2019年10月22日

燃え尽きて夏 その4

という訳でいよいよ本当にオーラス。

大阪アンコールだよ〜〜〜。

ヒロソロ終わっちゃうよ〜〜〜〜〜(泣)




例によってヒロが出て来る前に立ちあがって待ってたファン。

「そんなに、座ってる人、いなかったね。」

ってご満悦のヒロちゃん。

ありがとうのご挨拶をして、

「こんなにね、2階まである大きなところでライブが出来るとは、思ってはいたんですけれども。」

とこの日も超ポジティブシンキングなヒロちゃんは当然の事ですみたいに言ったけど、その裏にたくさんの悔しい思いや頑張りや努力なんかがあった事は明白で。

それでもそれを自分のためとして地道に続けてきたから今があるんだよねって思うとね。

ヒロちゃん、本当に凄い人です。

「でもね、また日本全国を、こうしてあんまり多くはないですけど、回らさせてもらってるうちに、やっぱり自分はこうやって、もしかしたらどっかにこうやって出向いたりすることは好きじゃないって言う人もいるかも知れないんですけれども、僕自身はいろんな土地に行って、いろんな人に会って、いろんな盛り上がりが出来てっていう、こういう生活スタイルが、自分には合ってるなってすごく思って、なので、いろんな土地土地でいろんなヒロに会うのは、すごく楽しみになってます、今、本当に。人生の中で。

だからまたこう・・・欲がいろいろ出てきちゃいまして、今日もまた本番始まる前にスタッフと話をしてたんですけれども、地方に行っても終わってすぐ帰っちゃうと面白くないじゃないですか。2Daysが出来る場所があったら、そういうのもちょっと考えてみてって。」


思った事はすぐ提案のヒロらしい。

ヒロはもしかしたらホテルで・・・って事も増えちゃうのかも知れないけど、出来れば同じようにその土地の楽しい事とか体験してほしい。

別にどこか特別なところに行くとかじゃなくて、その土地の雰囲気の中でご飯を食べるとか街を歩くのって本当に全然違うんだよね。

私も結構街をぶらぶら歩くの好きで、やっぱりその土地によって雰囲気って言うのかな?そういうのは全然違う。

そういうのをきっとヒロも肌で感じたい人だと思うんだよね。

だから出来ればヒロも自由にライブ後とかに街歩き出来るような事があればいいなって思うんだけどね。

「ただ、ツアー中に、みんなにも、ライブ中なのにファンミーティング化しちゃってね、聞いちゃったりして、やっぱり平日来れますか?って言う質問に関してはね、なかなか来れないって言う事で手をあげてる方もいらっしゃったんで。」

という事でここでも始まりましたファンミーティング!!(笑)

「平日だったら、来れないって方、います?」

会場の3分の1くらいは手があがってたのかな?

「結構多いね。??そうでもないのかな?

じゃあ、もし、この会場で2Daysやりますよって言ったら、来てくれます?」


もちろんです!!!!!!!!!!!

「ホントですか?携帯持ってきて、写真撮っていいですか?」

と言質を取ろうとするヒロちゃんなのでした(笑)

そんなヒロちゃん、

「やっぱり僕も同じ所に留まるのがちょっと苦手なタイプって言うか、折角やるからには段々だんだんね、壁を破って行って、段々だんだんね、ちょっと大きいところでね。もちろんこういう場所もやりたいんだけれども、階段を登って行くようにね、みんなと一緒に大きな世界を見ていきたいなと思ってるんで。」

とこの先を示してくれました。

そして追加のお話も。

「みんなの大好きなオールスタンディングです!!座れません!!

人生、たまには立とうよ。2,3時間くらいね。」


って言っておりました。

そしてここでヒロちゃんの暴露。

「もうね、グッズの話をアンコールでするつもりだったんだけど、先に話しちゃったんで、もうね話す事、話さなきゃならないことはなくなっちゃったんですよね。

でもこうやってすぐバンドのみんな呼んで曲やって終わっちゃうから、なんか、話したい事ある?」


って客席に(笑)

