2023年10月29日

もっと喋りたーい!!

という訳で移動して遠征2日目、福岡で―す!!

広島でもっとお好み焼きが食べたかったけど・・・って感じですが、こちらについても何かを食べる事はほぼできず・・・(苦)

折角遠方に行ったのに!という感じでしたが、メインはライブ!!

今回ツアーで最良席だったので、これは死んでも目に焼き付けてこなければ!!と(アホ)

って言うかね、今回衣装がさ〜〜〜〜、ね〜〜〜〜〜。

もろもろ拝ませていただきますっっ!!!!!!!!という並々ならぬ気迫でいざ参戦!!!!!!!

はいはい!見えます!!!!!!!!

近いです!!!!!!!!


しかし、去年かな?この会場で最前お立ち台下を経験させていただいてるので、それと比べてしまう・・・(苦)

充分なお席なんですけどね。

まぁ今まで結構視界を塞がれてきたので、今日は存分に視姦させていただきます!!

マスクがあって良かったよ〜〜〜。

そして始まりました、OPSE。

さてさて本日はどんな感じかしら??と期待に満ちて待ちました。

音が始まり、冒頭、守尾さんがウィーンウィーンとつまみをいじったところでしーちゃんが入ってくるのかな?って思ったら、しーちゃん、守尾さんの方へ向かって仁王立ち(笑)

そんな音じゃ入らねーぜな構えだ(笑)

その真ん中でしばちゃんはまるで地蔵のように不動(爆笑)

守尾さんがこれでどうだ!!って感じにいろいろいじって再びしーちゃんを見ると、まぁ・・・まぁ・・・って感じにギターをやっと弾き始めた。

バトル、楽しすぎ(笑)

そんなやり取りがしばらくあって、ようやっとしばちゃんのドラムが入りいつものメロディに。

ヒロちゃん、袖から見てたかしら???

Wish in the darkの歌い出しに合わせて登場したヒロ。いよいよ本編スタートです。

1曲歌ってまずはご挨拶。

「はっきり言って、1年に1回しか会えないんで、ソロツアーではね、ソロツアーではね。

今日は最後まで、みんなで、思いっきり、楽しんで行こうじゃないの!よろしく!!」


と本日も吐息交じりエロエロヒロちゃんが艶めかしくクネクネしながら言ってくださいました。

やっぱり2連荘の2日目はエンジンのかかり具合が違う♪

この日はのっけから結構ジャケットプレイも多かったし、ナチュラルな露出も多くて、ありがたや〜〜〜って感じだった。

わざとやる露出も良いんだけど、激しく動きすぎてシャツがテロンってなってはだけちゃうみたいなの、可愛いんだよね〜〜〜。

ヒロも手があげづらくて、アレ??みたいになってるのとか見るの、結構好きです。

ベルタンバリン活躍の2曲を立て続けに。

そして次のサイレントムーン、どうやら何かトラブルがあったのかな?

ヒロが音が鳴り始めたと同時にいつもは向かうお水台じゃなくて袖の方へスタスタって行ってスタッフに何やら耳打ちしてた。

なので戻ってきた時には既に歌い出し間際になってて、パパっと簡単に汗だけ拭いてお水も飲まずそのまま歌に突入。

間奏の時にジャケットをパタパタして「アツい」の意思表示をしておりました。

そしてガッデス。

この日の♪突っ込んでいけ、のところは1回だけ腰をガン!ってしてくれた。

あと、今回一部分だけジャズ要素が強く出てるラスサビ前のくだり、♪悶えて、のところで自分を抱きしめてみたり、サビ直前のところ、シャウトに合わせて腰を揺らしてくれたりしてました。

この日は会場も狭かったからなのか、もしかしたらスモークが結構充満してたからなのか、ヒロのお水タイミングが結構多くて、vampireでも。

冒頭英語の部分のところ、汗を拭いて水筒の白湯飲んでってしてたらそのタイミングになってしまっていて、この日は後ろ向きで英語を言うところ、水筒を持ったまま。

歌いながら水筒の蓋を閉めておりました。

そして近距離でのvampireの破壊力が・・・。

エロい!!!!!!!!!!!

流し目もエロい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

腰つきは言わずもがなエロい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

色気が駄々洩れすぎて放送禁止です!!

大好物のラストの後ろ向きに去っていくところも、残していく視線が・・・。

このパフォーマンスの力!!!!!!!!!!!

マジで見習いたい!!!!!!!!!!!!!!!!!!

とにかく今回のvampireは後世に伝えるべきです!!!!!!!!!!!!!!!!

マルチアングルでいただきたい・・・。

これこそVRでニヤニヤしたい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


そしてあっという間にスラリと印象を変えるMystic Allure

も〜〜〜〜〜たまらん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

vampireが濃厚背徳エロスなら、Mystic Allureは健全スマートエロスです(何のこと???)

