2015年11月20日
でっかいお注射が欲しいの? その4
いやいや、長くなっております(苦)
だってだってさ!!!!!!!
2人がイチャこらするからなんだよぉ!!!!!!!!!!(泣)
いろいろありすぎるからなんだよぉ!!!!!!!!!!!!!!
かっ飛ばして終わらせたい気持ちはあるけど、アレもあったな、これもあったなってなるとどんどん無駄に長くなる・・・(苦)
そんな訳で今日も頑張ります。
続きね。
シングルの話をした後、またしてもヒロからおねだり(笑)
「なんかこの間大ちゃんと話してたらね、もうなんだか早速次の曲を作るって話にね。」
この発言にまたしても苦笑の大ちゃん。
「テキトーな事を言うな、ホントにもう。」
って言いながらも顔がにやけてるのはやっぱり愛するダンナからのおねだりだからなんですかね〜〜(ニヤリ)
また一緒に居られるしね〜〜〜。
子作りに励むがよろしい♪
「でもプラン練らないとね、ちゃんとね。」
「そうだよ。大ちゃんがどんな曲を書いてくれるか。もう、聞きましたからね。ちゃんとね。」
とファンを巻き添えに確約を取る(笑)
それを笑って聞いてた大ちゃん、
「ナースやってくれたら(笑)」
軽い冗談のつもりが・・・
「いいよ。じゃあ、じゃあ、カウントダウンライブでオレがナース着たら、次の曲をすぐ作るんですね!」
アハハハハハハハ、ウケル。何だそのやり取り。
「なんかまるで僕が作るのを拒んでいるみたいじゃないか。」
「いや、それはない。それはないけどね。」
と、どうやら2人とも子作りには精力的なご様子♪
つか、拒まない事を知っているうえでのおねだりって、なんかいいな〜〜〜(ニヤリ)
ホントにお互い解り合ってるから出来る事だよね、コレ。
そんな新曲作っての流れから、僕達も再来年で25周年なんて話もあり、今までいろいろあったけどみたいな世の中が移り変わっていく中で続けてこれたみたいな事を言いたかったんだろうけど、確かここで大ちゃんが、
「マイナンバーも発行されたりとか。」
って言ったら、
「もうそれは決定なんですか?マイナンバーは絶対にもう。」
ってなんかしつこく言ってた。アレは何だったんだろうか???
大ちゃんも月が汚染されてるかもみたいな事も言ってたな、確か。
それで初日から同様に、自分達の音楽が何かの支えになれたらって話をし、そのために必要な努力は惜しまないって話もしてました。
一息に大ちゃんがそんな話をして、
「みんな今日はホントにどうもありがとう〜〜。」
って言うと、
「なんか終わっちゃったみたいですね。」
とヒロが笑っておりました。
という事で
「行きますか?行きますか?」
「え?演奏する人、呼んだ方がいいんじゃない?」
「だから、呼んじゃっていいですか?」
って事でこの日もコスプレで登場するサポメンのお2人。
しばちゃんはホントに和む。
「ねぇ、お尻可愛くない?お尻。ちょっと、お尻プリプリってしてみて。」
苦笑いするしばちゃんに、
「ちょっとプリプリってやって。リーダーが言うから。」
と、ヒロまでがお願いして、結局大ちゃんの無茶振りに、照れながらもキュートにお尻を振ってくれたしばちゃんでした。
そしてここからが長かった。
またしてもグダグダの展開。
この瞬間、めちゃめちゃ薬が効いて眠くて眠くてしょうがなかったさくらはどうやらものすごい凶悪な顔だったらしい(笑)
Rさんが意識が飛んでたよって笑ってた。
「確認しますけど、石鹸箱じゃないですよね?」
って大ちゃんが言うもんだから、もう石鹸箱以外のなにものにも見えなくなった・・・(苦)
そしてなかなかお面を取らないシーちゃん。
ヒロがアテレコしたりして、お面を取るのか取らないのかって問答が繰り返され、結局取らないシーちゃん。
「みんな解ってないよ。それは何ですか?」
「石鹸箱オバケ?」
なんてことを言われ、シーちゃんが大ちゃんのところに近寄って首筋に噛みつく振りをしたんだよね。
そしたら大ちゃんが、
「きゃぁ〜〜〜たすけて〜〜〜。ヒロ、たすけて〜〜〜〜。首筋にキスされた〜〜〜。」
ってヒロに手を伸ばして助けを求めたりして。
もちろんお面してるので安全なんだけど(何が???)
あざといけど可愛かった♪
そんな大ちゃんの悲鳴に、
「オレの大介に何を・・・。」
って言ってる間に、シーちゃんがおもむろにしゃがみ込み、何を思ったか大ちゃんの股間の方へ顔を!!!!!!
「オイオイ!!」
会場内はもちろん阿鼻叫喚。
思わずヒロも絶句(笑)
が、その後、
「ちょっと、それはね、シーちゃん、ちょっと、今のはスゴイ、オイシイ。」
って笑ってましたけれども、
「それはまずいよ、シーちゃん。それは・・・。さすがに今、オレもちょっとたじろいだよ。
オレらも、もう、そう言うところへ行くのか?」
まさにオレの大介にな展開に、いろんな意味で悲鳴が上がったわ・・・。
シーちゃん、それは後が怖いから・・・。
そこはヒロの許可なくしてはいけないところだから・・・頼みます。
しかし、オレの大介・・・オレの大介・・・オレの・・・(感涙)
力強くてカッコよかった〜〜〜〜〜♡
この発言が聞けただけで本望です!!!!!!!!!!!!!!!!