こういうところがヒロソロだなって思うんだよね〜〜〜。

ヒロも本当におしゃべり大好きで、基本的に世の中に悪い人はいないって思ってる人だから、こうやって簡単に明け渡してくれちゃう。

そういうところが本当にありがたかったり、嬉しかったりするんだけど、それがたまによろしくない事になったりもするんだよね。

このヒロの発言に例の方が・・・と会場が騒然としたんだよね。

その空気をさすがに察知したのか、

「こういうふうに言うと、みんな何も言わないんだよね〜〜。」

ってすぐに会話を引き取ってくれたんだけど、ちょっとヒヤッとしたよね、あの瞬間。

そんなヒロはすぐに、

「そうだ、このツアーが終わったらすぐにaccess始まりますからね。」

と。

「もうこのツアー終わったら、すぐリハーサル入って、もう来月からで、もうね、結構チケットの方もね、・・・今、いけない事を言ってるのか??」

と会場の空気に挙動不審になるヒロちゃん。

大丈夫だよ〜〜〜って会場からの声に気を取り直して、

「accessはもう・・・。」

ってカッコいいポーズを決めるヒロちゃん、

「今、衣装もね。」

って話し始めて、

「破けてませんから、膝。」

って本日最大に破けた膝を見せて言ってくれました(笑)

「こうやってツアーもやれて、制作にも入れて、accessの活動もやれて、大ちゃんともまたね、いろいろ作って行く事も・・・ま、」

って言ってから慌てて口を閉じたみたいなヒロの発言に会場が一瞬、今、なんて???って顔になったと思うのね。

ポロリか!?

一瞬の静寂の後、ものすごい歓声が上がって、

「いやいや、だから!!違う違う違う、間違えた!

新曲1曲作ってるじゃないですか。ね!!だから、それもありますし。」


って・・・これは何かありますね??って感じがプンプンしておりました(笑)

まぁ、新曲は多分年内中なのか、形にはなるのかなと。

でもセトリには入ってなかったから、もしかすると年末の追加かな〜〜とか。

必死に否定して何とか取り繕った感じだけど・・・。

この話題はヤバいと思ったのか早々に違う話題に。

「最近でも、アレですよね、僕あの〜舞台とか、そういうのは、やっぱ身体ひとつしかないんで、全部は出来ないんで、取りあえずいいですよね?しばらくね?舞台はね?ツアーやってれば。」

って言い出して、私としては芝居のヒロも好きだから、何となく複雑な気持ちではあるものの、ツアーがなくなるのは哀しいし・・・みたいな。

でもアレなのかな?やっぱりお芝居のヒロにはそこまで・・・って思う人も多いのかな?

私は自分がもともと芝居が好きだからお芝居のヒロのストイックさも好きだし、何より別の顔を見せてくれるのが嬉しかったりするんだけどね。

「じゃあ次、事務所に言われても、いや、ファンのみんなにいいって言われてるんでって。アハハハハ。」

そう言って笑ってたけど、こんな話が出るって事はやっぱり舞台のオファーもそこそこ来てるんだろうね。

実績ありますからね、なんだかんだ言って。

しかも結構共演者が・・・そういう人達とやりあってきたわけで、そういうところ込みの実績って感じなんだろうな。

「でも、ま、ちゃんと時間が、空いたら、新しい事もチャレンジして行きたいなって思ってますんで。」

と言ってくれたので、そのうちまたお芝居するヒロちゃんに出逢えるといいなと思います。

という事でバンドメンバーを呼びこむことに。

まずは響さん。

「すごいでしょ、響君、フレットレスベースなんだよ〜〜。僕、響君に会うまでそういう楽器があるって知らなかったんだけど、解る?フレットが、付いてない、ね。ちょっと見せてあげてよ、みんなに。」

