2015年11月15日
でっかいお注射が欲しいの? その3
と言う訳でアンコール。
本日は白のツアTでした。
そしてやっぱり大ちゃんが引っ張ってAXSを作り、ヒロは腰をクイクイしておりました。
「いや〜〜すごいね大ちゃん。」
「凄いよ、今日は客席が。何これ。」
ハイ、カオスです(笑)
「凄い、こんなの見た事ない。みなさんホントに、大丈夫かしら?」
「大丈夫だよ。だって街はホントに凄いですから。」
「いろいろいますよ〜〜マスクから始まって、メイドさんから着ぐるみから。」
って会場のコスプレをチェックするところからMCはスタートです。
「もう何なら、怪我をしたガチャピンがいますから。」
と客席前方上手側にいた人を見つけたヒロが。
「みんなありがと〜〜〜。」
って大ちゃんが感激して、
「なんかハロウィンの日にライブやるって初めてじゃない?」
ってヒロに話を振ってる最中にヒロはいきなり後ろを向いて自分の股間チェック(笑)
「何?なんか出ちゃってた?」
「違う違う。ちゃんとチャック締まってたかなって思って。」
いや、開けててもいいけどさ、今日は私の心眼を開いても見えない距離なので別の日にお願いします(アホ)
「危ない危ない。ちゃんと中、はいてるよね?はいてるよね?」
って明らかに大ちゃんが振ってるんだけど、多分気付いてないヒロ。
「中は今日はフルーツ柄のパンツです。」
と衝撃発言(笑)
まぁ、これはこれでオイシイ展開だ!!!
「ね、ね、いい?なんで今日はフルーツ柄なの?」
「なんかね、なんでだろ。なんかみんなに食べてもらいたい。」
食べさせろ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(変態)
つか、そんな事言うなら美味しく頂かせてください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
まぁ、一番美味しく味わってるのは隣に居る人でしょうけれども。
そんな事を言うダンナに対し、しょーもねーなぁって顔する嫁は
「いい感じに熟れてますよ〜〜。」
って。
まさにその味を知ってる方のご意見が(アホ)
それを聞いて
「まだまだ新鮮だもん♪」
ってさ。
もうこのイチャこらバカップルどうにかしてください(笑)
そしてもちろん反撃するヒロ。
「そう言う大ちゃんはどういうのなの?」
「何が?」
「やっぱり浅草生まれだからふんどしですか?」
だからどんだけふんどし好きなんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!
「僕?今日はね、ブラック。」
「おぉ!!甘さ控えめ。」
「真っっっっっ黒。」
「真っ黒なのは腹だけでいいのにね?大ちゃん。」
「そういう事言う?そういう事言う?」
「大ちゃん、大ちゃん、大丈夫。大丈夫。」
「お互い様だよね〜〜〜。」
この辺が腹黒い所以(笑)
結局、
「人間みんな黒いんだっっ!!
多少は黒いんだ。ね。その方がいい。」
って悟りを開いた博之さんはおっしゃっておりました。
「だって人間だもの。」
という事で改めてハロウィンの話に。
年々盛り上がりが凄いって話をして
「今日は中野もすごかったみたいだよ。」
って
「なんか、イベントかなんかを。」
「やってたんでしょ?この周りでもね。」
とカオスだったしょこたんと幸子の事でしょうか?
その発表があった時、これはかなりカオスな展開になるんだろうな、サンプラ前・・・って思ってたけど、そこはやっぱりイベント会社も考えたもの。
ちゃんとこっちの入場時間とは被らないようにしてくれてたみたいで、想像したよりはマシだった。
ただ多分中野ブロードウェイとかはすごかったんだと思うんだよね。
恐ろしくて近寄りませんでしたけれども。
「見た?」
って聞かれるとほとんどの人は見てなくて、
「そーだよね〜〜みんなaccess来てくれてるんだもんね〜〜。」
「そうそ。福山雅治が結婚しても関係ないもんね。関係ない!!」
その通り(笑)
がここで福山さんの名前が出たので当然大ちゃんのモノマネも。
「福山です。」
「アレでしょ?好きな歌。」
とさらにヒロまでが乗っかって、歌い出したんだけど、
「スイマセン、調子乗り過ぎました。」
と反省する大ちゃん。
「いいよいいよ。でもちょっとオチが欲しかったけど。」
「ないの。」
「あ、ないのね。」
とあっさり終了。
で、再び話題はハロウィンに。
「昨日ね、渋谷の脇を車で抜けたんだけど、もう大渋滞で。夜中まですごかったらしいよね?スクランブル交差点とか。新宿とかもすごかった。」
「六本木もすごいですよ。」
「六本木、ギロッポン。」
「ギロッポン。車走れないですからね。」
「ね〜〜。」
と車で昨日移動したらしい2人が世間話。
「でも今日、ここも負けてないですからね〜〜。愉快な皆さんね。仮装してない人も仮装っぽい感じですけれども。」
大ちゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「そういう事言っちゃいけない?」
って笑ってたけど。
「多分仮装してない人達は、凄い変わった下着を着てるんじゃないの?」
オイ、お前まで・・・。
「フルーツ柄とかね。」
結局イチャこらかい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)
「でもさ、選ぶの悩まない?仮装しようってなった時に、じゃあ何にしようって、悩まなかった?