結局この後、
「吸血鬼みたいですよ。」
と説明をし、顔みせてくれないと次にいけないよとヒロも。
「シーちゃん、みんな終電乗り遅れるからね。」
って。
そんなこんなでやっとお面を取ったシーちゃん。
ヒロに一言って言われると
「お面を被ってた方が大胆な事が出来るんだよね。」
って言い、
「じゃあ被っていいよ。」
と言われまた被り・・・
「はい、振出しに戻った。それは何?石鹸箱みたいだよね。」
と最初の展開に(苦)
結局大ちゃんが、
「もういっか。ギターのシーちゃんで〜〜す。」
とこのグダグダに幕を引きました(笑)
そんなグダグダ空気の中、
「楽器用意すっか。」
って事でまだまだイケるか〜いなコールになりました。
という事で夢見。
この瞬間、ホントにさくらは意識が完全に夢の中でした(苦)
それを見て隣のRさんが笑っている事にも気付かぬくらいに・・・。
そして次のムンシャイで少し覚醒(笑)
しかし大人しいムンライプレイだな。
やっぱり出戻り、ご新規様対応なのか?
間違ってないけど、むしろアーティストとしては正しいのだろうけど、これじゃない感が(アホ)
もっとこう、なんていうか、次はどんなことやるのかって言うのを待つ、あのワクワクする感じを味わいたいわけです。
別にくっつくのが良いとかじゃなくてですね、振り向いた瞬間に大ちゃんがしゃがんでたり、タイミングわざとずらしたりして2人が仲良く笑ってたりするのが楽しいんだよね。
早くそう言うムンライプレイが見られるといいなぁ〜〜。
そして待ってましたのソウルに完全覚醒!!!!!!!!!!!(爆笑)
やっぱり無条件でアガル〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
そしてやっぱりこの時のこのさくらの変わりっぷりにRさんはまたしても笑っていたのでした。
ソウル楽しい〜〜〜〜〜〜〜♪♪♪♪♪
この曲の良さをもっと世の中に〜〜〜〜。
もちろんCDで聞いてもいいんだけど、ライブで聞くのは格別ですよ。
ヒロのシャウトがめちゃめちゃ良いし、大ちゃんの攻撃的な音がさ、これでもかってくらいに襲ってくるじゃない?
やっぱりね、この疾走感と言うか、怒涛のサウンドがaccessなんだよね。
その中を突き抜けるヒロの声がさ、もうたまんないわけです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)
あぁ〜〜〜〜〜〜いつでも脳内再生される、シャウトが〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
そしてここから自分的にはBetに繋がるんだよね(笑)
あのセトリは神だった。
と言う訳で、ソウル終了で、一旦はけます〜〜〜。
さぁ、ここからが問題の場所ですよ。
まさかあんな展開が待っていようとは・・・。
さっきのMCでドンキに行ったとか言ってたから、何かしらの仮装はするんだろうなって言うのは解ってたけど、あんな大惨事になろうとは・・・。
この時はまだ期待に満ちたままだったよ。
まずはしばちゃんとシーちゃんがやっぱりなんかの仮装をして出てきたんだけど、この後の展開にもうすっかり記憶の彼方・・・(苦)
しばちゃんだったかな?くまモン着てたの???
そして出て来た2人。
まずはヒロが、っていうか、お面まで被ってて誰だか解んなくなってたけど、あの細さはヒロ以外のなにものでもない(笑)
全身真っ黒で、マントを羽織って、もう既にツイッターで出てたあのダースベーダ―ですよ。
しかし、ヒロ、マジで細いな・・・。
だってさ、明らかにダボついてるんだもん。
それさ、一応一般的なサイズで作られてますよね???
