2015年11月15日

二人の絆が・・・ありがと♡

レポの途中だけど、こっちを先に!!!

音ボケです。

司会が朋ちゃんって事でちょっと不安だったんだけど、結果いろいろ突っ込んで聞いてくれて、ありがたい番組だったわ。

また出て欲しいくらい。

他にもいろいろ大丈夫かな?って思うメンツばっかりで、大谷ノブ彦さん、宮崎宣子さん、松木安太郎さん、misonoさんと問題児ぞろい(笑)

結果、朋ちゃんの空気読まない感じが逆にいい感じに面白くしてくれたわけで、まぁ、もともと大ちゃんとは仲良しだって言うのもあるけどね。

そういう事もあって遠慮がなかったというか、最初から結構すんなりとツッコミ気味のトークでありがたや〜〜でしたよ。

だって、しょっぱなから「大ちゃ〜〜ん。」って言うMCって(笑)

そういう事もあって大ちゃんも最初っからすんなり小室さんの名前を出したりして。

朋ちゃんが小室さんにオファーを出して小室さんが忙しい時は大ちゃんが、

「じゃあ僕、やってあげるよ。」

ってお手伝いしてくれてるんだって話に、大ちゃん優しいな〜〜〜って。

そんな朋ちゃんが

「最近お隣の方、低迷中って事で。」

と素で言い間違え(笑)

「決して低迷してる訳じゃないんですけど、迷走中ですか?」

と自ら軌道修正(笑)

ヒロも最近バラエティ慣れしてきたのもあるし、もともと知らない感じではないので比較的リラックス。

そしてしょっぱなからジャパネットタカミを披露し、声の発声が全然違うと絶賛される(笑)

さらに

「子供の頃からこういう活動をされてたって聞いたんですが。」

とまさかの子役時代の話までぶっこんでくる朋ちゃん(笑)

「あ、その話しますかね?」

と苦笑しつつ、

「あ、いいですか?」

「いや、良いですよ。」

と快諾。

するとさらに

「じゃあどうせなら腰を振りながらこう・・・。」

と(笑)

「華原さんが腰を振りながら質問してくれたら、僕、腰を振りながら答えますから。」

と段々カオスな方向へ。

もちろんすぐに立って腰を振り始める朋ちゃんに

「子役をやっていました。」

と滑らかな腰回し(笑)

それを半ば「またやってる。」ってあきれ顔で見てる大ちゃんに笑った。

すると大谷さんが

「浅倉さんは今みたいなのどう思ってるんですか?」

「ハイ?」

聞いてないし(笑)

本人、どうも思ってません(笑)

で、取りあえずお父さんのためのaccessコーナーって言う訳で、accessを紹介。

大谷さんが説明してくれたんだけど、シンセの台頭を幕末に例えて紹介してくれたんだけど、シンセがやってきたのは日本にとって黒船がやってきたものと同じだと。

吉田松陰がYMO、小室先生が坂本龍馬、B’zが大久保利通と西郷隆盛。

ここで真剣に話を聞いている2人の映像が抜かれるんだけど、明らかにヒロ、もう解ってない(笑)

大ちゃんも解ってないと思うけど、いかにもみたいな顔して聞いてるから一般の人にはばれてないだろうけど。

ヒロはもう既に挙動不審でキョロキョロし始めてるし。

でaccessの事になり、

「accessさんは活動期間が3年なんですよ。」

と言われさらに挙動不審になるヒロ。

きっと頭の中では、「アレ??2年じゃなくて??」ってハテナがいっぱい飛んでたんだろうけど。

その横にいる大ちゃんは明らかに意識がどこかへ飛んでるし(爆笑)

目を開いて寝てませんか?アナタ(笑)

という事で例えられたのは高杉晋作。

大谷さんが熱く語っている間にも大ちゃんの顔が、「お前何言ってんの?意味不明だし。」みたいに見えて仕方がない(笑)

結局、歴史苦手な自分にしてみたら余計わからないとmisonoさんに一刀両断されておじさん代表の松木さんに助けを求めるが、

「最初の方は解ってたんだけど、最後の方になってきたら、あれ?何だか解んなくなっちゃった。」

って結局伝わっておりません(笑)

「僕も今、ちょっと今解んなくなっちゃったんだけど。歴史が解んない。」

と大ちゃんにまで言われ、がっかりする大谷さん。

いや、かなりマニアックな説明ですよね。

普通ついて行けるのは坂本龍馬まででしょう。

下手したら吉田松陰だって解らないかも。

これはまぁ大河とかでも出てるから何とかなるとは思うけど。

その後の大久保利通と西郷隆盛ときたら、名前は知ってるけど実際なにした人か解らない人の方が多いはずで、高杉晋作までいったらもう歴史が好きな人じゃなきゃ無理でしょ。

歴史好きでも詳しく知ってるのはそれこそ幕末好きくらいだろう。

それも新撰組側じゃなくね(笑)

