2013年03月24日

ちゃまってなによ〜〜〜♪その2

毎度の事ながらスマン・・・。

文字数引っかかりました・・・。

てなわけで続きをどーぞ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

と言うわけで曲明け、今月のテーマに

「大ちゃんは何ですか?ピカピカなもの。」

「最近ピカピカなものはですね・・・パンスターズ彗星。」

「来ましたね。宇宙に来ましたね。」

「ま、こういう事しょっちゅう語ってるんで結構聞き飽きてると思うから、ヒロのピカピカなものを、聞きたいな〜なんて。」

おねだりキタ〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ピカピカなものね〜〜。」

「もうヒロ自体ピカピカしてますどもね。」

本音キタ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「いやいやいやいや。あ!アレですよ。僕、なるべく自炊するようにしてるんだけど、ま、自炊したら、そんなオレは料理味付けどうのこうのとか、素材をそのまま煮るかやる、焼くかしかしないから、」

「今、煮るかやるかって言ったね。つい出ちゃいますね。あはははは。」

「いやいや。あの〜〜・・・だいちゃま。」

ヒィィィィィィィィィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!

何、この甘いトーンのだいちゃま!!!!!!!!!!!!!!!!

たしなめるように、それでいて笑みのこぼれる愛情にあふれたこの言い方!!!!!!!!!!!!!!!

正しくは「だいちゃまぁ?」って感じで軽く語尾を伸ばし気味に笑ってる大ちゃんをメッ!って感じに見る感じ!!!!!!!!

そういう事は言っちゃダメでしょ?って感じなのよ!!!!

つか、ヒロって大ちゃんがあまりにもどぎつい直の下ネタ言うのあんまり好きじゃないっぽいよね。

男同士のいわゆる対象物が他にある、例えばAVだったりとかそういうネタは逆に乗り気なのに、事、直接的、自分たちの事になると大ちゃんをたしなめるよね(爆笑)

意外とヒロって古風な子が好きなんじゃない?

だから大ちゃんにもそういう部分を・・・って事なのか?

主導権、握りたいタイプっぽいもんね(笑)

日常の他の事はどっちかっていうと尻に敷かれてる方が楽だな〜って感じなのに、ベッドの上の事に関しては絶対亭主関白だよね(笑)

その上秘密主義だし。

自分が言うのはいいけど相手が言うのはダメなんだろうね〜〜。

独占欲の現れ?

も〜〜〜ばっかじゃないの!!!!!!(爆笑)

しかし、この「だいちゃま」の破壊力たるや・・・。

大ちゃんも

「気を付けます。ちょっと度が過ぎました。」

と(笑)

自分たちの事だと自覚アリですか!!!!!!!!!!!!

だからすぐに口をつぐんだんですか!!!!!!(笑)

いつもだったらこういうの、いつまでも引っ張る大ちゃんなのにね〜〜〜。

も〜〜〜この辺の力関係が(ニヤリ)

やっぱりこの2人っていいわ〜〜〜〜(ウットリ)

で、ヒロの話の続き。

「フォークとナイフくらい、ちょっとね、なんか、こう・・・味わいのあるものにしたいなと思って、」

「やらしいですね〜。」

「なんでなんで?金色のね、金のナイフとフォークをこの前買ったんだよね。」

「ほうほう。」

「ま、本物の金じゃないんだけど。」

「金メッキの。でもいいよね。」

「1万位するフォークと、1万位するナイフで、」

「ああいうのいいのあるもんね。」

「うんうん。そういうの買うじゃん。なかなか使わないね。」

「アハハハハハハ。」

「なんかもったいなくて。」

「じゃあ、ヒロはピカピカなもので、」

「最近まぁまぁね。」

「金のフォークとナイフを使ってます。」

「使ってます。」

いや・・・それ使ってるとは言わないだろ・・・。

買いましたって事じゃないのか?

