2021年01月17日

1年越しの横浜〜

ようやく2020年のエレナイに行ってまいりました!!

延期の延期で2人にとってもようやくなエレナイですが、やっぱり2人のステージはサイコーです!!

今回は着席で人数制限アリだったのでいつものように・・・とは行かなかったですが、私はこっちの方がありがたい!!って思った。

横浜でちゃんと2人が見える!!!!!!!!!(笑)


そうなんですよ。

大体いつもクソみたいな番号なんであの忌まわしい柱の陰になったりしてほとんど見えないんですよ、いつもは。

正直、音だけを聞きに行くって感じでそこに2人がいるのに全然見えませんよ!!って感じなんです。

なのでこの横浜でこんなにもはっきりくっきり2人の姿を確認できたのはありがたい!!!!

とは言え、今回も後ろの方でしたけど、今回ばかりはこの後ろの番号がミラクルだった!!!!!

もう後方から数えた方が早い番号でPA卓の後ろの方だったんですが、ここだと他より高いのでステージの高さに調度目線なんですよ!!!!

しかも今回割り振られた席が何とヒロちゃんのダイレクト視線!!!!!!!!!!!!!

ヤバい〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

始まるまではもしかして・・・?ってくらいだったけど、始まった途端に死ぬ〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!ってくらいにドンピシャだったのです!!!!!!!

神様どうもありがとう!!!!!!!!!!!!!!!(感涙)

今回、本当にどうなるか解らなかったし、振り替えが全部平日だったので、ほとんど払い戻ししてしまい、あと1公演しか参加しないさくらとしてはもうこれで思い残す事はない・・・と思いました。

実際思い残す事はたくさんあるんだけど(笑)

そんな訳でミラクルも発動された今回の横浜。

もう呆け過ぎて感想もへったくれもないんですが、思い出せる限り・・・。

まず今回着席という事だったので、お2人があんまり左右にずれたりしないでくれるって言うのは柱を気遣っての事ですよね。

他のところは多分もっと動いてくれると思うけど、横浜は忌まわしい柱があるので基本センターの枠に収まるところでのパフォーマンスになりました。

ステージは大ちゃん側になんか柵みたいなのがあって、入った時に何?って思った。

アレは大ちゃんが前に出ないよう囲いなの???ってくらいシンセブースをがっつりガードするように柵がありました。

これが始まったらそう言う事か!!ってなったんですが、入った時は枠組みしか見えなかったのでまるで檻のように見えたのです。

大ちゃん、猛獣なのか????

まぁある意味猛獣ですけれども(笑)

前の方の席の人はここに張られてた電飾が見えてたのかも知れませんが、後ろの席だったのでそこまで見えず。

始まったらその枠のところに横に渡したLEDなのかな?がいろんな色に光って、DJブースの机の部分が全部電飾って感じになりました。

なので今回大ちゃんの下半身はシンセブースにいる時は全く見えません。

それのせいもあってか、ヒロの回遊スペースがちょっと狭く感じた。

実際いつもより動かずにその場で歌う事が多かったわけだけど。

まぁソーシャルディスタンスを保つために活動範囲が狭められてるって言うのが実際のところ。

今回お立ち台はなし。

そこの部分は柱からの枠で見切れちゃいますからね。

そんな感じで結構制限があった今回の横浜。

そして昼夜2公演という事でサクサク進みます。

今回さくらは15日の昼公演に参加。

ほぼ定時にスタートです。

押すと夜公演があるからね。

もちろんMCもめっちゃ時間通り(笑)

いつものダラダラがなくてちょっぴり残念に思いつつ・・・。

まぁこうして開催してくれるだけでね。

エレナイから始まるのかな〜〜〜と思いきや、いきなり始まったのはホットクルージングナイト!!!!!!!

この曲!!!!!!!!!!!!