幕末でも新撰組が好きな人にしてみたら高杉晋作なんてほとんど関係ないしね。

でもこの例えは個人的にはなるほどなと思ったのです。

高杉は松下村塾の出だしね。

まぁ、そんな事は置いといて、この後デビュー当時から最新までの映像が。

まずはヴァージンのPV。

大ちゃんを見て小室さんみたいと連発する朋ちゃん。

そしてムンシャイと来て、スキャブルが!!!!!

どうしてそこのチョイスよ!!!!!!!!!!!!!!!

問題の櫻田君とのデート映像やら、半裸の寝起きとか・・・よりによってそこばっかり何故にチョイスしたよ・・・。

まぁ、スキャブルチョイスなのは紅白出場曲だからって言うのも解るけど、PVでも歌ってるところだけ切り貼りしてくれたらよかったのに、何故にそっちばっかり切り貼りしたよ・・・(苦)

そして何故かスキャブルの時一切ワイプで抜かれないヒロ(笑)

余程嫌そうな顔でもしてたのか???

多分、そこかよ・・・みたいな顔してたんだろうけど。

そして最近の映像は春のクラブツアーから、IZA。

カッコいいな〜〜〜。

その映像を見て朋ちゃんが、

「凄いもう、信者みたいだもん。」

と・・・。

すいませんね〜だって神がいるから、2人も。

ドSな神と腰神様のユニットですからね。

しかしやっぱりこの人も歌う人なんだなと思わせる朋ちゃんの発言も。

声が衰えてないとか、この後WRAのMVを見た時も走ってる人の声って的確に言ってたし。

そう言うところはやっぱりプロだなって。

なんだかんだ言って、歌う事で生きてる人なんだなってそのレベルの話をしてくれることが嬉しかったよ。

ホラ、やっぱり2人で出るとどうしても大ちゃんのシンセの凄さがクローズアップされがちで、ヒロの凄さってあんまり語られないじゃない?

ホントはそんな大ちゃんに唯一無二って言わせてるヒロも相当凄いんだけど、どうしても歌ってる人ってだけで終わってるからさ。

こうやってボーカリスト同士で声について話してくれるって嬉しいわ。

そう言う意味でも朋ちゃんがMCで良かったね。

と言う訳で映像明けでaccess結成の話に。

大谷さんが、

「最初にオーディションで会った時に、あ、こいつだって思ったんですか?」

とストレートな疑問を。

まぁ、いつもの通りの回答を大ちゃんがして、その回答を聞いた朋ちゃんが、

「やっぱりキーが高い方が(シンセの音に)のりやすいんですか?」

とここでもボーカリストの観点からの質問を。

「抜けはいいよね。やっぱ、シンセってレンジ広いじゃないですか。ギターとかドラムとかと違って。だから歌がやっぱり解りやすくなる。」

と説明して、それを聞いた朋ちゃんがTKの時代は喉が大変だったと明かすと、

「プロデューサーとしてはやっぱり、楽に歌えてるよりかはちょっと苦しいくらいのが、スポーツ競技と一緒で、」

「一生懸命さが出るんだ。」

と松木さんが食いついてくれた。

「そそそ。一生懸命やってて挑戦してる感が伝わって、こうなんていうの?気持ちが入るんだよね。」

と。

こういうところの大ちゃんの説明の上手さはやっぱり秀逸よね。

全く接点がなくてちんぷんかんぷんの松木さんに共通点を示して、解りやすくしてあげるって言うかさ。

で、ここから派生して大谷さんがプロデュースって?と疑問を。

「プロデューサーって何する人かって言うと、自分の作ったトラックも含めて、それでひとつの作品にするのがプロデュース。もっと言っちゃうとビジュアルとかプロモーションの仕方とか、こうやったらいいんじゃないかっていうのがプロデュース。」

と説明したところで過去のプロデュース作品の抜粋が。

ここで中森明菜さんとの裏話が!!!

