2013年04月14日

まさに内乱・・・その2

と言うわけで続きです・・・。

気が重い帝国側の感想をば・・・。

もうね、帝国軍はお話になりませんよ。

とにかく何度天を仰いだことか・・・。

つかね、大前提として日本語をちゃんと喋れる人を乗せるべき。

はっきり言って学芸会以下なんだよ。

確かに大人の事情もあるのかも知れない。

興行主がいなきゃ打てないからね。

でもそんな事してまで打たなきゃならない芝居なんてないはずなんだよ。

ましてやオリジナルでもないし、もともと人気のある小説が原作なんだからさ、そこのところを踏まえて考えてもらいたい。

そして立つと決まったからには死に物狂いでまともなレベルに乗せてくるのがプロとしての在り方だと思う。

という事を踏まえて、結局プロじゃなかったんだよ。

だからダメなんだよ。

そしてそんなプロ意識のかけらもない奴を使ってる時点でこの芝居が成功する事なんてないんだよ。

とにかく意識が低すぎる。

立ってるだけで絵になるとかそういうプラス要素があるならまだしも、それすらないんだからだったら死に物狂いでまともにしゃべれるようになってこいって言うのが最低条件。

私はヒロファンだけど、ヒロファンになる前から銀英のファンだからさ、もちろんヒロがオベをきちっとこなしてなかったらこき下ろしてたと思うよ。

これは絶対。

いくら好きな人でも出来ないんだったら立たないでほしいし、オファーを受けた以上はきちんと最低レベル以上のものを見せるのがあなたの役目でしょ?って思っちゃうから。

ライブとは違うからね。

ファンしか来なくて、笑って許してくれるような場所じゃないから。

まぁ、ライブだってあまりに酷かったらはっきり言いますけど、アタシ(笑)

そこはこの職業を選んだ自分の責任ですからね。

やるからにはちゃんとやれよって思うのよ。

それが出来ないんだったら人前に立つなって思うしね。

とにかく酷い。

他の誰が何と言おうとあいつらに舞台に立つ資格はないよ。

まず何が酷いかって、まともにしゃべれないキルヒアイス。

そしてそもそも役の解釈が見当違い。

あのね、パンフ見て卒倒したよ、アタシ。

何言ってんの?こいつ。

まともに話読んでるの?

どこをどうとったらキルヒアイスが寂しい人なんだよ。

人の夢の為にってさ、それ、どこ見て言ってんの?

勉強不足も甚だしい。

そして読解能力の欠落も甚だしい。

あの瞬間にキルヒアイスはああいう形で死ねて本望だと思うよ。

確かにもっとラインハルトと共にって気持ちはあると思うけど、それ以前にあの瞬間にラインハルトの命を救えた自分を誇りに思ってると思うのよ。

他の誰でもなく自分が・・・って言うね。

こんなところで絶たれる人ではないから、ラインハルトは。

少なくともキルヒアイスはそう思ってるからね。

後悔と言ったらこれ以上ラインハルトの役に立てない事だけで、キルヒアイスは不幸なんかじゃないんだよ!!!!!!!!

それを何言ってんの?

マジで、ちゃんと話読んでます?

少なくとも台本読んだってその辺のいきさつは解るだろ。

それじゃなくても台本と一緒に役の概要だってもらってるだろうし。

そもそも小説アリの舞台に臨むにあたってその原作を読んでないんだろ?

それもどうかと思うけど?

時間がないのかも知れないよ、忙しくてね(笑)

でも今は情報社会、なんだってネットで調べられるよ。

ニコでもツベでもアニメが見れるし、ファンサイトからウィキ先生からなんだってあるじゃん。

それすらしてないって事があのコメントで丸解りなんだよっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!

勝負の場ってさ、そもそもお前はそのスタートラインにも立ってないくせに何言ってんだよ!!!!!!

