2015年09月13日

新婚さん?いらっしゃ〜〜〜い♪

まだまだ続きます、忙しいね〜〜今週は(笑)

新婚さんいらっしゃい、もとい、ごきげんようです。

いや〜〜〜どこに行ってもこの2人はこの2人だね〜〜〜(笑)

ヒロ念願の2人でTVにこっちもホクホクしながら楽しませていただきましたよ。

って言うか、やっぱり変な企画物よりもこういうナチュラルな番組の方が2人の2人さ加減が出て面白いな。

小堺さん、やっぱり上手いし。

不快な事言わないし、いろいろ拾ってくれるし、何となく雰囲気がほんわかしてありがたいです。

そして何より既に3回目の出演になる大ちゃんのリラックス振り(笑)

大ソロの時に、バラエティのノリで炸裂してるヒロを見守ってるうちに終わったって言ってたけど、まさにその通り。

何だろう、この安定の家の亭主具合(笑)

大ちゃんのヒロを見つめる目がさ〜〜ホントに優しいって言うか、まぁ若干呆れてるけど(笑)

そんな具合がホントに最近の2人の関係を物語っていていいよね〜〜〜。

何が一番自分的にツボったかって、ラストのところで小堺さんがヒロの事「めんどくさい人ですね〜。」って解って来て、それでもめげないヒロに笑った小堺さんが大ちゃんの方に視線を送ると、

「ね、めんどくさいでしょ〜。」

って(笑)

この僕はもう解ってます、これがめんどくさい家のダンナなんです〜みたいなのがたまらなく!!!!!!!!!!!!!!!!!

そんなかっこおかしい2人、出てきた瞬間からもう炸裂だよ。

別々の扉から出て来るんだけど、大ちゃんはまずライオンちゃんにわ〜〜いってなるんだけど、ヒロは両手を広げて大ちゃんにわ〜〜〜いって(笑)

「いきなりハグですか・・・。」

って大ちゃん(笑)

まぁ、いきなりこんな事するユニットも珍しいだろ。

で、紹介VTRが可笑しい(笑)

ヒロが語る大ちゃんはもう耳にタコが出来るくらい聞いてるけど、大ちゃんが語るヒロに笑った。

こうして映像がついてると可笑しいね。

そしてマネージャーさんからのヒロはしゃべるな宣言があり、今のクールでカッコいいイメージが出来たとVTRが終わると、

「確かに間違ってはないですけど、そんなおかしくないですよね?言ってる事。」

とどうやら自分の変さ加減を納得出来ない大ちゃん。

小堺さんに

「おかしくはないですけど、正しくもないでしょうね。」

とバッサリ(笑)

こんな感じで終始和やかに進んで行くごきげんよう。

ホントこの番組は安心して楽しめるわ。

まさに小堺さんのお人柄。

そんなヒロがバラエティノリでというか、この人元からこうだけど(笑)

それをオープンにして2人でバラエティに出る事が出来て、ってグリコポーズでお礼を述べてお客さんと握手をするのを見て、大ちゃんが笑いながら、

「これか、これか。」

って言ってるのも可笑しかった。

って言うか、大ちゃんスニーカーで可愛い♪

まずは大ちゃんからサイコロ。

出た目は変なところ。

大ちゃんが言った変なところは、大事な時に髪型を変えて来る事。

「自分的な儀式なんですか?」

って小堺さんに言われ、

「やっぱ、新しい事とか、特別な事をする時って、女性の皆さんもそうじゃないですか?結構こう、デート前とかに、ちょっと美容院行って、ちょっとこう、揃えようかしら、みたいな気持ちとか。」

ってヒロが客席の同意を求めている時に、

「PVはデートじゃないでしょ。」

いや、デートです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

2人の特別なメモリアルを残すためのデートなんです、ヒロ的には!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


さすがにヒロもデートとは違うんだけどって否定してるけど、

「もうワンランク上の自分を見せようかなと思うと、」

ってだから、誰に?大ちゃんに???

だからデートなのか???