それがもたつくって、相当・・・。
しかしヒロは良かった。
さすが自分の見た目に拘る男。こういう時でも見場を気にするよね(笑)
一方、大ちゃんですよ。
出て来た時は2階席って事もあって、顔までははっきり見えなかったんだよね。
だけど、なんか様子がおかしいぞって事はすぐに解った。
というか、真っ黒なヅラを被ってて、だけどそれがずれてんのか左側だけが金髪がはみ出てて、でも赤いつのは二つともちゃんとした位置にあったから、多分あれで良かったんだろうけど、明らかにずれてるっぽく見えた。
内側が赤だったのかな?黒い短めのマントを羽織ってて、手には赤いカマのステッキを持ってたんだよね。
だけど、どう見ても顔の部分がところどころ赤いのよ。
すると後ろのスクリーンに大ちゃんの顔が映し出され・・・
どうしてそうなった・・・(チーン)
どうやら後で知ったが、3分クッキングならぬ、3分コスプレだったらしく、多分ホントはゾンビとか、切り傷的な血を作りたかったんだろうけど、とにかく子供の落書きのような状態になっていたよ・・・。
頬に引かれた赤い血のようなものとか、目の下のクマとか、いろんな大ちゃんを見てきてそれなりに抗体は持っていると思ったけれど、何でこうなった・・・(泣)
いろんな人がいろんな人やモノに例えてたけど、隣のRさんはタケちゃんマンに見えた・・・って言ってたし、大木凡人とかそんな感じ。
そして後日談、アレは大ちゃん行きつけのSMOKERの横原さんがやってくれたらしいんだが・・・。
だからそんなに仮装っぽくならなくても大ちゃんがやりたがってたメーテルをやらせてあげればよかったのに・・・。
まぁ、これは大ちゃん的にもトラウマになってるっぽいので(笑)生でアレを見た人はこっそりと胸の奥にしまっておく事にしよう・・・。
という感じで仮装で出て来た2人。
大ちゃんはカマをブンブン振り回してて、その横でヒロはずっと怪しい動きをしながらコーポー言ってたよ(笑)
「六本木のドンキで買ってきた〜〜〜。」
ってダースベーダ―のまま言って、そしておもむろに大ちゃんを見たヒロ。
「それは・・・大ちゃんは・・・だれ・・・?」
アハハハハハハハハ、もっとも!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
会場のみんなが思ってた(笑)
そしてダースベーダ―は固まったまましげしげと大ちゃんを見て、
「それは・・・。」
すると大ちゃんまでがダースベーダ―みたいに、
「これは、悪魔じゃ。」
悪魔だったんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「悪魔VS悪魔。」
って言い出してあのテーマ曲を口ずさみながら2人してエアチャンバラ(笑)
大ちゃんはカマ持ってたけど。
ご丁寧にソードの効果音までつけてしばし2人で楽しんでおりました。
が、
「前がよく見えない。」
ってお面をつけたままのヒロが。
「取りあえず、僕らとおんなじのやってる人がいなくて良かった。」
とさっきのMCの時にいろいろ会場をチェックしていたご様子。
まぁ、ヒロはともかく、大ちゃんと被る人は皆無でしょうよ(笑)
とダースベーダ―でしゃべり続けるヒロはこの辺でそれにも飽きて、普通に話し始めました。
そしてまた大ちゃんを見て、
「それは、大ちゃんは、それは。」
と、どうやら2人ともお互いが何をするかを知らなかったようで、ここで初めてお互いのコスプレを見たみたいなんだよね。
いろいろ突っ込みどころ満載の大ちゃんの格好から視線を離せないヒロ(笑)
「僕さ、何十年振りだろ。黒髪ってこんなに重いのね。」
いや、もうそう言う問題じゃないと思うんだが・・・。
「もう20数年???新鮮だよ、なんかこの。」
とおかっぱ黒髪をブンブンする大ちゃん。
それを見ていたヒロ、
「まぁ、多分、オレは思うんだけど、大ちゃんは、金髪のがいいよね。」
アハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
余程の衝撃なんだな(爆笑)
茶色い髪に戻さないの?なんて言ってた人はどこのどなたでしたっけ???
これを見たら早くいつもの可愛い金髪に戻ってくれって思ったわけですね。
「あのね、正直、僕も思った。」
という事で、これからずっと金髪が確定いたしました。
つか、確かに昔の映像とか見るとさ茶色の揺れる後ろ髪も可愛らしいけど、今のドSな大ちゃんはやっぱり金髪だよね〜〜〜。
そんなヅラを見てたヒロ、
「オレだってさ、この仮面の下はすっごい大変だからね。」
「ヒロは随分黒くなったね〜〜。」
「また焼こうかな。」
とか美白男が言ってました。
そして大ちゃんもまじまじとヒロを見て、
「コレ、凄いじゃん。良いじゃん。カッコいい。」
とべた褒め。
「でもこのままでは歌えないなぁ・・・。」
「ダースベーダー、声たっかぁ〜〜〜いみたいになるからね。」
「でも、このままいけるのかな?」
ってヒロが言うと、客席からは残念がる声がえぇぇ〜〜〜〜〜って上がり、
「ちょっとだけ、ちょっとだけやってみたら?今。」
と大ちゃんが言うと、いつものハイトーンで、
「♪いっきなり目が覚めたOne Day」
モーニン♪
「カーパー・・・。」
ってダースベーダーを取り戻すも、その後もサビの部分をいきなりハイトーンで歌いだしたりして何だか異様な光景に(笑)
ハイトーンのダースベーダー(笑)
「シマッタ・・・次の曲をバラシテしまった・・・。」
ハッと我に返ったヒロが、ルクアを歌った事に気付き慌ててました(笑)
「いっか。やるか。この格好で。」
えぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
会場からブーイングが上がると、
「何?この格好でやっちゃいけないわけ?」
とドS様がご立腹です(笑)
いいけど、ヒロの顔が見たいんだよ〜〜〜〜〜〜〜。
「今日しかないよ、こんな格好して。」
確かに(笑)
「じゃあ、行きますかぁ?」
ベーダ―のノーテンキな声が(笑)
しかしさすがにこれでは歌えないと解っているヒロ、
「もう一回やらせて、もう一回やらせて。」
って嬉しそうに
「カーパー。」
ってやってました(笑)
そしてやっとお面を取ったヒロ、やっぱりヒロの顔が見れるっていいね〜〜♪
「それじゃあ、みんなイクゼ!!!