密室空間とステージパフォーマンスくらいの違いがある感じ???

Mystic Allureは大道芸とかの踊り子さん的な感じがするんだよね。

1対1じゃない感じ。

こんなふうにエロスのパターンがあるのも素晴らしい!!!!!!!!!!!!

ホント、この人どれだけ引き出しあるのよ。

そんなわけで前半のラッシュが終わり、ちょっとまったりモードに。

暗転中に次の準備をするヒロにたくさん声が。

スツールに腰かけてようやく明転。

「今日は何だか、湿気がすごいね!」

ということで、

「どうぞ皆さんもお座りください。ハイ、嬉しい(^-^) 」

ヒロちゃんお喋りタイムです。

「さっきも言ったけど、よくよく考えたらソロツアーでは1年に1回しか会えませんからね。」

としみじみ。

いろいろ規制があったけど今年からちょっと緩和されて・・・みたいな話から入り、

「御覧の通り、ステージ上もまた1人増えた、と言うか戻ってきた、みたいなね。」

とバンドメンバーの紹介。

まずはしーちゃん。

「日増しにカッコよくなってる。」

と昨日『最近』と言って最近はいらないって言われたから今日はコレ。

そしたら

「日増しに、がいるかな?」

「日増しには良いでしょ?しーちゃん。」

「日増しにはいいよ。」

といまいち納得してなさそうなしーちゃんに、

「昔から、元から、」

と必死に取り繕うヒロ。

「カッコいいよだけでいいんじゃないの?」

「あぁ!!あぁ!!カッコいいよ!カッコいい!

しーちゃんはね、いろいろ注文がうるさいんだよ。」


とポツリとこぼす場面も(笑)

そしてしばちゃん、守尾さんと紹介だけして、話はあとで・・・と。

改めてヒロが感じたことを。

いつもいつも当たり前のようにツアーをやってる時もあったけど、

「改めて、今日も朝、あ、福岡に来てるんだ・・・って、普段ね、なかなか頻繁には来れない場所なんですけど、こうやって福岡でライブやりますって言ってもね、皆さんこんなに集まってくれることがとっても幸せなことなんじゃないかなって改めて思います。」

と言っておりました。

コロナがあって、なかなかライブとかも簡単には出来なくなって、こうしてお客さんを目の前にするなんてことは本当に長い間出来なくて、発信することは出来たとしてもその反応をじかに感じる場所がなかったから否応なしに考えさせられたんだなと思った。

私達も普段当たり前にしてたことが出来なくなって初めて、当たり前じゃなかったなって思ったしね。

ヒロもいろんなことが抑制されて、みんなの中でもふつふつと溜まっていくものがあったと思うみたいな事も言ってました。

「今年くらいからね、ちょっとずつと言いますか、僕も今までのやんちゃ気質を、思い出して(笑)

やっぱライブって、ライブって『生きる』って意味だもんね。」


って言う話から今回のツアータイトルの話も。

そして今日集まってくれたみんなにもこの気持ちを・・・ということでOne Love。

この日はヒロが歌詞を間違えました。

♪戻らない時間の、のところを♪戻らない日々の、と歌ってましたが、これがあんまりにも当たり前のように歌ってて、間違えた!って感じになってなかったのがすごい。

この公演くらいだったかな?前回の広島の時くらいだったかな?

テンポ速くしてない?って感じたんだよね。

初日、もっとゆっくりだったような気がして・・・。

こればっかりは体感なので全く自信がないんだけど。

で、その後のGAME CHANGER

これは是非照明を見て欲しい1曲なんだよね〜。

最初、幾筋もの木漏れ日のような光が線状に注いでいるんだけど、サビのところでヒロに一気に集中するのがきれいなんだよね〜。

しばちゃんのドラムも良いしね〜〜〜。

照明は大きな会場の方がよりきれいに見えるけど。

歌い終わりは胸に手を当てて、そのままお辞儀してはけていきます。

バンドがそこからラスト盛り上がって前半終了。

SEを残してはけていきます。



さてさてここから後半。

後半SEは音ではなくマラカス攻防戦が(笑)

この日も守尾さん発信でまずはしばちゃんにアピール。

しばちゃんもさすがに解ってきたのか、すぐに守尾さんに気付いてマラカスを。

そして2人でしーちゃんにアピール。

するとしーちゃんもうすうす気づいてたんだろうね、マラカスやるの?って感じにこの日は割と早めに。

でマラカスを付けてくれたしーちゃん。

守尾さんとしばちゃんはリズムに合わせてシャンシャンしてくれるんだけど、しーちゃんは横に振ったりして、みんなここの攻防戦、結構楽しみにしてたんだろうね、しーちゃんの動きすぐに反応。