そういうのはきちんと役を理解して、まともにしゃべれるようになってから言ってほしいものだ。

お前には言う資格はないよ。

勝負にすらなってない。

そういう自覚がないからあんな訳解んない学芸会以下なんだろ。

可愛そうだね〜〜〜あれだけすごい役者がたくさんいて、その人達と自分の差を解らないんだから。

まぁ、そもそもそんな事が解る頭があったらあんな酷いものを舞台上で見せる勇気なんてないだろうけど。

とにかくキルヒアイスが最悪すぎて、帝国のバランスが著しく崩れている。

そしてもう一人厄介なのがミッターマイヤー。

あのさ、アンタ誰よ。

ちゃんと役の意味、解ってんの?

これについてはかなり脚本自体をいじられててバランスが悪くなってる感も否めないんだけど、そもそもお前がやってるのはビッテンフェルトじゃねーのか?って思うくらいの直情ぶり。

あのさ、ミッターマイヤーってそういう人じゃありませんけど?

脳みそが子供過ぎる。

アレが帝国を背負っていく双璧とは到底思えない。

そして今回これがホントになんだかな〜って思ったんだけど、そもそも双璧じゃないじゃん。

あの不必要にミッターを目立たせようとしている脚本。

そのせいでロイエンタールがただの一兵卒になっている・・・。

あのさ、それってどうなのよ。

そしてさらにお株をとられたビッテンフェルト。

もはや存在意義すら見いだせない・・・。

銀英伝って話はとっても面白い事にいろんな事が対になってるんだよね。

ヤンとラインハルトも然り、キルヒアイスとオーベルシュタイン然り、公然と言われているミッターマイヤー、ロイエンタールの双璧然り。

それがことごとく崩壊している。

唯一残ってるのはヤン、ラインハルトの対くらいかな。

細かい事言えば、フレデリカとヒルダだって対だしね。

大抵、帝国と同盟で同じ役職や同じようなポジションに対になる人がいて、その対比も面白い部分なんだよね。

その事が話に厚みを持たせるのに一役買ってるわけで、それなのにこの辺のバランスがことごとく崩壊している。

特にこの話の中で重要な対であるべきキルヒアイスとオーベルシュタインのバランスがキルヒアイスがクソなせいで全く成り立ってないし。

第一章の崎本君とは何となく微妙に成り立ってたけど、アレは台本と演出がクソだったからな・・・。

今回の台本と演出でやったらそれなりにいいパワーバランスになったんじゃないだろうかって思うんだよね。

キルヒアイスが善の人だからこそオーベルシュタインのあの非道ぶりが浮かび上がるわけで、逆にオーベルシュタインがあれだけ非道な事を推し進めようとするのに対して人の心を慮るキルヒアイスがラインハルトを諌めるからこそ、キルヒアイスが亡くなった時に他の者たちがキルヒアイスの死を痛切に感じる訳で。

今回のキルヒアイスなんて死んだって何の影響力もないからね(笑)

だってそもそもラインハルトとオーベルシュタインの呼吸が合いすぎてる(笑)

ラインハルト、なんだかんだ言ってオーベルの言を聞き入れるって感じにならなきゃなのに、もうまるっきりオーベルとのタッグが出来上がってるんだよね。

それはやっぱりキルヒアイスの存在感のなさだろう。

むしろラインハルトとオーベルの方が心の絆を見れて笑ったわ。

今回のを見ると、ラストにラインハルトが死ぬ時のセリフとか納得だわって感じ。

なんだかんだ言ってオーベルシュタインを好ましいと思った事は一度もないのに、一番奴のいう事を聞いてるな〜ていうやつね。

納得!!!!!!!!!!!

そういう意味ではこの主従はいい感じなんだよね。

だからこそキルヒアイスが・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

何で崎本君じゃなかったんだ!!!!!!!!!!!!!!!!

いろいろ言われていたけど、あんなに物腰が柔らかで見るからに優しい雰囲気をまとったキルヒアイス、懐かしすぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!