みんな盛り上がっ・・・髪型大丈夫?オレ。」
アハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
いつものもっともっとコールに入るところでいきなり自分の髪型を気にし出すヒロ。
せっせと前髪を直して、大ちゃんに確認とったりして、これには大ちゃんも笑ってました。
会場から大丈夫だよ〜〜〜って声をたくさんもらって安心したのか、ひとしきり自分が納得するまで髪型を直したヒロ、改めて仕切り直しでもっともっとコールの開始です(笑)
そして始まったルクア。
さっきあんなに直したはずなのに、イントロのところでまた必死に髪型を直すヒロが(笑)
そしてやっと客席に向き直って煽り、その後ろのモニターには2人の姿が。
曲に入るところで、何気なく大ちゃんに視線を向けて、お面を取ったフリーな状態で改めてまじまじと見たヒロ。
歌いだそうとしたのに、思わず吹き出して、さんざん首を傾げてました。
まさに、何でこうなった・・・って思ってたんだろうな。
この後も、2人で揃ってパワーをやってくれたり、パフォーマンスはいつもと変わらないのに、とにかく後ろのモニターに大ちゃんが映るたびに可笑しくて可笑しくて(笑)
ショルキーを下げて駆け回る大ちゃんが来てくれるのは本当は嬉しいはずなのに、この日ばかりは笑ってまうわ(笑)
そしてヒロも、歌いながら後ろのモニターに映った大ちゃんを見て、また歌えずに笑い出す始末。
とんでもない破壊力だ(笑)
その後もいつものようにヒロが大ちゃんのところに行って、肩を組んだりするんだけど、何故か目を合わせようとしない(爆笑)
いつもは顔をのぞき込んだり懐いたりするのに、この日は本当に男同士の部活終わりみたいな清々しさでした(笑)
そして「カモン大介!!」って大ちゃんの見せ場のソロのところも、カマを口に咥えてショルキーをかき鳴らす大ちゃんの姿がモニターに(爆笑)
腹捩れるわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
大画面で見たらもう死ぬ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(爆笑)
とにかく歌うとか踊るとかじゃなく、この日のルクアは爆笑の内に終わったわ。
ヒロはベーダ―のまま2階に駆け上がって、センターでHey!Hey!をしてくれたんだけど、ちょうどその時、モニターには大ちゃんのアップが(爆笑)
もう、誰だよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
こんなに笑ったルクアは初めてだわ。
そして最後はみんなでご挨拶。
ラストは2人だけがステージに残り、たくさん手を振ってくれたんですけど、ここでもまたまじまじと大ちゃんの姿を見たヒロ、
「もし、もしね、それでテレビ出たら、大変な事になりますよ。」
えぇえぇ。
そんな事を言われた大ちゃん、口を尖らせて拗ねると、
「可愛い!!可愛いよ、可愛い!!!」
そう言って抱きしめてあげてました。
つか、これを見て、可愛いって言えるのはアナタだけですよ・・・。
まぁ、散々笑ってたけど(笑)
マイクを貰った大ちゃん、
「もう何でもありだね!!」
説得力あり過ぎ!!!!!!!!!!!(爆笑)
そしてこの後もツアー続くので・・・って話をして、
「こんな僕らですが、」
「じゃあ、大晦日はオレ達、ナースだから。」
言い切った!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
このヒロの発言に盛り上がる会場。
嫌そうな大ちゃんを見て楽しそうに笑うヒロ。
「そしたら、オレ達がナースをしたら、もうすぐ!!次の制作に入りますから。」
どんな合図だよ(笑)
「ね!」
って大ちゃんに同意を求めるが、
「・・・accessって、こんなんだったっけ???」
えぇ、こんなでした(笑)
そして最後は大ちゃんから、
「いろんなところでハロウィンパーティーやってますが、この中野サンプラザが、世界一楽しい、奇天烈な、カオスな、ハッピーな場所でした!!どうもありがと〜〜〜〜!!!」
奇天烈の筆頭はアナタですけれども(笑)
「次は府中で逢いましょう!!みんな来てくれるよね!」
は〜〜〜い!!
「よーし、じゃあ、ソールドアウトだ!!」
そんな事も言いながら、どう考えても可愛いとは思えない悪魔をエスコートしたダースベーダーはこの日も盛大な、
「愛してるぜ!!!」
を残してはけて行ったのでした。
はぁ〜〜〜〜終わってしまった・・・。
つか、ビビットスタッフにどう思われたのか・・・(苦)
ホント、あの恐ろしい映像を流さないでいてくれてありがとうございます。
あんなの流れたらマジで事故だよ。
と言いながら、アクオフィのムービーとかでもう一度見たい(笑)
怖いもの見たさ???
つか、あの瞬間も撮ってたのかな???
もし映像があるならカオスだけど見たいわ。
本日2階席からの参戦だったけど、間近でアレを見たら・・・と思うと2階で良かったのかもとか(苦)
しかし、こうして見ると大ちゃんってすっごい走ってるね。
基本ステージ移動する時走ってる。
凄い運動量だな〜〜って感心しました。
アレはライブ1本で痩せるよね(笑)
他にもこの日はハロウィン仕様で、ステージの上の柵のところのライトがオレンジ色に光ってたり、柱のところが青く照らされてたりと、ホントに何かのアトラクションみたいになってて、それだけでワクワクしました。
ここからクリスマスバージョンに切り替わっていくんだろうけど、どうなるのか楽しみだわ〜〜〜♪
ブライトサイトはもう1回くらいは聴きたいんだけど、Xtal X'masとかやってくれないかな〜〜とかひそかに期待してる。
きっとフェアリーの方になりそうだけど・・・。
本当は両方やってくれるのが嬉しいな〜〜なんて。
今回もREGRETは聴けそうもありません・・・(泣)
他にも冬バラードはいいのいっぱいあるしね。
はぁ〜〜何とか府中の前に終わったよ〜〜〜〜(泣)
これで解放・・・されないんだなぁ・・・もう府中・・・大阪・・・(苦)
だってだってさ!!!!!!!
