2019年11月24日

今日は回っちゃうよ!

そんな訳で行ってまいりました、舞浜〜〜〜〜!!!

前回の中野も書いておりませんが、こちらを先にスミマセン。

だって言いたい事がいっぱいあるんですもの!!

毎回毎回、どうしたって下のフロアには下ろしてもらえない舞浜・・・(泣)

でもここは段差があるので後方でもちゃんと見えるのが嬉しいですね〜〜〜。

今回は本当にはじっこのブロックだったので横サイドからのお2人でした。

そして今回のセットの都合上、大ちゃんのセットが前に出て来ることはなく・・・ライトが並んでたんだわ・・・って始まってから思った。

舞浜は回転するステージがどこでどういうふうに活躍するのかが楽しみな会場でもあるんですが、今回は言うほど使ってなかったかな???

前半は回ってなかったし。

そして舞浜の楽しいところはなんと言ってもヒロちゃんが暴れられるスペースが格段に広いという事!!!!!!

これ重要!!!!!!!!!!!!!

思いっきり飛んだり跳ねたり、クルクル回ったり、円形ステージ部分はほとんどヒロちゃんの独壇場でした。

あぁ〜〜〜〜〜カッコいい!!!!!!!!!!!!!!

そしてやっぱり1着目の衣装、好きすぎる〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


長い裾をね、ヒロちゃんがヒラヒラさせながら練り歩くのが本当に好きすぎて。

その裾を持ったままクルクル回ってくれたりして、何であんなにも裾さばきが美しいのでしょうか!!!!!!!!!!!!

それが顕著に表れたのが2曲目のキャッチ!!

1曲目のWRAの時はカッコよくクールに少し裾をひらめかせただけだったんだけど、キャッチに入って動きが軽やかになった分だけ存分にヒラヒラしてくれて、1人でヒャァァァ〜〜〜〜〜ってなってました。

そしてね、サビ前のあの大ちゃんの手振り、めっちゃ楽しい!!!!!!!!!!!!!

また大ちゃんのアレンジが変わってたような気がするのよね。

まぁ同じ事をしないのが当たり前になってきてしまっているのであんまり珍しい事ではないんだけど、パレード感が増してたような気がするのよ。

それはキャッチに限った事じゃないんだけど、やっぱりこのホールに似合う様にところどころ音のバランスを変えたりしてるっぽかった。

そしてキャッチのあの♪切り裂いての前のところ、ヒロちゃんが!!!!!!!!

マイクをポンって投げて持ち手を変えるやつやってくれて、めっちゃかっこよかったのよ!!!!!!!!!!!!!!!

あぁ〜〜〜〜好きだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


そしてここで軽くご挨拶。

会場を見て、

「すっごいみんなキラキラしてるね。」

なんてご満悦だった大ちゃん、

「すっかり季節も、もう秋から冬の足跡が・・・

???

大ちゃんもあれ?って思ったらしく、

「足跡じゃねーか。」

って言いながら反芻。

ヒロも大ちゃん???って顔で覗き込んでて、やっと間違いに気付いたらしい大ちゃん

「冬の足跡じゃないね、冬の足音が来てる。」

って照れ笑いしながら言っておりました。

そんな可愛らしいところからのクラックボーイ。

なんか今日はヒロが外人だった(笑)

「Oh!Year!」

って低音で必ず言ってて、どうした!?って思った。

クラックボーイも大ちゃんのアレンジがなんか電子音をいっぱい使ってピコピコいってた気がした。

いつもと違うって思ったんだよね。

そして今日もディグってくれた!!!!!!!!!!!!

前回の中野から、ラストサビのところでディグる腰つきで腰を回すようになったヒロちゃん。

今まで頑なに避けてるようにやってくれなかったんだけど、やっぱりアナタの腰はディグりたかったんですよね〜〜〜。

私達もそれを期待しておりましたとも!!!!!!!!!!!!!

中野の時は縦振りだったような気がするんだけど、今回は回してました。

そしてそこからの翼。

大ちゃんのマイクが円形ステージの方へ立てられて、いよいよ大ちゃんも前に。

ツインボーカル、いいですよね〜〜〜。

そしてここからいきなり始まるイントロドン(笑)

やっぱりこのアレンジカッコいいよ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!

センシャル!

そしてこの曲でもヒロちゃんは円形ステージを裾をヒラヒラとひらめかせて踊り歩いてくれるのです。

好きじゃ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!