捕虜交換のシーンだって、崎本君だったら納得だわ。

ユリアンだってぽ〜〜っとなるわ(笑)

今回のキルヒアイスはいい人っぷりのかけらもない。

つか、そもそもセリフがまともにしゃべれない奴には無理な話か。

あ〜〜なんだかんだ言ってキルヒアイスが致命的過ぎるからすぐこっちの話題になってしまう・・・。

ミッターマイヤーはね、とにかく双璧感が全くなくて、ロイなんてただの置物だったし。

ロイはさ〜〜雰囲気がちょっと違ったな〜。

前回の東山さんの方が良かった。

まぁ、まともに芝居を見てないからさ、ファイエルダンスの印象の方が強いんだけど・・・。

あの人もすらっとした高身長で斜に構えてて欲しいんだよね。

でもどこか隙のない鋭利な刃物みたいなさ。

ロイってそんな人。

うちに秘めてる野心をそのクールな表情の中に隠してる感がまるでない。

それを冷や冷やした思いで見るミッターマイヤーと解っていてそれとなく監視してるオベって感じにして欲しいのよね〜。

今回の舞台の中でもさ、ラインハルトが「私を倒すだけの自信と覚悟があるなら、いつでも挑んできて構わないぞ。」って言うところでさ、ロイエンタールの中に引っ掛かりを作るんだけど、それすら何もないんだよね。

従順な臣下でしかなくて、ロイはそうじゃねーよって思っちゃった。

それだってその前までにロイの置物じゃない出番がないせいで、この人の人となりが全く解らないって言うのが大きいのかも知れないけど。

つかね、とにかくミッターマイヤーが違いすぎて、一番唖然としたのがさ、あのビッテンフェエルトに止められるっていうね・・・。

あのさ・・・そんなミッター今までいましたっけ?

逆だろ?

逆!!!!!!!!

そもそもあのシーンで激昂するミッターなんて見た事ないぞ。

確かに怒ってる事は間違いないが、どちらかと言うと忌々しいのであって、あんなふうにオベにつかみかかったりするなんてありえないわ。

まぁせめてもの救いはあの「卿を敵に回したくはないものだな。勝てるはずがないからな。」のセリフをあの崩壊ミッターから聞かずに済んだことか。

あのシーンでも淡々と事後処理についての話題を切り出すのがロイであり、ミッターなんだけどな・・・。

何のためにビッテンを置いてるんだよ。

そういう時こそビッテンを激昂させたらいいだろう。

それなのにアレは酷すぎる。

結局はあいつに抑えた演技が出来る訳がないからそもそもミッターの人格を改ざんしたって事なのかもしれないけどね。

芝居ってさ、何気ない事するのが一番難しいのよ。

怒ったりなんてのは一番簡単。

誰だって声を荒げて怒鳴り散らせばそれなりに見える。

もちろんきちんと感情を整理してる人がそれをやるのと、何にも考えてない人がそれをやるのとじゃ雲泥の差があるけど、それでも見てる側には取りあえず怒ってるって事は伝わる。

強さもそう。

いつでもはきはきしゃべればこの人は自分に自信があるんだってなる。

体育会系のしゃべり方が出来ればそれなりに強そうには見える。

でもね、抑えた演技でそれをやるのはやっぱり実力がないと出来ない事なのよ。

で、ミッターにはそれが必要とされるんだが・・・出来る訳がない。

だからああなったのか・・・って・・・。

残念すぎる。

帝国において双璧の役割は抑える事で、だからこそ双璧って呼ばれてるんだけどね〜〜〜。

それは事戦力だけに寄らず、精神的な事も含みなんだけどなぁ・・・。

早い段階からラインハルトの貴下に入った事くらいで優遇されるようなラインハルト陣営じゃない事はもうお分かりだろう。

そのラインハルト陣営において上級大将になるわけだからさ、そういう正しさとか威厳とか、なくてどうするよ。

自分の感情だけで動くような輩はいらねーんだよ。

とにかくミッター、ロイ、ビッテンの区別がない。

はっきり言っていなくていい。

いっそ帝国側はラインハルトとオベの会話だけでどうにかしてくれなかったのか・・・。

マジで悔やまれて仕方がない。

そしてね、これもすっごい気になったんだけどさ、あの黒いサポーター、なんなの?

