2015年11月23日
やっぱりナチュラルイチャこらはデフォ♪ その3
いやはや・・・完全にレポ休暇になっておる・・・。
普通に仕事するより真剣にパソコンに向かってるような気が・・・。
しかしこうやって終わった後に2日くらいゆっくり休みがあるとありがたいやね〜〜。
って、その時のやる気にもよるんですけれども(苦)
頑張って終わらせねば、今日は夜からまたヒロだしね〜〜♪
という事でアンコールから続き〜〜〜。
駆け出してきたヒロとゆっくり歩いて来た大ちゃん。
しばらくはお互い客席へ手を振ったりしてたんだけど、大ちゃんが客席に背中向けて右手を振ってヒロをこっち来い!って呼んでました。
ワ―キャー言われてるダンナを厳しくしつけ(笑)
それにやっと気づいたダンナ、あ!そうか!って感じに大ちゃんのところへ行って肩を組んで、例によって腰をクイクイ。
大ちゃんが必死に文字を合わせようと背伸びして、ヒロが腰をクイクイするのを真似して回してました。
でもやっぱり腰神様には敵わない(笑)
そして大ちゃんがヒロの腰からお尻にかけての部分を微妙に戸惑いながら掴んでやろうか?ってしてたら、それを察知したのか、それより先にヒロが大ちゃんのお尻を何の躊躇もなくムンズと掴んでおりました。
結構センターよりだった、掴んだ場所。
あぁ、触りなれてる部分ですねみたいな(アホ)
つかさ、何で大ちゃんはいっつもヒロの尻を掴むことに躊躇いを覚えるんだろうか?
やっぱりそこは常に受け身だからって事ですか???
ヒロは何の躊躇いもないよね、いつも。
それは触り慣れてるからって事ですか???
こんなところに日常が垣間見える(笑)
という事で本日も無事AXSでお尻掴んでMCスタートです(笑)
初っ端から大ちゃんが、
「フチュー、チュー、チュー。」
って連発してた。
そしてヒロが、
「今までで一番アンコールコールコールが大きかった!!
あれ?今、コールが1回多かった気がしますね。」
なんてテンションの高さぶりを。
前回から少し日にちが空いて、すっかり冬になったと思ったらまだ思ったよりもあったかいって話から、
「まだイチョウの葉っぱも緑だったりして。」
と大ちゃんがお散歩の時に見たんだろう、季節の移ろいに関して話してくれたんだが、
「???そうですか。」
「あぁ〜〜あんま興味ないもんね。」
「え?まだ緑?」
「半分緑色なところもあるよ。」
「こないだ車でちょっとピューーーって走ったら、山がもう、紅葉でしたね。」
と必死に話題を合わせようとするヒロに、
「ちょっと待って、小学生の作文みたいだね。車で、ピューって走ったら、山が、紅葉でした。」
ヒロちゃん(笑)
そんなところから
「どこ走ったの?」
なんて聞かれてて、高速を走ったって言うとどこ?と。
追及しまくる嫁なのです。
で、ヒロが走ったのは関越だったらしくて、
「関越行くんだ!?」
「まぁまぁ、オレ、実家が・・・関越なんで。」
とどうやら最近実家にも行っていたご様子。
ビジネスビューティーの息子をどう思っているんだろうか、しげこさん。
まぁ、ずっと可愛いヒロちゃんなんだろうけど。
「僕はね、結構良く使うのは中央高速なんだけど。」
「♪中央フリーウェ〜〜イ。」
「そそそ。」
と2人して笑ってました。
「大ちゃん、どっか行ったんですか?」
「ん?湖とか。富士山とか。犬連れて。」
「あぁ、そうか。」
って話が終わったかと思ったら、
「みなさん、どこですか?高速道路。」
はぁ?????????????
さすがに自分の質問のおかしさに気付いたらしく、
「ちょっとおかしいよね。アンコール出てきて、どこの高速がいいとかさ。」
と笑っておりました。
まぁ、ウチはもっぱら東名だったけどね。
さくら自身は車の免許持ってないんで、もう何十年と車でお出掛けなんかしてないけど。
この流れから、自分達はaccessだからどこへでもアクセスしなきゃとかなんとか言ってました。
そして何でだったか、ハッシュタグの話題になり・・・。
確かね、今日もここの事調べたでしょ?みたいな話から、ヒロがその話題の最後にハッシュタグって言い出して、それでだったかな?
「最近覚えたんですよ、ハッシュタグ。」
「アレね、悪いけど覚えたって言うか、ただ#を入れてる?」
大ちゃん!!!!!!!!!!!!!!(笑)
「いいの!!#を使いたいのっ!!!」
覚えた事はいっぱい使いたい。そんなところもヒロらしい(笑)
「いいよ。ヒロはヒロなりの使い方が出てるよ。」
「アレでしょ?ハッシュタグでやったら、それでやった人は間接的に自分の見られるって事でしょ?」
「ん?」
「え?違うの?僕が#accessってやったら#accessってやった人が僕のツイートも見れるっていうね?間違ってる?」
「合ってる合ってる。」
「あ、合ってるね。」
「これからも頑張ってください。遠くから応援します。」
他人事!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)
そんな事からみんなもツイッターとかSNSやってるでしょ?とかって話になり、意外とやってない人いるかもよとか。
「意外とね、ガラケーマニアって多いんだよね。」
「今もガラケー使ってる人います?」
は〜〜〜〜〜〜い!!!
ガラケーですけれど?
メールと電話くらいしかしないからスマホにする理由がないんだよね。
SNSとかもほとんどやらないし。
だからこのままガラケーでいいやって思ってるんだけど、段々いろんな検索サイトとかがガラケー非対応になって来て困るわ。
これがもっと進んだら考えざるを得ないけど。
しかし会場でも思った以上に手が上がって、
「あ!!」
「ちょっと多いぞ。」
と2人もビックリ。
「でも電話するだけだったらめんどくさい事ないしね。でも壊れたら今度機種変するのがなくなっちゃう。らくらくフォンとかになっちゃうよ。」
「そうだね。」
「みなさんまだそう言う歳じゃないでしょ?大丈夫でしょ?」
まぁ抗える限りは抗って行きたいですけれども・・・(苦)
とこの話からヒロの携帯事情の話に。
「なんかさ、携帯もさ、月々のメニューがあるんだよね。なんかオレ、月末になると、ネットがなんかゆっくりになって来ちゃう。」
アハハハハハハハ。
あちこちで使いすぎじゃね?って声が上がり、
「アレ?なる?なるよね???」
って必死に会場にも同意を求めてた。
「それで、メニューを変えるともうちょっと、え?メガバイツ?バイツメガ??」
「ギガだね。」
「ビッグマック???」
いや、それ違うから(笑)
「なんか、ITを変に知ったオッサン連れてきちゃったね。」
って大ちゃんが笑っておりました。
「いんです!!人はゼロからスタートなんです!!」
「だって、僕もなんやかんやヒロじゃないけど、某3人組先輩のボーカルの人が、スマホを持ち出した時に、僕に、」
「ウツさんですね。」
ヒロ、キッパリ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)
「だってみんな解ってますから。」
「そのボーカルの人が、スマホを持ち出した時に、この『うぃっふぃー』って言うのは何?って。」
「あ!言ったね。オレ、今日ウツさんにLINEしよう。大ちゃんが今日、ウツさんを笑いものにしてましたって。」
って言って爆笑するヒロに、大ちゃんがやめれ〜〜な顔した後、口元に人差し指を持って行って、シーってしたの!!