って響さんを促すと響さんがベースを持ち上げてみせてくれました。

「信じられないよ、ホラ。フレットないんだから。きちがいでしょ?それであんな、(ジャンプしながら)弾いてるんだから。たまに落ちるけどね。」

「その節は申し訳ございませんでした。」

「アハハハハ。すごいすごい。でも人気急上昇ですよ、響君。」

と言うと響さんが滅相もございませんってぐらいに腰低くして手を振ってました。

そんな響さんに一言を求めると、

「いや〜もう、本編終わっちゃいましたよぉ!」

「そうだよ!淋しいね。」

「残りわずかですよ。」

「そうそうそう。」

「いや、もう楽しみに、やりますよ。全力ですよ、もう。」

って響さんも本当に私達と同じくらい、終わっちゃう気持ちでいっぱいだったみたいで、本当にこのバンドでプレイする事を楽しんでくれてるんだな〜って思ったのよね。

そして次はもりおさん。

出て来て、マイクもなしに、

「終わるの淋しいーーーー!!!」

って叫んでくれました。

そうしてキーボードブースにつくと、今度はマイクで、

「淋しいでしょ、もう。」

「淋しいね。あっという間だからね。いっぱいやれるように頑張りたいですね。」

「1ヶ月後も、頑張りましょう。」

「そうだ!またすぐ会えますよ。」

「来年も、再来年も。末永くやって行きたいですね。」

ってずっとやって行きたい気持ちを滲ませたところで、

「じゃあ、全員で1曲作るの、よろしいですね?」

「やるやるやるやる。」

ってバンマスの貫録を見せて頷いたのを見て、ヒロも大笑いしてました。

「例えばAメロ俺が作って、Bメロ、じゃあ次誰やる?」

「イイよイイよイイよ。それかだからみんなで自由に言える。嫌なら、やだって。」

「ケンカばっかりして。」

「ケンカばっか。」

「次にはメンバーが変わったりして。」

なんて冗談も言ってました。

そして次はしばちゃん。

「ハイ、来ました。しばちゃん改め、校長先生。

きおつけ!」


ってヒロが号令をかけるともりおさんが挨拶の音を弾いてくれた(笑)

「礼!

じゃあ、柴田校長、千秋楽に相応しい挨拶をお願いします。」


ってマイクを渡すと、しばちゃんがお立ち台に登って挨拶してくれました。

「はい、大阪の生徒の皆さん、おはようございます。」

おはようございま〜〜〜〜す。

「校長先生ね、気が付いたら今年も、校長先生でした。」

この発言に後ろでヒロが爆笑してました。

仕掛け人はヒロなのに〜〜〜〜(笑)

「今回のツアーはどこの会場に行っても、ホントに楽しく、やらせてもらって、え〜〜〜・・・・とぉ・・・、今回こういう、本当に楽しいツアーをね、作っていただいたスタッフの皆さん、そして貴水先生、ありがとう!!」

これにもヒロは爆笑してました。

「え〜と、それでね、ツアー、今日でファイナル、淋しい気もしますが、まだみなさんには追加公演があります。

ね?先生もあともうちょっとで終わっちゃうけど、先生にも追加公演があります。なので淋しいなんて思わないで、アンコール最後までめいいっぱい盛り上がって、行きましょう!!

取りあえず、あの〜・・・校長先生のお話、おしまい。」

ってヒロにマイクを戻そうとするんだけど、ヒロがもっともっとってマイクを受け取ってくれなくて、

「じゃあ、最後、笑っていいとも方式で。

アンコール最後まで盛り上がってくれるかな!」

いいとも〜〜〜〜〜〜〜!!!!!

「じゃ、一旦CMいきま〜す。」

ってお立ち台を降りたのでした(笑)

もうしばちゃんはこの先もずっと校長先生だよね。

ヒロソロでは定番だもの。

こういうおふざけが出来るところもヒロソロの楽しい所だよね〜〜〜〜。

そしてラストはシーちゃん。

出て来てそのまま花道の先端まで歩いて行って挨拶して戻って来た。

早々に自分のポジションに入るとそこのマイクで、

「コレ、花道って言うの?このくらいの長さでも。ランウェイってどういう意味?」

「ランウェイって、だからランウェイのつもりなんだけどね。これが代々木体育館だと長いんだよね。それをイメージしてるの、だから、グワーって。

だからオレ、前に行く時、若干目つぶって行くから。これは長いんだよ、すごく。そうそうそう、想像しながらやってくって言うね。」


納得した様子のシーちゃん、

「さて、なんでしょう?」

「また投げるのか?」

「いやいやいや、そんな事はないよ。

じゃあ、行こう!!!」

ってシーちゃんがヒロの真似をしたように曲に行かせようとしたんだけど、メンバーも面食らってたし、ヒロもあまりにも気の抜けた行こうに、ガックリと肩を落として、

「今までのノリを返せ〜〜〜〜。」

「大丈夫だよ、イケるよ!」

「じゃあ、一言お願いします。」

「ロックンロールだよぉ〜。」

これにもさらに爆笑しながら崩れ落ちたヒロ、

「ダメだよ、くじけないで、僕のノリについて来て。」

「ついてくよ!イイよ!!行くよ!!

じゃあ最後に一言!!」


「そう、最後なんだよ、今日〜〜。」

「そうだよ。」

「ワイルド団〜。ワイルド団じゃないんだよ〜〜〜。マイルド団なんだよ〜〜。」

「そうね。どっちかって言うとね。

それはシーちゃんだってそうじゃん。」

「そんな事ないよ!!」

ってところからグダグダトークが(笑)

前日の名古屋で団扇を作ってくれた方が気になってるらしいシーちゃんにヒロがその話を振ったりして、会場の中にいますか?って聞いてみたり、残りちょっとだけどこの後どうするの?みたいな話になって、頑張るよ、やるよ、みたいな堂々巡りの話が続き、

「ひとつ言っていい?」

「いいよ。」

「何言ってんの!?」

とうとうヒロにとどめを刺されました(爆笑)

「これは行こうって事だよね?OK?」

「OKだよ。」

「OK?」

「頑張ってるんだよ、だけど締まらないんだよ。普通に話したっていいんだよ?」

って何とも締まらないシーちゃんなのでした。

とうとうヒロが見かねていつも通りのこっからもっとイケるかい!!って煽りをしてラストの3曲へ。

まずは目を覚ませ。

とにかくもう余力はいりません!!!!!!!