舞浜はさ、足元まで見えるからさ、それが嬉しいよね。

大ちゃんはギターに持ち変えてダダダってダッシュしてきます。

本当にギリギリの際まで走って行ってくれるのが上から見てても可愛らしい。

大ちゃんの走り方って足を後ろに蹴り上げる走り方なんだよね。

それが可愛らしく見えるんだけど。

出て来たかと思ったらダダダってシンセブースに戻ってギュンギュン弾いてくれたり、忙しい。

そしてこの曲で、大ちゃん、何を思ったのか、ギターを両手を交互にクロスするようにジャカジャカ弾き下ろしてた。

まるでお腹のところを叩くみたいな勢いで、どうした!?って思ったわ。

ヒラヒラと風の中を滑らかに浮遊するようなヒロと、一直線に切り裂いていく大ちゃんって感じでステキでしたよ。

こういうの見ると大ちゃんの方が男らしいんだけどね〜〜〜。

ヒロは本当に動きが美しいから。

そこからのトライアゲインは何だか着地って感じがしたわ。

そしてまさかの!!!!!!

フェアリー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

一気にクリスマス来た〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!

そして間奏のところではめっちゃエレクトリックパレードを弾きまくる大ちゃん!!!!!!!!!


ヒロもそれをニコニコ顔で見てて、大ちゃんの舞浜熱が(笑)

そういうのも見れて本当にほんわかとあたたかい気持ちになったフェアリー。

ラストはジングルベルのメロディも入れてくれました。

確かこの曲の時だったかな?

なんか大ちゃんが途中でうさ耳みたいな振りしたの。

それを見てヒロもちょっぴりやってたような・・・妄想だったらスマン。

めっちゃ可愛い!!って思ったんだよね。

そしてそこからはDECADEに戻ります。

ここで初めて円形ステージが回りました!!

ゆっくり流れるステージに乗って端から端まで見渡しながら歌ってくれるヒロとか、ニコニコ笑顔を振りまいて動いてるステージを走って来てくれる大ちゃんとか、まさに金色の夢でしたよ!!

ステージが回ったらやっぱりやりますよね。

まって〜〜〜〜〜(笑)

もちろん本日も。

内側にヒロが乗ってて、外側に大ちゃんが乗ってたのかな?

で、肩組んでたところから移動したんだったか、腕を伝って、手が離れるギリギリのところまで手を握ってて、その後も行かないで〜〜って感じに手を伸ばすお別れ劇場を繰り広げてくれて、本当に微笑ましかった。

こういうの、2人も楽しんでる感があって見ててお約束でも嬉しいし、眼福ってなるよね。

大抵こういう時、大ちゃんの方が必死に手を伸ばしてるんだよね。

それがまた可愛いって言うか、萌えるって言うか。

オタ心を煽ってくれますよ!!!もう!!!!!!!!!

そしてそこからさらに光の中へって事でティアーズ。

さらにムンシャイと続きます。

ムンシャイでもステージは回転。

間奏ではシーちゃんも円形ステージに登場したりして、最近はシーちゃんもかなり前に出てきてくれるようになったよね。

ヒロソロの影響もあるのかな???

シーちゃんの見せ場の時に後ろに下がったヒロ、再び前に出て来るのに回転ステージを走って来たんだけど、その走り方が、めっちゃ可愛い!!!!!!!!

回ってるのを気を付けながらだからなんだけど、足元がおぼつかないって言うか、川で小さな飛び石に飛び乗って移動してくるみたいな可愛さなのよ!!!!!!!!!

あぁ〜〜〜〜〜〜〜可愛い!!!!!!!!!!!!!!!!


そしてその後のムンライプレイでは別々の回転ステージの上で仰け反るようにムンライプレイして、そのまま離れていくのとか、めっちゃ可愛かった!!!!!!!!!!

これは回転ステージならではですよね。

2人は止まってるんだけどどんどん動いて行っちゃうからもたれかかる角度が変わって来て、まだまだって粘って仰け反ってるのが可愛いの。

アレ?同じのに乗ってたかな???

記憶が定かじゃない・・・。

でもめっちゃ仰け反ってて、2人してニコニコしてたのが可愛らしすぎましたよ!!!

そんなムンライからグランミューズ。

舞浜、ホントにキレイな会場だよね。

みんなのティンクルが見えてその中にスポットの光を浴びる2人がいて、光のラインがまばゆいばかりに照らす周りをいろんな色の小さな光が灯ってるの。

これは舞浜じゃないとみられない景色だよね。

いつもは2人がステージの上から見ている景色がほんのちょっとだけ体感できる。

ホントキレイです。

そしてそこからのシャドウ。

ダメだ・・・角度が・・・大ちゃんがろうそくになった(笑)

調度ね、さくらの席からはろうそくの映像と大ちゃんがどっかぶりで、高さも何もかもがドンピシャな感じだったのよ。

大ちゃん、燃えました・・・。

このばかりは隣のRさんも仕方がないからヒロを見たよ・・・って言ってた。

後半のスクリーンの後ろに入るところも全然クリアに見えてましたからね(笑)

まぁ、私はありがたかったけど。

なので曲終わりで下手にはけていくのもバッチリ見えてました(笑)

で、この日の大ちゃんのソロがね!!

