2021年10月17日

やっぱりコレがすき!!

とうとう終わっちゃいますよ・・・。

と言うか、早く書けよって思われてるかと思いますが、思い出を温めてたんだよ〜〜〜〜〜(泣)

こんにちは、さくらです。

あの楽しかったヒロソロ・・・1か月前は大阪名古屋だったなぁ・・・としみじみ思ったりするわけですよ。

ホントはやいよ!!!!!!!!

そんな訳でラスト東京です!!

今回、今ツアーで一番ステージに近いところでの参戦になりました!!

これはもう目を皿のようにしてアレとかアレとかアレとか見るしかない!!!!!とかなり気合を入れて臨んだ東京。

そして恐らくラストのZepp Tokyo・・・。

本当にこの会場にはお世話になりました。

いろいろ思い出はあるけど、お正月ライブとか、今でもめっちゃ覚えてるなぁ・・・。

物販がさ、度胆抜かれたよね(笑)

あのタオルは今でもそのまま保管してありますよ。

この時、体調絶不調だったんだよね〜〜〜(笑)

他にももちろんいろいろ思い出はありますが、そんな思い出の詰まったこの場所でのラストライブがヒロソロって言うのも・・・。

ホント、ありがとうZepp Tokyo・・・。

と言う訳でひとしきり感慨にふけったわけですが、ライブが始まってしまったらもうね。

今回は下手側の端の方の席だったんですが、調度下手のお立ち台の斜め前くらいのエリアで、ここに立ってくれ〜〜〜!!とかなり念を飛ばしておりました(アホ)

ヒロってさ、上手に行きがちじゃない?

多分accessの時の習性なのかもしれないけど、下手にも来ておくれ・・・(苦)

そんな感じでいつも通り暗転になり、メンバーが出て来て・・・って感じでまずは1曲目のWhy not?

ライブの1曲目はヒロも客席を結構まんべんなく見てくれるんだけど、この日は見つめてくれた!!!

ハイ、勘違い〜〜〜〜(笑)

いいんです!!勘違いしたもの勝ちなんです!!

それにしてもこの白スーツ、ホントカッコいい!!!!!

これで見つめられたら死ぬよね(アホ)

そんな訳で1曲目から完全にノックアウトされたわけです。

ホント、罪作りな男だ。

しかも曲がこれだから笑顔が優しいし!!!!!

ケンカでもしますしますしますっっ!!!!って感じ(アホ)

そんなほんわかムードから一転してのシンムーン。

これは色気がね〜〜〜。

ヒロのちょっと影のある色気ってサイコーじゃない???

いや、結局どんなのだってサイコーなんだけど、こういう時って性を感じさせないのに色気があるって言うのが凄いのよ!!

何なんですか、ホントに、この人、サイコーすぎやしませんか???

はい・・・完全に脳内イカレテマス・・・(苦)

でもね、この日のシンムーンは♪抱きしめられたらで自分をギュって抱きしめるの、やってくれなかったんだよ〜〜〜

これ、結構好きなのに〜〜〜〜

しかも今回はジャケットプレイ込みだったのに〜〜〜〜〜〜(泣)

そんな2曲が終わってMCへ

「元気でしたか、東京!!帰ってきました、東京!!」

って始まりました。

そしてやっぱりこの日も会場を見て、

「今日もスゴイですね!」

って嬉しそうに。

「毎回ライブをやる度にですね、もしかしたら今日・・・すごくみんなも大変でしょうから、ホントにもう、来る人たちが少ない中でやるのかもな〜なんて思いながら本番に臨むんですけれども、どの会場もですね、ホントにみんな集まってくれて、今日、こんな3万8千人が集まってくれて、どうもありがとう!」

お決まりのご挨拶です〜〜(笑)

でも前半部分は本音だよね。

どうなるか解らない中で開催しているわけで、それこそいきなり感染者の数が跳ねあがってこれない状況の人が増えるかもしれないんだもんね。

そんな中でこうしてライブをやってくれているヒロには感謝しかない。

それなのに、みんなの日々のたゆまぬ努力のおかげって言ってくれるのがね・・・。

そしてさっそくここからうちわ。

「今日はみなさん、ずっと右手の近くに、こう・・・。」

とどうやらラストだからいっぱいお喋りしたい様子のヒロちゃん。

そうだよね〜〜〜、こういう状況だけど、仕事関係者以外の人とお話?する機会ってないんだろうな・・・って思う。

ホントにそれだけストイックにいろいろ気を使って生活してるからこそ、こういう時にいっぱいお喋りしたいんだろうなって解っててもその気持ちが可愛い!!!!!!!

