2013年10月20日

はだけるのはOKなんです(笑)

昨日のネオで「アイツ」って言ってたのに激しく萌えて、そう言えば・・・と思い出しましたよ。

2週目書いてなくね???

っていう事はあんまりめぼしい話題もなかったんだろうな〜と思いつつ・・・。

取りあえずさらっとホントに駆け足でレポります。

今週末からはホストだよ。

つか、何なのこの急激な寒さは・・・。

寒いの大っ嫌いです・・・。

暑いのも苦手だけど、寒い方が耐えられない・・・。

ヒロとおんなじ、調度いいのが一番です。

 

 

という事でレポです〜〜。

いつも通り始まりましたネオ。

あっという間にヒロを紹介。

「みなさんこんばんは、アナタのヒロです。よろしくFu〜〜〜ドンドンドンドン。」

「いつからその自己紹介は定番になったの?」

「ま、何となくね。こんな感じでよろしいかな?ってよろしいですか?」

「よろしかったでしょうか?」

「よろしかったでしょうか?」

こんなイチャこらなやり取りから始まりましたよ。

「ヒロはまだ家のカラコルちゃんには会ってないんだよね?」

「そうなんだよ。会いに行かなきゃって思ってるんだけど。」

「来てよ来てよ来てよ。」

「だって大ちゃん、忙しいでしょ〜?」

「ま、ドタバタしてるけどね〜。でも可愛いよ〜。」

「ねぇ!ま、時間見つけていきますよ。」

「まぁ、良い距離感と、懐いてる時と・・・。」

「腕はどうなの?大ちゃん。」

「腕、もうだいぶきれいになったでしょ?」

「・・・あ、ホントだ。」

「ま、ちょっと間がありましたけど。」

「でもでも、まだ傷ありますけど。」

「ここはね、ご飯食べる時にいつも乗ってるから。ここに。」

「商売道具ですからね、大事な。」

「刺激があって、いいですよ。」

何ですか、この会話・・・。

つか、この絵柄を想像してくださいよ。

スタジオの中で男2人が手を見て語らう図ってさ〜〜。

きっとそっと傷のある手に触れたに違いない。

いいね〜〜いいね〜〜〜〜。

もちろん熱い眼差し付きですよね〜〜〜〜(アホ)

それにしても何ですか、大ちゃんの返しは。

もっとなかったんかい。

そんな訳でペット自慢のコーナーに突入。

職場でクジャクを飼ってるというメールが。

スゴイな。

カラコルちゃんとご対面させてくださいとのメールに、

「うわっ、カラコルちっちゃいもん、だって〜。」

と何故か舌ったらずな物言い。

はい、親バカ来ましたよ〜〜〜。

「じゃあ、今度カラコル・・・、あ!カラコル連れてホストちゃん見ればいいか。」

「ねぇ。」

「肩乗せて。」

「入れたらね。」

「ダメか。」

ダメに決まってます。

そして本日の1曲目、永遠dive。

 

そんな訳で曲明けです。

今度は豆知識のコーナーです。

バナナに関する豆知識。

50度洗いをするといいと。

「バナナをあま〜く日持ちさせるには50度洗いをするといいですよ。」

「あぁ〜〜聞くね。」

「知ってる!」

「野菜もなんかやるといいらしいよね。」

「始まったよ。野菜話。」

「ハハハ。」

「やだよね、そういうの。始まったよとかって言われるの。」

どんだけ聞かされてるんだ、大ちゃん(笑)

まぁ、それだけヒロが大ちゃんに対していろいろ話してるって事なんだけどさ。

この50度洗いって言うのは何でも50度のお湯に5分間沈め、そこから上げて良く拭いたら室温で保管するとな。

そうすると甘みも出るし日持ちするんだって。

野菜や果物、肉、魚なんでもアリらしいですよ。

次のメールは肉の旬について。

肉にも旬があるらしく、冬が美味しいらしいよ。

そんな話をしてたら

「お肉食べたいな〜。しゃぶしゃぶとか行ってないな〜〜。」

って・・・公開デートのお誘いです(笑)

きっとこの日はしゃぶしゃぶだね。

野菜は全部ヒロが食べたんだね(笑)