2人がイチャこらするからなんだよぉ!!!!!!!!!!(泣)
いろいろありすぎるからなんだよぉ!!!!!!!!!!!!!!
かっ飛ばして終わらせたい気持ちはあるけど、アレもあったな、これもあったなってなるとどんどん無駄に長くなる・・・(苦)
そんな訳で今日も頑張ります。
続きね。
シングルの話をした後、またしてもヒロからおねだり(笑)
「なんかこの間大ちゃんと話してたらね、もうなんだか早速次の曲を作るって話にね。」
この発言にまたしても苦笑の大ちゃん。
「テキトーな事を言うな、ホントにもう。」
って言いながらも顔がにやけてるのはやっぱり愛するダンナからのおねだりだからなんですかね〜〜(ニヤリ)
また一緒に居られるしね〜〜〜。
子作りに励むがよろしい♪
「でもプラン練らないとね、ちゃんとね。」
「そうだよ。大ちゃんがどんな曲を書いてくれるか。もう、聞きましたからね。ちゃんとね。」
とファンを巻き添えに確約を取る(笑)
それを笑って聞いてた大ちゃん、
「ナースやってくれたら(笑)」
軽い冗談のつもりが・・・
「いいよ。じゃあ、じゃあ、カウントダウンライブでオレがナース着たら、次の曲をすぐ作るんですね!」
アハハハハハハハ、ウケル。何だそのやり取り。
「なんかまるで僕が作るのを拒んでいるみたいじゃないか。」
「いや、それはない。それはないけどね。」
と、どうやら2人とも子作りには精力的なご様子♪
つか、拒まない事を知っているうえでのおねだりって、なんかいいな〜〜〜(ニヤリ)
ホントにお互い解り合ってるから出来る事だよね、コレ。
そんな新曲作っての流れから、僕達も再来年で25周年なんて話もあり、今までいろいろあったけどみたいな世の中が移り変わっていく中で続けてこれたみたいな事を言いたかったんだろうけど、確かここで大ちゃんが、
「マイナンバーも発行されたりとか。」
って言ったら、
「もうそれは決定なんですか?マイナンバーは絶対にもう。」
ってなんかしつこく言ってた。アレは何だったんだろうか???
大ちゃんも月が汚染されてるかもみたいな事も言ってたな、確か。
それで初日から同様に、自分達の音楽が何かの支えになれたらって話をし、そのために必要な努力は惜しまないって話もしてました。
一息に大ちゃんがそんな話をして、
「みんな今日はホントにどうもありがとう〜〜。」
って言うと、
「なんか終わっちゃったみたいですね。」
とヒロが笑っておりました。
という事で
「行きますか?行きますか?」
「え?演奏する人、呼んだ方がいいんじゃない?」
「だから、呼んじゃっていいですか?」
って事でこの日もコスプレで登場するサポメンのお2人。
しばちゃんはホントに和む。
「ねぇ、お尻可愛くない?お尻。ちょっと、お尻プリプリってしてみて。」
苦笑いするしばちゃんに、
「ちょっとプリプリってやって。リーダーが言うから。」
と、ヒロまでがお願いして、結局大ちゃんの無茶振りに、照れながらもキュートにお尻を振ってくれたしばちゃんでした。
そしてここからが長かった。
またしてもグダグダの展開。
この瞬間、めちゃめちゃ薬が効いて眠くて眠くてしょうがなかったさくらはどうやらものすごい凶悪な顔だったらしい(笑)
Rさんが意識が飛んでたよって笑ってた。
「確認しますけど、石鹸箱じゃないですよね?」
って大ちゃんが言うもんだから、もう石鹸箱以外のなにものにも見えなくなった・・・(苦)
そしてなかなかお面を取らないシーちゃん。
ヒロがアテレコしたりして、お面を取るのか取らないのかって問答が繰り返され、結局取らないシーちゃん。
「みんな解ってないよ。それは何ですか?」
「石鹸箱オバケ?」
なんてことを言われ、シーちゃんが大ちゃんのところに近寄って首筋に噛みつく振りをしたんだよね。
そしたら大ちゃんが、
「きゃぁ〜〜〜たすけて〜〜〜。ヒロ、たすけて〜〜〜〜。首筋にキスされた〜〜〜。」
ってヒロに手を伸ばして助けを求めたりして。
もちろんお面してるので安全なんだけど(何が???)
あざといけど可愛かった♪
そんな大ちゃんの悲鳴に、
「オレの大介に何を・・・。」
って言ってる間に、シーちゃんがおもむろにしゃがみ込み、何を思ったか大ちゃんの股間の方へ顔を!!!!!!
「オイオイ!!」
会場内はもちろん阿鼻叫喚。
思わずヒロも絶句(笑)
が、その後、
「ちょっと、それはね、シーちゃん、ちょっと、今のはスゴイ、オイシイ。」
って笑ってましたけれども、
「それはまずいよ、シーちゃん。それは・・・。さすがに今、オレもちょっとたじろいだよ。
オレらも、もう、そう言うところへ行くのか?」
まさにオレの大介にな展開に、いろんな意味で悲鳴が上がったわ・・・。
シーちゃん、それは後が怖いから・・・。
そこはヒロの許可なくしてはいけないところだから・・・頼みます。
しかし、オレの大介・・・オレの大介・・・オレの・・・(感涙)
力強くてカッコよかった〜〜〜〜〜♡
この発言が聞けただけで本望です!!!!!!!!!!!!!!!!