去年は配信ライブだけになってしまって、実際に会うのは・・・って話から

「配信ライブを見てくれた方!

残念ながら、私、配信ライブは・・・。」


って決を取ろうとしてるところでヒロちゃん、ハッと気づきました。

「あ!!今日、ルール!!ルールは絶対にみんな、横を見たらダメですからね。解りますから。もし横を見たら、あ!!て!!!てってって!!!!って行きますからね。」

って止めに入る仕草をするのが可愛いのです。

そしてそんな自分に、

「あ!!て!!!てってって!!!!ってなんだよ・・・。」

って突っ込み入れたりして(笑)

そして配信ライブを見てない方の決を取ったら誰もあがらなくて、

「いませんか?いませんか??

ハイ、NO絶版だ〜。」


って最初から

本人も

「最初から言ってしまった・・・。」

ってちょっと反省。

そして去年の配信ライブの時に、次こそはちゃんと会えたらいいなって心に決めていたと。

そんな話からツアータイトルの話に。

「みんなと会えた時に、どんな言葉をかけたいかなって・・・いろいろ考えたんですよ。

Happy to meet youとか、とか・・・。

それは永続的にずっとずっと、ずーっと、会えて、こう、嬉しい・・・みたいな意味合いがあるみたいでですね、

で、僕気になったのがGlad to meet youって言うのは、ホントに、会えて良かった、会えてホッとしたって言うような気持ちが込めらている言葉らしくってですね、あ、今の僕の気持ちにぴったりだなと思ってですね、このタイトルにしたんですけど、まさに今日、こうやって会えた気持ちがですね、Glad to meet you!です。ほんとにありがとう!」


って言ってました。

いろんな事がある中でこうして来てくれたことを本当に・・・と話していました。

そんなヒロ、そういう気持ちを持ちながらも、

「やっぱりひとつ言っておかなきゃいけないのはですね、やっぱりちょっとね、事情があって状況的にもね、来れなかった方達がいらっしゃると思うんですよ。で、ここで言っても聞こえないと思うんですけど、ホントにいつも応援ありがとう!!」

って遠くに向かって手を振って言ってくれていました。

こういう姿を見るとやっぱりこの人の優しさとかそういうものを肌で感じるよね。

もちろんそういう人達がたくさんいることも解っているし、自分だって迷う部分も少なからずあったけど、参加する事を選ぶことが出来たわけで、それってホントにいつどうなるか解らないんだよね。

ヒロのすべての人に・・・って言う気持ちがやっぱり嬉しい。

たとえ行かれない時があったとしてもこういうふうに考えてくれている人だからって思える言葉をくれるって言うのは大きいよね。

それがもし決まったフォーマットとしての挨拶だったとしても口に出してくれる事ってやっぱり違うと思う。

ヒロはさ、本当に端々にそういうところを滲ませてくれるからその言葉に嘘はないと感じられるし、みんなが楽しめる方法を考えるねって言ってくれるのはすべてが実現しなくても気に掛けてくれる感じがして嬉しくなるよ。

やっぱりヒロが好きだな〜〜ってしみじみ思うのです。

そして今日来てくれた方には勇気とか元気とか明日への活力にしてもらえるように頑張りますんで、最後までよろしくお願いしますって言った後、深々とお辞儀をしてる間に右手でもりおさんに曲だしの合図を送っておりました。

てをクルクルって回してた。

可愛い!!!!!

そしてそのまま次の転がる街へ。

お辞儀から顔をあげたヒロはシャウトしつつ、お水台に。

そしてジャケットを脱いで、お水をチューってした後、ネクタイをぞんざいに緩めるのです!!!!

サイコー!!!!!!!!!!!!!!!!

色気ーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!

振り返った時にはもう男の顔なんだよね〜〜〜〜〜。

たまらん!!!!!!!!!!!!!!!!!!