意外な選曲にテンション上がります。

という事で一旦ここでセトリを・・・




HOT CRUISING NIGHT

JOY TRAIN

Virgin Emotion DTC MIX ver.2020

Discover Borderless

High and Scream

DRASTIC MERMAID

REGRET

   休憩タイム

GONNA BE

Sync Parade 2020

MOONSHINE DANCE 2002 〜Return to Star〜

Doubt & Trust 〜ダウト&トラスト〜

Grateful Circle

  休憩タイム

Loving you

ELECTLIC☆NIGHT

永遠dive





こんな感じ。

日替わり曲があるようで、どっちも聴きたい!!!!!!

もう1公演の時に聞けると良いけど・・・。

イントロと同時に登場した2人。

大ちゃんはすぐにブースに入っちゃったけど、ヒロちゃんは笑顔で客席に手を振ってくれました。

この日は白いシャツ。胸元になんか模様が入ってた。

野鳥をしたRさんの証言によるとベルサーチ?だったかな?

聞いたけど忘れた(アホ)

そしてショッキングピンクの細身のパンツにスニーカーだったと思う。

とにかく出て来た瞬間にドンピシャ目の前でその破壊力に記憶がぶっ飛びました(アホ)

だって♪朝まで君を〜とかで手と目線を合わせて来るんですもの!!!!!

死ぬよね!?死んでいいよね!?

こっちこそナニかを期待してしまいますよ!!!!!!!!!!!(アホ)

大ちゃんはクリスマス特番の時みたいなチョコレート色ベースのヒョウ柄だった。

そして黒のハットに赤?ピンク?のリボンがついてお花が付いてたのかな?そんな帽子をかぶっておりました。

髪の毛は結んでなかったと思う。

もしかしたらどっか止めてたかもしれないけど、帽子からは髪の毛が出てました。

前半はずっと大ちゃんはシンセブースに入ってました。

そして続くジョイトレではヒロちゃんが片足でピョンピョン跳ねてくれたりしてめっちゃ可愛かった!!!!!!!!!!

もちろんBメロのところの腰つきも健在です。

ハレルヤの時には片膝ついてくれたりして、ホントにエレナイ始まったんだな〜〜って。

いつもよりもおとなしめではあるけれど、こうしてステージで形にすることが出来て良かったねって思った。

きっと2人ともホントはもっとぶっ飛ばしてハチャメチャやりたかっただろうけど。

そして立て続けにバージンへ。

DTC MIXの方ね。

これカッコいいよね〜〜〜〜。

ジワジワと始まる感じがいいのよ〜〜〜。

一昨年?コレをヒロがリアルで歌った時に、すごい!!って思ったけど、今回もやってくださいました!!!!

そしてこの曲の時にヒロがなんて言ったらいいの?左右左左って感じに振りをするのが。

上手く説明が出来ないんだけど、ズンドコ節みたいな感じ???

それが今回、手の動きがより大きくなってて、思わず一緒にやりたくなるわ〜〜〜(笑)

座ってるとさ、スペースはあるのにあんまり動けないのがストレスよね・・・。

一気に3曲やって、ここで軽くご挨拶。

「元気でしたかー!横浜!!」

「こん、にちわ〜〜〜〜〜。まだ外、明るいですよ。

今、ヒロがエレクトリックナイト2020と言いましたけど、気付いたらaccessエレクトリック・・・アフタヌーン2021。」


「昨日しっかり調べましたからね。」

「そう。午後はアフタヌーン。」

と2人でニコニコ。

ナイトじゃないって事ね(笑)

「もともとこのエレクトリックナイトは見ての通りステージには、8人だけ。

アレ?8人もいないか。」


「いろんなものが見えるんだね、大ちゃん。」

「昼間っから怖いね。」

「誰もいないところで気配感じること、ない?」

ってヒロがせっかく拾ってあげたのに、キョトンとする大ちゃん。

「ないんかーい!」

安定のグダグダ感(笑)

本来のエレナイは思いっきり音に身を委ねて踊って帰ってもらうって言うのがコンセプトだけど今回はそういうわけにも行かないなんて話があり、

「今日はね、思いっきり心を、躍らせて楽しんで行ってもらえたら。」

と言ってくださいました。

「最後までよろしくー!!それじゃあイクゼ!カモン!!」

と始まったのはディスカバーボーダレス!!!!