何をさ、何を基準に選んだの?」
って大ちゃんが会場に聞くと、安い!!って声が上がり、
アハハハハハハハ。
「確かにね。確かに1日だけだもんね。」
「安い!ってコジマじゃないんだから。」
って言ってふと浮かんじゃった大ちゃん。
「ねねね、話それていい?」
「それちゃやだ。」
って言いながら
「いいよいいよ、コジマが?」
って軽くイチャこらしながら楽しいグダグダトークは続きます。
コジマのCMについて。
なんかCM曲中にコーラスで『安い!!』って合いの手が入るらしいんだけど、
「なんか、子供のコーラスだっていうのが許せなくて。大人がさ、家電ショップで安いって掛け声付けるなら解るんだけどさ、子供たちがさ、安い!!って。」
「子供を使うのかって。」
「そう!!」
大ちゃんのこだわりってよく解らん・・・。
と言う訳で話を元に戻してコスプレする基準。
「おいくら万円くらいするのかしら?」
「違うよ大ちゃん、今安いのは、680円くらいで売ってるの。」
「えぇっ!?」
この驚き方、マスオさんだった(笑)
つか、ヒロ、市場をよく知り過ぎだろって思ったらどうやら前日に見たからだったらしい。
ざわつく会場に
「だって昨日ドン・キホーテ行った時、そのくらいのありました。」
きっぱり言い切るヒロ。
「よく見るとところどころにaccessがいるんだよね。」
と会場に目を向ける大ちゃん。
「ホント?どこ?」
「accessっぽいよ。あの辺とかね。」
「あ〜〜ホントだ!!そのグリーンと赤は、夢を見たいから?」
とその人達に聞くと頷いていて、
「おぉ〜〜〜。」
「accessがいる〜〜。」
って2人とも嬉しそうだった。
「今日、accessやった人!!」
って会場に挙手を求めると結構いました。
いろんな感じ。ツアーTの人から何かの衣装だったり。
「手あげたもん勝ちだよ。ちょっと金髪だった手上げていいよ。」
とか訳わかんない事も言ってましたけれども(笑)
「あと、どこにいんの?」
「accessどこ!」
って言うと、2階席の一番後ろに。
「一番後ろ!?」
ってビックリしながらも2階席を見てくれて、
「access〜〜〜。」
って大ちゃんが手を振ってくれたよ。
2階席の一番後ろのほぼセンターにいた2人は今回のツアーTシャツ、まさに本日の白を着ておりました。
「アンコール代わりに歌ってよ〜〜。」
ってヒロが言ったりして。
「それ良いね。僕らここにイス置いてもらって、向こうでやってもらう。」
「よくあるよね?ステージが変わるって言うやつね。」
「そう言うのもあるね。でもお客さんがaccessになるって言うのはあんまないかもね。」
って言うような話をしててどんどんグダグダになっていくと、
「リーダー!!」
って仕切り直しを大ちゃんに要求するヒロ。
「ね、なんでそうやってさ、話のあらすじはリーダーに戻すわけ?」
「いやいやいやいや、リーダー。」
とか言って結局絆されたリーダーは話を軌道修正(笑)
「僕らもなんかやりたいなって思って、何しようとか言ってた時に、ポッと思いついたのが、僕はアレをやってみたかったの。999好きじゃん。銀河鉄道999。で、最初さ、メーテルとかやってみたいなとかって言ったら、誰も解ってくんないよって言われたの。」
エェェェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
ホントに何でこの時スタッフ、こんな事言ったんだ。
解る解らないではなくこのまま大ちゃんの意向でメーテルをやってた方が余程・・・。
そりゃあ普段の大ちゃんと大差ないとは思うけど、あんな事故には・・・(苦)
会場からも残念がる声が上がって、
「じゃあさ、僕、大ちゃんの周りのスタッフに変わって代弁するけど、ホントにいいの?大ちゃん、メーテルやって。」
みた〜〜〜〜〜い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「ここで見たいって盛り上がられても、メーテルないんですけど。で、やっぱり999好きだから、じゃあ、鉄郎やろうって言って、それでスタッフが慌ててネットで検索したんだけど、鉄郎のコスプレってないのね。」
「解りづらいもんね。」
「よくよく考えたらちっちゃいおじさんがさ、」
「鉄郎は若いんでしょ?」
「あ、少年が、ただ布巻いて、帽子かぶるだけなんだよね。だからアレ、作ったらきっと売れるかもしれない。鉄郎。」
「ただ、鉄郎をやりたがる人が少ないかも知れない。」
その通りです(笑)
と言う訳で大ちゃんがひとしきり鉄郎のモノマネをして、
「そう言うヒロはどうしたの?コスプレ。」
「コスプレ、だから昨日、ちょっと探しに行って、やっぱりみんながナースとか言ってたから、」
「おぉ!!」
「ちょっと見に行ったんだけど、全部さ、凄い短いの。」
「いいじゃない。それでも。」