これめちゃめちゃ可愛かった!!!!!!!!
そしてそんな可愛い仕草を見てさらに爆笑するヒロが、もうめちゃめちゃバカップルでね。
ホントナチュラルにイチャこらしてくれて嬉しいよ。
そして
「後でごちそうするから。」
「あ、いいね♪」
って口止めジャムパンしてました。
「ああいうのって、でも、飛び込むものなんだね。飛び込んでいくと、自然と解るようになる。」
「そう。」
「だって僕いつの間にかもう、Twitterやってますからね。」
確かに!!!
「初めてもう、4ヶ月か?そのくらい。あれだけね、大ちゃんにやんなよやんなよって言われたのを、ちょっとシカトしてたのにね。」
シカトしてたんかい(笑)
「ま、時代って言うのもあるよね。」
「そろそろやらないとって。大ちゃん、アレは?インスタはやってないの?」
はい、ヒロがまた新しいもの聞きかじって来ましたよ〜〜〜(笑)
「インスタはアカウントだけある。名前だけ。」
「あれやった方がいいって各方面の人に言われるんだけど。」
「アレは写真日記みたいなもんだから。インスタは。」
「でもアレは世界中の人が見るんでしょ?」
「そそそ。Twitterもそうだけどね。インスタは今登録数が増えてきてる。まぁ、流行りすたりはあるんだけどね。」
と大ちゃんが優しく講義してくれてて、あぁ〜〜きっと楽屋でこんな感じなんだろうなって思ったわ。
こういう微笑ましいのがいいよね。
何気ないおしゃべりみたいなやつ。
そう言うのが見れるとやっぱり嬉しいよね。
ホントに普段から普通に仲良いんだよね〜〜って。
そして機械物には絶大の信頼を寄せているヒロは
「なんでもそうだもん。大ちゃんに聞いてから、ね?」
「(笑)」
「だってiPhoneだってそうでしょ?」
「でもさ、iPhoneだってもう何度か機種変したでしょ?」
「したよ!」
「凄い時代だよね。」
「だって大ちゃんったらさ、オレがiPhoneに変えようとした時にさ、いやヒロ、このiPhone5のこの大きさはね、解るかな?解る?スティーブ・ジョブスがね、片手で操作出来るように緻密に計算された大きさなんだよね言ったのにさ、思いっきりiPhone6+のデカいのに変えたからね。」
何度聞いても笑えるわ、この話。
「大ちゃんデカいのに変えてるじゃんって言ったら、」
「だって、だってもっと画面おっきくすれば写真だって大きく見られるしさ。だから6S+のピンク。」
「僕こないだちゃんとあの・・・。」
って言いかけてハッと気づいたヒロ。大ちゃんをチラリと見て口を噤んだんだよね。
「あ、ちょっと大ちゃん、気を悪くする話しかもしれないんだけど、遅刻した時ね。」
「僕は、だって僕は反省する立場ですから。」
「そうだ。そうだよね。」
って言いつつ笑ってるしヒロ。
「その時に、一人する事ないから、iPhone買い替えたいんだけど、」
ってチラリと大ちゃんを伺うとしょんぼりして見せる大ちゃんの姿が。
「ごめんね大ちゃん。でも遅刻はダメだからね!」
「申し訳ございません。」
しおらしく謝ったりして。
「その時に、」
って話を続けようとしたんだけどやっぱり大ちゃんの事が気になるヒロ。
大ちゃんを見るとしょんぼりのまま項垂れてて、
「大ちゃん、いいよ、いいよ。もういいよ。ね?いいよ。」
結局許してるし(笑)
ホントヒロって大ちゃんに甘いよね〜〜〜〜〜。
という事でこの前のニコ生の時のアンケートの事を大ちゃんに説明。
「みんなに決めてもらったの。ホントは黒を買いたかったんだけど、ホワイトゴールドにしましたよね。
で、すぐに黒いカバーかけました。」
意味ない(笑)
だったらもう黒で良かったじゃん(笑)
「でもさ、思うんだけどさ、携帯ってなんであんなに軽く薄くとかしてるのにさ、結局ごっついカバーとかつけてるんだろうね。」
「でも割れたら嫌じゃん。」
「まぁね。割れた事ある?ガラス。」
って客席に尋ね、
「あ、いく時はいく。」
「いく時はいっちゃうよ〜。」
って言ってたのが笑ったわ。
明らかに意味違うだろ(笑)
「夜、交差点とかでさ、飲み会の後とか落としてる人とか見かけるよ。」
「そうか。いく時はいっちゃうか。ヒロはカバーは付けてるの?」
「僕はお店に行って、絶対割れないカバーはどれですかって。だから今僕がしてるのは一番頑丈なやつを買いました。」
「ガラスは?ガラスは貼ってもらってる?」
「え?」
ってどうやら何を言ってるのかヒロが理解出来なかったらしくて、何度かこのやり取りがあって、最後には大ちゃんが凄いゆっくり、
「ガラスは、貼って、もらってんの、か?って。」
「貼って、もらってる、よ!」
なんてやり取りもありました。
ハイヒールで踏んでも平気なやつって言ってましたが、大ちゃんは自分で貼る派らしく、
「アレ大変だね〜〜。うわ!貼れたぜ!って思ってみたら白い点がぷつぷつって。で、貼りなおして取れたって思ったら、今度は違うところに指紋がベタって。」
「そうそう。」
「今度からお店でやってもらおう。」
さすがの大ちゃんもこればっかりはダメみたいです。
そんな話をしててふと気付いたのか、
「今日は何の話ですか?貴水博之のIT進化論?」
「IT入門。」
やっぱり入門なんだ(笑)
「じゃあ次は大ちゃん、インスタだね。インスタ始めたら教えてもらう。」
「いや、だからアカウントは持ってるよ。アカウント取った方がいいよ。」
「アカウント、ね。」
明らかに?が浮かんでるよ、ヒロ!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)
大ちゃん、アカウントから教えてあげて(笑)
早くしないと名前が使われちゃうよって話をしてると、
「だからさ、ツイッターとかでもさ、本人じゃない人がどうして名前使ってるんだろうね?」
「いや、IDだから、別にね。なんでも・・・。」
「あ、そう・・・。」
どうやら腑に落ちないようです(笑)
その後も認証マークはどうしたらいいの?って大ちゃんが聞くと会場から勝手にやってくれるって声が。
「ツイッターの中の人が?へぇ〜〜。」
って感心してる大ちゃんの横で、
「え?勝手に?勝手は困るな。」
とか言ってるヒロ。
私もITヒロレベルなんで、下手したらヒロ以下かも・・・って感じなんで、そう言うものがあるのかくらいにしか思ってないんだけど、なんかいろいろ設定が解りづらいなぁと思ったり。
そんな話をしばらくしてた後に、まとめに入った時かな?
「ここは芸術の森。」
「accessの森。」
「そう。おいでよ、accessの森へ。」
って優しく言ってたのに、モンスターがとか言い出して、
「モンスター狩るぞ〜!!あ、狩っちゃダメか。」
って笑ってる大ちゃんの横でため息なヒロ。
「どうした?」
「いっつも最後にちょっと言い過ぎる!」
ってお説教(笑)
ウケる。
これ、めっちゃウケたわ(笑)
すぐに笑って次の話題に行こうとしたんだけど、
「じゃあじゃあ、スイマセン、どうしたらいいんですか?そういう時の見本は?」
って手を挙げて尋ねる大ちゃん。
するとヒロ、たっぷりタメを取ってから、
「愛してるよ。」
出た〜〜〜〜〜〜〜(笑)
生粋のタラシ(笑)
「あのさ、ライブで言うのはいいけどさ、テレビでカメラに向かってそういう事言いながらウィンクしたりするの、あれ、どういう気持ちなの?」
「いや、愛してるは言ってない。」
「言ってないか。」
いや、その線引き、よく解らんよ、ヒロ(苦)
「ウィンクはね。」
「アレ、どんな気分?」
「だから、アレは画面を通して、accessファンのみんな見てる(^_-)-☆って。」
そこは大ちゃん見てる(^_-)-☆って勝手に変換してOKですかね???
