2013年03月24日
ちゃまってなによ〜〜〜♪
もうさ、聞こうと思ったらどこででも聴けるじゃない?
別に書かなくてもいいよね〜〜なんて思ってるんだけど、巷でいろいろ噂になっていた「ちゃま」を書かなくてはいかんだろうか?と思い、ちょっとだけさらっと書きますよ。
もうヒロゲスト2週終了して、今更って気もするんだけど・・・(苦)
そんな感じでまずは16日分。
始まりましたネオエイジ。
やっぱりと言うかなんというか、どことなく大ちゃんが浮かれてるのはそういう事ですよね・・・えぇえぇ。
あっという間にヒロの紹介。
「今週と来週はaccessのボーカルヒロコちゃんが(笑)」
「みなさんこんばんわ♪あなたの貴水博之ですっ♪」
「名前は男っぽいんだね、ヒロコちゃんね。」
「今日そのノリなんだ。」
「なんでヒロコちゃんになったかと言うと、ヒロこと、ヒロこと、貴水博之とお届けするっていう原稿なんですね。」
「なるほどね。こいつぁ〜一本取られた。」
なんてアホな展開から始まりました・・・。
このくだり、3回に1回くらいはやってないか???
まぁ、2人が楽しければそれでいいですけれども。
「みなさん、元気でしたか?ホントに毎週毎週、僕も車乗ってるときとかにね、大ちゃんの放送、わって聞いてね、ハッ!!川柳投稿しなきゃ!!って思ったりね。」
口から出まかせですよ(笑)
全くこの男のいい加減さときたら・・・。
まぁ、それが金髪は嬉しいんだろうけども。
そんな事を言ってるとヒロが来るのに・・・という事で川柳が。
結局今回も川柳ギャルズには全くスルーで参加賞なんて言われてましたが。
「ま、いいよ。川柳でお送りしてもいいよ、今日全編。」
「いや、特に。」
「あ・・・あぁ、そうですか。」
早っっっ!!!!!!!!!!!(爆笑)
「どうなんですか?川柳はその後。」
「やっ・・・ってないね?あれからね。」
「なるほどね〜。」
「ヒロが来るまで、やっぱこれは、川柳はとっとかないとと思って。」
「なるほど。何だかまるで僕がやりたがってるみたいな話になってますけれども。」
「あれ?言ってなかったっけ?そうやって。」
「あ、そうか。OKOK、なるほど。」
「川柳がないと出ないよくらいな。」
「なるほどね〜。何だか全責任を僕に押し付けたみたいなね。川柳の。」
酷い・・・お互い酷すぎる・・・。
結局どっちもがブラックすぎる笑いでこの後川柳の有無はうやむやに(笑)
2人とも人が悪いな〜〜〜。
まぁ、正直川柳いらねーよって思ってますけれども、えぇえぇ。
だってせっかく2人で出てるのに、もっと普通にイチャこらトークしたらいいんだよ。
そんなつまらんことしなくても。
そんな感じで始まります〜のコール。
本日1曲目は野蝶アルバムバージョン。
爽やかですね〜〜〜。
曲明けはごきげんようの話題。
「そうなんだよ。こないだ。」
「これね、僕も、スタッフから大ちゃん出てますよって聞いてね、その次の日にね、ほんと見ようと思ったんだけれども、」
「見たでしょ?」
「1時35分だったんだよ、オレ気が付いたら。」
ヒロ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)
「っていうかさ、ミュージシャンとかしてるとあの時間とかさ、やっぱなかなかね。」
「そ、ギリギリ間に合わなかった。」
「起きてない時間だもんね。」
「ね、どうだった?」
「いやいや緊張したよ。だって。」
「そりゃそうだよね。きっとね。」
「これはね、ヒロがいてくれたらホントに助かるのにみたいな。」
「だって小堺さんと・・・ねぇ。」
「何?」
「トークですからね。」
「そうだよ。ライオンちゃんもいて。で、リハーサルとか場当たりとか全然ないから。」
「ないんだ。」
「いきなりもう、後ろの扉からどぉ〜って出てって、」
「あ〜はいはいはい。」
「どーも初めましてみたいな。で、わぁわぁわぁわぁ。」
「あ、じゃあいきなり本番で初めて会うんだ。」
「そそそ。そういう感じ。」
「へぇ〜〜〜。」
「ま、本番一瞬前だけどね。」
「一瞬前か。はいはいはい。うんうんうん。」
「貴重な経験を。」
「貴重な経験で。」
「もうヒロ、助けて〜〜〜!みたいな感じでした。」
「あはは、ホント?なんだオレ、客席で見てればよかったね〜。そしたら応募して。」
「そしたら一緒にしたよね。♪何が出るかなって一緒に歌ってくれてね。」
「そうそう。で、ハガキ大ちゃん引いてくれてさ。オレがライオン製品貰うって言うね。」
「あははは。それが一番いいオチだわ。」
「そうだ〜〜。」
「じゃあ言っといてみる。今度ね。」
「ね〜〜。」
「客席で見る。って、出ないんだ(笑)」
いや、出ないけどめちゃめちゃ抜かれるっていうのでいいと思われ(笑)
なにかっつーと目がヒロの方に泳ぐ大ちゃんとか、客席でうんうんって頷いてるヒロとかめちゃめちゃ抜かれてたら面白くない?