コレ好き〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!

久し振りに聴いた!!

もちろんアイコンタクトは取りますよ!!!!

そしてヒロちゃんが♪抱くよのところで胸元ガッとはだけさせてくれて、セクシーアピールしてくれたんだけど、あんまりボタン開けてないのよ・・・(泣)

3つくらいしか開けてないんじゃないかな?もうひとつ開けてくれてたら・・・。

しかし照明が当たるその素肌の美しさ!!!!!!!!!!!!!!

破壊力!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ヒロの胸って張りがあるよね〜〜〜(ウットリ)

そしてそこから来ましたイントロドン!!!

何だ??何が来るんだ???って思ったらまさかのハイスク!!!!!!!!!!!!

めっちゃ久し振りじゃない!?

今日、結構レア曲来るね〜〜〜〜〜♪♪♪

この曲、楽しいんだよね〜〜〜〜〜

ヒロちゃんもめっちゃ煽ってくれるし、大ちゃんもガシガシ拳振り上げてくれたりして。

こういう曲ってやっぱりステージでやってくれると化けるんだよね〜〜〜。

そんな陽気なハイスクの後はイントロ聴いただけで来た〜〜〜!!ってなるドラマメ。

ドラマメも何気にライブ率高いよね。

そしてこのドラマメ、ヒロちゃんが!!!!!!!!!!!!!!!!!

♪素足の君はのところで・・・

左足を跳ね上げてかかとをポンと左手で弾いた後、客席に向かってキュンです♡ってしてくれたの!!!!!!!!!

何その可愛いの!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もう悩殺過ぎる!!!!!!


って思ってたら、その後大ちゃんが、ラストのサビのところ、全部音を切って、ヒロの声とコーラスだけ残しにしてくれて・・・

何、この至福の時間!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

大ちゃん、客席見てニヤニヤしてるし。

サイコーすぎる!!!!!!!!!!!!!!!!

そんな訳でここでまたMC

「今日はちょっとアレですよね?外はちょっと寒いですよね。昨日よりね?

何でオレ、ビチョビチョなんだ??」


って苦笑いしながら汗を拭うヒロが可愛かった。

そして大ちゃんにいつものように話を振ると、

「わーい!!!!!(*´▽`*)

横浜、わーい!!!!!!!!!!」


超ご機嫌。

でもやっぱりドSな大ちゃん、

「みんないっぱい振ってくれてる。嬉しいわ。

でもあと2倍くらいは振れると思いますけど。」

って(笑)

「今日も選曲間違えて、歌いたくなる曲が続きましたけど、みんな心ウキウキ踊らせてもらえたでしょうか。」

なんて言ってくれて、本当に大ちゃんも楽しそうでした。

そしてここから流行ってるものの話に。

「ヒロはその後どうした?アニメの、鬼滅の・・・刃は。」

「♪鬼滅の刃の話が来ましたね、続きは、あ、見てません!」

って歌いながら答えると会場からやっぱりね・・・の拍手がチラホラ(笑)

「それ、拍手をしていいんだかどうか、悩んだよね。」

って大ちゃんも。

「あのね、」

って大ちゃんが話し始めようとするとヒロが、

「大ちゃん、ちょっと待って、ちょっと待っててもらえます??」

ってシンセブースの後ろを通ってステージからいなくなってしまった。

何かトラブルでもあったのかな??って思ったのは多分大ちゃんも一緒だったんじゃないかな?

ステージに1人で残されてそれじゃあって繋いでくれてた大ちゃん。

「僕はね、ちなみに鬼滅の刃、アニメはね、あの今んところまだ岩を切ったところで、」

って話してるとヒロが何かを手に持って帰ってきた。

手に持った袋を見て何かのデリバリーだって事は解ってたみたいで、何を持ってきたんだよ〜って感じに笑ってたら

「サンハイ!!♪で、で、出前館 出前がすいすいすい〜〜〜、で、で、出前館 出前がすいすいすい〜〜〜いい事あるぞ〜〜ミスタードーナッツ♪」

って袋から取り出したものを見て、

「マジかぁ!?」

って大ちゃんがめっちゃでっかい声で(笑)

「アハハハハ。」

「マジか、それ!!」

「良かったよ、成功したよ、大ちゃん。スタッフが買ってきてくれましたよ。」

「ホントにさぁ!