「だってさ、それで出てくまではいいけどさ、もしそのまま歌ったらさ、やっぱり僕の立派なものが黙ってないですよ。」
アハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
たまらん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「スゴイお注射ありますね。ここに。」
「いやいやいやいやいや。」
と威張りながらも謙遜して見せるヒロの横で興奮したのか水を飲む大ちゃん。
「はいはい、女優水、女優水。女優水を飲んだ、女優水を飲んだ。」
「え?何?女優水とかやめてくんない。」
「大ちゃんの水はストローが特別に刺さってるんだよね。これ。」
「特別じゃないよ。」
「だってそれ、特別に穴空けてるんでしょ?コレ、元からこうなの?違うでしょ?」
と執拗に食い下がるヒロに大ちゃんがここで初めての方に女優水講座を(笑)
過去の公演でヒロがそう言って女優水になった事を説明。
で説明し終わると、
「アレ?何の話してたんだっけ?」
「だからナースの服が、」
「あ、お注射がね。」
「え?なになに?え?オレが?大ちゃんに注射をするの?」
ギャァァァァァァァァァァァァァッァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
なんつー爆弾発言!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)
よもや生でこんなセリフが聞けるとは思わなかったよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)
もう必死で脳内補完、脳内補完!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
会場の悲鳴と狂喜乱舞する様子に
「何?どういう事?」
ってきょとんとしてるヒロ。
いいから黙ってお注射してあげなさい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)
もちろんそう言う話題が通じない大ちゃんじゃありませんよ。
きょとんとするヒロをよそに、
「何、きゃぁぁぁぁ〜〜〜〜とか言ってんの?バッカじゃないのぉ?」
つか言い方が完全乙女(笑)
これを聞いたヒロ、
「あのさ、40何歳がさ、『バカじゃないのぉ?』とか言わないよね?」
「スイマセン。」
「いいよ。いいよ。可愛いからいいよ。」
もぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
この確信犯が!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ナチュラルにそういう事この流れで言ってくれるな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)
バカヤロぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
とりあえずこれでしばらくは飯が食える(感涙)
とさんざんオイシイセリフをまき散らしながら、
「じゃあ、ナースはやめたわけ。」
「ちょっとね。やっぱりね。今日はちょっと密着の撮影も入ってるんで。」
「密着!」
「僕の大事なものが映っちゃったら大変な事になるんで。」
「モザイクかけてもらえばいいじゃん。それも話題になるんじゃない?」
「モザイクも収まり切れませんから。」
「画面から出てきちゃうんだね。貞子みたいに。」
怖い・・・・。
「ただいまお見苦しい場面が、って番組終わっちゃうから。」
「やだよ、僕、それで活動停止とかになったら。」
「そしたら坊主にしてスイマセンでしたってね。」
そのネタ・・・(苦)
「じゃあヒロもなんか買ったと。」
うぉ!!!見たい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
会場が盛り上がると、
「それはみんなの応援次第で、もしかしたら。」
と気を持たせること言ってましたが、多分お互いそれぞれコスプレを用意する事が決まってた様子ですな。
ただ、お互いがどんなものをするのかは知らなかったみたい。
「ただ、言っとくよ。ナースじゃないからね。」
えぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜って上がる会場の声に、
「違うんだぁ〜。がっがりだねぇ〜〜。」
ってわざとぶって言う大ちゃんが(笑)
もちろんこんな事言われて黙ってるヒロじゃないですよ。
「じゃあさ、じゃあさ、大ちゃんは?大ちゃんだって今までやってきたの、手ぬるいよ!」
手ぬるい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)