ミッターの右手に黒のサポーターがあってさ、最初良く見えなかったし、まぁ、見ようともしてなかったんだけど(笑)並んだ時にアレ?って感じだったのよ。

他と衣装がちがくね?って。

で、よくよく見たらサポーター巻いてるわけ。

どうやら怪我したらしんだけどさ、アレはないでしょ。

あのさ、舞台なめてるでしょ?

そこまでが見せるものなんだけど。

黒のサポーター巻いて舞台に立ってるって事を恥にも思わないわけ?

そもそも舞台期間中にケガするとか・・・ないわ。

もちろん稽古のしすぎでそうなる事はあるよ。

でもさ、どうもそうじゃなさそうなんだよね。完全プライベート。

もうね、自覚がなさすぎるとしか言いようがない。

私なんかでも舞台に立つ時は相当気を使います。

でもそれって舞台人にとっては当たり前の事。

だって自分の変わりはいないんだし、それがこのオファーを引き受けた自分の義務だと思うから。

たとえどんな事があっても舞台を放り出す事は出来ないし、板の上に乗った以上、自分の身体的ダメージも、体調不良も何も言い訳なんか出来ないわけよ。

最高のものを見せる、それがすべてなの。

私も過去1度だけ申し訳ない事に、本番中、インフルエンザだった事があるんだよね。

もちろん医者からは外出禁止って言われたし、当然周りにも多大な迷惑をかける事は解ってるけど、立たなきゃならないんだよ。

インフルエンザで高熱のためフラフラするので勘弁してくださいとは言えない。

これは当然の事だよね、ホント。

幸いな事に出演者、スタッフ、見に来てくださった方からその後インフルにかかったって言う人はいなかったからホッとしましたが、アレは本当に申し訳ない事をしたなと思ってます。

もちろん裏では死んでましたけど。

劇場の近くにホテル取って、とにかく本番以外はずっとマスクして・・・って状態だったけど、でも見に来てくださる方には何も関係ない話。

とにかくね、板の上に乗ったらそういう事は一切関係ないわけ。

360度すべてを見せる事を意識して立たなきゃならないんだよ。

それなのに黒のサポーターはないだろ。

普通さ、目立たないテーピングとかにするでしょ。

これ見よがしに黒のサポーター巻くなんて考えられない。

何?それで痛めてますから大目に見てくださいって事なの?

ふざけるな!!!!!!!!!!!!!

とにかくあの2人に関しては金を払って舞台を見に来てる人に対する意識がなさすぎる。

だからものすごく目障りだし、著しく空気を壊してるし、そのくせ自分の演技に絶対的な自信を持ってるだろう事が腹が立つ。

特に13日の日なんかマジで酷かった。

何なの?あの妙な間の取り方。

全然効果的じゃないし、芝居が中だるみしてるし、周りもめちゃめちゃ合わせづらそうだわ。

そして変なセンテンスで日本語切ってるし。

それ、日本語として通用しますか?

日本語って切るところでニュアンスが変わる言葉なんですよ。

何を一番大切に言いたいのか、何が一番重要なのかって言うのはセンテンスの切り方いかんによっては変わってしまう。

もちろんキャラクターによってもそのセンテンスがキャラクターの色を出すのに有効な場合もあるけど、基本日本語の伝えたいセンテンスで切る事が当たり前。

そのセンテンスをわざとずらして内容を伝えるにはそれなりのテクニックが必要なんだけど、そのテクニックを持ってるとは全く思えないし、現にただのブツ切りになってるからどうしようもない。

今回の舞台においてわざとセンテンスを変えてのしゃべりに成功してるのはオベとポプランくらいかな。

あとたまにブラウンシュバイクが使ってるけど。

たまにそれをやって効果的に見せるって手法に使うのが一般的で、多用するのはかなり危険。

オベくらい振り切っちゃってアレがキャラなんですってしちゃえば話はまた別なんだけど。

でもヒロだってその辺はかなり計算してセンテンスを切ってるじゃない?