まぁ、そこがヒロらしいと言えばヒロらしいんだが・・・。

そんな訳で投稿メールに。

しかし大ちゃんの頭の中は・・・

「いろいろ来てるんですよ、金の・・・金じゃないや(笑)」

「なるほど。」

「金のものが来てますって(爆笑)」

「金って言ったらアレしか思い浮かばないんですけどね。ま、いいか。」

さらりとそんな事を言うヒロに大ちゃんは笑いまくってます。

そしてもちろん笑い出した大ちゃん、そう簡単に笑いが収まるはずはなく・・・次のメールを紹介しながらも笑い転げてると

「何?突然どうした。今、なんか変な事想像してた?」

「ちが・・・(笑)」

「ピカピカな金を、何?磨くのか?っていう。一体何を磨くんだっていう。」

ヒロのこの言葉にさらに笑いが止まらなくなる大ちゃん。

まぁ、そりゃあ毎日磨いてらっしゃいますよね、金の・・・(笑)

それを想像してしまったんでしょうよ、えぇえぇ。

そんな大ちゃん、必死に続きを読み始めるんですが・・・

「私のピカピカなものは、ズンバのレッスンの時間です。」

「ズンバ!?ズンバって何?」

「(笑)ズンバってかいてあ・・・(笑)」

大ちゃん、頑張れ!!!!!(笑)

まぁ、そういうダンスのジャンルがあってそれがエクササイズとして1時間くらい踊り続けるものらしい。

「はぁはぁ。でもダンスって一番身体にいいだろうね。ずっと踊り続けるって。ある意味、有酸素運動だもんね。」

「ねぇ。そういえばさ、TRFが出してた、なんだっけ?ダンササイズ?だっけ?」

「素晴らしいね。」

「DVDがミリオン売れてるって。名曲でね、ダンスするの。」

「素晴らしい。」

「accessでも。」

「accessでも。

今、一緒の事言ったね(笑)出せばいいんじゃないって。」

「いいよ。あなたもこれで、もう、腰をガックンガックン振れるっていう。」

「そうだよ。いいかもね。」

「それ、頼むよ、振り付けは。」

「振り付けね。OKOKOK。」

「僕、それ出来上がったの見て練習するから。」

「なるほどね。」

いや、別にそんなもの見てやらなくても個別指導受けてるでしょ?

それこそ自分の意思じゃなくても振らされてるんでしょ?

あ、自分の意志ですか?そーですか、そーですか(アホ)

一緒に発声練習も出来て一石二鳥だね♪

そんな訳で次のメール。

「ひだまりみかちんちゃんから。」

「みかちんちゃんですか?」

この神妙なヒロの言葉にまたしてもあらぬ事を考えたのが大ちゃんが笑い出す。

「だって・・・かいてある・・・だもん(笑)」

「何、何、何?大ちゃんどうしたの。さっきからちょっと様子が。」

確信犯過ぎる!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

ヒロの言葉攻めってこんな感じなのかね〜〜(ニヤリ)