「まぁさ、それは置いといて、」
もちろん上がるブーイングに、
「じゃあさ、今日の今一つみんなが納得出来なかったら、そこはカウントダウンライブで。」
さすがヒロ!!!!!!!!!!!漢だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「やめよぉよ。新年をさ、」
「新年を2人でミニスカートで迎えるんだよ!!!」
「2人で?」
「そーだよ。accessは何でもやっていくんだよ、これから。」
「そう言うバラエティの道連れヤダ。」
これを聞いたヒロ、
「もう絶対accessを宣伝しないっっっ!!!!!!!!!!」
ウケる(笑)
しかしこれがきっと長年やってこれた秘訣だな(笑)
ホントにヒロと大ちゃんの平気な矛先が真逆だからね〜〜〜。
ここでも大ちゃんが最近バラエティでご活躍でTVを付けるとヒロが出てると言っておりましたが、それは貴方がそれを見るためにTVを付けるからでは?と思ったり(笑)
しかしヒロ、
「日に焼けなくて、大変です。」
と本音を。
でお返しに、ヒロも大ちゃんも出たじゃないと。
可愛い娘ちゃんが地上波に出れるって言うんで二つ返事で応じたらしいです。
「そこで!?ってとこで奇跡起こしましたからね。」
という感じで再びハロウィンコスの事。
「結構カボチャっぽい人多いのかなと思ったら、意外と少ないですね。」
と会場を見渡して、
「カボチャ〜〜〜!オイ!カボチャ!!」
ってぞんざいに呼んでおりました(笑)
そこでもカボチャについて大ちゃんが、
「なんか、カボチャはハロウィンに食べるものではなく、冬至に食べるものらしいですよ。知ってた?」
知ってましたよ。
いろいろあるじゃないですか。
どうやらヒロも知らなかったの2人してへぇ〜〜って感じだったけど、恐らく会場の大半は知っていた。
そしてもう一つカボチャうんちく。
「なんでカボチャって言うか知ってる?」
これにも知ってる〜って声がちらほら上がってるのに、それを無視してうんちくを披露する大ちゃん。
「誰かが、なんかペルーっぽい人。外国から来る人いるじゃない。」
それを言うならペリーです・・・。
「それは鉄砲伝来とかじゃなくて?」
「そう!そう言うやつ。」
ヒロもきっとよく解ってない・・・。
「カボチャって、カンボジアから来たんですよ。で、カンボジアの、カンボジアの、カンボジ・・・カボチャ・・・ってなったらしいですよ。」
って言うと会場がへぇ〜〜〜って微妙な空気に。
すると大ちゃん愛に溢れたダンナが、
「もっと盛り上がれ!!!!!!!!!!!」
イェ〜〜〜イ!!!!!!!!!(笑)
ってこっちを盛り上がらせといて、
「ヘェーソーナンダ。」
棒読みです、貴水さん(笑)
この後も
「ベータカロチンってなんか可愛くない?」
とか言い出して、会場に言わせてみたりとかして、大ちゃんはご満悦。
「さぁ〜〜〜〜グダグダになってきたぞ!!」
とヒロが軌道修正。
という事でシングルの話をしましたよ。
MV作成目前までどっちを表題曲にするか悩んだとか、どっちが好きかとか聞いてみたり。
結局両方って声に、タイプが違うからね〜〜と納得してたりしました。
ちょっとMCの途中だけど一旦切ります。
こんなに長くなるつもりじゃなかったんだけど、もういろいろしないと明日から仕事だわ・・・。
まだご飯も食べてないんだよ。
頑張ったのに、終わらん!!!!!!!!!!!!!(泣)
本日は白のツアTでした。
そしてやっぱり大ちゃんが引っ張ってAXSを作り、ヒロは腰をクイクイしておりました。
「いや〜〜すごいね大ちゃん。」
「凄いよ、今日は客席が。何これ。」
ハイ、カオスです(笑)
「凄い、こんなの見た事ない。みなさんホントに、大丈夫かしら?」
「大丈夫だよ。だって街はホントに凄いですから。」
「いろいろいますよ〜〜マスクから始まって、メイドさんから着ぐるみから。」
って会場のコスプレをチェックするところからMCはスタートです。
「もう何なら、怪我をしたガチャピンがいますから。」
と客席前方上手側にいた人を見つけたヒロが。
「みんなありがと〜〜〜。」
って大ちゃんが感激して、
「なんかハロウィンの日にライブやるって初めてじゃない?」
ってヒロに話を振ってる最中にヒロはいきなり後ろを向いて自分の股間チェック(笑)
「何?なんか出ちゃってた?」
「違う違う。ちゃんとチャック締まってたかなって思って。」
いや、開けててもいいけどさ、今日は私の心眼を開いても見えない距離なので別の日にお願いします(アホ)
「危ない危ない。ちゃんと中、はいてるよね?はいてるよね?」
って明らかに大ちゃんが振ってるんだけど、多分気付いてないヒロ。
「中は今日はフルーツ柄のパンツです。」
と衝撃発言(笑)
まぁ、これはこれでオイシイ展開だ!!!