結局この後、
「吸血鬼みたいですよ。」
と説明をし、顔みせてくれないと次にいけないよとヒロも。
「シーちゃん、みんな終電乗り遅れるからね。」
って。
そんなこんなでやっとお面を取ったシーちゃん。
ヒロに一言って言われると
「お面を被ってた方が大胆な事が出来るんだよね。」
って言い、
「じゃあ被っていいよ。」
と言われまた被り・・・
「はい、振出しに戻った。それは何?石鹸箱みたいだよね。」
と最初の展開に(苦)
結局大ちゃんが、
「もういっか。ギターのシーちゃんで〜〜す。」
とこのグダグダに幕を引きました(笑)
そんなグダグダ空気の中、
「楽器用意すっか。」
って事でまだまだイケるか〜いなコールになりました。
という事で夢見。
この瞬間、ホントにさくらは意識が完全に夢の中でした(苦)
それを見て隣のRさんが笑っている事にも気付かぬくらいに・・・。
そして次のムンシャイで少し覚醒(笑)
しかし大人しいムンライプレイだな。
やっぱり出戻り、ご新規様対応なのか?
間違ってないけど、むしろアーティストとしては正しいのだろうけど、これじゃない感が(アホ)
もっとこう、なんていうか、次はどんなことやるのかって言うのを待つ、あのワクワクする感じを味わいたいわけです。
別にくっつくのが良いとかじゃなくてですね、振り向いた瞬間に大ちゃんがしゃがんでたり、タイミングわざとずらしたりして2人が仲良く笑ってたりするのが楽しいんだよね。
早くそう言うムンライプレイが見られるといいなぁ〜〜。
そして待ってましたのソウルに完全覚醒!!!!!!!!!!!(爆笑)
やっぱり無条件でアガル〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
そしてやっぱりこの時のこのさくらの変わりっぷりにRさんはまたしても笑っていたのでした。
ソウル楽しい〜〜〜〜〜〜〜♪♪♪♪♪
この曲の良さをもっと世の中に〜〜〜〜。
もちろんCDで聞いてもいいんだけど、ライブで聞くのは格別ですよ。
ヒロのシャウトがめちゃめちゃ良いし、大ちゃんの攻撃的な音がさ、これでもかってくらいに襲ってくるじゃない?
やっぱりね、この疾走感と言うか、怒涛のサウンドがaccessなんだよね。
その中を突き抜けるヒロの声がさ、もうたまんないわけです!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)
あぁ〜〜〜〜〜〜いつでも脳内再生される、シャウトが〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
そしてここから自分的にはBetに繋がるんだよね(笑)
あのセトリは神だった。
と言う訳で、ソウル終了で、一旦はけます〜〜〜。
さぁ、ここからが問題の場所ですよ。
まさかあんな展開が待っていようとは・・・。
さっきのMCでドンキに行ったとか言ってたから、何かしらの仮装はするんだろうなって言うのは解ってたけど、あんな大惨事になろうとは・・・。
この時はまだ期待に満ちたままだったよ。
まずはしばちゃんとシーちゃんがやっぱりなんかの仮装をして出てきたんだけど、この後の展開にもうすっかり記憶の彼方・・・(苦)
しばちゃんだったかな?くまモン着てたの???
そして出て来た2人。
まずはヒロが、っていうか、お面まで被ってて誰だか解んなくなってたけど、あの細さはヒロ以外のなにものでもない(笑)
全身真っ黒で、マントを羽織って、もう既にツイッターで出てたあのダースベーダ―ですよ。
しかし、ヒロ、マジで細いな・・・。
だってさ、明らかにダボついてるんだもん。
それさ、一応一般的なサイズで作られてますよね???
それがもたつくって、相当・・・。
しかしヒロは良かった。
さすが自分の見た目に拘る男。こういう時でも見場を気にするよね(笑)
一方、大ちゃんですよ。
出て来た時は2階席って事もあって、顔までははっきり見えなかったんだよね。
だけど、なんか様子がおかしいぞって事はすぐに解った。
というか、真っ黒なヅラを被ってて、だけどそれがずれてんのか左側だけが金髪がはみ出てて、でも赤いつのは二つともちゃんとした位置にあったから、多分あれで良かったんだろうけど、明らかにずれてるっぽく見えた。
内側が赤だったのかな?黒い短めのマントを羽織ってて、手には赤いカマのステッキを持ってたんだよね。
だけど、どう見ても顔の部分がところどころ赤いのよ。
すると後ろのスクリーンに大ちゃんの顔が映し出され・・・
どうしてそうなった・・・(チーン)
どうやら後で知ったが、3分クッキングならぬ、3分コスプレだったらしく、多分ホントはゾンビとか、切り傷的な血を作りたかったんだろうけど、とにかく子供の落書きのような状態になっていたよ・・・。
頬に引かれた赤い血のようなものとか、目の下のクマとか、いろんな大ちゃんを見てきてそれなりに抗体は持っていると思ったけれど、何でこうなった・・・(泣)