だから何を言ってるのかはちゃんと解るし、それがあのキャラクターの場合、朗々とした台詞回し、あの一種の威圧感を出すのに一役買ってる。

それをまねしようと思ったのか、とにかく陳腐すぎる。

まぁ、アレは見た感じ、自分の中で気持ちを作るのにあれだけの時間が必要なんだろうね。

その気持ちだってキャラの気持ちじゃなくて、いかに自分が気持ちよく喋れるかって事にポイントがあるわけだけど。

言うなればマスターベーションなんだよね。

ホント気持ち悪い。

そんなものテメーの家でやれって話よ。

何で金払ってそんな他人の自慰行為を見なきゃならんのよ。

それでまたしたり顔してるのがムカつく。

そんな理由もあって、キルヒアイスが死ぬシーンなんて全く感動出来なかった。

とにかく大根過ぎるキルヒアイスのあの元気よく死んで行く様と言い、死にましたと告げるミッターのあの不必要すぎるマスターベーションのブツ切りの間。

あれで良く間宮君は頑張ったよ。

明らかに舞台の空気がだれてたもんな・・・。

あんな陳腐なもので泣けんよ。

キルヒアイスが死んでホッとするなんて前代未聞な経験をさせてくれたあの2人に拍手を送りたいぐらいだわ!!

舞台って言うのはさ、ここからはちょっと裏話的な話になっちゃうんだけど、読み言葉と聞き言葉のスピードって違うのよ。

日常会話はもちろん人それぞれの話のスピードがあって、ゆっくりの人もいれば速い人もいる。

でもね、舞台に立って日常会話のゆっくりの人のスピードで話されるととってもだれるのね。

何故なら話にテンポがなくなるから。

私が前に習った方からこんな事を聞いてへ〜〜って思ったことがあるんだけど、人って言うのは心拍数によって心地よいリズムが違うらしいのね。

心地よいしゃべりって言うのはこの心拍数のリズムに近いらしい。

このリズムにあわせてしゃべるのが一番フラットに聞きやすいらしいんだよね。

だからシーンによってはそれ以上のリズムでしゃべって緊迫感を出したり、わざとゆっくり喋って安心させたりっていう事があるんだって。

だから逆にそのリズムを崩されると不快に感じて見る気が失せるらしいのね。

で、この心地いいリズムって言うのが日常会話よりちょっと速めだったりするらしい。

まぁ、これは人によって日常のしゃべりのリズムが違うから何とも言えないんだけど、とかく役者にとってセリフは読み言葉から入ってるから遅くなりがちなんだって。

どんなにセリフを覚えてもやっぱり頭の中では台本をなぞってるから。

自分の中から自然発生的に生まれた言葉じゃないからね、どうしても間違えてないかなとかこの先は何だっけ?って思ってゆっくりになるんだって。

だから自分が思うよりちょっと速めにしゃべってあげるとちょうどいいって言われてね、なるほどな〜〜〜って思ったことがある。

まぁ、これは先生の持論なのかもしれないけど。

でも確かに芝居の稽古が進んでくると、どうしてもセリフに感情を乗せようとしてゆっくりになったりするのよね。

だからたまに感情云々じゃなく早回しでって稽古する事もあったりする。

通常30分かかるシーンを25分くらいに巻いてみる。

そうするとやってる方は慌ただしいんだけど、見てる方からしたら調度いいなんてこともあったりする。

多分それはこのリズムの問題なのかもしれないね。

・・・ちょっと脱線しましたが・・・。

 

 

 

スマン文字数引っかかった・・・。



sakurajun9tion at 21:39│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | Hiro's 舞台

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