「ね、ね、いい?なんで今日はフルーツ柄なの?」
「なんかね、なんでだろ。なんかみんなに食べてもらいたい。」
食べさせろ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(変態)
つか、そんな事言うなら美味しく頂かせてください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
まぁ、一番美味しく味わってるのは隣に居る人でしょうけれども。
そんな事を言うダンナに対し、しょーもねーなぁって顔する嫁は
「いい感じに熟れてますよ〜〜。」
って。
まさにその味を知ってる方のご意見が(アホ)
それを聞いて
「まだまだ新鮮だもん♪」
ってさ。
もうこのイチャこらバカップルどうにかしてください(笑)
そしてもちろん反撃するヒロ。
「そう言う大ちゃんはどういうのなの?」
「何が?」
「やっぱり浅草生まれだからふんどしですか?」
だからどんだけふんどし好きなんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!
「僕?今日はね、ブラック。」
「おぉ!!甘さ控えめ。」
「真っっっっっ黒。」
「真っ黒なのは腹だけでいいのにね?大ちゃん。」
「そういう事言う?そういう事言う?」
「大ちゃん、大ちゃん、大丈夫。大丈夫。」
「お互い様だよね〜〜〜。」
この辺が腹黒い所以(笑)
結局、
「人間みんな黒いんだっっ!!
多少は黒いんだ。ね。その方がいい。」
って悟りを開いた博之さんはおっしゃっておりました。
「だって人間だもの。」
という事で改めてハロウィンの話に。
年々盛り上がりが凄いって話をして
「今日は中野もすごかったみたいだよ。」
って
「なんか、イベントかなんかを。」
「やってたんでしょ?この周りでもね。」
とカオスだったしょこたんと幸子の事でしょうか?
その発表があった時、これはかなりカオスな展開になるんだろうな、サンプラ前・・・って思ってたけど、そこはやっぱりイベント会社も考えたもの。
ちゃんとこっちの入場時間とは被らないようにしてくれてたみたいで、想像したよりはマシだった。
ただ多分中野ブロードウェイとかはすごかったんだと思うんだよね。
恐ろしくて近寄りませんでしたけれども。
「見た?」
って聞かれるとほとんどの人は見てなくて、
「そーだよね〜〜みんなaccess来てくれてるんだもんね〜〜。」
「そうそ。福山雅治が結婚しても関係ないもんね。関係ない!!」
その通り(笑)
がここで福山さんの名前が出たので当然大ちゃんのモノマネも。
「福山です。」
「アレでしょ?好きな歌。」
とさらにヒロまでが乗っかって、歌い出したんだけど、
「スイマセン、調子乗り過ぎました。」
と反省する大ちゃん。
「いいよいいよ。でもちょっとオチが欲しかったけど。」
「ないの。」
「あ、ないのね。」
とあっさり終了。
で、再び話題はハロウィンに。
「昨日ね、渋谷の脇を車で抜けたんだけど、もう大渋滞で。夜中まですごかったらしいよね?スクランブル交差点とか。新宿とかもすごかった。」
「六本木もすごいですよ。」
「六本木、ギロッポン。」
「ギロッポン。車走れないですからね。」
「ね〜〜。」
と車で昨日移動したらしい2人が世間話。
「でも今日、ここも負けてないですからね〜〜。愉快な皆さんね。仮装してない人も仮装っぽい感じですけれども。」
大ちゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「そういう事言っちゃいけない?」
って笑ってたけど。
「多分仮装してない人達は、凄い変わった下着を着てるんじゃないの?」
オイ、お前まで・・・。
「フルーツ柄とかね。」
結局イチャこらかい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)
「でもさ、選ぶの悩まない?仮装しようってなった時に、じゃあ何にしようって、悩まなかった?