そしてヒロの活動には一切興味ありませんみたいな顔してる大ちゃんだけど、実は鬼のようにチェックしているなって事が(笑)
「最近、ホントヒロ、凄いよね。どこつけても。」
ってあの昔の回すチャネルでガチャガチャやる振りをして、
「コレ、昭和だね。どこつけてもって。」
ってさらにチャンネル変える仕草して、
「たまに(チャンネル)抜けるんだよね。」
と2人して昭和あるあるを(笑)
そんな大ちゃんはテレビではつける度にひじきだの美白だのと愛するダンナばっかり見ているらしい。
それはヒロが出てる時間だけあえてテレビをつけるからって事じゃなくてですかね???
それ以外は別にみる必要ないし、って事ですか。
ソーデスカソーデスカ。
なんだかんだ言ってちゃんとチェックしてるって言うのがやっぱり乙女だなぁ〜(ニヤリ)
そんなヒロ、最近は楽屋の名前にもちゃんと『access』ってつくようになって嬉しいと。
「もうさ、貴水がミドルネームみたいなもんでしょ?access・貴水・博之。」
「なるほど。外人みたいにね。そうしちゃいますか?」
って事はaccess・浅倉・大介って事ですよね?
夫婦だから。
そうですかそうですか、そういう事で既によろしかったでしょうか???
そんな大ちゃんにもヒロが話を振って、
「僕はだって、ただの親バカとファンタジー。
だってうちの子がテレビ出るって言われて、断らないでしょ?普通。」
と嬉しそうに親バカの顔をしておりました。
「でも歌の審査員?コメンテーターみたいな事やりましたけど。」
と今週放送の宣伝も欠かさない。
「16歳以下の子達が歌うんだけど、みんな上手くて。」
「今の子達、みんなめっちゃめちゃ上手いよね!」
「すごい!」
「うん。」
「まぁ、まぁ、この人の足元にも及びませんけどぉ。」
とダンナを!!!!!!!!!!!!!!!!!!
何、その嬉しそうな顔!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ホント大ちゃんもさ、ヒロの事褒める時ってヤニ下がった顔するよね(笑)
とそんな嫁の言葉を聞いたヒロ、
「声だけは高いからねぇぇぇ〜〜〜〜!!」
ってハイトーンで叫んでくれました。
って言った後に、
「僕は、」
って言いかけて動きが止まる。
「あ、まだ言っちゃいけなかった。言っちゃいけなかった。」
ってまたしてもポロリの寸前で(笑)
何を言うつもりだったのか?ニノさんの事ならもう別に解ってるし、もしかしてミラクル9の事ですかね?
そんなヒロの気まずい空気を察したのか、大ちゃんがさっと話題をチェンジ。
「今年のクリスマスは何が流行ってるの?」
と話題はクリスマスの事に。
イルミネーションの話になって、
「六本木のけやき坂のところ、」
「あそこ綺麗だよね、いつも。」
「あそこ、立ち位置によってはね、けやきの木の真ん中に東京タワーが立ってて、シャッター切れるの。道がくねってるから。だから大ちゃんカメラ、」
「あ!いいかも。」
「いいの撮れますよ。」
この前ヒロのツイートで出てた写真の場所ですね。
それは場所を教えてあげるから一緒に行こうよって事ですか?
クリスマスデートのお誘いですか?(ニヤリ)
っていうかさ、その写真を撮りながら、ここ、大ちゃんに教えてあげようって思ったって言うのがさ、もう!!!!!!!!!!!!!
日常にお互いが溢れてる感がたまんねぇ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
そんな大ちゃんは、
「僕は結構表参道とか、イルミネーション好きですね。」
と。
今年も撮りに来るのかな?
前に1回ニアミスしてるんだよね〜〜〜表参道。
めちゃめちゃ近くにいたのに、ホントに恐らく50メートルくらいしか離れてない場所にいたのに!!!!!!!
いかに日常で気配消してるかだな。
あんな金髪なのに。
でも確かにイルミネーションついた時の表参道は三脚もって写真撮りに来る人もたくさんいるから解んないんだよね。
写真撮りたい人たちのスポットって大体一緒だから、そこに三脚が密集してて、その中の一人じゃ埋もれるよね、さすがに。
そんな一般的な話をした後に、
「僕は個人的にいい?クリスマス。」
「ダメ。」
アハハハハハ。
このちょっと意地悪するヒロ好き〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
「うそうそうそ。是非、聞きたい。大ちゃんの。」
ってヒロが言ってるのに、しょんぼりした大ちゃんはそのままクルって下手にはけて行こうとして、それをヒロが笑いながら追いかけ、腕を掴んだんだけど、それでも大ちゃんはそのまま下手に向かって歩き続けて、やっとあのアーチのセットのところで追いついたヒロ。
そのまま自然に大ちゃんを自分の方へ振り返らせるとエスコートするように肩を抱き、うつむいたままの大ちゃんを伺う様に連れ戻ってくるところで、
「拗ねるなよ。」
ギャァァァァァァァァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
何、その甘いウィスパー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
バカ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
久し振りに見るイチャこらに心臓止まるわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)
ちょっとさ、もう完全にライブ中じゃないよね?
ここは何処かのホテルですか??
何なら自宅の寝室ですか?
いや、リビングでもいいんだけど。
何なら非常階段でもいいんだけど(アホ)
月9ならこのまま仲直りでキスシーンだろ(笑)
何なんだ、ホントにもう!!!!!!!!!!!
素でドラマってさ。
これぞaccessクオリティ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)
また、ヒロの腕に抱かれて歩く大ちゃんがさ、いい感じに小さいのよ。
ホントこの2人の黄金バランスと言ったら!!!!!!!!!!!!!!!!!
何もかもがお互いのためにしつらえた様なこのフィット感!!!!!!!!!!!!!!
世のどんな王道ラブロマンスよりもしっくりくるこのバランス!!!!!!!!!!!!!!