「あれ、オファーが来たんですよ。何でか知らないけどお話きて。」

と大ちゃんもビックリの展開に緊張とプレッシャーを感じながら曲を作って明菜さんに聞いてもらったら連絡が来て、

「半音下げて欲しいって言われたのね。で、僕のイメージはやっぱりそのちょっと高いところで張ってる明菜さんの感じ?イメージが聞きたいなっていう。多分他の人も思うんじゃないかと思って、絶対明菜さん、半音下げないで作ったキーがいいですよって。」

「そこは浅倉さん、引かなかった。」

「ちょっと頑張った。アハハ。」

「えーいい話だなコレ。」

「え、そしたらそしたら?」

「そしたら『じゃあ、そのキーで頑張って歌うから』って。」

良い話だ!!!!!!!!!!!!

が、大ちゃん、

「ちょっと怖かったです。言うの・・・。歌姫ですからね。でもよかった。そこは自分もイメージして作ってたから。」

と大ちゃんのプロ意識の高さを物語るエピソードまで聞けて、なんていい番組や!!!!!!!!

するとここで大谷さんからヒヤッとしたが結果神な質問が。

西川君とヒロの違いを教えてほしいと。

そこで大ちゃんが真面目な話していい?と前置きして語ってくれた話がこちら!!!

「僕、声ありきで音を曲を書くんですよ、絶対。だから声が決まってないための曲って、僕なくって、この人が歌うから書いてくださいって言って曲書くと、その声がアタックが強いとかビブラートとかスピード感とか倍音とかで、で、西川君には西川君にあうテンポ感とか、」

「じゃあ貴水さんは貴水さんにあう。じゃあaccessは全部貴水さんのためにやっぱ作った。」

「そうですね。」

これを聞いたヒロが

「ありがとう♡」

って大ちゃんに抱き付いて本当に嬉しそうな顔をしてたんだよね。

その後大ちゃんが何故か口元を隠してこしょこしょと耳打ちするような恰好をして、なんだそのイチャこら!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

その後の大ちゃんの笑顔もまたいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


いつもの見慣れた距離感で仲良しアピールをするヒロに

「二人の絆が見えた。」

とか言われてたけど、この信頼感がaccessなんです!!!!!!!!!!!!

だってさ、大谷さんがTMRのファンでって西川君の名前を出した時に大ちゃんもかなり真顔だったし、ヒロもちょっと悲しそうな顔してたからさ、ほんとに良かったよ〜〜〜。

心からのありがとうを聞けて良かったです。

だってさ、思わずテロップにハートマーク付くって・・・よっぽど現場にいた人も愛を感じたに違いない。

という事で最新シングルWRAの事に。

まずはMVを見ます。

始まった瞬間に朋ちゃんがカッコイイ!!って言ってくれて嬉しそうなヒロ。

そしてヒロのキーを高いって、男の人なのにスゴイって言った後、

「いつも走ってそう。」

「ん?走る???」

「いつもなんか、声を維持するためにめっちゃ走ってそう。」

「あ!走ってる走ってる!昨日ちょっと走り過ぎた。毎日走ってますよ。」

って、これを声を聞いてすぐに言い当てる朋ちゃんもスゴイなって思ったわ。

確かに声を聞くとどこから出してるなってくらいは今でもだいたい解るけど、その声を維持するためにしてる運動の種類まではなかなか難しい。

やっぱり同じような経験をしてその時声がどういう状態になるかを知ってる人じゃないと言えない言葉だよね。

そんな朋ちゃんからこの曲を作るにあたって大変だったことはありますかと質問が。

「大変?大変って言うか、冬な感じ?冬な感じなんだけどやっぱライブではテンション上げてフロア盛り上がってもらいたいんで、ビートはきいてるけど暑くないように。で、ベルとかピアノの音を結構隙間隙間に入れて、クールな、クールなんだけどテンション上がる曲。」

と説明。

その他にもこのMVの撮影はどうやってやったのとか、私達が聞いてみたい事を結構朋ちゃんが聞いてくれて、嬉しかったわ。

MVは照明だけ照らして撮ったのかって聞く朋ちゃんに

「撮る時はこんなにピカピカしてなかったよね?周りね。」

「この映像、全部CGで。」

なんて話をしながらMVは終了。

またトークに戻ります。

曲は大ちゃん、作詞はヒロがやってるって事を紹介して、

「あら!?すごいですね。」

と驚く朋ちゃんに、

「いや、ま、大体僕が書いてるんですけれども。」

と笑うヒロ。

ここでも貴重な話が聞けましたよ。

どんな感じに?という質問に

「やっぱりaccessは、大ちゃんとのまぁいわゆるその、曲と詩がぶつかって、歌がぶつかって何が出来上がるか、またそれが予測もつかないようなものが出来るのも、お互い楽しんでやってるとこあるんで。だから歌詞もやっぱりaccessらしい、ちょっと他では使わないよなって言うような言葉をあえて使ったりして、」