何をさ、何を基準に選んだの?」
って大ちゃんが会場に聞くと、安い!!って声が上がり、
アハハハハハハハ。
「確かにね。確かに1日だけだもんね。」
「安い!ってコジマじゃないんだから。」
って言ってふと浮かんじゃった大ちゃん。
「ねねね、話それていい?」
「それちゃやだ。」
って言いながら
「いいよいいよ、コジマが?」
って軽くイチャこらしながら楽しいグダグダトークは続きます。
コジマのCMについて。
なんかCM曲中にコーラスで『安い!!』って合いの手が入るらしいんだけど、
「なんか、子供のコーラスだっていうのが許せなくて。大人がさ、家電ショップで安いって掛け声付けるなら解るんだけどさ、子供たちがさ、安い!!って。」
「子供を使うのかって。」
「そう!!」
大ちゃんのこだわりってよく解らん・・・。
と言う訳で話を元に戻してコスプレする基準。
「おいくら万円くらいするのかしら?」
「違うよ大ちゃん、今安いのは、680円くらいで売ってるの。」
「えぇっ!?」
この驚き方、マスオさんだった(笑)
つか、ヒロ、市場をよく知り過ぎだろって思ったらどうやら前日に見たからだったらしい。
ざわつく会場に
「だって昨日ドン・キホーテ行った時、そのくらいのありました。」
きっぱり言い切るヒロ。
「よく見るとところどころにaccessがいるんだよね。」
と会場に目を向ける大ちゃん。
「ホント?どこ?」
「accessっぽいよ。あの辺とかね。」
「あ〜〜ホントだ!!そのグリーンと赤は、夢を見たいから?」
とその人達に聞くと頷いていて、
「おぉ〜〜〜。」
「accessがいる〜〜。」
って2人とも嬉しそうだった。
「今日、accessやった人!!」
って会場に挙手を求めると結構いました。
いろんな感じ。ツアーTの人から何かの衣装だったり。
「手あげたもん勝ちだよ。ちょっと金髪だった手上げていいよ。」
とか訳わかんない事も言ってましたけれども(笑)
「あと、どこにいんの?」
「accessどこ!」
って言うと、2階席の一番後ろに。
「一番後ろ!?」
ってビックリしながらも2階席を見てくれて、
「access〜〜〜。」
って大ちゃんが手を振ってくれたよ。
2階席の一番後ろのほぼセンターにいた2人は今回のツアーTシャツ、まさに本日の白を着ておりました。
「アンコール代わりに歌ってよ〜〜。」
ってヒロが言ったりして。
「それ良いね。僕らここにイス置いてもらって、向こうでやってもらう。」
「よくあるよね?ステージが変わるって言うやつね。」
「そう言うのもあるね。でもお客さんがaccessになるって言うのはあんまないかもね。」
って言うような話をしててどんどんグダグダになっていくと、
「リーダー!!」
って仕切り直しを大ちゃんに要求するヒロ。
「ね、なんでそうやってさ、話のあらすじはリーダーに戻すわけ?」
「いやいやいやいや、リーダー。」
とか言って結局絆されたリーダーは話を軌道修正(笑)
「僕らもなんかやりたいなって思って、何しようとか言ってた時に、ポッと思いついたのが、僕はアレをやってみたかったの。999好きじゃん。銀河鉄道999。で、最初さ、メーテルとかやってみたいなとかって言ったら、誰も解ってくんないよって言われたの。」
エェェェェェェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
ホントに何でこの時スタッフ、こんな事言ったんだ。
解る解らないではなくこのまま大ちゃんの意向でメーテルをやってた方が余程・・・。
そりゃあ普段の大ちゃんと大差ないとは思うけど、あんな事故には・・・(苦)
会場からも残念がる声が上がって、
「じゃあさ、僕、大ちゃんの周りのスタッフに変わって代弁するけど、ホントにいいの?大ちゃん、メーテルやって。」
みた〜〜〜〜〜い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「ここで見たいって盛り上がられても、メーテルないんですけど。で、やっぱり999好きだから、じゃあ、鉄郎やろうって言って、それでスタッフが慌ててネットで検索したんだけど、鉄郎のコスプレってないのね。」
「解りづらいもんね。」
「よくよく考えたらちっちゃいおじさんがさ、」
「鉄郎は若いんでしょ?」
「あ、少年が、ただ布巻いて、帽子かぶるだけなんだよね。だからアレ、作ったらきっと売れるかもしれない。鉄郎。」
「ただ、鉄郎をやりたがる人が少ないかも知れない。」
その通りです(笑)
と言う訳で大ちゃんがひとしきり鉄郎のモノマネをして、
「そう言うヒロはどうしたの?コスプレ。」
「コスプレ、だから昨日、ちょっと探しに行って、やっぱりみんながナースとか言ってたから、」
「おぉ!!」
「ちょっと見に行ったんだけど、全部さ、凄い短いの。」
「いいじゃない。それでも。」
「だってさ、それで出てくまではいいけどさ、もしそのまま歌ったらさ、やっぱり僕の立派なものが黙ってないですよ。」
アハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
