと。

「まさに年を明ける瞬間の、ところも、入ってましたね。」

とB盤の特典DVDについて語る大ちゃん。

「ま、あの〜・・・ライブ2回目でね、僕らも元気いっぱいで。」

「(笑)」

「アハハハハ。」

「なんだ、なんだそれ。どーゆー予防線だ。僕ら頑張ってますよ。その日2公演やってるんですから。」

「そうだよ。思い出したよ〜。」

そんなうんざり言わなくても、ヒロ(笑)

ま、きつかったんだろうね〜〜。

という事でツアーのお知らせも。

そんなところからツアーグッズの話にも。

会場限定の特典。CDを買うと付いてくる手形。

アレとサインとどっちが大変ですかと言うメールが。

「これさ、あれなんだよね。手形は、確かにほら、オレ達手がオレンジ色になりながらやるんだけどね。」

「すごいよね。」

「スピード的にはどうなんだろうね。同じくらいか、もしかしたら・・・。」

「手形のがちょっと速いかもね。」

「速いかも、知れないね。」

「うん。ただね。」

「準備が大変だけどね。」

「何が大変って、やっぱりその・・・押すのはいいんだけど、すぐに乾かないからね。」

「スペースがね。」

「それを、スタッフが何人もで端から端まで、広いスタジオの横っちょから横っちょまで、こうね。結構な運動量で。」

「まぁね。」

そんな運動なら大介さんにやらせてあげてください。

少しは変わるかもしれませんので・・・(酷)

と、他にもグッズに関するメールが。

もちろんティンクルの事にも触れ、ソコは抜かりなく販促ですよね(笑)

それともうひとつ。

「発見して盛り上がった事があります。グッズのロゴの中に、隠れ無限大(∞)ありますよね。」

「そうなんです。タオルとか、Tシャツの後ろとかにね。」

「星のマークがいろいろある中に、よく見ると1+1=2じゃなくて無限大のマークが。」

「えぇえぇえぇ。」

「ついてたりするんで、そういうところも。」

「もう、ミニマムクラスターからの流れですよ。無限大は。外せないから。」

「もういい加減にね、これで覚えろって言うね。」

スミマセンでした!!!!(笑)

「そんな訳で今日は最後までヒロと仲良くお送りしたいと思います〜。」

と、仲良くとな!!!!!!!!

その言葉、信じていいんだな!!!!!!!!!

と言うわけでCMです。

 

CM明け〜〜。

「今夜はヒロと2人でお送りするaccessのネオエイジサーキット。貴水博之のネオエイジサーキットじゃない。」

「違いますよ。」

という事でツアーの話題に。

感想がいろいろ届いておるとな。

「大ちゃん、アノお衣装、涼しいですか。

意外と涼しくて快適です。」

「あぁ〜アレね。」

「露出が。露出がもっと多くしたらもっと涼しくなるのかしら?」

そんなに暑いなら何故いつもやたらめったら着込むんだ!!!!!

ヒロを見習え!!!!!!!!!!!!(笑)

あのね、貴方の腹チラが出ても、それが生なのかはたまたババシャツなのか審議するくらいなんだよ、こちとら!!

ヒロが腹チラしたら間違いなく生だって確信を持ってるのに、貴方には全く持てませんよ!!!!!!

それは常に貴方が着込みすぎてるからじゃありませんか!?

もう、潔く、いろいろ出したらいいよ。

そしてこの後も続く網タイツメール。

「(大ちゃんの網タイツ)これはヒロさんからのリクエストなんですか?」

「まぁまぁまぁねぇ!僕もちょっと目のやり場に困りますよ。」

「アハハハハハ」

「アハハハハハ」

だからあんな躊躇ったライフのイチャコラだったんだな!!!!!!!!!(爆笑)

やはりヒロも悩殺されておったか(笑)

「そうキタか。」

「もういいんだね。衣装の事は言っちゃってもね。」

「うん。だって僕ツイッターに写真とか載せてるもん。」

あの仁王立ち写真ですね。

とりあえず保存したのは言うまでもない(笑)

と、この後も感想メールをずらずらと紹介。

その中でレミゴの振りが可愛かったというメールもあり

「嬉しいね。」

「振りがいいって、Let me  go。」

ホントだよね〜〜〜。

他にも照明がよかったとか、とにかくビックリしたとか、まさにメガとかね。

「これはでも、もちろんそうなんだけど、何回もミーティング、スタッフ入れてね〜。照明だったりLEDだったり。去年のツアーが、プロジェクションマッピング、3Dのね。今度また違うことをって、どういう最新のものがあんのかとかスタッフと。」

「結構ミーティング、回数増えてるもんね〜。最近。」

「ね〜。いろいろ呼んで、どうしようとかこれをこういうふうに使ったらいいんじゃないですかとか。あと、セットのデザイナーにもね、2,3種類絵を描いてもらって、これがこうなったらいいんじゃない?これ、動くの?とかね〜。」

「でも嬉しいのは僕達のそういうわがままを、」

「そ!!」

「きちんとみんなが聞いてくれてね〜。それ以上のものを。」

「そうです!だからみんなで。やっぱり、その〜・・・なんていうのかな、スタッフ含めて、ひとつのものを20周年で楽しんで貰おう!って言う気持ちが伝わってくる感じがね、すごい嬉しいですよね。」

「はい。」

う〜〜ん。こういう話が聞けるのは嬉しいね〜。

そして次のメールに。

やはりここでもアノ衣装の話題に。

何故アレを着る事になったのか経緯を知りたいと。

「ま、別にあの〜・・・。」

「なかなかだって、やっぱ、あの〜・・・なかなか、あの〜アレですもんね。なかなか穿かないですもんね。」

ヒロ、さすがにしどろもどろ(笑)

「そうだね。人生の中で・・・。」

「やっぱ、大ちゃんだから穿けるんですよ。」

「僕ね、あんまり違和感なかった・・・んだよ。」

「(笑)」

ってか、違和感を感じないって、アナタ・・・。

過去にどれだけのものを着てきたらそういう事になるんですか!!!