次のメールは爪の甘皮が伸びる人は新陳代謝が良いという話。

ピアノなんかをやってて指先を刺激する人も伸びるのが速いんだってさ。

という事でお互いの手を取って確認してくれと言うメールの指令に沿って互いの手を取って確認してたらしいんだが・・・

「普通だね。」

「お互い、似たようなもんですね。」

この話題、そんなに盛り上がらず(笑)

まぁ、そうですよね。

「でもこれ、書いてある通り、鍵盤を僕弾くじゃない?すごく、レコーディングとかすっごい。」

「そりゃあ弾くでしょ、大ちゃん。」

「爪は伸びるのは、とにかく早い。」

「なるほどね。」

「特にライブ中なんかは伸びるね。その、爪がどんどん削れてっちゃうんだか解んないけど、爪がどんどん生えてくる。」

「刺激がこう、当たって。」

「そうそうそう。」

「じゃあライブは始まりから終わる頃には、うわ〜って。」

「もう2,3センチ。」

「危ないね、危ないね危ないね危ないね。」

「アハハハ。それはちょっとオーバーでしたけどね。」

どんな速度よ・・・。

つか、爪は納得。私もすっごい伸びるよ。

毎日アホみたいにキーボード打ってるからね(笑)

飲食やってた頃はこんなに伸びなかったもん。

最近めちゃめちゃ早いな〜って思ってたらそういう事だったんだね〜〜。

少しタイピング自重します(笑)

そうなのよ、私、結構激しく打つんだよね。

かなりうるさいと思うわ(笑)

静かにやろうとすると、全然打てないって言うか、子音が抜けてたりして、言葉にならなかったりするんだよね。

だから確実に押したって言う感触が欲しいのか、とにかくガチガチ音がします(笑)

ノートでもデスクトップでも。

ちゃんとまともにパソコン教室とか行ってたら違ったのかな〜?

独学で適当に打てるようになったからそうなのかしら???

謎です。

そんな訳で豆知識のコーナーも終了。

「お知らせの後は、いよいよ核心に迫りますか。」

「おぉおぉ!!」

「何の核心だって。」

「聞き逃すな!!」

と言うわけで一旦CMです。

 

CM明け〜〜。

復刻版CDの件や、ライブの感想メールをいくつか紹介。

そしてその流れでカウントダウンのインフォメを。

その中の1通に、あの夏ライブの大ちゃん腹御開帳事件のメールが。

「大ちゃんの着ていた白いシャツの前がはだけて行った事を。」

ニコ生でも確認できる腹チラと言うか既にガッツリだったけどさ。

それをヒロは知ってたのか?って話ですよ。

「最近の色っぽい大ちゃんをヒロはどう思われますか?」

「いや、いや、シャツがはだけてるのはね。」

「そんな事聞かれたってねぇ?」

「いいんじゃないんですか?もう。キラリと光る汗がね、垣間見えて。」

「ねぇ。」

「えぇ。もう、良いですよ。」

「いいですか?どんどんはだけて良いですか?」

「ま、はだけるのは、いいですよ。」

「ね。捕まんないレベルで。」

「アハハハハ。」

何ですか、この確認作業。

はだけるのはいいけど、訳解らん衣装は軌道修正しろって事なんですね。

よぉ〜〜〜〜く肝に銘じておいてください、浅倉さん(笑)

それにしても大ちゃんの変わり身が(笑)

最初はちょっとダメかな〜・・・くらいな感じだったのに、ヒロがいいって言った瞬間に、開き直って「ねぇ!」とは(笑)

ダンナ次第って事なんですね(笑)

後はダンスも断食したのでもっとキレッキレなものをお見せできると言っておりましたが。

で、後は謎のままのファンパーティについて。

どんなものなのか?って言うメールに

「これはね、もう、ファンのみんながどんなことをして欲しいのかって言うのを、別に募集するわけではないですかね、今回は。」

「募集はない。今回は。」

相変わらず全然把握してないな、ヒロ(笑)

「でも、ま、そういうのがあったらいろんな方法で僕らに伝えてくれれば、こんな事って。」

「そうだよね。」

言っていいんですか?

「やっぱり僕ら、みんなが望んでる事をね、やりたいですからね。」

言ったな!!!

言いましたね!!!!!!!!!!!!

そんな事言ったら考える事は一つですよ。

サイコーのライブパフォーマンスと、サイコーのグダグダイチャこらトークに決まってるじゃないですか!!!!!!!!!