で、小堺さんに「そこで頷いてるんだったら一緒に出ないさいよ」とか言われるの(爆笑)
お茶の間に昼間っからバカップルぶりを発揮したらいいよ(笑)
そんなごきげんようの話題の後は部活の話。
「そうなんですよ。全国ちょっと行ってきますよ。」
「ねぇ。」
「クラブツアーで。」
「そうですよ。」
「お花、送ってくれてね。ありがとね。」
「いやいや、それくらいね。何か、何か・・・ですよ。」
「あははは。ね。」
「僕が宇宙に行ってる間。」
「そうだよ。今だって、もう、始まってるのかな?時期的に。」
「いや、まだリハーサル。」
「リハーサル中で。」
「もう半月後くらいですね。」
「そう言えばクラブツアーやっててあの曲が一番盛り上がるんだよ。」
「どれ?」
「TRFのカヴァーやったじゃん。」
「あっ!!!あのCRAZY GONNA CRAZY。あららららら。」
「アレがいい感じに盛り上がったところで、ヒロの声が♪くれいじぃごなくれいじぃって、高い声が響くわけですよ。」
「あ〜そぉ。それも客席で聴いてみたいね〜。」
「え?それも客席で?(笑)全部客席じゃない。」
「もうねぇ。」
「参加しましょうよ。もう。」
「なるほどね。素晴らしいじゃないですか。」
どうやらヒロは客席から大ちゃんを視姦したいようです(笑)
まぁ、いつも一緒のステージに乗っちゃってるからね。
大ちゃんがどんなことしてるのかとかじっくり見たいのかもしれないね。
客目線で。
そんな感じでトリビュートアルバムの宣伝と今週末の部活のスケジュールなんかも発表し、
「ヒロの声もガンガンに・・・Let me goもみんなやってるよ、あの振り。」
「あ、あの・・・一夜漬けで考えた振りがね。」
アハアハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!
一夜漬け(笑)
これには2人して失笑。
「一夜漬け・・・?一夜漬けっていう・・・。」
「前の日に考えた。ライブの。前の日に考えたの。」
「そんなもんなんですか?」
「いややややや、あのね、何か振りをしたいなとは思ってたんだけれども、急に閃いて、やったのが結構みんなにも受け入れられて。」
「降ってきたんですか。この・・・。」
「そう。ヒトラーのようなね。」
「あれ面白いよ。あれみんなやってて盛り上がるの。」
「まぁ男子諸君にね、是非一緒に盛り上がってもらいたい。」
「ダンス職人???」
「男子、男子諸君。」
「あ、男子諸君ね。」
・・・どんな聞き間違いだよ・・・。
「だから大ちゃんのクラブツアーにもね、男子も女性も問わず、参加してもらって。」
「ヒロも客席で参加するかもしれない。」
「ですよ。♪何が出るかなっていうね。」
「あははは。当たり目ね。ライオン製品を貰うと。」
そんな感じでグダグダトークのままCMへ突入。
つーか、ホント大ちゃん嬉しそうだよな・・・。
最近思うんだが、ヒロがさ、ホントに優しいっていうか、大ちゃんをホントに楽しませてるな〜って思うんだよね。
完全に大ちゃんの方が甘えてるっていうか、それをヒロがきちんと受け止めてる感がね〜〜〜(ニヤリ)
全くいい男になったもんだよ。
そんな訳でCM明け。
またしてもこのネタ。
「ヒロこと、貴水博之とお送りしている。」
「あなたの貴水博之です。」
「そしてヒロコで〜す。」
「よろしくねぇ〜〜♪」
「(笑)なんだよ、その噛み合ってるようで、噛み合ってるようなシンクビートは。」
「それが良いんだよね。」
つーか、噛み合ってるようで噛み合ってるって、結局噛み合ってるんじゃん・・・。
何を言ってるんだ、金髪。
そんな訳でここで何故ヒロがゲストなのかの話。
と言うか、告知ですな。
まずは今ニューシングルを作っていると。
ここでもさっきのごきげんようを引きずっているのか、大ちゃんが
「♪何がで、き、る、の、か。」
と字余りで歌い出すとすぐにヒロが
「♪何が出来るかな。」
と譜割に合わせて歌ったんだよね。
なんかさ、些細な事なんだけど、さすが作詞する人だな〜〜って思ったのよ。
常日頃決まった音に言葉を付けていく作業をしてるから言いたい言葉と音とを瞬時に合致させる能力に優れていらっしゃるのよね。
大ちゃんのグダグダ字余りソングに比べたらなんてスタイリッシュなんでしょう!!