下手な少女漫画なんか太刀打ちできませんよ、えぇえぇ。
もうね、今日のライブはこれを見られただけで本望です(感涙)
それなのに、照れまくった大ちゃん、
「バカじゃないの。ひゅ〜〜〜〜とか言ってさ。バァーーーーーカ。」
はいはい、照れくさいんですね。
本当はそのままヒロにギュってしたいんですね。
いいですよ〜別にやってくれても。
私達の事はお気遣いなく(笑)
という事で
「大ちゃんの話し、聞きたい人〜〜!!」
って事で大ちゃんのお話になりました。
大ちゃんは公開になるスターウォーズが楽しみなんだって。
「コレ、上映する映画館によってもまたフォーマットが変わって。」
とどうやら映画館によって出来る装置とかスクリーンの大きさとかで見た目とか感じ方に差が出るらしい。
この辺全然詳しくないので、申し訳ない・・・。
もちろんそういう事にこだわる大ちゃん、
「一番いい、作った状態に近く見られるのが日本で言うと大阪、で、日本で2番目に良いのが成田にあるアイマックス。僕、そこに行こうかなって。」
「オレ、スターウォーズ好きだけど、そう言うところ全く気にならない。比率がちょっとくらい違ってもどーでもいいもんね。近場で行きたいなってね。」
さすがヒロ(笑)
でも私もヒロ派(笑)
「そこは揺れたりするの?風が吹いたりさ。」
「4DXね。」
「そう言う映画館で見た事ある?大ちゃん。」
「僕ね、4DXの映画最初に見たの、竜巻の映画だったの。ドンピシャだった!」
大ちゃん、好きそうだよね。
水とか風とか煙とか出たらしい。
そんな訳で大ちゃんはスターウォーズを楽しみにしてるらしいんだけど、
「ただ、ちょっと今年はスターウォーズのタイアップ商品が、何でもスターウォーズプリントすればいいのか!って。」
「僕はそう言う洋服ばっかり着てます!!」
確かに!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)
って言って、
「大ちゃん、また中野の事思い出しちゃうよ。」
って苦笑いしつつ、
「でも大ちゃんからだからね、言ったの。もう極力やめようと思ったのに。」
と大ちゃんに気を遣うヒロ。
多分ね、大ちゃんそこまで気にしてないと思うよ(笑)
美意識高いヒロは自分だったらきっと耐えられないと思うから気になるんだろうね。
で、ここでも見に行こうって話をするりとして、
「みんな、ヒロ、奢ってくれるって。」
イェ〜〜〜〜〜イって盛り上がると、
「先に行った♪」
って大ちゃんがニヤニヤしてると、
「じゃあ映画はオレが出すから、ディナーは大ちゃん持ちでね。」
ってやり返された(笑)
そんな事に罰が悪くなったのか、大ちゃんがお水を例のストローでチューチュー飲んでいると、
「あ!女優ストローで飲んだ!!」
って笑うヒロ。吹き出しそうになって必死にこらえる大ちゃんが、
「飲んでる時に急に言うのやめてくれる?」
って口元を拭いながら言ってました。
「女優ストローじゃなくて、女優すい。」
「あ、ストローじゃないんだね?」
何ですか、その女優すいって・・・。
で、ここで新たな情報が。
この日のライブにお馴染みのカメラマン田中和子さんがいらっしゃっていて、ライブ中にいっぱいお写真撮ってたんだよね。
てっきり何かの雑誌のかな〜〜くらいに思ってたら、なんと、ブラルーでやったデジタル写真集を再びやると!!!!!!!!!!!!!!!!
マジか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
一体何冊買えばいいんだ(アホ)
以前のブラルーの写真集とは何ぞや??な方にちょっとだけ説明ね。
完全予約注文の写真集なんだけど、期間中に写真がずらりと閲覧出来て、その中から自分の好きな写真をチョイスして自分だけの写真集が作れるってものなのね。
ページ数は決まってるから、そこにどんな写真を選ぶかは自分次第。
もちろん2人だけのものをがっつり選ぶも良し、大ちゃん、ヒロだけを選ぶも良し、何ならヒロの股間写真のみ、大ちゃんの指写真のみって言うマニアックなチョイスも出来る訳ですよ。
まぁ、大体が顔のお写真だけどね。
ブラルーの時も選べなかった。
きっと今回も悩むんだろうな〜〜。
確かね、あの時は32か34ページくらいだったのかな?
そこに70点以上の写真があったからさ、ほぼ半分くらいはカットしないといけないわけですよ、1冊なら。
もちろん自分なりの構成だってあるでしょ?
そう考えると頭を悩ませるわよね〜〜。
写真が決まっても、並び順とかさ。
これはまた何日間かあーでもないこーでもないっていう事になりそうだわ・・・。
あ、ページ数とか枚数とか結構うろ覚えなんで違ったらスマンです(苦)
そんな写真集再びって事でこの日は田中和子さんがいっぱいお写真を撮りに奔走していたのです。
拗ねるなよの瞬間とか、ないのかな・・・。
しかし、ダウトラのところは絶対あるだろう!!!!!!!!!!!!!!!!
もう1枚は確実に決定している(笑)
そしてあるなら、エレナイの後ろ姿プリケツも欲しい♪
そしてバラードの時の美しい指先を差し伸べて歌う姿とかさ!!!!!!!!!
はぁ〜〜もう!!まだ写真すら見てないのに、絶対あるって決めつけてるし(アホ)
そんな訳で和子さんをステージに呼び込み、
「今日、ここで撮ったって記念に、みんなで一緒に入りません??」
って事で全員集まっての集合写真になりました。
恐ろしい〜〜〜〜〜〜。
この時はみんなセンターに集まって〜〜って事でサイドブロックの人もみんなギュって集まってて、そのやり取りがなんか微笑ましかった。
調度ね、さくらのところも通路で、通路向こうの人を呼んだりして、それがいろんな列で自然に行われてて、アククラっていいなって思った。
こういう自然なやり取りって言うか、入ります?大丈夫ですか?みたいな一体感。
そう言う優しい気持ちが2人からも溢れてるからそう言う空気になるんだろうね。
そう言うところはすごくステキだなって思うんだよね。
まぁ、ちょっと物申したい事もありますけれども(苦)
ヒロファンはホントにタチ悪いというかね・・・なんだかなぁって思う事があったりはしますけれども(苦)
やっぱりさ、ファンの態度の悪さでアーティストの品性を落とすのはやめようよって思ったりはします。
本人が凄く頑張っててもさ、そう言う本人の意思とは関係ないところで評価を落としちゃうのは哀しい事じゃない?
まぁ、厳密にいえば本人が全く関係ないかって言ったら100%そうとも言い切れないんだけど・・・。
優しさに甘えて度を超えるのはどうかなって思ったりしてます、個人的にはね。
スイマセン、話が脱線してしまった。
まぁ、こんな気持ち悪いモノ書いてる人間に言われても説得力ないか(笑)
だったらお前がまず気持ち悪いもの書くのやめろよって言われそうだ。
そんな訳でみんなで集合写真を撮りました。
和子さん、ヒロにマイク向けられて一言って促されたんだけど、恥ずかしがっててなんか可愛らしい人でした。
そんな和子さん、大ちゃんにとっても先生みたいな人で、
「解らない事あるとなんでも和子さんに聞くと教えてくれる。」
と絶大な信頼。
「そうだよね、大ちゃん始めた頃、よく聞いてたもんね。撮影終わると。」
「だって、写真撮られてるじゃん、ジャケ写とか。で、キメキメなんだけど、使ってるレンズ見てますから。」
そうか〜〜〜あの顔はレンズを必死に見てる目だったのか(笑)
集合写真を撮る時、なんかやる?って話になって、結局手でハートをやる事に。
「何緊張してんだよ。」
と前列のファンに暴言を吐く大ちゃん(笑)
また言いすぎてます(笑)
ザワザワしだす会場に、
「大丈夫、恥ずかしくない恥かしくない、みんなやってる!」
って言って、ハートポーズでの記念撮影。
そんな写真撮影が終わったところで、
「じゃあ、リーダー行きますか?もうひと話行きますか?」
ってヒロが伺いを。
「折角久し振りに会ったからね、もうひと話。」
って言ってるとどうやら袖の方からスタッフが先に行けと指示を。
「あ、じゃあ、行きますか。OK。」
って言うと会場からはブーイングが。
それを聞いた大ちゃん、
「だって、こっからさ、呼んでからまだ長いんだよ。」
「そうだよ。」
あぁ・・・ですね(苦)
という事でまずはメンバー紹介を。
何だか長くなっちゃったので一旦切ります・・・。
何で終わらないんだ・・・。
普通に仕事するより真剣にパソコンに向かってるような気が・・・。
しかしこうやって終わった後に2日くらいゆっくり休みがあるとありがたいやね〜〜。
って、その時のやる気にもよるんですけれども(苦)
頑張って終わらせねば、今日は夜からまたヒロだしね〜〜♪
という事でアンコールから続き〜〜〜。
駆け出してきたヒロとゆっくり歩いて来た大ちゃん。
しばらくはお互い客席へ手を振ったりしてたんだけど、大ちゃんが客席に背中向けて右手を振ってヒロをこっち来い!って呼んでました。
ワ―キャー言われてるダンナを厳しくしつけ(笑)
それにやっと気づいたダンナ、あ!そうか!って感じに大ちゃんのところへ行って肩を組んで、例によって腰をクイクイ。
大ちゃんが必死に文字を合わせようと背伸びして、ヒロが腰をクイクイするのを真似して回してました。
でもやっぱり腰神様には敵わない(笑)
そして大ちゃんがヒロの腰からお尻にかけての部分を微妙に戸惑いながら掴んでやろうか?ってしてたら、それを察知したのか、それより先にヒロが大ちゃんのお尻を何の躊躇もなくムンズと掴んでおりました。
結構センターよりだった、掴んだ場所。
あぁ、触りなれてる部分ですねみたいな(アホ)
つかさ、何で大ちゃんはいっつもヒロの尻を掴むことに躊躇いを覚えるんだろうか?