「大体、切り過ぎちゃうんですよね、髪の毛をね。」

この人の発言の後の大ちゃんの顔がめっちゃおかしかった。

もう何百回とそういう経験をしてきただろう大ちゃんのこの悟った表情(笑)

ハイハイ、そう言って何度同じ失敗したんですかね〜〜この人は、って顔なんだよね(笑)

もう驚かなくなったよ、僕はって感じだよね(笑)

そして切り過ぎだけじゃないヒロの髪型遍歴。

金髪ロン毛エクステと、金髪パーマの話をし、とうとうレコード会社の人に怒られたと(笑)

気合の表れもここまで来るとさすがにね〜〜〜。

まぁ、大ちゃん同様、ファンも慣らされてますけれども(笑)

そして案の定突っ込まれる、ヒロのモニターオンリーのトーク。

「お話しながらモニターを見てましたよね?」

「すっごい気になるんですよね。でね、しかもね、今日ね、一つだけ問題点がありまして、今日僕、こっちに座ってるじゃないですか。僕得意なの、こっちなんですよね。」

「入れ替えるぅ?」

「だから出来ればこうやってしゃべりたいくらいなんですよね。」

と左斜め45度をキープする男(笑)

「じゃあ入れ替えますか?」

「こっちくる?」

「ややや、大丈夫。それはリーダーの。」

と、いったん断ったものの・・・次のトークが終わった後にも気にするヒロ。

小堺さんにも女優さんには映る角度を気にする人はいるけど、男性でそんな事言われたのは初めてとか言われてるし(笑)

「僕は全くそう言う友達がいない世界の人間だったんで、こういう人、いるんだみたいな。」

確かに全く接点のない2人だからね〜〜。

そしてお互いにそう思ってたんでしょ?って言われ、ここでもヒロが大ちゃんに初めて会った時の話をしますよ。

「大ちゃんはもう、ホントに、最初にあった時から、目がキラキラした方で、」

これに鼻で笑う大ちゃんが(笑)

「スタジオから出て来て、お待たせって、赤いジャケットで、キラキラな目で。やっぱりスターのオーラがもう出てましたからね。」

「そん・・・(苦笑)」

「僕はただのチャラ男でしたから、その時。」


でもそんなチャラ男に運命感じたんですよ、この人は。

その証拠にチャラ男から白馬の皇子に昇格したじゃないですか(笑)

そんなチャラ男、またモニター見てましたねって小堺さんに言われ、

「やっぱりね、アレですね、大ちゃん良かったら席を代わって・・・まぁいいや。」

と自己完結したところで今度はヒロのさいころ。

キタ〜〜〜〜〜当たり目〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!

そして、

「平和が一番!!」

ハト〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ライオン製品を貰い、会場の人の番号を引いたら『63』番。

なんつーミラクル!!!!!!!!!

やっぱり持ってる男は違うな〜〜〜〜。

そんなヒロが当たり目で行うのは、ごきげんラケット。

卓球のラケットを振りながら、テーマに沿った答えを30秒で10個答えるというもの。

「テーマは、自分がカッコイイと思うところ10個です。」

アハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!

何てヒロ向きなテーマ(笑)

と言う訳で30秒で10個言ってもらいましょう!!!!

「左斜め45度がカッコイイ

美肌に努めている

自炊している

洗濯している

掃除している。」

「それカッコいいのか?」

「ライオン製品を使っている

明るい

前向き

ステージ上ではドS

でも大ちゃんには・・・M。」


アハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

何と見事30秒でオールクリア。

「素晴らしい!!」

「完璧だね。」

「出来た、出来た♪」

と言う訳でもう一個貰いましたよ。

「僕、ホントにライオン製品使ってるんで。」

と主夫なヒロ。

「この引きの良さは持ってるよね。初めて出て、初めて振って、当たり目でしょ?」

「そうですね。当たる感じがしてましたね。」

「もう出るって。」

「もう出るって感じが。」

「あのゴルフの長いパットが入らない気がしないってやつですか?」

「その場合は入らないんですけど、僕、大体。たまにゴルフ行くんですけど、全く入んないんですけど、何ならグリーンからこぼれちゃいますからね。」

こういうところがヒロだわ〜〜〜(笑)

と言う訳で答えた10個を振り返りますよ。

そして美肌の事で、

「美白はさ、いい?」

「いいよ。」

「僕・・・。」

「いいよ、何?」

「ずっと見てるけどさ、そんなに白くなったイメージないんだけどさ。」

「あのね、それはなんでかって言うと大ちゃん、」

「始まった始まった。」


大ちゃん明らかに楽しんでるよね(笑)

そんなヒロの言い訳がこちら

「元がめっちゃガングロだったからなんだよね。」

と小堺さんに地黒なんですか?と聞かれ、ここでもヒロ語が炸裂。

「父親が地黒で、母親が・・・え?地白???