たまらん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「スゴイお注射ありますね。ここに。」
「いやいやいやいやいや。」
と威張りながらも謙遜して見せるヒロの横で興奮したのか水を飲む大ちゃん。
「はいはい、女優水、女優水。女優水を飲んだ、女優水を飲んだ。」
「え?何?女優水とかやめてくんない。」
「大ちゃんの水はストローが特別に刺さってるんだよね。これ。」
「特別じゃないよ。」
「だってそれ、特別に穴空けてるんでしょ?コレ、元からこうなの?違うでしょ?」
と執拗に食い下がるヒロに大ちゃんがここで初めての方に女優水講座を(笑)
過去の公演でヒロがそう言って女優水になった事を説明。
で説明し終わると、
「アレ?何の話してたんだっけ?」
「だからナースの服が、」
「あ、お注射がね。」
「え?なになに?え?オレが?大ちゃんに注射をするの?」
ギャァァァァァァァァァァァァァッァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
なんつー爆弾発言!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)
よもや生でこんなセリフが聞けるとは思わなかったよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)
もう必死で脳内補完、脳内補完!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
会場の悲鳴と狂喜乱舞する様子に
「何?どういう事?」
ってきょとんとしてるヒロ。
いいから黙ってお注射してあげなさい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)
もちろんそう言う話題が通じない大ちゃんじゃありませんよ。
きょとんとするヒロをよそに、
「何、きゃぁぁぁぁ〜〜〜〜とか言ってんの?バッカじゃないのぉ?」
つか言い方が完全乙女(笑)
これを聞いたヒロ、
「あのさ、40何歳がさ、『バカじゃないのぉ?』とか言わないよね?」
「スイマセン。」
「いいよ。いいよ。可愛いからいいよ。」
もぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
この確信犯が!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ナチュラルにそういう事この流れで言ってくれるな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)
バカヤロぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
とりあえずこれでしばらくは飯が食える(感涙)
とさんざんオイシイセリフをまき散らしながら、
「じゃあ、ナースはやめたわけ。」
「ちょっとね。やっぱりね。今日はちょっと密着の撮影も入ってるんで。」
「密着!」
「僕の大事なものが映っちゃったら大変な事になるんで。」
「モザイクかけてもらえばいいじゃん。それも話題になるんじゃない?」
「モザイクも収まり切れませんから。」
「画面から出てきちゃうんだね。貞子みたいに。」
怖い・・・・。
「ただいまお見苦しい場面が、って番組終わっちゃうから。」
「やだよ、僕、それで活動停止とかになったら。」
「そしたら坊主にしてスイマセンでしたってね。」
そのネタ・・・(苦)
「じゃあヒロもなんか買ったと。」
うぉ!!!見たい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
会場が盛り上がると、
「それはみんなの応援次第で、もしかしたら。」
と気を持たせること言ってましたが、多分お互いそれぞれコスプレを用意する事が決まってた様子ですな。
ただ、お互いがどんなものをするのかは知らなかったみたい。
「ただ、言っとくよ。ナースじゃないからね。」
えぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜って上がる会場の声に、
「違うんだぁ〜。がっがりだねぇ〜〜。」
ってわざとぶって言う大ちゃんが(笑)
もちろんこんな事言われて黙ってるヒロじゃないですよ。
「じゃあさ、じゃあさ、大ちゃんは?大ちゃんだって今までやってきたの、手ぬるいよ!」
手ぬるい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)
「まぁさ、それは置いといて、」
もちろん上がるブーイングに、
「じゃあさ、今日の今一つみんなが納得出来なかったら、そこはカウントダウンライブで。」
さすがヒロ!!!!!!!!!!!漢だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「やめよぉよ。新年をさ、」
「新年を2人でミニスカートで迎えるんだよ!!!」
「2人で?」
「そーだよ。accessは何でもやっていくんだよ、これから。」