解ってるのにわざとそういう事するって、なかなかにね〜〜〜。

さすがです、貴水さん!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

メールは子供の乳歯が抜けたというもの。

「でもちっちゃいころ、ホント、あの乳歯?抜く時って、すっごいやじゃなかった?」

「なんかさ、だんだんグラグラになってきて。」

「そそそ。いつ抜くの?これ、みたいな。」

「ね。最後のとどめが勇気がなくて出来ないんだよね。回転するとこまで行くんだけどさ。」

「そそそ。最後、どうした?」

「最後、多分手で引っ張り・・・あ!違う。なんか食べてる時にボリとか取れたりするんだよね。」

「そこまでちゃんと、あれしてたんだよね。ほっといた。その方がいいんだよね。」

「なんで?」

「オレなんて親父に糸でくくられてビッて引っ張られて、」

「お〜〜お父さん昭和な感じなやり方ですね、それね〜。」

「あははは。ま、昭和生まれですからね。」

「なんかそういうのあるよね。あと、ペットの首輪につけといて、」

「うん。」

「で、自分で糸で結んどいて、」

「どんだけMやねん、それね。」

「それでおやつをポンって」

「いつ走るんだみたいなね。」

「ワンコがわって言った途端に歯が抜けるっていう。なんか。」

「なるほどね。」

「そういういろいろある。人のせいに出来ない。」

「うんうんうん。なるほどね。」

「だから自分でおやつとかおもちゃ投げる。」

「うん。」

そんな事してる人いるんだろうか・・・。

ホント、どんだけドMやねん・・・。

「歯をさ、なんか屋根の上に投げるといい歯が生えてくるみたいな。」

「あったね!」

「なかった?そういう言い伝えみたいな。」

「あったあった。なんか聞いた事あるけどした事ないわ。」

「あ、ホント。オレ投げたね。」

「あ、投げた。良い歯、生えてきました?」

「けど、歯並び悪かった。いまちね。」

「(笑)なんかとんでもないとこ飛んでっちゃったんじゃないですかね。」

意外だな〜〜〜。

こういうの大ちゃんの方がやってそうな気がしたんだけど。

下町だし。

ちなみに下の歯は屋根の上に、上の歯は縁の下に投げるといいって言われてるんだよね。

そして次のメール。

結婚報告のメールですよ。

7年付き合った人と結婚だそうな。

いいですね〜〜〜。

足かけ10年付き合って結婚しなかった人間もいるっていうのに(笑)

こういうのは年数じゃないよな、やっぱり。

「7年も愛を育んでね、結婚をするというのは、もうほんとの、愛でしょうね。」

このヒロの言葉に何故か笑う大ちゃん。

そうですよね、貴方方は20年ですもんね。

もう、ホントの愛でしょうね(笑)

accessの曲も使ってねなんて言ってましたよ。

そして次のメール。

大ちゃんの音と、ヒロの歌声と、サイリウムって言うもの。

「でもほんと、僕達ステージから客席のみんな見てね、サイリウム?が光ってる時は、もう何だろう、ホントにステキなね、景色ですよね。」

「なんだろ、小宇宙みたいな感じだよね。」

「宇宙にいるような。まさにaccessですよ。」

そうだよね〜〜。

アレはほんとにきれいだと思うわ。

そんな訳で次はDAサウンドリクエスト。

瞳ですね〜〜。

 

そんな感じで瞳の後そのままCMへ。

そしてCM明け、今度はメタバリクエストに。

「DAメタバスって僕がソロでやってるプロジェクトなんですけど。」

「ねぇ、大ちゃん、そのCD欲しいな、オレ。」

欲しいな!!!!!!!!!!!!!!!!!

ヒロが大ソロに興味を!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

しかし、全く忘れていたのか大ちゃん・・・。

「あぁ・・・・!!渡すよ。」

「予約しましょうか?」

「サイン書いて。」

「ホント?ありがと。」

「もう出来上がってるから。」

「嬉しい。これで大ちゃんのメタバースと、作曲本があるからね。オレも曲を作れるかな?」

「アハハハハハ!!バカにすんなぁ〜作曲本を。」

「ちが、ちがう!!オレ、ホントにたまに読んでるんだって。」

「ホントに!?」

「ただ、途中まで読んで、くじけちゃう。あ、ここで解らなくなったって。」

「聞いてよ、いつでも。」

「ホント?」

「もう直々に。」

「大ちゃんそうやってオレが質問すると、そんなの自分で調べろくらいの顔するじゃん。」

「アハハ。」

「アハハハハ。」

「いや、そんな事ないって。」

「ないよね。」

「全然ないって。」

何、このやり取り!!!!!!!!!!!!!(笑)

バカップルが!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

なんだろうね〜〜この微笑ましい光景は。

全く目に浮かぶようだよ。

ヒロが「大ちゃん大ちゃん、あのさ、これって・・・。」って質問してもiPhoneから目も離さずにヒロには全く理解不能の専門用語でサラサラっと答えて「だからさ、その○○って何?どうすればいいの?」って言っても「○○ってグーグル先生に聞いてみな。」とか言ってそう(笑)

それで挫けてそうだわ、ヒロ(笑)

そんでへこんだヒロに程よい頃合いで「ヒロがそんな事まで出来るようになったら僕がいらなくなっちゃうじゃん。だから覚えなくていいんだよ。」とか言ってそう(爆笑)

砂吐きそうな会話だわ・・・(笑)

も〜〜ほんと、どうにかしてくれ、このバカップル!!!!!!!!!!!!!!!!