やっぱりそこは常に受け身だからって事ですか???
ヒロは何の躊躇いもないよね、いつも。
それは触り慣れてるからって事ですか???
こんなところに日常が垣間見える(笑)
という事で本日も無事AXSでお尻掴んでMCスタートです(笑)
初っ端から大ちゃんが、
「フチュー、チュー、チュー。」
って連発してた。
そしてヒロが、
「今までで一番アンコールコールコールが大きかった!!
あれ?今、コールが1回多かった気がしますね。」
なんてテンションの高さぶりを。
前回から少し日にちが空いて、すっかり冬になったと思ったらまだ思ったよりもあったかいって話から、
「まだイチョウの葉っぱも緑だったりして。」
と大ちゃんがお散歩の時に見たんだろう、季節の移ろいに関して話してくれたんだが、
「???そうですか。」
「あぁ〜〜あんま興味ないもんね。」
「え?まだ緑?」
「半分緑色なところもあるよ。」
「こないだ車でちょっとピューーーって走ったら、山がもう、紅葉でしたね。」
と必死に話題を合わせようとするヒロに、
「ちょっと待って、小学生の作文みたいだね。車で、ピューって走ったら、山が、紅葉でした。」
ヒロちゃん(笑)
そんなところから
「どこ走ったの?」
なんて聞かれてて、高速を走ったって言うとどこ?と。
追及しまくる嫁なのです。
で、ヒロが走ったのは関越だったらしくて、
「関越行くんだ!?」
「まぁまぁ、オレ、実家が・・・関越なんで。」
とどうやら最近実家にも行っていたご様子。
ビジネスビューティーの息子をどう思っているんだろうか、しげこさん。
まぁ、ずっと可愛いヒロちゃんなんだろうけど。
「僕はね、結構良く使うのは中央高速なんだけど。」
「♪中央フリーウェ〜〜イ。」
「そそそ。」
と2人して笑ってました。
「大ちゃん、どっか行ったんですか?」
「ん?湖とか。富士山とか。犬連れて。」
「あぁ、そうか。」
って話が終わったかと思ったら、
「みなさん、どこですか?高速道路。」
はぁ?????????????
さすがに自分の質問のおかしさに気付いたらしく、
「ちょっとおかしいよね。アンコール出てきて、どこの高速がいいとかさ。」
と笑っておりました。
まぁ、ウチはもっぱら東名だったけどね。
さくら自身は車の免許持ってないんで、もう何十年と車でお出掛けなんかしてないけど。
この流れから、自分達はaccessだからどこへでもアクセスしなきゃとかなんとか言ってました。
そして何でだったか、ハッシュタグの話題になり・・・。
確かね、今日もここの事調べたでしょ?みたいな話から、ヒロがその話題の最後にハッシュタグって言い出して、それでだったかな?
「最近覚えたんですよ、ハッシュタグ。」
「アレね、悪いけど覚えたって言うか、ただ#を入れてる?」
大ちゃん!!!!!!!!!!!!!!(笑)
「いいの!!#を使いたいのっ!!!」
覚えた事はいっぱい使いたい。そんなところもヒロらしい(笑)
「いいよ。ヒロはヒロなりの使い方が出てるよ。」
「アレでしょ?ハッシュタグでやったら、それでやった人は間接的に自分の見られるって事でしょ?」
「ん?」
「え?違うの?僕が#accessってやったら#accessってやった人が僕のツイートも見れるっていうね?間違ってる?」
「合ってる合ってる。」
「あ、合ってるね。」
「これからも頑張ってください。遠くから応援します。」
他人事!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)
そんな事からみんなもツイッターとかSNSやってるでしょ?とかって話になり、意外とやってない人いるかもよとか。
「意外とね、ガラケーマニアって多いんだよね。」
「今もガラケー使ってる人います?」
は〜〜〜〜〜〜い!!!
ガラケーですけれど?
メールと電話くらいしかしないからスマホにする理由がないんだよね。
SNSとかもほとんどやらないし。
だからこのままガラケーでいいやって思ってるんだけど、段々いろんな検索サイトとかがガラケー非対応になって来て困るわ。
これがもっと進んだら考えざるを得ないけど。
しかし会場でも思った以上に手が上がって、
「あ!!」
「ちょっと多いぞ。」
と2人もビックリ。
「でも電話するだけだったらめんどくさい事ないしね。でも壊れたら今度機種変するのがなくなっちゃう。らくらくフォンとかになっちゃうよ。」
「そうだね。」
「みなさんまだそう言う歳じゃないでしょ?大丈夫でしょ?」
まぁ抗える限りは抗って行きたいですけれども・・・(苦)
とこの話からヒロの携帯事情の話に。
「なんかさ、携帯もさ、月々のメニューがあるんだよね。なんかオレ、月末になると、ネットがなんかゆっくりになって来ちゃう。」
アハハハハハハハ。
あちこちで使いすぎじゃね?って声が上がり、
「アレ?なる?なるよね???」
って必死に会場にも同意を求めてた。
「それで、メニューを変えるともうちょっと、え?メガバイツ?バイツメガ??」
「ギガだね。」
「ビッグマック???」
いや、それ違うから(笑)
「なんか、ITを変に知ったオッサン連れてきちゃったね。」
って大ちゃんが笑っておりました。
「いんです!!人はゼロからスタートなんです!!」
「だって、僕もなんやかんやヒロじゃないけど、某3人組先輩のボーカルの人が、スマホを持ち出した時に、僕に、」
「ウツさんですね。」
ヒロ、キッパリ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)
「だってみんな解ってますから。」
「そのボーカルの人が、スマホを持ち出した時に、この『うぃっふぃー』って言うのは何?って。」
「あ!言ったね。オレ、今日ウツさんにLINEしよう。大ちゃんが今日、ウツさんを笑いものにしてましたって。」
って言って爆笑するヒロに、大ちゃんがやめれ〜〜な顔した後、口元に人差し指を持って行って、シーってしたの!!
これめちゃめちゃ可愛かった!!!!!!!!