お母さんはホントに焼くとすぐ真っ赤になっちゃうタイプで、オヤジはすぐ真っ黒になっちゃうタイプで、

僕、そのハーフなんですよね。」


ハーフって!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

だから白いけど焼けやすいっていう事らしいんだけど。

お母さんってすぐに言っちゃうヒロのお母さん子振りも可愛いよね〜〜〜。

そしてここでももちろん話される南向きの部屋で朝起きたら日焼け止めを塗る話。

これをそうそうって感じに聞いてる大ちゃんの顔を見て、何故かニヤニヤしてしまう。

大ちゃん、ヒロの部屋行った事あるのかな〜〜。

多分なさそうだけど。

話しに聞いたり、ANNの写真とかで知ってるだけなんだろうけどさ。

だからこその誕生日プレゼントの日焼け止めなんだろうけど。

なんなら違うものをヒロの部屋であげたっていいんだよ(アホ)

って、それじゃあ特別じゃないのかな???(死)

そんなこんなで日焼けに関するトークをがっつりするヒロ。

「多分僕が一番求めているのは、黒くなってもシミにならないなんか、方法ってないかなって。」

小堺さんといろいろ話していると大ちゃんが、

「ライオンで開発してもらえばいい。」

「あ!さすが!」

大ちゃん、冷めてるね〜〜〜〜(笑)

と言う訳でカメラに向かって作ってくださいアピールをするヒロ。

もちろん左斜め45度に座り直し、

「シミにならない、日に焼いても良いクリーム、開発してください。」

からのウインク(^_-)-☆

「なんかよく解んない。最近弾けてるもんねぇ〜。」

大ちゃん(笑)

そしてお前喋るなと言われた時の話。

それに関してはカッコよく見せたいって気持ちがあったから納得してやっていたと。

「最近弾けてきたのは、もう俺はそんな事しなくても充分カッコいいんだって自信がついたの?」

小堺さんナイス!!!!!!!!!!!!!(笑)

「いやいや、って言うよりもですね、そのaccessと言うユニットはですね、一度はブレイクさせてもらって、また月日が、年月が流れて、また今若い方達には、」

「語ってる、語ってる、いいぞぉ〜〜〜。」

大ちゃん完全に面白がってるし(笑)

と言う訳でヒロが言いたかったのは、accessを知らない若い世代に改めて認知してもらわないといけないなって思ってると。

それで新たな自分も出して行かないといけないなって思ったんだとか。

「そしたらちょっと面白い方が。」

「ちょっと素を出し始めたら、いろんなところに呼ばれ始めたって言う。」

「あの〜〜今、なんかおかしいイメージが、あるんですが、もとは結構おかしい奴だったんで。」

「あ、だから無理に可笑しくしてるわけじゃないんでしょ?」

「まぁ、ちょっとは頑張ってる感はあるんですけど、何か元からそういうキャラだったもんね。」

「そうですね。まぁ、ちょっと・・・結構ふざけた感じですね。」

嫁が語る本当の姿(笑)

今までは嫁1人が知っていた姿だったんだね〜〜。

まぁ、ところどころ見え隠れしてましたし、みんな気付いてましたけれども(笑)

結局、

「話が通じてないくらい可笑しい。」

と言われてるヒロ。

「だから僕は大ちゃんの、こういったなんて言うんでしょうね、凄く真面目で、きっちりしていて、」

って説明を始めるのに、大ちゃん、こいつ何言い出すんだ??って顔してるし、しまいには首傾げてるし(笑)

これが話が通じてないって事ですかね(笑)