するとしーちゃん、じゃあこれは?って感じに振り方を変えてくれたりして、この日は結構楽しみました。

そんなところから後半戦本格スタート。

ここからのメモがほとんどない(笑)

ヒロソロってホント、楽しむことに精一杯になって冷静にメモを取るみたいなことが出来なくなるんだよね。

ステージに近づけば近づくほど。

なのでこの日の後半の記憶は楽しかった!!!しかございません(アホ)

そんな中でメモに残っているのが、

HALLELUJAH!でヒロが走っていたようです(笑)

うん、記憶にある。

とにかくヒロのテンションが高くて、パワーが有り余ってる感じで、いっぱい煽ってくれたのは覚えてるんだよね。

そしてラストワイタマ、ここはどんどん劇場化してて、♪聞いておくれよ、で地団駄踏んでくれたり、♪抱きたい、では存分に腰を回してくれたり、♪いらない、はスンって立って、

「いらないっ!」

ってプイってしてくれたりと、とにかくすっごい可愛い!!!!!!!!!!!!

エロいのと可愛いを自在に行き来するいろいろ忙しい曲です。

♪キュン、ではほっぺに指をあててキュン顔するし、2コーラス目の♪抱きたい、では今度は悩殺ものの流し目で手を差し出しながら

「抱きたい・・・」

って言ってくれちゃうし!!!!!!!!!

サビに合わせってお立ち台に飛び乗って滑ったりして、とにかく本人もエネルギーが有り余ってる感じ。

この後半に来てですよ!

ホント、ヒロ曰くどんどん動けるようになってるっていうのを証明するするかのようなパフォーマンスです。

ワイタマまで一気に駆け抜けて、本編終了。

ガッツポーズではけていきました。

ガッツポーズするの、ヒロ的に流行ってんのかな???



そんなわけでアンコール。

福岡のこの会場は、3階部分が楽屋になっていて、会場の声とか全部聞こえてるんだよね。

なので客席もそれを解っているかのようなコール。

舞台に出てくる時も上手側の階段を駆け下りてきてそのままステージって感じなので、暗幕1枚しかない階段部分は勢いよく駆けて来るとその風圧で解る(笑)

「どうもありがとう!!福岡!!」

と駆け込んできてくれたヒロ、

「あのさ、ヒロコールすっごい嬉しいんだけど、みんながすぐ始めると、焦るじゃん!すぐ着替えなきゃ!!って思って、こんなんなっちゃって、こんなんなっちゃって、こんなんなっちゃうじゃん。」

と必死でもぞもぞ着替えている様子を再現してくださいました(笑)

そしてさらに、

「今、ずっと上で聞いてて不思議だったのが、ヒぃロヒぃロヒぃロヒぃロってなるんだね。」

コールの音程ね(笑)

着替えながらそんな事思ってたんだ〜〜。

なんかそういうのもこの会場ならではなのかな。

もちろん他の会場でも聞こえるところは聞こえてると思うけど。

「じゃあ、こっからはちょっとリラックスタイムってことで、皆さんお座りください!ハイ、嬉しい(^-^) 」

ということで着席〜〜。

今メモ見たら、この会場からみたいだねがっつりPCが登場したの。

広島は申し訳程度に下手側の舞台の見きれるか見きれないかくらいのところにテーブル出して・・・って感じだったみたいだけど、福岡はそもそも舞台袖のスペースがほとんどない事もあって、がっつりステージ上に出さないと置く場所がなかった模様。

で、スタッフさんが机を出す時に上に乗ってるPCで時間が刻まれているのが見えた。

分数までは見えなかったけど、20:00みたいな感じで、分数と秒数が表示されてました。

この日は舞台上手側前方にタイマーが。

で、みんなが着席したところでヒロからおねだり。

「1回ここで聞いてみたいな・・・。ヒぃロヒぃロヒぃロヒぃロ

ってことで改めて。

このコールに合わせて途中からヒロが盆踊りみたいな感じに手を上に、下に、ってしてました。

ひとしきり聞くと満足したご様子で、

「ありがとありがとありがと!!福岡で出来上がったね、この形が。」

って笑ってました。

昨日は広島でって話から、

「昨日の広島もすっごい盛り上がったんで、自分的にもね、昨日の広島よりもっと盛り上がったライブをやらなきゃって思いだったんですけど、」

と意気込みを。

客席に楽しんでもらえました?と聞いてくれたんですが、

「もう、今日、だって気合が入りすぎちゃって、自分の耳の中の自分の歌が、うるさいうるさい!」

イヤモニの返りが(笑)