そしてそんな可愛い仕草を見てさらに爆笑するヒロが、もうめちゃめちゃバカップルでね。
ホントナチュラルにイチャこらしてくれて嬉しいよ。
そして
「後でごちそうするから。」
「あ、いいね♪」
って口止めジャムパンしてました。
「ああいうのって、でも、飛び込むものなんだね。飛び込んでいくと、自然と解るようになる。」
「そう。」
「だって僕いつの間にかもう、Twitterやってますからね。」
確かに!!!
「初めてもう、4ヶ月か?そのくらい。あれだけね、大ちゃんにやんなよやんなよって言われたのを、ちょっとシカトしてたのにね。」
シカトしてたんかい(笑)
「ま、時代って言うのもあるよね。」
「そろそろやらないとって。大ちゃん、アレは?インスタはやってないの?」
はい、ヒロがまた新しいもの聞きかじって来ましたよ〜〜〜(笑)
「インスタはアカウントだけある。名前だけ。」
「あれやった方がいいって各方面の人に言われるんだけど。」
「アレは写真日記みたいなもんだから。インスタは。」
「でもアレは世界中の人が見るんでしょ?」
「そそそ。Twitterもそうだけどね。インスタは今登録数が増えてきてる。まぁ、流行りすたりはあるんだけどね。」
と大ちゃんが優しく講義してくれてて、あぁ〜〜きっと楽屋でこんな感じなんだろうなって思ったわ。
こういう微笑ましいのがいいよね。
何気ないおしゃべりみたいなやつ。
そう言うのが見れるとやっぱり嬉しいよね。
ホントに普段から普通に仲良いんだよね〜〜って。
そして機械物には絶大の信頼を寄せているヒロは
「なんでもそうだもん。大ちゃんに聞いてから、ね?」
「(笑)」
「だってiPhoneだってそうでしょ?」
「でもさ、iPhoneだってもう何度か機種変したでしょ?」
「したよ!」
「凄い時代だよね。」
「だって大ちゃんったらさ、オレがiPhoneに変えようとした時にさ、いやヒロ、このiPhone5のこの大きさはね、解るかな?解る?スティーブ・ジョブスがね、片手で操作出来るように緻密に計算された大きさなんだよね言ったのにさ、思いっきりiPhone6+のデカいのに変えたからね。」
何度聞いても笑えるわ、この話。
「大ちゃんデカいのに変えてるじゃんって言ったら、」
「だって、だってもっと画面おっきくすれば写真だって大きく見られるしさ。だから6S+のピンク。」
「僕こないだちゃんとあの・・・。」
って言いかけてハッと気づいたヒロ。大ちゃんをチラリと見て口を噤んだんだよね。
「あ、ちょっと大ちゃん、気を悪くする話しかもしれないんだけど、遅刻した時ね。」
「僕は、だって僕は反省する立場ですから。」
「そうだ。そうだよね。」
って言いつつ笑ってるしヒロ。
「その時に、一人する事ないから、iPhone買い替えたいんだけど、」
ってチラリと大ちゃんを伺うとしょんぼりして見せる大ちゃんの姿が。
「ごめんね大ちゃん。でも遅刻はダメだからね!」
「申し訳ございません。」
しおらしく謝ったりして。
「その時に、」
って話を続けようとしたんだけどやっぱり大ちゃんの事が気になるヒロ。
大ちゃんを見るとしょんぼりのまま項垂れてて、
「大ちゃん、いいよ、いいよ。もういいよ。ね?いいよ。」
結局許してるし(笑)
ホントヒロって大ちゃんに甘いよね〜〜〜〜〜。
という事でこの前のニコ生の時のアンケートの事を大ちゃんに説明。
「みんなに決めてもらったの。ホントは黒を買いたかったんだけど、ホワイトゴールドにしましたよね。
で、すぐに黒いカバーかけました。」
意味ない(笑)
だったらもう黒で良かったじゃん(笑)
「でもさ、思うんだけどさ、携帯ってなんであんなに軽く薄くとかしてるのにさ、結局ごっついカバーとかつけてるんだろうね。」
「でも割れたら嫌じゃん。」
「まぁね。割れた事ある?ガラス。」
って客席に尋ね、
「あ、いく時はいく。」
「いく時はいっちゃうよ〜。」
って言ってたのが笑ったわ。
明らかに意味違うだろ(笑)
「夜、交差点とかでさ、飲み会の後とか落としてる人とか見かけるよ。」
「そうか。いく時はいっちゃうか。ヒロはカバーは付けてるの?」
「僕はお店に行って、絶対割れないカバーはどれですかって。だから今僕がしてるのは一番頑丈なやつを買いました。」
「ガラスは?ガラスは貼ってもらってる?」
「え?」
ってどうやら何を言ってるのかヒロが理解出来なかったらしくて、何度かこのやり取りがあって、最後には大ちゃんが凄いゆっくり、
「ガラスは、貼って、もらってんの、か?って。」
「貼って、もらってる、よ!」
なんてやり取りもありました。
ハイヒールで踏んでも平気なやつって言ってましたが、大ちゃんは自分で貼る派らしく、
「アレ大変だね〜〜。うわ!貼れたぜ!って思ってみたら白い点がぷつぷつって。で、貼りなおして取れたって思ったら、今度は違うところに指紋がベタって。」
「そうそう。」
「今度からお店でやってもらおう。」
さすがの大ちゃんもこればっかりはダメみたいです。
そんな話をしててふと気付いたのか、
「今日は何の話ですか?貴水博之のIT進化論?」
「IT入門。」
やっぱり入門なんだ(笑)
「じゃあ次は大ちゃん、インスタだね。インスタ始めたら教えてもらう。」
「いや、だからアカウントは持ってるよ。アカウント取った方がいいよ。」
「アカウント、ね。」
明らかに?が浮かんでるよ、ヒロ!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)
大ちゃん、アカウントから教えてあげて(笑)
早くしないと名前が使われちゃうよって話をしてると、
「だからさ、ツイッターとかでもさ、本人じゃない人がどうして名前使ってるんだろうね?」
「いや、IDだから、別にね。なんでも・・・。」
「あ、そう・・・。」
どうやら腑に落ちないようです(笑)
その後も認証マークはどうしたらいいの?って大ちゃんが聞くと会場から勝手にやってくれるって声が。
「ツイッターの中の人が?へぇ〜〜。」
って感心してる大ちゃんの横で、
「え?勝手に?勝手は困るな。」
とか言ってるヒロ。
私もITヒロレベルなんで、下手したらヒロ以下かも・・・って感じなんで、そう言うものがあるのかくらいにしか思ってないんだけど、なんかいろいろ設定が解りづらいなぁと思ったり。
そんな話をしばらくしてた後に、まとめに入った時かな?
「ここは芸術の森。」
「accessの森。」
「そう。おいでよ、accessの森へ。」
って優しく言ってたのに、モンスターがとか言い出して、
「モンスター狩るぞ〜!!あ、狩っちゃダメか。」
って笑ってる大ちゃんの横でため息なヒロ。
「どうした?」
「いっつも最後にちょっと言い過ぎる!」
ってお説教(笑)
ウケる。
これ、めっちゃウケたわ(笑)
すぐに笑って次の話題に行こうとしたんだけど、
「じゃあじゃあ、スイマセン、どうしたらいいんですか?そういう時の見本は?」
って手を挙げて尋ねる大ちゃん。
するとヒロ、たっぷりタメを取ってから、
「愛してるよ。」
出た〜〜〜〜〜〜〜(笑)
生粋のタラシ(笑)
「あのさ、ライブで言うのはいいけどさ、テレビでカメラに向かってそういう事言いながらウィンクしたりするの、あれ、どういう気持ちなの?」
「いや、愛してるは言ってない。」
「言ってないか。」
いや、その線引き、よく解らんよ、ヒロ(苦)
「ウィンクはね。」
「アレ、どんな気分?」
「だから、アレは画面を通して、accessファンのみんな見てる(^_-)-☆って。」
そこは大ちゃん見てる(^_-)-☆って勝手に変換してOKですかね???