すっごいくだらない事なんだけど、感動したというか・・・(アホ)
「5月8日にニューシングルが出ます。」
「間違いなく出ますよ!!」
と言うわけで収録曲の紹介も。
1曲は去年舞浜で取ったあの曲。
「あの時まだらららだったもんね。仮歌。」
「らららでした。」
「あの、CDはらららじゃないんですよね?歌詞・・・。」
「ま、らららも入れちゃいますか?みたいな。」
「で、きちんと説明するとA盤B盤、2種類あって、4曲入るんですね。M1と言うインデックス1に入る曲は、これはまだ、だれも聴いた事ない。」
「全く新しいニューソングです。」
「これは今僕が作って、ヒロが歌詞をつけてるところですね。」
「うん。これもまたなかなかステキな曲で。今まであったような、でもちょっと初めて聞くような・・・また・・・。」
「いや、結構ない・・・ない感じかも。」
「ね!」
「調度春の、ほら、ツアーがあるからアレで一緒に来てくれた人と盛り上がれたいいな〜っていう。ちょっと楽しい・・・。」
「そうですね。」
「楽しくカッコいい曲です。今作り中です。そして、共通のM2はですね、舞浜でやった曲を、きちんとレコーディングして。」
「キチンと。」
「歌詞もついて。」
「はい。もうメロディもちゃんとFIXしたメロディ。」
「そうです。そしてM3は新曲、1曲目に入ってるののカラオケ。そしてボーナストラックなんですけど、これがA盤B盤違うんですよ。」
「はい。」
「どんな風に違うかと言うと、まぁなんですか、お客さん、これ録音する時の、みなさんに覚えてもらうところから全部、記念に入れちゃおうと。」
「もう、あの舞浜でね、みんなで曲を作った時の。」
「そう。」
「模様がそのまま。」
「だからMCとかもそのまんま入るんじゃないですか?その流れでね。」
「そそそ。」
「だからヒロが間違えて歌っちゃった時のとか。」
「なるほど。ね。」
「そういう楽しみも。」
「すべてが入っちゃってるのかもしれないですね。もしかしたらね。」
「ね。」
「ほぼ。」
「ほぼ入る予定です。」
「まぁそれは手に入れてからのお楽しみですね。」
「25日のバージョンと26日のバージョンと、A盤B盤分かれているので、そうやって楽しんでもらえたらいいな〜っていうシングル。」
とこんな感じでシングルの告知も。
その後はツアーの告知も。
「きっと新曲も引っさげて。」
「いや、もう出てるんですから。」
「ですよ。」
「5月8日に出てるんですから。」
「ですよ。という事はみんなも、参加する、形ですから。新曲に。」
「そそそ。ちゃんと覚えて、ね。大急ぎで覚えて、最初の方の方は来てほしいな〜って言うのもあったりしますけど。」
それは毎回の事ですよね。
だいたい、そんなドSな仕打ちに慣れてしまっているアククラですから(笑)
つーか、今回はぶっちゃけ1曲だけじゃない?新曲。
舞浜のはもうメロディ解ってるしね。
とは言え、細かい変更点があるかもしれないけど。
解らなかったらそれこそらららで(笑)
この前久しぶりにこの曲聴いて、やっぱりヒロのらららがすごくカッコいいな〜なんて思ってる私は病気ですかね?