それ以外の何を望むって言うんですか。

結局ね、この人達の良さってそこだと思うんですよ。

音楽やらせたらカッコいいのに、トークになったらとんでもないって言うか、腹抱えて笑っちゃうようなこの二面性が魅力だと思うのよ。

もちろん細かい事言ったら、そりゃあライブでのヒロの腰づかいとかさ、息遣いとかさ、エロス的な事から、どうなるの解らない大ちゃんの衣装とかさ。

上げたらマジできりがないけど、結局はカッコいい興奮できるライブって言葉に集約される気がするのね。

だからトーク部分ではそれとは真逆の2人を見たいというか、素の部分をね。

まぁ、完全に素じゃない事くらい解ってますけど。

そういうものがこの2人の最大の魅力じゃないですかね〜〜。

やらせだって解ってても接近エリアとか口説き文句にキャーキャー言っちゃうのはそういう事なんじゃないですかね〜〜。

そんなヒロの言葉に大ちゃんは

「攻撃的な事もしたいですけどね。」

と。

「ぼくね、衣装なんかは結構そう言う感じなんですよね。想像の範囲内って、想像の範囲内じゃん。想像のつかないところに、ちょっと手を付けるのが、僕は個人的に好きなんですけどね。」

「なるほどね。」

あの・・・方向性間違えるくらいなら想像の範囲内でお願いします・・・。

と言うわけでヒロの話題に。

芝居の事ですね。

若い子から質問されたらアドバイスとかしてるんですかって言うもの。

「これはねぇ、まだみんなホント、この時点では立ち稽古になって、まだみんな結構必死で覚えてるって状況だから・・・でもアレだよね、確かにオレも年齢は上の方だから、あんまりね、リハーサルでも和気あいあいとチャラチャラって感じではなく、オレ自身がまずはピシッとやらなきゃなって気を引き締めてやっているって感じなんで、ま、そう言った意味ではみんなの緊張感も多少あったりもして、いい感じなんじゃないかなっては思うんだけど。」

「そういう役割の人って必要だよね。どの現場もね。」

「やっぱりね〜、段々そうなって行かなきゃいけない。オレはホントはみんなとテレ〜〜ってやりたいんだけども、そこはやっぱりね。」

「解る解る。そういう緊張感を作るって言うね。」

「弁当持参で。」

「アハハハハハ。」

「アハハハハハ。」

「それが良いかどうかは解らないけどね。」

「でもみんないい感じで、ホントにみんなやる気のある子達が集まってるんで。」

「で、終わったら打ち解けてたみたいな感じになれるのが一番ね。」

「そうだね。まだまだみんなグッとまじめにやってるとこなんで楽しみにしててください。」

先輩ヒロだね〜〜。

カッコいいね〜〜。

で、そんな人が弁当持参で若干ひもじい思いしながら頑張ってる姿って、可愛いよね〜〜(笑)

食べるの好きな人だけに、結構つらいよね。

だって寒いのとお腹がすくと機嫌が悪くなるって大ちゃんにも言われてるくらいなんだからさ(笑)

ご飯あんまり食べてないと身体の熱量が下がるしね、余計寒く感じるじゃない。

頑張れ、ヒロ!!!!!!!