その後も歌いながら途中でネクタイをグッと引っ張って緩めてたりして、そのぞんざいな手つきがヤバすぎる・・・。

この日は結構シャウトしてくれて、多分今回のツアーで一番?ってくらい。

これだよね〜〜〜ヒロソロってこれだよね〜〜〜〜。

そしてギターを受け取ってのAvenge Ocean

途中でギターにネクタイがかかって、それを振り払うのもカッコよかったよ〜〜〜。

そうそう、大阪で見えた事だけど、ヒロがギターを弾く前の曲の時に、スタッフさんがもりおさんのシンセブースの後ろにギターを持ってスタンバイしてるのがね。

アレは2階席だから見えた事だけど。

そうやって曲間のリズムを崩さずにつなげてくれているのよね。

今回は結構ギターを弾く曲も多かったからスタッフさんも結構ちょこちょこ出入りしてて、そういうのを見るのも楽しかったな。

ガッツリあげたところでもうジャケットは脱がなくなったJUSTICE

シャツ姿でもきっちりカッコイイ正宗パパさんなのでした。

この曲歌う時ってやっぱり顔つき変わるよね。

ヒロ的にもちょっとパパのスイッチが入るんだろうなって思う。

後ろに時計が見えそう(アホ)

でもスタンドマイクの前で力強く歌ってくれる仁王立ちのその姿がパパなのよね〜〜〜〜。

そんなJUSTICEのあとはまたおしゃべりです。

「なんか今回のツアーね、いろいろ大変なのもあるんですけど、天気の方もね、いろいろ心配される日とかもあったんですけど、今日もなんか、めちゃめちゃ暑くないですか?」

って汗だくのヒロちゃん。

「秋とは思えないこの気候にGlad to meet you!」

とかカッコつけて訳わかんない事も言っておりました(笑)

そして早々にメンバー紹介。

まずはシーちゃんから

シーちゃんを紹介するとギターを振り回してパフォーマンスをしてくれてたんだけど、途中でマイクにぶつけて・・・

「はしゃぎすぎたね。」

「いいんだよ、はしゃいではしゃいで。」

「はしゃぎすぎたよね?」

「今日はいいんだよ、はしゃいで。」

「はしゃいでいいんだよね?」

「いいんだよ、いいんだよ。」

って事でまたギターを振り回してくれました。

そしてもりおさんを紹介するともりおさんは早々にマラカスを振ってくれました。

この日の紹介はあっさりでした。

そしてここから貴水先生のレクチャーの時間。

「もうみんな、鳴らしてくれてますけどね、今日は右手にはうちわを、左手には・・・。」

って言って慌てて自分のところにマラカスを取りに行って、

「マラカスをね。」

ってシャンシャンしてくれました。

そしていつも通りのマラカスの説明を。

マラカスについての説明、握り方の説明と来て・・・

「これを振り下ろす時にね、ぎゅっと・・・」

って、ハイ、やってまいりました〜〜〜シモのお時間です〜〜〜(笑)

何故かウィスパーのヒロちゃん、マラカスを振り下ろしながら

「ぎゅっと握って、握って、握って、強すぎちゃダメだよ、軽くね、打ち付けて、うん、
上から下へ、そう、」


会場からクスクス笑い声が起きて・・・

エロいから(笑)

とうとうヒロちゃん、

「なんの、集会だ。」

って、アンタのせいです(笑)

その後、ラーメン屋の湯きりの説明をしてまたマラカスを振り始めて、前回と同じようにいろんな思いを込めて・・・

「腹立ったことでもいいよ。嬉しい事でもいいよ。

今日、何か、解んないけど、嬉しい、みんなと、会えて、嬉しい、

強く、優しく、強く、優しく、

何の、集会だ。」


どんなマラカス講習会じゃ!!!!!!!(爆笑)

ホント、ヒロってこういう事、嬉々としてやるよね(笑)

そういうところもいいんだけどさ。

そんな感じでリズムの説明をして、この日も言ってました。

「そう、それを続けて、次の曲に行くんですけれども、よく、ツイートに書かれてます。ヒロは、私たちに教えながら、リズムを途中で勝手に変える。そういう場合は、ついて来て下さい。」

開き直ったヒロ(笑)

そしてそんなエロいトーンのまま、

「それじゃあ、もりおくん、お願い、します。」

って言ってたらもりおさん苦笑いしながらドンピシャのタイミングで曲だししてくれた。

「さすが!!ナイス!!Oh!!」

って事でそのままやさしい罠に。

この日は色気満載で歌ってくれて、曲間のリズムのコール&レスポンスも。

そしてそのまま

「♪お前なんか〜」

って歌った後、セリフで

「嫌いだ。」

って言ってくれたの!!