始まり方めっちゃ好き!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

やっぱり大ちゃんの美しいピアノの旋律って好きなのよ。

なんて言うんだろうね、切なくて美しくて、でもすごく強くて激しいの。

そういうのがいいんだよね。

この冒頭部分は毎回結構違うので、違うよね???楽しみにしてます。

なのでこの日の入りは私的にはすごく好み!

そんなDAソロが終わって・・・お楽しみのアクチャン!!

この日、ミラクルが起こった。

実は始まる前に今日は何をやってくれるだろうねって話をしてて、ボルダリングとかやりそう、ホントはサーフィンが見たいけどね〜なんて話をしてたら・・・

「やっぱり大ちゃん、ここに来たからには、こう行かないと。」

「大丈夫ですか?」

って移動した後立ってる場所が、なんとサーフィンの前!!!!!!!!!!

マジか!?

マジでやるのか!?


Rさんが御髪が危険だからって言ってないだろうって話に落ち着いたんだけど、やってくれるなら嬉しい!!!!!

ヒロの水着!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ボディスーツになることは解ってても、身体のライン!!!!!!!!!!!!!!!!!


会場内の邪な熱気が一気に上がったその瞬間、

「と思いきやですね、」

「やっぱね。」

「ここなんですよ。」

と指さされたのはその隣に設置されているボルダリング。

なんだよ〜〜〜〜〜〜とガッカリする気分もありながら、やっぱりこれ来た!!!って変なテンション上がった。

「僕もね、ホントにむかーし1回やったんだけど、チョー面白かった。」

「え?あるの?」

「1回やった!面白かった。」

「オレ、やった事ない。」

という訳でボルダリングに挑戦です。

いざ壁を目の前にした二人、

「コレ、出来んの?」

「下、クッションしかないから怪我しないように。」

「命綱、ないもんね。」

「ただ登るのは楽しいと思う。」

「まぁまぁ高いよ、コレ。」

「ホントは次のステージセット、これにしたいくらい。」

「客席に向かって背中を向けながら歌うわけですね?」

「ていうか、客席の皆さんもこれに捕まりながら」

「あ〜〜なるほどなるほどね。みんな命がけで見る。」

「そう!」

というようなとんでもない会話がされておりましたが、いよいよ挑戦という事でインストラクターの方の説明を。

このスポルでは1級から9級までの設定があるらしく、9級から7級までは手の色の石だけ指定の色を掴んで足は自由、6級以上は手も足も指定の色しか使っちゃいけないという事らしいです。

この説明を聞いたヒロ、

「そういうのがあるの!?へぇ〜〜〜〜!!」

って驚いておりました。

経験者の大ちゃんはこの辺は知っていたらしく、まだまだ冷静。

「大ちゃん、どう見てもコレ難しいでしょ。何アレ。」

って指定された色を見てルートを見つけられないヒロは早々に無理でしょな発言。

で、まずはヒロのチャレンジ。

9級の指定は青色です。

壁の前に立ったヒロ、

「まずは、こう・・・。」

と掴みやすい青の石を

「あ、どう行ってもいいんだ、コレ。」

って壁を掴みながらルートを探しているヒロに、

「いいですね〜〜〜衣装が溶け込んでるね。」

ってのんきな発言。

その間もヒロは登って行き、目的地へ到着。

「あ、意外と引っ掛けられるんだ、足ね。」

って降りてきながらちょっと楽しくなってきたご様子。

そして次は大ちゃんのチャレンジ。

やっぱり経験者、この辺はまだ余裕があるらしく、

「こちらから持ってください。こちら足をかけてくださーい。」

とかって解説するゆとりを。

あっと言う間に上まで辿り着いた大ちゃん

「両手で持って3秒・・・・・・ハイ、出来ました。」

とするする降りてまいりました。

さすがに9級は足も自由に使えるし、余裕があります。

2人ともコインをゲットして次のステージへ。

今度は6級だったのかな?画面の上に級数が出てたんだけど、見えなかった・・・。

さっきとは違って足も指定した色を使わなきゃいけないやつです。

まずはヒロのチャレンジ。

始まってすぐに、

「あ!ちょっと難しいでーす!!ちょっと難しいでーす

って泣きが入るヒロ。

それを下から見てる大ちゃんは気楽に

「いーね、いーね。」

って(笑)