いろんな人がいろんな人やモノに例えてたけど、隣のRさんはタケちゃんマンに見えた・・・って言ってたし、大木凡人とかそんな感じ。
そして後日談、アレは大ちゃん行きつけのSMOKERの横原さんがやってくれたらしいんだが・・・。
だからそんなに仮装っぽくならなくても大ちゃんがやりたがってたメーテルをやらせてあげればよかったのに・・・。
まぁ、これは大ちゃん的にもトラウマになってるっぽいので(笑)生でアレを見た人はこっそりと胸の奥にしまっておく事にしよう・・・。
という感じで仮装で出て来た2人。
大ちゃんはカマをブンブン振り回してて、その横でヒロはずっと怪しい動きをしながらコーポー言ってたよ(笑)
「六本木のドンキで買ってきた〜〜〜。」
ってダースベーダ―のまま言って、そしておもむろに大ちゃんを見たヒロ。
「それは・・・大ちゃんは・・・だれ・・・?」
アハハハハハハハハ、もっとも!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
会場のみんなが思ってた(笑)
そしてダースベーダ―は固まったまましげしげと大ちゃんを見て、
「それは・・・。」
すると大ちゃんまでがダースベーダ―みたいに、
「これは、悪魔じゃ。」
悪魔だったんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「悪魔VS悪魔。」
って言い出してあのテーマ曲を口ずさみながら2人してエアチャンバラ(笑)
大ちゃんはカマ持ってたけど。
ご丁寧にソードの効果音までつけてしばし2人で楽しんでおりました。
が、
「前がよく見えない。」
ってお面をつけたままのヒロが。
「取りあえず、僕らとおんなじのやってる人がいなくて良かった。」
とさっきのMCの時にいろいろ会場をチェックしていたご様子。
まぁ、ヒロはともかく、大ちゃんと被る人は皆無でしょうよ(笑)
とダースベーダ―でしゃべり続けるヒロはこの辺でそれにも飽きて、普通に話し始めました。
そしてまた大ちゃんを見て、
「それは、大ちゃんは、それは。」
と、どうやら2人ともお互いが何をするかを知らなかったようで、ここで初めてお互いのコスプレを見たみたいなんだよね。
いろいろ突っ込みどころ満載の大ちゃんの格好から視線を離せないヒロ(笑)
「僕さ、何十年振りだろ。黒髪ってこんなに重いのね。」
いや、もうそう言う問題じゃないと思うんだが・・・。
「もう20数年???新鮮だよ、なんかこの。」
とおかっぱ黒髪をブンブンする大ちゃん。
それを見ていたヒロ、
「まぁ、多分、オレは思うんだけど、大ちゃんは、金髪のがいいよね。」
アハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
余程の衝撃なんだな(爆笑)
茶色い髪に戻さないの?なんて言ってた人はどこのどなたでしたっけ???
これを見たら早くいつもの可愛い金髪に戻ってくれって思ったわけですね。
「あのね、正直、僕も思った。」
という事で、これからずっと金髪が確定いたしました。
つか、確かに昔の映像とか見るとさ茶色の揺れる後ろ髪も可愛らしいけど、今のドSな大ちゃんはやっぱり金髪だよね〜〜〜。
そんなヅラを見てたヒロ、
「オレだってさ、この仮面の下はすっごい大変だからね。」
「ヒロは随分黒くなったね〜〜。」
「また焼こうかな。」
とか美白男が言ってました。
そして大ちゃんもまじまじとヒロを見て、
「コレ、凄いじゃん。良いじゃん。カッコいい。」
とべた褒め。
「でもこのままでは歌えないなぁ・・・。」
「ダースベーダー、声たっかぁ〜〜〜いみたいになるからね。」
「でも、このままいけるのかな?」
ってヒロが言うと、客席からは残念がる声がえぇぇ〜〜〜〜〜って上がり、
「ちょっとだけ、ちょっとだけやってみたら?今。」
と大ちゃんが言うと、いつものハイトーンで、
「♪いっきなり目が覚めたOne Day」
モーニン♪
「カーパー・・・。」
ってダースベーダーを取り戻すも、その後もサビの部分をいきなりハイトーンで歌いだしたりして何だか異様な光景に(笑)
ハイトーンのダースベーダー(笑)
「シマッタ・・・次の曲をバラシテしまった・・・。」
ハッと我に返ったヒロが、ルクアを歌った事に気付き慌ててました(笑)
「いっか。やるか。この格好で。」
えぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
会場からブーイングが上がると、
「何?この格好でやっちゃいけないわけ?」
とドS様がご立腹です(笑)
いいけど、ヒロの顔が見たいんだよ〜〜〜〜〜〜〜。
「今日しかないよ、こんな格好して。」
確かに(笑)
「じゃあ、行きますかぁ?」
ベーダ―のノーテンキな声が(笑)
しかしさすがにこれでは歌えないと解っているヒロ、
「もう一回やらせて、もう一回やらせて。」
って嬉しそうに
「カーパー。」
ってやってました(笑)
そしてやっとお面を取ったヒロ、やっぱりヒロの顔が見れるっていいね〜〜♪
「それじゃあ、みんなイクゼ!!!