「え〜言葉で言うとどんな言葉なんですか?」

「まぁ、大体accessの場合、サビの一発目を考える時が結構候補いくつも出して、あの〜普通ではなかなか雪は燃えないですけれどもね。でも燃える雪って言う表現をしてみたりとか。」

「どうやったら燃えるんですかね?」

「気持ちがですね。」

「あ、気持ちが。」

「えぇえぇえぇ。燃えるような気持ちで、雪を見たら、その雪さえも燃えているように感じるって言うね。」

「あぁ!だからこうやってたんですね。」

とさっきのMVでヒロがやってた両手を前に出すポーズをやって見せる朋ちゃんに、

「やっちゃいますよ。こうやって。こうもしちゃうし。」

と片手を差し出すポーズまでしてくれるヒロ。

つか、こういう解釈をヒロが言ってくれるのってなかなかないから嬉しいわ〜〜。

そしてやっぱりヒロのこの感性がすっごい好きだなって思うわけですよ!!!

私がヒロ詩が好きなのは結局こういう事なんですよ!!!!!!!!


ヒロ独特の比喩と言うか、フィルターと言うか、そう言うものがとっても響くというかね。

何じゃそりゃ!な当て字とかもたくさんあるけど、そこでヒロが表現したかったものって言うか、遊びとかそう言うものは言葉じゃなかなか説明できないし、するのは野暮ってもんだけど、伝わるものがあるじゃない?

そこが好きなんだよ!!!!!!!!!!!!!!!

そして朋ちゃんが隣の松木さんにどうですかって振ると、松木さんもだいぶaccessの人となりを解ってくれて来たみたいで、大ちゃんのプロデューサーとしての感覚に通じるものを感じたみたい。

「先程、曲を作ったりプロデュースする時に、声ありきっておっしゃってましたね。これ、まさにね、我々のサッカーティームを作るのも一緒で、」

とここでみんなが一斉に″ティーム”に食いついて、ヒロも楽しそうに、

「ティーム?ティーム?ティームですか??」

とか言ってた。

そんな松木さんが語ってくれたのが結構大ちゃんには共感出来る内容だったみたい。

この選手がいるからこういうシステムにしようという作り方と、代表チームのように自分がこういうチームを作りたいからこの選手を集める方法の2種類があると。

「その声ありきで、その声に対して作っていくって言うのは僕は多分、すごく難しい作業だけれどもすごく、」

「出来上がると良いですよね。」

「素晴らしいですよね。」

「まさにプロデューサーの感覚ですよね。」

こんな松木さんの話に、

「大ちゃん、今一生懸命聞いてくれてましたよ。」

と朋ちゃんが。

「ありがとうございます。解りました?解りました?」

「すっごい解る。ま、スポーツ選手がどうかは解んないけど、ミュージシャンとか歌う人も、自分のポイントが外から見るといい所が違ったりするんだよね。」

「その通りですよ!!」

「気付いてなくて。そう言うところちょっと引っ張り出してあげたり、つついてあげると、あ、何かステキな存在感とかオーラが出てきたりとか。」

「だからその人の個性をこう引き出すというかね。」

「ね。そうです。」

まさにプロデューサーの顔だわ!!!!!!!!!!

そんなプロデューサー感覚も持ってる大ちゃんが唯一プロデュースではなくユニットの愛方として選んでるのがヒロって言うね!!!!!!!!!


同じアーティスト同士で同じ土俵で戦う相手って言うのがね〜〜〜〜。

はぁ〜〜〜やっぱりサイコーすぎるわ、この2人!!!!!!!!(感涙)

だってプロデュースする必要はないって事でしょ?

曲に対してのディレクションはするけど、プロデュースする必要性を感じないって事でしょ?

それだけヒロの存在を認めていて、ヒロの可能性をもっと大きく感じてるんだろうなって思うわけですよ。

だからヒロにだけはいろいろ頼るしわがままも言っちゃうし遅刻もしちゃうんだよね、大ちゃん(笑)

で、結局この番組、

「なんか大ちゃん見てると〇〇さん思い出しちゃって辛い。」

オイ!!!!!!!!!!(笑)

「音楽番組でさ、ゲストに呼ばれてさ、『あなたがいると辛い』って言われる人、いないと思うよ。」

さすが、友達の朋ちゃん(笑)