そしてヒロの活動には一切興味ありませんみたいな顔してる大ちゃんだけど、実は鬼のようにチェックしているなって事が(笑)
「最近、ホントヒロ、凄いよね。どこつけても。」
ってあの昔の回すチャネルでガチャガチャやる振りをして、
「コレ、昭和だね。どこつけてもって。」
ってさらにチャンネル変える仕草して、
「たまに(チャンネル)抜けるんだよね。」
と2人して昭和あるあるを(笑)
そんな大ちゃんはテレビではつける度にひじきだの美白だのと愛するダンナばっかり見ているらしい。
それはヒロが出てる時間だけあえてテレビをつけるからって事じゃなくてですかね???
それ以外は別にみる必要ないし、って事ですか。
ソーデスカソーデスカ。
なんだかんだ言ってちゃんとチェックしてるって言うのがやっぱり乙女だなぁ〜(ニヤリ)
そんなヒロ、最近は楽屋の名前にもちゃんと『access』ってつくようになって嬉しいと。
「もうさ、貴水がミドルネームみたいなもんでしょ?access・貴水・博之。」
「なるほど。外人みたいにね。そうしちゃいますか?」
って事はaccess・浅倉・大介って事ですよね?
夫婦だから。
そうですかそうですか、そういう事で既によろしかったでしょうか???
そんな大ちゃんにもヒロが話を振って、
「僕はだって、ただの親バカとファンタジー。
だってうちの子がテレビ出るって言われて、断らないでしょ?普通。」
と嬉しそうに親バカの顔をしておりました。
「でも歌の審査員?コメンテーターみたいな事やりましたけど。」
と今週放送の宣伝も欠かさない。
「16歳以下の子達が歌うんだけど、みんな上手くて。」
「今の子達、みんなめっちゃめちゃ上手いよね!」
「すごい!」
「うん。」
「まぁ、まぁ、この人の足元にも及びませんけどぉ。」
とダンナを!!!!!!!!!!!!!!!!!!
何、その嬉しそうな顔!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ホント大ちゃんもさ、ヒロの事褒める時ってヤニ下がった顔するよね(笑)
とそんな嫁の言葉を聞いたヒロ、
「声だけは高いからねぇぇぇ〜〜〜〜!!」
ってハイトーンで叫んでくれました。
って言った後に、
「僕は、」
って言いかけて動きが止まる。
「あ、まだ言っちゃいけなかった。言っちゃいけなかった。」
ってまたしてもポロリの寸前で(笑)
何を言うつもりだったのか?ニノさんの事ならもう別に解ってるし、もしかしてミラクル9の事ですかね?
そんなヒロの気まずい空気を察したのか、大ちゃんがさっと話題をチェンジ。
「今年のクリスマスは何が流行ってるの?」
と話題はクリスマスの事に。
イルミネーションの話になって、
「六本木のけやき坂のところ、」
「あそこ綺麗だよね、いつも。」
「あそこ、立ち位置によってはね、けやきの木の真ん中に東京タワーが立ってて、シャッター切れるの。道がくねってるから。だから大ちゃんカメラ、」
「あ!いいかも。」
「いいの撮れますよ。」
この前ヒロのツイートで出てた写真の場所ですね。
それは場所を教えてあげるから一緒に行こうよって事ですか?
クリスマスデートのお誘いですか?(ニヤリ)
っていうかさ、その写真を撮りながら、ここ、大ちゃんに教えてあげようって思ったって言うのがさ、もう!!!!!!!!!!!!!
日常にお互いが溢れてる感がたまんねぇ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
そんな大ちゃんは、
「僕は結構表参道とか、イルミネーション好きですね。」
と。
今年も撮りに来るのかな?
前に1回ニアミスしてるんだよね〜〜〜表参道。
めちゃめちゃ近くにいたのに、ホントに恐らく50メートルくらいしか離れてない場所にいたのに!!!!!!!
いかに日常で気配消してるかだな。
あんな金髪なのに。
でも確かにイルミネーションついた時の表参道は三脚もって写真撮りに来る人もたくさんいるから解んないんだよね。
写真撮りたい人たちのスポットって大体一緒だから、そこに三脚が密集してて、その中の一人じゃ埋もれるよね、さすがに。
そんな一般的な話をした後に、
「僕は個人的にいい?クリスマス。」
「ダメ。」
アハハハハハ。
このちょっと意地悪するヒロ好き〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
「うそうそうそ。是非、聞きたい。大ちゃんの。」
ってヒロが言ってるのに、しょんぼりした大ちゃんはそのままクルって下手にはけて行こうとして、それをヒロが笑いながら追いかけ、腕を掴んだんだけど、それでも大ちゃんはそのまま下手に向かって歩き続けて、やっとあのアーチのセットのところで追いついたヒロ。
そのまま自然に大ちゃんを自分の方へ振り返らせるとエスコートするように肩を抱き、うつむいたままの大ちゃんを伺う様に連れ戻ってくるところで、
「拗ねるなよ。」
ギャァァァァァァァァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
何、その甘いウィスパー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
バカ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
久し振りに見るイチャこらに心臓止まるわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(アホ)
ちょっとさ、もう完全にライブ中じゃないよね?
ここは何処かのホテルですか??
何なら自宅の寝室ですか?
いや、リビングでもいいんだけど。
何なら非常階段でもいいんだけど(アホ)
月9ならこのまま仲直りでキスシーンだろ(笑)
何なんだ、ホントにもう!!!!!!!!!!!
素でドラマってさ。
これぞaccessクオリティ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)
また、ヒロの腕に抱かれて歩く大ちゃんがさ、いい感じに小さいのよ。
ホントこの2人の黄金バランスと言ったら!!!!!!!!!!!!!!!!!
何もかもがお互いのためにしつらえた様なこのフィット感!!!!!!!!!!!!!!
世のどんな王道ラブロマンスよりもしっくりくるこのバランス!!!!!!!!!!!!!!