みんな盛り上がっ・・・髪型大丈夫?オレ。」
アハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
いつものもっともっとコールに入るところでいきなり自分の髪型を気にし出すヒロ。
せっせと前髪を直して、大ちゃんに確認とったりして、これには大ちゃんも笑ってました。
会場から大丈夫だよ〜〜〜って声をたくさんもらって安心したのか、ひとしきり自分が納得するまで髪型を直したヒロ、改めて仕切り直しでもっともっとコールの開始です(笑)
そして始まったルクア。
さっきあんなに直したはずなのに、イントロのところでまた必死に髪型を直すヒロが(笑)
そしてやっと客席に向き直って煽り、その後ろのモニターには2人の姿が。
曲に入るところで、何気なく大ちゃんに視線を向けて、お面を取ったフリーな状態で改めてまじまじと見たヒロ。
歌いだそうとしたのに、思わず吹き出して、さんざん首を傾げてました。
まさに、何でこうなった・・・って思ってたんだろうな。
この後も、2人で揃ってパワーをやってくれたり、パフォーマンスはいつもと変わらないのに、とにかく後ろのモニターに大ちゃんが映るたびに可笑しくて可笑しくて(笑)
ショルキーを下げて駆け回る大ちゃんが来てくれるのは本当は嬉しいはずなのに、この日ばかりは笑ってまうわ(笑)
そしてヒロも、歌いながら後ろのモニターに映った大ちゃんを見て、また歌えずに笑い出す始末。
とんでもない破壊力だ(笑)
その後もいつものようにヒロが大ちゃんのところに行って、肩を組んだりするんだけど、何故か目を合わせようとしない(爆笑)
いつもは顔をのぞき込んだり懐いたりするのに、この日は本当に男同士の部活終わりみたいな清々しさでした(笑)
そして「カモン大介!!」って大ちゃんの見せ場のソロのところも、カマを口に咥えてショルキーをかき鳴らす大ちゃんの姿がモニターに(爆笑)
腹捩れるわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
大画面で見たらもう死ぬ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(爆笑)
とにかく歌うとか踊るとかじゃなく、この日のルクアは爆笑の内に終わったわ。
ヒロはベーダ―のまま2階に駆け上がって、センターでHey!Hey!をしてくれたんだけど、ちょうどその時、モニターには大ちゃんのアップが(爆笑)
もう、誰だよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
こんなに笑ったルクアは初めてだわ。
そして最後はみんなでご挨拶。
ラストは2人だけがステージに残り、たくさん手を振ってくれたんですけど、ここでもまたまじまじと大ちゃんの姿を見たヒロ、
「もし、もしね、それでテレビ出たら、大変な事になりますよ。」
えぇえぇ。
そんな事を言われた大ちゃん、口を尖らせて拗ねると、
「可愛い!!可愛いよ、可愛い!!!」
そう言って抱きしめてあげてました。
つか、これを見て、可愛いって言えるのはアナタだけですよ・・・。
まぁ、散々笑ってたけど(笑)
マイクを貰った大ちゃん、
「もう何でもありだね!!」
説得力あり過ぎ!!!!!!!!!!!(爆笑)
そしてこの後もツアー続くので・・・って話をして、
「こんな僕らですが、」
「じゃあ、大晦日はオレ達、ナースだから。」
言い切った!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
このヒロの発言に盛り上がる会場。
嫌そうな大ちゃんを見て楽しそうに笑うヒロ。
「そしたら、オレ達がナースをしたら、もうすぐ!!次の制作に入りますから。」
どんな合図だよ(笑)
「ね!」
って大ちゃんに同意を求めるが、
「・・・accessって、こんなんだったっけ???」
えぇ、こんなでした(笑)
そして最後は大ちゃんから、
「いろんなところでハロウィンパーティーやってますが、この中野サンプラザが、世界一楽しい、奇天烈な、カオスな、ハッピーな場所でした!!どうもありがと〜〜〜〜!!!」
奇天烈の筆頭はアナタですけれども(笑)
「次は府中で逢いましょう!!みんな来てくれるよね!」
は〜〜〜い!!
「よーし、じゃあ、ソールドアウトだ!!」
そんな事も言いながら、どう考えても可愛いとは思えない悪魔をエスコートしたダースベーダーはこの日も盛大な、
「愛してるぜ!!!」
を残してはけて行ったのでした。
はぁ〜〜〜〜終わってしまった・・・。
つか、ビビットスタッフにどう思われたのか・・・(苦)
ホント、あの恐ろしい映像を流さないでいてくれてありがとうございます。
あんなの流れたらマジで事故だよ。
と言いながら、アクオフィのムービーとかでもう一度見たい(笑)
怖いもの見たさ???
つか、あの瞬間も撮ってたのかな???
もし映像があるならカオスだけど見たいわ。
本日2階席からの参戦だったけど、間近でアレを見たら・・・と思うと2階で良かったのかもとか(苦)
しかし、こうして見ると大ちゃんってすっごい走ってるね。
基本ステージ移動する時走ってる。
凄い運動量だな〜〜って感心しました。
アレはライブ1本で痩せるよね(笑)
他にもこの日はハロウィン仕様で、ステージの上の柵のところのライトがオレンジ色に光ってたり、柱のところが青く照らされてたりと、ホントに何かのアトラクションみたいになってて、それだけでワクワクしました。
ここからクリスマスバージョンに切り替わっていくんだろうけど、どうなるのか楽しみだわ〜〜〜♪
ブライトサイトはもう1回くらいは聴きたいんだけど、Xtal X'masとかやってくれないかな〜〜とかひそかに期待してる。
きっとフェアリーの方になりそうだけど・・・。
本当は両方やってくれるのが嬉しいな〜〜なんて。
今回もREGRETは聴けそうもありません・・・(泣)
他にも冬バラードはいいのいっぱいあるしね。
はぁ〜〜何とか府中の前に終わったよ〜〜〜〜(泣)
これで解放・・・されないんだなぁ・・・もう府中・・・大阪・・・(苦)