壁にしがみつきながら奮闘するヒロ

「あ、これダメか、触っちゃいけないやつ。・・・えぇ!?」

って次の石が見つからない、見つかっても届かない様子で必死になってます。

「すっごいセクシーなんだけどね。」

って下にいる大ちゃんが。

確かに(笑)

必死にしがみつくあまり、お尻がプリッと盛り上がった状態でいわゆるへっぴり腰の状態ですよね、それで不安定な足場を必死に堪えて腰が捻られたりしてるもんだから、なんとも艶めかしい。

が・・・笑える。

また衣装がね、ルイージだから(笑)

薄い布万歳ですよ!!!!!!!!(アホ)

「ちょっ!!待って!!」

って必死なヒロを下からゲラゲラ笑って見てる大ちゃん。

「コレ、ジワジワ来る。」

って言いながらセクシーなヒロを堪能しておりました。

ようやく上まで到達したヒロ、

「1,2,3!」

ってさっき大ちゃんが言った通り3秒止まって降りてきました。

やれば出来る子です!

そしてお次は大ちゃん。

今度はヒロが下から。

優しいヒロは大ちゃんが登るのを見て下から次の石を教えてあげたりしてました。

「あぁ・・・そうそうそう・・・あぁ・・・で、もう左上左上左上。」

「足はぁ?コレ良いやつ?」

「そう。」

なんてヒロのサポートもあってスムーズに到着。

降りてくる時にも

「気をつけてよ。」

なんて優しい言葉をかけてくれちゃうの、さすがです!!!!!!!!!!!!!!!

そしてさらに次のステージへ。

今度は5級だったのかな???

難易度上がってます。

壁を目の前にして、

「えぇ〜〜〜!?今以上に難しくなった。あの上に行かなきゃいけないんでしょ?」

と指定された色を目で追いながら思わずぼやくヒロ。

「持つところも持ちにくくなるんですよね?」

「そうなんです。」

とさすが経験者の大ちゃん、そういう情報も忘れてない。

「さっきまでね、指がかけられてたところもね、掛けられなくなる。」

「何コレ!!」

最初のところに手をかけた途端にその持ちにくさに驚愕するヒロ。

「え!?何コレ!!無理じゃん!!」

「でしょ?ちょっと楽しいけど。」

って困惑するヒロに言って見せる大ちゃん。

そんな大ちゃんに見守られ登り始めたヒロ、いくつか登ったところでその後が続かない。

「そっから後がもう行けなくなるの。」

「えぇぇぇぇぇ??????」

足が届かない先にある指定された色になんとか足を着こうとして必死に足を伸ばすヒロなんだけど、全然届かず。

その様子を下から大ちゃんが笑ってみてます。

「無茶しない方がいいよ、無茶しない方が。見てる分には楽しいよ。」

って酷い事を言ってる間にもヒロは何とかしようと届かない先に足を伸ばして届かず落下。

「無理だ!!何コレ!?」

って言う間に今度は大ちゃんのチャレンジ。

最初のヒロと同じように進もうとして、

「見たでしょ!?大ちゃん、見たいでしょ!今の!

絶対怪我するパターンだよ、それ。」


って言われて別のルートに。

そしたら今度は自分の腰のあたりにある石に足をかけようとして、それが上過ぎて届かない&届いても小さすぎて引っ掛けられない。

それを何度も繰り返して、さすがにヒロも笑ってました。

この大ちゃんがまためちゃめちゃたどたどしいんだよね〜〜〜。

「大ちゃん、面白い絵になってる、面白い絵に(笑)」

って最初は笑ってるだけだったのに、その後たまらなくなったのか手を叩いて笑い出して、

「面白い絵に、アハハハハ。」

って爆笑してる間にムキになった大ちゃんがその石に引っ掛けてさらに上の石を掴もうとして・・・

「ダァーーーだから言ったじゃん(笑)」

って落ちて来る大ちゃんに

「ダメだよ、ダメだよ大ちゃん。無理だよ。

いや〜難しい。」


って泣き笑いしながら失敗して落ちてきた大ちゃんがぶつけた膝をすかさずなでなでしてあげてました!!

52のおっさんの膝を痛いの痛いの飛んでけ〜〜ばりにさするヒロちゃん。

そのさまがあまりにも自然すぎて違和感なさ過ぎて素晴らしかったです!!!!!(感涙)

撫でられてるほうも全く気にもとめてない様子がやられ慣れていて素晴らしかったです!!!!!!(号泣)

ほんとにこの2人は!!!!!!!!!!!!!!!!!

萌えをありがとう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


そんな感じで本日のアクセスチャンネルは終了。

まさか本当にボルダリングが来るとは。




そんな感じで一旦切ります〜〜〜〜。





sakurajun9tion at 16:21│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | ライブ

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