下手な少女漫画なんか太刀打ちできませんよ、えぇえぇ。
もうね、今日のライブはこれを見られただけで本望です(感涙)
それなのに、照れまくった大ちゃん、
「バカじゃないの。ひゅ〜〜〜〜とか言ってさ。バァーーーーーカ。」
はいはい、照れくさいんですね。
本当はそのままヒロにギュってしたいんですね。
いいですよ〜別にやってくれても。
私達の事はお気遣いなく(笑)
という事で
「大ちゃんの話し、聞きたい人〜〜!!」
って事で大ちゃんのお話になりました。
大ちゃんは公開になるスターウォーズが楽しみなんだって。
「コレ、上映する映画館によってもまたフォーマットが変わって。」
とどうやら映画館によって出来る装置とかスクリーンの大きさとかで見た目とか感じ方に差が出るらしい。
この辺全然詳しくないので、申し訳ない・・・。
もちろんそういう事にこだわる大ちゃん、
「一番いい、作った状態に近く見られるのが日本で言うと大阪、で、日本で2番目に良いのが成田にあるアイマックス。僕、そこに行こうかなって。」
「オレ、スターウォーズ好きだけど、そう言うところ全く気にならない。比率がちょっとくらい違ってもどーでもいいもんね。近場で行きたいなってね。」
さすがヒロ(笑)
でも私もヒロ派(笑)
「そこは揺れたりするの?風が吹いたりさ。」
「4DXね。」
「そう言う映画館で見た事ある?大ちゃん。」
「僕ね、4DXの映画最初に見たの、竜巻の映画だったの。ドンピシャだった!」
大ちゃん、好きそうだよね。
水とか風とか煙とか出たらしい。
そんな訳で大ちゃんはスターウォーズを楽しみにしてるらしいんだけど、
「ただ、ちょっと今年はスターウォーズのタイアップ商品が、何でもスターウォーズプリントすればいいのか!って。」
「僕はそう言う洋服ばっかり着てます!!」
確かに!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(笑)
って言って、
「大ちゃん、また中野の事思い出しちゃうよ。」
って苦笑いしつつ、
「でも大ちゃんからだからね、言ったの。もう極力やめようと思ったのに。」
と大ちゃんに気を遣うヒロ。
多分ね、大ちゃんそこまで気にしてないと思うよ(笑)
美意識高いヒロは自分だったらきっと耐えられないと思うから気になるんだろうね。
で、ここでも見に行こうって話をするりとして、
「みんな、ヒロ、奢ってくれるって。」
イェ〜〜〜〜〜イって盛り上がると、
「先に行った♪」
って大ちゃんがニヤニヤしてると、
「じゃあ映画はオレが出すから、ディナーは大ちゃん持ちでね。」
ってやり返された(笑)
そんな事に罰が悪くなったのか、大ちゃんがお水を例のストローでチューチュー飲んでいると、
「あ!女優ストローで飲んだ!!」
って笑うヒロ。吹き出しそうになって必死にこらえる大ちゃんが、
「飲んでる時に急に言うのやめてくれる?」
って口元を拭いながら言ってました。
「女優ストローじゃなくて、女優すい。」
「あ、ストローじゃないんだね?」
何ですか、その女優すいって・・・。
で、ここで新たな情報が。
この日のライブにお馴染みのカメラマン田中和子さんがいらっしゃっていて、ライブ中にいっぱいお写真撮ってたんだよね。
てっきり何かの雑誌のかな〜〜くらいに思ってたら、なんと、ブラルーでやったデジタル写真集を再びやると!!!!!!!!!!!!!!!!
マジか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
一体何冊買えばいいんだ(アホ)
以前のブラルーの写真集とは何ぞや??な方にちょっとだけ説明ね。
完全予約注文の写真集なんだけど、期間中に写真がずらりと閲覧出来て、その中から自分の好きな写真をチョイスして自分だけの写真集が作れるってものなのね。
ページ数は決まってるから、そこにどんな写真を選ぶかは自分次第。
もちろん2人だけのものをがっつり選ぶも良し、大ちゃん、ヒロだけを選ぶも良し、何ならヒロの股間写真のみ、大ちゃんの指写真のみって言うマニアックなチョイスも出来る訳ですよ。
まぁ、大体が顔のお写真だけどね。
ブラルーの時も選べなかった。
きっと今回も悩むんだろうな〜〜。
確かね、あの時は32か34ページくらいだったのかな?
そこに70点以上の写真があったからさ、ほぼ半分くらいはカットしないといけないわけですよ、1冊なら。
もちろん自分なりの構成だってあるでしょ?
そう考えると頭を悩ませるわよね〜〜。
写真が決まっても、並び順とかさ。
これはまた何日間かあーでもないこーでもないっていう事になりそうだわ・・・。
あ、ページ数とか枚数とか結構うろ覚えなんで違ったらスマンです(苦)
そんな写真集再びって事でこの日は田中和子さんがいっぱいお写真を撮りに奔走していたのです。
拗ねるなよの瞬間とか、ないのかな・・・。
しかし、ダウトラのところは絶対あるだろう!!!!!!!!!!!!!!!!
もう1枚は確実に決定している(笑)
そしてあるなら、エレナイの後ろ姿プリケツも欲しい♪
そしてバラードの時の美しい指先を差し伸べて歌う姿とかさ!!!!!!!!!
はぁ〜〜もう!!まだ写真すら見てないのに、絶対あるって決めつけてるし(アホ)
そんな訳で和子さんをステージに呼び込み、
「今日、ここで撮ったって記念に、みんなで一緒に入りません??」
って事で全員集まっての集合写真になりました。
恐ろしい〜〜〜〜〜〜。
この時はみんなセンターに集まって〜〜って事でサイドブロックの人もみんなギュって集まってて、そのやり取りがなんか微笑ましかった。
調度ね、さくらのところも通路で、通路向こうの人を呼んだりして、それがいろんな列で自然に行われてて、アククラっていいなって思った。
こういう自然なやり取りって言うか、入ります?大丈夫ですか?みたいな一体感。
そう言う優しい気持ちが2人からも溢れてるからそう言う空気になるんだろうね。
そう言うところはすごくステキだなって思うんだよね。
まぁ、ちょっと物申したい事もありますけれども(苦)
ヒロファンはホントにタチ悪いというかね・・・なんだかなぁって思う事があったりはしますけれども(苦)
やっぱりさ、ファンの態度の悪さでアーティストの品性を落とすのはやめようよって思ったりはします。
本人が凄く頑張っててもさ、そう言う本人の意思とは関係ないところで評価を落としちゃうのは哀しい事じゃない?
まぁ、厳密にいえば本人が全く関係ないかって言ったら100%そうとも言い切れないんだけど・・・。
優しさに甘えて度を超えるのはどうかなって思ったりしてます、個人的にはね。
スイマセン、話が脱線してしまった。
まぁ、こんな気持ち悪いモノ書いてる人間に言われても説得力ないか(笑)
だったらお前がまず気持ち悪いもの書くのやめろよって言われそうだ。
そんな訳でみんなで集合写真を撮りました。
和子さん、ヒロにマイク向けられて一言って促されたんだけど、恥ずかしがっててなんか可愛らしい人でした。
そんな和子さん、大ちゃんにとっても先生みたいな人で、
「解らない事あるとなんでも和子さんに聞くと教えてくれる。」
と絶大な信頼。
「そうだよね、大ちゃん始めた頃、よく聞いてたもんね。撮影終わると。」
「だって、写真撮られてるじゃん、ジャケ写とか。で、キメキメなんだけど、使ってるレンズ見てますから。」
そうか〜〜〜あの顔はレンズを必死に見てる目だったのか(笑)
集合写真を撮る時、なんかやる?って話になって、結局手でハートをやる事に。
「何緊張してんだよ。」
と前列のファンに暴言を吐く大ちゃん(笑)
また言いすぎてます(笑)
ザワザワしだす会場に、
「大丈夫、恥ずかしくない恥かしくない、みんなやってる!」
って言って、ハートポーズでの記念撮影。
そんな写真撮影が終わったところで、
「じゃあ、リーダー行きますか?もうひと話行きますか?」
ってヒロが伺いを。
「折角久し振りに会ったからね、もうひと話。」
って言ってるとどうやら袖の方からスタッフが先に行けと指示を。
「あ、じゃあ、行きますか。OK。」
って言うと会場からはブーイングが。
それを聞いた大ちゃん、
「だって、こっからさ、呼んでからまだ長いんだよ。」
「そうだよ。」
あぁ・・・ですね(苦)
という事でまずはメンバー紹介を。
何だか長くなっちゃったので一旦切ります・・・。
何で終わらないんだ・・・。