あのね、昨日、夜のライブのお話でね、今スイーツが来てるって話をしてて、ミスドのチョコドーナッツのやつの、ピエール・マルコリー・・・ニ?さんと、ミスドがコラボしたのを僕、すごい注目しているって言って、なんか出前館で買えるらしいってとこまで行ったんですが、何と今日!!」

「歌だけ歌ったんですけどね。歌ったからには持って来ないとと思ったんで。僕が買ったんじゃないんだけど。」

ってどこまでイイ男なんだ!!!!!!!!!!!!!!

実際は出前館ではなくスタッフに店舗に並んで買ってきてもらったらしいんだけど。

恐らく林さんなのかな?

大ちゃんがこれだけ驚いてるって事はヒロ側のスタッフって事だよね。

毎回毎回ありがとうございます!!!!!

そしてステージ上で箱を開けて大ちゃんに見せてあげようとするヒロ。

変な態勢だと思ったら、

「一応ちゃんと、飛沫が飛ばないようにね。」

って箱から自分が離れるようにして開けてあげて大ちゃんに渡してあげてました。

「ウ〜ワッ!!すげぇ!!!!!」

「すごいでしょ?なんかハート型とかあるんでしょ?オレはホラ、全然知らなかったから。」

って言いながらも大ちゃんを喜ばせようとしてくれるところがホントスパダリすぎる。

大ちゃんも開けた箱を客席に見せてあげようとしてたんだけど、あんまり傾けると落ちちゃうからね。

「見える?

ハート型とかホント、女子力高い。」


「ね。」

「ありがと!!」

って今にでも食べちゃいそうな大ちゃんに箱を受け取る姿勢を取って、

「あとで食べよう。」

「いっぱいあるの?」

「もう1箱ある。」

「あ、すごい!!」

って多分コレ、1箱は大ちゃんが全部食べたかったんだろうな。全部種類が違うように見えたから。

ウキウキ顔の大ちゃんから箱を受け取って上だけ少し閉じた状態で袖のスタッフに渡して一仕事を終えたヒロ。

なんかここでもリズム取って歌ってたと思う。

「これはさ、みなさん帰り絶対ミスド行くんじゃない?」

「美味しいんでしょ?だって。」

「解んない。」

「美味しいんでしょうね。きっとね。」

と優しくフォローしながら、

「じゃあさ、大ちゃんは、鬼滅の刃、見たの?」

「だから、岩を切るとこで止まってて、あのね、アレをちょっと見てみたの。じゅじゅつかいせん。」

「何それ?」

「呪術廻戦、来てるんでしょ?」

という事でここで会場アンケート。

コミック見た人、アニメ見た人って取ったんだけど、

「あんまり多くないですね。アハハハハ。」

「ちょっと盛ったけど。」

「でも何?それは。」

「じゅじゅつかいせん。」

「じゅじゅつ?」

「じゅじゅつかいせん。」

何度も言い合いしてる間に大ちゃんが段々怪しくなって来て、また2人でニヤニヤしてたりして。

ホント仲いいよね〜〜〜。

「面白いらしい。僕もまだ、あの〜〜ちょっと見出して寝ちゃったんだよね。」

って言うとヒロがそれ見た内に入らないよねって感じの視線で大ちゃんを見てたら、

「あのさ、なくない?家でさ、寝る前にちょっと時間あるからアニメでもみようって思ってさ、つけたんだけどさ、15分くらいしたら・・・。」

って寝ちゃった振りをすると、

「うん。それはさ、もう興味がないって事なんだよね。オレもそうだもん。」

ってバッサリ(笑)