「やっぱり若い頃から、もうね、大ちゃんに任せれば、完璧な曲が出来上がるんですから。僕はそれまで、23歳になるまで、東京に19から出てきて、4年間、事務所に、」

「長い、長い。」

「あ、長い。」


ハウス命令出てる(爆笑)

途端にシュッと姿勢を正して口を閉ざす、さすが浅倉家の一番おっきなワンコ(笑)

そんな二人の様子を見ていて、小堺さんが、ステキな一言を。

「でもこれはもうお2人はず〜〜〜っと生涯の、ユニットですよね、きっとね。」

そうです!!!!!!!!!!!!!!

その通りなんです、小堺さん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)


そんな生涯ユニット、

「こんなノリでずっとやって来てて、多分お互いに通じてない事もあるし、もっと心配なのは、ライブとかに来てくれてるファンの皆さんにどう見えてんのかみたいなね。」

そりゃあ、夫婦漫才にしか見えてませんよ(笑)

でもそれがaccessクオリティ!!!!!!!!!!!!

「多分MCとかしてても、もしかして通じてないのでは?って思われてるもんね?」

「あぁ〜。ただライブのMCとかは大ちゃんも、大ちゃんもやっぱ変わってるんで、変わってるもの同士のMCなんで、」

「そそそ。」

「ものすごいダラダラになっちゃうんですよ。」

それが面白いんですよ(笑)

「決めないもんね。」

「決めないで、どこがオチとも決めず、段々客席も、え?ひいてない?みたいなね。」

「でもでもやっぱり自由に、やっぱりお互いに自由にやる中で、新たなものが生まれるっていう。」


生まれまくってますよね、えぇえぇ。

小堺さんが何とかいい方向に話をまとめてくれようとしてるのに、

「それでいくらMCが失敗しちゃったって、次にいい曲が待ってるんで、歌うのが。」

ヒロ、そんな気持ちだったんだ(笑)

まぁ、確かに歌になればカッコいいし、そのグダグダのMCが味にもなりますけどね。

てか、そのグダグダのMCを楽しみにしてる自分としては、変に決め込まれてもな〜〜って思うわけです。

どうかそのままで。

小堺さんにMCが全くない人達もいるでしょ?と言われ、

「僕の先輩のTNネットワークがまさに一言もしゃべらずに終わるって言うね。」

「やっぱりウツさんとかカッコいい一言を、こうパチッと言うだけで、わ〜〜〜〜って。」

「そう言うの見て育ってきてたからaccessもなんか最初はそう言う・・・。今、こうなっちゃいましたけどね。」

いいの!!!!!!!

それが良いの!!!!!!!!!!!!!!!!!


つか、この2人のキャラクターで無言でカッコよくは無理だろ(笑)

と言う訳でCM


CM明けはコーナー変わります。

accessのこの際だからマジ聞いちゃいます!

お互いに対して聞きたい事を聞くというコーナー。

まずは大ちゃんから。

そんな大ちゃんが聞きたい事がコレかよ(笑)

つか、大ちゃん自ら振ってるし(笑)

「今日は変顔はするのぉ・・・?」

のぉ・・・?ってさ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

どこまで乙女よ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「大ちゃんが振るの!?」

さすがにヒロもビックリですよ。

と、変顔の経緯を語り、

「やります?今日も。」

「あんまり見たくないからね。」

「見たくないでしょ?止めます?もう。」


「どうする?」

って大ちゃん、貴方が振ったのよ(笑)

結局お客さんに聞いて、もちろん上がる見たいの声。

「あの、僕の曲作りに影響ないくらいので。」

「解りました。大ちゃんが振るんだから。」

と、飼い主に言われたら絶対服従のおっきなわんこ、本日もご主人様のご期待に副うべく変顔です(笑)

カウントをかけてもらって変顔した後、モニターで顔チェックの後のウィンク(笑)

それを見ていた大ちゃん、

「いちいちウザいね。」

「ウザいくらいやって行かないと。」

と言うものの、大丈夫、そのウザさ、きっとこの人きらいじゃありません(笑)