次のメール。ホストとはどういう仕事だと思ってますかと。

「やっぱり最高の癒しと感動を与える場所なんじゃないですか?お客様に。」

「あの〜ある種、エンターテイメントだもんね。これもね。」

「そうそうそう。」

「そこ行って、帰りに、あぁ〜楽しかったって。」

「ねぇ。例えばディズニーランドはディズニーランドでちゃんとしたエンターテイメント。」

「あそこはミッキーがいますからね。ホストはね。」

「ホストクラブはホストクラブで、夢の世界と言うかね。感動を与える場所。」

「すごいと思うよ。なんかね。時々TVでドキュメントとかやってたりするじゃないですか。」

「ま、半端じゃないですよね、みなさん、気合も。」

「命がけで。命がけって言ったらあれだけどね。」

「しのぎを削ってね。」

「みんなランクもあったりとかしてね。」

「大変だと思う。」

「そう言うのすごいきっちりしてる世界だなと思いますけどね。」

そうですね〜。

結構いろいろありますよね・・・。

スポットが当たるのはそれこそめちゃめちゃ売れてる人ばっかりだからホストになったら稼げると思われてるけど、芸能界と一緒であんなのホントに氷山の一角だからね。

どれだけの売れなくて辞めてく人がいるかって、そっちの方が多いしね。

大変な世界ですよ、ホントに。

で、次のメール。

ホストちゃんでは歌とか踊りとかあるんですかと言うもの。

「ま、今の時点ではちょっとね、楽曲待ちなところもあるんですけど、多分あると思います。僕も歌うし、あると思います。」

「楽しみですね。」

「断言できないんだけど。」

「そうだよね。まだ、解んないもんね。」

「うん。」

いや、銀英伝でも歌った人ですから(笑)

で、次のメール。

今回の舞台の見どころは?という事なんだけど、いろいろ見どころが満載だという。

自分自身の事には触れてなかったけどね。

ストーリーと、即興の部分があったりと、参加型の舞台ですと。

「ま、くれぐれも、みんな、僕以外のファンにならないようにね、お願いします。」

なりません(笑)

あの中で一番カッコいいのはヒロですから、確実に!!!!!!

つか、ホントにランキングに参加してたら・・・って事を考えると恐ろしい。

絶対一人勝ちになってたに違いない。

そういう意味ではランキングに参加してなくて良かったのかも知れん。

はい、次のメール。

前にヒロが「大ちゃん舞台見に来てくれなかった」と言っていたが、本当に見に来てほしいのか、また大ちゃんは見に行く気があるのかって言うもの。

「まぁまぁ、でもお互いにね、何となく見なくても解るもんね。」

「いや、僕は行きたいよ、行きたい!」

「あ、ホントに?じゃあ時間があったら是非是非。」

「こないだの宇宙人のやつも見たい見たいって思ってたのに、結局ニコ生でチラッとやってたのを見て。」

「だから大ちゃん、人間です、人間です。」

「人間の、オーベルシュタイン様ね。」

「一応義眼なんだけどね、こっちの方は。」

「そう。」

「ま、大ちゃん、時間あったら是非。」

「ホストちゃんも行きたいな〜って思ってるんですけどね、なかなかやっぱり、ね、ほら、スケジュールとかが。」

「そう。フォークパビリオンもね、行きたいと思ってたんだけど、いけなくて。」

「そうだよね。全然全然いいですよ。」

・・・結局2人とも時間がないんだな。

つか、ヒロの離れてても何してるか解る発言の方がニヤニヤしちゃうんですけど!!

こういうちょっとしたところがいいのよね〜〜。

こういうものに萌えるのよね〜〜〜。

作られた萌えもそれはそれで楽しいんだけど、こういう言葉の端々に覗くお互いを思ってる気持ちみたいなのがいいのですよ。

さすがです(感涙)

「何はともあれ、この年末のカウントダウンを楽しみにしててほしいと。」

「待てませんけどね。待てませんけど待ちます。」

「もう後2ヶ月と数日。」

「意外とすぐかな?」

「結構ドタバタしてたらあっという間に年末来るよ。今年も気付いたらもう秋になってたもん。」

「ホント、早いよね〜。」

ホントだよ・・・。

この前コンビニに年賀状予約のビラが貼ってあって、もうかよ・・・ってげんなりしたよ。

と言うわけでここでヒロリクエスト、ヒロリク(笑)

秋にしっとりとという事で本日はマーマーレイド。

何でこのチョイス???

さすがヒロリク(笑)

 

と言うわけで曲明け。

「これは、良い選曲だね。」

「でしょ!何となく、秋。」

「切ない感じの、」

「でもちょっと心温まる、なんかね。」

という事だったらしいです。

このマーマレード、キャンディの続編って事を知らない人が結構いたって言うのに驚いたんだって。

「最後の”また逢う日まで”のメロディーが、キャンディグラフティの”学校終わったら”のメロディになっているっていう。」

「うん。」

「そんなですね、ちゃんとストーリーが繋がっている。」

「また続編作りますか?」

「作ろうか!!いいねぇ〜。」

「アハハハ。ねぇ。だいぶ時間経ってるけどね。」

「どのくらいの世代?」

「まぁまぁ、精神年齢でいいんじゃないんですか、えぇ。」

「アハハハ。いいね。津軽海峡冬景色みたいな曲になっちゃって。」

「アハハハ。」

そんな曲・・・どう爽やかになれと???