スペースもあるし、もうずっと飛びっぱなし。

ホントに楽しい!!!!!!!!!!!!!!!

ヒロもお立ち台から何度も何度もセンターの花道にジャンプして、その度にTシャツの中のお腹が・・・。

神様〜〜〜〜〜〜〜〜

お立ち台に足をかけて、かなり横倒しの状態になると、めちゃめちゃ近いし、挙げてる袖口から脇も見えるんじゃないの?みたいな感じだし、くしゃくしゃのシャツでTシャツをかきむしった時はかなりのサービスだったわ。

おへそも見えて、とにかく眼福!!!!!!!!!!!!!

鍛えてるからやっぱり無駄な肉もないし、でもガリガリじゃない。

本当に美しい!!!!!!!!!!!!!

ヒロもテンション上がってるから、飛びまくってくれるんだけど、お立ち台に上がってジャンプすると下から仰ぎ見る感じだから鳩尾くらいまで覗き込める瞬間があって・・・

ヒィィィィ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もうサイコーすぎるアングルに・・・

そしてそのままクエスチョンに。

こっちの方が飛びまくるし、この曲は何故か股間アピール曲になっているので、動きが・・・。

エロいし、チラ見せするし、余計にエロいし!!!!!!!!!!

でもめっちゃ健康的!!!!!!!!!!!!

明るいエロスです!!!!!!!!!!!!!!!!!!


もちろん歌いまくって飛びまくって、純粋に楽しんでもいましたよ!念のため!!!!!!!!

この曲ではヒロが、

「アリーナ〜〜〜〜〜〜〜!!!」

って1階席の指さしてくれるのもやってくれました。

そして間奏のソロ。

しばちゃん以外はみんな花道に来てくれて、めっちゃ楽しかった。

もちろんもりおさんはピアニカです。

そしてヒロの腰も最大級のアグレッシブ加減で、とにかくアツくて盛り上がって、エロくって、サイコーです!!!!!!!!!!!!!!!!

そんな勢いのまま、ラストのYahoo!に。

バンドメンバーもみんな好き勝手やって、ヒロもそれを面白がって、本当にサイコーのメンバーです。

間奏のところで花道でピアニカを拭いた後、シーちゃんの傍に戻ったもりおさんと、シーちゃんが何かわちゃわちゃやってて、もりおさんがシーちゃんのギターの弦をベンベンっていじってたり、本当に仲が良いんだよね〜〜。

見てて微笑ましい。

ヒロもいろんな人のところにちょっかいだしに行ったり、客席を煽りに来たり、とにかく笑顔がいっぱいです。

そしてラスト、Hey!Hey!って煽った後、またしてもヒロがしばちゃんのところへ猛ダッシュ。

ドラムを奪って、またしてもしばちゃんの締めで終了でした。

サイコーすぎる!!!!!!!!!!!!!!

ラストはみんな揃ってご挨拶。

「バンドのみんなに大きな拍手を!!」

ってヒロの声で、メンバーみんなも満足そうな顔で、いっぱい手を振ってはけていきました。

そしてラスト、ヒロのお喋り。

「あっという間でしたね。もう今日で、本ツアーは終わりなんですけど、ホントに最終日に相応しい、それ以上の盛り上がりを見せてくれたんで、みんな本当に愛してます!どうもありがとう!!」

そのくらい楽しいツアーだったんだよ!!

本当に本当にこの1ヶ月楽しかった!!!

「あの〜〜ヒロのソロツアーは今日で終わるんですけれども、」

ってこの自分で自分の事をヒロって言っちゃうのが可愛いなってみんなクスクスしてたら、

「え??大丈夫?何?ヒロ??アハハハ。」

って理由に気付いてヒロも笑ってました。

「活動、もうどんどんどんどん次から次へとね、新しい事に挑戦して止まる事もなく行きますので、是非皆さん遅れずについて来て下さい。よろしくお願いしまーす。」

こう言ってくれるヒロがやっぱり嬉しいよね。

新しい世界をもっともっと見せてくれるって言うのはファンとしても嬉しいし、頑張ってついて行こうって思うよね。

「多分来年もね、ソロツアー、同じくらいにやりたいなって思ってるんで。僕が勝手に思ってるだけなんですけれども。アハハハハ。

もしかしたらね、ちょっとずつ、曜日が増えたり、会場が増えたり・・かも知れないんですけれども、それもひとつ楽しみに待っていてください!!