「僕さ、ひとつ解ったのは、最近のアニメってとっつきにくいのは、僕的にね、名前がムズイ。漢字で何て読むの?みたいな、漢字が難しい名前で、」

「解る解る、確かに。」

「呪術廻戦も犬??馬??みたいな。」

「うんうん、名前が解んなくなっちゃうもんね。」

「昔みたいにさ、ハイジとかさ、」

「ペーター!」

「そうそうそう。おじいさーん!」

って2人してモノマネしたりして、

「あのチーズとか食べてみたいよね。」

「美味しそうだよね。ハイジに出て来るパン、1回食べてみたいと思って。」

って大ちゃん、食べ物の事ばっかり(笑)

そんなヒロは最近またNetflixで愛の不時着がランキングに上がって来てる事が気になっているようで、会場に見てる人アンケートを取ったけど、

「はい、少ない!!

って言ってる僕も見てないんですけどね。」


と。

こんな感じで今日は早めに切り上げたMC。

「トークではアレなので、音楽で盛り上がりますか?」

という事で次の曲へ。

「とは言いつつも、次の曲はしっとりとちょっと懐かしいんじゃないかな〜と思わなかったり思ったり。」

と言いつつシンセブースへ戻る大ちゃん。

「思います、思います。」

と苦笑しながらその様子を見つつ準備するヒロに

「ちょっと待って、準備しないといろんな音、鳴っちゃう。」

ってつまみをいろいろチェックしていく大ちゃんを見つつ、

「とてもしっとりした曲でね、僕も大好きな曲ですよ。」

と言ってくれて始まったのが・・・

キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!

REGRET−−−−−−−−−−!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

この曲大好きなのよ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!(感涙)

しかもスタンドマイク立てた直線上に・・・・

ヒロが私を見て歌ってくれてる!!!!!!!!!!!!!

もうそれだけで泣きそうなんですけども!!!!!


でも必死で我慢ですよ。

だって泣いたら滲んで見えなくなるじゃないですか!!!!

今日一の昇天ポイントでした、ハイ、マジで・・・。

だって殺傷力高すぎでしょ・・・。

1期の中で一番好きなバラードなのよ。

切々と訴えるように歌われるその様に思いっきり胸を掴まれた感じで、もう心臓止まるかと思いましたよ。

そしてこの曲に合わせたのか、歌い終わってしばらくするとヒロがスッとはけて行ったんだよね。

それが別れて去っていくみたいな感じでホントにホントにホントにヤラレタ〜〜〜〜〜。

歌詞とあいまって、死ねましたよ。

曲が終わると大ちゃんもそのままはけて行って、あ、休憩なんだ・・・って思った。

でも演出かと思うくらいに素晴らしいタイミングで、まぁ多分そういう感じでセトリを組んでるんだろうけど、これにはホントにヤラレマシタ。

休憩時間中も心臓バクバクしてて、放心状態でしたよ。

そのくらいすばらしかった。

今のヒロの声と表現力って言うのもやっぱりいいよね。

昔のあの繊細な折れそうなほどの声もいいんだけど、どっちも聴かせてほしいと思う欲張りなファン心。

この年齢になって歌詞の持つ意味とかも変わってくるじゃないですか。

そういうのをその歳のヒロの表現力で表現してくれるって言うのがね。

曲の持つ大筋の雰囲気はもちろん変わらないんだけど、その中に含まれる感情がやっぱり歳を追うごとに変わってくるというか、俯瞰して見られるようになる曲もあれば肉薄してくる曲もあるんだろうなって思う。

もちろん表現としてやりたいと思ってた事を出来るだけの肉体とテクニックを手に入れたってこともあるだろうけど。

声も筋肉ですからね。

使わなくなったら驚くほどあっと言う間に使えなくなるんだよね。

そういう意味でも本当にヒロはすごいなって思う。



そんな訳で休憩です。

休憩中は過去のアルバムなどに収録されているインストが流れてます。


一旦切ります〜〜〜









sakurajun9tion at 19:38│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | ライブ

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
QRコード
QRコード
記事検索
Archives