こんなぶっちゃけトークもしてくれてありがとうございます。

そして次はヒロに対して事前アンケートで人生の大事件について聞いた結果が。

「僕ね、なんか仕事以外でってアンケートに書かれてた気がしたんで、」

「いい訳はいいですよ。何ですかコレ。」

とヒロの大事件はこちら

・床上浸水事件

・誘拐事件

何だと〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

誘拐だと〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「いや、されそうになったっていうか。」

それでも十分に事件だわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

が、ヒロが言うにはこれらは人生の中で転機を迎える出来事だったらしい。

「床上浸水事件は何だったの?」

「床上浸水は、東京に来て、19歳の時に。目黒のマンションにワンルームで、ま、7万円くらいのところから住み始めたんですよ。そしたらある日、台風の日に、すごい床上浸水になっちゃって、それまで生活すごい苦しかったんですけど、ホントにマンションに行ったらこれくらいだったんですよ。」

と立ち上がって自分のウエストラインくらいを示すヒロ。

ひぇ〜〜〜〜それってもう床上浸水って話じゃないじゃないの。

「それで入ったらおどりば、噴水みたいになってるし、水が。で、一日あけて引いたら、部屋のドア開けたらもう中身がブワーって出てきちゃって。でも自然災害だから何にも出ないはずじゃないですか。でも調度その時に、警報機が鳴らなかったって言う理由で、100万か200万位おりたんですよ、お金が。」

「良かったね。収入があって。」

「そう。それで僕引っ越しまして、ちょっと上向きましたね。」

さすが持ってる男!!!!!!!!!!!!!!!

「だから人生どこにチャンスがあるか解らないって言うね。それを初めて学んだ事件。」

すげえ話だ。

が、この話を聞いてる時の大ちゃん、ちっとも驚いてないんだよね。

これはもう知ってたな。

さすが夫婦、知らない事はないって事ね。

で、肝心の気になる誘拐事件の話しって思ってたら、ここでいきなり別コーナーに行って、一番気になる誘拐の話が!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

いや、床上浸水も重大だったけど、誘拐の方がもっと重大!!!!!!!!!!!!

そこをきかせて〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!


そして話題にも上がらなかった3つ目は何だったのか・・・。

きっとヒロの人生、いろいろ面白いことがあったに違いないのに。

もしかしたら3つ目あたりには大ちゃんとのエピソードもあったかも知れないのに!!!!!!!!!!!!!!!!!

結局このままエンディングへ。

ニューシングルの告知とツアーの告知をして、いつもの通り、ヒロが老若男女と言っておててを振ってお終いでした。

最後に見せたヒロの笑顔が可愛すぎる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

なんだかんだ言って、ここ最近の出演の中では一番まともに音楽の話題にもガッツリ触れてくれたし、2人のおもしろいところもちょっと垣間見えたりして、何よりいつもは聞けないようなところまで引き出してくれたのは嬉しかったですわ。

かなりいい感じで、大満足!!!!!!!

朋ちゃんの暴走のお蔭とも言えなくもない。

サラッと書こうと思ったのに結構がっつりになっちゃったのがその証拠。

見ごたえ十分な嬉しい番組でした〜〜〜♪




sakurajun9tion at 17:31│Comments(2) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | レポ・新着情報

この記事へのコメント

1. Posted by ゆう   2015年11月19日 09:57
さくらさん、ご無沙汰してます。ゆうです。覚えてありますか?
access復活を知らないままSツアーの年に出戻らせていただくことができた ゆうです(*^^*)
ネットにほとんど触れたことがなかった私がこちらにコメントさせていただき、さくらさんにはたくさん優しくして頂きました!
ブログ開設時はコメントまで頂き本当にありがとうございました。アククラさんからお誘いいただき、ツイッタ-デビュ-も果たし 色々と追えなくなっておりましたが、久しぶりにこちらへ来させていただき、さくらさんのお変わりないブログに癒されました。
ネットのことを色々と知っていくと、コメントさせていただくことにも、なかなか勇気もいりまして(笑)、今になってしまいました。すみません(>_<)でも気持ちをお伝えしたくて思い切ってコメントさせていただきました。
ライブのレポも、また楽しみにしています(*^^*)
2. Posted by さくら→ゆうさま   2015年11月20日 00:37
ご無沙汰してます〜〜〜!!
お元気でしたか?
Twitterもデビューしたのですね!!
無理なく自分のペースで楽しんでくださいね。

私もブログは書いてますけど、ネットにはホント疎くて(笑)
でも書く側になると見えてる事、解る事もあったりしますよね。
そういう事を感じられるゆうさまって素敵です!
そしてこうしてまた声を掛けてくださった事、ホントに嬉しいです。
相変わらずの調子でダラダラとやっておりますので、思い出したおりにはフラリと覗いてやってくださいませ。

ゆうさまが楽しいアククラライフを送ってる事が解って、凄い嬉しかったです♪
これからも一緒に楽しみましょうね♪

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