「でもみんなすごいよね、Burning My Soulとかね。きっちり歌ってくるよね。

中にはこうやって、マイクをグッて出すと、」

ってマイクを出す振りをした後、それを頑なに避ける振りをして、

「人もいますけれども。」

と笑ってました。

「その前のJUSTICEもさ、自分が全部歌うつもりなんですけれども、あまりにもテンションが上がりすぎちゃって、みんなのね、声も聴きたいな!って思って。」

とどうやらヒロはテンションが上がると一緒に盛り上がりたいって思いから客席にも歌わせたくなるらしい。

でもヒロちゃん、それはそれとして気にはしているようで・・・

「僕もちょっと、気になる時もありますよ、みんなのメッセージが。

JUSTICEで客席に振らないでください。ヒロの歌を・・・

スイマセンでしたっっ!!いいじゃん、一緒に歌おうよ!どうですか?」


この辺、とってもヒロだな〜〜〜って思った。

楽しい事は一緒にやりましょう!って言うところからの行動だったのね。

私は全然OKな人なので、ヒロの好きなようにって感じだけど、ライブで歌声を聴きたいって思っている方もいるのは解るので、まぁそこはどっちがいいって話じゃないと思うんだけどね。

そんなヒロ、ソロライブをやるようになって数年経つけど、その間にずいぶん歌も貯まったなぁと。

「だって一時期はさ、曲数もそんなになかったからさ、おんなじ曲をちょっと変えて、2,3回歌ったりとか、そういう時もありましたもんね。みんなのせいじゃないのに、『IZAKOZA』なんて曲、歌ったりしてね。

自分で解決しろよっていうね。」


ってヒロも笑ってた。

で、ここで気になったのか、

「例えばさ、IZAKOZAとか知ってる人います?」

と客席に。

もちろん知ってるし、何なら好きですけども!!!!!!!!

「ああいう頃の曲って、どう?聴きたくないでしょ?」

えぇ!?

聴きたいですが!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これにはビックリ!

確かにヒロ的にはいろいろ悩んでる時期の曲で、黒歴史的な感じなのかもしれないけど、いい曲多いよ!!

でもこの発言でセトリに入らないことの意味が解ったんだけど。

客席からブーイングのような声がたくさん上がると

「そんな事ないの?それはやっぱ、自分に重ねてくれるわけ?」

う〜〜ん、必ずしもそういう訳ではないけど・・・って感じにざわつくと、

「違うの?みんなIZAKOZAないの?平和協定??」

ってヒロもめちゃめちゃ興味深そうに。

「だからあの頃のさ、」

って普通にお喋りしようとしてふと気づき、

「オレ、こんな話してて大丈夫??」

もちろんですよ!!これがヒロソロの醍醐味って言うかさ。

ヒロソロって小さい会場になればなるほど、ミーティングみたいなトークになっていくのも楽しいんだよね。

ヒロが同じ目線で意見を聞いてくれるって言うか、どうなの会議みたいな。

完全にヒアリング会場になるんだよね(笑)

そういうのも楽しいんだよ。

そんなわけでこの日もプチミーティング。

「あの頃のさ、オレ、正直すぎちゃって、若い頃。自分が感じたことを音楽にするべきだって思ったのよ。

あの頃、オレ、不満しかなかった。アハハハハハ。」


正直!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(爆笑)

「アルバムのジャケット、ぐるぐるなんだから。

タイトル、『WALL』 壁。」


ウケる!!!!!!!!!!!!!

私はあのアルバム好きだし、そういうヒロがいたってことが愛おしいくらいなんだけどね〜。

あのアルバムがなかったらもしかしたらここまでヒロの事を好きになってなかったかもな〜って思うくらい、あのアルバムは私にとっては意味のあるものなんだよね。

ああいう感情を剝き出しにすることが出来る潔さとか、そういう感情を内包しながら明るいところへ向かおうとする強さとか、今のポジティブなものの裏にあるものを感じさせてくれるのがあのアルバムなんじゃないかなって思ったりするわけです。

いろんな顔を見せてくれるのはやっぱり嬉しいよね。

「でもまぁ、ああいう時期があったんで、みんなにもちょっとお付き合いさせちゃいましたけど、今はもうほんとに素晴らしい人たちが集まって、それもこうしてみんなの明るい笑顔とか、キラキラした瞳とか僕が見させていただいて、それをいただいて、パワーに変えて曲にしているつもりなんで、皆さん楽しんでくれたら嬉しいです。」

と言ってくだり、

「じゃあ、機会があったら、やろうか、IZAKOZA。」

やってくれ〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ただあれはさ!!ひとつ言っておくけど、アレはエンターテイメントで、書いたわけだからね。止めてよ、コメントで言ってくるの。想像のね、物だから。アレで気持ちをパーンとね、するものだから。」

ヒロもいろいろ大変やな〜〜〜(笑)

でもあの頃の曲ももっとたくさん聞きたいよ〜〜〜。



文字数ヤバくなったので、一旦切ります。

めっちゃ中途半端だけど・・・(苦)




sakurajun9tion at 20:56│Comments(0) ライブ | ヒロ王子・プリンス大ちゃん

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