「そう言うバラエティの道連れヤダ。」
これを聞いたヒロ、
「もう絶対accessを宣伝しないっっっ!!!!!!!!!!」
ウケる(笑)
しかしこれがきっと長年やってこれた秘訣だな(笑)
ホントにヒロと大ちゃんの平気な矛先が真逆だからね〜〜〜。
ここでも大ちゃんが最近バラエティでご活躍でTVを付けるとヒロが出てると言っておりましたが、それは貴方がそれを見るためにTVを付けるからでは?と思ったり(笑)
しかしヒロ、
「日に焼けなくて、大変です。」
と本音を。
でお返しに、ヒロも大ちゃんも出たじゃないと。
可愛い娘ちゃんが地上波に出れるって言うんで二つ返事で応じたらしいです。
「そこで!?ってとこで奇跡起こしましたからね。」
という感じで再びハロウィンコスの事。
「結構カボチャっぽい人多いのかなと思ったら、意外と少ないですね。」
と会場を見渡して、
「カボチャ〜〜〜!オイ!カボチャ!!」
ってぞんざいに呼んでおりました(笑)
そこでもカボチャについて大ちゃんが、
「なんか、カボチャはハロウィンに食べるものではなく、冬至に食べるものらしいですよ。知ってた?」
知ってましたよ。
いろいろあるじゃないですか。
どうやらヒロも知らなかったの2人してへぇ〜〜って感じだったけど、恐らく会場の大半は知っていた。
そしてもう一つカボチャうんちく。
「なんでカボチャって言うか知ってる?」
これにも知ってる〜って声がちらほら上がってるのに、それを無視してうんちくを披露する大ちゃん。
「誰かが、なんかペルーっぽい人。外国から来る人いるじゃない。」
それを言うならペリーです・・・。
「それは鉄砲伝来とかじゃなくて?」
「そう!そう言うやつ。」
ヒロもきっとよく解ってない・・・。
「カボチャって、カンボジアから来たんですよ。で、カンボジアの、カンボジアの、カンボジ・・・カボチャ・・・ってなったらしいですよ。」
って言うと会場がへぇ〜〜〜って微妙な空気に。
すると大ちゃん愛に溢れたダンナが、
「もっと盛り上がれ!!!!!!!!!!!」
イェ〜〜〜イ!!!!!!!!!(笑)
ってこっちを盛り上がらせといて、
「ヘェーソーナンダ。」
棒読みです、貴水さん(笑)
この後も
「ベータカロチンってなんか可愛くない?」
とか言い出して、会場に言わせてみたりとかして、大ちゃんはご満悦。
「さぁ〜〜〜〜グダグダになってきたぞ!!」
とヒロが軌道修正。
という事でシングルの話をしましたよ。
MV作成目前までどっちを表題曲にするか悩んだとか、どっちが好きかとか聞いてみたり。
結局両方って声に、タイプが違うからね〜〜と納得してたりしました。
ちょっとMCの途中だけど一旦切ります。
こんなに長くなるつもりじゃなかったんだけど、もういろいろしないと明日から仕事だわ・・・。
まだご飯も食べてないんだよ。
頑張ったのに、終わらん!!!!!!!!!!!!!(泣)
この記事へのコメント
1. Posted by なな 2015年11月17日 22:35
こんにちは(^^)/
お休みの度にたくさんレポをアップして下さり本当にありがとうございます
(・∀・)/
とっても嬉しいし読んでいて楽しい〜!
お注射ネタ!
ナチュラルにツボをついてボケれちゃう天然ヒロが素敵です♪(^-^)アレ-?
フルーツ柄パンツ…ファンの方からのプレゼントだと思いますが大ちゃんが今フルーツにはまってるタイミングでのフルーツ柄って所が美味しい感じです!
(*´∨`*)/
さくらさん、ありがとう〜!
お休みの度にたくさんレポをアップして下さり本当にありがとうございます
(・∀・)/
とっても嬉しいし読んでいて楽しい〜!
お注射ネタ!
ナチュラルにツボをついてボケれちゃう天然ヒロが素敵です♪(^-^)アレ-?
フルーツ柄パンツ…ファンの方からのプレゼントだと思いますが大ちゃんが今フルーツにはまってるタイミングでのフルーツ柄って所が美味しい感じです!
(*´∨`*)/
さくらさん、ありがとう〜!
2. Posted by さくら→ななさま 2015年11月20日 00:08
怒涛のレポで・・・申し訳ないです。
もうね、書いても書いてもおわらない〜〜〜〜〜(泣)
お注射ネタはホントに早く書きたかったし、ちゃんと書きたかったんだよね。
本人無自覚でオイシイ発言をしてくれるヒロがたまらなく大好きだわ〜〜〜♪
それを解っててニヤニヤしてる大ちゃんも(笑)
フルーツ柄のパンツで、アナタに食べて欲しいってアピールなんてさ!!!!!!
もう、大ちゃん、早く食べたげて〜〜〜〜(アホ)
この後も頑張って書きますね〜〜〜。
気長にお待ちくださいませ。
もうね、書いても書いてもおわらない〜〜〜〜〜(泣)
お注射ネタはホントに早く書きたかったし、ちゃんと書きたかったんだよね。
本人無自覚でオイシイ発言をしてくれるヒロがたまらなく大好きだわ〜〜〜♪
それを解っててニヤニヤしてる大ちゃんも(笑)
フルーツ柄のパンツで、アナタに食べて欲しいってアピールなんてさ!!!!!!
もう、大ちゃん、早く食べたげて〜〜〜〜(アホ)
この後も頑張って書きますね〜〜〜。
気長にお待ちくださいませ。