って、反芻する事しばし・・・

うん、違和感なくなっても仕方ない(爆笑)

「ただね、何が切ないって、着替えてる最中は切ないね。」

「そういう事は想像させない方がいいから。」

「そうか。余計な事言っちゃった。」

「パッと!もう、気が付いたら早変わり。」

「そうです。アレが普段着です。」

「そうです。」

って・・・やっぱりそうですよね。

という事はアノ中身はそうなってるって事ですね(ニヤリ)

これについてもいろいろ議論をしたんだが、行き着く先はそういう事だよね?と友人とも納得した。

ってか、それがまさか本当に真実だったとは・・・。

でもそうだよね、そうするしかやっぱりないもんね。

気になる人は検索すると出てくるよ、どんな状態なのか(笑)

楽屋で着替えるの、見たかったなぁ〜。

てか、それを知ってるって事は、ヒロもその中身を見たって事なのかしら?

好奇心旺盛なヒロの事、絶対どうなってんの?って聞いたに違いない。

そして説明好きな大ちゃんの事、それはそれは丁寧に教えてくださったに違いない、その身を持って!!!!!!!!!

あぁ〜〜〜たまらん!!!!!!!!!!!!!

禁断の楽屋!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

しばし一人でハァハァすることをお許しください!!!!!!!!!!(アホ)

ってか、アレが普段着って・・・想像しちまったじゃねーか(ニヤリ)

すごいプレイになりそうだ(変態)

そして更なる衣装メール。

アレを着てステージに上がるのはどんな気分なんだと。

「まぁね〜、アレですよ。まぁ、いい感じですよ。」

「ねぇ。大ちゃん、オレステージに上がって見てると、大ちゃん気持ち良さそうにね、アハハハハ、してますからね。」

って、あそことかあそこのことを指して言ってるんでしょうか?貴水さん?

確かに気持ち良さそうですものね〜。

じゃなきゃあんなパフォーミングはしませんよねぇ〜〜〜〜(笑)

「衣装も含めてエンターテイメントですから。無限大ですよ。これからヒロもどうなるか解りませんからね。」

「アハ、オレ、もう途中で脱いじゃったし。」

「アハハハハ。」

「三郷ではまだ脱がなかったけどね。」

「ねぇ。」

ってか、無限大にドンドン突き進んでください!!!!!!!!!!!

「まさかの2日前に完成した曲を。」

と言うメールにヒロが思い出したかのようにしみじみと

「ホントだよね。三郷の日って、そう言えば、直前だったもんね、アルバム出来たの。」

「あれ?三郷の、マスタリング終ったのが、3日前。三郷の前の日がゲネプロだったから、2日前!」

「そうだったね〜。」

「出来たてのアルバム。」

「そうだよ〜。もう何日か経過しちゃってるからさ〜、もうそれを忘れちゃってるけど、そうだったよね。」

「そう!」

「ギリギリだったよね。」

だってその瞬間、アナタはヒロエイジしたじゃないですか(笑)

「あと、中野の2日目にもまた新しくやりましたね〜。あのね、タイトル!意外とちゃんと解ってないんで、」

「あれ、そう!スタート、ライバルじゃなくて、スターね。星のトライバル。」

「スター、トライバル。」

「ま、星族というか、そんな感じね。」

「あと、三郷でやった新曲は、」

「は、スタンバイですね。スタンド バイ。」

「スタンド バイ。」

「まぁ、そばにいるって言う意味と、スタンバイとかけて、ちょっとまぁ、えぇ、考えさせていただいたっていう。」

「ダブルミーニングですか!!」

「アハハハ。」

「いつでもそばにいる。あと、もう一曲ね。」

「もう1曲は、なんかあったっけ?」

オイ、ヒロ!!!!!!!!!!

「え〜〜っと、フリー。」

「あ!フリーね。フリーもやりましたね。」

「あれはさぁ、面白かったの、ステージ上。皆さんさぁ、ノリが良いと言うか、もう最初っから知ってる曲みたいでしたからね。」

「ホントだよね。」

「あの盛り上がりは。」

「最近のみんなは、やっぱりこう、ついてき度が高いね。」

「後はやっぱりさぁ、20年知ってると、もう僕らの曲のポイントと言うかね、」

「えぇ。」

「うん。」

「動きなんかももう、Let me  goなんかでも、最初みんな出来ないかなって思ってやった、思いっきり出来てたからね、みんな、最初っから。すごいな、みたいな。」

「いや、素晴らしいです。」

そりゃあ、ね〜〜〜。

そんな難しい事してるわけじゃないし、ソコはやっぱり長年のドS様の訓練の賜物?

ここでも2人だけでやってこれた20年じゃないって話をちょっとして、もう1通だけメール。

サンフランシスコからライブにあわせて帰国したと。

それを聞いて

「サンフランシスコでも広めて欲しいですね。エッオ〜エエオ〜ってね。」

と言ったからてっきりれみごがかかると思っていたら・・・次の曲はビヨンドだった・・・。

思わずレミゴじゃないのかよ!!と突っ込んだ。

と言うわけでここで1曲、ビヨンド。

 

と言うわけでこっちも一旦きります。

この続きはいつになるやら・・・。

とりあえず寝かせてくれ・・・限界だ・・・。

 



sakurajun9tion at 02:29│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

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