ちょっと拗ねるみたいな囁くみたいな言い方で、これ、良かったなぁ〜〜〜〜。

そしてその後またコール&レスポンスして、ヒロはこの日もセンターで膝ついて悶えてくれました。

あぁ〜〜〜眼福〜〜〜!!

この日のやさしい罠はどちらかと言うとセリフ寄りな歌い方だった気がするな。

色気もあって、秘密めいてて、大人な感じだった。

懊悩する歌い方も好きだけど、こういうライトな感じもいいね。

そしてこの日はマラカスを早々にスタッフに渡して次のUnforgettableへ。

ギターを受け取って始まったUnforgettableはさっきとは変わって大人なんだけど、年下感があっていいんだよね〜〜〜。

この曲、そこはかとなく少年性みたいなものがあるよね。

そういうのがきっとヒロの中にもあって、それが美しい結晶のように見えるのかなって思う。

本当にヒロはいろんな顔を見せてくれるから、そのすべてに惹き込まれていっちゃうんだよね。

ここはスタンドマイクで歌うその横顔が美しくてね。

高音を伸ばす時にちょっと仰け反る喉元とかさ、美しいよね〜〜〜。

そんなUnforgettableが終わった後、何故かこの日はスタッフが出てこなくて、そのままギターをギタースタンドに置いたんだよね。

アレ???なんで??って思ってたのよ、この時は。

そして再びお喋りです。

「サンキュー!東京!!

今日はいいんですね、東京って言って。」


って今ツアーの自虐も入れながら始まったMC

「今回はたった4公演、すごい良い公演だったんですよ、気合の入った。

そんな2公演目、大阪、最後の最後、全曲終わって、『サンキュー!!東京!!』

貴水博之です・・・ごめんね、大阪、今日も言うよ、サンキュー!大阪!!あの日!!」


負けず嫌いのヒロちゃんなのでした。

コレも悔しかったんだね〜〜〜。

そしてここで暴露話が始まりました。

何でヒロちゃんが毎回いっぱい入ってるって言ってたのかの謎が

「僕もね、こういう状況だったんで、いつも、覚悟はしてたんですね。もちろん。まぁ来れる方達だけでね、やれたらいいなと思ってたんで。

最初の9/1Zepp Tokyoの日、まず、スタッフの人、本部長、知ってます?高橋さん。

本番15分前、
『貴水さん、やっぱりこういう状況なんで今日はちょっとあんまり入ってないかもしんないです。』

オレが、『マジで?』

『あの〜もしかしたら、1個1個空けてる席の、なおかつその半分くらい・・・』

『マジで??』

『だからちょっと入ってないのを覚悟してもらって』

だからオレも『解った。正直みんな大変だもん。オレ、覚悟してやるよ。じゃ、頑張って行こうよ!』そう言って出ました。

みんないるじゃん。」

そんなやり取りがあったとは。

まぁそうだよね、緊急事態宣言中だったしね。

ところがこの話はこれでは終わらなかった。

「大阪公演、本番15分前

『貴水さん、今日こそ、ちょっとあの・・・あんま入ってないかもしんない。』

『マジで?』

『やっぱりこういう状況なんで、』

『そりゃそうだよね、台風の心配もあるしね、やっぱり。来た人だけで頑張ろうよ。』

『でも貴水さん、そこはちょっと覚悟してもらって・・・』

『解った。』

出ました。みんないるじゃん。

もう言わないだろうと思って名古屋公演。本番15分前

『貴水さん、今日こそは居ない、』

『いい加減にしろ、お前。

でも居ないの?』

『今日はちょっと厳しいかもしんない。』

『あ、今日こそは。解った。じゃあ、頑張るしかないね。』

出ました。みんないるじゃん!

今日!!この際だから楽しみにしてましたよ。高橋君、何て言うか。本番15分前

『貴水さん、今日はみんないます!』

面白い!!!

ありがとう、ホントみんな、Glad to meet you!」

よもやこんなやり取りが行われていたとは(笑)