それとも年月が経ってドロドロの不倫関係にでもするつもりですか?

と言うわけで今度はテーマのコーナーに。

今月は好きなスポーツ、やってみたいスポーツ、極めたいスポーツですよ。

どんどん行きますよ。

トランポリンをトランペットと言い間違える大ちゃん・・・。

この人の脳回路、どうなっているんでしょうか(笑)

アチェリーとか、すごいものをやってる人がいるんですね〜。

で、乗馬。

「学生の時にみんなで旅行行って、コスタリカでね、まぁ、野性に近い馬を借りて、浜辺と山を登ったよね。」

「乗れた?」

「乗れた乗れた。」

「なんか千葉とかにもあるみたいだよね?なんか海沿いを馬で、走らせてくれるの。」

「大ちゃんなんかはまると思うよ。」

「僕、なんかで馬、やったよね?」

「ほら、犬も飼ってるし、」

「確か取材かなんかで・・・。」

パチパチです。

「あ!パチパチだ!!」

「馬ね。ちょっと飼うの大変そうだけどね。」

「ま、馬・・・飼う、飼えるの?」

「飼おうと思えば飼えるんじゃない?」

「でもああいう、あるじゃないですか、競馬の馬を育てる施設みたいな、牧場とか。」

「株主になったりすれば。」

「あぁ!そっちか!!金に物を言わせる系。」

「アハハハハ。みんなで出し合ってね、やったりするのあるじゃん。」

「いいじゃん、シンクビートとか言う馬、作って。」

「いいかもね〜〜。」

「そっち行くか。」

「優勝しちゃったら、賞金で宇宙行きますか、じゃあ。」

良いですな〜〜〜。

是非、よろしくお願いします。

で、次のメールはプロレスだったんだけど、こういうの大ちゃんは痛いって思っちゃうらしいですよ。

流血とかしてるの見ると

「叩いちゃダメ。」

って思うらしい(笑)

いやいや、試合になりませんがな・・・。

ヒロは一時期K1にはまってたと。

好きそうだな〜〜ヒロ(笑)

と言うわけで次はDAサウンドリクエスト。

今日はエンジェルアルゴリズム。

部活で大ちゃんの振りが可愛かったらしい。

む〜〜ん、1回くらいは行かないといかんかな〜。

って、行った日にやらなかったら意味ないがな・・・。

しかし、ヒロはこういう時に大ちゃんのソロ曲聴いてどう思ってるんだろうな〜。

多分この男の事だから、貰っててもそんなにじっくり聞いてないと思うんだよね・・・。

気に入った曲は聴くかもしれないけど、あんまりそういう事に関心を払ってなさそうなんだよな〜。

だから下手したらこういう時に初聞きだったりするんだろうな〜って常々思ってるのよ。

そんなDAソロ、ヒロの耳にはどう聞こえてるんだろうか。

あぁ、やっぱり大ちゃんの音だよね〜〜って感じなのか、大ちゃんの歌声聞いて相変わらずめちゃめちゃいじってるな〜って思ってるのか、その辺のところ、教えて欲しいわ。

と言うわけでそのままCMに

 

 

で、CM明け。

DAメタバリクエスト。

スターカスケード。

綺麗な曲よね〜〜。

落ち着くって言うか、大ちゃんのこういう曲好きよ。

 

で、曲明けはネオエイジ通信の告知。

たくさんのアクセスをはヒロに。

「ちょっとあなた、冗談じゃないわよ。たくさ・・・ぜんっぜん、似てね〜〜〜!!!」

「アクセスをお待ちしてます。」

ってそのままCM。

ヒロ、途中で笑っちゃってるし(笑)

自分で自分の物まねの似てなさ加減に爆笑するって。

って、いったい誰だったのよ?

 

CM明けはいきなり曲。

レミゴだよ〜〜〜。

ヤッホイ!!!!!!!!!!!