そんなこんなでメタバリクエスト。

今日はハメルン。

曲明けはネオエイジ通信のインフォメでそのままCM

CM明けは本日ラスト曲シャドー。

そしてあっという間にエンディング。

ここでヒロのお知らせ。

銀英伝です。

お便りのインフォメもして・・・もう終わりかよ・・・。

やんちゃステッカーの発表も。

「来週さ、またテーマ決めようよ。ヒロが作ろうよ。この流れから。」

「オレかよ(笑)

あとはみんな送ってきてくれてね、いいやつがあったらそれを使うっていう。」

「あ、考えないで?人任せにしようっていう?」

「いや、考えますよ、考えますよ、考えますが、みんなで考えて一番いいやつを使いましょうじゃあ〜〜りませんかっていう。」

「accessは双方向ですからね。」

「2WAYですからね。」

「あ!2WAY。双方向って日本語で失礼しました。」

「えぇえぇ。日本人ですからね、僕達ね。」

「そんな感じでですね、来週も来て、くれると・・・いうことで・・・。」

「いいともぉ!!!」

そんな感じで来週もヒロがゲストです告知とともにいつものあの馴染んだエンディングで終了です。

終始楽しそうだった大ちゃんは本日も乙女度全開でありましたよ。

やっぱりダンナが来ると嬉しくてたまらないんだろうね、うんうん。

 

 

 

 

 

あぁ・・・さらっと終わらせるつもりが、やっぱりこんなに時間がかかってしまいましたよ・・・。

これでもだいぶ省いたつもりなんだが・・・。

昨日の分まで書くつもりだったけど、これは無理だろうな・・・。

そんな訳で気が向いたらまたね。

巷で噂の「だいちゃま」の謎は明らかにしたしね。

 



sakurajun9tion at 17:53│Comments(2) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

この記事へのコメント

1. Posted by まんきち   2013年03月24日 19:50
UPありがとうございます♪

正直、今回大ちゃんが「やる」の
くだりでツッコミ入れた時にヒロが
やんわりあんな風にたしなめるとは思ってなかったんですよね、私。

てっきり「あぁ、言っちゃったね〜、
アハハ」とかって、一緒に笑い飛ばすとばかり・・。
もっとぶっちゃけると、あそこまで
「めっ」て雰囲気で言う必要あるかなぁ?って思ってたんですよね。

でも、さくら様の見解(記事)読んで
「なるほどぉ」と納得。
確かに、ヒロって、大ちゃんには
そういう○ネタ系には、とことん
大和撫子でいてほしいのかもって(笑)
だって、その後の「金」話では自分
からそっちへ、そっちへと持ってって大ちゃんを笑わせてますもん(苦笑)

なので、さくら様の言うように
「大ちゃま」「気をつけます」の
会話からヒロは亭主関白で間違い
ないですよ、えぇ!!
ベ○ドの上では・・ハイ(笑) 

2. Posted by さくら→まんきちさま   2013年03月24日 21:14
ですよね〜〜〜。
金の話は自ら振ってるのにね〜〜〜(笑)

いつまでも大ちゃんには大和撫子でいてほしいのね〜〜。
全く解りやすいくらいの亭主関白なんだから〜♪
そのくせ、ちょっとした下ネタではキャッキャ言いたいって、ホント、しょうもない男ですよ。
まぁ、そこが大ちゃんにとってもたまらない魅力なのかもしれないですけどね〜。

それにしてもあの「だいちゃま」はほんとにたまらんです!!!!
も〜〜バカ〜〜〜♪♪♪

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