この曲、もうこれでよくね?
だってヒロのらの発音がエロいんだもん♪
しかし、どれだけここから大ちゃんが音を加えてくるのか、それが楽しみでもありますわ。
そんな訳でヒロゲストの今日、ヒロ宛てにいろいろメールが来ていると。
1通目はゴルフを始める人のもの。まずは形から入ってしまうそうだが、何か始めるにあたってのアドバイスをと言うもの。
「いんじゃない?オレも一緒だから。」
「ん?」
「形から入るっていうか。やっぱり良い道具とか買ったらそれを大事にするからさ。」
「いい事言うね。」
「テンションも上がるし、自分のモチベーションも上がるから、いいんですよ。それが自分にとって良ければ。」
「あの〜ほら、間違えるとさ、最初かって押し入れに入れっぱなしとかになっちゃうじゃないですか、ああいうのって。衝動買いする・・・。ヒロなんかその辺はどうなの?」
「僕はね、衝動買いをしちゃったなと思ったらすぐに買い替えるから。」
「ほお!!」
「うん。だから常に自分の気に入ったもので。まぁ、定期的に変えてるけどね。」
「なんかちなみに、ほら形から入って、まず道具揃えるじゃないですか。次は何をしたらいいんでしょう。」
「どうな・・・女性ですよね?」
「そ。」
「やっぱ習った方が早いんじゃないかな〜。」
「あ、レッスンにね。」
「シミュレーションゴルフでまずはちょっとやってみたら?」
「なんですか?それ。」
「あの〜実際コースでいきなりまわっちゃうと上手く出来ないかもしれないから、画面に向かって打ってさ、ゲームみたいなやつ。」
「今さ、そういうゴルフバーてあるんでしょ?でっかいスクリーンがあって。」
「あるあるある。ゴルフバーもあるし、ゴルフレッスンもあるから、先生がついてくれて。」
「やればいいじゃん。貴水博之ゴルフスクール。」
「いいねぇ〜。手取り腰取り行きましょうか?」
「アハハハハ。いいね、なんか見えるね、事情が。」
「女性はタダみたいなね。」
「(笑)夫がいるんですっみたいなさ〜。ややこしくなっちゃったらやだね。昼ドラみたいになっちゃって。じゃあそういうレッスンを。」
「レッスン行ったら、シミュレーションゴルフ。」
「行ったらいいんじゃないかと。」
つか・・・通うわ。
そのゴルフスクール通うわ(笑)
昼ドラみたいな展開になっても、本妻にはかなわない事なんて初めから解ってますけれども通うわ(笑)
なんならドロドロしてもいいわよ。
つか、むしろ見てみたい(爆笑)
てかさ、「夫がいるんです」って出てくるあたり・・・さすが金髪だわ。
しかもその言い方がまんま昼ドラなんだけど(爆笑)
さすが乙女歴の長い人は違うわ〜〜〜。
そんな訳で次のメール。
加圧ってますか?っていうメール。
週1で加圧ってるそうです。
時分には結構あってると言ってた。
確かに結構続いてるよね。
やってみたい気もするんだけど、加圧・・・。
結構きついみたいだもんね。
筋トレとか苦手なので・・・今だって筋力つけなきゃな〜と朧げに思ってはいるけど・・・(苦)
ヒロがトレーナーだったら頑張れるんだけど・・・。
そんな訳で次はヒロリクエスト。
「個人的にも僕、この曲好きなんで。」
「個人的にも!!」
という事でスタンバイDAバージョン。
つか、個人的に反応しすぎだろ、大ちゃん(爆笑)
そんなに嬉しいか?そんなにヒロが個人的に・・・って言うのが嬉しいのか?
いつだって完全に個人的じゃないか!!!!
公の場所でも完全に個人的じゃないか!!!!!
2人だけの空気をあれだけ作り出しといて今更何を言ってらっしゃるんでしょうね〜〜。
まぁ、言葉に出してもらえるっていうのはまた特別嬉しい事なのかもしれないですけどね。
全く、ニマニマしてる大ちゃんが目に浮かぶわ。
家に帰ってジョンに「ヒロがね、個人的に好きなんだって!!」なんて言っちゃってるのかしら。
どれだけ乙女なんだよ・・・。
文字数引っかかりました・・・一旦切ります。