これ聴くとテンション上がる〜〜〜〜。

と言うわけで曲明け、答え合わせですよ。

「今、かなり物議をかもしてるんじゃないですか?」

「ノン練習でやったら、全く似てなかったね。」

「難しいでしょ?これ、僕、毎週やってんだから。泣きそうになるよ。」

「難しかった。自分で言ってて全然似てなかったもん。」

「途中で我に返ってたもんね。」

「返った。」

「あのね、こちらでもスタッフ側でもデビ夫人じゃない?とかハクション大魔王じゃないかって言う説もありましたけど。もう一回ちょっとサラッと。どんな感じ?」

大ちゃん、マジで容赦ねぇな・・・。

爆笑してるし。

と言うわけで本日のお題は美川憲一さんだったらしい。

全然似てないよ(笑)

「♪いいえ、わたしは〜って歌った方がまだちょっと似てるね。」

「歌った方が解るね。」

「しゃべりは全然ダメだわ。」

ヒロ、頑張ったよ、うんうん。

と言うわけでここで告知がダダっと。

そしてステッカープレゼントも。

「ヒロ、また来てくださいね〜。」

「是非是非!」

と言うわけでいつものようにおしまいご挨拶をして本日のネオも終了いたしました〜〜。

すっごい駆け足で申し訳ない。

でも1週目の方が面白かったかも・・・って思うのは私だけ???

 

そんな感じで、あっという間のヒロゲストでした〜〜〜。

ふ〜〜なんとかホスト前に間に合ったよ・・・。

 

 

 



sakurajun9tion at 16:43│Comments(4) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

この記事へのコメント

1. Posted by カナ   2013年10月20日 18:27
初めまして、さくらさん。

最近、浅倉さんとaccessにハマって、色んなレポを読んでるうちにこちらに辿り着きました。
楽曲が好きでハマったのですが、私も腐なので(笑)、2人の関係性も可愛いな〜このままずっと夢を見ていたい(笑)なんて思いつつ…。
でも、さくらさんが書かれている通り、ホントに素敵な2人ですよね。

さくらさんの文章が楽しくて、自分が行ったライブも行けなかったライブも、その他のイベントレポも、全部楽しく読ませていただきました。

あ、スパーク参加予定ですので、早売りの御本、手に入れるのをすごく楽しみにしています(^^)
この間アップされてたホストの話も萌えさせていただきました〜。ありがとうございます!

これからも、さくらさんの御負担にならない程度に読ませていただけると嬉しいです。
2. Posted by さくら→カナさま   2013年10月23日 00:52
はじめまして〜。
辿り着いちゃったんですね、こんなところに・・・(笑)
妄想の垂れ流し以外のなにものでもありませんが、楽しんでいただければ幸いです。

スパーク、参加されるんですね!!
なんかちょっとこっぱずかし感じもしますが(笑)是非是非、手に取っていただけると嬉しいです。
笑い飛ばしていただければ・・・。

ぼちぼちな感じの更新ペースですが、暇つぶしにでもしていただければ嬉しいです。
これからもどうぞよろしくです〜。
3. Posted by まんきち   2013年10月24日 03:16
お邪魔します♪

ヒロって、淡々というか
飄々としたカンジでふいに、
サラッと萌えることを言う
からたまらんです笑

大ちゃんも、小悪魔ちゃん
かと思えば天使にもなるし
ホント、ドキドキ・ニヤニヤ
バランスのとれた最高の二人
ですよね〜(*´-`)

見えないのに、相手の事が
何となく分かる・・これって
何気にやっぱ君の事をいつも
考えてるよ、想ってるよって
事ですよね?感じてるよって
事ですよね?

キャー♪キャー♪キャー(≧∇≦)
やらしい♪愛が駄々漏れ笑

これはもぅ、ね♪是非とも
過激な事をやってもらって
刺激をガッツリ与えちゃい
ましょう笑


4. Posted by さくら→まんきちさま   2013年10月27日 15:46
ホント、最高の口説き文句ですよね〜〜。
それを無意識に言ってるってところが、この男の狡いところですよ!!!!
も〜〜〜バカ〜〜〜〜!!!!!!!
そりゃあ大ちゃんだって乙女になりますよ。
こんな事言われて乙女にならないなんて嘘だわ。

しかし、この2人、何年たってもこの新婚ほやほやと言うか、付き合いたてのような初々しさも残ってるってところがまた・・・。
それでいて長年共にした熟成されたこの色香とでも言いましょうか?そんなものまで醸し出してくるんだから!!!
一度で二度オイシイですよ!!!!!!!

結局、私たちは馬にけられて死ねって事ですかね(笑)

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