ヒロのところはスタッフさんも面白いな〜〜〜。

ホントにちょっとした事なんだけど、こういうので雰囲気が解るよね。

やっぱり中心にいる人の性格と言うかそういうものが周りを決めていくよね。

こういうのってアーティストに限った事じゃないと思うし、職場とかね、やっぱり上に立つ人のキャラクターって重要だよね。

そういうのも含めやっぱりヒロってすごいよな~って思う。

プロ意識もだけど、周りに対する気使いとかがないとこういうふうにはならないと思うんだよね。

冗談が言えるような雰囲気ってやっぱり必要だよね。

やっぱりヒロは人生の指針だなぁ・・・と改めて。

そしてここでチラリとこんな話題も。

「accessの方のライブもやりまして、先日ね、グランピングの配信も、見てもらいました?」

って会場に聞くと数人うちわが〇になってなかったようで・・・

「え??あ・・・うん、見なかった事にします。」

って笑ってた。

「どうです?一応僕なりのグランピングを、ちょっと、こう・・・。そしたら大ちゃんから一言ね、

『それ、アレだよね?なんかドン・キホーテの前に居そうな』

大ちゃん・・・。

僕は何度も言った。僕はセレブファッションをモチーフとして考えた・・・

居るねぇ!!

確かにいるねぇって感じだったんですけど。」


って苦笑いしてました。

そしてさっき〇があがってなかった人にもまだ配信が見れる期間だからって事で

「よろしければ!!そちらの方。僕はしっかり顔覚えてますからね!」

なんて事も言ってました。

って言いながら後ろに置いてあったギターをおもむろに取って・・・

「じゃあ、折角accessの話が出たんでね、ちょっとだけ、って言いますか・・・えぇ・・・。」

ってジャカジャカ弾き始めて

♪夢を見たいから

マジか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

サビだけ歌ってくれた!!!!!!!!!!


途中からもりおさんがピアノを入れてくれたりして、まさかの展開でビックリしたわ。

この後スタッフさんがギターを持ってはけて行ってたので、本当にヒロの気持ちでちょっとだけやってくれたんだね。

普通だったら秋冬の予定が出てるはずのこの時期だからなのか、こういう気持ちが嬉しかった。

僕らは大丈夫って感じの夢見に心が洗われました(感涙)

ありがとう、ヒロちゃん!!!!!!!!!!


そしてここからは仮面ライダーゲンムズに関しての聞き取り調査です。

この日はほぼみんな見てたようで、満足なご様子でした。

「名古屋ではちょっとね。と言っても2,3人だったんで。終わった後に呼び出してちゃんと見るように言っときました。嘘です(笑)」

なんて言ってたよ。

そしてヒロ、

「仮面ライダーの檀正宗さんをやらせていただいてから、僕の事を知ってくれた方達も・・・今日、男子、来てくれてる方、うちわ、ちょっといいですか。」

って男子チェック。

多くはなってきたものの、それでもヒロちゃんが客席を探さないといけない感じの人数でした。

まぁ客席が暗くて後ろの方は良く見えないって言うのもあるんだろうけど。

さくらの近くにもお一方いらっしゃってましたが、そこは彼女さんと来てる感じだった。

「こんばんわ〜〜〜」

って男性ファンにも手を振るヒロちゃん。やっぱり嬉しいんだろうね。

そんなヒロちゃんは

「やっぱりね、仮面ライダーは僕のキャリアの中でも切っても切れない関係で、僕もすごいお世話になってるんですけれども、まさかこれだけ早くオファーが来るとは思っても見なくてですね、僕もすごい集中してやらさせていただいたんですけれども、あまりにも集中しすぎてですね、ちょっと変顔が過ぎる瞬間があるんですけれども、それは監督に確認したらですね、『いいんです、それくらいの・・・』」

って監督からのお墨付きをもらった話をしてるところでヒロちゃん気付きました。

「ちなみに見た方の中で、檀正宗がこうゆら〜〜と立ち上がって、まるで幽霊のように立ちあがるシーンがどこか解る人。」

は〜〜〜〜い!

あそこですね。

「あそこの顔が、やり過ぎだと思う人。

あ・・・え・・・、以後気を付けます。」


本人、顔の事を気にしてましたが、恐らくファンはそっちよりお尻に目が奪われているのではないでしょうか??

だからヒロちゃん、気にしなくていいよ♪

と言う訳でGAME CHANGERのフルバージョンを

あぁ〜〜〜やっぱり早く盤にしてくれ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!

この曲の照明がキレイだったんだよね・・・。

この日はその照明の中に入るくらいの距離だったので、ライトの帯に照らされながら凛と佇むヒロちゃんを見つめていました。

空に登って行くような歌声と光に照らされるヒロちゃんは本当に美しくて尊くて・・・

あたたかいものが満ちた空間で前半は終了になりました。

ここから一旦休憩〜〜〜〜









sakurajun9tion at 18:29│Comments(0) ヒロ王子・プリンス大ちゃん | ライブ

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