という事で今度はヒロから。

「accessの二人 ディズニーランドで密会!?」

密会!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

公開でデートのお誘いですよ、奥さん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

しかも密会がいいんだって♪♪♪

大人のデートだねぇ〜〜〜〜〜〜(アホ)


と言う訳で理由を説明。

「これはですね、僕後にも先にも、並ぶのとかが凄い苦手なんですよ、性格的に。

なので、僕多分、最後にディズニーランドに行ったのが、その10年・・・?20年くらい前だっけ?」

「デビュー前だよね。あれね。」

「大ちゃんに連れてってもらったんですよ、ディズニーランドに。それが多分、最後なんですよね、僕、ディズニーランド行ったのが。

だから折角なんで、まぁ、この際だからマジで聞いちゃうんで、もう一回大ちゃんにディズニーランドに連れてってもらいたいなって。」


「あ、行こうよ行こうよ。」

もう一回連れって貰いたい!!!!!!!!!!!!

あの思い出の場所に、もう一度2人で・・・。

何ていい話や〜〜〜〜〜〜〜(感涙)


マジで聞かないと言えなかったヒロのこの気持ち。

何なのこのいつまで経っても付き合いたてのようなピュアな感じ!!!!!!!!!!!!!!!

言いたい、でも言えない。

こんなきっかけでもなけりゃ、言う事なんて出来やしないって!!!!!!!!!!!!!!!!

たまらんじゃないですか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これがaccessクオリティ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)


今日もまたズブズブと沼にハマっていく(笑)

そして素朴な疑問。

「密会しなくてもいいじゃないですか。」

「普通にディズニーランドに行こうでいいじゃない。」

「あ、そっか。なるほど。でもなんか・・・。」

「それともそぉ〜っと行きたいって。」

「いや、そういう事じゃないんですけど、なんか新聞の見出しっぽく書いたら面白いかなって思ったんで。」

「解りました。ちょっとめんどくさいんですね。」

「ね。」

この時の大ちゃんの嫁感、ハンパねぇ〜〜〜〜〜〜(笑)

つか、密会したいんだよね、ヒロ。

2人の時間を邪魔されたくないんだよね?


解ってる、解ってるよ、みんな見かけても見なかった振りしてあげてね。

2人の視界に入らないところでじっくり観察してあげて下さい(笑)

そしてそんな二人のやり取りを聞いてたヒロ、立ち上がってグリコポーズで、

「めんどくさくても頑張ります!!」

「これがめんどくさい。」

そう言いながら嬉しそうに手を叩いて笑う大ちゃんです。

ホントに好きなんだな〜〜〜も〜〜〜〜。

その後もディズニーの話をして、穏やかなまま本日のゲスト出演は終了したのです。

ディズニーに行く時、大ちゃんは変装しないけど、ヒロはつばの広いマダム帽で日焼け対策していくそうなんで、見かけた方、2人のイチャこら報告お待ちしております(笑)

結局この日も安定の主従関係を見せつけてくれて、終始ヒロは『大ちゃん、大ちゃん』言ってました(笑)

大ちゃんはほとんどヒロって言わないのにね。

しかも最初ちゃんと

「僕、ヒロって呼んでるんですけど。」

って断りを入れたのに、ヒロは最初っから当たり前のように『大ちゃん(^-^)』って。

これがまさにaccessクオリティ!!!!!!!!!!!

そしてチャラ男ヒロはさんざんウィンクかまして、まさにかっこおかしい人でした。

もうネタだからね、これは。

生暖かく見守りますよ。

ずっとついて行くし、ヒロの真意もライブで聞いたしね。

もうどんな事があっても驚きませんっっ!!!!!!!!!(笑)

呆れ顔の大ちゃんも結構面白かった。

ヒロがこんなだったから大ちゃんもちょっと黒い部分が見え隠れして(笑)

そう言う意味では割と素に近い感じになったのかな?

とは言え、ヒロはバラエティ向けに頑張り気味だし、大ちゃんは幾分よそ行きでしたけど(笑)


ごきげんよう、2人もまだまだしゃべり足りないみたいなんで、またまた出てくれるといいな〜〜〜♪












sakurajun9tion at 15:19│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

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