ホントに、みんなに感謝の気持ちを述べても、述べきれないところがありまして、ホントに毎日毎日、応援してくれているみんなの顔を思い浮かべながら、次はどういう活動すればいいかなとか考えたりしながら日々生活しているんですけれども。

ま、ホントに辛い事とかなんとかって、僕自身も、生きていればみんなそれぞれいろいろあると思うんですけれども、ホントにみんなの顔を思い出せば、そんな事も軽く乗り越えられるくらいの気持ちを与えてくれているみんなにホントにホントに感謝の気持ちでいっぱいなので、それ以上の事を、10倍、100倍、1000倍、・・・1000倍??

これくらいのね、ステキな世界を作って行って、みんなと一緒に盛り上がって行きたいと思っていますので、是非皆さん、これからも応援よろしくお願いいたします。

また次会う時、みんな元気な顔で会いましょう!!よろしく!!

♪どこにいても」


そう言って生声で歌ってくれたI&I

その言葉をそっくりそのままヒロに返したいと思ったよ。

この話は毎回毎回ヒロが言ってくれるんだけど、感謝しきれないのは私達の方だし、ヒロのその明るさに何度救われたか・・・。

ヒロのポジティブなところや、真っ直ぐに進んで行く強さにいつも救われてる。

頑張る原動力を貰っているのはこっちの方だよ・・・って毎回思う。

そんなふうにアーティストとファンが思い合えるって言うのはステキな事なのかも知れないね。

ヒロが優しい気持ちを向けてくれるから同じくらいの気持ちで返したいと思う。

そうさせてくれるのはやっぱりヒロの力なんだよね。

ステキな人に出逢えて良かったよ。

ヒロを好きになれて本当に良かった。

ステキな歌声を響かせて、いつものようにはける間際まで声をかけてくれたヒロ。

「愛してるぜ!!!!」

と飛び切りの笑顔で言ってくださいました。


あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜終わってしまった〜〜〜〜〜〜〜〜。

めっちゃ楽しいヒロソロの1ヶ月。

今回は本当にいろんな偶然の奇跡があって、すごく楽しかった。

お友達と隣だったり、終わった後に楽しいお食事に誘ってくださったり、ライブももちろん楽しかったけど、それ以外でも本当にステキな人に出逢えて本当に嬉しかったです。

あんなに終わった後にヒロの事で共感できるって、やっぱり嬉しいよね〜〜〜〜。

ライブ後のハイタッチ、やっぱりいろいろ厳しくなっておりまして、席順にハイタッチをすることに。

でもその方がいろいろ楽なのでは・・・と思ったり。

最後なのに、もう気持ちがいっぱい過ぎて、楽しかったしか言えなかったんだけど、そんな私に、ヒロちゃん、え??それだけでいいの???みたいに見てくれて。

妄想かも知れないけどさ!!!!(笑)

もうね、話し出したら普通に何時間も喋れてしまいそうなんだけど、それは困るでしょ?(笑)

こんな事は絶対ないけど、もしじっくり話せる時間があるなら、歌詞が変わったところの理由とか、この瞬間はどういうこと意識してるのかとか、そういう突っ込んだところとかも聞いてみたいし、振り付けとかもどうしてそうしたのかとか聞きたいし、いろいろ舞台裏の話とかも聞きたいし、ここの部分がサイコーに良かったとか、あそこのあの部分がとか、そういうマニアックなところの感想とかもわんさかあるんだけど・・・(アホ)

終わった瞬間は本当にいろんな思いがありすぎて言葉にならないって言うのもあるんだよね。

そんな時にもヒロちゃんは優しくて、本当に今回スタッフさんが流れ作業に徹していたし、ハイタッチ始まる前にかなり何度もハイタッチ以外は出来ませんとか、注意事項を言ってました。

そんな当然のことを言わないと行けなくなった状況は哀しい事だなと・・・。

少しでもヒロが気持ちよくファンと接してもらえるように、言動には気を付けたいものです。

って、こんなところでこんな風に話してる自分には説得力ありませんが・・・(苦)

何にしても私にとって今年のヒロソロツアーは本当にサイコーに楽しかった!!!

まだ追加があるけど、また気持ちよく楽しめるといいな♪


長々と、ここまで読んでくださった方、ありがとうございました。

やっと私の夏が終わった・・・。

そして私の休日も終わった・・・(泣)






sakurajun9tion at 20:52│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | ライブ

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